JDM速報 海外の反応

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    タグ:WRX


    2004年式のスバルインプレッサWRX STiに対する海外の反応です。

    何だかんだ言いつつ速いしカッコいいクルマだと思います。この頃はまだラリーにも出ていましたよね。

    海外でも、このルックスとパワーを好む人はまだまだいます。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓








    ・多くのクルマ好きから批判されるけど、今どこで乗っててもみんなの注目を集めるクルマだよ。素晴らしいね。
     ↑自分のお気に入りのクルマの1台だ。この暴れん坊は特別なクルマだよ。
     ↑まさにその通りだ!自分は2006年式のSTiを持ってる。ほとんど乗らないけど、たまに乗っていると誰かがクルマの窓を開けて称賛の声を掛けてくれる。こいつは歳を取らないクルマだね!




    ・自分はクルマのエキスパートではないけど、このクルマは自分の心に突き刺さったよ。子供の頃にこのクルマを見かけて、それ以来ずっと心の中に残っている。このブルーとゴールドは忘れられない。まさに象徴的だよ。
     ↑いい時代だったよな。当時、このインプレッサを欲しがらない高校生はいなかったはずだ。確かにこのクルマは象徴的だった。




    ・まさにこのクルマが自分のお気に入りだ!2004年モデルにWRブルー、デカいウイングとフードスクープ、そしてゴールドのホイール。こんなカッコいいクルマはそうないよ。WRXは、今までに出たどのクルマよりも一番ゴールドのホイールが似合うね。




    ・自分は2005年式のを新車で買って今も乗ってる。とても気に入っているよ。今30万キロを超えた所だけど、まだ新車みたいに走ってるよ!
     ↑自分の友達も同じく2005年式のを持ってたけど、それくらいの走行距離のあたりでエンジンブローしていた。でもそいつはリビルトのエンジンに交換して、今でも毎日乗ってるよ。
     ↑自分も2005年式のを持ってる。完全ノーマルで5万キロ少しだよ。今でも納車直後と同じような調子で走れる。




    ・このクルマがずっと好きだったよ。お気に入りは2005年式で、シルバーのホイールが好きだった。STiが欲しかったけど、新車ではとても買えなかった。代わりに2004年式のSTiじゃないWRXを買ったよ。毎日の足としてはおそらく良い選択だったと思う。




    ・ラグジュアリーさは無しで、パフォーマンスに全振り。これこそ自分にぴったりのクルマだよ。
     ↑レザーの事は忘れて走りを楽しもう!




    ・これは公道仕様のラリーカーだ。911やM3が怖がって入れないような、砂利や雪に覆われた峠道や山道で走らせるべきだよ。そうすればSTiの真の輝きを理解することができる。質素な内装は軽量化のためだ。ポルシェだって、一番速いグレードは同じだよ。




    ・2005年式のSTiに乗ってたよ!あれはいいクルマだった。どこも改造せず、ノーマルのまま乗ってたけど楽しかった。あのインプレッサでオートクロスやアイスレースなんかに出たんだ。運転は上手くないけどとても楽しかったよ。インプレッサを所有していた3年間は最高だった。手放さなきゃよかったよ。




    ・この動画を観てとてもたくさんの事を思い出した。ダートでドリフトするバグアイ(丸目インプのあちらでの愛称)のCMを思い出したよ。2002年式のインプレッサが発売された時、当時自分は20代半ばだったけど、幸運にも買うだけの余裕があったんだ。その時に乗っていたインプレッサWRXは、現行のWRXよりも運転するのが楽しかったよ。




    ・自分も同じモデルの同じ色のインプレッサを持っていたよ。WRブルーとゴールドのホイールの組み合わせでね。運転するのはとても楽しかった!しかしスバルは良いクルマを作るよね。コーナリング性能がとても良かったし、AWDだから雪が降ると無敵だったよ。




    ・当時は素晴らしいクルマだった。今でも素晴らしいクルマだけどな!




    ・高価なクルマを何分の一かの値段のクルマでぶち抜くことができた時代だね。とてもエキサイティングだ。




    ・この動画を繰り返し何回も見ているよ。このインプレッサは子供の頃の夢のクルマだったんだ。




    ・インプレッサはとても好きなクルマだよ。前に2002年式のインプレッサWRXに乗ってた。マニュアルの運転を覚えたクルマでもある。オンロードでもオフロードでも、素晴らしい時間をインプレッサと共に過ごしたよ。




    ・昔持ってた!今でもお気に入りのクルマだ。前に乗ってたのは白いやつで、エンジンはノーマルで、テインの車高調とマッドフラップを付けてた。今でもまだ持っていればよかったのにな。




    ・STiのインテリアは好きだよ。別に安っぽいとは思わないけどなぁ。
     ↑そうだよね。最近の人たちは大画面のカーナビに甘やかされているんだ。




    ・ワイルドスピードやグランツーリスモなんかにこのインプレッサが出ていたのを覚えてる。父親がインプレッサ好きで、たくさんのプラモを持ってたよ。コリン・マクレーとソルベルグはインプレッサの名前を歴史に刻んだよなぁ。




    ・とてもアイコニックなクルマだ。何年もの間、改造されていないインプレッサを探してきたけど、それは事実上不可能なようだ。探してみると、だいたいは「ガレージ保管・コンディション良好・塗装良好・内装良好・エンジンブロー・改造62か所・15,000ドル」みたいなのばっかりなんだ。
     ↑これ以上ないくらい同意するよ。自分も2005年式で11万キロのノーマルの個体を見つけるために2年間検索しまくってた。もうその時点で、価格は気にしなかったよ。




    ・2004年に新車でインプレッサWRXを買って、それ以来ずっと乗ってる。もう56万キロを超えたけど、それでも毎日乗ってるよ。今でも運転するのはめちゃくちゃ楽しいね。インテリアが安っぽいって言われるけど、ガタつかないからいいよ。




    ・このインプレッサは初めて見た時からずっと自分の夢のクルマだった。いつか手に入れたいな。





    やはり向こうでも大人気。インプレッサはそもそも高級車ではないので、内装のことは言いっこなしですね。

    なんとなく、現行WRXよりもこっちの方に魅力を感じます。





    WRXは2022年にモデルチェンジを受け、いろいろと賛否両論ありました。個人的に、樹脂製のフェンダーアーチはまだ見慣れないですね…

    2.4リッター水平対向4気筒ターボのFA24を搭載し、275PS/5,600rpm、38.2kg・m/2,000-4,800rpmのパワーで1,600kgの車体を引っ張ります。タイヤサイズは前後通しで245/40R18、トランスミッションはCVTで、燃費はWLTCモードで10.8km/lとのこと。

    スバルは2008年を最後にラリーのワークス活動を終えて、それ以降のスバル車からは徐々にラリーくささというか、そういうのが薄まっていった気がします。

    このクルマも、SUVちっくなデザインを随所に与えてはいますがラリー感は薄め。WRXの名前を付けるなら、もう少し泥んこ方面に振って欲しいものです。SUVではなく。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・フェンダーはボディーカラーであるべきだ。。俺は絶対、社外品で樹脂フェンダーをボディ同色にする交換パーツが出ると思う。
     ↑誰かが、ラリーカーだからオフロード用なんだって言ってたけど、自分は今までに醜いクラッディングが付いたラリーカーなんて見た事がない。STiがこの過ちに気づいて、ボディ同色に戻してくれるよう願ってるよ。
     ↑ホイールアーチだけじゃなく、前後バンパーも見た目が良くない。どうしてボディ同色じゃダメなんだ?黒樹脂は安っぽく見える。最近は多くのクルマがこのデザインを採用してるけど。




    ・今までに出たWRX/Stiは全て覚えている。こいつ以外に問題があるモデルはなかった。スバルもさすがに樹脂フェンダーは間抜けに見えると分かっているだろうから、マイチェンの時にでも変わるんじゃないかな。




    ・スバルは自分が2014年式のインプレッサハッチバックを維持し続けるための、素晴らしい仕事をしたようだ。
     ↑うちも一緒だ。嫁は2010年式のインプレッサハッチバックWRXに乗ってて、自分は2011年式のインプレッサハッチバックSTiに乗ってる。




    ・この樹脂製ホイールアーチには1つだけ利点がある。フェンダーをカットせずにワイドボディにできるぞ。
     ↑ああ。きっと社外品でもクールでワイドなフェンダーが出るはずだ。




    ・年月が過ぎるたび、自動車メーカーは自分の旧車に対する愛情を強くしてくれる。




    ・まあそれでも、新型はタフな見た目になって、冒険に行く準備ができているように見えるよ。それにどこかで読んだけど、ハイオクじゃなくてもいいらしいな?それはプラスだね。




    ・電制ダンパーやレカロシートなどのオプションがATじゃないと選べないってのは大きなミスだ。だからって買わないわけじゃないけどね。たぶん2年もすれば変わるはずだ。




    ・自分は2015年式のWRXを持ってる。16万kmを少し超えた所だ。時々ハードに乗ってるけど、FA20エンジンは特に問題ないよ。FA24の耐久性には興味があるね。トランスミッションは、この新しいやつの方がずっと良さそうだ。素晴らしいクルマだけど、醜いね。




    ・このモデルは今まで以上にインプレッサっぽく見えるぞ。でも個人的な意見では、ひとつ前のモデルが一番グッドルッキングだったと思う。




    ・前のモデルより0.4L分排気量が増えたから、街中でのドライバビリティは良くなっているだろうな。




    ・スバル側の労力を最小限に抑えてこの新型WRXの見た目を良くする救済策は、ボディ同色のフェンダーアーチを提供することだろうな。この黒樹脂のクラッディングはホイールを小さく見せるし、フェンダーとタイヤの隙間を強調しているよ。




    ・間違いなく前のモデルの方が好きだ。ホンダシビックと同じだよ。




    ・2001年からのWRXオーナーだけど、この新型がマジで気に入ったよ!
     ↑同じく。自分が住んでいるところは年の半分が積雪60cmだから、クラッディングで車体が保護されるのはありがたい。気に入った。明日にでも注文しようかな。ボディーカラーは黒がいいな。




    ・このWRXのスタイリングは、シビックハッチバックと似たようなものを感じるね。デザイナーは一生懸命努力して、そしてやり過ぎた。そして要点を失ってしまった。クルマのチューナーが言う「アグレッシブなスタイリングが欲しい」というのは、「あちこちに野暮ったい樹脂パーツが欲しい」という意味じゃないんだけどな。




    ・樹脂製ホイールアーチは、パーツメーカーがフェンダーをカットせずにワイド化できるキットを作るいいチャンスになると思う。




    ・パワーを適度に保つというスバルの姿勢を尊重したいと思う。でも、このエンジンの可能性はFA20よりも大きい気がするな。しかしスタイリングは醜い。




    ・大変な時期に出てきた素晴らしいクルマだ。




    ・ちょうど今日、ATのリミテッドエディションを買ったところだよ!実際に見てみると、デザインはそんなに悪くはないぞ。




    ・うーん醜い。全て樹脂フェンダーのせいだ。




    ・みんななんてこと言うんだ!かっこいいクルマじゃないか!





    酷評されている樹脂フェンダーは、表面に特殊な模様が刻まれており、空気の流れをスムーズにしてくれるとかだったはずです。

    最新が最良とは言いますが、どうせこの樹脂パーツ達は5年くらい経ったら白ボケしてくるんだろうなぁ。アーマオールを塗り続けるか、染めQとかのつや消しブラックで塗装するかしなきゃですね…







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