JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    タグ:V8

    北米専売のトヨタ製フルサイズピックアップトラック「タンドラ」に関する、新旧どちらのモデルがいいのか?という動画に対する海外の反応です。

    旧モデルには5.7リッターの自然吸気V8が搭載されていましたが、新型のパワートレインは3.5リッターのツインターボV6ハイブリッドに改められました。しかし評判は今一つのようで…

    大排気量NAでシンプルな構成のエンジンを好むあちらの方々からすると面白くないアップデートだったことに加え、製造過程での機械加工の破片がエンジン内に残り、最悪の場合メインベアリングを損傷させエンジンブローの可能性があるというリコールが発生しています。さらに悪いことに、ディーラーがそういう問題のあるタンドラの下取りを拒否しているそうです。公式な対応策が固まるまではリスクを負いたくないからでしょうけれども、ユーザー側としては不安でたまりませんね。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・新旧どっちがいいって?そりゃエンジンブローしない方がいいに決まってる。
     ↑自分は2008年式タンドラを持ってる。かなりしっかりしているよ。所々メンテナンスが必要な箇所はあるけど、メンテが不要なクルマなんてないしね。今でも排ガス検査をパスして好調に走っているよ!




    ・新車で買った2003年式のV8タンドラに乗ってる。走行距離は300,000kmを超えているよ。タイベル交換をしたばかりで、納車された日と同じようにスムーズに走ってる。何度か売ってくれと声を掛けられた事があるよ。これより新しいクルマも持っているけど、とても気に入っているから毎日このトラックに乗ってる。新型タンドラに乗り換えるつもりはないね。
     ↑自分は2006年式のクルーキャブに乗ってた。あれは売るべきじゃなかったな。とてもいいトラックだった。ハイウェイでは頑張れば10km/Lで走れるんだ。軽いから加速も鋭かった。重い荷物のけん引をする必要がなかったから、ほぼ全ての場面で役に立つトラックだったよ。




    ・V6エンジンに切り替わる直前に2021年式タンドラのプラチナムを買った。全く不満はないね。
     ↑君がタンドラを買った値段より、自分が買った家の値段の方が安いと思う。




    ・"壊れていないものは直す必要がない" -5.7Lエンジン
     ↑エンジンは壊れなかったが売り上げがぶっ壊れたんだ。市場はより燃費のいいエンジンを求めていて、タンドラの販売台数は2020年以降減少していた。5.7リッター搭載モデルの最後の年の販売台数は82,000台で、前年よりも20,000台少なかった。2013~2019年の平均と比較すると30,000台減少していたんだ。




    ・非常に状態のいい2012年式タンドラの中古を見つけたよ。これは本当にありがたい。2年近く探していたんだ。ダブルキャブで、新品同様のベッドカバーが付いてた。タイミングチェーンの4.6リッターV8搭載で、走行距離は120,000kmだったんだ。




    ・2006年式のタンドラのダブルキャブに乗ってる。4.7リッターV8の2UZ-FE型を搭載したモデルだ。走行距離は256,000kmで、ようやく慣らしが終わった所だね。これは新車から乗ってるんだ。これからあと15年は乗るつもりだよ。
     ↑自分は同じエンジンを搭載した2004年式の4Runnerに乗ってる。低回転で静かに走れるクルマなんだ。フル積載で山道を走っても、エンジンはまるでハミングしているみたいでね。シフトダウンの必要性を感じないほどにトルクフルだ。




    ・自分はトヨタの技術者として働いている。2022年以降のタンドラのリコール台数はかなりの台数に上るね。自分は2022年当時、新型のタンドラを買うか、ほぼ使われていない2021年モデルの中古のタンドラを買うかで迷った。結局中古を選んだけど、その選択は後悔していない。新しいパワートレインの終わりのない問題を見ると特にそう思う。エンジンの修理で既に何台もの新型タンドラが入庫しているんだ。新型のインテリアは大好きだけどね。5.7リッターV8を搭載した旧モデルで、走行距離が500,000kmに達するけど完璧に走っているのを何台も見てきた。そういうのを見ると安心するよね。




    ・ちょうど2011年式のタンドラのダブルキャブを買ったところだ。ARE製のキャンパーキャノピー付きだよ。今の所は素晴らしいクルマだと思ってる。パワーも十分だし、信頼性も非常に高い。




    ・5.7リッターV8搭載の2008年式タンドラに乗ってる。走行距離は300,000kmを超えているよ。建設業の仕事を始めて2年になるが、その2年で100,000kmは走ったし、週のうち4日はトレーラーをけん引してたね。今までに壊れたのはウォーターポンプとセルモーターだけだった。キャンピングトレーラーとボートも持っていて、それらをけん引して道路から外れた場所に出かけることもあった。クルマにとって決して楽な生活ではないけど、オイル交換は頻繁に行っているよ。自分は距離ではなく、使い方でオイル交換の頻度を決めているんだ。砂丘に2回旅行するか、トレーラーのけん引を頻繁に行った時は1,600kmでオイルを替えている。それ以外でも、必ず5,000km以内でオイル交換をするようにしているよ。




    ・2017年式の低走行の2017年式タンドラクルーマックス4×4を買ったよ。自分にとっては新車だね。とても気に入っているよ。2024年モデルの新型にするかどうか迷っていたんだが、このチャンネルが決断の助けになった。中古のトヨタ車を買う際の見るべきポイントを知ることができたから、何千ドルもの節約になったよ。




    ・新車で買った2011年式タンドラに乗ってる。走行距離は160,000kmで、ラスベガスに住んでいるからサビは全くない。燃費は7.2km/Lくらいだね。全てがオリジナルで、交換した部品は一つもないよ。4.6リッターV8を搭載したSR5グレードだ。このトラックがとても気に入っているよ。




    ・走行距離376,000kmの2003年式タンドラに乗ってる。運転の楽しさはこいつを買った日と全く同じだよ。このクルマはずっとキープしようと思ってる。




    ・2021年式のタンドラクルーマックスに乗ってる。ボートをけん引したり、キャンピングトレーラーをけん引して旅行に行くのに使っているよ。このクルマの事は「BEAST」と呼んでる。自分としてもV6ターボは避けたいと思ってたが、どうやら正しい決断だったようだ。こいつにはトヨタ純正のATFクーラーを付けてある。使っている部品は全てトヨタの純正品だよ。これはあくまで自分の見解なんだが、人々が本当に望んでいたパワートレインは、燃費を改善するための10速ATとギア比3.55のファイナル+V8エンジンだったと思う。




    ・走行距離240,000kmの2008年式のタンドラクルーマックスを買って1年になる。とても気に入っているし、自分が求める事は全て問題なくやってくれるクルマだ。もうすぐオーバーランド仕様のカスタムを始める予定なんだ。




    ・2013年式のダブルキャブのタンドラを持ってる。とても気に入っているよ。走りは素晴らしく、静かで、全てが機能している。保証などの問題は全くなかったね。この見た目も気に入っているよ。シンプルで整備性も良好だね。走行距離は136,000kmだけど、ガタつきなどはまだ出ていない。これが自分にとっての最後のトラックだろうな。本当に品質の高いクルマだ。




    ・先代の最終モデルのタンドラを買ったよ。キャンピングトレーラのけん引に使いたくてね。これを手に入れられてとても嬉しい。タイミングが良かったよ。




    ・2017年式タンドラクルーマックスに乗っている。このトラックを購入できてどれほど嬉しかったか、言葉では表せないよ。これは戦車のようなトラックだ。自分としては、1ヶ月おきにセンサー、バルブ、ターボの問題が発生するような新しいクルマよりも、こいつの燃料代にお金を使いたいと思ってる。




    ・2018年式のタンドラプラチナムに乗ってる。走行距離が160,000kmを超えた今でも、見た目と走りは新車同様だよ。




    ・自分は古いタンドラの方がいいな。すでに多くの前例があるが、これはメンテされ続けていれば、今でも市場で最高のトラックの1台だと言える。新型についてはよくわからないな。深刻な問題が発生しているなら、あと2~3年くらいすれば本当の価値が分かると思う。




    ・誰かがこの問題について言及してくれないか待ってたんだ。自分は間違いなくV8のファンだよ。





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    USトヨタ 純正品 TOYOTA タンドラ セコイヤ ランドクルーザー TRD 17インチフォージド アルミホイール5本セット
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    USトヨタ 純正品 TOYOTA セコイヤ タンドラ 2020-2022年式 TRD Pro仕様 18インチ アルミホイール 4本セット マットブラック
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    USトヨタ 純正品 TOYOTA タンドラ 全年式適合 TRDオフロード ホワイト×ブラック デカール シール 41×6.5cm 1枚
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    タンドラ アクセスキャブ リミテッド(輸入 トヨタ)【中古】 中古車 SUV・クロカン ブラック 黒色 4WD ガソリン
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    タンドラ SR5(輸入 トヨタ)【中古】 中古車 SUV・クロカン ブラック 黒色 2WD ガソリン
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    レクサスのスポーツセダン「IS500」に対する海外の反応です。

    このクルマには5.0リッターV8の2UR-GSE型エンジンが搭載され、481ps/7,100rpm、54.6kg・m/4,800rpmを発揮します。ダウンサイジングターボばかりの現在、こういう大排気量エンジンを搭載したクルマがまだ存在するのはとても嬉しいですね。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・この5.0リッターV8のサウンドは、特にアップグレードされたエキゾーストを装備している事もあって非常に素晴らしい。こういうのが今でも買えるというのは嬉しいことだね。




    ・レクサスのV8はいい音させるよなぁ。




    ・これはインスタントクラシックだ。手に入るうちに買うべきだよ。




    ・このIS500を手に入れたよ。ホワイトのボディーにレッドのインテリアの組み合わせだ。全てが素晴らしいね。唯一の不満はガソリンタンクが小さすぎるという事だが、これは俺の乗り方に関係があるのかもしれないなHaHaHa!




    ・用事を済ませたり通勤したりなどの日常使いに最適なクルマでありながら、非常に楽しく、そして信頼できるクルマだ。




    ・自分はレクサスIS Fに乗っているから、このクルマは非常に気に入った!




    ・IS Fのオーナーと話したことがあるが、彼はそのクルマを死ぬほど愛していたね。今でも所有しているようだよ。
     ↑そりゃそうだろうな。あのクルマは最高だ。




    ・自分はGS-Fに乗っている。バルブシステムを備えたMSCエキゾーストを付けているんだ。高価だけど素晴らしいものだよ。マジで良い音なんだ。何回か「これレクサスなの?」って聞かれたよ。




    ・ブルーにブラックのアクセントが素晴らしい。超グッドルッキングなクルマだ。




    ・このサウンドはマジで素晴らしい。




    ・OMG、これは最もグッドルッキングなセダンだ!




    ・これは自分の憧れのクルマだ。




    ・発表されてからずっと欲しいと思ってたんだ。




    ・V8エンジンとCDプレーヤー付きのクルマだって?1台もらおう。
     ↑2024年にCDプレーヤー付きのクルマが買えるなんてクレイジーだな。
     ↑DVDも観れるぞ。




    ・IS500を持ってる。こいつはバーンナウトができるんだ。単純にトラクションコントロールをオフにするだけだ。でもボタンを長押しするんじゃなくて短押しするんだ。長押しするとブレーキとアクセルを同時に踏むことができなくなるからね。




    ・面白いことに、このIS500にはクルマ好きが求めるほぼ全てのものが備わっている。シンプルなRWDレイアウト、NAのV8、控えめなテクノロジー。 でも、あまり路上では見かけないよな。
     ↑そりゃそうだよ。定価が70,000ドルくらいで安いクルマじゃないんだ。自分がIS350を買う時、このIS500にしようかなとも思ったんだが、さすがに毎日の足に70,000ドル払うという事は正当化できなかった。
     ↑信頼性が高いし、一部のBMWよりもはるかに価値を保持できる。




    ・自分もこれを持ってて、RRレーシングのバズーカマフラーを付けてる。いつでも好きな時に吠えさせることができるぞ。




    ・このエンジンは2014年にRC F用として完全に再設計されたんだ。2006年にIS Fに搭載されたものとは異なる。再設計された高回転型V8エンジンで、一部を除いてIS FのV8とはパーツを共有していないんだ。共通なのはブロックくらいだね。




    ・何てビューティフルなクルマなんだ。V8万歳!




    ・エンジンのダウンサイジングが進む今、そこらにはEVや小排気量ターボが溢れかえっている。そんな状況においてこのIS500の存在はまさに爽快だ。アートと言ってもいい。もしお金に余裕があれば、ラグジュアリーなドイツ車を差し置いてこっちを買うよ。これこそ生な感覚の素晴らしさだ。




    ※※※過去記事を再掲します※※※



    いつかはクラウン!1989年式、V8搭載のUZS131クラウンに対する海外の反応です。

    このクラウンにはセルシオに先駆けて260PS/5,400rpm、36.0kg・m/4,600rpmをを発揮する1UZ-FE型のV8を搭載するグレードがありました。

    海外、特にアメリカの方々はV8が大好物です。このクラウンはどのように見られているのでしょうか?











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・自分はこのトヨタクラウンのような、オールドスクールな日本車が大好きだ。1989年式なのに、このクルマに付いている装備は驚異的だね。クラウンについての動画を作ってくれてありがたい。ほとんどの人はスカイラインGT-Rやインプレッサ、スープラなどの日本のスポーツカーにしか興味が無いけど、JDMカーにはもっと面白いクルマがたくさんある。ちなみにこれオランダまで輸出できますか?




    ・1989年式なのにこんな装備が付いているのか…これには感動したと言わざるを得ない。マジでラグジュアリーだ。
     ↑特にカーナビな!
     ↑あれはテレビも兼ねている。センターコンソールのリモコンはそれ用なんだ。
     ↑現代のクルマでも付いてない装備がある…




    ・変人と呼ばれてもいい。自分はこういうクルマが大好きだ!30年以上前のクルマなのに、今でも元気に動いてる!




    ・見た感じ素晴らしい!ふと気付いたんだけど、日本車のフロアマットはアメ車のよりも豪華なものが付いているんだね。




    ・けっこう長い間、これと同じクラウンに乗ってるよ。今まで乗った中で最高のクルマだね。素晴らしいRWDラグジュアリーサルーンだ。




    ・こいつはすごい!毎日の足として完璧なクルマだ。少しVIP仕様にすればもっと良くなる。クルマ好きの注意を引きつけるクルマになるよ。




    ・こいつはイカれてる。自分はいつかこのクラウンを所有してみたい。レビューもマジでクールだ。




    ・1980年代後半の信じられないほどクールなトヨタ車だ。1989年式のクルマにナビが付いていたなんてびっくりだ。




    ・2か月前、1991年式の白いクラウンを買ったよ。2リッター直列6気筒の1G-GZEを搭載している。8万キロくらいかな。実に驚くべきクルマで、信じられないほど快適だよ。




    ・ビューティフルだ。自分はスカイラインよりもクラウンの方がいいな。エンジン音をもっと聞きたかったなぁ。




    ・これは、トヨタが今まで作ったクルマの中の最高傑作だ。




    ・なんてクルマだ!テクノロジーもすごいな。今すぐ欲しくなったよ。




    ・このクラウンはヨーロッパやアメリカのクルマよりもずっといい。全くもって疑う余地はない。そして同じ話が、今でも繰り返されている。




    ・以前、全く同じクラウンに乗ってたよ。デカいホイールを履かせたら、ステアリングの振動に気を付けた方がいい。




    ・Damn!今すぐ日本の古い高級車が欲しい!今はフルオプションのE34のBMWに乗っているが、付いているオモチャはこのクラウンよりはるかに少ないんだ。80年代と90年代のプレミアムカーはマジで大好きだよ。





    ・自分の出身地のトリニダードでは、このクラウンはエリート層に本当に人気があった。お金持ちが乗るクルマだと思われていたよ。乗り心地がマジでスムーズなんだよな。




    ・こいつの重さのうちの半分は、装備を動かすための配線に違いない。




    ・アメリカに日本車を輸入するには、どうしても25年待たなきゃないもんなぁ。自分が乗っている1994年式のグロリアワゴンをアメリカの家族に送りたいんだけど、アメリカで維持するのはどれくらい難しいんだろう…




    ・スウィートなルックスのクルマだな。このトヨタクラウンは写真でしか見た事がない。アメリカでは発売されなかったからね。
     ↑これめっちゃ欲しい。
     ↑このクラウンのドライビングと乗り心地は他にないものだ!幸いなことに、こいつは今すぐ輸入できるぞ。




    ・このクラウンはマジでグッドルッキングなクルマだ。フィリピンにいた時代を思い出すよ。しかし、V8はこのクルマには似合わないと思うな。このクラウンといえば直6のイメージだ。個人的には直6がこのクラウンの性格によく合っていると思う。ちょっと変に思われるかもしれないけどね。
     ↑V8こそこのクラウンに最適なエンジンだよ。トヨタは常にシルキースムースなエンジンの開発を目指していた。伝説的な直6よりもスムーズなエンジンを必要としていたから。V8が搭載されたんだ。エンジンをかけた状態で、インマニの端にコインを立てて置いてみるといい。3,000rpmを超えてもコインは倒れないぞ。




    ※※※過去記事を再掲します※※※




    以前もセンチュリーに対する海外の反応をご紹介しましたが、そのひとつ前のモデルの動画があったのでこちらも。

    現行センチュリーはレクサスLSと同様のV8ハイブリッドを搭載していますが、そのひとつ前はJZ系エンジンをベースにした5リッターV12を搭載していました。さらにその前、今回紹介するモデルは4リッターのV8を搭載していたんですね。それがなんとOHV。アメ車みたい。

    途中で何回か変更されていますが、これに搭載されるエンジン型式は5V-EUという耳慣れないもの。165PS/4,400rpm、29.5kg・m/3,600rpmのパワーで1,860kgの巨体を引っ張ります。

    なんというか、とっても和風なデザインですね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓







    ・トランクに血の跡はない?残念だな。
     ↑プロはボディバッグを使うんだ。
     ↑これはトヨタであって、カマロじゃないんだ。
     ↑それがYakuzaの仕事さ。




    ・このクルマでいちばん印象的なポイントは、リアシートのモーターが30年以上経つのにちゃんと動いていることだ。すごいよ。
     ↑そりゃまあトヨタだしな。
     ↑トヨタ製だから当たり前だろ。感動することでもないよ。



    ・当時のロールスロイスより100倍豪華だったに違いない。
     ↑そしてもっと信頼性が高い。




    ・トヨタセンチュリーは加速するのではなく、前進する。




    ・このセンチュリーは、現代のどのメーカーのクルマよりも優れた製造品質を備えている。
     ↑Motor trend誌によると、このクルマはほとんど手作業で組み立てられているらしい。特に塗装に関しては、ロールスロイスやベントレーでも敵わないんだって。




    ・動画で言っている「マジェスティックチキン」は鳳凰のことだ。日本では幸運のシンボルだよ。一万円札の裏とか、京都の金閣寺の屋根飾りにも使われている。




    ・1990年が30年以上も前だなんて。時間は信じられないほどの速さで過ぎていくんだなぁ。




    ・30年以上も前のクルマなのに、たくさんの装備やテクノロジーが満載だ!日本の仕事は別格だな。




    ・ぜひこのセンチュリーが1台欲しい!スタイリングが最高だよ。左ハンドルにコンバートして、アメリカで乗るところを想像してみなよ!マジで最高だ!




    ・なんという素晴らしさ。おそらくこれは、20世紀の日本で一番クールなクルマだった。




    ・自分が子供だった時、イギリスではほぼすべてのクルマがフェンダーミラーだったよ。欠点は、電動じゃなかったから調整が難しく、走ってるときは調整が不可能という事だった。




    ・1990年のオールドファッションと、1990年のウルトラモダンの実に奇妙な組み合わせだ。1972年のように見えるけど、2002年のクルマを超える機能を持っている。よくわからないクルマだけど大好きだ!




    ・当時の技術では、これだけの機能を動かすのにどれだけ配線を引き回さなきゃなかったんだろう。想像がつかないよ。




    ・センチュリーは、これまでに作られたビンテージのラグジュアリーカーの中で最もクールだ。当時、日本で高級車を作っていたとは知らなかったから驚いたよ。




    ・これは認めなければならない。この超クールなクルマがマジで欲しい!




    ・日本でセンチュリーを運転したことがあるよ。とても楽しかったけど、日本の環境では不便なくらい大きいクルマだった。




    ・クレイジーなくらい素晴らしいクルマだ。何も言われなければ80年代前半のクルマだと思っちゃうね。このセンチュリーにはLS400(初代セルシオ)につながるヒントが隠されているようだな。




    ・このクルマが気に入ったよ。今、オーストラリアでは売りに出ているセンチュリーが何台かあるけど、さすがに安くはないね。昔、祖母が乗っていたヒルマンアローには同じようなフェンダーミラーが付いていたよ。電動ではなかったから、祖母はいつも母親に調整させていたよ。




    ・みんながフェンダーと呼んでいるものは、イギリスではウイングと呼ばれている。こっちでも昔はフェンダーミラーのクルマがほとんどで、それはウイングミラーと呼ばれていたんだ。今では全てのクルマがドアミラーになったけど、イギリス人の多くはまだそれをウイングミラーと呼んでいるよ。




    ・このクルマは90年代のものだけど、見た目は70年代に作られたクルマみたいだ。まったく驚かされるね。インテリアに採用されている技術は、今の基準で考えても素晴らしい。
     ↑それは正しいよ。このクルマは1960年代に作られて、1990年代まで進化しつつ作られ続けたんだ。





    ※※※過去記事を再掲します※※※




    2022年8月25日に、レクサスのISに481PS/7,100rpm、54.5kg・m/4,800rpmを発揮する5.0リッターV8エンジンを搭載した「IS500 F SPORT Performance」が国内導入されることになりました。


    ボンネット、フロントフェンダー、フロントバンパー、リアバンパーガーニッシュのデザインが変わり、専用のアルミホイールに専用ボディーカラー(チタニウムカーバイドグレー)が与えられ、インテリアもシートなどが専用品となります。

    パフォーマンス面では5.0リッターV8エンジン、トラコンの味付け変更、専用コイルスプリング、リア側にパフォーマンスダンパー採用、トルセンLSD、大径ブレーキローター等々…タイヤサイズはF:235/40R19、R:265/35R19ですって。


    EVで大騒ぎしているこの時代にV8エンジンとは、レクサスおかしい(褒め言葉)。いいぞもっとやれ!

    海外では既に販売されているので、どのように受け止められているか反応を見てみましょう。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・今後10年以内に突入するであろうEV時代において、このレクサスIS500は大きな価値を持つと思う。ドイツ車と違って、10年後もちゃんと走ってるだろうしな。
     ↑真実だ。中古のレクサスISFの価格が全てを物語っている。




    ・テスラに乗ってたけど、おそらく最後になるであろうこのV8に乗り換えたよ。バンクーバーのガソリン価格は恐ろしく高いけど、それでもこのクルマを愛している。テスラと比べると、このV8の音はそれだけでお金を払う価値がある。




    ・ライバルほど速くはないかもしれないけど、自分にとっては見た目もサウンドも素晴らしい。社外のマフラーに替えたらどんな音がするんだろう。




    ・レクサスがこの時代、こんなオールドスクールで宝石みたいなクルマを出したことに脱帽するよ。ターボでもAWDでもない。素晴らしい!




    ・インテリアが時代遅れって言ってるけど、そんなの気にするやついるか?十分にモダンで高品質だよ。こいつはアホほどグッドルッキングなV8スポーツセダンなんだぞ。しかしいいサウンドだな。気に入った!
     ↑唯一の不満はフロントグリルくらいだ。




    ・少なくとも10年間は、このレクサスIS500の価値は落ちないだろうね。自分はいつになっても、電子制御のほとんどないNAのV8に乗っていたいな。




    ・レクサスIS500が徹頭徹尾気に入った!自分と、自分の家族にぴったりのクルマだよ。燃費と値段を除いてだけど…




    ・幸運なことに、このレクサスIS500をサーキットで試乗する機会に恵まれた。このクルマには魂があるね。このIS500に乗るまで、運転していて興奮するということはなかったよ。見た目もかっこいいよねぇ。




    ・リミテッドエディションはかっこいいな。ドライバーが望むものが全てある。




    ・自分としては、このレクサスIS500はこのクラスの中で一番エキサイティングなクルマだと思う。輝かしいV8の音が最高だね。レクサスの伝説的な信頼性は言うまでもないけど、日本のクルマは最高だよ。リセールが期待できない、信頼性の低いドイツ車で時間を無駄にするより、絶対レクサスの方がいいと思うな。個人的にはLC500の方が好きだけど、このISも検討に値するクルマだと思う。レクサスはいつものように、素晴らしい仕事をしたね。




    ・NAのV8、素晴らしいサウンド、素晴らしいインテリア、良い乗り心地、高い製造品質…あとはMTがあれば最高だった。でも、トランスミッションの問題はどうにかなるだろう。IS-Fにはスーパーチャージャーキットがあったから、このクルマにも絶対スーパーチャージャーを付ける余地があるはずだ。
     ↑このIS500にマニュアルを設定するのは、レクサスのスタイルじゃないよ。自動車メーカーはクルマをあるべき姿に仕立てるもんだ。それに、このオートマの出来は全く悪くないよ!




    ・本当にクールな見た目のクルマだな。それにこの背後にあるエンジニアリングは、現代の他のクルマでは手に入れることができないものだ。しかし、インテリアは同クラスの他のクルマより10年遅れているよ。




    ・インテリアを現代的にアップデートして、6速MTのオプションを設定しさえすれば、このレクサスIS500は完璧なクルマになる。




    ・このクルマは、E39のBMWのM5と同じ精神を持っているようだ。現実的で、実用的で、そしてソウルフルだよ。




    ・ZF製の8速ATか6速MTが搭載されていれば、このクルマはもっと完璧になっただろうな。




    ・レクサスGS-Fの時と同じように、新車で買おうとするとえらく高くつく。3年後、リース上がりの中古車が出てくるからそれを買う方がいいよ。すばらしいエンジンと懐かしさのおかげで、きっと長く楽しめるはずだ!
     ↑中古でも高価だと思うよ。レクサスISFは2010年あたりのデビューだったけど、まだ4万ドル超えているくらいだし。




    ・レクサスIS500プレミアムを所有して1週間経った。このクルマは自分が望んていた通りかそれ以上だよ!もしこのクルマの購入を考えている人がいるなら、このレビュー動画は100%的を射ているから参考にした方がいい。エンジンをかける時とドライブしている時の気分はもうたまらないね。水曜日に営業マンに電話して、木曜日に頭金を払って、金曜日に買いに行って、土日で1,360km走って家に帰ってきたんだ。このクルマは買うべきだよ!



    ・2008年のレクサスIS-Fを思い出させるIS500が大好きだ。このクルマのV8は素晴らしいよ。この手のクルマとしては最後の者になるだろうけど、ディーラーのプレミア価格の上乗せがひどすぎて、ほとんどの人にとっては手頃とは言えない値段になっているね。




    ・このクルマがとても気に入ったよ!ルックスもサウンドも素晴らしいね。インテリアが古く見えたとしても気にしないよ。




    ・ヤマハとレクサスの共同開発のエンジンなのかな?5.0リッターのクロスプレーンV8で、レッドゾーンが7,200rpmからか。素晴らしいね。




    ・美しいクルマに美しいボディーカラーだ。レクサスはいつでも素晴らしい。最近は特にすごいな。




    ・2016年式のBMWのM4を持ってた。運転するのは楽しいクルマだったけど、オイル漏れとかの多くの問題を抱えていたんだ。ドイツ車よりもレクサスIS500の方が良さそうだ。唯一欲しいドイツ車はポルシェ911SCなんだけど、ディーラーはメーカー希望小売価格に2万ドルもプレミアを載せてるし、納期が1年以上かかるみたいなんだよな。




    ・IS500に試乗したけど、LC500よりも静かでがっかりしたよ。でも高回転まで回すと、それなりに良い吸気音はするけどね。自分としては、もっと排気音がうるさくてもいいんだけど。




    ・これは素晴らしいクルマだよ。長期的に見ればお手頃だ。20年はもつことが分かっているし、リセールが期待できるのもみんな知ってるしね。




    ・もしこれにマニュアルの設定があれば、今乗っているBMWのM2コンペティションからの乗り換えを考えるんだけどなぁ。しかしカッコいいクルマだなぁ!




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