JDM速報 海外の反応

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    タグ:V8


    いつかはクラウン!1989年式、V8搭載のUZS131クラウンに対する海外の反応です。

    このクラウンにはセルシオに先駆けて260PS/5,400rpm、36.0kg・m/4,600rpmをを発揮する1UZ-FE型のV8を搭載するグレードがありました。

    海外、特にアメリカの方々はV8が大好物です。このクラウンはどのように見られているのでしょうか?











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・自分はこのトヨタクラウンのような、オールドスクールな日本車が大好きだ。1989年式なのに、このクルマに付いている装備は驚異的だね。クラウンについての動画を作ってくれてありがたい。ほとんどの人はスカイラインGT-Rやインプレッサ、スープラなどの日本のスポーツカーにしか興味が無いけど、JDMカーにはもっと面白いクルマがたくさんある。ちなみにこれオランダまで輸出できますか?




    ・1989年式なのにこんな装備が付いているのか…これには感動したと言わざるを得ない。マジでラグジュアリーだ。
     ↑特にカーナビな!
     ↑あれはテレビも兼ねている。センターコンソールのリモコンはそれ用なんだ。
     ↑現代のクルマでも付いてない装備がある…




    ・変人と呼ばれてもいい。自分はこういうクルマが大好きだ!30年以上前のクルマなのに、今でも元気に動いてる!




    ・見た感じ素晴らしい!ふと気付いたんだけど、日本車のフロアマットはアメ車のよりも豪華なものが付いているんだね。




    ・けっこう長い間、これと同じクラウンに乗ってるよ。今まで乗った中で最高のクルマだね。素晴らしいRWDラグジュアリーサルーンだ。




    ・こいつはすごい!毎日の足として完璧なクルマだ。少しVIP仕様にすればもっと良くなる。クルマ好きの注意を引きつけるクルマになるよ。




    ・こいつはイカれてる。自分はいつかこのクラウンを所有してみたい。レビューもマジでクールだ。




    ・1980年代後半の信じられないほどクールなトヨタ車だ。1989年式のクルマにナビが付いていたなんてびっくりだ。




    ・2か月前、1991年式の白いクラウンを買ったよ。2リッター直列6気筒の1G-GZEを搭載している。8万キロくらいかな。実に驚くべきクルマで、信じられないほど快適だよ。




    ・ビューティフルだ。自分はスカイラインよりもクラウンの方がいいな。エンジン音をもっと聞きたかったなぁ。




    ・これは、トヨタが今まで作ったクルマの中の最高傑作だ。




    ・なんてクルマだ!テクノロジーもすごいな。今すぐ欲しくなったよ。




    ・このクラウンはヨーロッパやアメリカのクルマよりもずっといい。全くもって疑う余地はない。そして同じ話が、今でも繰り返されている。




    ・以前、全く同じクラウンに乗ってたよ。デカいホイールを履かせたら、ステアリングの振動に気を付けた方がいい。




    ・Damn!今すぐ日本の古い高級車が欲しい!今はフルオプションのE34のBMWに乗っているが、付いているオモチャはこのクラウンよりはるかに少ないんだ。80年代と90年代のプレミアムカーはマジで大好きだよ。





    ・自分の出身地のトリニダードでは、このクラウンはエリート層に本当に人気があった。お金持ちが乗るクルマだと思われていたよ。乗り心地がマジでスムーズなんだよな。




    ・こいつの重さのうちの半分は、装備を動かすための配線に違いない。




    ・アメリカに日本車を輸入するには、どうしても25年待たなきゃないもんなぁ。自分が乗っている1994年式のグロリアワゴンをアメリカの家族に送りたいんだけど、アメリカで維持するのはどれくらい難しいんだろう…




    ・スウィートなルックスのクルマだな。このトヨタクラウンは写真でしか見た事がない。アメリカでは発売されなかったからね。
     ↑これめっちゃ欲しい。
     ↑このクラウンのドライビングと乗り心地は他にないものだ!幸いなことに、こいつは今すぐ輸入できるぞ。




    ・このクラウンはマジでグッドルッキングなクルマだ。フィリピンにいた時代を思い出すよ。しかし、V8はこのクルマには似合わないと思うな。このクラウンといえば直6のイメージだ。個人的には直6がこのクラウンの性格によく合っていると思う。ちょっと変に思われるかもしれないけどね。
     ↑V8こそこのクラウンに最適なエンジンだよ。トヨタは常にシルキースムースなエンジンの開発を目指していた。伝説的な直6よりもスムーズなエンジンを必要としていたから。V8が搭載されたんだ。エンジンをかけた状態で、インマニの端にコインを立てて置いてみるといい。3,000rpmを超えてもコインは倒れないぞ。





    バブリー…!





    以前もセンチュリーに対する海外の反応をご紹介しましたが、そのひとつ前のモデルの動画があったのでこちらも。

    現行センチュリーはレクサスLSと同様のV8ハイブリッドを搭載していますが、そのひとつ前はJZ系エンジンをベースにした5リッターV12を搭載していました。さらにその前、今回紹介するモデルは4リッターのV8を搭載していたんですね。それがなんとOHV。アメ車みたい。

    途中で何回か変更されていますが、これに搭載されるエンジン型式は5V-EUという耳慣れないもの。165PS/4,400rpm、29.5kg・m/3,600rpmのパワーで1,860kgの巨体を引っ張ります。

    なんというか、とっても和風なデザインですね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓







    ・トランクに血の跡はない?残念だな。
     ↑プロはボディバッグを使うんだ。
     ↑これはトヨタであって、カマロじゃないんだ。
     ↑それがYakuzaの仕事さ。




    ・このクルマでいちばん印象的なポイントは、リアシートのモーターが30年以上経つのにちゃんと動いていることだ。すごいよ。
     ↑そりゃまあトヨタだしな。
     ↑トヨタ製だから当たり前だろ。感動することでもないよ。



    ・当時のロールスロイスより100倍豪華だったに違いない。
     ↑そしてもっと信頼性が高い。




    ・トヨタセンチュリーは加速するのではなく、前進する。




    ・このセンチュリーは、現代のどのメーカーのクルマよりも優れた製造品質を備えている。
     ↑Motor trend誌によると、このクルマはほとんど手作業で組み立てられているらしい。特に塗装に関しては、ロールスロイスやベントレーでも敵わないんだって。




    ・動画で言っている「マジェスティックチキン」は鳳凰のことだ。日本では幸運のシンボルだよ。一万円札の裏とか、京都の金閣寺の屋根飾りにも使われている。




    ・1990年が30年以上も前だなんて。時間は信じられないほどの速さで過ぎていくんだなぁ。




    ・30年以上も前のクルマなのに、たくさんの装備やテクノロジーが満載だ!日本の仕事は別格だな。




    ・ぜひこのセンチュリーが1台欲しい!スタイリングが最高だよ。左ハンドルにコンバートして、アメリカで乗るところを想像してみなよ!マジで最高だ!




    ・なんという素晴らしさ。おそらくこれは、20世紀の日本で一番クールなクルマだった。




    ・自分が子供だった時、イギリスではほぼすべてのクルマがフェンダーミラーだったよ。欠点は、電動じゃなかったから調整が難しく、走ってるときは調整が不可能という事だった。




    ・1990年のオールドファッションと、1990年のウルトラモダンの実に奇妙な組み合わせだ。1972年のように見えるけど、2002年のクルマを超える機能を持っている。よくわからないクルマだけど大好きだ!




    ・当時の技術では、これだけの機能を動かすのにどれだけ配線を引き回さなきゃなかったんだろう。想像がつかないよ。




    ・センチュリーは、これまでに作られたビンテージのラグジュアリーカーの中で最もクールだ。当時、日本で高級車を作っていたとは知らなかったから驚いたよ。




    ・これは認めなければならない。この超クールなクルマがマジで欲しい!




    ・日本でセンチュリーを運転したことがあるよ。とても楽しかったけど、日本の環境では不便なくらい大きいクルマだった。




    ・クレイジーなくらい素晴らしいクルマだ。何も言われなければ80年代前半のクルマだと思っちゃうね。このセンチュリーにはLS400(初代セルシオ)につながるヒントが隠されているようだな。




    ・このクルマが気に入ったよ。今、オーストラリアでは売りに出ているセンチュリーが何台かあるけど、さすがに安くはないね。昔、祖母が乗っていたヒルマンアローには同じようなフェンダーミラーが付いていたよ。電動ではなかったから、祖母はいつも母親に調整させていたよ。




    ・みんながフェンダーと呼んでいるものは、イギリスではウイングと呼ばれている。こっちでも昔はフェンダーミラーのクルマがほとんどで、それはウイングミラーと呼ばれていたんだ。今では全てのクルマがドアミラーになったけど、イギリス人の多くはまだそれをウイングミラーと呼んでいるよ。




    ・このクルマは90年代のものだけど、見た目は70年代に作られたクルマみたいだ。まったく驚かされるね。インテリアに採用されている技術は、今の基準で考えても素晴らしい。
     ↑それは正しいよ。このクルマは1960年代に作られて、1990年代まで進化しつつ作られ続けたんだ。





    やはりこちらでもマジェスティックなチキン…




    2022年8月25日に、レクサスのISに、481PS/7,100rpm、54.5kg・m/4,800rpmを発揮する5.0リッターV8エンジンを搭載した「IS500 F SPORT Performance」が国内導入されることになりました。


    ボンネット、フロントフェンダー、フロントバンパー、リアバンパーガーニッシュのデザインが変わり、専用のアルミホイールに専用ボディーカラー(チタニウムカーバイドグレー)が与えられ、インテリアもシートなどが専用品となります。

    パフォーマンス面では5.0リッターV8エンジン、トラコンの味付け変更、専用コイルスプリング、リア側にパフォーマンスダンパー採用、トルセンLSD、大径ブレーキローター等々…タイヤサイズはF:235/40R19、R:265/35R19ですって。


    EVで大騒ぎしているこの時代にV8エンジンとは、レクサスおかしい(褒め言葉)。いいぞもっとやれ!

    海外では既に販売されているので、どのように受け止められているか反応を見てみましょう。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・今後10年以内に突入するであろうEV時代において、このレクサスIS500は大きな価値を持つと思う。ドイツ車と違って、10年後もちゃんと走ってるだろうしな。
     ↑真実だ。中古のレクサスISFの価格が全てを物語っている。




    ・テスラに乗ってたけど、おそらく最後になるであろうこのV8に乗り換えたよ。バンクーバーのガソリン価格は恐ろしく高いけど、それでもこのクルマを愛している。テスラと比べると、このV8の音はそれだけでお金を払う価値がある。




    ・ライバルほど速くはないかもしれないけど、自分にとっては見た目もサウンドも素晴らしい。社外のマフラーに替えたらどんな音がするんだろう。




    ・レクサスがこの時代、こんなオールドスクールで宝石みたいなクルマを出したことに脱帽するよ。ターボでもAWDでもない。素晴らしい!




    ・インテリアが時代遅れって言ってるけど、そんなの気にするやついるか?十分にモダンで高品質だよ。こいつはアホほどグッドルッキングなV8スポーツセダンなんだぞ。しかしいいサウンドだな。気に入った!
     ↑唯一の不満はフロントグリルくらいだ。




    ・少なくとも10年間は、このレクサスIS500の価値は落ちないだろうね。自分はいつになっても、電子制御のほとんどないNAのV8に乗っていたいな。




    ・レクサスIS500が徹頭徹尾気に入った!自分と、自分の家族にぴったりのクルマだよ。燃費と値段を除いてだけど…




    ・幸運なことに、このレクサスIS500をサーキットで試乗する機会に恵まれた。このクルマには魂があるね。このIS500に乗るまで、運転していて興奮するということはなかったよ。見た目もかっこいいよねぇ。




    ・リミテッドエディションはかっこいいな。ドライバーが望むものが全てある。




    ・自分としては、このレクサスIS500はこのクラスの中で一番エキサイティングなクルマだと思う。輝かしいV8の音が最高だね。レクサスの伝説的な信頼性は言うまでもないけど、日本のクルマは最高だよ。リセールが期待できない、信頼性の低いドイツ車で時間を無駄にするより、絶対レクサスの方がいいと思うな。個人的にはLC500の方が好きだけど、このISも検討に値するクルマだと思う。レクサスはいつものように、素晴らしい仕事をしたね。




    ・NAのV8、素晴らしいサウンド、素晴らしいインテリア、良い乗り心地、高い製造品質…あとはMTがあれば最高だった。でも、トランスミッションの問題はどうにかなるだろう。IS-Fにはスーパーチャージャーキットがあったから、このクルマにも絶対スーパーチャージャーを付ける余地があるはずだ。
     ↑このIS500にマニュアルを設定するのは、レクサスのスタイルじゃないよ。自動車メーカーはクルマをあるべき姿に仕立てるもんだ。それに、このオートマの出来は全く悪くないよ!




    ・本当にクールな見た目のクルマだな。それにこの背後にあるエンジニアリングは、現代の他のクルマでは手に入れることができないものだ。しかし、インテリアは同クラスの他のクルマより10年遅れているよ。




    ・インテリアを現代的にアップデートして、6速MTのオプションを設定しさえすれば、このレクサスIS500は完璧なクルマになる。




    ・このクルマは、E39のBMWのM5と同じ精神を持っているようだ。現実的で、実用的で、そしてソウルフルだよ。




    ・ZF製の8速ATか6速MTが搭載されていれば、このクルマはもっと完璧になっただろうな。




    ・レクサスGS-Fの時と同じように、新車で買おうとするとえらく高くつく。3年後、リース上がりの中古車が出てくるからそれを買う方がいいよ。すばらしいエンジンと懐かしさのおかげで、きっと長く楽しめるはずだ!
     ↑中古でも高価だと思うよ。レクサスISFは2010年あたりのデビューだったけど、まだ4万ドル超えているくらいだし。




    ・レクサスIS500プレミアムを所有して1週間経った。このクルマは自分が望んていた通りかそれ以上だよ!もしこのクルマの購入を考えている人がいるなら、このレビュー動画は100%的を射ているから参考にした方がいい。エンジンをかける時とドライブしている時の気分はもうたまらないね。水曜日に営業マンに電話して、木曜日に頭金を払って、金曜日に買いに行って、土日で1,360km走って家に帰ってきたんだ。このクルマは買うべきだよ!



    ・2008年のレクサスIS-Fを思い出させるIS500が大好きだ。このクルマのV8は素晴らしいよ。この手のクルマとしては最後の者になるだろうけど、ディーラーのプレミア価格の上乗せがひどすぎて、ほとんどの人にとっては手頃とは言えない値段になっているね。




    ・このクルマがとても気に入ったよ!ルックスもサウンドも素晴らしいね。インテリアが古く見えたとしても気にしないよ。




    ・ヤマハとレクサスの共同開発のエンジンなのかな?5.0リッターのクロスプレーンV8で、レッドゾーンが7,200rpmからか。素晴らしいね。




    ・美しいクルマに美しいボディーカラーだ。レクサスはいつでも素晴らしい。最近は特にすごいな。




    ・2016年式のBMWのM4を持ってた。運転するのは楽しいクルマだったけど、オイル漏れとかの多くの問題を抱えていたんだ。ドイツ車よりもレクサスIS500の方が良さそうだ。唯一欲しいドイツ車はポルシェ911SCなんだけど、ディーラーはメーカー希望小売価格に2万ドルもプレミアを載せてるし、納期が1年以上かかるみたいなんだよな。




    ・IS500に試乗したけど、LC500よりも静かでがっかりしたよ。でも高回転まで回すと、それなりに良い吸気音はするけどね。自分としては、もっと排気音がうるさくてもいいんだけど。




    ・これは素晴らしいクルマだよ。長期的に見ればお手頃だ。20年はもつことが分かっているし、リセールが期待できるのもみんな知ってるしね。




    ・もしこれにマニュアルの設定があれば、今乗っているBMWのM2コンペティションからの乗り換えを考えるんだけどなぁ。しかしカッコいいクルマだなぁ!




    あちらの方々はマジでV8が大好きなんです。それはもうDNAに組み込まれているレベルで。なので、V8搭載のIS500も好意的に受け入れられているのでしょう。

    これからきっとBMWやメルセデスと比較される事が多くなると思いますが、注意すべきなのは、IS500は「M」や「AMG」と比べるべきではない、という事です。

    IS500は通常の5シリーズやEクラスと同じラインのクルマであって、ハードコアなモデルではありませんからね。それはIS-Fの領域です。

    管理人には買えないクルマですけれども、この時期にこういうのを出してくれるのはとても嬉しいことです。






    トミカ No.100 レクサス IS 350 F SPORT 箱
    タカラトミー(TAKARA TOMY)
    2014-03-15




    トミカ No.107 レクサス IS F CCS-R (箱)
    タカラトミー(TAKARA TOMY)
    2012-12-15


    アメリカのクルマ屋さんの在庫車紹介動画です。日本仕様とは違い、なんとV8ガソリンエンジンと、おそらくトルコンATが搭載されているようです。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・ゼネラルモータースのV8の音だ!



    ・これは非常にユニークだな!この動画を作ってくれてありがとう!



    ・もっと作業用トラックの動画を上げてくれ!



    ・いすゞNPRはカッコいいな。キャブオーバーは旋回半径が小さくていいよね。



    ・このトラックを買うための理由が欲しいよ。



    ・自分が仕事で使っているのはイヴェコ(イタリアのトラックメーカー)の2.5Lディーゼルターボ6MTだよ。エアコンもATもないよ…



    ・ビッグブロックV8は自分のお気に入りだ。



    ・誰もがこの手のトラックはディーゼルエンジンを載せるべきだと言うと思う。おそらくトルクのためにね。でも、このトラックなら110km/hで楽しくクルーズできると思うな。



    ・ひどいステレオが付いてるな!ないよりマシなレベルか。いい動画だったよ!



    ・いすゞは大好きだ!1994年式ロデオを持ってるよ。いすゞが北米で一般向けのクルマを売らないのが残念だ。



    ・ヨーロッパだと、こういうトラックは基本的に2.5~3.0Lのディーゼルターボエンジンが搭載されていて、オプションでもATは選べないな。



    ・V8ガソリンエンジンとATがトラックに搭載されるのはアメリカだけだよな。燃費はたぶん10mpgとかだよね。世界中のどこでも、こういうトラックはディーゼル+MTの組み合わせで販売されているよ。



    ・キャブオーバーのトラックって安全なのかな。毎日仕事で乗っているけど、こういうトラックにはクラッシャブルゾーンがないよね。事故ったらひどい事になりそうだ。



    ・いすゞがまだクルマを作っているだなんて知らなかった。



    ・いいトラックだな。これにGMのV8が載っているだなんて知らなかったよ。



    ・日本仕様は直6の3.8Lディーゼルだったよな。



    ・6.0LガソリンエンジンとAT…燃費が想像できないよ。しかし、ガソリンエンジンをトラックに載せるメリットって何なんだ?トラックで高回転までぶん回す必要性はあるか?





    GM製のV8ガソリンエンジンとなれば、アフターパーツがそれなりに出てそうですね。つまり、その気になればこのエルフをパワーアップさせることもできると…

    20系プリウスに800馬力のV8エンジンをぶち込んだ素晴らしいチューナーがいたようです。おなじみジェイ・レノの番組で紹介しています。PriuSRT8は草生える。










    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・このペイントとデカールは何だ!?スリーパー(見た目ノーマルだけど中身がフルチューン的なやつ)にしとけばよかったのに。



    ・なんてクールなアイディアだ!でもやっぱり見た目はノーマル然としてる方がよかったな。



    ・スリーパーの方が良かったけど、でも彼のクリエイティビティに拍手を送りたい!



    ・逆にチャレンジャーヘルキャットの中身をプリウスにしてみたらどうだい。



    ・すごいエンジンを積んでいるけど、プリウスってだけで遅そうに見える。



    ・ダッジのファンではないが、このエンジンを褒めないわけにはいかない。しかし狂ったコンビネーションだwww



    ・こんな楽しそうなジェイ・レノを見るのは初めてだ!彼はどんなスーパーカーを前にしても動じないのに…。しかし、このプリウスは狂っててバカバカしいけど大好きだ!



    ・プリウスから聞こえるはずのない音がしている。



    ・正直、プリウスは見た目が良くないけど、燃費向上のために空気抵抗が少ないシェイプなんだよな。てことは十分なパワーを与えれば速くなるよね。



    ・今度はテスラにV8ディーゼルターボをぶち込もうぜ!



    ・これはいい!これならクールなプリウスと呼べるね。



    ・いちおうスリーパーとは呼べるね。プリウスに自由を与えたんだ。



    ・こいつと新型NSXとの対決が見てみたい。



    ・プリウスが出すべきでない音が聞こえるが、こういうのは大好きだ。



    ・うちの家には家族の分を含めて3台のプリウスがあるんだけど、自分のはこのセットアップにしたい。



    ・プリウス乗りだけど気に入った!



    ・路上でこれを見た通行人はどう思うんだろう。



    ・うわー乗ってみたい!



    ・これこそアメリカ人のcustom(「改造」と「習慣」を掛けている)だな。





    あちらのクルマ好きからすると、プリウス=遅い・ダサいというイメージがあるようです。出足はけっこう速いんですけどね。しかし、ハイブリッド車にドラッグレース向けのV8をぶち込むセンスがたまりません。

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