JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

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    アメリカのニュース専門CATV局のCNBCによる、「なぜアメリカンEVドリームは瓦解したのか」という動画に対する海外の反応です。簡単にまとめると、EVそのものが失敗したというより、メーカーや政府が想定したほど急速には普及せず、EV一本足打法で進めた巨額投資計画が修正を迫られている、といったところですね…

    この動画で「EVに慎重だったトヨタが結果的に有利な立場になった」という見方を紹介していたのは興味深かったです。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・この流れが今後どうなっていくのか気になるね。




    ・でも他の国ではよく売れているよ。自分は2~3年落ちのプラグインハイブリッド車の購入を検討している。自分の予算に合うのはそのあたりだ。今はガソリン価格が高騰しているが、皮肉だけどそれはEVには有利になるだろうね。




    ・熱意が冷めたのではなく、平均世帯収入がフリーズしているんだ。




    ・アメリカの自動車メーカーが失敗したのは、実用的なクルマを作ることを拒み、ステータスシンボルを作ることに固執したからだ。高関税の壁をもってしても、彼らの凡庸さを補う事はできなかった。




    ・これらの自動車メーカーはいずれも、依然として人々が購入できる価格帯のクルマを生産していない。今の新車の平均価格は50,000ドルだ。




    ・人々がEVを拒否したとは思っていない。価格と手間が問題だったんだと思う。




    ・売上が半分に減ったのではなく、売上成長率がほぼ半分になったんだよな。




    ・ここまで来たんだから、充電インフラについても検討してもらいたいね。




    ・アメリカの自動車メーカーは低価格のエコノミーEVではなく、ハイエンドEVをたくさん作ろうとしている。フォードはF-150プラチナムキングランチエディションではなく、フリートモデルのF-150に焦点を当てるべきだったんだ。




    ・2018年式のガソリン車に乗っているが、自分はこれにできる限り長く乗り続けるつもりだ。




    ・人々が普通に買えるくらい安いEVを作るべきだよ。




    ・我々には新車を買う余裕がない。中低所得層の人たちは中古の古いガソリン車を購入している。それに充電インフラも十分に整備されていないよ。テクノロジーも使いにくいし、修理も面倒なようだ。購入する余裕がある人にとっては、ハイブリッド車は魅力的な選択肢だと言えるだろう。




    ・問題は、インターステートハイウェイにおける充電ステーションの数が不十分な事だ。




    ・シンプルで価値重視で、コスト効率のいいクルマを作ってくれよ。




    ・充電ステーションが不足している限り、人々をEVに乗り換えさせることは出来ないよ。






    ※※※過去記事を再掲します※※※

    プラグインハイブリッドのプリウスはEVとして使えるのか?という動画に対する海外の反応です。トヨタのプレスリリースによれば、現行型プリウスPHEVのEVモードでの航続距離は19インチタイヤ装着車で87km、17インチタイヤ装着車で105kmということなので、一般的な通勤であれば電気のみでの走行もできそうですね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・個人的に、シボレーVolt(シボレーが2010年に発売したレンジエクステンダー式のPHEV。LG製のバッテリーが発火する恐れがありサービスキャンペーンがあった)は相応の評価を得られていないように思う。10年以上前にこのクルマがやっていることのほとんどを実現したけど、批評家からは酷く、そして不当に叩きのめされていた。
     ↑全面的に同意できる。自分も2012年式のVoltを持ってる。もう10年乗ってるね。今でも1度の充電で60km強は走れる。毎日の足に最適だよ。みんなこれを買うべきだ。この素晴らしいクルマには何の問題もないよ。110,000km走っているけど、今の所はトラブルフリーだ。
     ↑何人かの人は長く乗れているかもしれないけど、品質を考えたら叩かれて当然だったと思う。
     ↑いやいや。一部は確かに長持ちしたかもしれないけど、その航続距離に対して車両価格が高すぎたよ。街から出ることすらできないクルマにそこまで払う理由はない。確かにもう少し評価されてもいいとは思うけど、どのみち妥当な評価だったのではとも思う。




    ・本当にこのプリウスPHEVが欲しかった。1年以上買おうと頑張ったけど、諦めてテスラを買うことにしたよ。トヨタは需要を満たす十分な台数を生産できていない。あるいは生産する気がないようだ。
     ↑プリウスPHEVは日本でしか作られていない。テスラはいくつかの州と中国を含む何か国かで作られている。




    ・自分はこのプリウスにとても興味がある。まさかプリウスに対してこんなことを言う日が来るとは思わなかった。見た目は素晴らしく、以前のブサイクなプリウスと比べると格段に優れている。使われている技術も十分に証明されたものだ。純粋なEVとして長い距離の走行が可能でありながら、長時間の充電待ちを強いられることなくロードトリップにも使える。このクルマは自分にとって最適解だ。




    ・自分はトヨタのプラグインハイブリッド技術がとても気に入っている。RAV4 PHEVを持ってるんだ。このクルマのテクノロジーは自分のRAV4のものとよく似ているね。RAV4 PHEVはEVモードで67.2km走行できる。自分は大抵、80km/h以下ではEVモードで、それ以上の速度ではハイブリッドモードで走ってるよ。それが一番効率的に航続距離を稼げるんだ。出そうと思えばEVモードで130km/hくらいまでは出せるけどね。それと、バッテリーが空になったという表示が出ても、実はまだ30%ほどの残量がある。その分は加速のアシストや低速走行時に使われるんだ。そして充電量100%と表示されても、実際は90%だ。たぶんトヨタはバッテリー保護のためにそうしているんだろうな。




    ・このプリウスPHEVは非常に実用的かつお金を節約できるクルマであり、バッテリー技術や航続距離が向上した時にEVに移行しようと思っている人にとっては良い入門書となる。




    ・自分はアトランタに住んでいて、毎日の通勤はEVで済ませられるからプリウスPHEVを買うことにしたよ。EVモードで走っているけど、バッテリーが無くなることはない。バッテリー残量が1/4くらいになるとHVモードになって充電が開始されるんだ。エンジンの音はとても控えめだね。先週末にプリウスをコーティングしてもらったんだが、その時に代車でV6のクライスラー300Sを借りたんだ。ぶっちゃけ、プリウスと比べると加速がぎこちなかったな。




    ・プリウスPHEVの購入を真剣に検討しているよ。自分の通勤距離は往復70km少々だから、ほぼEVモードで賄えそうだ。
     ↑多くのオーナーから、トヨタが宣伝している航続距離よりも長く走れたという報告がある。ハイブリッドモードをほとんど使わないなら、ガソリンタンクは満タンにせず、半分くらいにしておくのを推奨する人も多い。軽くなればそれだけバッテリーへの負担が減るからね。でも4~5ヶ月毎にはガソリンを使い切る必要がある。半年もするとガソリンは劣化するからね。




    ・航続距離を最大にしようとする際の一番大きな問題は、リチウム電池を100%まで充電すると、80%まで充電した時に比べて寿命が格段に短くなるということだ。充電は80%までにしておいて、残量が15%くらいになったらハイブリッドモードに切り替えるといい。そうすればバッテリーの寿命が大幅に伸びる。余分にガソリンを消費することになるかもしれないが、バッテリーを早めに交換するよりもずっと安く済むよ。
     ↑PHEVというのは、常にこれを念頭に置いて設計されているよ。バッテリー残量が100%と表示されていても、実際に100%になっているということはそうそうない。




    ・コンセプトは悪くないと思うけど、ここバージニア州では提供されている台数が非常に少ないし、当然のごとくディーラーはプレミア価格を上乗せしてきていて、プリウスPHEVはエントリーレベルのEVよりも高価になっている。RAV4 PHEVと同じで、トヨタはこのクルマを紹介したいだけで、実際には売る気がないんじゃないのか。




    ・RAV4 PHEVに乗っているんだが、「Tap & Glide」という運転方法を習得したよ。ガソリンが少なければ少ないほどより航続距離が延びるんだ。このやり方で運転すると、公称値の航続距離より20kmは余分に走ることができる。あと、短時間の移動でない限り、ハイウェイではEVモードを使わない方がいい。バッテリーの減りが非常に速くなるんだ。




    ・自分はこのプリウスPHEVがとても気に入っている。でも、トヨタは年間何台のプリウスPHEVをアメリカに持ってくる予定なんだ?5,000台か?それとも50,000台以上の、もう少し意味のある台数か?PHEVは実際の製品というよりも、マーケティングとかグリーンウォッシュみたいに感じられる。
     ↑トヨタはどんどん作っているけど、日本でしか作っていないから制約があるんだ。




    ・電気のみでバックするというのは非常に興味深い。つまりこれはバックギアがないということを意味している。これによっていくらか軽量化できているんだろうな。トランスミッションケースも小さくできるだろう。




    ・冬の間でもバッテリーだけで走れるかどうかが問題だ。これはシボレーVoltと以前のプリウスに対する大きな不満でもあった。クルマを暖めるためにエンジンを始動させる必要があるからだ。たとえ航続距離が短くなったとしても、これが修正されればいいなと思ってる。もちろん冬の航続距離も問題になるね。結局のところ、このクルマは高すぎるし、その目的はニッチなものだ。
     ↑「冬」って何のことだ?温暖なメリーランド州に住んでいるのか、それとも亜寒帯のノースダコタ州に住んでいるのかで全く話が変わってくる。外気温が-10℃以下の場合、少なくともある程度クルマが暖まるまではプリウスはハイブリッドモードになる。これは異常ではない。バッテリーの寿命を延ばすための機能だ。自分は北東部の最も寒いと言われるエリアに住んでいてRAV4 PHEVに乗ってる。1年365日のうち、10~15日がハイブリッドモードしか使えないとしても全く気にならないよ。




    ・19インチから17インチに落とすと、EV航続距離が延びるの?
     ↑そうだ。通常、より小さいホイールは大きなものと比較すると効率が良く、重量も軽く、バネ下重量の軽減につながるんだ。




    ・BEVラッシュが突然減速し、レンタカー大手のHertzでさえもEV戦略を後退させているのには理由がある。バッテリーセルの技術に大きな革命が起こらない限りは、ハイブリッドの方が完全に理にかなっている。




    ・興味深いな。ヒュンダイアイオニックPHEVのEV航続距離はこのプリウスPHEVと比べてもそこまで劣らないけど、価格は大幅に安い。
     ↑だが、hyunDIEはJUNKだ。(原文ママ)
     ↑まあいいクルマかもしれないけど、前のモデルのプリウスPHEVと比べた方がいいかな。この新型モデルとは比較にならないよ。それにアイオニックはかなりパワー不足だし、見た目も非常に当たり障りの無い、ごく一般的なものだ。




    ・面白い事実として、プリウスのトランスミッションにはリバースギアがなく、従来のスターターもない。それをハイブリッドシステムで代替しているんだ。




    ・めったにエンジンを始動させることがないと、クルマの機構のどこかに悪影響が出そうだ。
     ↑もう作っていないシボレーVoltだと、潤滑油の供給のために数週間ごとにエンジンを10~15分間ほど動かすプログラムが組み込まれていたよ。




    ・もしずっとEVモードで走るとしたら、ガソリンの劣化を心配する必要はあるの?エンジンが滅多に、あるいは全く始動しない場合は大丈夫なんだろうか。
     ↑トヨタのハイブリッド車は密閉型ガスシステムを採用しているから、大方の予想よりもガソリンは長持ちするよ。でも長い事エンジンを始動させていないと、クルマの方でガソリンの消費を促すみたいだ。
     ↑ああ。ガソリンも劣化するしオイルも劣化する。たまにはエンジンを使ったほうがいいな。自分のプリウスPHEVは久しぶりにエンジンが始動した時にガクガクしてたよ。





    ・良いクルマだとは思うけど、トヨタは実際にこのプリウスPHEVを意味のある台数で供給できるのか?それか、ポルシェ911よりも入手困難にするつもりなのか?このクルマとRAV4 PHEVは、スペック上では優れた通勤用PHEVかもしれない。でもトヨタが製造する台数の少なさと、価格が高く設定されていることを考えると、これでは存在しないも同然だ。トヨタは1台のEVを作るのに必要なリチウムで5台のPHEVを作れると主張しているけど、矛盾しているな。テスラは年間40万台のモデルYを販売しているんだぞ。







    ※※※過去記事を再掲します※※※

    スバルクロストレックに対する海外の反応です。日本仕様は2.0リッターハイブリッドのみですが、北米仕様では2.5リッター搭載モデルが用意されています。いいな…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・2023年モデルのクロストレックを下取りに出して、この新しいモデルのフル装備のを買ったよ。もう全然違うね!自分はずっとMT乗りで、2023年モデルもMTだった。でもこれに乗ってみて、実はCVTも悪くないということに気づいたよ。




    ・スタイルは前世代の方が好みかな。でもAWDシステムや乗り心地、インテリアは新しい方がいいね。




    ・このクロストレックは最高のコンパクトクロスオーバーであることは間違いない。CVTにはあまり興味ないけど、公式サイトには「8速マニュアルモード付きCVT」と表示されていた。CVTとMTを切り替えることができるのか?いずれにせよ、この手のクルマが必要になったらクロストレックを検討するよ。
     ↑あくまでも変装したCVTだ。8段ギアと同等の性能を持たせているんだ。CVTの方が製造コストが安いからね。でもCVTはオフロードやトレイルには適していないんだ。




    ・スバルバハ(レガシィランカスターベースのピックアップトラック)を復活させて欲しい。
     ↑それは絶対に売れる!
     ↑あれは間違った時期にデビューした完璧なクルマだった。ハイブリッドかEVとして復活させたらいいだろうな。




    ・とてもクールなクルマだけど、クロストレックスポーツは29,000ドルで、クロストレックウィルダネスが33,000ドルだ。そしてアウトバックウィルダネスは36,000ドルなんだ。この価格設定について、スバルは何を考えているんだ?
     ↑オプション無しのアウトバックウィルダネスは、配送料を含めると41,255ドルだぞ。




    ・スバルは水平対向6気筒を復活させるべきだ。そしてそれをBRZやGR86に搭載するだけでなく、あらゆる車種に搭載するんだ。
     ↑いやー、でも水平対向6気筒は時代遅れの技術だよ。次はハイブリッドだ。




    ・ちょうどこのクロストレックが納車されたところだ。で、X-MODEのマッド/スノーの設定はどうすればいいんだ?自分のはオンオフだけだぞ。
     ↑デュアルX-MODEはスポーツとリミテッドのみに設定されているんだ。ベースグレードとプレミアムは通常のX-MODEだ。




    ・2.5リッター+6MTってのはないのか?2014年式のフォレスターでもその組み合わせがあったのに、どうしてクロストレックには設定されていないんだ?




    ・これは売れるだろうなぁ。
     ↑既にアウトバックやフォレスターを上回る人気だぞ。




    ・CVTはいやだなぁ。
     ↑特に問題ないよ。頑張って乗り越えてね。
     ↑スバルのCVTはよく出来ている。4台ほど乗り継いでいるけど故障はないね。
     ↑乗った事がない奴に限ってそう言うよな。




    ・タクシーみたいな黄色いストライプ以外は素晴らしい。




    ・オフロードテストをするなら、シビックみたいな普通のクルマも走らせて比較をして欲しいな。観ている人にはどれだけ険しい道なのか分からない。スバルにできて、他のクルマにできないとなればとても印象的に見えると思う。




    ・車内の静粛性と乗り心地が気になるなぁ。




    ・妙なストライプは無い方がいい。最近ではあまりふざけない方がユニークと見なされるからな。




    ・これはインフォマーシャル(短いドキュメンタリー形式で放映されるコマーシャルのこと)だったの?なんかそんな感じがするけど…




    ・これは結構良さそうだ。




    ・自分のレガシィはX-MODEが付いていないけど、たぶん同じ走りができると思う。







    ※※※過去記事を再掲します※※※

    マツダスピード仕様のAZ-1に対する海外の反応です。博物館モノ!











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・ランボルギーニのV12よりもレッドゾーンが上にある0.6リッターターボエンジンか。いいねえ。
     ↑まあエンジンが小さいと回転数は高くなるからな。
     ↑自分が持っているダイハツミラにも、9,000rpmまで回る直4ターボが搭載されているよ。




    ・日本に住んでいた時に軽自動車に乗ってた。あれはとても気に入ってたよ。80km/h出すか、エアコンを使うかのどちらかを選択しなければならなかった苦しみは今でもよく覚えているよ。両方同時にってわけにはいかないんだ。我々はいつもそれに乗っている時、「ターボモード起動!」って叫んでた。そしてエアコンをオフにしてパワーを追加するんだ。
     ↑それは面白いな。もしAZ-1を手に入れられたら同じことをやってみるよ。
     ↑ジオメトロ(北米で販売されていたスズキカルタスのOEM版)に乗ってる人は共感できるね。
     ↑HaHaHa!昔乗ってた三菱ランサーも同じようなもんだったよ。エアコンをオフにするとブーストがかかる感じがするんだ。あれは面白かったな。




    ・自分も1993年式のマツダスピードAZ-1を持ってる。所有して3年半くらいになるかな。このレビューでは、他の動画ではカバーしていない重要な点を指摘していた。スピードを出し過ぎずにクルマを最大限に使う楽しさ、一般の人々からの注目と当惑の表情、そしてすべてがはるかに大きいアメリカでそのようなクルマを乗ることの本質。このクルマに乗ると、ゴーカートに乗ってサーキットから抜け出し、捕まらない事を願いつつ公道を走り回る子供になったような気分になれる。それが通勤中であっても、日常的な用事であってもだ。このクルマは全てのドライブを特別にしてくれるんだ。




    ・もし我々がクルマを馬力ではなく、そのクルマが生み出す喜びで判断しているとしたら、これは間違いなく一生で目にする最高のクルマかもしれないね。




    ・チャンスがあれば、笑いを取る目的でサーキット走行に挑戦するのもいいかもしれない。こういうクルマを限界域で走らせるのはどれだけ楽しいんだろう。想像もつかないよ。




    ・日本の軽自動車の規格は、日本の狭い都市に適合するために、より小さなサイズのクルマを推進することを目的としていたんだ。またそれによって燃費も良くなった。最高速度や馬力には制限があるけど、普通車と比べると税金の面で恩恵がある。軽自動車のもう一つの利点は、日本で普通車を購入するときは車庫証明を取得しなければならないけど、軽自動車は地域によってこの規制が免除されることだ。
     ↑え、クルマを買うのに置き場所を証明しなきゃないのか。




    ・MX-5(ロードスターの海外での名前)の隣に停めてあるのを見ると、その小ささにびっくりするね。
     ↑自分はダイハツコペンを持っているんだが、初代アウディTTの隣に停めて、並べて眺めると面白いよ。横から見るとどちらも似たようなラインとプロポーションを持っているけど、片方のサイズは2/3なんだ。




    ・これは史上最高にクールなクルマだ。
     ↑ガルウイングドアを見た時、これは特別なクルマなんだって理解したよ。
     ↑MR2のベイビーだ!
     ↑これはちょっとしたワルなクルマだな。




    ・フォードRS200を小さくしたみたいで可愛いな。
     ↑自分もボンネットを見てそう思ったよ。
     ↑自分も同じことを考えてた。
     ↑フォードRS20か。




    ・素晴らしいレビューだった。軽自動車のように小型で低出力なクルマの楽しいところは、足を踏ん張ってギアチェンジをし、レーシングドライバーのような気分を味わっても制限速度を超えないということだ。何マイルでも笑顔で走ることができる。




    ・日本では、1,000cc以上のエンジンを搭載したクルマには非常に高額な税金が課されるんだ。軽自動車はただ車体が安いだけではなく、高い税金を避けながらちょっとした楽しみを味わうことができる。




    ・LSスワップ(コルベットのV8エンジンに載せ替えること)だ!と言おうと思ったけど、クルマ自体がLSエンジンと同じサイズだな。
     ↑次善の策はHayabusaのエンジンか。
     ↑ロータリーでもいいかも。
     ↑隼のエンジンを乗せたらめちゃくちゃ楽しそうだ。




    ・軽自動車は素晴らしいな。楽しくて燃費もいいし、とても使いやすそうだ。ドライビングダイナミクスを学ぶのに最適だね。




    ・このAZ-1を通常のサイズに拡大したとしても、それでも絶対にビューティフルだろうな。




    ・たくさん乗り回した1984年式のホンダCR-Xや、もっとたくさん乗り回した1988年式の3気筒のダイハツシャレードを思い出すなぁ。あの頃はSUVに囲まれることもなく、とても楽しかった。ロサンゼルスの道路には最適だったよ。




    ・自分は数年前に、速いクルマをゆっくり走らせるよりも遅いクルマを速く走らせる方が楽しいという結論に達したよ。友達が持ってる1993年式ミアータ(ユーノスロードスターの北米での名前)と、自分が持ってる650馬力のC6コルベットZ06を乗り比べて気付いたんだ。ミアータで峠道を楽しく走ったけど、最初の3つのギアをフルに使っても、違反切符を切られる速度域には達しなかったんだ。コルベットで同じ走りをしてみなよ。警官に出会ったらすぐ刑務所行きだ。




    ・このクルマが気に入ったよ。スズキカプチーノの方が好みだけど、このドアはとてもクールだ。アメリカでもこういうクルマを作ればいいのにな。




    ・このAZ-1のためならタヒんでもいい。本当に素晴らしいな。自分は3気筒のホンダビートに乗ったことがある。小型車の楽しみの要素に勝るものはないね。自分は速く走ってると思っても、実際はそうでもないんだよね。軽自動車は本当にすごいよ。




    ・このドライビング体験は、自分が持ってる古いダットサン240Zによく似ているね。ローパワーをMTで操るのは、言葉にできないくらい楽しいんだ。




    ・AZ-1は自分のお気に入りトップ10に入るクルマだ。パワーがどれだけ低いかは気にしない。自分はちっちゃな後輪駆動スポーツカーが大好きなんだ。そういうクルマは本当にすばらしい。今日のカナダ市場向けにこのAZ-1以上のクルマが無いのは本当に悲しいことだ。もし自分のケツから現金が噴き出してきたとしても、自分は決して高いクルマを買うことはないだろう。AZ-1やミアータなどの、小さくて楽しいMTのクルマを何台か買いたいと思う。スーパーカーの目新しさは薄れていくものだけど、運転するのに気合が必要な小型スポーツカーは決してそうならない。







    ※※※過去記事を再掲します※※※

    日産のSUV型EV「アリア」に対する海外の反応です。実物は思ったよりも大きくてびっくりしました…










    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・ニューヨークオートショーでこのクルマに乗ってみた。一発で気に入ったよ。




    ・見た目的には自分のお気に入りではないけど、予想以上に印象的なクルマだね。




    ・この日産アリアはクールだ!販売開始直後は南カリフォルニアでしか見かけなかったけど、いまではLAのどこでも見るようになった。




    ・ついさっきこのクルマの事を知ったよ。確かにとても興味深いクルマなようだ。とても高価だけど、高価じゃないEVってないもんな。




    ・アリアに試乗してきたよ。とても気に入ったね。でも、航続距離は自分が望むほど長くはないようだ。




    ・彼らが提供しているのはプレミアムだけだ。これはEVの普及に反するものだ。今はどの自動車メーカーも、キアやヒュンダイでさえ、プレミアムクロスオーバーに大きな賭けをしている。エントリーレベルのEVは、中国の自動車メーカーが席捲するだろうな。




    ・このクルマは待つだけの価値はあったのかな。それとも、3代目の日産リーフを期待するべきだろうか。




    ・速くてエレガントで、そして個性的なEVだ。




    ・日産がリーフ以外のEVを開発するのに10年もかかったわけではない。日産がこれを開発した唯一の理由は、自動車の一般的なトレンドのためだ。そうでなければ、SUV型のEVなんかを開発する必要性がない。




    ・こいつはリーフの後継ではない。日産は何度もそう言っていたはずだ。新型リーフは現行リーフの後継としてデビューする。アリアはアッパーミドルクラスのSUVで、アウディやBMWと競合するように設計されている。リーフはVWやヒュンダイ、キアと競合するだろう。




    ・ムラーノの後継みたいだ。




    ・航続距離は長くないし、価格は高いし、税制上の優遇は受けられない。このEVはライバルの後塵を拝する事になるだろうな。




    ・この茶色いやつは補聴器みたいだな。




    ・日産リーフを買う人は、このアリアは買わないんじゃないかな。安いという理由でリーフを選んでいるんだから、これに倍以上の金額は払わないだろう。



    ・この航続距離に対してこの価格は高すぎるよ。EVはどれも高価だな。




    ・これはどうやっても55,000ドルのテスラモデルYとは競合しないだろう。さすがに無理だ。




    ・申し訳ないけど、このアリアのベースグレードで44,000ドルというのは、自分にとっては少々高すぎるよ。これが普通のクルマなら、25,000~30,000ドルくらいで買えるんだけどな。




    ・典型的なエッグシェイプでルーフが傾斜したEVだな。全てのメーカーは風洞実験の結果、バッテリー残量を維持するために同じようなデザイン上の結論を得ている。エアロダイナミクスのためにトランクスペースが犠牲になっているんだ。




    ・これにはボンネット下のラゲッジスペースはないのか?テスラの全てのクルマには搭載されているんだけど。これは急ごしらえのクルマっぽいな。




    ・実物を見てみると、それほどビューティフルって感じはしなかったぞ。






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