JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

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    ※※※過去記事を再掲します※※※

    2004年式のEP3ホンダシビックSiに対する海外の反応です。北米では、このSiには160馬力のK20A3が搭載されていました。いかにもUSDMな感じがなかなか素敵…!











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・「FFで、それほど速くなく、見た目はオデッセイに似ているスポーツカーが欲しいなぁ」
     ↑そして2ストみたいな音を立てながら、トルクステアのせいでご近所さんちに突っ込むんだ。




    ・昨日このシビックを運転したよ。このシフトノブは前から気に入ってたけど、実際に運転したらもっと好きになった。最近は、こういうシフトレバーの配置のクルマは少なくなったね。




    ・このシビックはかなり過小評価されている。6年ほど前、過走行だけど状態の良い2003年式のシビックSiを2,000ドル以下で手に入れたんだ。数年くらい足代わりに使って手放そうと思ってた。でも今は、できる限り長持ちさせようと思ってる。とても気に入ってるよ。




    ・中古の値段がまだ下がり切ってない時に勝手乗ってた。走行距離は98,000kmで、APEX'iのマフラーとAEMのエアクリーナー以外はノーマルだった。無限のサスペンションといいタイヤを付けたら、信頼性が高く、燃費はまともで実用的なのに非常に楽しいクルマになったよ。それに、警察はこれをホンダフィットだと思っているから、無用のトラブルに巻き込まれることもない。




    ・これを観ていると、今乗っているシビックを手放したくなくなるね。でもこいつは3ドアで車内は狭く、子供をチャイルドシートに座らせるのが大変なんだ。このシビックはとても気に入ってる。今までに所有した中で最も速いクルマではないけど、2番めくらいには楽しいクルマだった。ミアータ(ユーノスロードスターの海外での名前)のすぐ後ろくらいだね。




    ・自分もこのモデルのシビックを持ってる。2004年式のカナダ仕様のSiRで、走行距離は145,000kmだ。2006年に買ったんだ。将来きっと稀少なクルマになるだろうと思ってね。




    ・16歳から22歳までの6年間、このシビックSiに乗っていたよ。素晴らしい思い出がたくさんある。あまり気に入ったから、エンジンとトランスミッションを載せ替えて、クラッチも新品に交換して360,000kmまで乗ってた。手放す日まで元気に走ってたよ。年配の紳士に売ったから、大事に保管してくれていると思う。




    ・これは毎日の足としては素晴らしいクルマだろうな。クイックで、シフトチェンジが楽しくて、燃費も悪くない。全体的にちょうどいい感じのクルマだね。




    ・初めてのクルマとしてちょうどこのシビックSiを買ったところだよ。とても気に入っているよ。「真のVTEC」は搭載していないけど、それでもドライブフィールは素晴らしいよ。




    ・2005年式のシビックSiに10年くらい乗ってる。運転は楽しいし、故障はないし、リアシートを畳むとピックアップトラックに匹敵するほどのカーゴスペースを確保できる。完璧なクルマだね。




    ・初めてのクルマはこのシビックだった。もう最大限までカスタムしてたよ。そいつを手放して次に買ったのはランエボⅩだったけど、その次にまたこのEP3シビックを買った。K24A2とタイプR用の6MTをスワップしたやつだった。あのシビックは素晴らしかったな。そして今、またEP3シビックを買おうとしているよ。




    ・2014年に、2002年式のEP3シビックSiを手に入れた。年配の女性がオーナーで、なんとか頼み込んで譲ってもらったんだ。買った時はたった200,000kmそこそこだった。年に数回ロードトリップをする以外は街乗りしかしてなかったみたい。支払った4,000ドルの価値は十分にあったね。




    ・このモデルのシビックは大好きだ。ダッシュボードにシフターが付いているのがいい。とてもクールだね。




    ・自分もこのシビックを持っているが、タイプRは特に最高だね。とても速くて信頼性が高いんだ。だいぶ中古価格が上がってきたね。




    ・自分もこのシビックに乗っているが、これは看護学校に通っている女の子から買ったものだった。彼女の父親はホンダのディーラーのメカニックで、素晴らしいコンディションを保っていたよ。走り回るのがとても楽しいクルマだね。唯一の不満は、代わりになるクルマが見つからないことだね。




    ・まさかイギリスで作られたシビックがアメリカで売られていただなんてなぁ。このダッシュボードにマウントされたシフターがとても気に入ったよ。ルノー4とかシトロエン2CVを彷彿とさせるね。




    ・2022年の2月、走行216,000kmでサビのないEP3シビックを5,500ドルで買ったよ。個人売買だったから元オーナーの言い値を支払ったけど、それでもこれはお買い得だと思った。このクルマは決して価値を失うことはないね。




    ・自分もこのシビックに乗ってた。状態はなかなか良かったよ。駐車場でメルセデスのSUVに乗った女性にぶつけられるまではね。クレイグスリスト(大規模な個人売買サイト)で探してみたけど、程度の良いものはなかなかないね。見つかってもライサー(派手に改造した日本のスポーツカーのこと。Rice+Racer=Ricer)仕様なんだよな。




    ・ウィスコンシン州でこのノーマルのやつを手に入れたよ。サビは無く、記録簿もちゃんと残ってた。240,000km走ってたとはいえ、誰もこれに手を出さなかったのが信じられないね。




    ・このEP3シビックを買って、タイプRのクローンを作ろうと考えてる。チャンピオンシップホワイトは最高だ。






    ※※※過去記事を再掲します※※※

    2000年式のホンダS2000に対する海外の反応です。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・自分はS2000が気に入っているよ。レビューでもこいつにはポテンシャルがあると言っていたが、まさにその通りだ。改造するのに最適なプラットフォームなんだ。サーキット仕様やドラッグ仕様、ドリ車、ショーカーにもできる。そして他のホンダ車と同じように、優れた信頼性と豊富な社外パーツがある。おまけにこいつはFRで、NSXよりも手頃だ。




    ・自分がこれまでに所有した中では最も驚くべき、そして最高だったクルマだ。ほぼ10年間毎日乗っていたが、一度も故障した事はなかった。メンテナンスも非常に簡単だったよ。こういう素晴らしいマシンを所有することができて本当にうれしかったし光栄に思った。手放さなきゃなくなった時は心が張り裂けそうだったよ。S2000が走り去っていくのを見た後、1時間くらい鳴き続けたよ。




    ・2008年にS2000に乗ってたよ。素晴らしいクルマだったけど、ハイウェイではかなりうるさかった。それと主にリアがけっこう軽い感じだったな。速く走ろうと思った時はその通りに走れるような、素晴らしいクルマだったよ。100%オススメできるね。




    ・こいつは楽しいエンジン、優れたバランス、まともな燃費を備えたカッコいいオープンカーだね。




    ・2004年式のAP2型のS2000に乗ってる。ルーフを開けて運転するのに最適なクルマだね。この動画で述べられていることはほとんと真実だけど、自分はその可能性のためにこいつに乗っているわけじゃない。発売された時から気に入っていたクルマだし、何より自分はオープンカーが好きなんだ。見た目もいいしね。




    ・S2000は、自動車コレクターが所有すべき最高のクルマの1台だ。今見ても、そして来年見たとしても、このエクステリアとパフォーマンスは見劣りしない。




    ・こいつは純粋に素晴らしいクルマだよ。カッコいいエクステリアと最高の製造品質を備えている。ハンドリングも優れているね。




    ・このS2000が出た当時、排気量1ccあたりの出力が最も優れていた。個人的にはエンジンが特にすごいと思う。




    ・こいつは自分が今まで運転した中で最高のクルマの1台だな。確かにトルクは足りないけど、とても威勢のいいクルマだよ。




    ・ずっとS2000が欲しいと思ってたんだけど、中古価格が全く下がらないんだ。




    ・当時、友達が新車でS2000を買ったんだが、そいつはMT車に乗ったことがなかったんだ。それで、代わりに運転してくれって頼まれたことがある。自分としても乗ってみたかったし、そのポテンシャルを探ってみたいと思ってたからちょうどよかった。いろんなレビューで言われている通りで、低回転域では何も起こらなかったね。それで一緒に乗っていた友達が、8,000~9,000rpmまで引っ張ってみろと言うんだ。まあそいつのクルマだしと思ってその通りにしたら、実にうまく走れた。でも、いったい誰がその回転域を常用するんだ?とりあえず運転していてとても楽しいクルマだったよ。




    ・ビューティフルでタイムレスなクルマだなぁ。




    ・「このクルマは、C6コルベットを買う前に買う2シータースポーツカーです」だと。…うちの親父はまさにその通りで、S2000を売った後にC6コルベットグランドスポーツを買ってたよ。




    ・自分はFD3S型のRX-7に乗っているが、まさに同じことを感じている。これは、C6コルベットを買って打ち止めにする前の、最後のFR車だ。




    ・今更言うことでもないだろうけど、ホンダは長寿命のエンジンの作り方をよく知っているよな。友達が520,000km走ったS2000に乗ってるんだ。今でも驚くほどの走りを見せてくれる。このVTECエンジンは本当に素晴らしいね。




    ・自分はS2000を売ってC6コルベットを買ったけど、結局そのコルベットを売って別のS2000を買いなおした。C6は粘土を棒でかき回す感触のトランスミッションを備えたキャンピングカーみたいな乗り味だったんだよね。




    ・自分はC6コルベットが欲しかったけど、高くて買えなかったからS2000を買ったよ。C4コルベットもレトロで人気があるから候補だったけど、やっぱりVTECだよ。




    ・うーん、なかなか手厳しいレビューだな。全てのS2000のオーナーを一括りにすることはできないよ。多くのオーナーはそのポテンシャルをちゃんと活用しているよ。




    ・S2000を持っている人で、このレビュアーみたいに運転する人はそうそういないと思う。このクルマで回転数が上がり切る前にシフトアップするなんて、V8エンジンのプラグを半分外して乗るようなもんだ。パワーをきちんと活用することができれば素晴らしいクルマだよ。




    ・レッドゾーンまで回せばよかったのに。このクルマの見どころはそこだろうよ。




    ※※※過去記事を再掲します※※※

    2012年式のトヨタFJクルーザーに対する海外の反応です。これはとても海外ウケのよいクルマで、根強いファンが多数います。大型SUVでも排気量のダウンサイジングが当たり前な現在においては、古典的ともいえる4.0リッターV6の1GR-FE型が魅力的に見えますね。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・FJクルーザーは、Jeepが欲しいけど接着剤やテープでクルマを修理したくない人向けのクルマだ。
     ↑分かる。それと、ガレージの窓から吹き込んだ雨でクルマが錆びるのが嫌な人向けでもある。
     ↑財布からお金を抜き取らないJeepだ。
     ↑FJクルーザーはJeepとは違う。例えば、オドメーターには6桁目がある。これはつまり、それまで使えるという事だ。




    ・皮肉なことに、FJクルーザーは道路が悪い都市で乗るのに最適だ。道路にデカい穴が空いていても、FJクルーザーに乗っていれば目を見開いて「うわぁ」と言うくらいで済む。そしてその見開いた目で、バックミラーに映るFR-S(トヨタ86のサイオン版)がどうなるかを見届けるのは興味深いだろうな。
     ↑ニューオーリンズの人かな?
     ↑だからこのクルマはフィリピンでも人気があるんだ。マニラの道路は首都なのに本当にひどいんだ。




    ・自分は中東に住んでいるが、このクルマはここではゴッド級だ。生産が中止されたのは残念だったな。砂漠を走るにあたり、FJクルーザーに勝てるのはランドクルーザー、レクサスLX570、あとはハマーH1ぐらいだ。




    ・2006年に父親がこのFJクルーザーのブルーのを買ったんだ。今までに体験した中では最高のオフローダーだったよ。どんな山でもスローダウンすることはなかった。このクルマは大好きだよ。




    ・このクルマは2014年に生産終了したけど、リセール価格は信じられないほどだ。製造が終わった途端に爆上がりしていたね。




    ・自分もFJクルーザーを持ってるよ。マジで気に入っている。こいつにはしばらく乗ってみないと、このクルマが何なのかは理解できないだろうなぁ。




    ・FJクルーザーは大好きだな。内装はプラスチックだけど、そのおかげで汚れてもホースで水洗いできる。2013年にオレンジ色のFJに乗ってたんだ。内装のプラスチックと外装のオレンジ色がよくマッチしてたよ。ぜひまた同じクルマが欲しいと思う。次はMT車がいいな。




    ・見た目が気に入ったのと、Jeepと違って他人と被ることが少ないからFJを買ったよ。




    ・このクルマがとても気に入ってるよ。唯一の問題は、ここオーストラリアではV6の1GR-FEの燃費が悪すぎて、あまり売れなかった事だな。ハイラックスに搭載されていた1KD型ディーゼルターボがこれにも搭載されていればかなり売れたと思うな。




    ・FJクルーザーはいいよなぁ。でも今はかなり高価になっている。中古なのに32,000ドルもするのがあったよ。
     ↑年式にもよるけど、最終型の2014年式で60,000km未満だと、50,000ドルに届くものもあるよ。




    ・このFJクルーザーが本当に気に入っているから、たとえどんなに内装がプラスチッキーだったとしても欲しいと思っている。オーストラリアとアメリカでは価格が全然違うから直接比較はできないけど、その価格帯においては素晴らしいオフローダーだと思う。ランドクルーザープラドのクーペ版とでも考えればいいのかな?




    ・2009年に日本に行ったけど、FJクルーザーは全く見かけなかったよ。日本の山奥に住んでいたから、4WDの軽自動車ばかりだった。あまり普及しなかったようだね。どちらかというとハマーの方をよく見かけたよ。




    ・このクルマの中古価格は急上昇しているね。オフロードで遊ぶ用に1台買おうと思ってたんだけど、中古価格は販売当時の新車価格とほとんど同じなんだ。




    ・2007年式FJクルーザーのTRDスペシャルエディションを持ってる。本当に気に入っているんだ。とても信頼性の高いクルマだね。タイヤ以外はノーマルで、もう208,000km走ってる。必要なのはオイルやブレーキなどの消耗品類の交換と、10万マイル(160,000km)時の点検整備だけだった。こいつは不死身だね。
     ↑自分は2008年式のATのFJクルーザーに乗ってるよ。こっちは296,000kmだけど、今でも走りは夢のようだ。




    ・うちにも1台あったよ。誰が何の用途で使うにしても素晴らしいクルマだった。雪が降っても道が凍っても何の問題もなかったよ。このクルマには死角があるけど、ブラインドスポットミラーを付ければまず問題ない。実用性がさらに高くなるよ。




    ・このクルマの最大の欠点はフロントガラスの角度だな。傾斜がきつすぎて、飛び石なんかが当たるとすぐにひびが入ったり割れたりしてしまう。それ以外は何も問題のない。実にクールなクルマだ。




    ・FJクルーザーのマーケティング上の問題点は、市場への投入時期が早すぎたということだ。2018年か2019年あたりに販売されるべきだったよ。




    ・こいつは素晴らしいよ。今乗っているのは走行200,000kmだけど、走りはまるで新車並みだ。3インチリフトアップして、外径33インチのオフロードタイヤを履かせてある。どんなに深い泥でもこいつを止められないね。



    ・父親は、単純にクールだからという理由でFJクルーザーを買ったよ。確かに、冬場に乗るための4WD車を探していたんだけど、それならスバルを買っておけば十分に事足りたと思う。でも、父親が気に入ったのはこっちだったんだ。




    ・最近のカーカルチャーでは、古いSUVが望まれるようになっている。だからこのFJクルーザーの値段も上がって、新車当時と同じ値段で販売されているものもある。このクルマは、古さのせいでトラブルに巻き込まれるのは嫌だけど、ヴィンテージのようなオフローダーが欲しい人向けのクルマだもんな。




    ※※※過去記事を再掲します※※※

    2006年式のマツダスピードアテンザに対する海外の反応です。あちらではマツダスピード6の名前で販売されていました。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・このマツダスピードアテンザはずっと好きだった。しばらくマツダスピードアクセラに乗ってたんだ。あの小さなクルマの事は大好きだったけど、こっちの方はより大人なバージョンに思えた。
     ↑自分はマツダスピードアクセラからこっちに乗り換えたよ。AWDになったのが一番良かったポイントだった。この2.3リッターターボは当時はかなり速い方だったね。




    ・こいつのデビューからもう何年も経つけど、未だに素晴らしく見えるね。




    ・大学生の時に2007年式のマツダスピード6を持ってた。こいつはロードトリップに最適のクルマだったよ。1年半で48,000kmは走ったと思う。どっか壊れて修理するときにはけっこうな額を払ったよ。4WDシステムもちゃんと動いてなかったような気がする。でも、こいつはインターステートハイウェイを140km/hで一日中走ることができたんだ。




    ・これは素晴らしいクルマだよ。ちょっとした改造をするだけでアウディS4やスバルと競争ができるようになる。注目を集めつつもそこまでの人気がなかったみたいだね。トラクションコントロールをオフにすると、駆動力配分がフルタイムで50:50になるんだ。




    ・父親がこれに乗ってたよ。とてもいいクルマで気に入ってた。速くてラグジュアリーで、アクセルを踏み込むまでは静かなクルマだったね。グリップ力も良くて、コーナーを攻めても路面に貼り付いているみたいだったよ。とても素晴らしいクルマだったから、いつか自分も所有したいと思ってた。




    ・これは日本の偉大で控えめなクルマの1台だ。




    ・自分もこの動画のと同じ色のマツダスピード6を持ってた。嫁が運転していた時にエンジンブローしてしまったんだ。4速で60km/hくらいで走ってたらエンジンブロックからコンロッドが飛び出してしまった。コーナリングはオンザレールってのには同意できる。ハンドリングは素晴らしかったね。




    ・このレビューを観てマツダスピード6を買ったよ。自分にはパーフェクトなクルマだ。スポーティーかつプロフェッショナルに見える。




    ・このクルマを取り上げてくれて嬉しいよ。こいつはなかなか見つけるのが難しいスリーパー(羊の皮を被ったオオカミ)だけど、驚くほどのお手頃価格なんだ。




    ・このマツダスピード6は新車で買って乗ってたよ。めちゃくちゃ楽しいクルマだった。でもトランスミッションとクラッチは少々トリッキーだったね。1速から2速にスムーズにシフトアップできるのは高負荷時のみだった。




    ・最近このマツダスピードアテンザを手に入れたよ。すっかり気に入ってしまった。ステアリングは正確そのものだし、パワーもファンタスティックだ。今のところ故障はないね。ちゃんと手入れされていて、それなりにイジってあるやつでも5,000ドル以下で買えるんだ。




    ・2006年式のマツダスピード6のオーナーであることを誇りに思ってるよ。このビデオはとても楽しかった。こいつは峠でも遊べるAWDとターボを搭載しているのが気に入ってる。それに、Monster EnegyやNo Fearのステッカーなど、WRXみたいな「仲間の証」みたいなものを付ける必要もないしね。




    ・これがデビューした時、実車を見たいがためにマツダのディーラーに行ったのを覚えてる。それ以来、路上で見かけたのは1台きりだ。




    ・この色は特にこのクルマにマッチしているね。動画で述べられていた事を考慮すると、こいつはAWDのマスタングって所だな。今は購入を検討しているよ。




    ・自分もこれを持ってたよ。走行距離が72,000kmくらいの時、ハイウェイを走ってたらデフが破裂したことがあった。こいつは路上よりもクルマ屋さんにいる時間の方が長かったな。恐ろしく信頼性の低いクルマだった。どれだけ苦痛だったかを思い出すまでは、懐かしいと思えるかな。




    ・自分はこのクルマが本当に大好きだ。マツダスピード3とマツダスピード6がいつか復活したらいいのにな。




    ・前にマツダ6(アテンザ)のV6搭載モデルに乗ってたんだが、いつも何か足りないような気がしていたんだ。マツダスピード6にしとけばよかったのかな。




    ・これはスリーパーとして定評のあるクルマだな。
     ↑燃料ポンプとインテークを変えて、もっと大きなタービンを付けると350馬力くらいは出るぞ。




    ・この時代のマツダのデザインがとても好きだ。正直なところ、現行のマツダ6よりも優れていると思う。




    ・友達がこれを持ってた。自分も割と気に入ってたよ。でもカリフォルニアのガソリンはオクタン価が91のしかなくて、ローエンドのパワーはほとんどなく、トップエンドの伸びも非常にソフトだった。それにしてもロードノイズのひどいクルマだったな。





    ※※※過去記事を再掲します※※※

    2000年式のT230系トヨタセリカに対する海外の反応です。北米ではGTとGT-Sの2つのグレードが販売されていました。GTは142PS/169Nmの1ZZ-FEを搭載し、GT-Sは182PS/180Nmを発揮する2ZZ-GEを搭載していました。
    このセリカのデビュー当時、管理人はまだガキでしたが、いっちょ前に「ターボないのか…」とガッカリしていた覚えがあります。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・ボンネットのエアスクープには、実はちゃんとした目的があるんだ。エキマニが付いているバルクヘッドあたりに繋がっていて、そのエリアを冷やしてくれるんだ。見た目だけじゃなくて、機能性のあるデザインなんだ!
     ↑そして今、そのエアスクープはギャレット製のタービンの吸気に役立っているよ。




    ・自分はドアダッシュ(フードデリバリーサービス)専用車として2003年式のセリカGTの5MTを持ってる。とても気に入っているよ。「速いクルマでゆっくり走るより、遅いクルマを速く走らせた方が楽しい」の典型だね。でも燃費はめっちゃ悪いんだ。3年以上この仕事で乗っているけど、今でも運転するのは楽しいと思ってる。信頼性もかなり高いね。




    ・セリカは8台ほど乗ったな。FRのセリカは素晴らしかった。このモデルの6MTのGT-Sは驚くほど過小評価されたスポーツカーだと思う。でも今までで一番最高だと思ったのは、T200系のセリカGTだね。




    ・ハイスクールや大学にいたあたりに、このセリカがとても欲しいと思ってた。初めてのクルマの次に買うものとして検討していたんだ。このセリカの見た目が好きだったんだよな。このセリカか三菱エクリプスを買おうと思ってた。結局、かなり程度のいい2009年式のエクリプスが見つかったからそれを買ったよ。でも、いつかこのセリカには乗ってみたいと思ってる。




    ・このセリカのボディが大好きだ。キュートに見えるけど力強さもある。アップグレードするための社外パーツってあるのかな。




    ・とても見た目のいいクルマだと思う。いい歳の取り方をしているね。発売当初は好きじゃなかったけど…




    ・これは6MTの楽しい小さなクルマだった。足回りをいじったらコーナリングがマジでタイトになるんだ。ちゃんとしたマフラーを入れれば音も最高になるよ。




    ・去年セリカを買ったけど、このクルマは本当に素晴らしいね!ドイツでは手頃なクルマの1台だよ。トヨタのサポートも素晴らしい。セリカは悪い所がひとつもないね。




    ・子供の頃、自分はこのセリカが何よりも大好きだった。ランボルギーニガヤルドに似ていると思ってたんだ。でも成長するにつれて、こいつはガヤルドではないことに気づき、いつしか気にかけないようになっていた。しかし最近になってまた愛着が湧いてきたよ。自分はこのセリカが欲しい。この動画のおかげで、その気持ちがより強くなった。




    ・2000年式のセリカGT-Sに新車からずっと乗ってるよ。今でもまだ元気に走ってる。大きな故障は一度もなかったよ。




    ・2002年式のセリカGT-Sを持ってる。TRDパッケージで、フェーズ3のECUに替えてあるんだ。336,000km走ってるけど、今でもとても気に入ってるよ。




    ・このセリカはすっかり忘れ去られてしまった。いいクルマだったんだけどなあ。




    ・このセリカのMT+AWDバージョンが出なかったのはとても残念だった。このボディスタイルは好きだったからなぁ。




    ・カマロSSやマスタングGTの競合として、FRのセリカを復活させてくれたら嬉しいな。
     ↑それはスープラってやつでは?
     ↑それか、少なくとも86にV6エンジンを搭載するとか。
     ↑AWDなら、スバルWRXの顧客をターゲットにできる。




    ・このセリカは素晴らしいクルマだった。買おうとは思ったんだけど、かなり高価だったんだ。もしかすると、その価格のせいで売り上げが低迷したのかな。




    ・技術系の専門学校に通っていた時、このセリカがパフォーマンスクラスの教材車だったよ。コールドエアインテーク、社外マフラー、NOSを付けて、スパークプラグの調整で158馬力しか出なかった。好きなクルマだっただけにちょっと残念だったよ。




    ・このセリカや同じクラスの他のクルマが本当に懐かしい。プレリュード、インテグラ、RX-7、MR2、アコードクーペにアキュラCL。どうして今、素晴らしい2ドアの日本車を買うのがほぼ不可能なんだ?




    ・2002年式のセリカGTのTRDパッケージを買ったよ。今でもハードに走れる。古いクルマだけど、期待していたよりもずっと良かったよ。




    ・できるだけ長く乗り続けたいと思って、2002年式のセリカを買ったよ。最速でもないし、燃費も良くないし、見た目も特別美しいわけではないけど、どういうわけかこのクルマにはお金を使いたくなるんだ。




    ・自分はT200系セリカの方が好きだったな。あの丸型ヘッドライトとスムーズな曲線のボディが最高だった。



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