JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    タグ:USDM


    70系と80系のランドクルーザー、そしてFJクルーザーのオフロード対決動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・自分はこの3台を全て同時に所有していたよ。この3台の中では、FJクルーザーが最も信頼性が高く、作りがしっかりしていたよ。今も持っていて、走行距離は384,000kmだけど驚くほど壊れない。一方、70系は自分の経験上、やや過大評価されているように思う。確かに高性能なクルマだけど、FJクルーザーほど作りは良くないし、走行距離わずか120,000kmで駆動系の故障が頻発したんだ。80系は優れたオフロード性能を誇る伝説的なクルマだけど、快適性、テクノロジー、そして日常的な使いやすさという点では、FJクルーザーは別格だね。




    ・このオフロード動画は本当に面白いな。何かを証明するものではないかもしれないが、とにかく楽しめる。




    ・80系はランドクルーザーの最高峰だ!
     ↑わかる!
     ↑史上最もオーバーエンジニアリングなランドクルーザーだからね。自分も持っているが、絶対に手放さないよ。




    ・南アフリカから応援しているよ!自分は70系が大好きだ。




    ・80系ランドクルーザーは歴代のどのモデルよりもロッククローリングが得意だった。




    ・次は各世代のジムニーで同じことをやってみてくれ!
     ↑ああ、それはクールなアイディアだ。
     ↑いいね!LJやSJのような。旧モデルも追加したらいいかもね。




    ・80系は少なくとも30年前のモデルだけど実に素晴らしいね。




    ・三菱パジェロvsランドクルーザーvs日産パトロールの比較動画を作ってくれよ。
     ↑そいつはワイルドな事になりそうだ。




    ・自分はFJクルーザーのオーナーだ。今回の勝利は非常に嬉しいんだけど、正直な所、本格的なオフロード走行には他の2台の方が適していると思う。FJクルーザーはオンロード性能が格段に優れていて、オフロード性能は十分といった感じだ。




    ・70系ランドクルーザーは荷台に高射砲を搭載した状態でこれができる唯一のクルマだ。




    ・自分は迷わずFJクルーザーを選ぶね。




    ・FJクルーザーはまさにウェポンだ。他のランドクルーザーは大幅に改造されていたけど、FJは軽いリフトアップくらいでエンジンの改造は一切されていない。




    ・実際の悪路において、ソリッドアクスルが実際にその役割を果たしているのを見るのは最高だ!




    ・お宝vsお宝vsお宝のテストか。




    ・あの4.5リッターV8ディーゼルエンジンにはいつも心を打たれる。理由はわからないけど、とにかく大好きなんだ。



    2026年モデルの日産セントラ、トヨタカローラ、ホンダシビックの比較動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・値段が同じなら、自分は絶対にシビックだな。
     ↑ネットではシビックが人気だけど、現実世界ではカローラの方を多く見かけるよな。




    ・自分にとってはカローラが一番だ。シンプルで頑丈で、信頼性が高くて燃費が良い。まさに理想的なクルマだよ。




    ・シビックは本当に楽しいクルマだよ!スポーティーなドライブをするために作られているんだ。




    ・昨日2026年式のカローラを買ったんだ。すごく気に入ったよ。




    ・自分はMAZDA3を買うね。




    ・カローラが一番だなぁ。通勤でしか乗らないし、今後何年も安心して乗れるだろう。




    ・新しい日産のCVTは各段に良くなったと言っても過言ではないと思う、メンテナンスが大事だよ。




    ・個人的には、見た目で言えばカローラが好きだな。AWDで18インチのホイールを履いたハイブリッドバージョンが31,000ドルで買えるんだ。グッドルッキングだしコスパに優れていると思う。




    ・快適なインテリアならセントラ、信頼性ならカローラ、スポーティーでクールな外観ならシビックだ。




    ・カローラだなぁ。パフォーマンスでいえばシビックハイブリッドが一番だけど、値段がかなり高いんだ。




    ・素晴らしい動画だった。実は今、RAM1500を買い替えようと思ってたんだ。このトラックは気に入っているんだが、ローンの支払いと保険料で毎月1,200ドルも払ってる。ほとんど乗らないから割に合わないんだよな。シビックかカローラで迷ってる。カローラのAWDオプションが気に入ってるんだ。




    ・トヨタとホンダは高い評価を得ているが、日産セントラは価格以上の価値がある。グッドルッキングだし、明らかに最も魅力的だ!




    ・カローラは燃費と耐久性に優れている。それこそがこのタイプのクルマを買う主な理由だ。




    ・いつもなら深く考えずにまたトヨタを買うところだけど、こうして見るとホンダはすごく良さそうだ。日産はトランスミッションが弱いから絶対に買わないよ。どうしてジヤトコ製にこだわるのか、本当に不思議だ。




    ・今のセントラに搭載されているのは改良されたCVTだよ。旧型の不具合のあるCVTは2019年で廃止されている。



    再販価値が下がらないのはどんなクルマか、という動画に対する海外の反応です。やっぱりトヨタ率が高い…!






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・つまりトヨタと、トヨタと、それからトヨタだな。
     ↑またはレクサスとレクサスと、あとレクサス。




    ・トヨタは高いけど悪くはないからな。




    ・スバルアウトバックもだよ!




    ・ディーラーがどれくらい手数料を取っているか知りたいな。




    ・トヨタタンドラとタコマは、新型ではなく旧モデルに基づいていると思う。最新のターボ付きのタンドラはエンジントラブルに悩まされるから中古では買いたくない。タコマも同じだ。あと再販価値については、最近は新車価格が異常に高いせいもあると思うな。新車を買おうとしていた人たちの多くが中古車市場に流れてきているんだ。




    ・2016年式のレクサスGS-Fに乗ってる。走行距離は72,400kmだ。このクルマはおそらく35,000ドルくらいで売れると思う。




    ・ディーラーは中古車に新車並みの価格を付けているけど、下取り価格はその金額に到底及ばない。個人売買で買った方がずっとお得だ。




    ・つい最近、新車のカローラLEを買ったよ。本当に気に入っている。素晴らしい投資にもなるだろうしね。




    ・ジープラングラーは?
     ↑( ;∀;)




    ・ブガッティヴェイロンは価値が上昇するよな。




    ・レクサスのハイブリッド車やSUVはどうなんだろう?
     ↑一般的には、高級車は自動車メーカーが頻繁にテクノロジーをアップデートするから、再販価値の下落は速いと言われているね。




    ・クルマの価値が下がったからといって信頼性が低いとは限らない。手頃な値段で購入できて、ちゃんと手入れすれば何十年も乗り続けられるような信頼性の高いクルマだってたくさんある。過剰な宣伝文句に惑わされるな!




    ・自分は2022年にフォードマーベリックハイブリッドを新車で22,400ドルで買った。あれから4年後、Carvanaはそれを22,200ドルで買い取ると言っている。つまり価値の減少はほぼゼロだ。




    ・中古車の価格が高いのは、新車の価格がとんでもなく高いからだ。新車が買えるなら、わざわざ中古車に高いお金を払う人なんていないよ。自分は2000年にトヨタ車を6,000ドルで買ったが、今では同じクルマが15,000ドルで売られている。インフレは理解しているけど、これはあまりにも馬鹿げているよ。




    ・この動画は面白くて参考になった。リストに挙げられているクルマを所有していて良かったと思ったよ。




    ※※※過去記事を再掲します※※※

    2007年式のホンダフィットに対する海外の反応です。スペース効率がかなり良いクルマで、大人4人が問題なく乗れて、リアシートの座面を跳ね上げたりリアシートを倒したりすれば結構な量の荷物を積むことができました。

    社用車で使っていた事がありましたが、13万kmを超えたあたりでCVTが壊れ、バックしなくなりました…






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓



    ・2007年式のフィットに今でも乗ってる。長く乗れば乗るほど、ありがたみが増してくるようだ。
     ↑自分の2007年式のフィットスポーツは256,000kmに達した。赤いペイントもひび割れてきているけど、ニューヨークのブロンクス(あまり治安が良くない地域)ならこれで十分だ。エンジンは素晴らしいし、楽しいクルマだよ。500,000kmまで乗るつもりだ。




    ・自分はこのフィットで運転を覚えた。率直に言って素晴らしいクルマだね。安くて信頼性が高く、運転するのが楽しいよ。冷却水やオイルの漏れは、漏れる前に修理した方がいい。3,000ドルも掛ければ、あと2回は車検を通すことができる。




    ・自分は2008年式のフィットに乗ってる。冷却水やオイルの漏れは今のところないな。この小さいクルマがとても気に入っているよ。毎日の足として使っているわけではないけど、こいつは荷物を運ぶのにとても便利だ。週に数回乗ってるよ。唯一の不満は、エアコンの効きが弱い事だな。ここテキサスは暑いからね。あとパワーも足りないな。だからこそ燃費がいいのかも知れないけどね。




    ・自分の2008年式のフィットはリアハッチから雨漏りしていたよ。なんか湿った地下室みたいなニオイがするなぁって思ってたんだけど、スペアタイヤを点検するためにラゲッジボードを外してみたら、巨大な水たまりが出来ていたんだ。もちろん車載工具は全部錆びていたよ。どおりで、ラゲッジマットに錆びの汚れが付いていたり、たまに濡れていたりしたわけだ。あちこちをシリコンシーラントで埋めて修理したよ。車内はまともなニオイになった!




    ・このビデオを観た後、2007年式のフィットを買ったよ。このブサカワな所が気に入った。こいつは可愛いBug eyed bastardだ。




    ・96,000kmのフィットを買ったよ。160,000kmの時にバルブの調整をしてもらったら、エンジンがマジで覚醒した。かなり速くなったように感じたよ。それと、Marvel Mystery Oilという添加剤をガソリンに入れたら加速が良くなった。あとプラグも新しくしたんだ。




    ・今日ホンダフィットを買ってきたよ。2008年式のやつだ。当初はボルボを探していたんだけど、フィットの方が実用性も高いし信頼性も優れているし、燃費も驚異的だ。今のところは順調だよ。




    ・優れたデザインのコンパクトカーがホンダを有名にしたんだ。「エコノボックス」の設計パラメーター、利用可能なテクノロジー、コストの制約を考慮すると、このフィットはマジでこのクラスで一番優れているクルマだと言える。多くの自動車雑誌も支持していたよ。世界市場向けに手頃な価格のクルマを作ることはどれだけ妥協するかって事だからね。楽しいハンドリング、効率性、府フレキシブルで広々とした室内空間、適切な安全性、そして長期的な信頼性のバランスが取れたクルマは他にはないよ。




    ・初代のフィットでピザの配達の仕事をしてるよ。この仕事にピッタリの素晴らしいクルマだ。走行距離は460,000kmになる所だけど、今までにしたのはクラッチ交換と一般的なメンテナンスくらいだ。サスとショックを交換しようかなとは思っているけどまだしていない。補機類ベルトは456,000kmまで切れなかったよ。このクルマはただひたすらに走り続けるね。もし壊れたら、間違いなく別のフィットを買うよ。




    ・2007年式のベースグレードでMTのフィットを持ってた。素晴らしかったよ。運転するのが楽しいし実用的なクルマだった。ドラムを含むバンドの機材全てを積むことができたんだ。まあ雨漏りはしていたけどね。




    ・嫁が2012年式のフィットに乗っているんだが、去年エアクリーナーをK&Nのやつに替えてみたんだ。そしたら走りがまるで別物になった。今までにいろんなクルマにK&Nのエアフィルターを付けたけど、ここまで大きく変わるクルマは初めてだ。このフィットについては、間違いなくエアフィルターの交換を検討する価値があるね。




    ・フィットはファミリーカーとして最適だけど、峠にも最適なクルマだ。遅いけど驚くほどハンドリングがいいという点は、ミアータ(ユーノスロードスターの海外での名前)に似ているね。いいタイヤを履かせて、車高を下げて、心ゆくまでレースを楽しみたいね。




    ・もしクルマを買うとしたら、絶対ホンダフィットがいいな。一人でも、友達とでも、家族とでも街中をドライブするのには最適なクルマだ。2006年に日本で初めて乗ったレンタカーでもある。全体的にとても気に入ったよ。




    ・「フィットを手に入れた瞬間に、クルマを買い替えるためにお金を貯め始める」だって。まさに自分の事だ。フィットは大好きだったけど、あくまでももっといいクルマを手に入れるための出発点として乗っていたよ。




    ・自分の2008年式のフィットは440,000kmだけど、今でも調子がいいよ。できることなら、残りの人生もこいつに乗り続けたいね。




    ・自分のフィットは480,000kmになった。でも走りはまるで新車並みだよ。まあ、プリウスやミニバンには抜かれるけどね。




    ・自分は2代目のフィットに乗ってる。とても大好きだ。シンプルで楽しくて機能的なクルマだよ。クロスカントリーには向かないけど、シティーカーとしては素晴らしいね。狭い路地の走行や縦列駐車、Uターンは簡単だし、荷物もたくさん積める。こいつは公道が走れて荷物が積めるゴーカートって感じだね。走行中はあらゆる衝撃を感じるから、マンホールの蓋は避けて走る必要がある。今でも素晴らしいクルマだと言える。おそらく永遠に走り続けるだろうな。




    ・走行距離48,000kmの2008年式のフィットを中古で買って乗ってるよ。今は224,000kmになった。今までに所有した中では最高のクルマだね。雨漏りや冷却水・オイルの漏れは無いし、ドライブトレインにも問題はない。今までにしたのはオイル交換と、クラッチとマスターシリンダーの交換くらいかな。それだけだ。ハンドリングがよくて楽しいクルマだよ。




    ・ホンダフィットは大好きだ。リアにスタビライザーを付けて、車高調を入れて2cmほど下げたら、まるで世界が変わったようだった。新車で買ってから272,000km走ったけど、特に大きな問題はなかったな。とても気に入っているから、ボロボロになるまで乗ろうと思ってる。




    ・ホンダはフォードフィエスタSTと競合させるために、フィットをターボ化するべきだ。もしそうなったら絶対買うよ。





    ※※※過去記事を再掲します※※※

    1991年式のSW20型トヨタMR2ターボに対する海外の反応です。初期モデルではハンドリングの初期レスポンスが悪いとか、プロが乗っていてもコーナーで唐突にスピンするなどと言われ、海外でもちょっと危ないクルマという認識を持たれていたようです。一応はマイナーチェンジで改善されたようですね。確か、Ⅰ型は標準が14インチだったような…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・MR2オーナーの「いやーうちのSW20はいきなり俺を殺そうとするんだよねー。そこが好きなんだよなー。」みたいなのは嫌いじゃない。
     ↑自分はSW20に乗っていた6年間で3回スピンしたよ。今までに所有した中で最高のクルマだったな。




    ・SW20のターボは本当に怖かった。峠道を走っている時、うまくコントロールできているうちは本当に気分がいいんだ。で、次のコーナーに入るには少しスピードが出過ぎているから減速しようとしてブレーキを踏むと、突然コントロール不能になる。いきなりケツを振って、クルマが反対方向を向くんだ。思い切りブレーキを踏んで無傷で止まれたからよかったけど…うん。あのクルマがとても恋しいな。




    ・リトラクタブルヘッドライトが本当に気に入った。このライトのためだけにMR2が欲しいくらいだ。もうリトラクタブルヘッドライト搭載車が作られないのは残念だね。




    ・1991年式のMR2に1年くらい乗ってる。毎日の足としても使ってるよ。こいつでオートクロスに出たり、峠を走ったりするのが大好きなんだ。




    ・暴風雨のニュージャージー州のターンパイクを走ってて、MR2を全損にしてしまったよ。2台の大型トレーラーを抜いた後、ハイドロプレーニング現象を起こしてスピンしてしまった。老夫婦が乗っていたボルボに当たったおかげで、崖から落ちずにコンクリート製のガードレールに突っ込んだんだ。あのクルマは空飛ぶデストラップだった…




    ・自分のMR2は買ってから30年以上経つ。適切なメンテナンスをしていれば信頼性が損なわれることはないね。こういうクルマはもう他にはない。残念だけどこういうのはもう絶滅してしまった。




    ・1994年式のNAのMR2に乗ってたよ。でもここイギリスではガソリン価格が高くてね。このクルマはとても個性的だった。頭のすぐ後ろから素晴らしいエンジン音が聞こえてくるんだ。ハンドリングは、ドライ路面のワインディングでは素晴らしかった。でも滑りやすく濡れた路面では非常に恐ろしかったな。




    ・ほぼノーマル状態のMR2が見られて嬉しいよ。本当にビューティフルだ。




    ・ビューティフルなクルマだな。サスペンションを少々アップグレードすれば、普段使いでも峠でも楽しいクルマになるだろうな。今ではこういうクルマを作らなくなったのが残念だ。




    ・自分はリトラクタブルヘッドライトが大好きなんだ。最近のクルマと比べたら時代遅れなのは分かっているよ。でもこのMR2はずっと前から好きだった。このクルマには個性があるよね。最近のクルマとは違って、ちゃんとスポーティーに見える。




    ・楽しいレビューだった。自分も1991年式のMR2ターボを持ってる。純正のソフトなサスペンションを外して、車高調を組んでワイドなホイールを装着すれば、スナップオーバーステアはそれほど問題ではなくなるよ。




    ・参考までに、スナップオーバーステアはサスペンションが伸び縮みする際のトー角の変化のせいで起こる。サスペンションが伸びる時にトーアウトになるんだ。これがSW20の、特に初期型が危険な理由なんだ。




    ・自分はたとえNAでも、SW20のMR2が大好きだった。でも、常に購入を妨げていたのは作業性の悪さだ。MRだから、エンジンの整備がとても大変なんだ。クルマ屋さんに持っていけるくらいの余裕がある人なら問題では無いだろうけど、自分はそこまで余裕がないから、もし故障した時は自分で整備しなきゃない。運転したことはないけど、きっと素晴らしいクルマなんだろうなぁ。




    ・このレビューは素晴らしい。特に「安全かどうかはメーカーではなくあなた次第だ」という所が気に入った。今はS14シルビアに乗っているんだけど、自分もこのシルビアについては同じことを思っていたよ。




    ・自分はスウェーデンに住んでいるんだが、数年前にこのMR2のターボに乗ってたよ。冬に、雪と氷で覆われた道を走っていて、あれっと思っていたらスピンしていた。まあこういうこともあるだろうと思ってまた走ってたら、5分後に3回転した。スタッドレスタイヤを履かせていたんだけどね。FRのボルボ240ターボにも乗ってたから、雪道やダートを走るのには慣れているつもりだったんだけどな。このMR2は楽しいけど、キックバックがひどかった。それ以外は楽しいクルマだったよ。




    ・OK、つまり、MR2は危険かもしれないけどビューティフルで素晴らしいって事か。もし今乗っているAE86トレノが廃車になってしまったら、このMR2が選択肢の一つになるだろうな。EG6シビックやS13シルビアと一緒にね。




    ・つまり、自分が今乗っているのは世界で最も危険なクルマなのか。よくわかった。




    ・ポップアップヘッドライトはいいよね。今乗ってる1989年式のスープラもそうだ。とても気に入ってるよ。




    ・1986年式と1992年式のMR2に乗ってたことがある。近所の峠を攻めたりしていたけど、スナップオーバーステアは一度も経験しなかったな。あのクルマが懐かしい。




    ・うちの65歳になる父親は1991年式のMR2を25年以上所有していたよ。決して手放そうとはしなかったし、結構飛ばして乗ってた。そしてそのMR2は、今では自分のものになったんだ。こいつは絶対に手放さない。父親と同じように、自分も毎日ぶっ飛ばしてるよ。



    このページのトップヘ