1989年式のFC3S型サバンナRX-7のコンバーチブルに対する海外の反応です。海外向けのFCにはNAの13Bを搭載したモデルもあったそうです。それはそれで楽しそう…!
↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓
・これは素晴らしい!いつかロータリーに乗ってみたいな。いとこが80年代にSA22C型のRX-7に乗ってたよ。そしてこのCD&カセットデッキには驚いたよ。我が家では、うちの父親が1997年式の日産マキシマに買い替えるまでこういうのは目にしたことがなかった。
・マツダがスイッチやメーターのバックライトを全て赤やオレンジで統一していら時代が懐かしいよ。自分はマツダが自らを高級ブランドに近い地位に置こうとする現在の試みには興味がなくてね。この時代とZoom-Zoomの時代は、マツダにとって最高の時代だったよ。
↑赤、オレンジ、緑のバックライトは、夜間の視力を維持するのに最適な色だ。どうして今、全ての自動車メーカーは青や白のバックライトにこだわっているんだろう。それらは夜間のドライバーの視界に差し障りのある最悪の色だ。自分には理解できないよ。
・90年代後半に乗ってた!1988年式のやつだったな。このクルマについてはさらに興味深い点がいくつかある。アルミ製のボンネットとコントロールアームが装備されていること、ダイナミックトラッキングサスペンションシステム(トーコントロールハブ)と呼ばれる一種のパッシブな後輪操舵システムを備えていたことなどだ。自分が乗ってたのは、コーナーの真ん中あたりでいきなりリアがトーアウトになったような感じになり、リアが飛んでいきそうでとても怖かった。そのシステムをキャンセルしたら本当に運転を楽しめるクルマになったよ。
・自分もまさにこのFC RX-7を持ってる。自分のはブラックのボディにブラックの内装で、自動車電話が付いていたよ。見た目はミントコンディションってわけではないけど、リビルドしてもらった後だから最高に調子がいいね。全体的にちゃんとしてるけど、シートにひび割れがあったり、凹凸の激しい道を走るとラジオの音が飛んだりすることはある。それでも自分はこのクルマが大好きだし、ガソリン1リットル毎に得られる笑顔は、全ての欠点を価値あるものにしてくれるよ。
・オレンジ色のダッシュライトが気に入った!
・このBBSのクロスレースのホイールは、おそらくこれから先も自分のお気に入りのスタイルであり続けるだろう。
・1986年式のMTのFC3Sを持ってた。車高が下げてあって、マイナスオフセットのホイールを履かせてたよ。フェンダーから2.5cmくらいタイヤがはみ出してたね。ベースモデルだったからパワステが付いてなかったんだ。あれが最大の欠点だったな。駐車場ではクマみたいに扱いづらかったけど、それ以外の場所では夢のように走ることができた。MT車の乗り方を覚えたのもそのFCだったし、初めて乗ったスポーツカーでもあった。インテークとエキゾーストも社外品に変えてあって、マフラーの音よりも吸気音の方が大きかったな。
・自分はターボ化したFC3Sを持ってる。とても気に入っているよ。このレビューは嬉しいね。
・こいつはなんてビューティフルな個体なんだ。
・素晴らしいレビューだった。このクルマにコンバーチブルの設定があったなんて知らなかったよ。
・FDも大好きだけど、このFC RX-7も素晴らしい!
・これはなんと素晴らしい小さなクルマなんだ。この全てが気に入ったよ。
・この世代のRX-7のリアエンドが大好きだ。
・超素晴らしい!
・とてもキレイなRX-7だなぁ。
・これはプアマンズポルシェ944だな。80年代の機能的なインテリアが気に入ったよ。この頃は様々なガジェットが装備され始めた頃だけど、それが過剰になる前だった。
・こいつはハンサムだ!
・1988年式のレッドのFC3Sコンバーチブルに乗ってたよ。あのクルマのことは死ぬほど愛していた。ロサンゼルスに引っ越す時に持って行ったんだけど、排ガス検査を通すことができなくて手放した。あれは大きなミスだった…
・このビューティフルなクルマのオーナーは、どうしてホイールの外側にホイールウェイトを付けたんだ?このクルマの外観を台無しにしてしまっているよ…
ラジコンカー RC ファーストミニッツ 頭文字D マツダ サバンナ RX-7 FC3S (ヘッドライト点灯ver.) 66602L
ターマックワークス 1/64 パンデム マツダ RX-7 FC3S トーヨータイヤ ホワイト Tarmac Works Pandem Mazda TOYO TIRES ミニカー
INITIAL D Mazda Savanna RX-7 Infini (FC3S) White (1/43 Scale)【IG2874】 (ミニカー)ミニカー
