JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

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    タグ:RX-7


    1984年式のSA22C型マツダサバンナRX-7に対する海外の反応です。あちらではターボの設定がなく、12A型と13B型のNAのみが搭載されていました。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・ハイスクール時代、このRX-7が欲しかった。でも高くて、映画館でどれだけバイトしても買えなかったよ。RX-7は何年経っても美しいままだな。




    ・1996年のまだ自分が19歳だった時、当時のガールフレンドがこのRX-7に乗ってた。このクルマでカナディアンロッキーにキャンプに行ったよ。当時でも既に古いクルマだったから、予備のオイルを持たずに町を出ることはできなかったな。でもちゃんと走ってたし、見た目はクールだった。ワインディングロードを運転させてもらったよ。あれはとても楽しかった。




    ・この動画に出ているのとほぼ同じRX-7を持ってた。義理の父親のお下がりなんだ。10年くらい乗ったのを貰ったよ。運転はとても楽しい。コーナーではすぐにタイヤが滑り出すんだ。それほどスピードは出ていなくても、常に限界域にあるような感じだった。




    ・我が家には20年ほど放置されていたこのクルマがあった。最後の3年間は自分の毎日の足として乗ってたよ。クラッチをドン繋ぎしてみたり、レッドゾーンを超えて回してみたり、信号ダッシュをしてみたり、あと荷物を運ぶのにも使ったな。12A型ロータリーエンジンは全てを問題なくこなしてくれた。これは宝石並みに価値のあるクルマだ。




    ・オーディオに付いているスライダーはイコライザー用だ。イコライザーは確かにサウンドに違いをもたらすけど、最近は全てデジタル化されている。大抵は低音、中音、高音の3つしか制御できないんだ。このマツダが9バンドのイコライザーを備えていたのはとても印象的だね。




    ・1979年式のRX-7に乗ってたことがある。手に入れた時はポンコツだったけど、あれは今でも一番のお気に入りだ。パワステが付いていないのが気に入ってたんだ。道路がステアリングを通して話しかけてきているようだった。そして乗ってみると地面がとても近い。素晴らしいドライバーズカーだったよ。信頼性は全くなかったけどね。




    ・1982年式のGSLグレードに乗ってた。この辺でリトラクタブルヘッドライトのクルマに乗ってた人は、同じようなクルマとすれ違う時にライトをポップアップさせてすぐ元に戻して、ウインクをさせてたね。ちょうど今のJeep乗りがすれ違う時に手を振るみたいなものだ。RX-7は今までに所有したどのクルマよりも楽しかった。




    ・これは2000年に初めてのクルマとして買ったものだ。当時は16歳だった。買ったのは1983年式のGSLで、色はブラックで内装はタンレザーだったよ。レース用マフラーが付いてたけど、そこまで速くはなかった。音は良かったけどね。FC3SとFD3Sにも乗ったけど、一番懐かしく思うのはこのモデルだね。




    ・父親がこの初代RX-7に乗ってたよ。母親はこれで自分たちを学校まで送ってくれた。でも2シーターだったから、自分はトランクに乗ってたよ。当時はそれでも何も言われなかったんだ。父親はこれに乗っている間にスピード違反の切符を切られまくって、結局1年もしないうちに手放してた。
     ↑君の父親は"Most Wanted"だったんだな。




    ・これはとてもクールだ。自分はFCやFDよりもこっちの方が好きだな。




    ・1979年式と1985年式のに乗ってたことがある。ちょっと改造すると素晴らしいパフォーマンスを発揮するんだ。自分のは1速と2速はホイールスピンしっぱなしで、3速でようやくグリップするくらいだった。コーナーでは文字通りオンザレール感覚だったね。小さいけどとても楽しいクルマだったよ。




    ・ハイスクールに通っていた1996年に、1985年式のRX-7に乗ってたよ。あれは運転するのが楽しすぎたね。ロータリーエンジンをリビルドしたらまるで別物になった。良い買い物をしたと思ったよ。1年間ほど乗って手放した。冬はまるでダメなんだ。軽量、高回転型、FR、MT、シャコタン、重ステのクルマは災難を招くんだ。それで冬用に1985年式いすゞトルーパー(ビッグホーン)を買ったんだよね。




    ・1984年式のSEグレードを持ってた。あれはスロットルが「ドライブバイワイヤー」だったんだ。助手席を外して合板を運んだ事もあったな。ワイドなタイヤが素晴らしいトラクションを発揮してくれて、運転するのが楽しかった。あれには触媒コンバーターが3つも付いてたよ。




    ・1985年式のGSL-SEを持ってた!3速で発進して、そのまま144km/hまで加速することができたよ。シート後ろのスペースはプラグを保管しておくのにちょうど良かった。プラグにオイルが付いて、たまに火が飛ばなくなることがあってね。あと、オイルは交換するまでに継ぎ足す必要もあったな。




    ・あのイコライザーをいじると、音質の違いがはっきり分かるんだ。それは決して過剰な装備ではなかった。こういうのがまた復活するといいのにな。




    ・ハイスクールの時に乗ってたよ。素晴らしいクルマだった。当時の自分に必要だったのは、スズキRM125CとこのRX-7だけだった。ヘッドライトを点灯せずに開くスイッチは、他のRX-7とすれ違う時に挨拶するのに使ってたよ。




    ・1984年式のGSL-SEを持ってたよ。内装はバーガンディーのレザーで、ボディーはグレーだった。とても楽しいクルマだったよ。ライトを点灯せずにポップアップさせる機能は冬場に役立った。雪が降りそうな時は、あらかじめライトを上げて駐車しておくんだ。そうすれば凍り付いて開かなくなるなんてことはない。




    ・初めて乗ったのは1984年式のRX-7だった。10年間所有していたよ。ステアリング以外の全てが機械的に感じられるのが気に入ってた。1993年式のRX-7を買ったらスペースが無くなってしまって、それでこのクルマを手放したんだ。このクルマにおける唯一の問題は部品の調達だった。状態のいいパーツを手に入れるのは本当に難しかったよ。社外品のアップグレードパーツはほとんど無いし、あっても高かった。大抵は手を加えないと付けられなかったな。サスペンションですら入手が難しくて、純正同等の社外品か、フォックスボディマスタングやMR2など他車種のを流用するしかなかった。でも、もしスペースがあれば、100%手放すことはなかっただろうな。




    ・このRX-7には手動のチョークが付いてたね。エンジンを始動するにはチョークを完全に引いてからキーを回して、燃料と空気の量を適切に調整する必要があったんだ。これはとても風変りな機能だと思ったよ。
     ↑1980年代のキャブ車はどれもそんなもんだったよ。
     ↑この時代のほとんど全てではないにしても、多くのクルマには手動のチョークが付いていたね。
     ↑GSL-SEはインジェクション仕様だったからチョークは付いてなかったけど、キャブ仕様のその他のグレードには付いてた。




    ・昔、カナダで初のロータリー搭載車として販売されたマツダR-100(ファミリアロータリークーペ)に乗ってたよ。スポーツカーではなく、110馬力の小さなクーペだった。初期のモデルはアペックスシールに関するトラブルがあったけど、実際に所有して運転するには素晴らしいクルマだった。唯一の欠点は燃費だったね。結局それが原因で乗り換えたんだ。マツダよりもずっと巨大なシボレーカプリス4ドアHTに乗り換えたんだけど、燃費はマツダよりもずっと良かったんだ。





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    1989年式のFC RX-7に対する海外の反応です。日本では13Bターボのみでしたが、海外ではNA仕様も販売されていました。NAは前期型で148馬力、後期型で162馬力だったそうです。パワーはさておき、高回転まで回したら気持ちよさそう…










    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・NAのロータリーエンジンは、呼吸をラクにしてやると驚くほどパフォーマンスが改善するんだ。エキマニを買えて、触媒ストレートにしてやると、こいつの小さなエンジンが目を覚ますんだ。




    ・確かにシフターとクラッチの感触は良くなかったな。でもスロットルのレスポンスは格別だった!




    ・自分は1992年式の低走行のZ32型フェアレディZを持っているけど、このクルマの存在を知ってしまったら欲しくなった。ターボなしで160馬力は素晴らしい。ホイールも良いね。小さいがとても楽しそうなクルマだ。




    ・このRX-7は今でも十分グッドルッキングだ。いい歳の取り方をしているよ。




    ・いい動画だった。前にも増してRX-7が欲しくなったよ。




    ・自分は走行127,000kmの赤いFC RX-7のGTUを持ってる。とてもいい状態だよ。でもまだどこもやり直してないから、そろそろ再塗装しなきゃないな。GTUグレードは非常に珍しいよ。この動画以外で、自分が持っているもの以外では見たことがないかもしれない。他のRX-7乗りにも聞かれたことがあるくらいだ。こいつのいい所は…運転がめちゃくちゃ楽しい事だな。




    ・「このクルマはターボみたいだけどターボは付いていなくて、ターボ並みのパワーがあるけどターボほどではない」と言ってるが、つまりはターボ無しってことだよな。




    ・後期型のFC3S RX-7は自分の夢のクルマだ。でもここブラジルでは非常にレアで、存在していたとしてもどこかのガレージクイーンだ。240Zと同じだね。




    ・あのドライビンググローブがいかにも80'sだ。
     ↑サングラスもお忘れなく。




    ・ターボ付きのロータリーエンジンなら、毎月何ケースのエンジンオイルを準備しておけばいいんだろう…




    ・リトラクタブルヘッドライトが恋しいよ。NHSTA(アメリカ運輸省道路交通安全局)のクソ野郎め!




    ・このクルマはポルシェ944に対するマツダの答えだ。




    ・え、このRX-7ってターボ無しなの!?まるでジェットエンジンの付いていないジェット戦闘機みたい…
     ↑チーズバーガーのチーズ抜きみたいだな…




    ・自分は今でもFC RX-7がとても欲しい。




    ・カセットプレーヤーをいじるにはドライビンググローブがないとね!




    ・醜いフードスクープだって?自分はとても気に入ってるぞ!




    ・いいクルマだったけど、同世代のホンダ車のようには長持ちしなかったなぁ。




    ・「醜いフードスクープ」だと?高橋兄弟の前でそんな事言ってみろ。殴られるぞ。




    ・この安っぽいドライビンググローブとサングラスで50馬力増えそうだ。




    ・1:34あたりの、ヘッドライトを格納するときの音が心地良いと思ったのは俺だけか?





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    サバンナRX-7 その他(マツダ)【中古】 中古車 クーペ ホワイト 白色 2WD ガソリン
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    ignition model(イグニッションモデル) MAZDA RX-7(FC3S)(1/64) IG2494
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    ignition model 1/64 マツダ RX-7 (FC3S) RE Amemiya Matte Purple Metallic 完成品 IG2499
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    タカラトミーモール オリジナル トミカプレミアム マツダ サバンナ RX-7
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    1982年式のSA22C型RX-7に対する海外の反応です。日本では12Aターボがありましたが、海外では12Aと13BのNAのみだったそうです。にしても、カッコいいな…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・自分は1979年式のRX-7でマニュアル車の乗り方を覚えたんだ。ドリフトという言葉が一般的になる前に、砂利道で滑らせて遊んでたよ。ステアリングを切ってアクセルできっかけを作ると、自分の思うとおりに滑らせることができた。それからこいつには自分が今まで見た中で最小の4バレルキャブレターが付いていたね。エンジンは本当に静かで、アイドリング中は静寂そのものだった。走行中も、石畳をひとつひとつ踏む音が聞き分けられるくらいだったよ。今の基準で考えると完全にパワー不足だったけど、あのクルマは本当に楽しかった。




    ・これは自分の好きな世代のRX-7だ。16歳の時、1982年式のGSLグレードを持ってた。ブリッジポート仕様の12Aを搭載していて、ウェーバーのキャブ、レーシングビートのフルエキゾーストなんか付けてたね。そしてホイールはビンテージのSSRスーパースターを履かせていた。あのクルマが本当に懐かしい。




    ・クラシックだねぇ。このクルマはアメリカで最もポピュラーなロータリーエンジン搭載車で、いつの時代でも魅力的だったよ。
     ↑まあ、発売当時は唯一のロータリーエンジンだったし、人気が出るのは当然だったよ。




    ・ショールームで1979年式のRX-7を初めて見た時の事を思い出した。まさに一目惚れだった。常に、このモデルのデザインはオールタイムクラシックだと思ってたよ。
     ↑自分がこれを初めて見たのは1980年だった。当時自分は10歳の子供だったよ。当時から2ドアのスポーツカーが大好きだったんだ。ご近所さんの家のゲートの前に突っ立って、彼に追い払われるまでこのRX-7を見つめていたんだ。そして今ようやく2001年式のMR-Sを買った。純粋なお楽しみ用としてキープしているよ。




    ・これを観ているといろいろ思い出すなぁ。初めて買ったクルマが1985年式のベースグレードのRX-7だったんだ。あのクルマが懐かしいなぁ。




    ・このフロントバンパーは最高にカッコいいな!




    ・昔持ってた。とても気に入って乗ってたよ。あの時は20ドルでガソリン満タンにできた。毎日乗り回しても2週間はもってたな。




    ・1985年式のエアコン付きのGSを持ってた。自分のにはサンルーフやエアロは付いてなかったな。これは当時のマツダのプレミアムクラスのクルマだった。トラックのステアリングギアボックスなど、既存の部品を流用したにも関わらず非常によく出来ていたよ。




    ・ハイスクールの時、幸運にもこのRX-7に乗ることができた。加速はスムーズで速かった。7,000rpmのレッドゾーンまでキレイに吹けるんだ。ローターとエキセントリックシャフトも見ることができたね。ずっしり重くて、でかいカムシャフトみたいだった。




    ・これは良いね。自分は2013年に1985年式のGSグレードを200ドルで買ったよ。エンジン、トランスミッション、インテリア、ブレーキ、エキゾースト、ラジエーター、キャブレターを交換したんだ。こいつは乗るのもイジるのも本当に楽しいクルマだよ。




    ・いつかは乗りたいと思ってた。本当にカッコいいクルマだね。




    ・おお!自分も昔乗ってたよ。1985年式のGSL-SEグレードのブラックだった。ああ神よ、私は今すぐこのRX-7が欲しいです…




    ・こいつのクールさは桁外れだ。




    ・昔、1983年式のRX-7を持ってたよ。自分が所有した唯一のスポーツカーだった。当時としては非常にクールなクルマで、自分もとても気に入ってた。しかし、テールがやたらとルーズだったな。雪が少し積もった時、スリップして道路から滑り落ちたのを覚えてるよ。自分のマンションの駐車場に停めていて盗まれたこともある。カーステレオ以外は戻ってきたけどね。車両保険が年間2,500ドルに上がった事もあって、4年間乗ってから手放すことにしたんだ。




    ・これが出た当時、自分は1982年式のダットサン280Zを持ってた。1983年式のRX-7のGSL-SEが欲しくて、280Zを手放す寸前まで行った。今となっては、絶対にRX-7を買うべきだったと思ってるよ。




    ・これは当時、実にスウィートなクルマだたt。ポルシェみたいなスタイリング、パフォーマンス、ハンドリングを備えているのに、ポルシェよりも信頼性が高く、価格と維持費は安かった。そしてロータリーエンジンの甘美な響き!




    ・懐かしいなぁ。この時、カリフォルニアではガソリンが1ガロン(約3.785リットル)あたり2ドル以下だったよな。




    ・20年くらい前、中古で買って1~2年乗ってたよ。90年代のセリカが欲しくなって手放したんだ。こいつはマニュアル車の乗り方を教えてくれたクルマでもあった。確かパワステは付いてなかったな。




    ・これこそ真のクラシックビューティーだ。




    ・ウインカーはネジ2本でボディに直接固定されているのか。今となっては珍しいな。




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    1993年式のFD3S型RX-7に対する海外の反応です。キレイな個体は少なく、そして高くなってしまいました…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・このRX-7にコルベットのLSエンジンをスワップする人がいるけど、それはスーパーモデルの顔と声をジェイソンステイサムに置き換えたようなものだ。




    ・RX-7は今でも史上最高に美しいデザインのスポーツカーだと言える。




    ・「ランエボⅨの信頼性が高すぎると思うなら、このクルマを買うべきだ」だってwww




    ・20年以上経った今でも、このクルマのエクステリアは素晴らしい。タイムレスなデザインだ。




    ・オーナーは熱対策に苦心してるようだけど、穴あきボンネットを付ければいいのでは?
     ↑そうしたら流線形のビューティフルなシルエットが台無しになるだろ。




    ・このクルマは今でもグッドルッキングだ!とても20年以上経っているとは思えない!
     ↑ワインのように熟成しているね。
     ↑ほぼ30年前のクルマなのにな。




    ・FD RX-7は大好きだ。デザインはシンプルかつスムーズで、90年代のクルマのスタイリングとしては最高だ。見た感じ、NA型ミアータ(ユーノスロードスター)の兄貴分って感じだね。




    ・「ロータリーエンジンからオイル漏れしているのではなく、テリトリーをマーキングしています」って書かれたバンパーステッカーを見たことがあるよ。




    ・このRX-7は今までにデザインされた中で一番美しいクルマだ。




    ・そういえば、前の職場の上司が1998年式のツインターボのスープラにコルベットのLSエンジンをスワップしてた。自分は面と向かってこのバカ野郎って言ってやったよ。そしたらクビになってしまったんだ。でも後悔はしていない。当時は19歳で、マクドナルドで働いてたんだ。将来を棒に振ったわけじゃないからまあ良かったよ。




    ・90年代の、時代を超越した日本車だ。最近走ってるのを見かけたけど、20年以上前のクルマだとは思えなかったよ。マジでビューティフルだ。




    ・史上最高にクールなクルマだな。




    ・エキゾーストとダウンパイプをステンレス製のものに交換して、触媒をハイフロータイプのスポーツ触媒に交換すると熱問題は大幅に改善できたよ。




    ・ロータリーなしのRX-7からは定期的なメンテナンスの必要性が無くなるけど、同時に魂も無くなる。




    ・素晴らしいクルマだ。残念ながら自分は運転したことがないけどね。いとこがFC RX-7に乗ってたよ。ターボではなかったけどとても印象的なクルマだった。運転がとても楽しそうだったよ。




    ・ボンネットヒンジスペーサーは冷却に役立つ優れた改造だ。320,000km使ったラジエーターをいたわるために、グランドチェロキーにそれを付けてたよ。装着前後では水温が10℃も
    変わったんだ。隙間を通過する気流が大量の熱を逃がしてくれるんだ。



    ・自分は幸運にも、短い間に2台のFD RX-7に乗ることができた。ひとつも後悔はしていないね。確かに、何回もエンジンがボンってなったけど、それでもこいつは素晴らしいクルマだ。良い経験をさせてもらったよ。




    ・本当にRX-7が欲しいんだけど、維持していく自信がないよ。




    ・このクルマは痛ましいほどセクシーだ。




    ・自分はロータリーエンジンがどんなものか知らなかったから、このRX-7に初めて乗った時は驚いた。こいつはモンスターだと思ったよ。どこまでも終わりがないように回転数が上がっていくんだ。マジでスクリーマーって感じだった。本当に楽しいクルマだったよ!




    RX-7 ツーリングX(マツダ)【中古】 中古車 クーペ ゴールド・シルバー 金色 銀色 2WD ガソリン
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    RX-7 タイプRB(マツダ)【中古】 中古車 クーペ ブラック 黒色 2WD ガソリン
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    RX-7 タイプRS(マツダ)【中古】 中古車 クーペ イエロー 黄色 2WD ガソリン
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    RX-7 タイプRS(マツダ)【中古】 中古車 クーペ ブルー 青色 2WD ガソリン
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    TARMAC WORKS(ターマックワークス) VERTEX MAZDA RX-7(FD3S)(1/64) T64G-022-YL
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    ターマックワークス 1/64 マツダ RX-7 FD-3S バーテックス グリーン Tarmac Mazda RX-7 (FD-3S) Vertex T64G-TL022-LG
    ターマックワークス 1/64 マツダ RX-7 FD-3S バーテックス グリーン Tarmac Mazda RX-7 (FD-3S) Vertex T64G-TL022-LG

    Hobby JAPAN(ホビージャパン) MAZDA ANFINI RX-7(FD3S)(1/64) HJ643007CW
    Hobby JAPAN(ホビージャパン) MAZDA ANFINI RX-7(FD3S)(1/64) HJ643007CW

    Hobby JAPAN(ホビージャパン) MAZDA ANFINI RX-7(FD3S)(1/64) HJ643007CBK
    Hobby JAPAN(ホビージャパン) MAZDA ANFINI RX-7(FD3S)(1/64) HJ643007CBK


    1982年式のRX-7に対する海外の反応です。日本ではSA22Cとして知られてしますが、海外ではFB3Sの型式で呼ばれていました。

    国内仕様は573cc×2の12A型が搭載され、NAとターボが選べましたが、海外ではNAのみとなっていたようです。その代わり、1984年からは13B型のNAを搭載したモデルが販売されていました。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・エアコン無しでレザーシートなの?夏の暑い日は足がシートに貼り付く感じがしそうだな。
     ↑カナダで販売されたモデルだからかな?希死念慮でもない限り、テキサス州でこれに乗るやつはいないだろうな。冬場に乗るセカンドカーとしてはありかも。




    ・このRX-7のオーナーに敬意を表したい。古いクルマなのにとてもキレイだ。




    ・このクルマを持っていた人は誰でも大事に扱ったんだ。とてもクラシックだね。




    ・このクルマがデビューした時の事を覚えているよ。自分はこいつと恋に落ちたんだ。スタイリングは当時としては素晴らしかった。80年代の手頃なスポーツカーの多くは2ドアハッチバックだったからね。こいつはまさにスイートスポットにヒットしたんだ。




    ・自分が免許を取った時、父親がこのRX-7を持ってた。運転するのが本当に楽しかったよ。手放す時は48万kmくらい走ってたな。素晴らしいクルマだった。




    ・子供の頃、このRX-7はお気に入りだった!運転したことはないけど、見た目が大好きだったな。




    ・ずっとこのRX-7が欲しいと思ってたんだ。レビュー動画を作ってくれて嬉しいよ。




    ・こいつは運転がとても楽しかった。90年代初頭に2台乗ったよ。1980年式と1982年式だった。1982年式にはショートシフターが付いていたね。2台ともこの動画と同じ色だったよ。自分の相棒はゴールドのRX-7に乗ってたな。




    ・驚くべきことに、カナダのトロント近辺にはけっこう多くのSA22Cが生き残っている。うちの近くにも2台いるよ。こいつのエンジンサウンドは今までに聞いた中で一番クールだ。




    ・初めてのクルマがこれだった。MT車の運転もこのRX-7で覚えたよ。40万kmくらい走ったあたりはとても素晴らしかった。ただ当時の自分はアホだったから、41万kmの時にエンジンブローさせてしまった。悪化している兆候を無視していたんだ。でもエンジンをリビルドして乗り続けたよ。あのクルマが懐かしいな。ずっとこのRX-7の動画を待ってたんだ。作ってくれてありがとう。




    ・こういう奇妙なクルマは大好きだけど、一度も運転したことがないな。いつものように素晴らしい動画だったよ。




    ・このクルマのルックスは本当に時代を超越しているね。




    ・自分はFC3SのRX-7に乗っているけど、手頃でキレイなSA22Cを見つけたらぜひとも買いたい。あのオールドスクールなスタイリングがずっと好きだったんだ。




    ・近所にも似たようなRX-7がいるよ。シルバーで、同じホイールが付いていたと思う。インテリアはブラックだったかな。こいつが新車で販売されていた時、ディーラーでシートに座ったことがある。古い日本のスポーツカーの基準でも、こいつはマジで狭かった。




    ・子供の頃からこのクルマが好きだった。ご近所さんが持ってたんだ。ホワイトのボディに赤のインテリアで、本当にビューティフルだった。




    ・ハイスクールの時、友達がこのRX-7を持ってた。別の友達はMR2に乗ってた。2台ともとても楽しくて、当時としては速いクルマだったよ。彼らがレースをする時、結果はいつも引き分けだった。でも長い目で見たら、MR2の方がいいかなぁ。




    ・自分も1984年式のRX-7を持ってたよ。あのクルマはマジで楽しかった。手放したのは大きな間違いだったよ。




    ・自分はこのSA22Cの見た目が大好きだ。愛らしいものとクールなものを組み合わせた感じだね。




    ・初めてのクルマは1985年式のRX-7 GSだった。このおかげでクルマ好きになったよ。




    ・自分は何年にも渡ってこのFB3Sを3台所有してきた。このクルマは、通常の古いクルマ(バッテリー、オルタネーターの消耗、サスの劣化)以上の問題を自分に課すことはなかった。最大の苦痛は、純正のキャブレターをリビルドすることだったな。やたらと複雑で、ウェーバーやホーリーのキャブよりはるかに面倒だったよ。もしエンジンの圧縮があって、走りが良くて手頃な価格のものを見つけたら買いたいね。ホイールベースからするとドリフト向きではないけど、その気になればケツを振ることだってできるよ。




    サバンナRX-7 GT(マツダ)【中古】 中古車 クーペ ゴールド・シルバー 金色 銀色 2WD ガソリン
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    ハセガワ HC52 1/24 マツダ サバンナ RX-7 (SA22C) 後期型 ターボ GT プラモデル (ZS99800)
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    チョロQ e-08 マツダ RX-7(SA22C) 初回特典チョロQコイン付き
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