JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    タグ:PHEV

    ※※※過去記事を再掲します※※※



    2023年式のトヨタプリウスPHEVに対する海外の反応です。管理人の感覚では、この現行モデルに対しては外観を褒める意見が多く見られます。それから0-100km/h加速タイムもかなり褒められていますね。特にアメリカではフリーウェイの合流加速が重要らしく、そこを気にする人はけっこう多いようです。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・トヨタはついに、本当に必要なパワーを備えた魅力的なプリウスを作った。




    ・これは今までのプリウスよりもかっこいいね。
     ↑分かる!何ならテスラよりもかっこいいよ。




    ・これは歴代最速のプリウスだな。PHEV仕様だと、0-100km/h加速タイムは6.5秒だ。RAV4のPHEVの0-100km/h加速タイムが5.5秒というのも感心できる。




    ・2023年モデルのプリウスの写真を初めて見た時、このデザインが正直あまり気に入らなかった。スポーティーすぎてプリウスらしくないと思ったんだ。でも実車を何度か見てみたら、古いデザインよりもこっちの方が好きになったよ。古いものは象徴的でそっちも好きだけど、このプリウスはそのデザインを引き継ぎつつ、大幅に改良している。これはとても嬉しいことだね。でも、たとえそれが見づらかったとしても、象徴的なリアボトムウインドウが無くなったのは残念だ…




    ・ロック/アンロックの音が変更されたのは興味深い。トヨタはほぼ20年間、同じビープ音を使っていたんだ。妹が乗ってた2007年式アバロン、嫁の2015年式カローラ、そして自分の2020年式タコマはみんな同じ音なんだ。




    ・プリウスは常に本来の性能に忠実だったけど、トヨタはついにそれをクールなものにした。「プリウスなんて好きじゃないけど、あまりにも良すぎるから好きにならずにいられない」と思ってるクルマ好きは多いはずだ。前のモデルは車内が広かったから、このモデルでルーフラインが低められたのは残念だ。でもスタイルのための犠牲だったんだろうな。この新しいロック/アンロックの音は気に入ったよ。プリウスからタンドラまで、あらゆる車種に使われていたものとは全く違う。それから、ハイブリッドとPHEVこそ未来だと思う。純粋なEVは、生活エリアが広い場所では機能しないよ。PHEVは日常のほとんどをEVモードで賄えるけど、EVと違って航続距離の心配をしなくていい。電源が取れない所に住んでいる人は、ICE車よりもハイブリッドの方がより効率的だ。




    ・今乗っている2009年式のプリウスが壊れたら、絶対にこの2023年モデルを買おうと思う。でもPHEVじゃなくてもいいかな。




    ・実にグッドルッキングなクルマで気に入ってるけど、納車は1年以上待つ必要があるんだよなぁ。




    ・この新しいのはナイスだな。ようやくかっこいいプリウスが出た!




    ・素晴らしいレビューだった。このドアロックチャイムが気に入ったよ。




    ・グッドルッキングなプリウスだ!…まさかこんな事を言う日が来るとは思わなかったよ。




    ・この新型プリウスで非常に残念に思う事は、フロントのナンバープレート取付用のブラケットだ。これはダサいよ。フロントにナンバープレートを取り付けることが義務付けられている地域の人のためには、取り外し可能なプラスチック製のブラケットを用意すればよかったんだ。そうすれば、自分みたいに幸運にもフロントにナンバーを付けなくてもいい地域に住んでいれば、かっこいいフロントバンパーのまま乗ることができる。




    ・唯一の不満は、ルーフトップが傾斜していることだ。自分がこれに乗ったら、間違いなく頭が当たるだろうな。それと、暑い時期の長距離ドライブのために、後部座席用のエアコン吹き出し口も装備するべきだった。




    ・もし2013年に「将来プリウスはセクシーになって、マスタングは史上最も恐ろしいSUVになる」と言われても、絶対に信じなかっただろうな。




    ・通勤用のトヨタ車を探してたんだが、どうやらこれがちょうど良さそうだ。




    ・18.3km/Lしか走らないというのはちょっと残念だな。
     ↑酷使された広報車だからかなぁ。自分は3代目プリウスに乗ってるけど、簡単に20.0km/Lを超えることができるよ。




    ・後ろのドアはどうやって開けるんだ?
     ↑Cピラーにドアハンドルが付いてるよ。窓のすぐ後ろの黒い所にある。




    ・このプリウスの黒いやつに黒いホイールを履かせて、窓もスモークガラスにすれば、クルマに詳しくない人はテスラと間違えるかもしれない。




    ・個人的にはロック/アンロックのチャイムは静かなのがいいな。午前3時に鳴るクラクションはさすがに迷惑だ。




    ・非常にナイスだとは思うけど、この新しいスタイルのリアエンドのせいで、プリウスの特徴だった広大なカーゴエリアが失われてしまった。プリウスαみたいなワゴンのバリエーションを復活させて欲しいな。



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    ※※※過去記事を再掲します※※※



    プラグインハイブリッドのプリウスはEVとして使えるのか?という動画に対する海外の反応です。

    トヨタのプレスリリースによれば、現行型プリウスPHEVのEVモードでの航続距離は19インチタイヤ装着車で87km、17インチタイヤ装着車で105kmということなので、一般的な通勤であれば電気のみでの走行もできそうですね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・個人的に、シボレーVolt(シボレーが2010年に発売したレンジエクステンダー式のPHEV。LG製のバッテリーが発火する恐れがありサービスキャンペーンがあった)は相応の評価を得られていないように思う。10年以上前にこのクルマがやっていることのほとんどを実現したけど、批評家からは酷く、そして不当に叩きのめされていた。
     ↑全面的に同意できる。自分も2012年式のVoltを持ってる。もう10年乗ってるね。今でも1度の充電で60km強は走れる。毎日の足に最適だよ。みんなこれを買うべきだ。この素晴らしいクルマには何の問題もないよ。110,000km走っているけど、今の所はトラブルフリーだ。
     ↑何人かの人は長く乗れているかもしれないけど、品質を考えたら叩かれて当然だったと思う。
     ↑いやいや。一部は確かに長持ちしたかもしれないけど、その航続距離に対して車両価格が高すぎたよ。街から出ることすらできないクルマにそこまで払う理由はない。確かにもう少し評価されてもいいとは思うけど、どのみち妥当な評価だったのではとも思う。




    ・本当にこのプリウスPHEVが欲しかった。1年以上買おうと頑張ったけど、諦めてテスラを買うことにしたよ。トヨタは需要を満たす十分な台数を生産できていない。あるいは生産する気がないようだ。
     ↑プリウスPHEVは日本でしか作られていない。テスラはいくつかの州と中国を含む何か国かで作られている。




    ・自分はこのプリウスにとても興味がある。まさかプリウスに対してこんなことを言う日が来るとは思わなかった。見た目は素晴らしく、以前のブサイクなプリウスと比べると格段に優れている。使われている技術も十分に証明されたものだ。純粋なEVとして長い距離の走行が可能でありながら、長時間の充電待ちを強いられることなくロードトリップにも使える。このクルマは自分にとって最適解だ。




    ・自分はトヨタのプラグインハイブリッド技術がとても気に入っている。RAV4 PHEVを持ってるんだ。このクルマのテクノロジーは自分のRAV4のものとよく似ているね。RAV4 PHEVはEVモードで67.2km走行できる。自分は大抵、80km/h以下ではEVモードで、それ以上の速度ではハイブリッドモードで走ってるよ。それが一番効率的に航続距離を稼げるんだ。出そうと思えばEVモードで130km/hくらいまでは出せるけどね。それと、バッテリーが空になったという表示が出ても、実はまだ30%ほどの残量がある。その分は加速のアシストや低速走行時に使われるんだ。そして充電量100%と表示されても、実際は90%だ。たぶんトヨタはバッテリー保護のためにそうしているんだろうな。




    ・このプリウスPHEVは非常に実用的かつお金を節約できるクルマであり、バッテリー技術や航続距離が向上した時にEVに移行しようと思っている人にとっては良い入門書となる。




    ・自分はアトランタに住んでいて、毎日の通勤はEVで済ませられるからプリウスPHEVを買うことにしたよ。EVモードで走っているけど、バッテリーが無くなることはない。バッテリー残量が1/4くらいになるとHVモードになって充電が開始されるんだ。エンジンの音はとても控えめだね。先週末にプリウスをコーティングしてもらったんだが、その時に代車でV6のクライスラー300Sを借りたんだ。ぶっちゃけ、プリウスと比べると加速がぎこちなかったな。




    ・プリウスPHEVの購入を真剣に検討しているよ。自分の通勤距離は往復70km少々だから、ほぼEVモードで賄えそうだ。
     ↑多くのオーナーから、トヨタが宣伝している航続距離よりも長く走れたという報告がある。ハイブリッドモードをほとんど使わないなら、ガソリンタンクは満タンにせず、半分くらいにしておくのを推奨する人も多い。軽くなればそれだけバッテリーへの負担が減るからね。でも4~5ヶ月毎にはガソリンを使い切る必要がある。半年もするとガソリンは劣化するからね。




    ・航続距離を最大にしようとする際の一番大きな問題は、リチウム電池を100%まで充電すると、80%まで充電した時に比べて寿命が格段に短くなるということだ。充電は80%までにしておいて、残量が15%くらいになったらハイブリッドモードに切り替えるといい。そうすればバッテリーの寿命が大幅に伸びる。余分にガソリンを消費することになるかもしれないが、バッテリーを早めに交換するよりもずっと安く済むよ。
     ↑PHEVというのは、常にこれを念頭に置いて設計されているよ。バッテリー残量が100%と表示されていても、実際に100%になっているということはそうそうない。




    ・コンセプトは悪くないと思うけど、ここバージニア州では提供されている台数が非常に少ないし、当然のごとくディーラーはプレミア価格を上乗せしてきていて、プリウスPHEVはエントリーレベルのEVよりも高価になっている。RAV4 PHEVと同じで、トヨタはこのクルマを紹介したいだけで、実際には売る気がないんじゃないのか。




    ・RAV4 PHEVに乗っているんだが、「Tap & Glide」という運転方法を習得したよ。ガソリンが少なければ少ないほどより航続距離が延びるんだ。このやり方で運転すると、公称値の航続距離より20kmは余分に走ることができる。あと、短時間の移動でない限り、ハイウェイではEVモードを使わない方がいい。バッテリーの減りが非常に速くなるんだ。




    ・自分はこのプリウスPHEVがとても気に入っている。でも、トヨタは年間何台のプリウスPHEVをアメリカに持ってくる予定なんだ?5,000台か?それとも50,000台以上の、もう少し意味のある台数か?PHEVは実際の製品というよりも、マーケティングとかグリーンウォッシュみたいに感じられる。
     ↑トヨタはどんどん作っているけど、日本でしか作っていないから制約があるんだ。




    ・電気のみでバックするというのは非常に興味深い。つまりこれはバックギアがないということを意味している。これによっていくらか軽量化できているんだろうな。トランスミッションケースも小さくできるだろう。




    ・冬の間でもバッテリーだけで走れるかどうかが問題だ。これはシボレーVoltと以前のプリウスに対する大きな不満でもあった。クルマを暖めるためにエンジンを始動させる必要があるからだ。たとえ航続距離が短くなったとしても、これが修正されればいいなと思ってる。もちろん冬の航続距離も問題になるね。結局のところ、このクルマは高すぎるし、その目的はニッチなものだ。
     ↑「冬」って何のことだ?温暖なメリーランド州に住んでいるのか、それとも亜寒帯のノースダコタ州に住んでいるのかで全く話が変わってくる。外気温が-10℃以下の場合、少なくともある程度クルマが暖まるまではプリウスはハイブリッドモードになる。これは異常ではない。バッテリーの寿命を延ばすための機能だ。自分は北東部の最も寒いと言われるエリアに住んでいてRAV4 PHEVに乗ってる。1年365日のうち、10~15日がハイブリッドモードしか使えないとしても全く気にならないよ。




    ・19インチから17インチに落とすと、EV航続距離が延びるの?
     ↑そうだ。通常、より小さいホイールは大きなものと比較すると効率が良く、重量も軽く、バネ下重量の軽減につながるんだ。




    ・BEVラッシュが突然減速し、レンタカー大手のHertzでさえもEV戦略を後退させているのには理由がある。バッテリーセルの技術に大きな革命が起こらない限りは、ハイブリッドの方が完全に理にかなっている。




    ・興味深いな。ヒュンダイアイオニックPHEVのEV航続距離はこのプリウスPHEVと比べてもそこまで劣らないけど、価格は大幅に安い。
     ↑だが、hyunDIEはJUNKだ。(原文ママ)
     ↑まあいいクルマかもしれないけど、前のモデルのプリウスPHEVと比べた方がいいかな。この新型モデルとは比較にならないよ。それにアイオニックはかなりパワー不足だし、見た目も非常に当たり障りの無い、ごく一般的なものだ。




    ・面白い事実として、プリウスのトランスミッションにはリバースギアがなく、従来のスターターもない。それをハイブリッドシステムで代替しているんだ。




    ・めったにエンジンを始動させることがないと、クルマの機構のどこかに悪影響が出そうだ。
     ↑もう作っていないシボレーVoltだと、潤滑油の供給のために数週間ごとにエンジンを10~15分間ほど動かすプログラムが組み込まれていたよ。




    ・もしずっとEVモードで走るとしたら、ガソリンの劣化を心配する必要はあるの?エンジンが滅多に、あるいは全く始動しない場合は大丈夫なんだろうか。
     ↑トヨタのハイブリッド車は密閉型ガスシステムを採用しているから、大方の予想よりもガソリンは長持ちするよ。でも長い事エンジンを始動させていないと、クルマの方でガソリンの消費を促すみたいだ。
     ↑ああ。ガソリンも劣化するしオイルも劣化する。たまにはエンジンを使ったほうがいいな。自分のプリウスPHEVは久しぶりにエンジンが始動した時にガクガクしてたよ。





    ・良いクルマだとは思うけど、トヨタは実際にこのプリウスPHEVを意味のある台数で供給できるのか?それか、ポルシェ911よりも入手困難にするつもりなのか?このクルマとRAV4 PHEVは、スペック上では優れた通勤用PHEVかもしれない。でもトヨタが製造する台数の少なさと、価格が高く設定されていることを考えると、これでは存在しないも同然だ。トヨタは1台のEVを作るのに必要なリチウムで5台のPHEVを作れると主張しているけど、矛盾しているな。テスラは年間40万台のモデルYを販売しているんだぞ。


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    2016年式の三菱アウトランダーPHEVのレビュー動画に対する海外の反応です。管理人の勤務先には社用車としてこのアウトランダーの2.4リッターガソリンが配備されていますが、価格を考えるととてもいいクルマだと思います。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・自分は長いこと三菱に乗っているが、一度も故障で立ち往生したことはない。このクルマに乗ってよかったと思っているよ。




    ・2017年式の三菱アウトランダーPHEVに乗ってる。今でも気に入っているよ。このクルマは運転しやすいんだ。長距離でも短距離でも、燃費は想像以上に良いしね。DIYでのメンテナンスは簡単だし、MOT(イギリスの車検制度)も問題なく通過したよ。シートのきしみ音もないな。やかましいビープ音はボタンを押せば消すことができる。このクルマには電動パーキングブレーキが付いているが、これはとても便利だね。確かに、高価なクルマに比べるとインテリアのプラスチックは安っぽいけど、そもそもこれはお手頃価格のクルマなんだ。家庭用コンセントで充電できる最も安価なPHEVのSUVだからね。今の走行距離は112,000kmだけど、バッテリー容量は購入時と全く変わっていないよ。冬の朝に車内を予熱するようにヒーターを設定できるのはとても便利だね。




    ・以前ディーゼルのアウトランダーに乗ってた。個人的には非常に信頼性が高いと感じたね。他のクルマと同様に、信頼性を求めるならきちんとメンテナンスを行う必要がある。6時間ぶっ続けで運転した後でも、クルマから降りると爽快感があったな。シートがとても快適だったんだ。




    ・アウトランダーPHEVを新車で買って4年間乗ってる。本当に素晴らしいクルマだよ。信頼性は抜群だし経済的だ。本当にオススメだね。




    ・自分もこれに乗ってるよ。もう3年になるかな。長距離移動がメインなら、正直これはオススメできないな。ディーゼル車の方が快適だと思う。でも通勤距離が30km程度なら、このクルマは最高だね。そのくらいならほぼ100%電気で走行できる。ガソリンを使うのは長距離走行の時だけだ。このクルマの設計は素晴らしく、乗れば乗るほどその良さに気づくんだ。とにかく役に立つし、信頼性も抜群だよ。




    ・2014年式のアウトランダーに5年以上乗ってる。走行距離は280,000kmを超えているけど、本当に気に入っているんだ。素晴らしいクルマだよ。スポーツカーではないが、実用性は抜群で、維持費も安く、信頼性も高く、運転していて安心感がある。




    ・2008年式の2代目アウトランダーに乗ってたことがある。あのクルマはとても気に入ってたよ。最上級グレードで、ヒーター付きのレザーシートやカーナビ、ボイスコマンド機能などが付いていたね。グラスゴーからマンチェスター、シェフィールドまでよく行き来していて、ピークディストリクトからスネークパスなどを通ってた。2009年と2010年の2度の厳しい冬も全く問題なく乗り越えることが出来た。深い雪の中、ハザーセージから出発した時、雪に埋まった沢山のクルマを追い越したのを覚えているよ。悪天候にも強いクルマだったな。




    ・個人的にはプラグインハイブリッドこそが進むべき道で、EVよりもこっちを推進すべきだと思ってる。2019年式のボルボXC60 T8 Rデザインに乗っているが、これもなかなかいいクルマだよ。街乗りではガソリンを使うことは滅多にないね。でも長距離ドライブや会社の本社まで行く時は、航続距離の不安は全くないんだ。




    ・中古で買った2016年式アウトランダーPHEVに乗ってる。1年以上は乗ってるな。燃費が非常に良く、造りもしっかりしている。頑丈なクルマだと言えるね。長距離走行では23km/Lを達成できるんだ。街中では電気だけで走ってるよ。




    ・冬場にこのクルマをレンタルし、大雪のピークディストリクトを走ったことがある。4×4の性能には本当に驚いたよ。雪道ではまるで戦車のように猛スピードで走ることが出来る。借りたアウトランダーは2.4リッターガソリンだったんだが、60km/hまでは本当に速いと感じたね。1990年代風のインテリアを除けば素晴らしいクルマだと思った。とても広くてかなり静かだったよ。まるでクルーズ船のようだったな、ただ、冬の高速道路で9.5km/Lという燃費は感心しなかったな。




    ・自分はアウトランダーは好きだな。金額に見合った価値が確実に手に入るからね。




    ・アウトランダーPHEVに3年間乗ってた。とても気に入ってたよ。毎日の通勤距離は20kmちょっとだったから、バッテリーだけで楽に走ることができた。職場では無料で充電させてもらえたんだ。




    ・2019年モデルのアウトランダーPHEVを中古で買って乗ってる。1年半くらい乗ってるね。とてもいいクルマだよ。今のところの平均燃費は25km/L以上だ。




    ・2016年式のアウトランダーPHEVに乗ってる。街中の短距離移動には最適だね。毎日か2日に1回充電しているよ。長距離移動では、車体が重いからなのか燃料をたくさん消費するね。以前に乗ってたハイパワーな欧州車よりも燃費が悪いくらいだ。でもまあこれは素晴らしいクルマだよ。




    ・ここニュージーランドでは、このアウトランダーPHEVはファミリーカーとして、またライフスタイルビークルとして人気があるんだ。平日は通学や通勤に使い、週末はマウンテンバイクやカヤック、サーフボードなんかを積んで走るんだ。



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    2025年にはEV、プラグインハイブリッド、ハイブリッドのどれを買うべきか?という動画に対する海外の反応です。クルマの使い方次第…ですよねぇ。













    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・一番の解決策は、次世代のバッテリー技術が出るまでEVにリースで乗ることだ。支払額ははるかに少なくなる。全固体電池が登場したらEVを買えばいいよ。
     ↑自分はそうするつもりだ。今後5~7年間はリースでEVに乗る。そのころにはハイブリッド車の燃費は驚くほどよくなっているだろうし、EVの台数も増えているはずだ。




    ・去年の3月に2024年式のプリウスPHVを手に入れた。プリウスはこれで3台目だよ。前に乗ってたプリウスにはとても満足していた。どれも平均燃費は25km/L近かったんだ。このプリウスを契約した時、ディーラーは12年落ちのテスラに10,000ドルの下取り額を提示してくれた。バッテリーの交換費用を考えると、こんな額を提示してくれるなんて考えられないね。




    ・EV推進派はオイル交換が面倒だと言っているけど、長距離の走行に備えて何時間もかけて充電するのは面倒と考えていないのは面白い。
     ↑旅行中に充電するために順番待ちをする可能性だってあるしな。




    ・三菱アウトランダーPHEVに乗ってる。すっかりこのクルマに夢中だよ。本当に素晴らしいね。毎日の通勤はEVの航続距離で収まってる。自宅の240V電源から充電しているよ。これはまさに夢が実現したようだ!




    ・中古でテスラモデル3ロングレンジを買ったよ。今のところはこれが一番お買い得だと思う。35,000ドルくらいで。6年間の保証が付いた素晴らしいクルマが手に入るんだ。
     ↑自分もモデル3の中古の購入を検討しているよ。新車で買うのに比べたらかなりお買い得なんだ。1~2年落ちで27,000ドルというのはとても魅力的だね。




    ・自分はイギリス在住で、当初はディーゼル車に乗っていた。それからプラグインハイブリッド、EVと乗り換えたんだ。最終的には、航続距離の長いEVよりもプラグインハイブリッドの方が我々のライフスタイルに合っていると分かったから、またプラグインハイブリッドに戻ることにしたよ。この8年間、古いEVをセカンドカーとして乗り続けている。これが壊れるまで乗り続けようと思ってるよ。




    ・去年、うちの妻とまさにこの種の議論をしたよ。自分はフルEVが欲しかったけど、妻は長距離を走る機会が多いし、娘が300kmくらい離れたところにある大学に通う可能性があったから、充電については不安があった。それで結局はトヨタRAV4のPHVを買ったんだ。所有して1年くらいになるが、節約にはかなり貢献してくれているよ。妻の通勤距離は120kmで、これに週末の遠出などを合わせると、走行距離は1年で64,000kmを超えているんだ。。フルEVモードとハイブリッドモードを合わせた燃費は平均で26km/Lだ。かなりの節約になっているのは間違いないね。トヨタ車だから先鋭的なテクノロジーが搭載されているわけではないが、4人家族にとっては信頼できるクルマだ。これはぜひ検討してもらいたいクルマだね。




    ・2010年式の3代目プリウスを買ったよ。これは自分にとって初めてのハイブリッド車なんだ。走行距離400,000kmのが3,000ドルだった。駆動用バッテリーは368,000kmの時に交換済みだ。全体的に見て最高の選択肢だね。価値はかなり下がっているけど、丁寧に扱われてきたクルマだし、高額な修理も既に済んでいるしね。




    ・自分の使い方はPHEVにぴったりハマってるんだ。アウトランダーPHEVに乗っているが、夏場にエアコンをつけてもEVモードで70kmは走れる。通勤は市街地の短距離走行で、たまには長距離も走る。うちには20kWhのソーラー発電システムと、最初の7kWhが無料の急速充電器があるんだ。




    ・個人的にはプリウスをお勧めしたいね。自分のプリウスは14年落ちだけど、オリジナルの駆動用バッテリーはまだ現役だ。信頼性はとても高いね。エンジン関係の小さなトラブルはあったけど、自分で修理することができた。ハイブリッドシステムの方は一切トラブルがなかったね。




    ・自宅で充電できるならプラグインハイブリッドが一番の選択肢かな。公共の充電ステーションに頼らず、いかなる状況でもクルマを使うことができる。




    ・シンプルなハイブリッド車こそ最良の選択肢だ。特にトヨタプリウスだね。駆動用バッテリーの重量は30kg少々で、オーブントースター程度のサイズだ。しかも燃費は20km/L以上。信頼性が高く、効率も抜群で、実績も豊富だ。自分はプリウスに10年以上乗っているが、問題は全く起きていないよ。




    ・ここカリフォルニア州の電気代はとても高いから、EVに乗ってもさほど節約にはならない。同クラスのハイブリッド車と大して変わらないくらいじゃないかな。




    ・正直に言うと、自分は日本車以外は買わない。トヨタとホンダが選択肢だね。でも日産は、ゴーンが去ってからは良くなってきている。PHEVに関してはトヨタが優位にあると思うな。三菱は見た目がいいからか、ここオーストラリアでは人気があるんだ。




    ・効率性、安全性、コスパに優れたフルEVのSUVを探しているなら、トヨタbz4Xは確実な選択肢だね。航続距離、快適性、それとテクノロジーの完璧なバランスを実現しているんだ。



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    ※※※過去記事を再掲します※※※



    2023年式のトヨタプリウスPHEVに対する海外の反応です。あちらではプラグインハイブリッドは「Prime」という名前で販売されています。この現行型は、主に見た目の海外受けがとても良いようです。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・素晴らしいクルマだ。ぜひ買いたいとは思うけど、ディーラーが10,000ドルくらいプレミア価格を乗せてくるのが残念だ。
     ↑メーカー希望小売価格は37,000ドルなのに、市場調整額+強制オプションで49,000ドル位になるんだろう?トヨタは素晴らしい自動車メーカーなのに、アメリカのディーラーは泥棒みたいなもんだ。
     ↑自分が世話になってる地元のディーラーではそれはないよ。彼らはあくまで値札通りで販売しているね。盗難防止アラームやコーティング、ドアハンドルプロテクターなんかの欲張ったオプションの強制もない。今の所1年待ちと言われたから、すぐにでも前金を払って予約するつもりだよ。




    ・まさか、プリウスのレビューを観るのがこんなに楽しいとは思わなかった!
     ↑自分もだ!これはカッコいいぞ!




    ・プリウスは3代目とこの新しいモデルがお気に入りだな。




    ・どの世代もかっこいいと思うけど、自分は3代目のプリウスが好きだったな。でもこの現行型は歴代で一番かっこいい。
     ↑しかしインテリアはそうでもないぞ。Aピラーが寝すぎてて、乗り降りが大変なんだ。




    ・1~2年後のレビューがどうなるか興味がある。予想では、インテリアに不満を持つ人がけっこう出ると思うな。




    ・これは純ガソリン車と比較するとランニングコストが1/4で、EVの利点の90%を享受しつつも充電に手間と時間を取られる必要はない。これは堅調な需要が見込まれるクルマだね。




    ・このプリウスが気に入ったよ。昔のダッジイントレピッドを思い出すデザインだ。




    ・2018年式のプリウスに乗ってる。今でも楽しんでいるよ。速くはないけど広いし、最低地上高もこっちの方が高そうだ。




    ・しばらくの間、このプリウスPHEVに夢中になってるよ。でもこれは、40代のお父さんが乗りそうなクルマとか言われないかな。まあ、自分は40代のお父さんなんだけどな。




    ・もし君がアイダホ州のド田舎にいるとしよう。最寄りのテスラのスーパーチャージャーは300マイル(約480km)離れているけど、ガソリンスタンドは16マイル(約26km)圏内に3軒ある。君ならテスラのEVとトヨタのハイブリッド車のどちらに乗りたい?俺の答えは決まってる。




    ・どうせディーラーが20,000ドルくらい値上げして、納車まで3年待つ必要があるんだろう。
     ↑ミネソタ州ではディーラーが吹っかけてくることはないぞ。




    ・カローラとテスラモデル3を混ぜたような感じだな。




    ・プリウスは2013年式、2020年式、2022年式と3台乗り継いだ。2022年の秋に、実車を見ずにディーラーでこの新しいモデルを注文したんだ。YouTubeでこのプリウスの動画を見てたら、どうしても実際に見たくなった。それでフロリダのディーラーに実車を見に行ったんだ。なんとも残念だった。外観は良い歳て、インテリアは全くダメだ。小さくて窮屈だ。インフォテインメントシステムのパネルはとんでもない位置にあるし、メーターの配置もアホらしい。インテリアの素材は見た目も感触も安っぽかった。Aピラーは寝すぎているし、リアのドアハンドルは愚かとしか言いようがない。パフォーマンスの向上とスタイリッシュな外観の宣伝は、インテリアのひどい再設計で薄まってしまった。ということで、残り少ない2022年モデルを予約したんだ。トヨタには申し訳ないけど、これは失敗だよ。インテリアは前のままで、性能だけ上げればよかったんだ。




    ・エンジン付きEVか。ナイスだ。




    ・この新型プリウスを買いにディーラーに行ったんだが、1年待ちに10,000ドルの上乗せ、そしてディーラーのずいぶんな態度のおかげでテスラを買うことになったよ。自分は2021年式のトヨタミライを出たばかりの時に買った。あの時は3,000ドル上乗せされたけど、それでも即納車だったから我慢できたんだ。1年待ちだなんて勘弁してくれよ!
     ↑でも最近の新車はだいたいこんな感じだよ。ディーラーは、納車を急がずプレミア価格の上乗せも払う気が無いユーザーをバカにしているね。購入のチャンスを得るまでにクルマのライフサイクルが始まってから2年待たなきゃないなんて、何という恐ろしい体験だろう。少なくともテスラを選べば、誰もが平等なフィールドに立つことができる。




    ・納車までの期間がひどすぎる。おそらく、より早く納車してくれる別のブランドの方がいい選択肢になるだろうな。




    ・トヨタが触媒コンバーターを工夫して、泥棒が切断して盗めないようにしてくれたらいいな。
     ↑いや、一般的に触媒の位置は一緒だ。盗難防止のシールドを取り付ければ大丈夫だよ。




    ・この超インフレな世の中において、中古でも新車でも買えるだけの余裕がある人はいるのか?




    ・これはナマズに似ているな。嫌いなわけじゃなくて、パッと見でそう思った。




    ・これ欲しいなぁ。良いレビューだった。


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