JDM速報 海外の反応

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    新型トヨタRAV4と三菱アウトランダーの比較動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・自分はアウトランダーが気に入っているよ。でも3列目シートは全く役に立たない。それをなくしてスペアタイヤを搭載してくれたらいいのになぁ。




    ・トヨタRAV4と比較されること自体が、アウトランダーにとっては大きな勝利だ。




    ・アウトランダーのインテリアはRAV4のものよりずっとナイスに見えるな。




    ・ここカナダでは自動車の盗難が多すぎて、トヨタRAV4やC-HRを所有することができないんだよね。




    ・トヨタRAV4を下取りに出して三菱アウトランダーPHEVに乗り換えたよ。結果には大満足だ。3人の子供がいる家族にとって、RAV4よりも格段に快適になったね。乗り心地は驚くほどスムーズで、アクティブセーフティ機能も素晴らしい働きをしてくれる。バッテリー容量はやや小さめだけど、毎日の短距離通勤には十分だ。現在の燃料価格と比べたらランニングコストは6割も削減できる。100,000kmのバッテリー保証が付いているから安心だし、個人の整備工場がバッテリーの交換やメンテナンスを手がけ始めているのも心強い。自分は1台のクルマに長く乗り続けるタイプだから、もしこのクルマが故障なく走り続けられるなら、将来的にはエネルギー密度がさらに向上したバッテリーへのアップグレードも検討したいと思ってるよ。




    ・2024年モデルのアウトランダーに乗ってる。これには2.5リッターのNAエンジンが搭載されているんだ。1.5リッターターボになる前に手に入れられて本当によかったよ。




    ・自分はRAV4に乗ってる。納車されるまで1年待つ必要があったけど、待ち時間がある事は承知していたからそれなりの計画を立てていたよ。待った甲斐はあったね。ガソリン満タンでほぼ1,000km走れるんだ。




    ・個人的にはアウトランダーだな。でも3列目シートはおまけ程度だね。身長160cm以下の小柄な人向けだ。




    ・アウトランダーPHEVのAWDはRAV4のAWDよりもはるかに優れている。だから自分は三菱を選んだんだ。




    ・自分の住んでいる所では、新車でアウトランダーを買うと少なくとも10,000CADは値引きしてもらえる。乗り心地は最高だし加速は素早いし、ハンドリングも意外に楽しいんだよね。




    ・ちょうど新車のアウトランダーPHEVを買ったところだ。EVモードの航続距離は86kmだったよ。




    ・アウトランダーは3回レンタカーで借りたことがあるけど、うち2台はエアコンかレインセンサーに不具合があった。品質はRAV4の方がはるかに優れているね。RAV4は8回ほどレンタルしたことがあるが、どれも問題はなかった。




    ・RAV4を買うよりなら、中古のレクサスNX350hか新型CR-Vハイブリッドを選ぶかなぁ。




    ・RAV4とアウトランダーを比較するなんて自分には理解できないな。トヨタが買っているのはリセールバリューくらいか?




    ・RAV4のメリットは信頼性と燃費の良さだと思う。でもインテリアには改善の余地がたくさんある。アウトランダーPHEVは無視できない存在だね。魅力的な外観と、RAV4にはない数々の機能を備えた非常に優れたインテリアが魅力的だ。10年または160,000kmのパワートレイン保証は大きな魅力だよ。アウトランダーの最大の欠点は、ディーラーサービスが非常に少ない事だ。それでも自分はアウトランダーを選ぶけどね。


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    2026年10月10日土曜日、管理人が激推ししているユニット“RiRiUM”のライブがあります(唐突)!!!

    管理人は多忙につき今回は参戦できず…しかし短期間でこれだけライブの回数が増えるなんて本当に素晴らしいと思います!これこそ彼女らの実力の証左ですね。今回もツイキャス配信あります!現地に行けなくても配信で見られますので、ご興味のある方はぜひぜひ!

    それから2ndアルバムの“Lilithia ”もよろしくお願いします!!!


    カナダのクルマ系YouTubeチャンネルのMotormouthによる、2026年モデルの三菱アウトランダーのレビュー動画に対する海外の反応です。北米仕様では2.5リッター4気筒エンジンが廃止され、1.5リッター4気筒ターボ+48Vマイルドハイブリッドが搭載されることになったそうです。馬力は少し下がりましたが、その分トルクは増えているようですね。モーターのアシストがあるとはいえ、この大柄なボディを小排気量ターボで引っ張るのか…うーん…






    ↓↓↓以下、カナダ人の反応↓↓↓





    ・インテリアのデザインが気に入ったよ。使われている素材がナイスだ。プロポーションもナイスだね。




    ・2025年モデルのアウトランダーPHEVのSELグレードに乗ってる。メルセデスGLC300から乗り換えたが、このアウトランダーはこれまでに乗った中で最高のクルマだ。




    ・アメリカではこのクルマを破格のプライスで手に入れることができる。近所のディーラーでは定価から6,000ドル引きで販売していて、さらに72か月金利ゼロのローンも利用できるんだ。




    ・三菱は過小評価され過ぎている。




    ・2025年モデルの三菱アウトランダーに乗ってる。とても気に入っているよ。




    ・アウトランダーは、ニュージーランドにおける乗用車販売台数のTOP10にランクインしているよ。




    ・このクルマがとても気に入ったから、2026年モデルのシルバーのアウトランダーを買ったよ!ヤマハのサウンドシステムも最高だ!




    ・これはまさに万能SUVだ!




    ・自分はアウトランダーのLEを買ったんだが、その機能の多さには驚いたね。ボディーカラーはグラファイトにしたよ。燃費も既にEPA基準を上回っているよ。ロイヤルティリベートで20%オフで買えたんだ。標準装備の20インチホイールはあまり好きじゃないな。18インチの方が好みだ。




    ・数週間前にこのクルマを試乗してきた。面白いクルマだと思ったね。3列目シートを取り除けば、軽量化や収納スペース増加、スペアタイヤの搭載などが可能になるのにな。




    ・このクルマがマジで欲しい。




    ・なあザックにアンドレア、今度三菱の人たちと話す機会があったら、ランサーエボリューションを復活させるように伝えておいてくれ。




    ・このクルマのボディーカラーはシルバーが魅力的だね。自分の身長は170cmだからどのシートにも収まるよ。




    ・このクルマのインテリアがマジで気に入った。カラーリングはビューティフルだし、欲しい機能は全て揃っている。こんなに大きいクルマは必要ないんだけど、ここオーストラリアでの価格設定が魅力的なんだよね。




    ・自分は2022年モデルのアウトランダーを新車当時から乗ってるよ。走行距離は80,000kmだ。実際よりもずっと高価なクルマのように感じるね。買ってから4年半の間、トラブルは全くなかったよ!





    海外ではクラウンシグニアの名前で販売されている、トヨタクラウンエステートのレビュー動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・このレビューしたクルマにはクロスバーが付いているようだな。90km/h近辺で風切り音が大きくなるのはおそらくそれが原因だと思う。自分もクラウンエステートに乗っているが、風切り音がするのは強風時だけだ。全体的にこのクルマが気に入っているよ。




    ・このワゴンのシルエットはかなりナイスだな。




    ・高齢の母親が自分の勧めに従ってこのクルマを買ったよ。母親は高級ブランドではなく、グッドルッキングで、燃費が良く、静かで快適で、信頼できるクルマを探していたんだ。条件にほぼ合致したクルマがこれだった。彼女はとても気に入っているようだよ。




    ・クロスオーバーのふりをして消費者を騙そうとするステーションワゴンがもっと出てきて欲しい。ステーションワゴンは復活するべきだ。




    ・同僚がこのクルマを買ったよ。彼は昔ながらの日本の精神を感じさせるようなクルマを求めていたんだ。




    ・多くのディーラーがリミテッドグレードの価格から5,000ドル値引きして販売していて、価格は40,000ドル台にまで下がっている。XLEグレードは40,000ドル台半ばで買えるよ。




    ・自分はこのクルマが大好きだ。うちの父親は整備士をしていて、このクラウンエステートに乗っているんだ。父親はこのクルマを絶賛していたよ。リアシートに座ると、遮るもののないパノラミックルーフのおかげで最高の景色が楽しめるんだ。




    ・ここ数年で最も魅力的なトヨタ車と言えるかもしれない。でも価格のせいなのか、街中ではあまり見かけないな。




    ・The Car Care Nut(アメリカのクルマ系YouTubeチャンネル)では、このクラウンエステートは現在販売されているトヨタ車の中で最高のクルマだって言ってたね。




    ・去年の11月に、赤ん坊を乗せるためにクラウンエステートのXLEグレードを買ったよ。誰もがレビューしているリミテッドよりもずっといい買い物だったと思う。なぜなら価格が上位グレードのRAV4に近いからだ。自分が買ったのはディーラーの代車として使われていて、5,000kmほど走ったものだった。RAV4の上位グレードと良い所は同じだけど、ガラスルーフや大きすぎるホイール、常に顔を監視して警告音を鳴らすカメラは付いていない。駐車支援システムも付いていないな。欠点は、シートの座面高がそこまで低くならないため、背の高い人は頭上空間がちょっと狭いこと、トヨタがアメリカに持ってきているのはほとんどがリミテッドグレードで、XLEグレードを見つけるのが非常に難しいことくらいだね。




    ・最新かつ最高のものを選ばないというのは、こういうクルマにとっては素晴らしいことだよ。なぜなら、このクルマの目的は、通常のトヨタ車よりも洗練された、トラブルフリーな長寿命を実現することにあるからだ。




    ・NAエンジンが一番魅力的だよ。少なくとも保証期間が満了するまでは持ちこたえてくれるし、適切なメンテナンスをしていればそれ以降も使えるはずだ。




    ・走行距離10,000kmの2025年式クラウンエステートXLEを39,900ドルで買ったよ。このクルマにはとても満足しているよ。




    ・クラウンエステートのXLEグレードは、実際のところRAV4のいくつかの上位グレードよりも安いんだよね。
     ↑XLEグレードは間違いなくお買い得だ。動画の中で彼らが不満を述べていたようなドライバー監視システムの問題に悩まされることもない。




    ・自分もこのクルマに乗ってる。作りはしっかりしているし、乗り心地は抜群だ。ただ、テクノロジー面では少々イラつくこともあるね。視線追跡機能は気に入らなかったからオフにしているよ。YouTubeには、この技術の説明や、必要に応じてオン/オフを吉変える方法を説明した優れた動画がたくさんあるよ。





    1970年代のダットサン620トラックのレビュー動画に対する海外の反応です。かなりキレイなレストモッドが施されていますね。ミニトラック最高!






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・自分もこれを1台持ってるよ!まあ、正確には1台の半分だけどね。ダットサントラックの荷台をトレーラーにしたんだ。




    ・自分は今54歳だけど、あれっはずっと自分の夢のトラックだった!間違いなく素晴らしい出来栄えだ!




    ・こりゃまためちゃくちゃクールなトラックだな!




    ・メカニカルな部分から塗装に至るまで、非常に素晴らしいトラックだ。ダットサンカスタムの頂点に立つ1台だ。




    ・でもドアを開けると、聞きなれたキーキーって音がするんだな。




    ・自分が初めて手に入れたピックアップトラックは、祖父から600ドルで譲ってもらった1975年式のダットサン620トラックだった。あれから30年、たくさんのクルマを乗り継いできたけど、間違いなくあの小さなトラックが一番のお気に入りだったよ。走行距離が800,000kmを超えたところで手放した。動かなくなったからではなく、ボディパネルが剥がれ落ちてきたから手放したよ。




    ・このトラックは本当に素晴らしい出来栄えだ。やり過ぎ感も無いし、実に見事だよ。




    ・昔、うちにこういうトラックがあったよ。自分が子供だった頃に父親が乗ってたんだ。兄貴も乗ってたことがあったな。我が家ではいつも身近な存在だった。また1台欲しいなと思ってる。ちょっとした作業にぴったりの小型トラックで、運転するのも楽しいんだ。



    ・自分の初めてのクルマはこのダットサン620トラックだったよ。1972年式のMT車でオレンジ色だった。ボディにはピンストが入っていて、マフラーはサイド出しだったな。本当に楽しいトラックだったよ。




    ・これはクールなトラックだ。彼はカーミーティングでは注目されるだろうな。




    ・忘れ去られた?とんでもない。ただ見つけられないだけだ。




    ・これはスウィートだ!自分の初めてのトラックは、これと同じ色の1977年式ダットサン620のキングキャブだったよ。見た目はほぼノーマルだったけど、ISKY製のカムシャフト、Holley製2バレルキャブレター、カスタムのエキマニとマフラーが入ってた。あと点火システムはポイント式からHealthkit製のものに交換したんだ。




    ・おいやめろ!俺は今まさにダットサン620トラックを買おうとしているんだ!このビデオのせいで価格が上がっちゃうだろ!




    ・ミニトラックのブームが発生した頃、自分はティーンエイジャーで南カリフォルニアに住んでいたよ。自分はエクステンデッドキャブが好きだな。レギュラーキャブだと収まりきらなくて…




    ・俺もこのトラック持ってたよ。色も同じだ。ハイスクールに通ってた頃だから、1979年頃だな。





    1997年式の三菱ミニキャブのレビュー動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・この軽トラックは、ここアメリカにあるピックアップトラックの90%よりも多くの仕事をこなしている。




    ・2001年から2004年までシックスフラッグス・グレートアメリカという会社で働いていたんだが、メンテナンス担当者がこういう軽トラックを使ってたな。




    ・30年前、うちの父親は1983年式のダイハツハイゼットで自分を400km離れた父親の故郷の村に連れて行ってくれた。それ以来、自分の腰痛は治っていない。




    ・軽自動車のレビュー動画は大好きだ!




    ・この日本の軽トラックのシンプルさが気に入ってる。UTVとして使えそうだね。ポラリスレンジャーの9割の機能をより低価格で実現しているよ。新車のUTVやサイドバイサイドに30,000ドルも払うつもりはないね。




    ・文字通り、これはエンジンの上に座っていることになるんだな。




    ・自分も同じ年式の三菱ミニキャブを持ってる。飲み物の移動販売車に改造したんだ。この動画を観て嬉しくなったよ。ちなみに自分のはMT車だけど、4WDじゃないんだ。




    ・こっちじゃATの軽自動車って珍しいよな。自分の知っている限りではスズキカプチーノくらいかなぁ。オプションで3ATがあったんだ。




    ・残念なことに、自分が住んでいる州では公道の走行が認められていないんだ。でも、農場でオフローダーとして使うにはいいかもしれないね。




    ・日本でMT車を運転するには、MT車の運転免許を取得する必要があるんだよな。




    ・3週間前に1993年式のスズキキャリイトラックを手に入れたんだ。たった3,000ドルで買えたから転売しようと思っていたんだけど、やっぱりやめておくよ。このクルマは最高だから、ずっと乗り続けることにする。これまでに6,000ドルのオファーを何回も断っているんだ。




    ・ちょっと気になるんだけど、ATの軽トラの最高速度ってどのくらい出るんだろう。




    ・これは少なくともシボレーよりは信頼性が高いね。




    ・これは最も反アメリカ的な文化を持つクルマの1つだな。ものすごく小さい。工場の倉庫でフォークリフトみたいな荷役車両として、またはアイスクリームトラックとして使うのに良さそうだ。




    ・昨日、こういう軽トラックが走ってるのを見かけたよ!




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