JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    タグ:JDM



    ※※※過去記事を再掲します※※※

    ダイハツハイゼットデッキバンに対する海外の反応です。トラックともバンともつかないこのクルマは、海外ではどのように見られているのでしょうか…?











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・自分はハワイ島に住んでいるんだが、ここで1995年式のダイハツハイゼットデッキバンに乗ってるよ。こいつで走ってるとみんなから笑顔とハンドサインをもらうんだ!乗ってるときは常に笑顔だね。




    ・面白そうな軽自動車にたくさん試乗できて羨ましいよ。4WDのハイゼットトラックを持っているんだが、この動画を見続けているとハイゼットバンも手に入れることになりそうだ。軽自動車は最高だ!




    ・これは素晴らしいクルマだな!非常に多用途に使えそうだ。




    ・この超クールなクルマが気に入ったよ。様々な使い道がありそうだ。マジでクールだ。




    ・ハイゼットデッキバンの購入を検討しているところだ。これは小さいが超クールな乗り物だ。




    ・正直なところ、これは自分の憧れのクルマなんだ。こいつのルーフにサーフボードを乗せて荷台にデッキチェアを積んで、それでビーチに行きたいね。




    ・これはとても便利そうなバンだな。都市部で少量の荷物を配達するのに最適だ。




    ・このハイゼットデッキバンはとてもユニークだな。気に入った!




    ・軽トラと軽バンの両方の長所を合わせたクルマだな。今すぐ欲しい。




    ・ストラップやロープを使って荷台に防水シートを貼れば、キャノピートップみたいにできるね!




    ・スライドドア付きのダブルキャブのピックアップトラック!




    ・ここの駐車場は最高だな。軽自動車にはとてもたくさんのスウィートな車種があるようだ。全部欲しいくらいだよ。




    ・なんてこった!自分はずっとこういうクルマが欲しいと思ってたんだ。自分はカナダに住んでいるんだが、どうすればこれを手に入れられるんだ?




    ・これはキュートだと言わざるを得ない。




    ・もし事情が許していたら、自分はこれを20年前に買っていただろうな。これはニューヨークシティで使うのに最適だ。




    ・マジか。これは自分にとって完璧なクルマだ。




    ・超クールな軽カーだ!




    ・もうちょっと安かったら、左ハンドルに改造して乗れるんだけどな。超クールなクルマだなぁ。




    ・もし軽自動車を合法的にアメリカで乗れるようになったら、まずはこのハイゼットデッキバンを手に入れたい!




    ・これは日本におけるフォードF-150みたいなものだな。










    ※※※過去記事を再掲します※※※

    1993年式のJZX90型トヨタマークⅡツアラーVに対する海外の反応です。価格が高騰して久しいですね…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・今なお人々の心を魅了する伝説級のクルマだ。




    ・こういうクルマはどこで見つけられるんだ?鳥肌が立つくらいの美しさだ。




    ・素晴らしいね。伝説の90系だ。




    ・塗装の状態が本当に素晴らしい!




    ・ああ、このボディとエンジンを作ったエンジニアを再集結させて、また同じようなクルマを作ることができたらいいのに…




    ・非常に良いコンディションだね。自分は90年代の日本車が大好きなんだ。こういう状態のマークⅡなら、状態に見合った金額を払う事は躊躇わないよ。




    ・これは自分の一番好きな日本車だ!これを所有したり、運転したりしたことがある人なら誰でも理解できるはずだ。




    ・自分は1995年式のマークⅡを持ってる。すっかり惚れ込んでるよ。世界にこれ以上美しいものはないね。




    ・トヨタは昔、こういうクールなクルマを作ってたんだよな。




    ・自分はイラクに住んでいて、この90系マークⅡを所有している。素晴らしいし非常に美しいクルマだよ。この贅沢なクルマを作ってくれた日本のエンジニアに感謝したい。




    ・昔と違って、今では品質と信頼性を重視してクルマを作る人なんかいないだろうな。本当に残念だ。




    ・このクルマは日本の自動車産業におけるレジェンドだよ。




    ・このビデオを見てたらヨダレが出てきた。20年前って何年前だっけ…




    ・ツインターボ!これは本当に素晴らしい。




    ・シックなクルマだね。これはアツい!




    ・新車も同然のコンディションだな。




    ・90年代にタイムスリップしたみたいだ。




    ・このマークⅡは我々よりも長生きするんだろうな。




    ・このマークⅡはめちゃくちゃ信頼性が高いんだ。




    ・こういうクルマが欲しい。シンプルなのがいいね。







    ※※※過去記事を再掲します※※※

    これも当サイトの趣旨から外れますが、興味のあるものだったので紹介したいと思います。もし送電網を構築しなおすとなると非常に多くのリソースが必要になりそうですもんね…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・この問題については、EVブームとは無関係に推進する必要がある。我々の送電網は時代遅れだ。この国が後れを取り、崩壊しつつあるのは恥ずかしい事だよ。全てが政治的である必要はない。より効率的な送電網は、全ての人にとっての利益となる。




    ・アメリカの送電網の容量は1950年代に比べて5倍になっている。EVへの移行が進んでも、容量を20%増やすだけで済むよ。ほとんどのEVの充電はオフピーク時に行われるから、バランスはとれると思う。それと化石燃料の精製に使われる電力が減って、電力使用量の増加を相殺できることは忘れられがちだね。化石燃料インフラでは多くの電力が使用されるんだ。我々の電力使用量が25年間増加していないというのは間違いだな。データセンターの登場は1998年から2012年にかけて電力需要の大幅な増加を引き起こした。その後は横ばいになっているけどね。
     ↑アメリカではどうか分からないけど、ここイギリスでは3,100万台のクルマが年平均12,800kmを走る。これをEVに置き換えたら、昨年の電力使用量306tWhに65tWhが加わることになる。2006年の電力需要と同じくらいになるね。




    ・いいニュースもある。アメリカ政府はEVブームに向けて送電網を更新する準備をしているよ。2021年11月に可決されたインフラ投資・雇用法には送電網の近代化として75億ドルが盛り込まれている。この資金は、電力会社が送電網をアップグレードし、新しいテクノロジーを導入するのに役立つはずだ。
     ↑じゃあ今から5年後にアラームを設定しておいて、まさにこのテーマに戻って、正確に何件のアップグレードが完了し、割り当てられた資金のうちどれだけがアップグレードに費やされ、どれだけが他の分野に転用されたかを確認してみよう。
     ↑それは奇跡を信じるようなものだ。




    ・アメリカの農村地域においては、マイクログリッドこそ選ぶべき道だと思う。ユタ州やネバダ州の小さな町に恐ろしく高価な送電網を引く必要があるか?
     ↑町が大きくなった時のための余裕を残しておくためだ。
     ↑大規模な送電網なら、システム全体でコストを償却することができる。マイクログリッドではスケールメリットが得られないよ。




    ・数十年前の電力網は、各家庭にエアコンが導入されることに対応できなかったけど、今では問題なく対応できている。ここの送電網は時代遅れだから、全国的にクリーンな送電網の見直しが必要だよ。EVがそのきっかけになるなら、それはそれでいい事だ。
     ↑テキサスで起こった事を覚えてないのか?この夏は非常に暑くて、特に暑かった日にはみんなエアコンを使ってたから使用電力量が急上昇して停電してたぞ。
     ↑カリフォルニアでの様子を見てみよう。あそこはしょっちゅう停電している。




    ・在宅勤務によってどのくらいのエネルギーが節約できるんだろう。
     ↑街灯を消して、オフィスやお店の照明を暗くするくらい。
     ↑家で仕事をしているといつもより多くの電気を使うんじゃない?




    ・風力と太陽光を利用した蓄電池にもっと重点を置いて欲しいと思ってる。あらゆる家庭や工場、企業の送電網にバッテリーを設置すれば、そもそも必要な送電量を大きく削減できると思うんだけどなぁ。




    ・ほとんどのEVは、他の需要が少なくなる夜間に充電される。ピーク需要を最小限に抑えることができるんだ。それにEVはストレージソリューションとしても使うことができる。電力需要を前例のないレベルまで平坦化することができるんじゃないかな。
     ↑そういう憶測を含む動画はYouTubeに溢れている。ノルウェーの例を見てみるといい。EVの購入者が増加していて、人口のわずか5%しかEVを所有していないのに、昨年の冬に電力を購入しなければならなかった隣国のスウェーデンよりも多くの電力を消費している。
     ↑残念ながら、アパートに住んでいる人には自分専用の充電器を持つ余裕がない。各棟に設置されているとしても、待ち時間がどれだけかかることか。
     ↑ピークを最小限に抑えるために電力使用量を分散するのは良い事だけど、電力網に全てのEVを接続すると、必要な電力の総量が急激に増加するだけだ。これをサポートすることはできない。すでに中国では、電力網の使用割合の多くをEVが占めている事が問題になっている。ここアメリカの送電網はそれに応えられる余裕はないよ。




    ・これは素晴らしいビデオだった。自分もここ数年、EVの送電網に与える影響について考えてたんだ。自分は南カリフォルニアに住んでいるんだが、ここでのEVの台数は特に多く、エアコンが必要な時期には既に送電網の負担になっている。EVのオーナーは夏の間、夜間に充電するように求められているんだ。電力網に負担が掛かっているのは明らかだ。




    ・自分はカリフォルニアに住んでいるんだけど、夏の間は16:00から21:00まで節電を求められている。エアコンなどの大型家電を使用するなって事だ。我が家ではその時間帯は32℃くらいになるんだけどね。我々にはクリーンエネルギーの代替手段があるけど、人々はそれらを恐れている。我々の送電網は早急に更新されるべきだ。次の夏もまた停電が起きてしまうよ。
     ↑Commiefornia(Commie:共産主義者+Carifornia)での生活はさぞナイスだろうな。




    ・重要なことは、EVは長距離旅行の際に急速充電が必要になるということだ。それ以外は自宅で充電できるとしても。
     ↑しかし誰もがみな自宅で充電できるというわけではないぞ。
     ↑我々には電車が必要だ。




    ・太陽フレアやEMP攻撃に対しても送電網を強化する必要がある。これも同時にやるといいかもしれないな。
     ↑大事なのは変圧器などにヒューズを設置することだ。EMPや太陽嵐はそうそう起きることじゃないから、数時間停電したとしても大したことじゃない。
     ↑他の人も言っているが、EMPは核戦争を意味する。太陽フレアは北アメリカの東海岸沿いの比較的狭い地域にのみ影響を及ぼす。太陽フレアが検出された場合、脆弱な送電網はスイッチをオフにするのに十分な時間が確保されているよ。




    ・カリフォルニアの電力のピーク需要は過去20年で4%しか増加していない。屋上太陽光発電はピーク時の電力需要を大幅に軽減してくれる。太陽光発電とパワーウォールを利用すれば、ピーク時に電気を一切使うことはない。最低料金を満たすために、夜間に少し使うだけでいいんだ。
     ↑過去20年で4%しか上昇していないにも関わらず、依然として需要を満たすのに苦労している。停電することもあるしね。つまりこれは大幅なアップグレードが必要だという事だ。今後10年間でエアコンの需要も急増するだろう。夏が長く、そして暑くなるとその傾向はさらに高まる。




    ・自分はいつも、このアンチEVの議論において、EV反対派が電力網を変更できない固定されたシステムとして扱うことに疑問を抱いていたよ。




    ・送電網のラストワンマイルといえば、うちの近所の主要な電線がこの間更新されたばかりだよ。そこで工事している人に、この辺りの人がみんなEVに切り替えても大丈夫か聞いてみた。「とんでもない!」だってさ。
     ↑作業員じゃなくエンジニアに聞いた方がいいよ。




    ・これは自分の見解なんだが、屋上太陽光発電のソーラーパネルをあと50%増やそうかと思ってる。自分が住んでいるテキサス州は、住宅用太陽光発電に多大な努力をしてきた。我が家には既に4,800ワットのソーラーパネルを設置しているが、自分が持っているEVは一日の発電量の半分を消費するんだ。州は発電所を増設しないことを決定していて、住宅に対する奨励金は増加しているんだ。




    ・住宅ベースのインフラ構築が解決策になると思う。全ての家庭に電力を蓄えるバッテリーを設置し、公共インフラへの大きな負担を軽減するんだ。これは送電網のためになる。バッテリーは消費者が100%負担する必要はなく、リースにしてもいいだろう。どの電力サービスも、テスラやその他の家庭用バッテリーシステムと提携して、電力網への負担を軽減する効果的な方法を生み出すことができると思う。太陽光発電を設置してもいいね。各家庭のバッテリーが使用限度に達してメンテナンスのためのダウンタイムが発生する場合でも、送電網にセンサーを搭載すればすぐに感知することができる。あくまで個人の意見だけどね。




    ・カリフォルニアの送電網は悲惨だけど、テキサスのはもっと悲惨だ。
     ↑そんなの問題ないよ。メキシコに来てみなよ。




    ・高圧送電網から超高圧送電網への転換については言及されていなかったな。EVの最大の市場である中国では、初の超高圧送電線の設置を進めているんだ。初の超高圧直流送電線の計画も進められているよ。




    ・我々が望む唯一の事は、EVが年収10万ドル以上の人だけのものではなく、平均的な年収の人でも買える手頃な価格になることだ。
     ↑そういう事は常に発生しているから大丈夫だ。パソコンやデジカメ、薄型TVみたいに。






    2026年モデルのトヨタRAV4のレビュー動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・数日前にRAV4 PHEVのXSEグレードの新車を買ったよ。もう気に入ってる。自分はBMW M3も持っているんだが、RAV4はとてもスムーズだし、インテリアも当初思っていたほど安っぽくはないと思う。




    ・トヨタはPHEV版をハイブリッド版よりも7,500ドル高く設定している。ガソリン代の節約でこの7,500ドルを回収するには約14年かかる計算になるんだ。トヨタはこのことを承知の上で、計算ができない人や、大型バッテリーを搭載したことによる加速性能の向上だけを重視する顧客層に、莫大な利益を乗せてPHEV版を販売しているんだ。個人的には、普通のハイブリッドのRAV4の方がお得だと思う。




    ・37,000ドルなのにフォグランプもないのかよ。




    ・コンパクトなデザインは素晴らしいと思う。都市部に住んでいる人にとってはとても便利だと思うね。ただ、旧モデルの最大の魅力はサイズだった。ハイランダーほど大きくはないものの、どんな地形や天候でも走れる安心感があったんだ。フロントのデザインは気に入ったけど、リアはそうでもないなぁ。




    ・素晴らしいクルマだね!ガソリン満タンで1,000km以上走れるなんて驚いた!長距離を走る人にとってはかなり頼りになるね。




    ・気に入ったよ。日常使いには十分すぎるほどだし、かなり実用的だ。




    ・自分はこれまでにホンダ、日産、マツダ、BMW、トヨタのSUVに乗ってきた。新しいモデルにも乗ったけど、結局はトヨタに戻ってきてしまうね。2026年モデルのトヨタRAV4 XLEプレミアムを買ったよ。ここ数年で最高の買い物だ。完璧なクルマってのは世の中には無いけど、信頼性、耐久性、クラス最高の燃費という点ではRAV4に勝るものはない。制限速度+αくらいで運転すると、市街地で21.2km/L、ハイウェイでは19.1km/Lくらいだ。完璧なクルマはないが、RAV4は期待に応えてくれるクルマだ。




    ・RAV4は人気だけど、カローラクロスはそうでもないよな。




    ・このRAV4は気に入っているけど、フォグランプは絶対に欲しいな。サンルーフはあってもなくても構わない。




    ・このRAV4の車内空間は広々としているし、液晶画面もキレイだから気に入っているよ。




    ・CVTにフェイクのシフトがないのはいい事だと思う。回転数が不安定だと、CVTの本来の目的が損なわれてしまうからね。




    ・納車に半年もかかる上にディーラーが5,000ドルもプレミアを吹っかけてくるなら、代わりにマツダCX-50ハイブリッドを買うよ。




    ・自分が働いているトヨタディーラーでは、RAV4は納車待ちの状態だね。ディーラーへの割り当て分すら数か月前から予約が入っているんだ。




    ・どうして最近の自動車メーカーはフォグランプを付けたがらないんだろう?




    ・納車にそれほど時間がかからないなら自分も欲しいんだけどなぁ…



    💐💜🩵💚管理人からお知らせ💚🩵💜💐

    2026年10月10日土曜日、管理人が激推ししているユニット“RiRiUM”のライブがあります(唐突)!!!

    管理人は多忙につき今回は参戦できず…しかし短期間でこれだけライブの回数が増えるなんて本当に素晴らしいと思います!これこそ彼女らの実力の証左ですね。今回もツイキャス配信あります!現地に行けなくても配信で見られますので、ご興味のある方はぜひぜひ!

    それから2ndアルバムの“Lilithia ”もよろしくお願いします!!!


    2026年モデルの新型マツダCX-5のレビュー動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・自分は過去20年間で4台のマツダ車に乗ってきたが、物理ボタンがないクルマは買わないよ。




    ・全ての機能をスクリーンに集約するのは、自分にとっては致命的だ。全く安全とは言えないよ!自分は2026年モデルのスバルアウトバックを買ったばかりだが、スバルでさえ物理ボタンを復活させたんだぞ。今や顧客の声に耳を傾けるメーカーになった。今、みんなが気にしているのは、再デザインされた箱型のエクステリアだけど、これは主観的なものだ。フィッティングや仕上げは印象的だけど、これはおそらく日本製だからだろうね。




    ・広々とした室内空間は素晴らしいね。全てがタッチスクリーンに集約されたのは残念だ。でも、今後発売されるであろうハイブリッドモデルの情報は楽しみだな。




    ・ホイールベースは長くなったようだが、リアシートの背もたれはまだかなり直立しているね。もっとリクライニングできるシートが欲しいよ。




    ・マツダのAWDロジックは、2021年頃から完全に、しかし静かに変化したんだ。センサーに基づく予測制御をやめ、各ホイールにかかる荷重をリアルタイムで動的に測定し、荷重の変化を予測する方式に移行したんだ。興味深いことに、マツダはマーケティングにおいてこの事にほとんど触れず、10年前の「ワイパーが作動していれば路面が滑りやすいと認識している」というお決まりのフレーズを使い続けたんだ。この変化についてもっと語って欲しいんだけどなぁ。




    ・このクルマにはターボは必要ないよ。けっこう速いし、馬力は十分だ。欠点は風切り音が少しうるさい事と、ディスプレイが少し複雑なことくらいだ。




    ・Googleプラットフォーム軽油でインフォテインメントシステムを音声コマンドで操作できるのかな?そうすれば画面に触れる必要がなくなり、間違いなく安全になる。




    ・自分は物理ボタンとターボが付いた2025年モデルのCX-5に乗り続けることにするよ。




    ・オフロード走行時のホイールスピンが過剰になるのは改善が必要だな。自分もCX-5に乗っているが、トヨタRAV4も持っている。RAV4ではホイールスピンがこれほど過剰になることは決してないんだ。




    ・オフロードといえばマツダ!って思い浮かべる人はそうそういないだろ。




    ・車内に付いている巨大なタブレットPC以外は素晴らしいね。




    ・つまり、悪天候でも楽々と走れて、日常使いにも最適なクルマだって事ね。マツダはあのひどいドライバーインテ―フェースを必ず改善してくれるだろう。…できるだけ早くお願いしたいな。




    ・このクルマのAWDはオフロード走行用じゃない。冬の滑りやすい路面に向けたものなんだ。なぜ彼がこのクルマを森の中でテストしたのかが分からないよ。雪と氷の上り坂で試してみて欲しいね。




    ・運転中の携帯電話の使用は禁止されているのに、エアコンやラジオの調整のためにコンピューター画面を注視するのはいいのか?これは進歩とは言えないよ。エアコン調整用のノブとラジオのボタンを復活させてくれ。




    ・より豪華になったとは言えないかなぁ。前のモデルのCX-5のインテリアはもっといい素材を使っていたし、遮音ガラスも採用していたしね。


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    2026年10月10日土曜日、管理人が激推ししているユニット“RiRiUM”のライブがあります(唐突)!!!

    管理人は多忙につき今回は参戦できず…しかし短期間でこれだけライブの回数が増えるなんて本当に素晴らしいと思います!これこそ彼女らの実力の証左ですね。今回もツイキャス配信あります!現地に行けなくても配信で見られますので、ご興味のある方はぜひぜひ!

    それから2ndアルバムの“Lilithia ”もよろしくお願いします!!!

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