JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    タグ:JDM


    80系トヨタランドクルーザーのレビュー動画に対する海外の反応です。これは日本からアメリカに輸出された個体のようですね。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・親がこのランドクルーザーを持っていて、それを運転してハイスクールに通う時はまるで金持ちにでもなった気分だった。でも燃費が3km/Lで、給油する時はまったく違う気分だった。
     ↑4.5リッターエンジンはまさに傑作だったな。文字通り壊れることのない頑丈なエンジンだったけど、その代償として燃料代がかさんだ。これは今の2GR-FE型エンジンと似ているね。




    ・80系ランドクルーザーの珍しい点の一つは、オプションでスペアタイヤを2本搭載できた事だ。1本はリアキャリア、もう1本は車体下部に搭載するんだ。




    ・トヨタは80系ランドクルーザーに「アクティブバケーション」というグレードを設定していたんだ。これはかなり珍しいもので、最初からシンク、カーテン、コンロ、ベッドなどが装備されていた。




    ・80系ランドクルーザーは2台持ってたよ。走行距離は片方が400,000km、もう片方が480,000kmだった。パーフェクトなクルマだったね。オイル漏れすら一度もなかった。故障もなく、いつでもエンジンは一発始動だったね。遅かったけど、いつも必ず目的地まで連れて行ってくれたんだ。そして行きたい所はどこにでも行けるクルマだった。




    ・日本市場向けのドアミラーは、主に日本の非常に狭く曲がりくねった道を走るのに役立つ。




    ・1994年に、うちの父親が会社から現場調査用として新車の80系ランドクルーザーを支給されたのを覚えているよ。当時自分は5歳で、父親はいつも自分を現場調査に連れて行ってくれてたから、そのランドクルーザーの新車の匂いは今でも覚えている。父親は仕事中、3~4時間もアイドリングしてエアコンをつけたまま自分をクルマの中に乗せっぱなしにしてたんだ。ガソリン代は会社持ちだったからね。自分はほとんど全てのボタンを触り、リアシートで寝ていたよ。あのクルマは立ち往生したり故障したりすることなく、いつでも自分と父親を家まで連れ帰ってくれたんだ。



    ・ここオーストラリアで販売されていた80系ランドクルーザーの最上級グレード"サハラ"には、センターコンソールに冷凍庫と製氷皿付きの冷蔵庫が付いてたんだ。




    ・このランドクルーザーは自分にとって史上最高のクルマだった、手放さなければならなかった時は本当に悲しかったよ。いつかまた、良い状態のランドクルーザーに出会える事を願っている。




    ・日本仕様だから補助ミラーが付いてるね。日本人は美しさよりも機能性を重視するんだなぁ。
     ↑この意見には反対だ。美意識に優れた国があるとすれば、それは日本だよ。
     ↑実際見た目はいいと思うよ。発売当時はそうでなかったかもしれないが、今ではいい感じに見える。懐かしさのせいかもしれないけど。




    ・イギリスでもこれに乗りたいな。日本と同じく右ハンドルだし!




    ・住んでいる場所によっては、このクルマは人生への投資でもある。




    ・これは自動車業界におけるレジェンドだ。史上最高のクルマの1台だよ。




    ・ブラインドスポット用補助ミラーの見た目がすごく気に入った!




    ・コンパスと高度計はなかなか良いね。このクルマ全体が素晴らしい。




    ・彼がこのクルマを「泡みたい」と呼んだのは面白いな。ここコロンビアではこのランドクルーザーはとても人気があって、「Burbuja」という愛称で呼ばれているんだ。これはスペイン語で泡っていう意味だよ。



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    もうね、彼女らはそこらのアイドルユニットとは違うんですよ。何がヤバいって歌唱力がヤバい。本当にヤバい(語彙力喪失)。彼女らの歌声からは小手先の上手さではなく、確かに積み上げられてきたものが感じられます。まさに喉からCD音源といったところ。いつか現地参加したいな…管理人は田舎住まいなので、今回もツイキャス配信で参加します!当サイトご覧の皆様もぜひぜひご参加ください!


    長年放置されていた日産スタンザワゴンを動かしてみた!という動画に対する海外の反応です。ここにお越しの諸賢はすぐ分かったと思いますが、スタンザワゴンは初代日産プレーリーの北米での名前ですね。プレーリーもスタンザも懐かしいな…






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・自分も1987年式のスタンザワゴンに乗ってた。この1986年式は素晴らしいコンディションだね。きっと長年ガレージ保管だったんだろう。自分のは2000年に手放したんだが、この個体のペイントは自分が持ってたものよりもキレイだ。1990年代後半、自分はおそらく史上初のスタンザワゴンのファンページを運営していたんだ。その事を今でも誇りに思っているよ。古いHDDにHTMLファイルとjpg画像がまだ残ってる。それらを復活させなきゃならないな。




    ・このクルマとサイオンxBを並べると、xBが巨大に見えるな。マジで面白い。




    ・うちの兄貴が200ドルでこのスタンザワゴンのMT車を買ってきたよ。YouTubeで検索したらたまたまこの動画に行き当たった。こんな変わったクルマにもファンがいるだなんて嬉しいね。兄貴が買ってきたスタンザワゴンはこれから早速修理するよ。キレイにして、トラブルシューティングをするのが楽しみだ。




    ・数年前にジャンクヤードで見かけたんだが、一目ぼれしてしまったよ。いつか手に入れたいと思ってる。




    ・このクルマが大好きだ!自分がまだ子供だった頃、母親がスタンザワゴンに乗ってたんだ。新車で買ったクルマで、後ろには補助シートが付いていたね。この動画を観ていたら素晴らしい思い出がたくさん甦ってきたよ。




    ・自分もこれに乗ってる。年式もこれと同じ1986年だ。ナイスな動画だったよ。




    ・1990年代にスタンザワゴンに乗ってたよ。あのクルマはすごく気に入ってた。




    ・これはビューティフルだな!うちの父親は以前これを2台所有していたよ。でもスタンザワゴンじゃなくて、M10型の日産プレーリーだったけどね。




    ・このクルマ大好きなんだ。1990年代、子供だった頃にワシントンD.C.で見かけたのを覚えている。このクルマとダッジ/プリムスコルトビスタ(三菱シャリオのOEM車)、どっちを普段の足にするか迷っちゃうな。




    ・時折見かけるスタンザのコンテンツが大好きだ。自分は1988年式のスタンザワゴンに乗ってるんだ。ビューティフルにレストアしてある。このちょっと風変わりな小さいクルマが大好きなんだ!




    ・彼が今でもスタンザワゴンを所有しているのを見てとても嬉しくなった。自分も1986年式のを持っているんだが、もう10年くらい乗っていないけどどうしても手放せなくてね。今年こそは排ガス検査を受けて登録を済ませようと思ってる!




    ・この名車を所有できたらどんなにいいだろう…SR20VE型エンジンに換装したら最高だろうけど、もし自分が乗る事になったらオリジナルのままにしておこうかな。しかし本当にビューティフルなクルマだな。譲ってくれよ!デトロイトから飛行機でそっちまで行って、運転して帰ってくるよHaHaHa!




    ・ずっとこのクルマが欲しいと思ってた。これなら犬を連れてキャンプに行けそうだ。2インチリフトアップして、A/Tタイヤを履かせえたバージョンが見てみたいな。




    ・これは素晴らしいな。なんてクールなクルマなんだろう。




    ・自分が子供だった頃、アイルランドでは至る所で見かけたよ。こっちでは日産プレーリーという名前だった。



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    初代トヨタタコマは買っても大丈夫か?というに対する海外の反応です。耐久性の高さから人気のあるミドルサイズピックアップトラックですね。こういうシンプルなのが一番いいよなぁ…






    ↓↓↓以下、米国人の反応↓↓↓





    ・今乗ってる初代タコマは走行距離が667,000kmを超えているが、今でも絶好調だ。




    ・初代トヨタタコマは買っても大丈夫かって?
    短い答え:YES
    長い答え:YEEEEEEEEEESSSSSSS



    ・トヨタはまたこんな感じのコンパクトなトラックを作るべきだ。2004年式のタコマに乗っていた事があるが、あれはとても信頼性が高かった。




    ・1999年式のタコマに乗ってる。走行距離は710,000kmだけどまだまだ元気だよ!




    ・2001年式のタコマに乗ってたことがある。あのトラックがこんなに恋しくなるとは思ってもみなかったよ。あのトラックを運転していると、何とも言えない満足感があるんだ。タコマには魂が宿っているような気がする。まさにクラシックなトラックだよ。




    ・2001年に走行距離4,800kmの新古車を買って今でも所有している。走行距離は188,000kmだけど全く問題はないね。クルーキャブ、4WD、V6エンジンなんだ。最高だよ。間違いなく今までに所有した中で最高のクルマだね。妻が障害を抱えてしまい、トラックの乗り降りが困難になったから普通のクルマを買おうとした時、ディーラーの営業マンはこのタコマを下取りに入れさせようと説得してきた。とんでもない。このタコマは死ぬまで乗り続けるつもりだよ。




    ・このトラックは本当に素晴らしい。デザインは時代を超越していて本当にビューティフルだ。信頼性と実用性を兼ね備えているから、このトラックを選んでおけば間違いはない。自分もぜひ1台欲しいものだ。でも残念なことに、状態のいいものは今でも10,000ドル近い値段が付いているんだ。




    ・昔のタコマのステッキ式パーキングブレーキには懐かしさを感じるな。父親が2005年式のV6のタコマに乗っていて、自分を学校に送ってくれてクルマを停める時、あのパーキングブレーキの音がしていた。あのタコマは480,000km近くまで乗っていたけど、手放す時まで快調だったよ。父親は最近2013年式のタコマに買い替えたんだ。年を取ってきたから、AT車が欲しくなったんだろうな。タコマは良いトラックだよ。




    ・2004年式のタコマTRDに乗ってる。とても気に入っているよ。でも最近のタコマとタンドラは好きじゃない。大きすぎるし、テクノロジーが過剰なんだ。




    ・2004年式のタコマエクストラキャブTRDに乗ってる。走行距離は160,000kmだ。このトラックがとても気に入っているよ。この間、孫から自分が死んだらこのトラックを譲ってもらえるかって聞かれたよ。自分は70歳、孫は8歳だ。もちろん譲るとも。




    ・初代タコマは伝説的な地位を築いた。殿堂入りだね。




    ・自分も初代タコマに乗ってるが、こいつは絶対に手放さないよ。小さくて便利だし、壊れないんだ。どこでも駐車スペースを見つけれられるトラックだよ。




    ・1998年式のタコマSR5に乗ってるが、今でも絶好調だ。25年以上前のクルマだなんて信じられない。これまで所有してきたクルマの中でも最高の1台だよ。




    ・1997年式のエクステンデッドキャブのタコマに乗ってる。今日仕事に行く途中で走行距離が480,000kmに達したよ。自分は個人事業主で、5年間タコマに乗り続けてるんだ。このトラックが本当に大好きだ!




    ・今でも1999年式のタコマに乗ってる、コンディションは最高で走りも素晴らしく、信頼性も高い。トレイルを走るのにも日常の足としても最適のクルマだ。こいつに対してはいくらでも褒め言葉がでてくるよ。



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    「なぜ日本の軽トラックはアメリカの田舎においてピックアップトラックの代わりになりつつあるのか?」という動画に対する海外の反応です。

    そりゃまあ安くて使い勝手がいいからですけど、個人的には荷台サイズに注目して頂きたいですね。軽トラックではなく、アメリカのピックアップトラックの荷台の方です。試しに現行型のトヨタタンドラをネットで検索し、真横から見た写真を探してみてください。車体に占める荷台の割合の小ささに驚くと思います。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・どうしてアメリカはこういうシンプルなトラックを作れないんだろう?そういうものこそ我々が本当に求めているものなのに。
     ↑できるけど、それほど利益が出ないから作らないんじゃないかな。
     ↑シンプルなトラックを作ったら、本来ならもっと儲かるはずの高価なピックアップトラックの販売機会を逃すことになるからだ。




    ・アメリカの自動車メーカーは軽トラックみたいなクルマを作る事はないだろう。なぜなら、それでは経営陣や株主が満足する利益が得られないからだ。まさに貪欲の典型例だよ。




    ・たしかホンダの創業者だったと思うけど、「議会が新しい自動車の法律を可決する度に、我々は50人の技術者を雇う。でもフォードは50人の弁護士を雇う」とジョークを言っていたね。その精神は今でもデトロイトにしっかりと根付いているようだ。
     ↑まさにその通り。ホンダがEPAの基準を満たすためにCVCCエンジンを開発した時の事を思い出すよ。当時のGMのCEOは、CVCCエンジンの技術は大型のアメリカ製V8には使えないと言ったが、それを受けてホンダはわずか数か月で1973年式インパラにCVCCシステムを搭載したんだよね。




    ・軽トラックの衝突安全性に関する議論は全く意味がないと思う。確かに軽トラックの衝突安全性は5つ星だとは言えないよ。絶対そんな事はない。でもバイクよりは衝突時の安全性が高いのは間違いない。なぜアメリカのハイウェイはバイクでの走行が合法なのに、軽トラックは安全を理由に禁止しようとするんだろうか。アメリカの自動車メーカーは、こうした便利な小型トラックが市場に浸透するのを阻止するために、積極的に動いているんだ。




    ・軽トラック:ハードワークのために作られた。
    フォードF-150:ハードワークの概念をオーナーに体現させるために作られた




    ・確かに最近のピックアップトラックは快適にはなってるんだけどね…昔のトラックはどこか魂が宿っていたように思える。




    ・自分もごく稀にだけど軽トラックに乗る事がある。軽トラックは大好きだ!とても安いのに実用的なんだよね。




    ・最近のピックアップトラックは故障しやすい派手なガジェットが満載の高級車だ。農家にはそんなものは必要ない。
     ↑今のトラックにはまともな8フィートの荷台すらない。もはや実用性は失われているよ。本来の目的である仕事すらこなせないんだからね。小型の軽トラックは、より少ないものでより多くのことを成し遂げる。




    ・日本の厳しい気候条件と厳しい規制の中で鍛え上げらえているから、軽トラックは便利だしタフなんだ。
     ↑要するに、軽トラックは仕事をするために設計されているんだよね。働くためのクルマなんだ。今のアメリカ製のピックアップトラックは、その「働く」という側面をどこかに忘れてきてしまったようだ。




    ・先日、フィラデルフィア郊外の住宅地で、こういう軽トラックが走っているのを見かけたよ。造園屋さんが芝刈り機などの機材を運ぶのに使ってたみたいだ。




    ・1994年式のスバルサンバートラックを持ってる。エアコン、4WD、リアのLSD、5速MT、そしてスーパーチャージャーを搭載しているんだ。この動画で軽トラックについて述べられている事(整備性の良さ、実用性、機動性、使いやすさ)は全て事実だね。ハイウェイでの安全性に対する懸念は確かにある。だから自分は制限速度55マイル(約88km/h)以上の道路は避けているよ。自分のサンバーはスーチャー付きだから140km/h近くまで出せるけど、こいつはあまりスピードを出すのは好きじゃないみたいでな。ああそうそう、このクルマの最高のポイントを言い忘れるところだった。それは、運転するのが最高に楽しいという事だ!ガラス面積が広くて車高がそんなに高くないから、まるでアーケードゲームみたいな感じなんだ。




    ・自分はオーストラリア人で、2011年の東日本大震災の後、日本で復興ボランティアをしている時に軽トラックを運転したよ。非常に汎用性が高く、荷台が低くて扱いやすかった。狭い道や田舎道も楽に運転できたよ。軽トラックはオススメできるね。




    ・アメリカは、規模が大きいことは必ずしも良いことではなく、単にコストがかさむだけだという事をまだ理解していない!




    ・アメリカの自動車メーカーは、顧客が望むものを作ってくれないんだ…




    ・友達が数か月前に日本の軽バンを手に入れたんだけど、みんな気に入ってるよ。思わず笑顔になっちゃうね。確か7,000ドルくらいだったと聞いたな。日本には、アメリカのバイヤー向けに良質な軽トラックを探してくれる専門業者がいるんだよね。



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    管理人が激押ししているユニット“RiRiUM”のライブがあります!(唐突)

    もうね、彼女らはそこらのアイドルユニットとは違うんですよ。何がヤバいって歌唱力がヤバい。本当にヤバい(語彙力喪失)。彼女らの歌声からは小手先の上手さではなく、確かに積み上げられてきたものが感じられます。まさに喉からCD音源といったところ。いつか現地参加したいな…管理人は田舎住まいなので、今回もツイキャス配信で参加します!当サイトご覧の皆様もぜひぜひご参加ください!


    2005年式のサイオンxBの動画に対する海外の反応です。日本ではトヨタbBとして販売されていましたが、北米では当時存在していたトヨタの若向けブランド「サイオン」からxBという名前で販売されていました。日本向けはコラム4AT&ベンチシートでしたが、あちらではセパレートシートで5MTの設定もありました。管理人も初代トヨタbBに乗ってましたが、130,000km超で手放すまでトラブルらしいトラブルは一度もありませんでした。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・自分もこれに乗ってたよ。乗っている間に恋人と別れ、新しい人と出会い、結婚して、2台目の"トースター"を買った。走行距離は数えきれないほどだ。そしてたくさんの思い出が詰まっている。




    ・自分も2005年式のサイオンxBに乗ってる。10年間乗り続けていて、手放そうかと考えたこともあった。でも結局手放さず、手頃なピックアップトラックを買ってxBと2台持ちすることにしたんだ。そうして本当によかったと思う。信頼性、広さ、燃費、運転のしやすさ、乗り降りのしやすさなど、年を取るにつれてますます重宝しているよ。このxBは大切に扱ってきたから今でもコンディションは素晴らしいよ。妻はクルマを乱暴に扱うから、xBは運転させていないんだ。彼女には乱暴な扱いに耐えられるような頑丈なクルマが必要なんだが、xBはそうじゃない。それでも自分はこのクルマが大好きだ!




    ・2006年式のサイオンxBに乗ってる。5速MTで、走行距離は320,000kmだ。とても気に入っているよ。自分の他に、xBを「xBox」って呼んでる人っている?
     ↑俺は自分のxBをRustboxって呼んでるよ。
     ↑Daboxだな。
     ↑自分はトースターって呼んでる。




    ・自分のxBは既に自分の人生の一部になっている。絶対に売るつもりはないよ。良い時も悪い時もずっと一緒にいてくれたんだ。クルマはこうあるべきだと思う。




    ・うちの会社ではこのクルマを6台所有している。業務で使っているんだ。走行距離はどれも600,000kmを超えていて、うち1台は960,000kmを超えているんだ。そして自分もハイスクールを出て大学に入る時、xBを買ったよ。これまでに所有したクルマの中では最高だね!




    ・"少し傷んでいる"という言葉は、アメリカ北東部では全く異なる意味を持つんだよな。




    ・決めた!今乗ってるシボレータホを手放して、絶対にサイオンxBを買う!
     ↑それは最良の決断だ。
     ↑ぜひ!これは素晴らしいクルマだよ!




    ・自分も20054年式のxBに乗ってる。走行距離は370,000kmを超えているが、まだまだ走り続けているよ。トヨタがサイオンブランドを廃止してしまったのは残念だ。




    ・初代サイオンxBに関する最近の動画はどれも素晴らしい!この動画もそのうちの1つだ。自分もxBが大好きなんだ。こいつはスポーツカーではないが、行きたい場所まで快適に連れて行ってくれる。信頼性が高いから路肩で立ち往生する心配もないしね。この当時のクルマの中では最高だと思うよ。




    ・素晴らしい動画だった。思わず涙がこぼれそうになった。自分は2009年式のヒュンダイアクセントに乗っているが、このクルマに対して同じ気持ちを抱いているよ。確かにこれはただの韓国製エコノミーカーだけど、どんなクルマでも乗り方次第でそれ以上の存在になれるんだ。




    ・「サイオンxBは生きている物語の書物だ」と言っていたが、まさにその通りだと思う。自分もxBを新車で買って今でも乗ってるよ。母親と、癌と戦っていた父を訪ねるために720kmほど走ったこともある。父親はこのクルマをとても気に入って、「トースター」と「クラッカーボックス」と交互に呼んでいたよ。父が亡くなる前にこのクルマであちこち連れて行ったんだが、父親はそれをとても楽しんでいた。それは自分のxBの物語の素晴らしい1ページだ。走行距離は400,000kmになったけどまだまだ元気だ。これまでに乗ったクルマの中では最も信頼できるクルマだね。手放すことは考えられないよ。ドクター・フーのターディスみたいにカスタムラッピングをしようかなと思ってるんだ。




    ・誰もこのサイオンxBの素晴らしさを理解していないように感じるよ。自分もxBに乗っているが、このクルマが大好きだ。走行距離は320,000kmを超えているが、できる限り長く乗り続けようと思う。載せ替えるための新しいエンジンはもう用意してあるんだ。




    ・自分は今2台目のサイオンxBに乗ってる。走行距離は434,000kmを超えているが、少なくともあと160,000kmは走れそうだ。1台目のサイオンxBは新車で買ったもので、530,000kmまで乗った後に孫に譲ったよ。孫はそれから更に112,000km走ったよ。これは本当に特別なクルマなんだ。自分は自動車業界で40年以上働いてきたが、これほど耐久性のあるクルマはどの価格帯でも見たことがない。




    ・xBに乗ってる。とても気に入っているよ。16歳の時に初めて買ったクルマで、今でも大好きなんだ。時々新しいクルマが欲しくなるけど、売る気にはならないな。おそらく普段使い用に2台目のクルマを買って、このxBはお楽しみ用としてキープすることになるだろうな。




    ・自分は2006年にこのトースターを新車で買ったよ。走行距離は255,000kmだが、今でも気に入っているよ。数か月前にオルタネーターとウォーターポンプを交換する必要があったんだが、交換後は車内がかなり静かになったよ。

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