JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    タグ:JDM



    ※※※過去記事を再掲します※※※

    日本が誇る工具メーカー「KTC」のツールセットに対する海外の反応です。このセットがあれば、ちょっとしたクルマの整備には困りませんね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・自分もKTC製のツールを持ってるよ。スナップオンと同じくらい素晴らしいね。自分はKTCとスナップオンは同等だと思ってる。他の工具メーカーは近づけないね。
     ↑間違いなく高品質のツールだね。




    ・グッドルッキングなツールキットだ!このツールボックスも良く考えてデザインされているね。自分は工具がどこで作られたかは気にしないよ。高品質かどうか、それだけだ。




    ・家庭用に最適なツールキットだね。一人暮らしの若者にとっては素晴らしいキットになるだろう。新居に引っ越す新婚さんにあげても喜ばれそうだ。ジャンク同然のウォルマートのツールキットなんかよりはるかに優れている。でも、アメリカで販売されている他の工具セットと比べるとちょっと高いな。そこが唯一の欠点かな。




    ・とてもナイスなキットのようだ。品質も素晴らしいと思う。でも、日本車だけを専門に扱う人ならいいと思うけど、そうでない場合はスキップされているサイズが多すぎるのが難点だ。KTCはこのツールキットのネプロス版も出していると思う。おそらく、同じような入組みだけどもっと高い価格帯で販売されているだろうな。
     ↑スキップされているうちで本当に必要なのは15mmだ。5.5mmや6mmは入ってるけど、あまり使わないね。15mmのソケットやスパナ、メガネレンチを買い足せばいいよ。




    ・これはグッドルッキングなツールキットだ。仕事用のクルマのトランクに入れておくのにちょうど良さそう!





    ・人々は地理的条件や歴史を気にしない。日本人はいつも、自分たちが作るものに素晴らしい誇りをもっているんだ。
     ↑60~70年代あたりはそうではなかった。日本製のものは全て安物、ボッタクリ品と思われていたんだ。今、多くの人が中国製品に抱いている安物、パチモノ、ゴミという固定観念は、数十年前の日本製品そのものなんだ。




    ・日本製のツールは素晴らしいけど、非常に高価だ。工業用や木工用の工具とか、シェフナイフとか。





    ・これは、重要な13mmのレンチがないことを除けばとても素晴らしいツールボックスだ。17mmが入ってるかどうか分からないけど、もし無いなら大問題だな。自分としては、サイズがスキップされているツールセットは高くつくから買わないかな。




    ・このツールセットをトラックに積んでおくとカッコいいだろうな。




    ・ここイギリスではドイツ製の工具が好まれるけど、最近自分は日本のベッセル製のドライバーを買ったよ。フィリップス規格のネジに対しては、Wera製のドライバーよりも感触がいいかもしれない。特に頭が潰れかけたネジに強いんだ。




    ・このツールキットは超カッコいいな!




    ・KTCのツールは、六角ビット以外は大好きだ!使ってるとどんどん緩くなってくるんだよな…




    ・これはいいレビューだった。13mmのソケットがスキップされているのを除けば、これは自分が乗っているJeepパトリオットの整備に役立ちそうだ。このクルマにはけっこう13mmが使われているからね。価格は高いけど、これはツールボックスも含むからだろうな。




    ・あの工具箱だけが欲しかったけど、高そうだなぁって思ってたんだ。




    ・ナイスなツールセットだ。こいつはクールだよ。




    ・ネプロス/KTCのツールはたくさん買ってる。そろそろツールボックスをサービスで送ってくれてもいい頃なんだが。




    ・フォームインサートを備えたポータブルの金属製ツールボックス…これを欲しくない人なんていないだろ。




    ・クールなツールキットだけど、スキップされているサイズが多すぎるよ。日本車をいじるならいいけど、それ以外にはあまり向かないね。この間ポンティアックを触ったけど、あれには13mmと15mmが多く使われていた。ノンスキップのセットを作れば、もっとたくさん売れると思うよ。




    ・自分は日本製のKo-kenのツールを使ってる。非常に高品質なんだ。強くオススメするよ。
     ↑自分が初めて買った日本の工具はKo-kenだった。とても気に入ってるよ。最近は他のブランドにも手を出し始めているよ。




    ・ネプロスなどの日本製のツールの高品質さを見ていると、ディスる人は世間知らずなのか偏屈なのかと疑問に思うことがあるよ。




    KTC 9.5sq. 53点工具セット EKP-5採用 SK33913PSEM エヒメマシンオリジナル ツールセット
    KTC 9.5sq. 53点工具セット EKP-5採用 SK33913PSEM エヒメマシンオリジナル ツールセット

    KTC (SK37220XODEM) 9.5sq. 72点 工具セット オリーブドラブ チェスト付 SKX0213ODEM採用 90ギアラチェットハンドルBR390 エヒメマシンオリジナル商品 オリジナルツールセット
    KTC (SK37220XODEM) 9.5sq. 72点 工具セット オリーブドラブ チェスト付 SKX0213ODEM採用 90ギアラチェットハンドルBR390 エヒメマシンオリジナル商品 オリジナルツールセット

    KTC (SK39120XTGEM) 9.5sq. 91点 工具セット ターコイズグリーン チェスト付 SKX0213TGEM採用 90ギアラチェットハンドルBR390 エヒメマシンオリジナル商品 オリジナルツールセット
    KTC (SK39120XTGEM) 9.5sq. 91点 工具セット ターコイズグリーン チェスト付 SKX0213TGEM採用 90ギアラチェットハンドルBR390 エヒメマシンオリジナル商品 オリジナルツールセット

    KTC BRSW3 9.5sq. スイベルラチェットハンドル コンパクトヘッド 送り角5° 工具 京都機械工具
    KTC BRSW3 9.5sq. スイベルラチェットハンドル コンパクトヘッド 送り角5° 工具 京都機械工具

    KTC BRSW3L 9.5sq. ロングスイベルラチェットハンドル コンパクトヘッド 送り角5° 工具 京都機械工具
    KTC BRSW3L 9.5sq. ロングスイベルラチェットハンドル コンパクトヘッド 送り角5° 工具 京都機械工具



    ※※※過去記事を再掲します※※※

    数年間放置されていたトヨタ4ランナー(北米でのハイラックスサーフの名前)を起こしてみたという動画に対する海外の反応です。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・生き返らせるって?このクルマは決して死ぬことはない。




    ・Wow、このモデルのトヨタ4ランナーは、ここシカゴではこの状態でも2,000ドルくらいで売られているよ。




    ・自分はトヨタの製造品質の素晴らしさをよく知っているよ。トヨタ車のブレーキの部品を作る仕事をしているんだ。




    ・一発始動で老兵が生き返った!このプラットフォームは生涯のお気に入りだ!




    ・こいつはなんてクレイジーなんだ。普通にエンジンは始動するし、ブレーキもちゃんと機能している。




    ・復活させたって?あのビーストはただ昼寝をしていただけさ!




    ・動画の7:40を見ると、ヘッドライトレンズが透明なままなのがよく分かる。これは樹脂ではなくガラス製だからだ。ガラス製レンズは劣化しない。だからこそ、こういうクルマは年齢ほど古くは見えないんだろうな。




    ・売ってください。




    ・こいつがディーゼルエンジンじゃなかったのはラッキーだったね。古いディーゼルだと、エンジンを始動してすぐに燃料系が詰まることがあるんだ。




    ・アフリカでは、このクルマは新車の部類だ。




    ・やっぱりトヨタ車は世界最高だな。




    ・これはトヨタ車なんだ。エンジンが掛かって当たり前だよ。




    ・この4ランナーの前のオーナーが、完全で良好な状態にあるクルマを捨てようとしていたという事実は、決して驚くべきことではない。もっと多くの人が、この4ランナーに敬意を持って接してくれたらいいのにな。
     ↑自分が持っているものの事を知らないとか、自分が高品質なものを持っているということを認識できないということもある。それは確実に損失だね。




    ・彼がいるのは南部ではないようだな。スズメバチやヘビを心配する様子がない。いいな…




    ・ナイスだ!自分はこの世代の4ランナーが大好きだよ。とても頑丈なクルマだ。




    ・復活させるとか何言ってるんだ。こいつはトヨタだぞ。こいつは君が来てエンジンを始動させてくれるのをただ待ってただけだ。




    ・こいつをそこから引っ張り出して、高圧洗浄機で洗うだけでも6,000ドルにはなるぞ。




    ・この4ランナーは永久に走り続けることができるよ。




    ・パッと見た感じではサビの問題はなさそうだな。




    ・トヨタは壊れない。特にこういう古いモデルは宝石並みの価値がある。







    ※※※過去記事を再掲します※※※

    1990年式のトヨタカムリに対する海外の反応です。カムリはアメリカにおいて、信頼性の権化のような扱いを受けています。面白さや楽しさはさておき、とにかく壊れないクルマとして有名なようです。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・このカムリは自分の初めてのクルマだった!ベロアのシートが最高だったよ、それから動画主は最も重要な部分について言及するのを忘れていたな。ハンドルのすぐ下にエアベントが付いているんだが、これはまさにドライバーの股間を狙ったものだった。これまでで最高の発明だと思う。暑い夏の日には最高なんだ。




    ・自動車メーカーが自分の仕事に誇りを持っていた時代だ。




    ・このクルマの製造品質は驚くべきレベルだ。今でもこのクルマは感銘を受けるものだと思う。最近のほとんどのクルマには、このようなビルドクオリティは見受けられないね。




    ・こいつは最高にクールなクルマだよ。2007年から2013年まで、1991年式の4気筒のカムリに乗ってた。286,000kmまで乗ったよ。アメリカ北東部の極寒の冬でも、このクルマは決して自分を失望させるようなことはなかった。バッテリーをいい状態に保ち、定期的なオイル交換をしていれば永遠に走り続けることができる。




    ・免許取り立ての頃に乗ってたクルマだ。製造品質がとても優れていたね。




    ・この世代のカムリは大好きだ。乗ってみれば、運転のしやすさと作りの良さにすぐ気付くはずだ。それと見切りがとても良いね。ストレスのないドライブに貢献してくれるよ。




    ・トヨタカムリならこの世代が一番好きだな。確か1987年から1991年まで販売されていたよね。自分もこのクルマを持ってる。楽しんで運転しているよ。




    ・このクルマは、長い間乗っていなかったり、または寒い冬の朝でも必ずエンジンがかかり、完璧な走りを見せてくれる。




    ・自分はトヨタの大ファンではないけれど、この世代のカムリは気に入っているよ。これは永遠に長持ちするクルマだ。




    ・この世代のV6カムリのオーナーになれて本当に嬉しい。トヨタがもうこのようなクルマを作らないのは残念だ。




    ・もしこういうのを見つけたら即買っちゃうだろうな。




    ・このV6は実にいい音がするなぁ。
     ↑こういう小さいクルマにとってはかなり大きなエンジンだよな。




    ・うちのおばさんもこのクルマを持ってる。1991年式の4気筒のカムリだ。素晴らしいクルマで、信頼性が高くて長持ちしているよ。個人売買で買った時は200,000kmだった。売ってくれた人は、このカムリのエンジンが壊れる前に飽きるだろうって言ってたよ。全体的に見るときちんとしたクルマだけど、見た目で言えば同年式のホンダアコードの方がずっといいと思うな。




    ・このエンジンは5,000rpmを超えるといい音を出すんだ。最近のクルマだとこういうのは無いね。




    ・1993年にこのカムリの中古を買おうとしていたけど、結局は1989年式のアコードLXを買ったよ。アコードも当時としては素晴らしいクルマだった。やっぱり古いクルマが大好きだな。




    ・このクルマのシンプルさは素晴らしい。めちゃくちゃ実用的だ。




    ・トヨタがまだトヨタだった時代だ!内側も外側もビューティフルだな。すぐにでもこのカムリに乗りたいよ。




    ・自分はずっと前から古いトヨタ車が好きだった。今のジャンクな新車には見られない洗練された雰囲気がある。ビューティフルだ!




    ・このカムリは大好きだなぁ。状態のいいAll-Trac(4WDモデルのこと)のが欲しいな。毎日の足にしたい!




    ・うちには1990年式のカムリがある。ワンオーナーで走行距離は382,000kmだよ。素晴らしいクルマだね。今でも元気に走っているよ。




    1985年式の三菱ギャランの修理&走行動画に対する海外の反応です。昔のタクシーがこれだったな…






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・こいつは実際、かなりハンサムなクルマだ。




    ・あのメーターパネルが夜になるとこんなに印象的な見た目になるって事をすっかり忘れてたよ。すごくいい。いろいろな思い出が甦ってきたよ。




    ・こういう動画を観ると、1993年式のアコードを手放さなきゃよかったって思ってしまう…




    ・自分も1980年代の三菱を修理しなきゃならないんだが、ずっとこの動画を観てる。




    ・父親がドイツの基地に駐留していた1986年、我が家では新車の三菱ギャランを買った。あのクルマにはたくさんの思い出があるんだ。自分が初めて日常的に運転したのがそのギャランだった。今でも現存していて、しかもコンデイションの良いギャランを見られるのは嬉しいね。




    ・1989年式のダッジコンクエストTSi(三菱スタリオンのOEM車)でえらい目に遭ったから二度と三菱車は買わないと誓っていたんだが、このギャランは絶対に欲しい!いかにも1980年代っぽくてすごくクールだ!




    ・真夜中まで整備をして、それからドライブに出かけるとな?まさに愛の結晶だ。




    ・この動画を観ていたら、自分もレトロカーを買って修理したくなったよ。




    ・自分は1990年式のレクサスLS400を手に入れたばかりだ。このクルマには一生乗り続けるつもりだよ。1980年代や1990年代のクルマが大好きなんだ。とてもエレガントで楽しくてシンプルだからね。




    ・これを見たらすごく懐かしい気持ちになった。初めて乗ったクルマが1987年式の三菱ギャランだったんだ。あのクルマは本当に大好きだったよ。運転するのもとても楽しかった。また1台手に入れたいな。今度はターボのやつがいいな。




    ・1987年式のギャランを持ってる。この動画のと同じモデルだけど、欧州仕様だからヘッドライトがちょっと違うんだ。普段使いのクルマとして使っているよ。非常に信頼性が高く、乗り心地はとてもスムーズで快適なんだ。




    ・これはニュージーランドではシグマ、オーストラリアではマグナという名前で販売されていたよ。車高を下げて17インチのホイールを履かせるとキマるんだよね。あとターボを搭載したモデルもあった。2.6リッターで、GSR-Xというグレードだったね。




    ・もしギャランのパーツがもっと必要になったら、オーストラリア仕様のマグナのパーツを試してみてくれ。きっと使えると思う。




    ・彼のせいで、自分も1980年代の古いクルマを普段使いの足にするために探すようになってしまった。このギャランは本当にナイスだね!排ガス検査がある州なのに、古いクルマを走り続けさせているのは本当に素晴らしいよ。




    ・日本のクルマにボッシュ製の部品が多く使われているのを見ると、どういうわけか違和感を覚える…



    70系と80系のランドクルーザー、そしてFJクルーザーのオフロード対決動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・自分はこの3台を全て同時に所有していたよ。この3台の中では、FJクルーザーが最も信頼性が高く、作りがしっかりしていたよ。今も持っていて、走行距離は384,000kmだけど驚くほど壊れない。一方、70系は自分の経験上、やや過大評価されているように思う。確かに高性能なクルマだけど、FJクルーザーほど作りは良くないし、走行距離わずか120,000kmで駆動系の故障が頻発したんだ。80系は優れたオフロード性能を誇る伝説的なクルマだけど、快適性、テクノロジー、そして日常的な使いやすさという点では、FJクルーザーは別格だね。




    ・このオフロード動画は本当に面白いな。何かを証明するものではないかもしれないが、とにかく楽しめる。




    ・80系はランドクルーザーの最高峰だ!
     ↑わかる!
     ↑史上最もオーバーエンジニアリングなランドクルーザーだからね。自分も持っているが、絶対に手放さないよ。




    ・南アフリカから応援しているよ!自分は70系が大好きだ。




    ・80系ランドクルーザーは歴代のどのモデルよりもロッククローリングが得意だった。




    ・次は各世代のジムニーで同じことをやってみてくれ!
     ↑ああ、それはクールなアイディアだ。
     ↑いいね!LJやSJのような。旧モデルも追加したらいいかもね。




    ・80系は少なくとも30年前のモデルだけど実に素晴らしいね。




    ・三菱パジェロvsランドクルーザーvs日産パトロールの比較動画を作ってくれよ。
     ↑そいつはワイルドな事になりそうだ。




    ・自分はFJクルーザーのオーナーだ。今回の勝利は非常に嬉しいんだけど、正直な所、本格的なオフロード走行には他の2台の方が適していると思う。FJクルーザーはオンロード性能が格段に優れていて、オフロード性能は十分といった感じだ。




    ・70系ランドクルーザーは荷台に高射砲を搭載した状態でこれができる唯一のクルマだ。




    ・自分は迷わずFJクルーザーを選ぶね。




    ・FJクルーザーはまさにウェポンだ。他のランドクルーザーは大幅に改造されていたけど、FJは軽いリフトアップくらいでエンジンの改造は一切されていない。




    ・実際の悪路において、ソリッドアクスルが実際にその役割を果たしているのを見るのは最高だ!




    ・お宝vsお宝vsお宝のテストか。




    ・あの4.5リッターV8ディーゼルエンジンにはいつも心を打たれる。理由はわからないけど、とにかく大好きなんだ。


    このページのトップヘ