JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

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    ※※※過去記事を再掲します※※※

    2007年式のホンダフィットに対する海外の反応です。スペース効率がかなり良いクルマで、大人4人が問題なく乗れて、リアシートの座面を跳ね上げたりリアシートを倒したりすれば結構な量の荷物を積むことができました。

    社用車で使っていた事がありましたが、13万kmを超えたあたりでCVTが壊れ、バックしなくなりました…






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓



    ・2007年式のフィットに今でも乗ってる。長く乗れば乗るほど、ありがたみが増してくるようだ。
     ↑自分の2007年式のフィットスポーツは256,000kmに達した。赤いペイントもひび割れてきているけど、ニューヨークのブロンクス(あまり治安が良くない地域)ならこれで十分だ。エンジンは素晴らしいし、楽しいクルマだよ。500,000kmまで乗るつもりだ。




    ・自分はこのフィットで運転を覚えた。率直に言って素晴らしいクルマだね。安くて信頼性が高く、運転するのが楽しいよ。冷却水やオイルの漏れは、漏れる前に修理した方がいい。3,000ドルも掛ければ、あと2回は車検を通すことができる。




    ・自分は2008年式のフィットに乗ってる。冷却水やオイルの漏れは今のところないな。この小さいクルマがとても気に入っているよ。毎日の足として使っているわけではないけど、こいつは荷物を運ぶのにとても便利だ。週に数回乗ってるよ。唯一の不満は、エアコンの効きが弱い事だな。ここテキサスは暑いからね。あとパワーも足りないな。だからこそ燃費がいいのかも知れないけどね。




    ・自分の2008年式のフィットはリアハッチから雨漏りしていたよ。なんか湿った地下室みたいなニオイがするなぁって思ってたんだけど、スペアタイヤを点検するためにラゲッジボードを外してみたら、巨大な水たまりが出来ていたんだ。もちろん車載工具は全部錆びていたよ。どおりで、ラゲッジマットに錆びの汚れが付いていたり、たまに濡れていたりしたわけだ。あちこちをシリコンシーラントで埋めて修理したよ。車内はまともなニオイになった!




    ・このビデオを観た後、2007年式のフィットを買ったよ。このブサカワな所が気に入った。こいつは可愛いBug eyed bastardだ。




    ・96,000kmのフィットを買ったよ。160,000kmの時にバルブの調整をしてもらったら、エンジンがマジで覚醒した。かなり速くなったように感じたよ。それと、Marvel Mystery Oilという添加剤をガソリンに入れたら加速が良くなった。あとプラグも新しくしたんだ。




    ・今日ホンダフィットを買ってきたよ。2008年式のやつだ。当初はボルボを探していたんだけど、フィットの方が実用性も高いし信頼性も優れているし、燃費も驚異的だ。今のところは順調だよ。




    ・優れたデザインのコンパクトカーがホンダを有名にしたんだ。「エコノボックス」の設計パラメーター、利用可能なテクノロジー、コストの制約を考慮すると、このフィットはマジでこのクラスで一番優れているクルマだと言える。多くの自動車雑誌も支持していたよ。世界市場向けに手頃な価格のクルマを作ることはどれだけ妥協するかって事だからね。楽しいハンドリング、効率性、府フレキシブルで広々とした室内空間、適切な安全性、そして長期的な信頼性のバランスが取れたクルマは他にはないよ。




    ・初代のフィットでピザの配達の仕事をしてるよ。この仕事にピッタリの素晴らしいクルマだ。走行距離は460,000kmになる所だけど、今までにしたのはクラッチ交換と一般的なメンテナンスくらいだ。サスとショックを交換しようかなとは思っているけどまだしていない。補機類ベルトは456,000kmまで切れなかったよ。このクルマはただひたすらに走り続けるね。もし壊れたら、間違いなく別のフィットを買うよ。




    ・2007年式のベースグレードでMTのフィットを持ってた。素晴らしかったよ。運転するのが楽しいし実用的なクルマだった。ドラムを含むバンドの機材全てを積むことができたんだ。まあ雨漏りはしていたけどね。




    ・嫁が2012年式のフィットに乗っているんだが、去年エアクリーナーをK&Nのやつに替えてみたんだ。そしたら走りがまるで別物になった。今までにいろんなクルマにK&Nのエアフィルターを付けたけど、ここまで大きく変わるクルマは初めてだ。このフィットについては、間違いなくエアフィルターの交換を検討する価値があるね。




    ・フィットはファミリーカーとして最適だけど、峠にも最適なクルマだ。遅いけど驚くほどハンドリングがいいという点は、ミアータ(ユーノスロードスターの海外での名前)に似ているね。いいタイヤを履かせて、車高を下げて、心ゆくまでレースを楽しみたいね。




    ・もしクルマを買うとしたら、絶対ホンダフィットがいいな。一人でも、友達とでも、家族とでも街中をドライブするのには最適なクルマだ。2006年に日本で初めて乗ったレンタカーでもある。全体的にとても気に入ったよ。




    ・「フィットを手に入れた瞬間に、クルマを買い替えるためにお金を貯め始める」だって。まさに自分の事だ。フィットは大好きだったけど、あくまでももっといいクルマを手に入れるための出発点として乗っていたよ。




    ・自分の2008年式のフィットは440,000kmだけど、今でも調子がいいよ。できることなら、残りの人生もこいつに乗り続けたいね。




    ・自分のフィットは480,000kmになった。でも走りはまるで新車並みだよ。まあ、プリウスやミニバンには抜かれるけどね。




    ・自分は2代目のフィットに乗ってる。とても大好きだ。シンプルで楽しくて機能的なクルマだよ。クロスカントリーには向かないけど、シティーカーとしては素晴らしいね。狭い路地の走行や縦列駐車、Uターンは簡単だし、荷物もたくさん積める。こいつは公道が走れて荷物が積めるゴーカートって感じだね。走行中はあらゆる衝撃を感じるから、マンホールの蓋は避けて走る必要がある。今でも素晴らしいクルマだと言える。おそらく永遠に走り続けるだろうな。




    ・走行距離48,000kmの2008年式のフィットを中古で買って乗ってるよ。今は224,000kmになった。今までに所有した中では最高のクルマだね。雨漏りや冷却水・オイルの漏れは無いし、ドライブトレインにも問題はない。今までにしたのはオイル交換と、クラッチとマスターシリンダーの交換くらいかな。それだけだ。ハンドリングがよくて楽しいクルマだよ。




    ・ホンダフィットは大好きだ。リアにスタビライザーを付けて、車高調を入れて2cmほど下げたら、まるで世界が変わったようだった。新車で買ってから272,000km走ったけど、特に大きな問題はなかったな。とても気に入っているから、ボロボロになるまで乗ろうと思ってる。




    ・ホンダはフォードフィエスタSTと競合させるために、フィットをターボ化するべきだ。もしそうなったら絶対買うよ。





    ※※※過去記事を再掲します※※※

    RB26DETTをスワップしたケンメリに対する海外の反応です。










    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・とてもビューティフルなクルマだ。スカイラインはこのケンメリかR33が大好きだ。




    ・見せるだけのクルマではなく、実際に乗っているという所が気に入った。




    ・このホイールはJDMクラシックカーによく似合うね。とても気に入った。もし510ブルーバードを手に入れることができたら、このホイールを履かせたいな。




    ・なんてゴージャスなマシンなんだ。




    ・こいつはナイスだ。単なるショーカーではなく、実際に乗れるクルマという所が素晴らしい。




    ・日産は、かつて彼らがしていたのと同じ方法でスカイラインを作るべきだ。




    ・これは本当に自分のお気に入りのクルマだ、とても美しい。いつか所有できたらいいな。




    ・こういうオールドスクールなJDMカスタムは大好きだ。




    ・昔、自分もこのケンメリに乗っていたことがある。ノーマルでも、このクルマはちょっとしたビーストだったよ。




    ・1976年式のシボレーNovaに似ているね。それを小さくした版みたい。




    ・このビューティフルなクルマにケンメリという相性が付けられたのは、CMの登場人物がKenとMaryだったからなんだって。




    ・ダルマセリカでこういうカスタムがしてみたいなぁ。




    ・ケンメリは自分の憧れのクルマだ。




    ・自分はR34とR32のスカイラインGT-Rの大ファンだけど、GT-Rじゃないスカイラインやこれらの古いスカイラインも大好きだ。




    ・こいつは絶対にビーストだ!




    ・1970年あたりのAMCジャベリンAMXに似ているね。




    ・このクルマは、ここオーストラリアではダットサン240Kとして販売されていたよ。ほとんどが錆びて朽ちてしまったから、もし今見つけられたらラッキーだ。パネルの内側が塗装されていなかったから、パネルの内側に水分があるとすぐ錆びてしまった。




    ・リビングにケンメリのポスターを飾ってるよ。このクルマはお気に入りなんだ。




    ・自分の一番好きなスカイラインあd。おそらくMoparを思い起こさせるからだろうな。




    ・後ろにいるIron Mask(鉄仮面)スカイラインも気になるな。





    ※※※過去記事を再掲します※※※

    1991年式のSW20型トヨタMR2ターボに対する海外の反応です。初期モデルではハンドリングの初期レスポンスが悪いとか、プロが乗っていてもコーナーで唐突にスピンするなどと言われ、海外でもちょっと危ないクルマという認識を持たれていたようです。一応はマイナーチェンジで改善されたようですね。確か、Ⅰ型は標準が14インチだったような…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・MR2オーナーの「いやーうちのSW20はいきなり俺を殺そうとするんだよねー。そこが好きなんだよなー。」みたいなのは嫌いじゃない。
     ↑自分はSW20に乗っていた6年間で3回スピンしたよ。今までに所有した中で最高のクルマだったな。




    ・SW20のターボは本当に怖かった。峠道を走っている時、うまくコントロールできているうちは本当に気分がいいんだ。で、次のコーナーに入るには少しスピードが出過ぎているから減速しようとしてブレーキを踏むと、突然コントロール不能になる。いきなりケツを振って、クルマが反対方向を向くんだ。思い切りブレーキを踏んで無傷で止まれたからよかったけど…うん。あのクルマがとても恋しいな。




    ・リトラクタブルヘッドライトが本当に気に入った。このライトのためだけにMR2が欲しいくらいだ。もうリトラクタブルヘッドライト搭載車が作られないのは残念だね。




    ・1991年式のMR2に1年くらい乗ってる。毎日の足としても使ってるよ。こいつでオートクロスに出たり、峠を走ったりするのが大好きなんだ。




    ・暴風雨のニュージャージー州のターンパイクを走ってて、MR2を全損にしてしまったよ。2台の大型トレーラーを抜いた後、ハイドロプレーニング現象を起こしてスピンしてしまった。老夫婦が乗っていたボルボに当たったおかげで、崖から落ちずにコンクリート製のガードレールに突っ込んだんだ。あのクルマは空飛ぶデストラップだった…




    ・自分のMR2は買ってから30年以上経つ。適切なメンテナンスをしていれば信頼性が損なわれることはないね。こういうクルマはもう他にはない。残念だけどこういうのはもう絶滅してしまった。




    ・1994年式のNAのMR2に乗ってたよ。でもここイギリスではガソリン価格が高くてね。このクルマはとても個性的だった。頭のすぐ後ろから素晴らしいエンジン音が聞こえてくるんだ。ハンドリングは、ドライ路面のワインディングでは素晴らしかった。でも滑りやすく濡れた路面では非常に恐ろしかったな。




    ・ほぼノーマル状態のMR2が見られて嬉しいよ。本当にビューティフルだ。




    ・ビューティフルなクルマだな。サスペンションを少々アップグレードすれば、普段使いでも峠でも楽しいクルマになるだろうな。今ではこういうクルマを作らなくなったのが残念だ。




    ・自分はリトラクタブルヘッドライトが大好きなんだ。最近のクルマと比べたら時代遅れなのは分かっているよ。でもこのMR2はずっと前から好きだった。このクルマには個性があるよね。最近のクルマとは違って、ちゃんとスポーティーに見える。




    ・楽しいレビューだった。自分も1991年式のMR2ターボを持ってる。純正のソフトなサスペンションを外して、車高調を組んでワイドなホイールを装着すれば、スナップオーバーステアはそれほど問題ではなくなるよ。




    ・参考までに、スナップオーバーステアはサスペンションが伸び縮みする際のトー角の変化のせいで起こる。サスペンションが伸びる時にトーアウトになるんだ。これがSW20の、特に初期型が危険な理由なんだ。




    ・自分はたとえNAでも、SW20のMR2が大好きだった。でも、常に購入を妨げていたのは作業性の悪さだ。MRだから、エンジンの整備がとても大変なんだ。クルマ屋さんに持っていけるくらいの余裕がある人なら問題では無いだろうけど、自分はそこまで余裕がないから、もし故障した時は自分で整備しなきゃない。運転したことはないけど、きっと素晴らしいクルマなんだろうなぁ。




    ・このレビューは素晴らしい。特に「安全かどうかはメーカーではなくあなた次第だ」という所が気に入った。今はS14シルビアに乗っているんだけど、自分もこのシルビアについては同じことを思っていたよ。




    ・自分はスウェーデンに住んでいるんだが、数年前にこのMR2のターボに乗ってたよ。冬に、雪と氷で覆われた道を走っていて、あれっと思っていたらスピンしていた。まあこういうこともあるだろうと思ってまた走ってたら、5分後に3回転した。スタッドレスタイヤを履かせていたんだけどね。FRのボルボ240ターボにも乗ってたから、雪道やダートを走るのには慣れているつもりだったんだけどな。このMR2は楽しいけど、キックバックがひどかった。それ以外は楽しいクルマだったよ。




    ・OK、つまり、MR2は危険かもしれないけどビューティフルで素晴らしいって事か。もし今乗っているAE86トレノが廃車になってしまったら、このMR2が選択肢の一つになるだろうな。EG6シビックやS13シルビアと一緒にね。




    ・つまり、自分が今乗っているのは世界で最も危険なクルマなのか。よくわかった。




    ・ポップアップヘッドライトはいいよね。今乗ってる1989年式のスープラもそうだ。とても気に入ってるよ。




    ・1986年式と1992年式のMR2に乗ってたことがある。近所の峠を攻めたりしていたけど、スナップオーバーステアは一度も経験しなかったな。あのクルマが懐かしい。




    ・うちの65歳になる父親は1991年式のMR2を25年以上所有していたよ。決して手放そうとはしなかったし、結構飛ばして乗ってた。そしてそのMR2は、今では自分のものになったんだ。こいつは絶対に手放さない。父親と同じように、自分も毎日ぶっ飛ばしてるよ。





    ※※※過去記事を再掲します※※※

    2004年式のEP3ホンダシビックSiに対する海外の反応です。北米では、このSiには160馬力のK20A3が搭載されていました。いかにもUSDMな感じがなかなか素敵…!











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・「FFで、それほど速くなく、見た目はオデッセイに似ているスポーツカーが欲しいなぁ」
     ↑そして2ストみたいな音を立てながら、トルクステアのせいでご近所さんちに突っ込むんだ。




    ・昨日このシビックを運転したよ。このシフトノブは前から気に入ってたけど、実際に運転したらもっと好きになった。最近は、こういうシフトレバーの配置のクルマは少なくなったね。




    ・このシビックはかなり過小評価されている。6年ほど前、過走行だけど状態の良い2003年式のシビックSiを2,000ドル以下で手に入れたんだ。数年くらい足代わりに使って手放そうと思ってた。でも今は、できる限り長持ちさせようと思ってる。とても気に入ってるよ。




    ・中古の値段がまだ下がり切ってない時に勝手乗ってた。走行距離は98,000kmで、APEX'iのマフラーとAEMのエアクリーナー以外はノーマルだった。無限のサスペンションといいタイヤを付けたら、信頼性が高く、燃費はまともで実用的なのに非常に楽しいクルマになったよ。それに、警察はこれをホンダフィットだと思っているから、無用のトラブルに巻き込まれることもない。




    ・これを観ていると、今乗っているシビックを手放したくなくなるね。でもこいつは3ドアで車内は狭く、子供をチャイルドシートに座らせるのが大変なんだ。このシビックはとても気に入ってる。今までに所有した中で最も速いクルマではないけど、2番めくらいには楽しいクルマだった。ミアータ(ユーノスロードスターの海外での名前)のすぐ後ろくらいだね。




    ・自分もこのモデルのシビックを持ってる。2004年式のカナダ仕様のSiRで、走行距離は145,000kmだ。2006年に買ったんだ。将来きっと稀少なクルマになるだろうと思ってね。




    ・16歳から22歳までの6年間、このシビックSiに乗っていたよ。素晴らしい思い出がたくさんある。あまり気に入ったから、エンジンとトランスミッションを載せ替えて、クラッチも新品に交換して360,000kmまで乗ってた。手放す日まで元気に走ってたよ。年配の紳士に売ったから、大事に保管してくれていると思う。




    ・これは毎日の足としては素晴らしいクルマだろうな。クイックで、シフトチェンジが楽しくて、燃費も悪くない。全体的にちょうどいい感じのクルマだね。




    ・初めてのクルマとしてちょうどこのシビックSiを買ったところだよ。とても気に入っているよ。「真のVTEC」は搭載していないけど、それでもドライブフィールは素晴らしいよ。




    ・2005年式のシビックSiに10年くらい乗ってる。運転は楽しいし、故障はないし、リアシートを畳むとピックアップトラックに匹敵するほどのカーゴスペースを確保できる。完璧なクルマだね。




    ・初めてのクルマはこのシビックだった。もう最大限までカスタムしてたよ。そいつを手放して次に買ったのはランエボⅩだったけど、その次にまたこのEP3シビックを買った。K24A2とタイプR用の6MTをスワップしたやつだった。あのシビックは素晴らしかったな。そして今、またEP3シビックを買おうとしているよ。




    ・2014年に、2002年式のEP3シビックSiを手に入れた。年配の女性がオーナーで、なんとか頼み込んで譲ってもらったんだ。買った時はたった200,000kmそこそこだった。年に数回ロードトリップをする以外は街乗りしかしてなかったみたい。支払った4,000ドルの価値は十分にあったね。




    ・このモデルのシビックは大好きだ。ダッシュボードにシフターが付いているのがいい。とてもクールだね。




    ・自分もこのシビックを持っているが、タイプRは特に最高だね。とても速くて信頼性が高いんだ。だいぶ中古価格が上がってきたね。




    ・自分もこのシビックに乗っているが、これは看護学校に通っている女の子から買ったものだった。彼女の父親はホンダのディーラーのメカニックで、素晴らしいコンディションを保っていたよ。走り回るのがとても楽しいクルマだね。唯一の不満は、代わりになるクルマが見つからないことだね。




    ・まさかイギリスで作られたシビックがアメリカで売られていただなんてなぁ。このダッシュボードにマウントされたシフターがとても気に入ったよ。ルノー4とかシトロエン2CVを彷彿とさせるね。




    ・2022年の2月、走行216,000kmでサビのないEP3シビックを5,500ドルで買ったよ。個人売買だったから元オーナーの言い値を支払ったけど、それでもこれはお買い得だと思った。このクルマは決して価値を失うことはないね。




    ・自分もこのシビックに乗ってた。状態はなかなか良かったよ。駐車場でメルセデスのSUVに乗った女性にぶつけられるまではね。クレイグスリスト(大規模な個人売買サイト)で探してみたけど、程度の良いものはなかなかないね。見つかってもライサー(派手に改造した日本のスポーツカーのこと。Rice+Racer=Ricer)仕様なんだよな。




    ・ウィスコンシン州でこのノーマルのやつを手に入れたよ。サビは無く、記録簿もちゃんと残ってた。240,000km走ってたとはいえ、誰もこれに手を出さなかったのが信じられないね。




    ・このEP3シビックを買って、タイプRのクローンを作ろうと考えてる。チャンピオンシップホワイトは最高だ。






    ※※※過去記事を再掲します※※※

    2017年式のダイハツミラe:sに対する海外の反応です。かつてダイハツは、アメリカやヨーロッパでもクルマを販売していました。当時を懐かしく思う人がけっこういるようですね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・残念な事に、ダイハツはもうヨーロッパには存在しない。ここオランダでは1978年以来とても人気があったけど、好評だったにも関わらずだんだん車両価格が高くなってきた。今でもダイハツトレビス(ミラジーノ)に乗って楽しんでいるよ。いつか、この思いやりのある自動車メーカーが戻ってきてくれることを願っているよ。




    ・軽自動車としてはとてもハイスペックだな。多くの人がこの機能を見て驚くだろうな。




    ・このクルマの特徴は、赤信号のために減速していると、車両が停止する前にアイドリングストップ機構が働いてエンジンが止まることだ。急いで発進したい時はちょっと時間が掛かってしまうんだよな。かなり危険だと思ったから、自分はアイドリングストップをOFFにしているよ。




    ・インテリアがナイスだ。特にメーターがいいな。




    ・このクルマはシボレースパークよりもかっこいいな。こいつがアメリカにあったら素晴らしいのになぁ。




    ・これはとても興味深い!どうしてこういう軽自動車のレビューをネット上で見つけるのが難しいんだろう。このクルマがアメリカでも販売されたらいいのにな。




    ・このMT版が欲しい!




    ・前のモデルよりもかっこよくなったね。




    ・ダイハツミラは、ここパキスタンで最も好まれているクルマだ。燃費がいいんだよね。




    ・この軽カーは、普通のクルマよりも装備が充実しているぞ!




    ・前のモデルよりもずっとよくなった。前のは正直ブサイクだったな…




    ・こいつは素晴らしいクルマだな。パキスタンで購入するにはどうしたらいいんだ?




    ・このクルマは本当に35km/Lも走るのか?




    ・どうしてこういう宝石のようなクルマを世界規模で販売しないんだろう。




    ・これ4WDなのかよ。マジか。




    ・体重のある人が軽自動車に乗ると、パワーが足りなくて坂が登れなくなるってのは本当なの?




    ・これはかなり燃料代を節約できそうだ。




    ・おお!伝統的なホーシングがあるぞ!




    ・これは上司が乗っているクルマのJDMバージョンか。見た目は似ているけど、こっちの方が小さいな。でも作りは良さそうだし、機能がもっと豊富だ。ユニークなクルマだな。




    ・三菱ミラージュに似てない?



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