JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    タグ:EV

    アメリカのニュース専門CATV局のCNBCによる、「なぜアメリカにおける自動車メーカーによるEV工場への投資は効果をもたらしていないのか」という動画に対する海外の反応です。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・CNBCは、自動車メーカーが自社のEVを同等のガソリン車よりも20,000ドル高く販売しようとしているという部分を都合よくカットしたな。EVなら確かにガソリン代は節約できるだろうが、差額の20,000ドルを埋めるほどにはならないよ。
     ↑EVの方が維持費が高くつく部分というのもあるしな。車両重量とアホらしいほどのトルクによってタイヤは相当に早く摩耗するだろうし、保険料も普通のクルマより高額だ。




    ・100,000ドルのシルバラード(シボレーのピックアップトラック)EVの売り上げが、が40,000ドルのガソリン仕様のシルバラードの売り上げを上回らないのは不思議だなぁ。




    ・ステランティスグループは、2019年から2024年にかけて自社のクルマの価格を60%値上げした。これはもはやインフレではなく、完全に企業の強欲だ。そして顧客は軒並みステランティスに対して中指を立てた。




    ・まともな世界であれば、自動車メーカーやディーラーは敷地に空きスペースを作るために過剰生産されたクルマの価格を引き下げるんだろうけど、我々が住んでいるディストピアな世界線においては、彼らは値下げする代わりに在庫車を廃棄するか、錆びるままにほっておくだろうと確信しているよ。確かに、自分たちが作ったものを受け入れてくれない人たちからはお金を受け取らないというのは理にかなってはいるね。
     ↑それはコストの問題もあると思う。EVは生産コストが高いからおいそれと値下げできないんだろう。でも利益率の高いICE車では価格調整が行われている。ダッジホーネットを見てみなよ。あんまり売れないもんで10,000ドルも値引きしているよ。




    ・単に「価格が高すぎる」からだと思うんだが、どうして彼らはこの問題を無視するんだろう。




    ・ディーラーが欲張ってプレミア価格を乗せるということをしているから、誰もそれらのクルマに値段分の価値があるとは考えていない。消費者に直接販売するようにすればいい。そうすればみんな幸せになれる。
     ↑完全にその通りだ。ディーラーを通してクルマを買うというモデルから脱却し、直販のスタイルに移行する必要がある。




    ・それらの自動車メーカーは、販売台数が少なくてもはるかに高価なユニットを販売することにより、いかに大きな利益率を上げているかを自慢していたんだが…




    ・スマホと同じだな。ほとんどのスマホには必要以上の機能が搭載されているから、近年では人々はあまり機種変更をしなくなった。




    ・そりゃ値段が高いからなぁ。中国のEVを関税なしで販売したら飛ぶように売れるだろうね。
     ↑そもそも、なぜそれを阻止するために関税を課したと思ってる?
     ↑そして低品質の火を噴く棺桶で全員を危険にさらす、と。




    ・EVの市場というのは政府が補助金を出したり、法律で自動車メーカーに製造を義務付けたりすることで人為的に作られた。消費者の需要によって自然に形成されたものではない。そしてメーカーは工場での生産方法を変更し、一部の消費者しか求めていない製品を過剰に生産した-という話が気に入った。とてもよく説明できていると思う。でもマスコミがこの部分について報道しないことに驚いているよ。




    ・それでも役員報酬は変わっていない。これは奇跡だと言わざるを得ない。




    ・EVが売れないのは値段が高すぎるからだ。自動車メーカーは当社からそういった戦術を使っていたが、それがついに裏目に出てしまった。




    ・言及されていないもう一つの理由としては、人々は岩が転がり落ちるように価値の下がる信頼性の低いクルマに大金を費やしたくないと思っているというのがある。GM、フォード、ステランティス、あるいは日産を信頼する人はいるか?トヨタとホンダはそういう問題を抱えていないという事に注目すべきだ。




    ・利益を最大化するために高額な価格設定をしたけど、消費者が買わなかったからそれが裏目に出たんだ。




    ・EVはあまりにも高価だ。自分はEVが欲しいけど、自動車メーカーが値下げをしてくれないならBYDを輸入して関税を払う方がマシだ。それでもハマーEVの1/5の値段だしね。




    ・彼らは今の経済の状況において、消費者には70,000ドルのEVを買う余裕があると本気で考えていたんだろうか?




    ・これが未来だ!とストーリーを押し付けるのではなく、消費者に自分にとって何が最適かを選択してもらうという、トヨタの考え方は正しかった。未来がどうなるのかは人々が決めるべきだ。




    ・トヨタがこのEV狂乱のナンセンスに過剰投資しなかったのは賢明だった。
     ↑従業員を解雇しなかったのはトヨタだけだ。テスラは工場一つ分に相当する30,000人を解雇した。




    ・人々が買えないような値段のクルマを作ってるんだから、それが売れないのは何も驚くべきことではない。




    ・まずはEVの充電インフラを整備するべきだよ。家を建てる時だってまずは基礎工事からだろ。





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    アメリカのニュース専門CATVのCNBCによる、「なぜEUの関税は中国製EVを止められないのか?」という動画に対する海外の反応です。

    全てのコメントを読んだわけではありませんが、見た限りでは
    ・EVを安く買えるのはいい事
    ・欧米諸国は都合のいい時だけ自由貿易をうたっている
    ・中国のEVにだけ高額な関税を課すのは不公平だ
    というコメントが多数ありました。新車価格が高くなっているので、クルマが安く買えるようになるのはいいじゃないの的な意見が多かったです。

    でも、バッテリー廃棄時の環境への影響などを気にするコメントや、地政学的な問題を危惧するコメントは目に付きませんでした。いいのかそれで…










    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・EUとアメリカは、自国が優位にあるときは自由貿易を好むけど、競争条件が互角の時は好まない。
     ↑アメリカではダブルスタンダードは日常茶飯事だ。
     ↑BYDはベトナム、タイ、インドネシア、ハンガリーに工場を持ってるよな。これは関税を回避するためだ。




    ・BYDは中国政府から補助金を受けているといって叩かれているが、西洋の企業も補助金を受けている。これについては言及されないね。




    ・競争できないから中国の"過剰生産"のせいにしているんだな。




    ・負けたらルールを買えるのか。
     ↑"チートを使われたらルールをアップデートします"ってとこかな。




    ・都合のいい時だけ自由貿易だって言うんだよな。




    ・"我々は発展途上国が競争相手になって欲しいと思っていますが、もし彼らが勝てば我々は彼らをBANします。"-西側の偽善者より




    ・自分はヨーロッパ人だけど、EUの政治家は環境問題についてまったく関心がないと断言できる。
     ↑結局誰も環境に関心なんてない。金儲けが全てなんだ。




    ・ここでは"インセンティブ"と呼ばれるものでも、他国が同じことをすると"違法な補助金"と呼ばれる。
     ↑完璧な説明だ。欧米諸国における「ロビー活動」と同じだね。それは他の国では贈収賄って言うんだ。




    ・中国製EVを食い止める簡単な方法を知りたいか?人々が買える値段のいいクルマを作ることだ。
     ↑ミッションインポッシブル…




    ・ヨーロッパ人としては、価格と品質が満足できるものであれば、中国のクルマを購入することについて何の問題もない。個人的には関税は不公平だと思ってる。それならテスラの関税も引き上げるべきだよ。




    ・中国製の手頃なハイブリッド車やEVに100%の関税を課しているのは、アメリカとヨーロッパにとっては恥ずべきことだと思う。彼らは中国ではなく我々に関税を課しているんだ。最近の自動車価格は高すぎる。スターティングプライスは40,000ドルからだ。市場は開放されるべきだよ。
     ↑アメリカで販売される新車の平均価格は47,000ドルだけど、インフレが蔓延していることを考えると、労働者階級の多くはその金額を支払えるとは思えない。アメリカ人がBYDのEVの購入を許可されれば、アメリカ国民、特に低所得者層にとってはかなりのお金を節約できることになる。




    ・我々は自由貿易と資本主義を支持します!(※ただし都合のいい時に限る)




    ・なぜ一般人に関税なしで中国製EVを購入させないんだ?ヨーロッパ製のEVを買うことができるのは政府関係者と富裕層だけだ。




    ・西側諸国は単純にEVの試合に負けて、ルールに基づいた秩序に泣き言を言っているだけだ。




    ・これはとても愚かな事だと思う。市場に決定してもらえばいい。中国製のEVが欲しい人は買うだろうし、欲しくない人は買わないだろうし。




    ・EUが安価な輸入品に対抗して自国の農家に補助金を出し、世界中の何十億人もの人々を貧困に陥れた時の事を覚えているだろうか。
     ↑中国がヨーロッパの内燃機関車(VWやメルセデスなど)を輸入していた時、EUは何も文句を言わなかったな。




    ・製品がより優れたものになり、顧客により多くの価値を提供できるようになれば市場で勝利を収めることができる。関税や制裁は、地域の競争力を低下させながら平均的な消費者に損害を与えるだけだ。彼らは数年前にファーウェイに対して同じことをしようとしたが、完全に裏目に出たよな。




    ・BYDはトルコに大きな工場を建設中だ。したがって、EUにおける関税は保護の観点からは何の成果ももたらさないだろう。
     ↑BYDはハンガリーにも工場を建設中で、数年内に稼働するはずだ。BYDのクルマはEU圏内で直接製造されることになる。ヨーロッパの古参自動車メーカーが競争できるかどうか、その時になれば分かるだろう。




    ・勝てないからってチートを使うのか。




    ・新車価格をどんどん高くする自動車メーカーには全く同情できない。競争できない企業は潰れてしまえばいい。



    フォードの決定(EVに重心を置かないこと)が自動車業界に衝撃を与えた!という動画に対する海外の反応です。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・自動車メーカーは政治家の意見を聞くのをやめて、顧客の声に耳を傾けることをお勧めするよ。
     ↑まったく同感だ。自分の理解ではそれが常識だと思ってたよ。政治家は達成不可能な目標をぶち上げる傾向がある。収益を生み出すのは政治家ではなくエンドユーザーなのに、メーカーは政治家に傾く傾向があるね。




    ・フォードの決定は賢明だったと思うよ。まずもって現在の送電網がフルEV化に耐えられるとは思えないし。




    ・別に驚くべき事ではないよ。人々はEVを望んでいないし、我々にはEVを買う余裕なんてない。




    ・政府は消費者の購買力を超えていて、理解できず、望んでもいないものを押し付けようとしている。結果は予想通りだ。




    ・最近ロードトリップに行って962マイル(約1,540km)走ってきた。運転していた時間は14時間で、給油とトイレで2回ずつ止まったから合計の所要時間は15時間だ。EVにはこれができない。EVなんて絶対に欲しくないよ。政府はそれを望んでいるけど、消費者は望んでいない。




    ・企業が政府に会社の方向性を尋ねると、こういうことが起こるんだ。
     ↑消費者は常に、製品を買うか買わないかで物事を決定する。そして企業は消費者が買わない製品を作り続けることはない。




    ・人々がフルEVを望むのは問題ないけど、EVが彼らが言うほど環境にやさしいかどうかは確信できないね。ということで、自分は今乗ってるガッサー(フロントを上げたドラッグレース仕様のカスタムスタイル)にこだわり続けるよ。




    ・国内の自動車メーカーは機能が多すぎて値段が高すぎるクルマばかり作ってるよ。自分が初めて新車で買ったピックアップトラックは1976年式のフォードF-250で、300cui(約4,900cc)の直6と4MTの組み合わせだった。手動の窓やベンチシート、エアコン、AM/FMラジオは付いていたが、クルーズコントロールはなかったな。新車で4,200ドルだった。全くトラブルのないトラックだったね。自分は長年にわたってフォードのピックアップトラックを6台乗り継いできたが、それらはますます機能が多くなり、複雑になり、高価になっていった。国内の自動車メーカーの値付けはマーケットを無視しているよ。




    ・何十億という納税者のお金がこの制度に投じられたんだろう。そしてどれだけのお金が政治家のポケットに向かっていったんだろう。




    ・EVを推進し続ける限り、彼らが損失を出し続けるのは当然の事だ。ほとんどのドライバーはEVを望んでいない。




    ・寒すぎるとEVの充電ができないんだよな。デカい嵐が来て1週間くらい停電したら大変なことになるぞ。




    ・自分は絶対に、絶対にEVに乗ることはない。そしてそれらを強制されることも望んでいない。EVが欲しいという人は乗ればいいと思う。自分は、土壌や水を汚染するバッテリーを使うより、クルマにガソリンを入れる方を好む。個人的には 、地球上で長く使うならガソリンエンジンの方が危険が少ないと思ってるよ。




    ・EV版のマスタングのエクステリアを承認した人は、給料を全額返金すべきだ。あれはブサイクだよ。
     ↑そうだな。そして今度は4ドアのマスタングを作ろうとしている。やれやれだぜ。
     ↑あれは決してマスタングの名を冠するべきではなかった。間抜けな外観のマスタングステーションワゴンを欲しがる人なんていない。EVならなおさらだ。あれはマスタングじゃないよ。




    ・EVのSUVがどれほど重く、高速道路にどれほどダメージを与えるか想像してみなよ。
     ↑バッテリーとタイヤの摩耗は言うまでもない。高価なゴルフカートだよ。




    ・フォードのこの決定はスマートだ。フルEV化は答えじゃない。




    ・フォードは事実ではなく政治に基づいて賭けをして負けた。トヨタはより慎重な姿勢を取った結果、それが功を奏した形になった。




    ・もうEVには見るべきものはない。観客の興味がなくなったからゲームは終わりだ。




    ・用事のある場所がすべて家から10分以内にあるような状況になければ、EVは役に立たない。ほとんどの人にとってはそうだろう。それに何かを運んだりけん引したりするにあたっては、EVトラックなどというものは完全なるジョークだ。




    ・フォードがEVから方向転換したのは嬉しいことだね。




    ・フォードはとても賢い行動を取ったと思う。でもフォード車の価格は非常識だし制御不能だ。もうすぐ金持ちしか買えないようになるぞ。



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    「フォードが物議を醸したEVプログラムを中止-その理由は?」という動画に対する海外の反応です。いいねの多い順に翻訳しましたので、あちらの方々の考え方を多少なりとも反映できているのでは…と思います。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・フォードの取締役会はファーリー(フォードのCEO)の絶え間なく変化する方向性と失敗をいつまで支持するのだろうか。




    ・フォードのEVがどれだけくだらないものなのかは知らないが、自分が住んでいる所のフォードを扱うディーラーにはフォードのEVは1台もない。新車のテスラは30台くらいあるけどね。




    ・オーストラリアのとあるマスタングのオーナーズクラブに、マスタング Mach-E(マスタングの名前を冠したSUVルックのEV)のオーナーから参加の申し込みがあった。でも、そのオーナーをクラブに加入させないという動議が提出されたそうだ。とはいえ、フォードがオーストラリアで販売したそのジョークマスタングは200台未満だがね。
     ↑それには十分な理由がある。そのマッハEはマスタングではないからだ。




    ・EVは一部の人にとっては役に立つと思う。でもそれは多数ではなく、あくまで一部だ。EVの義務化は非常識だ。もし政府がEVキ○ガイになったら、投票で排除すべきだ。
     ↑その通りだ。EVは一部の人に役立つものだけど、大多数の人にとってはそうではない。




    ・彼らがEVプログラムを本当に中止するのかは疑問だな。




    ・フォードがEVについて再考している間に、SUVだけでなく普通のクルマをもう一度作ってみるのはどうだろう。




    ・どうしてディーゼルハイブリッドが出てこないのか未だに理解できない。自分はディーゼルターボに乗っているが、一度満タンにすれば800kmは走れるんだ。もしこれがハイブリッドだったら、軽く1,000kmは走れることになりそうだ。




    ・彼らがEVプログラムを廃止した理由は、余剰生産分を認定ディーラーだけでなく全てのディーラーにブン投げるためだったと思う。ディーラーの約半数が認証を拒否したことを思い出してくれ。現在、フォードはこれらのディーラーに売れ残りを押し付けることができるようになった。フォードでは、ディーラーに新車が引き渡されるとすぐに会計上では売り上げが立つことになっている。その後ディーラーがそのクルマをどうするかは、フォードの知るところではないんだ。




    ・EVなぁ。テクノロジーは大好きだけど、価格は嫌いだな。




    ・ナッシュビルでは今週、エネルギーを節約するためにサーモスタットを81%に設定するようにというおふれが出た。そんなところで住民全員がEVを充電したらどうなる?カリフォルニアもEVを積極的に推進していたけど、後になって電力消費のピーク時の充電を控えるようにという要請を出していたな。




    ・自分はEVを買う事は決してない。人々をだまし続けることはできないよ。EVって持続可能じゃなくない?
     ↑自宅で充電できれば最高なんだけどね。




    ・内燃機関こそキングだ!
     ↑そしてハイブリッドは第2位だ。




    ・1年近く前、トヨタはハイブリッドに注力し、EVは後回しにすることを初めて公にした。EVangelists(EV主義者と福音主義者を掛けている)達はトヨタを嘲笑し、彼らはどのメーカーからも無視されるだろうと言っていた。でも自分を含む一部の人達は、トヨタは国民の需要を正確に読み取ってきた50年の実績があり、いきなりアホになったわけではないと思っていた。っていうような事をコメントすると、自動車が発明された時にそれを頑なに拒否し、馬車にこだわり続ける人みたいな扱いを受けたんだよな。でも現在、他の多くの自動車メーカーはトヨタの後を追っているよ。




    ・石油の生産をもっと増やすべきだ。もう一度そこに戻ろう。将来、我々にはもっと石油が必要になるかもしれない。EVは絶滅しつつある種族だ。




    ・フォードのEVプログラムは単にヒューズが飛んだだけなのかい?それとも回路が焼けて再起不能になった?




    ・まあ、いい頃合いだったよな。どうやら自分はまだフォードをちょっとは信頼しているようだ。




    ・CEOのジム・ファーリーはEVの大ファンで、フォードはEVがなければ破産するだろうって言ってたよな。




    ・EVが好きなら、EVを買ってガソリンの需要を減らしてくれ。そうすればガソリンの価格が下がって俺が助かる。もし地球を救うためにEVを買おうとしているなら、決してそうはならないから再考した方がいいよ。




    ・え、そうなの?最近フォードがEV開発のために200億ドル費やしているっていう記事を読んだばっかりだったんだが…




    ・何を望むかを決めるのは国民であって、政府ではないんだ。





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    ※※※過去記事を再掲します※※※



    日産初のクロスオーバーEVのアリアに対する海外の反応です。アリアには2WDとe-4ORCEが用意され、どちらも大小2つのバッテリー(65kWh版と90kWh版)が選べるようになっています。一番航続距離が長いのは2WD+90kWhの組み合わせで、最高出力242PS、最大トルク300Nmの出力ながら610kmは走れるとのこと。

    ちなみに一番パワーがあるのは4WD+90kWhで、最高出力394PS、最大トルク600Nmとなっています。車重は約約2tですが、これでも580kmは走れるそうです。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・良さげなEVを見られるのはちょっと面白いね。EVがその辺で普通に見られるという事実は、いかに急速に普及しているかを表している。
     ↑ここアメリカ南東部ではまだまだだね。
     ↑自分はとても気に入っている。我々には、いかにもEV!って感じのしないEVがもっと必要だ。
     ↑うーん…まあ、ヨーロッパでは2035年以降はガソリン車が買えなくなるみたいだしな。




    ・日産がエアコン操作部にグロスピアノブラック調のタッチパネルを最小しなくてよかった。これはマジでファンキーかつクールだ。ボタンをダッシュボードに統合してるんだからな。いい仕事をしたよ。パネルが指紋でベタベタにならずに済む。




    ・日産のクロスオーバーが、5年前のBMWよりも多くの技術と機能を備えているってのはとてもワイルドな事だ。この3~4年で、技術は飛躍的に進歩したんだな。




    ・日産が再び自分の足で立ち上がるのを見られてとても嬉しいよ。ここ2~3年の間に出たクルマはあんまりパッとしなかったからね。




    ・アリアのハイパワーモデルに乗ってみたよ。ここヨーロッパでは既に入手可能なんだ。正直、我々の基準でも素晴らしいと思う。路上にあるほとんどのクルマは200PS未満の3気筒とか4気筒だから、アリアのベースモデルでも印象的だね。ただ、地域によっては充電インフラが不十分だという事を考えると、ほとんどの人にとってこのクルマは高すぎる。大抵の人は、アリアの値段を見た後ではアウディQ3かQ4を選ぶんじゃないかな。




    ・押すだけで開く充電ポートのフタは素晴らしい。グリルは、ほとんどのEVは内燃機関車よりも小さなものが付いている。電気といえども冷却の必要はあるもんな。




    ・自動のシートヒーターとステアリングヒーターは、日産の製品の中で本当に過小評価されていると思う。インフィニティQ50に乗ってたんだけど、あの機能は最高だった。クルマが暖まるまでオンになっていて、暖まると徐々にオフになるんだ。ここ数年の日産についてはあんまりいいことが言えないけど、これだけは上手く作った!




    ・AWD版に乗ってみたよ。プッシュして走るとそれなりにスポーティーとは言えるけど、やっぱり軽くはないからずっしりとした重さは感じる。自分が運転したクルマの中では、マージンをちゃんと取っていても最速の部類だったよ。




    ・アリアに1ヶ月ほど乗ってる。全体的にとても満足しているよ。グラフィックは少し時代遅れで、ヒーターは自分の足を温めたくないみたいだ。ヒートポンプが土江要るから、効率は良さそうだけどね。AppleCarPlayはワイヤレスだけど、残念な事にandroid autoはそうじゃない。ここアイルランドでは、グレードが2つしかないんだよな。




    ・手付けを払って1年間待って、ようやく2WDのアリアを手に入れたよ。50,000~60,000ドルの価格帯にしては、優れた機能を備えている。エクステリアもインテリアもフューチャリスティックだね。




    ・アリアのもう一つの優れているポイントはゼログラビティシートだ。これは本当に快適だよ。ランバーサポートはエアで調節できるタイプなんだ。




    ・とても素晴らしい!EVはスケートボードみたいなプラットフォームだから、さまざまな構成が可能になっているんだね。




    ・このクルマはVWのID.4によく似ていて、それと直接競合するのは興味深い事だ。このレビューでは言及されていないけど…




    ・何週間か前にアリアが納車されたよ。近くで見ると、とても奇抜かつナイスだね。




    ・隠しトレイとセンターコンソールに入っている花の模様はサクラだ。サクラは典型的な日本の春の象徴であって、花が咲いたのをみんなで見に行く風習がある。天気予報みたいに開花状況が追跡されてもいるんだ。




    ・デザインはハンサムだね。販売後のサポートやソフトウェアの更新などはEVを所有するうえでとても重要になってくる。そこまでは初期のレビューではカバーできないから、長期的なレビューを待ってるよ。




    ・2004年式みたいなドアハンドルを除けば、とてもクールで未来的だ。




    ・2019年か2020年の初め頃、日産アリアに予約が殺到していたのを覚えている。早く路上で走ってる所を見たいもんだな。




    ・アリアが本当に気に入った。でも、アメリカで税還付の対象にでもならない限りは買わないかな。最低グレード以外は高すぎるよ。




    ・静電容量式のボタンは素晴らしいように聞こえるけど、運転中に操作するとなると道路じゃなくてボタンを見なきゃなくなるんだよな。



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    EV(電気自動車)ウォーズ【電子書籍】[ 永井隆 ]
    【中古】1/66 タカラトミー トミカ No.64 日産 アリア (ボックス) 【B】 外箱開封済・外箱傷み / 性質上、多少の塗装ムラ等はご容赦ください
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    トミカ No.64 日産 アリア (初回版)
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    日産 アリア B6 [中古] 保証期間あり 12ヶ月 AT
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    アリア B6(日産)【中古】 中古車 SUV・クロカン ブラック 黒色 2WD 電気自動車(EV)
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    日産 アリア B6 [中古] 禁煙車 保証期間あり 24ヶ月 AT
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    日産 アリア B6 [中古] AT
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    日産 アリア B6 [中古] 保証期間あり 24ヶ月 AT
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    アリア B6 リミテッド(日産)【中古】 中古車 SUV・クロカン ゴールド・シルバー 金色 銀色 2WD 電気自動車(EV)
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