同名の動画に対する海外の反応です。
↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓
・サイバートラックにされた落書きがとても自然に見えるのは自分だけかな?もうディストピアのゴミ箱みたいな外観になってるね。このグラフィティは本当に雰囲気にぴったりだ。
↑ゴミ箱のような独特の形状をしていて、落書きの対象になりやすいんだ。
↑"ディストピアのゴミ箱"は草
↑確かに一理あるな。
・サイバートラックがヨーロッパで認証されていないのは嬉しい事だ。道路上の歩行者や他のクルマにとっては致命的な存在だよ。衝突しても潰れて衝撃を吸収するという事がないから、クラッシュテストには合格しないだろう。それはドライバーにとって危険だ。リヴィアンのトラックの方がより優れた設計だと思う。
・サイバートラックはただ醜い見た目のクルマであるだけでなく、粗末な作りのデストラップだという事には困惑させられる。これは決して素晴らしい製品ではなく、値段分の価値はない。こういうのを買うやつは根っからのSuckerだ。
・缶スプレーでタグを描いてやれば見た目がよくなるね。
・サイバートラックは自分が今までに見た中で最も醜いクルマだ。イーロンは人類をバカにしているんだろうか。
・いかなる破壊行為もサイバートラックにとってはアップグレードだ。
↑カスタムって事ね。
↑サビの浮いたサイバートラックを見たが、それだけで見た目が良くなっていたよ。
↑この金属パネルが雨に耐えられないことを考えると、スプレーペイントはおそらく役に立つだろう。
・レストランの厨房のステンレス製ワークテーブルみたいなクルマだな。
↑それにどこでもスタックしやがる。厳しい地形を走っているのはまだ見た事がない。
・そういう破壊行為をする人たちは、サイバートラックをゴミ箱と間違えているんだ。その類似性は驚くべきものがある。
・誰かの所有物に対する破壊行為はダメだと思うけど、あのトラックは目の読だ。
・サイバートラックとテスラ車に対する保険料は天井知らずに上がっている。
↑その一方、株価は下落した。
・しかし、これはトラックじゃないだろ。ハッチバックだ。
↑壊れることなく重いものをけん引したり運んだりできないしな。
・サイバートラックは"アポカリプス"を生き延びるんじゃなかったのか?
↑そのアポカリプスとやらに雨や雪がなく、全て舗装された道路がある限りは大丈夫だ。
↑それらは極寒の冬を生き延びる事ができなかった。
↑サイバートラックはアポカリプスを生き延びると評価されていたが、フィラデルフィア北部では生き延びることができなかった。
↑アポカリプスなぁ。こいつらは洗車にすら耐えられんぞ。
・目障りで高価なおもちゃを買って、真の愛国者になるってのはどうなんだろうな。
・公平を期すために言っておくが、インタビューされたサイバートラックのオーナーの男性たちは全員、まさに自分がサイバートラックのオーナーだろうと想像しているタイプの人物だ。
↑みんなイントネーションが独特だよね。
↑イーロンのファンボーイはみんな同じだよ。
・Damn、アホなクルマにとんでもない額を払った挙句、それを運転できなくなるって状況を想像してみなよ。こうなる前に既に数千ドルの価値を失っているのにな。
↑買取価格はマジでひどいよな。文字通り、定価の4分の1にしかならないんだ。これは痛いよ。
