JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    タグ:EV

    3,800ポンド(約74万円)の初代日産リーフの中古を買ってみた!という動画に対する海外の反応です。バッテリー容量は半分程度まで劣化しているようですが…












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・このリーフのバッテリーインジケーターは12本中6本しか表示されていない。容量は50%まで低下している。だから正規ディーラーで販売されなかったんだろうな。わずか8年で、しかも走行距離も少ないのにここまで劣化が進むのは懸念材料だな。保証では8年または160,000km以内にバッテリー容量が9本(75%)を下回ったら交換か修理されるはずだから、これは保証対象となるべきだった。なんでこの状態なんだろう?




    ・このクルマは本当に心が痛むな。確かにこれはブサイクだと思う人もいるだろう。前のオーナーは適当に扱っていて、バッテリーを酷使していたんだ。30kWh仕様の日産リーフは実に素晴らしいクルマだよ。航続距離は約200kmで、航続距離130kmの標準モデルよりも楽に乗れた。前のオーナーは90%→100%の充電を頻繁にしていたんだろうな。もしかすると元は公用車とかだったかも。




    ・うちの嫁のいとこは家の近所しか乗らなくて、高速道路は絶対に走らない。免許はAT限定で、自宅に私道がある。このクルマは彼女にとって理想的だな。
     ↑そうだなぁ。その人はEVにとってまさに理想的なユーザーだ。




    ・父親が働いているラクシー会社から払い下げられた2016年式のリーフに乗ってる。走行距離は144,000kmで、バッテリー容量は75%だ。うちには充電器があるんだ。通勤には最高のクルマだけど、それ以上のものではないな。素晴らしいBoseのサウンドシステム、シートヒーター、クルーズコントロールのおかげでリラックスして通勤できる。音も静かだしね。保証期間内にバッテリーを交換してもらえるといいなぁ。




    ・2代目の40kWh仕様のリーフに乗ってた、リースで2年間乗ってたよ。あのクルマは本当に気に入ってたね。ワンペダルでの運転は本当に画期的で、他のEVにはない機能だ。今はMGのEVに乗ってるけど、ワンペダルドライビングはリーフほどは得意じゃないみたいだ。今のEVのほとんどはバッテリーが水冷式だけどリーフは空冷式で、高速道路を走っている時に急速充電するとバッテリーが過熱して充電できなくなるという問題がある。でも自宅に充電器があって、セカンドカーとして乗る分にはリーフは最高だよ。




    ・自分はニュージーランドに住んでいて、去年2016年式の24kWh仕様のリーフの中古を買った。走行距離は109,000kmで、バッテリー容量は75%だ。フル充電時の航続距離は120kmだ。とても気に入っているよ。




    ・2019年式の日産リーフに乗ってる。運転していてとても気分がいいよ。充電は、30kWhのバッテリーなら50kWのDC充電器を使えば45分も掛からずにフル充電できる。一晩中放置する必要はないんだ。まだ自宅に充電設備がないから普通の家庭用コンセントを使っているけど、一晩で簡単にフル充電できるよ。




    ・おそらくこの動画のリーフは役所とかが使ってたんだろうな。乗っていない間はずっとコンセントを挿したままにしていたんだと思う。走行距離が少ないのはあまり乗られていなかったという証拠で、8年近くバッテリーにかなり悪い状態にあったんだろうな。




    ・2013年式のリーフに62kWhのバッテリーを積んだよ。1回の充電で370km走れるんだ。ガソリンを入れたりオイル交換をしたりしなくてもこれだけ走れるなんて驚きだ。
     ↑どの中国製メーカーのバッテリーを載せたの?それとも事故で廃車になったリーフから持ってきたやつ?




    ・こういう安価なEVの動画が好きなのって自分だけかな。




    ・このリーフには自分も乗ってたけど、6年前に手放したよ。航続距離が100kmしかないのには本当に困った。12Vの補機バッテリーは2年半でダメになってしまったんだ。それ以外は気に入っていたんだけど、それ以来EVには乗っていないよ。またEVに乗るには、もっと技術の進歩が必要だ。




    ・EVはバッテリーが懸念材料だね。前に乗ってた24kWh仕様のリーフは10年くらい乗って手放したよ。走行距離は128,000kmを超えていたけど、バッテリー容量は90%以上残ってた。他のクルマと同じように、EVも大切に扱う必要がある。前のオーナーのメンテナンス不足のせいで、このリーフのバッテリー容量は50%になったのかな。




    ・自分は初代日産リーフのデザインが大好きだ。まるで道路を走る幸せそうな小さなカエルみたいだ。
     ↑自分はずっとダサいデザインだと思っていたけど、日本で休暇を過ごしたら全て納得できたよ。エクステリアには日本らしさが溢れている。街の雰囲気に完璧に溶け込んでいたんだ。インテリアにはガンダムっぽい雰囲気が少しある。今ではその日本らしさがすっかり気に入っているんだ。長距離旅行には航続距離の長いEVの方がいいけど、それでも我々がクルマを使う用事の大部分はこのリーフで賄えるよ。




    ・このリーフには6年間乗ってた。故障は全くなかったな。手放した時の走行距離は100,000km近かったけど、それでも最大の航続距離は120kmだったね。




    ・これらの初期のEVは、維持コストが非常に安く、長年に渡るメンテナンス費用がほぼゼロで、運転も楽で手がかからない。だから日常使いに最適なんだ。


    スバルソルテラに対する海外の反応です。トヨタ版のbz4Xは見かけましたが、言われてみればソルテラはディーラーに展示されているもの以外は見た事がないような…






    soltera






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・このスバルソルテラは単なるコンプライアンスカーなんだ。大量販売を目的としたものではない。トヨタとスバルがカリフォルニアでクルマを販売できるようにするためだけに存在しているんだ。




    ・地元のWholeFoodsの駐車場で遭遇する可能性のある、アスファルトのわずかな隆起にも対応できるように作られたAWDシステムか。




    ・自分はこのクルマを買ったよ。0-100km/h加速タイムは6秒で、乗り心地と快適性は最高だよ。機敏でレスポンスも抜群だ。うちにあるフォレスターよりもずっといいね。




    ・このソルテラを2日間、代車として借りて乗ることができた。正直な所運転するのは楽しかったけど、新車を買う気にはならなかったな。そもそもの航続距離が短いのに、どうして20インチタイヤを採用したんだろう。




    ・このソルテラに乗ってる。ここワシントンD.C.では頭金ゼロ、毎月188ドルでソルテラのツーリングをリースで乗る事ができるんだ。とても気に入っているよ。




    ・ほとんど走ってない2023年モデルが、Hertzレンタカーから28,000ドルで売りに出てた。新車に40,000~50,000ドルも払う必要はないよ。
     ↑どのメーカーでも同じことが言えるけど、今年発売のものを買うのではなく、前年のモデルかそれより古いものを買うべきだ。通常、メーカーはできるだけ早く在庫を処分しようとするから、当初の価格よりもさらにお得な値段で買えるはずだ。
     ↑ほう。その価格なら、ニーズに合うなら買う価値があるかもしれない。40,000~50,000ドルってのはとんでもない話だ。




    ・自分がソルテラを買ったのは、これがまさにSUVだからだ。車高が高くてAWDだからね。我が家は泥や岩の多い田舎道の先にあるから、これはまさに理想のSUVだよ。FFのSUVはSUVと呼ぶべきじゃないね。ロードタイヤは不利だけど、うちの周りは問題なく走ることができた。充電は普通の充電器で行っているけど、通勤に使う分には十分だね。




    ・ヒルクライムテストは、Ninja Worrior(アメリカ版のSASUKE)で人が壁を駆け上がろうとしている所のように見えた。
     ↑それな!
     ↑Ninja Worriorに参加する時は適切な靴を履くように言われると思うが、このクルマも同じだな。こんなビーチサンダルみたいなタイヤじゃダメだ。




    ・「この巨大なRCカーをリフトで上げてみましょう」ってコメントが気に入った。




    ・ヒルクライムテストが上手くいかなかったのは、タイヤの問題だけではなさそうだ。もしタイヤが問題なら、4輪全てが交互に少しずつ回転するのを繰り返し、グリップを得ようとするはずだ。でもこのクルマはそうではなかった。明らかに滑っているにも関わらず、同じタイヤに何度も頼っていた。この「ロボット」はアホだな。




    ・自分はこのクルマのフロントエンドが気に入ってるよ。最近のどのクルマにも似ていないからね。




    ・このクルマが発売された当時は興味があったけど、ラインナップと価格を見たらすぐにどうでもよくなった。




    ・自分はこのソルテラを所有している。断るわけにはいかないオファーだったんだ。自分の使い方にはぴったりのクルマだよ。週に数回、自宅で80%まで充電しているよ。EVは公共交通機関ではなく、個人の移動手段の未来だろうね。スバルとトヨタはもっといいEVを開発できるだろうし、実際すると思う。これはグッドルッキングだし、軽快で乗り心地も快適だ。衝突安全性も高いし、ドライビングポジションも安全だ。とは言え、あれくらいの坂道は登って欲しかったな…




    ・少し前に試乗したことがあったけど、特に何も面白い特徴がなくて、ただの家電製品だと思ったよ。




    ・電気自動車というのは、自動車業界における8トラックのプレイヤーみたいな存在だ。
     ↑それは8トラックに対する侮辱だ。



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    2025年モデルの日産リーフに対する海外の反応です。






    leaf






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・2016年式の日産リーフを持ってる。とても気に入っているよ。学生時代は整備士のバイトをしてたから、今までMG、メルセデス、マツダRX-7、スバル、VWなどを所有し、自分でリビルドしたりメンテナンスしたりしてきた。このリーフには5年間乗っているが、必要なメンテナンスは補機バッテリーとワイパーの交換だけだったよ。岩のように頑丈なクルマだね。そしてこれは重心がとても低いんだ。重量は車軸と同じ高さのバッテリーに集中しているから、運転していて楽しいクルマでもある。自分はもう67歳になったから、クルマの下に潜らなくて済むのは嬉しいね。バッテリーは9年目だけど、航続距離は5%も減っていない。あと10年経っても問題なく動いているだろうと確信しているよ。




    ・「安いクルマを速く走らせるのは楽しい」だって。彼女の事が気に入ったよ。
     ↑それは本当だ。ゴルフとビートルを持っているんだが、2016年式のゴルフGTiよりもちょっとイジった2000年式のビートル1.8Tの方がもっと楽しめる。




    ・今年の春先に、走行距離64,000km弱の2022年式日産リーフ+Sを14,000ドルで買った。これ以上ないほど満足しているよ。通勤の90%はインターステートハイウェイ10号線を走ってる。クルーズコントロールを130km/hに設定してるんだ。暑いアリゾナの夏でも、実際の航続距離は250km以上だった。とても満足だね。




    ・日産リーフに9年間乗ってる。今まで所有した中で最高のクルマだよ。自分は建設関係の仕事をしていて、リーフにはフォードF-150の代わりを務めさせた。コンクリートや工具をたくさん積んでも文句ひとつ言わなかったよ。トラックよりもトルクがあるね。これまでにタイヤ4セットとリアショック1組を交換したよ。こいつに乗っていれば、わざわざ高いガソリンを買わなくて済む。9年間一度もガソリンを買わなかったな。自宅に充電設備があるから、クルマにかかる費用は週5ドルで済んでいるよ。今まで所有した中で一番安上りなクルマだ。可動部分は9か所くらいしかないからね。




    ・コロラド州では、頭金1,300ドルを入れれば月20ドルでリースできるんだ。この金額は盗んできたも同然だよ。ただ、関税が上がって、また値上がりし始めているけどね。




    ・この小さいクルマは本当に素晴らしい。でもデビューから15年経ち、チャデモ規格の充電コネクターと高めの値段設定には物足りなさを感じるよ。日産はこの小さいクルマをもっと大切に扱い、適切なアップグレードを施すべきだった。すごく乗りやすいクルマなだけに残念だよ。




    ・ブレーキテストの「Ready, set GO!」にはいつも魅了される。




    ・日産リーフは寒い気候の方が向いているようだ。自分はスウェーデン北部に住んでいて、2014年式と2022年式の2台のリーフを所有している。どちらもバッテリー残量は減っていない。ここの気候と我々の用途にぴったりのクルマだよ。




    ・EVで重要なのは、実際にかかる維持費と車両価格だ、EV市場はニッチで、決して大きくはない。車両価格が30,000ドル以下で、自宅でも充電できるなら非常に効率的な通勤用デバイスになるよ。
     ↑その通り。自分の通勤距離は往復で58kmだ。家に充電器を設置し、夜の間に充電して、1か月くらい走行距離と充電費用を記録してみなよ。まるでお金の天才になったような気分になれるぜ。1回の充電で160kmも走れるんだ!このリスみたいなサイズのクルマがだぜ!?




    ・我が家には2013年式の日産リーフがある。所有して6年ほどになるが、故障は全くなかったよ。唯一の欠点は、航続距離が前より短くなっているという事だね。
     ↑これはどのEVにもある程度あてはまる事だ。でもリーフみたいにバッテリーが空冷式のEVではその影響はより顕著になる。また、そもそもの航続距離が短い場合も顕著に影響が出るね。




    ・EV反対派の皆さんへリーフについて少し説明しておこう。空冷バッテリー搭載にも関わらず、リーフの多くは320,000km以上走っている、人々にも愛されているんだ。日産がバッテリーをパワーバンクなどの用途で再利用するために開始したバッテリーリサイクルプログラムは、バッテリーの寿命が想像以上に長かったためになかなか軌道に乗らなかった。EVに魅力を感じないのは。多くのEVが巨大だったり、実用性を重視して作られているからだ。もっと小型で航続距離の短い軽量なEVなら、楽しさの点では間違いなく最高だと思う。




    ・日産が充電コネクターをチャデモ規格からテスラと同じNACSにし、ベースグレードの価格を30,000ドルに抑えていたら爆発的に売れただろうな。




    ・2019年式の日産リーフSLプラスに乗ってる。走行距離は73,600kmだ。5年以上乗っているが、問題は全く起きていないよ。バッテリーの充電容量は以前として最大を表示しているね。最近100%まで充電してみたら、航続距離は370kmと表示されたよ。新車時の航続距離よりもわずかに増えていたね。このクルマには不満は全くないよ。




    ・初代日産リーフを所有していたことがある。街乗りに最適な普段使いのランナバウトって感じだった。4年乗ってたが、唯一の出費はタイヤだったね。信頼性はかなり高く、維持費も驚くほど安かったよ。夜間割引料金で充電できたしね。




    ・CHAdeMO規格は日本独自のもので、EVの充電ポートとしては2番目に古いものだ。でも他の国では適合しないから、基本的には日本で販売されるEVにのみ付いている。



    ※※※過去記事を再掲します※※※



    日産の軽自動車EV「サクラ」に対する海外の反応です。

    サクラは47kw=63.9ps、195Nmの動力性能を誇り、航続距離はWLTCモードで180kmほどです。最安はビジネスグレードの「S」で価格は2,493,700円ですが、国から550,000円の補助金が出ますし、都道府県単位でも補助金を出している所だとけっこう安く買えます。

    管理人が住んでいる田舎でも結構見かけるようになりました。こちらではそれなりに余裕のある家庭が、普段のアシとして使っているようです。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・なんて素晴らしいクルマなんだ。これがヨーロッパでも手に入れば最高なのに。




    ・街中を走り回るための、小型で快適で都会的なクルマか。EVのあるべき姿はこれだね。




    ・この価格なら、ダチアスプリング(ヨーロッパで販売される小型EV)を大幅に下回る。イギリスやEU諸国では売れるだろうな。
     ↑イギリスは右ハンドルだしね。




    ・これをインドに持ってきて欲しい。我々が本当に求めているEvは、4ドアの小型で軽量なΦリーカーだ。
     ↑世界の他の国々にも必要だ。
     ↑インドの人たちは、こういうトールボーイ的なデザインが大好きだもんな。ワゴンRのセールスを調べてみなよ。
     ↑自分はアメリカ人だけど、このクルマは自分が望む全てだ。




    ・何年かしたら、中古の日産サクラが大量にイギリスに輸入されるんじゃないかと思ってる。
     ↑でもEVがどれだけ普及するかはまだ分からないぞ。
     ↑確かに、12,000ポンドという価格は、新車を輸入するにしてもかなり安い。




    ・ここニュージーランドでは、日本から大量の中古車が輸入されている。日産がこのサクラを世界的に売り出すかどうかは関係なく、近いうちにここにも入ってくると思うよ。
     ↑もう既に売りに出ているのがあったぞ。




    ・このクルマがイギリスでも販売されることを本気で願っているよ。見た目も素晴らしいし、たまに町の外に出かけるくらいなら航続距離は十分だ。SUVなんかよりもはるかに優れているよ。




    ・日産には脱帽だ。このクルマのスタイリング、インテリア、ダッシュボードがとても気に入ったよ。巨大なスクリーンは不要だ。本当に必要な情報だけ見られればいいんだよ。座り心地の良さそうなシートも気に入った。これは称賛に値するクルマだね。




    ・EVの軽カーは非常に合理的で、日産はそれを正しく作るノウハウを持っているようだ。でも、日本以外で普通の軽カーを販売しないのと同じ理由で、このクルマは世界向けには販売されないだろうな。
     ↑それはどんな理由だ?
      ↑軽カーは日本の特定の法律に従う必要がある。寸法が制限されているんだ。
     ↑おそらく軽カーは、EUの衝突安全基準を満たさないだろうなぁ。




    ・イギリスの日産好きなシニア層にはぴったりだ。最近のマイクラ(日産マーチのイギリスでの名前)は大きくなりすぎているからな。
     ↑この間新しいトヨタヤリスを見かけたけど、やたらとデカかった。あれはどうしたんだ?最終的には全車種がSUVになるのか?
      ↑見かけたのはヤリスクロスなんじゃないの?




    ・スライドできるリアシートは見逃せないな。他の軽自動車や、もっと大きいクルマと比べても群を抜いている。リアシートの足元はかなり広くなりそうだね。オプションでプロパイロットもあるんだなぁ。




    ・3月に日本でこのサクラを運転してきたよ。本当にクールな小さなクルマだった。とても広かったよ。190cmの自分が4人乗っても全く問題はなさそうだ。
     ↑どうやってあと3人増やしたんだ?
      ↑日本に行ったことがないの?日本の空港に着くと、NARUTOの影分身の術が使えるようになるんだぜ。




    ・これは素晴らしいシティカーだ。




    ・このクルマがここアメリカにもあったらいいのにな。自分は2019年式の日産リーフを持っていて乗り換えを考えているんだが、新しいアリアは大きすぎる。このサクラが超欲しいよ。MINIのEVやフィアット500eよりもこっちの方がいいな。アメリカにはもっと多くの都市型EVが必要だ。
     ↑理由は分からないけど、自分もこのクルマが気に入ったよ。
     ↑自分は今の日産のスタイリングは好きじゃないけど、ここでもこの軽自動車EVが入手できればいいと思ってる。1日で20マイル(約32km)しか走らないからこれで十分だ。長距離ドライブには他のクルマを使うよ。
     ↑これがここアメリカで乗れたら素晴らしいだろうな。我々にはローコストなEVの選択肢はないからな。




    ・もしこれがオーストラリアで発売されたら、明日にでも買いに行くよ。
     ↑俺も!




    ・ここニュージーランドでこいつをぜひ見たいものだ。完璧な小型のシティカーだね。1台欲しい!
     ↑2022年モデルが中古で販売されているのを見たことがある。三菱が軽自動車EVを持ち込むなら、日産だって同じことをするかもしれない。




    ・おおー。自分はこれまで、日産はEV競争から手を引くもんだと思ってた。これが日本国外でも販売されたら大ヒットになるかもしれないな。




    ・このサクラは、都市部向けとしてホットケーキのように売れるだろう。このリアシートは子供の学校の送り迎えに最適だ。買い物に行くならリアシートを畳めばいいしね。巨大なSUVとは違って、通勤にも最適だ。バッテリーは20kWhで航続距離は100マイル以上か。効率の面でも優れているね。




    ・我々には軽カーのEVがもっと必要だ。これは素晴らしいコンセプトだよ。
     ↑来年あたり、ホンダ、スズキが続くかもしれないな。
     ↑スズキアルトを使って、重さ800kg以下で5ドアのハッチバックEVを作ったらいいのにね。




    ・みんなが軽自動車に乗るようになったら、世界はもっと素敵になるだろうな。
     

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    ※※※過去記事を再掲します※※※



    同タイトルの考察動画に対する海外の反応です。

    アメリカの方々はみんなテスラ万歳!!!なのかと思いきや、割とそうでもないようで…












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・自動車メーカーが20年くらい前に戻って、最小限のエレクトロニクスを備えたシンプルなクルマを作れば、きっとバカ売れすると思う。
     ↑それはDacia(VW傘下のルーマニアの自動車メーカー)がしていることと非常によく似ているね。彼らはICE(Internal Combustion Engine=内燃機関)車を13,000ポンドほどで販売している。一方、ここで一番安いEVはMG4で、約26,000ポンドほどだ。約2倍だね。貧しい人たちや裕福ではない人たちが試乗から追い出されているよ。
     ↑頑丈なコンポ―ネントを備えたシンプルなクルマというアイディアは大賛成だ。もしMTがあれば、自分は天にも昇る思いになるだろうな。
     ↑労働者階級に移動手段を持たせたくないのかなぁ。置かれた場所に留まる新しい封建制度かな。




    ・世界がEVや代替燃料に移行する中で、トヨタは過剰な宣伝に従うのではなく、数字を批判的に見る長期戦略を持っているのかもしれないな。
     ↑世界はEVに移行なんかしていないぞ。ほとんどの人にとってEVは贅沢品だ。




    ・EVはより持続可能である可能性を秘めているが、車両のライフサイクル全体と、充電やバッテリー製造に使用されるエネルギー源について考えることが重要だ。トヨタは我々の環境福祉に対して責任あるアプローチを取り、製造業が地球に与える影響を認識していると信じているよ。




    ・自分はマツダ車が大好きだ。MX-30のEVに乗ろうと思ったけど、航続距離と実用性の欠如は無視できなかった。だから結局CX-30を買ったよ。トヨタとマツダは、EVに関しての考え方は同じだと思う。CX-30は見た目も使い勝手も気に入ったよ。自分には素晴らしいクルマに思えるね。




    ・2022年にオーストラリアで最も売れたクルマはトヨタハイラックスだった。販売総数の20%を超えたんだ。トヨタは自分たちの市場をよく知っているね。
     ↑今年世界で最も売れているクルマはテスラモデルYだよ。
     ↑自分はアメリカに住んでいるが、トヨタはここではハイラックスを売ってくれないんだ。
     ↑テスラはまだ解決策ではない。充電するために多くのお金を払う必要があるし、充電にも時間がかかる。特にカリフォルニアに住んでたら、充電器の順番待ちに1時間はかかるぞ。




    ・EVは様々な分野、特にラストワンマイル的な配送やタクシーなどでは可能性があると思う。ただ、個人所有としてはどうだろう。プラスの面はよく理解しているけど、みんなが思うよりもマイナス面はたくさんある。まず車両価格が高い。初期費用は常軌を逸していると言わざるを得ない。個人的にはそれは正当化できないな。
     ↑でも配送やタクシーは一日中走っているから、EVは向かないんじゃない?充電する時間がなさそうだ。
     ↑今はコストが大幅に下がっている。SUVを買おうと思って調べてみたら、今乗っているテスラモデルYよりも高かった。バッテリーの劣化は充電と運転スタイルの問題だよ。ICE車でもアグレッシブに乗るとエンジンが劣化するのと同じだ。控えめに乗っていれば、バッテリーはそうそう簡単には劣化しないよ。EVはトルクが大きいからアグレッシブに乗る人が多い。そうするとバッテリーにかなりの負担がかかるんだ。
     ↑すべてその通り。自分が住んでいるのは幸いにもEUでもなく、カリフォルニア"民主主義人民共和国"でもないから、まだ選択肢はある。EVには乗らないよ。




    ・自分はトヨタのファンではなかったけど、世界市場を考慮してみると、EV一辺倒にならないトヨタの戦略はビジネス的には理にかなっていると思う。
     ↑2023年8月時点で、トヨタは燃料電池車と水素エンジンを開発しているが、中国やテスラのEVは多くの課題に直面している。トヨタは世界をリードする自動車メーカーであることを改めて証明した。その革新性と持続可能性への取り組みは広く尊敬されているよ。
     ↑最高のクルマは古いクルマだ。新しいクルマは…SxxTだ。




    ・自分は2015年式のトヨタアバロンを持ってる。とてもスムーズでパワフルなクルマなんだ。自分はこのクルマが大好きだ。2015年式はアバロンの当たり年とも言われているね。自分はEVのためにこのクルマを手放すことは絶対にない。このアバロンには30年乗るつもりだ。トヨタは世界で最高のクルマを作っているから、別に驚くことでもないよ。




    ・トヨタの判断はおそらく正しい。バッテリーパワーに関する技術はまだ確立されていないし、他の技術もまだ開発中だ。重要な課題は、サプライチェーンの観点から考えて、生産現場への材料の流れが滞らないような選択をすることだと思う。
     ↑ここでの問題は、全体主義的な政府がトヨタを自国から追い出そうとしていることかもしれない。




    ・EVへの参入を身長に進めているトヨタはスマートだと思う。EVについては、全体的なストーリーがまだ見えてないからね。




    ・トヨタがEVの誇大広告に乗っからず、数十年後の市場を見据えているのはいいことだと思う。




    ・トヨタは賢いな。EVを作らないと言っているのではなく、両方作って消費者に決めてもらうと言っているだけだ。いずれにせよトヨタは勝つだろうな。
     ↑EVにはまだ克服すべきハードルが多い。カリフォルニア州はガソリン車に厳しい締め切り日を設けたけど、全部EVになったら電力需要が供給量を超えてしまう。EVは素晴らしいとは思うけど、技術はまだまだだ。
     ↑アンチの連中はトヨタが遅れていて苦しんでいると思い込んでいるけど、トヨタにはまだ時間はあるし、見た目ほど愚かじゃない。彼らは方向を変えて調整しているんだ。Appleを見てみたらいい。彼らは革新的なテクノロジーをもたらしたけど、それらは既にあるものだった。でも、Appleはマーケットの準備が整ったジャストのタイミングでそれらを発表したんだ。




    ・完全にEVにシフトするというのは採算が合わなくなるだろうな。もし「トヨタがEVに完全シフト!」だったらショックだったよ。EV分野で誰がナンバー2になれるかという点では、注目すべきはトヨタだろうな。




    ・EV/ハイブリッド技術者としては、自分はトヨタに100%同意できる。EVのバッテリーが故障によってどのくらいの頻度で交換されているかを人々が理解できればいいんだけど。バッテリー交換の価格は非常識だよ。そしてここカナダでは、冬の間はバッテリーがうまく働かないのは有名だね。




    ・ここフィンランドでもトヨタはナンバーワンだ。トヨタがクルマの価格を高くして、ハイエンド市場を狙うような道を歩まないことを願っているよ。それは大きな間違いだ。市場でのシェアを大きく減らすことになる。この動画で述べられているのと同じ理由から、自分はEVに乗りたくないと思っている。自分の大好きな自動車メーカーがこのEVの誇大宣伝の中でも冷静な考えを持っていると聞いて嬉しく思うよ。




    ・自分はEVを所有している。もう8年くらい経つかな。自分としては、EVは好きでも嫌いでもない。EVは適切な状況にあるならとても経済的だけど、全ての人に適しているわけではないね。自分は地球を救うためにEVを買ったんじゃない。お金を節約するために買ったんだ。自分の状況ではうまくいくからそれを選択しただけだ。




    ・去年クルマを探していた時、電気だけで80km位走れて、バッテリーが無くなったらガソリンエンジンに切り替わるPHEVのSUVを見つけた。EVモードでなくても、普通のSUVより燃費がいいんだ。これはまさに人々が必要とするクルマだと思う。EVモードの航続距離が80kmもあれば、一般的な人なら電気だけで通勤ができる。そして長距離のロードトリップの時はガソリンエンジンも併用すればいいんだ。これなら航続距離の心配はないし、ガソリンエンジンのおかげでトレーラーのけん引もできる。ロードトリップやトレーラーのけん引にのみガソリンエンジンを使えば、ガソリン代や汚染はごくわずかになるだろう。でもこのPHEVのSUVの唯一の問題は価格だ。50,000ドル以上もするんだ。ほとんどのアメリカ人と同様に、自分の予算は30,000ドル以下なんだよな。ああ、それと自分はアパートに住んでいるから、充電用の屋外コンセントがないという問題もあった。




    ・実際の使用とロードトリップの計画の便利さにおいては、ほとんどの人にとってハイブリッドの方が適している。ハイブリッドを選ぶ方がはるかに賢明な選択だよ。




    ・EVの最大の欠点は、買って何年か後にバッテリー交換のコストが掛かることだ。バッテリーだけでも車両価格の40%くらいかかると聞いたことがある。数年後には、EVよりバッテリーの価格が高くなったりして。
     ↑簡単だよ。バッテリーの寿命が来たら、充電して洪水が多発する地域まで走って行って停めておくんだ。そして車両火災が発生したら保険金を請求して、別のEVを買えばいい。我々はすぐに地球を救えるぞ。




    ・集中的な計画は、市場の反応に対応していくような計画よりも壮絶な失敗をする傾向がある。そしてEVシフトには課題がまだある。EVになると車重が増えるけど、それが道路インフラにどのような影響を与えるか確認する必要がある。



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