JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

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    タグ:EV


    新型レクサスES500eのレビュー動画に対する海外の反応です。これはまた思い切ったデザイン変更で…






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・60,000ドルでFFで、0-100km/h加速タイムが7.4秒で、航続距離が470kmか。これは率直に言ってSxxtだ。




    ・旧型レクサスESの価値が上がったなぁ。




    ・今は2023年モデルのレクサスES350に乗っているが、この新型を見たら今乗ってるクルマを永遠にキープしたいと思うようになった。




    ・自分にはクラウンクロスオーバーみたいに見えるよ。




    ・このクルマはレクサスEZとして発売するべきだった。ESよ安らかに…




    ・うん、これはナイスなトヨタクラウンクロスオーバーだな。




    ・クラウンクロスオーバーのレクサス版か。




    ・レクサスがこのクルマをいかに野暮ったく、奇抜なデザインに仕上げたのかは驚くべきほどだ。あまりにもデザイン要素が多すぎるしちぐはぐだ。まるで100人の無作為に選んだデザイナーが互いに相談もせずにデザインしたみたいだ。




    ・このクルマは売るのにとても苦労しそうだな。
     ↑数年待てば半額で手に入りそうだ。




    ・これは単にクラウンクロスオーバーの外装を替えただけだろって思ってる人他にいない?そうだよね??
     ↑インテリアはかなり見劣りする。クラウンクロスオーバーは物理ボタンを採用しているし、全グレードにレザーインテリアを用意している。




    ・レクサス、何か変なのでも吸ったか?




    ・霜取り不要の冷蔵庫と同じくらいエキサイトするね!




    ・60,000ドルもするのにたったの221馬力だと!?それに航続距離はわずか480kmしかない。日本の自動車メーカーは一体どうなっているんだ?レクサスはかつてベンチマークだったのに、今ではベンチに座って試合を観戦しているだけだ。なんて残念な事なんだ!




    ・あのパワートレインは情けないな。




    ・このクルマに関するほとんど全ての決定に困惑しているけど、まあいいだろう!売れ行きを見守ることにしよう。





    アメリカのニュース専門CATVのCNBCによる、「なぜフォードはEVに50億ドルも賭けるのか」という動画に対する海外の反応です。JDMは関係ありませんが、個人的に関心のあるものだったので紹介したいと思います。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・セダンを出してくれ!
     ↑そうなったらいいんだけどな。フォードはそれよりもお金の管理が下手な人や年収10万ドル以上の人を優先するんだ。
     ↑彼らが作ったセダンが全て絶滅したのには理由がある。



    ・「EVへの投資は全て償却して、トラックとSUVに注力する」とか言っていたのに、EVのリーダーになるぞ!と言い出したのは面白いな。これで3,4回目だよな。もちろんそうなって欲しいとは思うけど、フォードがEVに「画期的」「ゲームチェンジャー」な投資をしているというニュースはもう3,4回は見た気がする。フォードだけじゃなく他のアメリカの自動車メーカーもいい加減に地に足をつけて考えて、1年前に戻るのではなく本当にEVに投資してくれないかな。




    ・フォードはF-150ライトニングについても同じ事を言ってたな。結局ライトニングはわずか10万台しか作られずに生産中止になったけど。




    ・小型のEVの何が問題なんだ?アメリカでは売れないの?
     ↑多くのアメリカ人は大型ピックアップトラックを欲しがる。バカげていると思われるかもしれないが、小型車は危険だと考えているんだ。これは事実だよ。
     ↑デカいクルマの方が収益性が高いからなぁ。
     ↑多くのアメリカ人は背が高すぎたり太りすぎていたりして、小型車に収まらないんだ。




    ・ヘンリー・フォードは、現在の自動車価格の高騰ぶりにきっと驚くだろうな。
     ↑あとサイズにも驚くと思う。




    ・なぜフォードがEVに賭けているかって?それは倒産する可能性を回避したいからだ。




    ・ガソリン価格の高騰により、EVのシェアはさらに拡大する見込みがある。




    ・これはワクワクするニュースだ。ぜひとも実現してほしいね。大手自動車メーカーは最初からこうすればよかったんだ。




    ・頼むよフォード、もっと低価格帯のクルマを作ってくれ。フォーカスやフィエスタのSTやRSを復活させて欲しい。




    ・フォードのようなアメリカ企業がこのようにEVの未来に投資するのは素晴らしい事だ。賢明な判断だね。EVの波は世界中の全ての人に押し寄せてくる。既得損益層がそれを好むか、あるいは阻止しようとするかなんてことは関係ない。自動車メーカーはその波に乗るか、あるいは波に飲まれて砂まみれになるかのどちらかだ。




    ・彼らはもっと充電ステーションを充実させるべきだ。




    ・フォードとGMはEVに関してあまりにも多くの駆け引きをしてきた。これもまたその延長線上にある。




    ・自分はただ、手頃な価格の小型EVが欲しいだけだ。ピックアップトラックはいらないよ。




    ・あれ?フォードって5年くらい前にも50億ドルをEV事業に投資したんじゃなかったっけ?フォードF-150ライトニングの時だったけど、あれはもう生産中止になったんだよな、




    ・前にも聞いたことがあるようなジョークだな。





    ※※※過去記事を再掲します※※※

    レクサスのBEV専用モデル「RZ」に対する海外の反応です。あちらの記事によると、これは63.4kWhのバッテリーを搭載しており、20インチ仕様の航続距離は196マイル(約313km)とのことです。
    海外では、電気自動車に対する意見はキッパリ分かれている印象を受けます。このモデルはどのような評判を得ているのでしょうか…?







    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・こういうEVはいいものだと思う。ただ、自動車メーカーには、70,000ドルもするクルマを誰もがみな買えるワケじゃないってことに気付いて欲しいな。
     ↑たとえ40,000ドルだとしても高すぎる。




    ・おお!これはとてもビューティフルなクルマだな!




    ・見た目は洗練されているね。ただ航続距離がこれじゃなぁ…。トヨタが得意とするハイブリッドシステムが、現状の最適解だと思う。




    ・ほう、こりゃ素晴らしいトースターだな。ベーグルが入るくらいのスロットがあるといいな。




    ・インテリアもエクステリアも素晴らしいけど、あのステアリングはあまり良くないな。もし自分がこの価格帯のクルマを買うとしたら、レクサスのハイブリッド車を選ぶだろうな。




    ・低重心というのは今じゃもう当たり前のことだよ。もっと重要なのは重量の低減だ。軽量化できれば、タイヤの摩耗を抑えて航続距離を伸ばすことができる。
     ↑それを解決できるのは全固体電池だけだ。トヨタによると2025年にはそれを搭載したクルマを発売する予定らしい。最初はハイブリッド車になるらしいね。




    ・最近はEVの火災が多発しているから、ガレージにEVを置いておくことはよく考えた方がいいな。家が全焼しても構わない人は別だけど。




    ・航続可能距離が短すぎる!どうしたレクサス。480kmを目指せ!




    ・60,000ドル台で航続可能距離は320kmだって?そりゃジョークだよ。




    ・こいつはグランドスラム級のヒットになるだろう。




    ・この値段なら、キャデラックのリリック(キャデラックのSUV型EV)の方がいいなぁ。




    ・自分はトラディショナルなガソリンと電気のハイブリッドに乗り続けることにするよ。こいつはパスだ。




    ・2023年なのに航続距離200マイルだって?それじゃダメだよ。




    ・ステアバイワイヤのクルマは、政府が誰かを消したい時に最適だな。NSA(アメリカ国家安全保障局)がハッキングして、対向車線に向けてステアリングを操作してやればいい。




    ・このハンドルは一体どうしたんだ。




    ・このデザインはひどいな。追突されたみたいだ。




    ・断面積のバカでかいSUVで効率を追求したいと考えるなんて面白いな。




    ・これが未来のステアリングホイールなのか?やめてくれよ。




    ・ぼく「BMWのグリルはひどいな」
      トヨタ「いいもの見せてやる」
     ↑まあデカい口が似合うクルマもあるし…




    ・トヨタとレクサスが「EVが未来ではない」と言ったのには理由がある。RZをはじめとするトヨタのEVがその理由を示しているね。
     ↑インテリアのサスティナブルな素材、可変式ステアバイワイヤ、輻射式のヒーターは将来のクルマの機能だといえる。このクルマが最高の航続距離を持たないからといって、全部がダメだというわけではないよ。


    トヨタが2023年の東京オートサロンに出品した、EVにコンバートされたAE86カローラレビンの紹介動画に対する海外の反応です。EVなのにMTというのはすごく興味深い…!






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・バッテリーパックを冷却するためのエアコンシステム、タンドラ用のハイブリッドモーター、レクサスNX用のバッテリーパック。そしてマニュアルトランスミッションにカーボンボンネットのAE86か。マジかよ。これは将来の多くの改造にインスピレーションを与えるだろう。




    ・自分はいつもEVは好きじゃないと言っているが、本当はAT車が好きじゃないんだ。これはまさに自分みたいな人間にはぴったりだよ。




    ・EVに求めるものを理解し、実現してくれたこの人に心からの感謝を伝えたい!これこそが正しい道だ。




    ・この人にノーベル賞を与えてくれ。これこそ自分がお金を払いたいと思うEVテクノロジーだ。




    ・リアの「APEX NON CAM 0」が気に入ったwww(管理人注:本来は"APEX TWIM CAM16")




    ・エンジンチューニングは文字通りDLCになるだろうな。"みんなー!4連スロットルサウンドパックを手に入れたよ!"ってね。




    ・このクルマの最大の自慢ポイントは、トヨタとレクサスの市販部品だけで作り上げたという事だろうね。一見すると少し馬鹿げたプロジェクトに見えるかもしれないが、その背後にあるエンジニアリングの試みはまさに驚異的だ!繰り返しになるが、ほとんどが市販の部品なんだよ。これは本当にすごいことだ。
     ↑正直、これを「楽しいプロジェクト」として実現可能なものにしているというのが素晴らしいと思う。これらは既製品の部品を使っている。主要部品は既に大量生産されていて、部品商でも注文することができる。ソフトウェアを除けば、理論的には大量生産されたスペアパーツのコストだけで、自分のガレージでこれを再現できるんだ。これほど徹底的な改造にしては、信じられないほど安価だ。




    ・これこそ自分が欲しいEVだ。MT、レブマッチング、デジタルカーをアナログのように感じさせる手法。最高だ。




    ・こんなことを言う日が来るとは思わなかったけど、このEVが市販されたらこれを買うよ。




    ・MT車のドライバーとして、これは見ていて楽しかった!




    ・現在販売されているEVに決定的に欠けているのはアナログ的な体験だ。このクルマは、EVは車輪の付いたコンピューターである必要はないという事を証明している。




    ・ついにエンスー向けのEVが登場した!自動車メーカー各社がこれを教訓にするかどうか観察してみよう。まあ正直なところ、彼らは我々のことなんて気にも留めていないと思うけど。自分はガソリン車が好きだけど、こういうEVは素晴らしいと思う!尊敬するよ!




    ・創造性に溢れ、常にクルマに魂を吹き込もうとする日本人は尊敬するべきだ。このクルマのコンセプトは、1980年代、1990年代、そして2000年代初頭の素晴らしいJDMカーを蘇らせる上で非常に効果的だ。




    ・自分はずっと前からMTを搭載したEVを待ち望んでいたんだ。誰かが実現してくれて本当によかったよ。




    ・今まさに自分が求めているサイバーパンクな雰囲気がある。


    アメリカのめちゃくちゃ丁寧なクルマ系YouTuberのThe Car Care Nutによる、2026年モデルのレクサスRX550eのレビュー動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・これはナイスなクルマだけど、航続距離はまだ物足りないな。60,000ドルという価格帯では、競争は非常に激しい。




    ・彼が自分用にEVを購入したら、自分も同じEVの購入を検討する。自分はそれくらい彼を信用しているんだ。




    ・レクサスRZ350eを手に入れたよ。全てが最高だ。自分の好きなように運転できる上に、航続距離は480km以上ある。とても満足しているよ。




    ・トヨタ製EVのレビュー動画をもっと作って欲しいな。最近は車種が増えているみたいで、今年の後半頃に購入を検討しているんだ。




    ・トヨタは他社に先駆けてハイブリッドシステムを開発した。その技術も全てここに搭載されている。品質、信頼性、そして今や効率性も向上し、極端なパフォーマンスのEVを除けば、他の全てのEVと同じような航続距離を実現している。他のEVよりもバッテリー容量が小さい事を考えるとこれはすごい事だ。トヨタは素晴らしい仕事をしたといえるだろう!




    ・結局のところは、場合によっては凍えたり茹で上がったりするリスクを抱えながら長い航続距離を求めるか、それとも短い航続距離でも快適さを求めるか、という事だな。少なくとも選択肢はあるわけだ。




    ・レクサスRZのインテリアはトヨタbz4Xよりも優れていると思う。ステアリングホイールで見えなくなるヘッドアップディスプレイが無いし、センターコンソールのスペースを占領するワイヤレス充電気もないからだ。




    ・フロントトランクがない分、電子機器の点検や整備が容易になっているね。




    ・四角いレンガみたいなデザインは空力的に優れているとは思えない。航続距離にも影響してそうだ。




    ・自分は2026年式のスバルソルテラに乗ってる。1日の通勤距離は130kmほどだが、航続距離への不安は全くない。2日に1回、自宅で80%まで充電しているよ。2日間乗ると、バッテリー残量は約20%になるんだ。




    ・レクサスなのにボンネットダンパーがないだと!?我々はどんな世界に生きているんだ?




    ・新しいクルマのレビューを観るたびに、自分の愛車であるベーシックなカローラLEへの愛着が深まる。




    ・BMW、メルセデス、ボルボは、今年または2027年初頭に航続距離600~800kmの電動SUVを試乗に投入する予定だ。320kmの航続距離では不十分だよ…




    ・確かにこのクルマの見た目は他とは違う。最近のキッズはマンガに出てくるような見た目のクルマが好きなんだな。




    ・トヨタに神のご加護がありますように。ハイブリッド車に関しては、彼らは業界のトップに立っている。でもEVではもう少し時間が必要かもしれない。とはいえ、彼らは大きな進歩を遂げてきているけどね。


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