JDM速報 海外の反応

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    タグ:AMG

    そういやありましたね…

    このクルマは、E33A型ギャランをベースにあのAMGが手を入れた注文生産車でした。VR-4にならってターボ+4WDではなく、あえてNAの4G63にFFの組み合わせ。ターボ全盛の1989年に出たクルマとしては、ずいぶん大人びた構成に見えます。

    出力は170PS/6,750rpm、19.5kg・m/5,000rpmと、通常のNAから少々パワーアップしていました。

    控えめなエアロパーツも相まって、なかなかシブいセダンですね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・自分はこの世代の三菱に弱いんだ。初めて乗ったのは、このギャランと同世代の三菱コルト(ミラージュの事)だった。まさにこのギャランを縮めて、トランク部分を切り落としたみたいなクルマだったね。AMGギャランなんて見たら欲しくなる。マジでクールなクルマだ!




    ・こいつは確かに古いクルマだけど、自分はこのギャランを買うために貯金している。ギャランならGTiでもAMGでもVR-4でも何でもいい!できればVR-4がベストだけど…三菱がまた、この時代みたいにクールになってくれないかな。




    ・(動画主)オーケイ、今クルマについてきたパンフレットを解読したよ。タイプ1とタイプ2ってのが同時に発売されたようだ。メカニカルコンポーネントは共通で、見た目が異なるんだね。タイプ1はフロントバンパー、グリル、サイドドアカバー、リアバンパー、リアスポイラーが変更される。そして追加メーター、ツートンカラーのシートがついて、理由は分からないけど30kg重くなるようだ。フロントバンパーはよりAMGっぽくなって、リアスポイラーは醜いスタイルでリアガラスまで伸びている。サイドドアカバーには溝がなくフラットだ。タイプ1は「スポーティー」仕様、タイプ2は「ジェントルマン」仕様として販売されたようだ。




    ・このギャランは、チューニングパッケージのおかげで真のAMGのように際立っていた。1989年から1991年にかけて、500台限定で販売されていたんだよな。ボンネットの下には、170馬力/192Nmを発揮する2.0リッターの4気筒が収まっていた。




    ・「で、最近は何に乗ってるの?」
     「あー、AMGだよ」
     「マジ!?すごいね!どのモデル?」
     「三菱のノンターボのFF車で…話せば長くなる」




    ・きっと無知なドライバーは、こいつはギャランにパチモンのAMGバッジを貼ったRicer(ハデな走り屋仕様の日本車のこと。侮蔑の意味を含む。Rice+Racer=Ricer)だと思ってるんだろうな。




    ・このギャランは、お金とガレージに余裕があれば欲しいタイプのクルマだ。




    ・こいつにターボを搭載したやつを想像してみてくれ。




    ・これは日本だけでなく、インドネシアでも当時販売されていた。でも非常に限られた数だったな。そしてギャランではなく、エテルナの名前が付いていた。140馬力の4G63を搭載したギャラン/エテルナGTiと併売されていたよ。




    ・この時代のシンプルな4気筒NAエンジンにしては、なかなかのパワーが出ているね。




    ・イギリスに住んでいるが、これがぜひ欲しい。スタンダードのギャランGTiもいいけど、ギャランAMGの方がカッコいいよ。




    ・これはレアなクルマだ。そしてとてもクールだ。




    ・このチャンネルが気に入った。変なクルマがいっぱいだ!




    ・こいつは1990年代前半の三菱ギャランでありつつAMG車でもあるのか。クールすぎるな。自分の意見では、今のAMGメルセデスのラインナップよりもこっちの方が優れていると思うな。




    ・これを買った人がめちゃくちゃ羨ましい!マジでクールなクルマだよ。




    ・レアだしユニークなクルマだなぁ。




    ・三菱は当時スーパークールなクルマを作っていたのに、今はいったいどうしちまったんだ?
     ↑確かに、三菱のクルマは退屈になってしまった。現行のミラージュは80馬力あるかないかだ。一方、90年代のミラージュアスティRXバージョンRは175馬力も出ていたんだ。




    ・自分はトルコにいるんだけど、どうすればこのギャランを買える?誰か助けてくれる人ー。




    ・リアスポイラーは正直似つかわしくない。それ以外はナイスなんだけどね。




    ・これはバージニア州で登録できるのか?




    1990年式の三菱デボネアAMGに対する海外の反応です。AMG仕様だなんて超絶レア車ですね…

    管理人が小学校に入る前まで、祖父がデボネアに乗ってました。子供ながらに妙に豪華なクルマだなぁと思ってました。懐かしいなぁ。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・80年代後半から90年代のAMGは、インハウスのチューナーとしての地位を確立しつつも他のメーカーと提携し、いくつかのチューンドバージョンを作った。それが三菱デボネアとギャランのAMG仕様だ。




    ・こいつは確かにレアなクラシックカーだ。




    ・まるでボルボとトヨタクレシーダ(マークⅡの北米版)が一夜限りの関係を持ったって感じのクルマだな。にしてもこいつはクールなめっけもんだ!




    ・超レアなクルマをシェアしてくれてありがとう。自分はいつも、この世代のデボネアは奇妙だと思ってたよ。でも、まだこうやって現存する個体があって、それを見せてくれるオーナーがいるというのは嬉しい事だね。そしてこのデボネアの隣に停まっているシグマもビューティフルだ。




    ・24バルブDOHCの6G72型を搭載したデボネアAMGだ!すばらしい。




    ・200馬力というのは、この時代としてはなかなか悪くないね。いつかこれをアメリカに輸入したいなぁ。




    ・なんという大発見だ!




    ・このホイールは上品に見えるね。




    ・このデボネアは大好きだ!AMGはこのスタイリングで素晴らしい仕事をしたね。社外ホイールもよく似合っているよ。このクルマは80年代当時の三菱が素晴らしかった理由を説明しているようだ。あの頃の三菱は、自分達のすることに誇りを持ち、そしてそれを大声でアピールしてた。当時はどのクルマにもデカデカとターボって書いてあったもんな。




    ・素晴らしい!こいつは希少種だ。




    ・なんてヤバい見た目のクルマなんだ!
     ↑(投稿者)定規でデザインされてた時代のクルマだからかな。




    ・こいつはクソほどクールだ!




    ・超クールだ。このデボネアAMGのオーナーが、取り外した純正のヘッドユニットとホイールを捨てずに保管していたのはとても素晴らしい事だね。




    ・ラブリーな見た目のクルマだね。三菱デボネアの事は聞いたことがある。でもどういうわけか、ここアメリカでは販売されなかったんだよな。




    ・超クールだ。このクルマは今まで見たことがないよ。




    ・AMGのバッジはメルセデスの中でもスペシャルなクルマにだけ付くもんだと思ってたよ!これは本当にレアだね。こんなクルマは今までに見たことがない。当然ここアメリカにそんなクルマはもないよ。超クールだ!




    ・投稿者は奇妙だって言っているけど、個人的には素晴らしいクルマだと思う!




    ・このデボネアAMGの隣にはギャランシグマが置いてある。これもまたレアなクルマだよね。コルディアはいないのかな?




    ・角度によってはアルファロメオ155のようにも見えるな。




    ・もし自分がAMGの経営者だったら、今存在するデボネアAMGを全部買い占めて隠しておくかなぁ。






    そういやありましたね…

    このクルマは、E33A型ギャランをベースにあのAMGが手を入れた注文生産車でした。VR-4にならってターボ+4WDではなく、あえてNAの4G63にFFの組み合わせ。ターボ全盛の1989年に出たクルマとしては、ずいぶん大人びた構成に見えます。

    出力は170PS/6,750rpm、19.5kg・m/5,000rpmと、通常のNAから少々パワーアップしていました。

    控えめなエアロパーツも相まって、なかなかシブいセダンですね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・自分はこの世代の三菱に弱いんだ。初めて乗ったのは、このギャランと同世代の三菱コルト(ミラージュの事)だった。まさにこのギャランを縮めて、トランク部分を切り落としたみたいなクルマだったね。AMGギャランなんて見たら欲しくなる。マジでクールなクルマだ!




    ・こいつは確かに古いクルマだけど、自分はこのギャランを買うために貯金している。ギャランならGTiでもAMGでもVR-4でも何でもいい!できればVR-4がベストだけど…三菱がまた、この時代みたいにクールになってくれないかな。




    ・(動画主)オーケイ、今クルマについてきたパンフレットを解読したよ。タイプ1とタイプ2ってのが同時に発売されたようだ。メカニカルコンポーネントは共通で、見た目が異なるんだね。タイプ1はフロントバンパー、グリル、サイドドアカバー、リアバンパー、リアスポイラーが変更される。そして追加メーター、ツートンカラーのシートがついて、理由は分からないけど30kg重くなるようだ。フロントバンパーはよりAMGっぽくなって、リアスポイラーは醜いスタイルでリアガラスまで伸びている。サイドドアカバーには溝がなくフラットだ。タイプ1は「スポーティー」仕様、タイプ2は「ジェントルマン」仕様として販売されたようだ。




    ・このギャランは、チューニングパッケージのおかげで真のAMGのように際立っていた。1989年から1991年にかけて、500台限定で販売されていたんだよな。ボンネットの下には、170馬力/192Nmを発揮する2.0リッターの4気筒が収まっていた。




    ・「で、最近は何に乗ってるの?」
     「あー、AMGだよ」
     「マジ!?すごいね!どのモデル?」
     「三菱のノンターボのFF車で…話せば長くなる」




    ・きっと無知なドライバーは、こいつはギャランにパチモンのAMGバッジを貼ったRicer(ハデな走り屋仕様の日本車のこと。侮蔑の意味を含む。Rice+Racer=Ricer)だと思ってるんだろうな。




    ・このギャランは、お金とガレージに余裕があれば欲しいタイプのクルマだ。




    ・こいつにターボを搭載したやつを想像してみてくれ。




    ・これは日本だけでなく、インドネシアでも当時販売されていた。でも非常に限られた数だったな。そしてギャランではなく、エテルナの名前が付いていた。140馬力の4G63を搭載したギャラン/エテルナGTiと併売されていたよ。




    ・この時代のシンプルな4気筒NAエンジンにしては、なかなかのパワーが出ているね。




    ・イギリスに住んでいるが、これがぜひ欲しい。スタンダードのギャランGTiもいいけど、ギャランAMGの方がカッコいいよ。




    ・これはレアなクルマだ。そしてとてもクールだ。




    ・このチャンネルが気に入った。変なクルマがいっぱいだ!




    ・こいつは1990年代前半の三菱ギャランでありつつAMG車でもあるのか。クールすぎるな。自分の意見では、今のAMGメルセデスのラインナップよりもこっちの方が優れていると思うな。




    ・これを買った人がめちゃくちゃ羨ましい!マジでクールなクルマだよ。




    ・レアだしユニークなクルマだなぁ。




    ・三菱は当時スーパークールなクルマを作っていたのに、今はいったいどうしちまったんだ?
     ↑確かに、三菱のクルマは退屈になってしまった。現行のミラージュは80馬力あるかないかだ。一方、90年代のミラージュアスティRXバージョンRは175馬力も出ていたんだ。




    ・自分はトルコにいるんだけど、どうすればこのギャランを買える?誰か助けてくれる人ー。




    ・リアスポイラーは正直似つかわしくない。それ以外はナイスなんだけどね。




    ・これはバージニア州で登録できるのか?





    このギャランはDSM(ダイヤモンド・スター・モータース。1985年設立の三菱とクライスラーの合弁会社)時代からアメリカで販売されていたので、認知度は結構高いようです。






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