※※※過去記事を再掲します※※※
北米では350Zの名前で販売されていた、2003年式のZ33型日産フェアレディZに対する海外の反応です。
↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓
・このZの改造されていないものは、将来はクラシックカーになるだろうな。
↑ここ10年以上、このZのノーマル車を見ていない。残念だけど、みんなはこのクルマを使い捨てのように扱っていたんだ。自分はノーマルのAP2型のS2000を持っているが、Zも欲しいと思っている。みんなはV6の音はイマイチというが、最近のこもった音のターボ車よりはいいよ。
・この動画を観てすぐに350Zを買ったよ。20年落ちで走行200,000kmだったけど、問題があったのはO2センサーとブッシュだけだった。素晴らしいし信頼できるクルマだよ!
↑自分も同じく買っちゃったよ。こっちの問題はパワーウインドウのモーターとリアシートだけだったよ。
↑そりゃ素晴らしい!インターネットウォリアーはVQエンジンはクソだと言うが、実際に乗っている人から話を聞くと全く逆だ。信頼できるエンジンみたいだよ
↑壊れるVQエンジンはヘタに改造されたやつだ。
・このレビューで紹介されているこのZも、今頃はデカいウイングにデカいホイール、そして直管マフラーを付けられてドリ車にされちゃってるんだろうな。それが350Zの人生なんだ。
↑そして酷使されて、今頃はリサイクルされてジュースの缶になっているかもしれない。
↑少なくともインフィニティG35(スカイラインクーペ)の方がよりリラックスした静かな生活を送っているだろうな。
・20年経ってもデザインは素晴らしい。ドライビングがとても楽しい小さなクルマだよ。
↑もう20年も経つんだな。初めて見たのは2001年のモーターショーだったよ。
↑このリアエンドが大好きだ。
・このクルマは当時、とても未来的に見えた。
・20年経ってもまだシャープさを失っていない!
・昔乗ってた350Zが懐かしい。2003年に新車で買ったんだ。6MTが良かったなぁ。
↑分かる。初期モデルのエンジンは低回転域のトルクに優れていたね。その後いくつか変更が加えられてより洗練されたものになったけど、ローエンドのトルクは減ってしまった。でも高回転域は若干パワフルになってたな。自分は初期モデルのVQがお気に入りだった。
・これってもうレトロの部類なの?クソ、年を取ったもんだ。
↑自分も同じ気持ちだ。
↑20年も前だからなぁ。
・昔はそこら中で見かけたクルマだったけど、いまではすっかり珍しくなった。
・この純正ホイールは、最近みんなが欲しがるアフターマーケット品みたいだな。
↑レイズの鍛造ホイールだぜベイビー!
・2005年式と2006年式の350Zに乗ってた。どっちもオープンだったよ。運転するのも所有するのも素晴らしいクルマだった。超グッドルッキングで信頼性も非常に高かったんだ。2006年式は手放さなきゃよかったな。確かにこれは将来のクラシックカーだ。
・この20年後、日産はまた場外ホームランをぶっ放した。2003年式はファンタスティックだけど、2023年式も依然としてファンタスティックだ。2023年のキッズ達も喜んでいるよ。
・これはいわゆるアンティークカーではない。現役のパフォーマンスカーだよ。
・このような象徴的なスタイルは、20年経った今でも現代的で本気に見える。
・自分は基本的にスポーツカーは好まないが、このクルマは本当に気に入っている。
・Need For Speedのおかげで、このZは自分の子供時代における最もクールなクルマの1台になった。
・こいつはいい年の取り方をしているよ。
・この350Zがデビューした時、自分は11歳だった。初めて見た時は、これは本当に日産か?って思ったよ。今でもカッコいいクルマだね。
・350Zが発売から20年も経つなんで奇妙だな。2年前のクルマみたいだよ。
・2003年のクルマがレトロとかクラシックとか言われているのを聞くと、自分は年を取ったんだなぁって実感するね。
