JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    タグ:30系


    「プリウスのイラつく所3か所」というショート動画に対する海外の反応です。30系プリウスの

    ・バックブザー
    ・後方視界の悪さ
    ・チープなプラスチックのインテリア

    が嫌だと言ってますが…






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・このトヨタのチープなインテリアは少なくとも50年は持つだろう。
     ↑あのプラスチックはとてつもなく丈夫だからな。
     ↑24km/Lくらいで走れるなら間違いなく買う。




    ・タクシー用のクルマの中でも最高の1台だ。修理は簡単だし部品も安価でとても経済的なんだ。




    ・このチープなプラスチックのインテリアは、少なくとも日光によるひび割れに強い。それに他のクルマも似たようなものだ。だからこれは問題にはならないよ。
     ↑2012年式プリウスを新車で買ってずっと乗っているんだが、プラスチック部品の耐久性の高さには本当に驚いているよ。高級感は全くないが、見た目は全く古びていない。一体どうやってこんな風にプラスチックを長持ちさせているのかが不思議だ。




    ・Dr.Priusってアプリを使えば、バックブザーをオフにすることができるよ。
     ↑3代目のモデルではトラクションコントロールをオフにすることもできる。これは雪道や凍結路面で非常に役に立つんだ。トヨタがダッシュボード上でトラクションコントロールを切れるようにしなかった理由が分からないよ。




    ・正直な所、このプリウスは非常に耐久性が高く、何も壊れない。この3代目モデルに関しては、おそらくこれまでに生産されたクルマの中でも最も信頼性が高いと言えるだろう。




    ・安いクルマに対する「チープなプラスチック」という批判にはいつも戸惑う。プリウスは実際安かったし、ホンダシビックやインサイトなどといった同価格帯の他のクルマも同様に安っぽいプラスチックが使われていた。もしもっと良い素材を使っていたらもっと高価になって、今度は高すぎると文句を言われるだろう。




    ・Dr.PriusのアプリとOBD2ドングルさえあれば、バックブザーは2クリックで解決できる。後方視界は他のクルマよりも優れているよ。下部のガラスのおかげで視界が広がるからね。インテリアのプラスチックは新車当時から変わっていない。自分は18年前のプリウスに乗ってるんだ。トラブルは一切ない。必要なのは定期的なメンテナンスだけだ。




    ・シフトレバーは操作しても元の位置に戻るから、バックブザーの音は実際に役に立っている。リバースに入っているのを忘れてしまうのを防いでくれるからね。




    ・少なくともこのクルマは信頼性が高い。




    ・チープなインテリアこそこのクルマの魅力だ。経済的で燃費が良いことこそがこのクルマの目的なんだ。




    ・クルマがちゃんと走る限り、チープなプラスチックは自分の懸念事項の中では最も小さなものだ。




    ・2018年式のプリウスに乗ってる。燃費は24.2km/Lだ。バックブザーやその他諸々は全く問題ないな。




    ・OK、でもこのプリウスは100万マイルも持つんだ。




    ・チープなプラスチックねぇ。じゃあプレミアムなプラスチックってあるのか?




    ・自分は今でもこのプリウスが気に入っているよ。このクルマは初心者ドライバーにもぴったりだね。


    アメリカのクセ強めクルマ系YouTuberのスコッティ・キルマー氏による、激安中古の30系トヨタプリウスはいいぞ的な動画に対する海外の反応です。

    コメントを読んでいると、駆動用バッテリーを自分で交換したよという人がけっこういました。日本でもDIYで交換できたらいいなぁと思いましたが、ダメになった駆動用バッテリーはどうやって処分すればいいのか…












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・2005年式のプリウスに乗ってた。駆動用バッテリーを交換しただけで352,000km走れたよ。10年経ったバッテリーは、ここメキシコ湾岸の暑さでダメになってしまった。だから自分で交換したんだ。再生バッテリーの交換には5時間と1,500ドルかかったよ。




    ・2012年式、走行距離200,000km超のプリウスに乗ってる。燃費は最低でも21.2km/Lだね。故障は全くない。走行距離160,000kmの時にフロントのブレーキパッドを交換したのと、ヘッドライトのバルブを1つ交換したくらいかな。あ、あとクーラントも交換したよ。これまでに所有した中で最もメンテに手がかからないクルマだ。




    ・友達が2008年式プリウスに乗ってる。走行距離は640,000kmを超えているが、駆動用バッテリーもヘッドガスケットも交換したことがないんだ。彼は頻繁にハイウェイを走るし、メンテナンスもちゃんと行っているからだろうね。




    ・大抵の場合、ヘッドガスケットが抜けるのはEGRの詰まりによるものだ。定期的に清掃する必要があるけど、なかなか手が届きにくい場所にあるんだよね。




    ・2022年式のプリウスに乗ってる。今までに乗った中で最高のクルマだね。ナッシュビルでUberのドライバーをしているんだが、お客さんは車内空間の広さと乗り心地の良さに驚いているよ。以前はアキュラMDXに乗ってた。いいクルマだったけど、プリウスの方がよりお金が残るね。プリウスはライドシェアのチャンピオンだ。




    ・プリウスを買おうと思ってたんだけど、予算に合ういいクルマが見つからなかったから、2010年式のレクサスHS250hを買ったよ。燃費は12.7~14.4km/Lだ。パワーも十分だしとても気に入っているよ。




    ・看護師をしている友達はプリウスを愛用している。仕事柄、年間50,000km弱は走るんだ。55年間運転してきた中でこれが一番いいクルマだと言っていたよ。




    ・2008年式で走行距離300,000kmのプリウスに乗ってる。駆動用バッテリーは交換したことがないが、燃費は19km/Lを超えているよ。定期的なメンテナンス以外では何もする必要がなかった。




    ・自分は2代目のプリウスをリフトアップして、キャンプ用に後部にベッドを載せてるんだ。正直、見た目を気にしなければ最高の組み合わせだよ。




    ・走行距離336,000kmの2011年式レクサスCT200hに乗ってる。オイルとフィルターは定期的に交換しているし、クーラントやスパークプラグも一度交換した。補器バッテリーも一度交換したね。オリジナルのフロントブレーキとタイヤは112,000kmまで持った。昨日、ブレーキフルードとミッションオイル、リアブレーキ、タイヤを交換したよ。走りと音は今でも新車並みだよ。




    ・2022年式のトヨタヴェンザハイブリッドに乗ってる。こいつはMade in Japanなんだ。燃費は19~21km/Lだね。これは今までに乗った中で最高のクルマだよ。レクサスも持っているが、正直なところ作りの良さは変わらないね。




    ・俺のプリウスの走行距離はは534,000kmだ。432,000kmくらいの時にヘッドガスケットを交換したよ、オイル交換は8,000km毎に行った方がいい。じゃないとオイルを消費するようになる。経験上、ピストンリングではなくブローバイの方が問題かもしれない。




    ・2008年式のプリウスに乗ってる。走行距離は320,000kmを超えているが、燃費は今でも19km/Lだ。オイル交換は必ず5,000km毎に行っているよ。スパンが短すぎるという人もいるかもしれないが、そのおかげでオイル上がりなどは全く起きていないよ。
     ↑短すぎるという事はない。マジでエンジンを健康に保つことができるんだ。効果抜群だよ!




    ・BEVとは異なり、ハイブリッドでは立ち往生する可能性はそれほど高くないもんな。




    ・このプリウスは800,000kmくらいなら楽に走れるよ。




    北米ではレクサスからSCとして販売されていた、30系のトヨタソアラに対する海外の反応です。純クロかっこいいな…












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・純正5MTのSC300を持ってるよ。このクルマは死ぬほど大好きだ。全てが信じられないほど素晴らしい。




    ・今のレクサスLC500はこのSCに代わる存在なのかな。




    ・自分は何十年もの間レクサスの顧客だ。この動画を観ると、昔のレクサスがどれほど立派に作られていたかを思い出すよ。自分は新しいモデルのレクサスが出るたびに乗り換えているが、それらはかつてのレクサス特有の品質には及ばないな。リアルウッドは使われなくなったし、エンジンはうるさい4気筒が搭載されるようになった。かつてはそうでなかった所に硬質プラスチックが使われている。信頼性と製造品質は維持できているがね。この動画のSCのようなクルマは、今のレクサス車と比較すると本当に優れていたよ。




    ・このクルマが新車で販売されていた頃、ショールームで実車を見たのを覚えているよ。特にアメリカ車と比較すると、どれほど作りがいいかすぐに分かった。当初は、日本の高級ブランドがドイツの老舗ブランドと勝負できるとは思ってもいなかったが、トヨタのギャンブルはばっちり当たったようだ。




    ・フルノーマル状態のレクサスSCを見るのはなんだか奇妙だな。特にこれはホイールまで純正だ。




    ・昔、何かでレクサスが素材と塗装の耐久性をどのようにテストしたかの記事を読んだ記憶がある。パネルのギャップは業界トップクラスだったな。それと、初のエレクトロルミネッセンス式メーターも装備していたね。加えて、彼らは当時のベンチマークであるナカミチとマークレビンソンのサウンドシステムを使用していたんだ。




    ・2000年式のSC300に20年以上乗ってるよ。スポイラー付きで色はシルバーだ。走行距離はわずか188,000kmだね。このクルマはあと20年は乗ろうと思っているよ。
     ↑自分もスポイラー付きの1997年式を持ってる。スポイラーを付けるとどれだけカッコよくなるのかは信じられないほどだ。スポイラーがないとフォードプローブみたいに見えるんだよなぁ。




    ・1998年式のSC400に乗ってる。こいつには日産350Zから6MTをスワップしたんだ。このクルマをハードに乗るのがとても気に入っているよ。




    ・グローブボックスにカップホルダーがあるのはちょっとクールすぎる気がする。




    ・スーパーチャージャー付の1993年式レクサスSC400に乗ってる。これからもずっと乗り続けようと思っているよ。走行距離はまだ200,000kmだ。クルマの全てが機能しているよ。




    ・レクサスがもう二度とこういうクルマ作りをしないのはとても残念だ。




    ・2005年から10年ほど、1995年式のSC400に乗ってたよ。あれは自分の初めてのクルマだった。素晴らしい思い出がたくさんあるんだ。見るたびに懐かしい気持ちになる。また買い直したいと思ったけど、同じクルマは決して手に入らないという事は分かっている。あれは素晴らしいクルマだった!




    ・90年代後半にCarmaxで働いていたんだが、このレクサスSCはよく入ってきていたよ。これはかなりクールなクルマだった。当時のスポーツクーペとしては本当にラグジュアリーなものだったな。




    ・自分は大学時代とその後の数年間、1993年式のレクサスSC400に乗ってたよ。走行距離240,000kmのを中古で買ったんだが、まだまだ新車のようだった。400,000kmまで乗ったが、まだまだ乗り続けることはできたと思う。あのクルマは大好きだったよ。




    ・これはずっと欲しいと思ってたクルマだ。もちろん今でもそう思ってる!




    ・SC300を持ってるよ。8,000ドルで買ったんだ。今までに乗った中で最高のクルマだよ。このクルマは売るつもりはないね。こいつは俺のベイビーだ!




    ・自分の職場のマネージャーがこのレクサスSCに乗ってる。V8を搭載したグリーンのSC400で、彼はそのクルマに30年近く乗り続けているんだ。今でも元気に走っているよ。




    ・うちの嫁はこのSC400を25年以上所有し続けている。そのクルマがとても気に入っていて、買い替えるのを拒否しているんだ。




    ・メーターやエアコンのスイッチのバックライトは30年も持たないな。それとLCDはほぼ確実に滲んできて交換することになるんだ。




    ・ああ、グランツーリスモにはトヨタソアラという名前で出ていたな。
     ↑JZZ30ソアラには1JZ-GTEが搭載されている。SSC300のNAの2JZよりもはるかに優れているよ。
     ↑同じことを書き込もうと思ってた。グランツーリスモのファンに会えてうれしいよ。
     ↑我々は外国車ブランドへの興味を育ててくれたグランツーリスモに感謝できる世代だな。




    30系のトヨタアルファードに対する海外の反応です。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・アルファードにはヴェルファイアという名前の双子の兄弟がいる。




    ・友達の父親がこれと同じアルファードを持ってる。V6エンジン搭載の本当に素晴らしいクルマだよ。2列目のシートがとても快適で、メルセデスのSクラスと同じかそれ以上だ。ミニバンバージョンのSクラスだね。




    ・自分はアメリカに住んでいるが、このクルマの事は聞いたことがなかった。見た目が驚くほどユニークだね。新鮮な空気を深呼吸したような気になったよ。退屈なSUVとは何かが異なるようだ。
     ↑アメリカでは、「子供が多すぎるサッカーママ」のイメージが強いから高級ミニバンを買う人はいないんじゃないかな。アルファードはアジアで運転手付きで乗られるのが最適だ。




    ・アメリカ人だけど、こういうバンが存在するなんて知らなかった。他の国にはクールなクルマがたくさんあるんだな。ここで見られるのはGMCユーコン、ホンダオデッセイ、シボレータホ、トヨタシエナ、フォードのピックアップトラックとかだ。トヨタはこのアルファードをアメリカでも販売するべきだ。きっと飛ぶように売れるぞ。




    ・我が家にはアルファードの双子の兄弟であるヴェルファイアがある。2012年式の2.4リッターのモデルだ。本当に快適なクルマで、ファミリーユースに最適だよ。




    ・このアルファードを持ってる。2列目がキャプテンシートだから、シートを倒したりすることなく3列目に乗り込むことができるんだ。アジアの裕福な人には、ショッピングモールで買い物をする時の荷物持ちを雇っている人もいる。ドライバーが彼らを目的地まで乗せて行く時は、金持ちは2列目に座って荷物持ちは3列目に座るんだ。




    ・去年あたりからブリスベンでもこのアルファードをよく見かけるようになった。日産エルグランドも見かけるね。もちろん個人で輸入したものだ。




    ・このバンに2JZと6MTをスワップしたら超ワルなクルマになるだろうな。究極のラグジュアリースポーツバンだ。
     ↑3.5リッターのV6に過給機を付ければ360馬力くらいは出せそうだ。




    ・2016年式アルファードのエグゼクティブラウンジは、うちの国では60,000ドル相当で販売されているよ。
     ↑ここじゃ230,000ドルだぞ。




    ・このアルファードはシンガポールでたくさん走ってる。運転手付きで乗るのが流行ってるんだ。
     ↑(投稿者)ステータスシンボルなんだね。




    ・フロント周りのデザインがとても未来的だ。




    ・インドネシアではアルファードのグレードは3つしかない。Xが一番下で、レザーシートは装備されず、他のクルマと同じようにかなり基本的な構成だ。このグレードを買う人はいないね。真ん中のグレードはみんなが買うものだ。レザーシート、オットマン付きの電動キャプテンシート、ヒーターとベンチレーション付きのフロントシートが装備されている。2列目はシートヒーターのみだ。そして最上級なのが3.5Qエグゼクティブラウンジで、この動画のとほぼ同じだけど3.5リッターV6が搭載されている。より上級なレッグサポートや小さなテーブルが装備され、2列目シートにもヒーターとベンチレーション機能が付くんだ。




    ・アジアでは、アルファードを持っていなければ富裕層とは見なされない。メルセデスのSクラスはもはやステートメントではないんだ。
     ↑(投稿者)それは聞いたことがある。しかし、Sクラスよりもアルファードの方が好まれるというのはクレイジーだ。




    ・ジーザス、なんだこのグリルは。
     ↑(投稿者)HaHaHa、巨大なグリルが付いているのはBMWだけだと思ってた?




    ・インドネシアで一番人気のあるクルマだ。タクシーとしても使われているよ。




    ・うちの国ではアルファードは80,000ドルくらいする。




    ・ロールスロイスが高すぎて買えないという人でも、これなら買えそうだ。




    ・メルセデスVクラスとアルファードはどっちがいいんだ?
     ↑Vクラスはアルファードよりもはるかに劣る。Vクラスは基本的に商用バンを改造したものに過ぎないけど、アルファードは人々を快適に移動させるために徹底的に特別に設計されている。Vクラスはレザーがちょっと硬いしね。ただ、Vクラスは商用バンが元になっているだけあって、より多くの荷物を積むことができる。




    ・トヨタシエナよりもアルファードの方がよさそうだ。




    ・何だって!?この冷蔵庫みたいなクルマが150,000AUDだと?
     ↑(投稿者)そうそう!ここオーストラリアではめちゃくちゃ高いんだ。日本では半額で買えるんだけどね…




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    同名の動画に対する海外の反応です。3代目にあたるこの30系トヨタプリウスはけっこう耐久性があるようで、エンジンやトランスミッションはかなり長持ちするようですね。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・自分はトヨタで働いていたことがある。トヨタのハイブリッドはまず失敗することはないね。このプリウスにとって32万kmというのは大した数字ではないよ。初代プリウスがバッテリー交換なしで正常に動作しているのを観たこともある。長持ちするように作られているんだ。
     ↑その通りだ。自分のプリウスは64万km走っているけど、まだ問題は起きていない。




    ・2006年式のプリウスのタクシーの運転手に、自分の2008年式のプリウスの走行距離が33万kmだと言ったら、彼はただ微笑んで「そいつはまだベイビーだ」って言ったんだ。そのタクシーのプリウスの走行距離は104万kmだった。30万kmはまだまだ序の口で、メンテナンスしていれば永遠に走り続けられると言っていたよ。




    ・トヨタのハイブリッドシステムと全体的な品質は非常に高く評価されている。




    ・4年前、2010年式の走行距離32万kmのプリウスを3,000ドルで買った。今もそのプリウスに乗っていて走行距離は60万kmを超えているが、とてもいい走りをしているよ。




    ・このプリウスが褒められていて嬉しいよ。自分は走行距離14万kmのプリウスに乗っているんだ。これは並外れたクルマだよ。自分はかなりのクルマ好きだけどお金はあまりないから、プリウスみたいなクルマは毎日の足としてうってつけなんだ。燃費はいいし快適だし、維持費はごくわずかで済む。素晴らしいクルマだよ。




    ・今までに3台の異なる世代のプリウスを所有してきたけど、機械的または電気的な故障は経験した事はない。定期的なメンテナンスをしただけだ。ここオーストラリアにおいては、1万kmまたは半年ごとに点検をすればあらゆる心配事を解消できる。今は2017年式のプリウスに乗っているが、今の所交換したのはタイヤ1セットと12Vバッテリー1つだけだ。平均燃費は26.3km/Lだね。数か月後にはトランスミッションの点検をしてもらう予定だ。




    ・まさか32万km走ったプリウスに興奮するとは思わなかったが、確かに興奮する。おそらくこれは、彼が現実世界に住んでいて、我々が買うような手頃な価格のクルマを買っているからだろうな。




    ・2年半ほど前に2012年式のプリウスを買った。走行距離は22万kmだった。今の走行距離は33万kmになったよ。交換した部品はゼロだ。今の所問題はないね。地元のトヨタディーラーで2.4万km毎にハイブリッドシステムのチェックを含む点検を受けているんだ。もしハイブリッドシステムに異常があればそこで修理してもらえる。製造されてから15年までは保証が効くんだ。義弟はそれに感動していたよ。彼は走行距離38万kmの2009年式のプリウスを買った。ストーリーは自分のと全く一緒で、今の走行距離は50万km近い。




    ・数年前にタク上げの2代目プリウスを買った。その時の走行距離は73万kmで、元のオーナーは何も交換していないって言っていたよ。それでもハイブリッドシステムは完璧に動作していたし、平均燃費は21km/Lだった。




    ・アメリカのニュージャージー州に親戚が住んでいるが、彼らは毎日の通勤にプリウスを使っていて、走行距離は60万mkにもなるそうだ。定期的にメンテナンスをしていて、今でも新車同様に走っている。交換する必要があるのは消耗部品だけだって。




    ・こんなに過走行でもこれほどの価値を保っていることには驚かされる。どれだけ信頼されているかの証拠だね。走行距離からの不安を解消できれば、自分もこのプリウスに5,000ポンド払ってもいいな。




    ・トヨタ車は、全てのパネルやドアに車台番号が刻印されている。事故歴が気になるならそれをチェックしてみるといい。このプリウスはとてもクリーンに見えるね。走行距離32万kmという事は、少なくともあと15万kmは走れるだろう。このプリウスに関する一般的な問題は、EGRバルブとヘッドガスケットだ。しかし最近では1,000ポンド程度で走行距離の少ないエンジンに載せ替えることができるから、ヘッドガスケットが抜けた時はエンジンを載せ替えた方が安上がりだね。




    ・最近自分のクルマを整備に出したんだが、代車は2代目のプリウスだった。エンジンをかけると、56万kmという走行距離が表示されたんだ。でも信じられないくらいに走りは良かった。そこのクルマ屋さんのオーナー曰く、2台のプリウスを代車として使っていて、どちらも元タクシーだそうだ。それでもめったに壊れないって言っていたね。自分はトヨタの大ファンではないが、プリウスは非常にうまく設計されたクルマだという事に間違いはないようだ。




    ・社用車でオーリスハイブリッドに乗ってる。最初はつまらないと思っていたけど、決してそんなことはないクルマだ。非常に信頼性が高いんだ。フィードバックが希薄なことに慣れてしまえば、お気に入りの肘掛け椅子に乗って運転しているようなものだ。ストレスの多い1日の後には、それが必要になることさえある。




    ・これまでプリウスは検討すらしたことがなかったけど、今は買ってもいいかなと思っている。この個体はまだまだ余命がありそうだ。




    ・自分もこの3代目プリウスに乗ってる。もしこのクルマに長く乗ろうと思っているなら、必ずインテークマニホールドとEGRバルブを掃除するか交換するかし、EGRクーラーの掃除を行い、オイルキャッチタンクを付けるべきだ。タイミングチェーンだからベルトの心配はない。このプリウスはとても気に入っているよ。車高を下げてホイールを替えてある。クールなアフターマーケットパーツがたくさんあるんだ。




    ・この動画には完全に同意できる。このプリウスは究極の「ツール」カーだ。何も気を遣う必要がない。彼の言うように、ハイブリッドは電気とガソリンの両方の長所を生かすことができる。




    ・地元のタクシードライバーの何人かがこのプリウスを使ってる。クルマについて聞くと、みんなが30万km以降の信頼性を称賛するばかりだった。




    ・このプリウスの場合、32万kmは低走行だね。数か月ごとにバッテリー冷却用の通気口のフィルターを掃除すれば、バッテリーは60万kmくらいまでは持つ。8,000km毎にオイル交換をしていれば防弾仕様並みの頑丈さを維持できるよ。




    ・もしどうしてもハイブリッド車を買わなきゃならないとなったら、自分が選ぶのはプリウスだけだ。なぜならそれはトヨタ車だからだ。トヨタを選んでおけばまず間違いはないし、適切なメンテナンスをしていれば永遠に乗り続けることができるからね。



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