JDM速報 海外の反応

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    タグ:280Z

    ※※※過去記事を再掲します※※※




    俗にいうバーンファインド物件!44年落ちの日産S130S30型フェアレディZをキレイにする動画です。

    なんと走行距離はたったの350マイル(=560km)とのことで、かなりの値段が付きそうな個体です。

    こちらは1976年式のS30型ダットサン280Zのようです。wikiによると、SUキャブからボッシュのインジェクションに変更され、出力は170馬力だったようです。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓







    ・このクルマは、44年間もあの太陽(dat sun)を観ていなかったのか。
     ↑ワロタ。
     ↑だれうま。
     ↑日に当たっていなかったから、塗装の状態が良好なんだろうな。




    ・このZは単なるバーンファインドじゃない。タイムカプセルみたいなもんだ。こんなコンディションのZはユニコーン並みに見つからないよ。




    ・1975年当時、うちのオヤジは21歳だった。オヤジが初めて自分用に買ったクルマが1975年式のブルーの280Zだったんだ。オヤジはいつもそのクルマの話をしてた。自分は1987年生まれで、その280Zの思い出はオヤジがいつもギアチェンジしていたことだったな。直6の音が大好きだったから、ラジオをつけたことは無かった。小学校が終わって家に帰るとまずガレージに行ってZの運転席に座って、オヤジがしているギアチェンジのマネをしてたな。1995年にこの280Zを手放すことになったけど、280Zのおかげでクルマ好きになった事は言うまでもない。この動画は自分にとって特別なものだった。オヤジにもこの動画をシェアするよ。




    ・おお!信じられないほどクールだ!この280Zは文字通り新品のまま保存されていたんだ。よく見つけたな。そしてレストレーションも素晴らしい。オーナーは所有していることを誇りに思っているに違いない。




    ・初めてのクルマは280Zだった。このクルマは今でも自分の心の特別な場所を占めている。しかしこいつは世紀の大発見だな。とてもビューティフルだ!
     ↑当時の280Zは、安定性を高めるためにより大きなスタビライザーを付ける必要があったよな。あとはスモークのヘッドライトカバーとウッドのステアリングも必須だった。




    ・なんて素晴らしい体験なんだ!クルマはショールームコンディションに戻って、オーナーも家族も幸せそうだ。




    ・この動画を観ていて思い出したよ。ダットサンは自分が育ったオーストラリアでは人気があって、90年代には古いモデルがだいぶ安く売られていた。友達が初めて買ったのはダットサン180B(610ブルーバード。通称サメブル)だった。乗りつぶして廃車にするまでにいろいろ楽しんだし、ロードトリップもしたよ。




    ・1978年式の2+2のATを持ってた。ハンドリングが良くて、修理も簡単なクルマだったな。唯一の欠点は、湿気が多い所では簡単に錆びる事だったな。




    ・この280Zは好きだなぁ。親友が前に乗ってたんだ。そいつは1991年に350ドルで買ったんだ。この動画の280Zと同じグレード、同じ色だった。




    ・1977年当時、自分はフィジーに住んでるティーンエイジャーだった。カレンダーでこのダットサン280Zの写真を見て、とても気に入ったんだ。それで東京のダットサンにカタログを送って欲しいと手紙を送ったら、彼らは本当に送ってきてくれたんだ。このクルマに興味を持ってくれてありがとうって。
     ↑マジでクールな話だな。
     ↑興味を持ってくれたお礼にカタログを送ってくれたのか。
     ↑企業が本当の意味のカスタマーサービスをしていた時代だね。




    ・とても素晴らしい動画だった!当時、このダットサン280Zは裕福な人たちが乗り回していたように記憶しているよ。しかし素晴らしい仕事だ。文字通り、クルマに命を吹き込んだね。




    ・マジで素晴らしいバーンファインドだ。ハイスクールの時、友達がこれに乗ってたよ。2シーターだったから、そいつのガールフレンドが乗る時は自分はいつも荷室に乗せられてた。そいつの運転が荒くて、いつも110km/hですっ飛ぶコーヒーの缶に乗っている気分だったよ。




    ・おお!なんて懐かしい!この280Zは若い頃に欲しかったクルマだ。このクルマが生き返るのを見るのはとてもスリリングだな。




    ・自分が観た中では、一番保存状態のいいインテリアだ。よくやった!




    ・まさにこの動画と同じ280Zを持ってた。自分のは1976年式で、アメリカ沿岸警備隊に入隊した1984年に中古で買ったんだ。ぶつけた後、修理ついでにオールペンしてもらったらマジでゴージャスなクルマになった。1992年まで乗ってたよ。手放した日はそりゃ悲しかったさ。




    ・1994年にこの280Zを手に入れた。とても多くの年配の男性が、こいつの懐かしさから話しかけてきた。でもいつも自分は、話すのをやめてZに乗ってみてって言ってたんだ。あれから何年も経ったけど、今でもまだ持ってるよ。




    ・こういうレストアは大好きだ!




    ・OMG!俺のオヤジが乗ってたクルマだ!オヤジは今75歳だけど、この動画を見せてやろうと思う。オヤジは当時のクルマの「ファストバック」なスタイルが大好きなんだ。




    ・この280Zが登場した時、自分は8年生(中学2年生に相当)だったのを覚えている。誰もが欲しがるクルマだったよ。メタリックなベビーブルーとシャンパンゴールドが特にホットなボディーカラーだった。




    ・自分は1976年式のシルバーの280Zを持ってた。今までで一番楽しいクルマだったよ。あのクルマにはたくさんの思い出がある。自分の夢は、ほとんど乗られていないような、まさにこんな280Zを見つけることだった。もし自分がお金持ちだったら、このZに大金を払いたいよ。素晴らしい!




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    プラモデル ザ・スナップキット 楽プラ 親子 キット 1/32 ニッサン S30フェアレディZ
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    ニューモデル速報 歴代シリーズ 初代フェアレディZのすべて【電子書籍】[ 三栄書房 ]
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    三栄フォトアーカイブス Vol.12 フェアレディZ 1973【電子書籍】[ 三栄 ]
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    フェアレディZ その他(日産)【中古】 中古車 クーペ ホワイト 白色 2WD ガソリン
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    フェアレディZ その他(日産)【中古】 中古車 クーペ レッド 赤色 2WD ガソリン
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    丸目2灯式ヘッドライト フェアレディZ S30 2個セット ガラス製 セミシールドビーム 2灯丸型 LED ポジション付 汎用
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    【メール便送料無料】 S30Z S31Z 240Z フェアレディZ 280Z ダットサン 純正 ボンネットエンブレム 1個 直径 7cm Zマーク フードエンブレム NISSAN ニッサン 純正部品 純正パーツ 純正品 ドレスアップ DIY
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    日産純正 フェアレディZ S30 240Z ダットサン DATSUN 輸出用 リアエンブレム オーナメント 90806-E4601
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    日産純正 フェアレディZ S30 ブルーバード SSS 左溝 6山タイプ 旧車マスターキー 生ブランクキーKEY00-00055
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    バケットシート レプリカ PVCレザーシート ※ヘッドレスト付属 【旧車 レトロ スカイライン ハコスカGC10/ケンメリGC110/ヨンメリ/ジャパン フェアレディZ S30/S130/120 ローレルC130/C230 ブルーバード SSS/P510/510 サニー 110/210/310 サニトラ 120】
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    15年放置のダットサン280ZXを復活させる動画に対する海外の反応です。状態はかなり悪そうですが、直そうという気概がとても素晴らしいです。しかし直るのか…












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・このクルマをきちんと直すには相応のお金がかかるだろうけど、それだけの価値はある。フロアやフレームの補修パーツは今でも手に入るよ。




    ・自分は1984年式のZ31型フェアレディZを持ってる。今は週末にしか乗ってない。300,000km走っているけど全てオリジナルで、修理には日産の純正部品しか使っていないよ。運転するのはとても楽しいね。今でも街を走ると10人中8人は振り返ってくれる。こいつはいいクルマだよ。




    ・自分の記憶が間違っていなければ、15年放置の280ZXはリアエンドとリアのクオーターパネルが錆びているはずだ。どこかの森に放置されているのを見たことがあるが、これと同じ具合だったよ。




    ・他の人も言っているが、このクルマにはパーツがたくさんあるから生き返らせることができる。自分もこれを持ってたよ。低走行だけどターボが壊れた280ZXの5MTを買って直したんだ。新しいタービンと新しいクラッチ、大きなマフラーと調整可能なウエイストゲートを付けた。ブーストを上げたらかなり速かったよ。低予算ながら大満足だった!




    ・自分は1976年式の280ZXのレストアに取り組んでいるよ。とても楽しいね。この動画のおかげで作業を続ける自信が付いたよ。ありがとう!




    ・クルマを再び走らせるためのナイスなトラブルシューティングだね。このL28(この場合はEが付くが)はかなりの酷使にも耐えられる頑丈なエンジンだ。フロアやフレームは500ドル以下で手に入るはずだよ。それらをくっつければ安全に道路に戻ることができる。L28Eは初期の複雑で奇妙なEFIだけど、ちゃんと動きさえすれば素晴らしい直6エンジンだ。




    ・幸運を祈ってるよ。自分もハイスクール時代にこの280Zに乗ってた。作業をするにあたって、メカニカル面では何も難しいことはない。でもサビだけはひどいんだよな。




    ・エンジンが回ると、自分が大好きな音が聞こえてくる。ダットサンのL型エンジンは、レッドゾーン付近では非常に独特なサウンドを奏でるんだ。自分の記憶が正しければ、フレームはスポット溶接されている。交換部品は入手可能だよ。




    ・こんなにクールなクルマが大事にされず、放置されているというのは悲しいな。




    ・1982年式のダットサン280ZXを持ってる。この動画に出ているのと同じ色だけど、状態はもう少しマシだね。何年も動かしていないから多少の作業が必要だ。ガム質が沈殿したガソリンタンクも何とかしないと。この動画は自分に多くのヒントを与えてくれたよ。ありがとう!




    ・残念だけど、この時代の古い日産/ダットサンはボロいバケツのように錆びる。でも状態が良ければ素晴らしいクラシックカーなんだ。




    ・サビがこんなにひどいのは、当時の日本の自動車メーカーがマジで安物で低品質の、ほぼ缶詰用みたいな鉄板を使っていたからだ。燃料噴射システムも複雑だったし、だからこのクルマがもういなくなったんだ。
     ↑初代と3代目のトヨタセリカを持っているが、まあその通りだな。
     ↑ビューティフルなクルマだったけど、耐久性は良くなかった。残念だ。
     ↑亜鉛メッキ鋼板は、1986年までフェアレディZには使われなかった。確かZ31からだったよ。




    ・これはマジなクルマだよ。個人的な経験から保証できる。新しいエンジンを載せれば完璧に走れるさ。こいつは250km/h以上出せるクルマだった。当時のほぼ全てのマッスルカーは、このZの後ろにいたんだ。




    ・通気口かってくらいサビの穴が空いているな。でもこれは人気のあるクルマだから、何とかレストアしてほしいな。見た目がラットロッド(外装をあえてボロボロにしておくカスタムのスタイル)でも、中身だけはナイスにしよう。




    ・サビの進み具合から判断すると、このクルマに安全に乗るためにはかなりの努力が必要になる。この280Zはレアになってきていて、状態の良いものはかなり貴重だ。レストアする理由は十分にあると思うな。




    ・自分は昔、ダットサンのディーラーで働いていた。その当時、この280Zを新車で買って乗ってたよ。今でも、当時としては素晴らしいクルマだったと思う。こいつの3倍の価格のクルマと同じ機能が備わっていたんだ。




    ・1979年式の280ZXを持ってたよ。全てのサビを落として再塗装したけど、2年もしないうちにまたサビてきた。こいつは古いバケツ並みにサビるね。だからこのクルマは今あんまり残っていないんだろうな。このZは大好きだったから残念だよ。




    ・自分もまさにこういうのを見つけて部品取り車にしたよ。価値のあるものを全て取り外して、残りはスクラップにした。おかげで自分の260ZにL28エンジン、R200のデフ、5速MTを
    組み込むことができた。こういう状態のクルマを走らせっられるようにするには、少なくとも3万ドル以上はかかるだろうな。



    ・このZのサビ問題はかなり一般的だ。カリフォルニアで乗られていたものでさえサビが発生するんだ。当時の輸入車の鉄板にはその傾向があったね。ダットサン、日産、古いホンダ、フォルクスワーゲン、さらにはポルシェも同じ問題を抱えていたよ。言うまでもないことだけど、こいつはそれでも素晴らしいクルマだ。




    ・昔、1974年式の240Zを持ってた。L20のツインキャブでサビなし、塗装はオリジナルだった。走りはとても楽しかったよ。2008年に5,000ドルで手放したんだけど、今では20,000ドル以上の値段が付いてるんだよな…





    1/10ボディ NISSAN フェアレディZ S130後期型 [ABC-67122]](JAN:4958489671227)
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    フェアレディZ コレクション プルバックカー FAIRLADY 280Z-T(HGS130)
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    フェアレディZ (日産)【中古】 中古車 クーペ イエロー 黄色 2WD ガソリン
    フェアレディZ (日産)【中古】 中古車 クーペ イエロー 黄色 2WD ガソリン


    【2022/10/01(土) 記事に誤った内容があったため訂正しました。ご指摘ありがとうございます!】

    俗にいうバーンファインド物件!44年落ちの日産S130S30型フェアレディZをキレイにする動画です。

    なんと走行距離はたったの350マイル(=560km)とのことで、かなりの値段が付きそうな個体です。

    誤:ちなみにこのS130型フェアレディZは1978年~1983年の生産で、海外ではダットサン280Zの名前で販売されていました。

    ちなみにこのモデルにはターボ仕様が用意され、北米仕様のL28ターボは180馬力の出力だったそうです。国内ではL28ターボの型式認証が通らず、1982年にL20ターボが追加されています。

    これは国内で初めて60扁平のタイヤを装備したクルマだそうです。215/60R15が超ワイドタイヤと呼ばれた時代…

    正:こちらは1976年式のS30型ダットサン280Zのようです。wikiによると、SUキャブからボッシュのインジェクションに変更され、出力は170馬力だったようです。280ZXと勘違いしてました…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓







    ・このクルマは、44年間もあの太陽(dat sun)を観ていなかったのか。
     ↑ワロタ。
     ↑だれうま。
     ↑日に当たっていなかったから、塗装の状態が良好なんだろうな。




    ・このZは単なるバーンファインドじゃない。タイムカプセルみたいなもんだ。こんなコンディションのZはユニコーン並みに見つからないよ。




    ・1975年当時、うちのオヤジは21歳だった。オヤジが初めて自分用に買ったクルマが1975年式のブルーの280Zだったんだ。オヤジはいつもそのクルマの話をしてた。自分は1987年生まれで、その280Zの思い出はオヤジがいつもギアチェンジしていたことだったな。直6の音が大好きだったから、ラジオをつけたことは無かった。小学校が終わって家に帰るとまずガレージに行ってZの運転席に座って、オヤジがしているギアチェンジのマネをしてたな。1995年にこの280Zを手放すことになったけど、280Zのおかげでクルマ好きになった事は言うまでもない。この動画は自分にとって特別なものだった。オヤジにもこの動画をシェアするよ。




    ・おお!信じられないほどクールだ!この280Zは文字通り新品のまま保存されていたんだ。よく見つけたな。そしてレストレーションも素晴らしい。オーナーは所有していることを誇りに思っているに違いない。




    ・初めてのクルマは280Zだった。このクルマは今でも自分の心の特別な場所を占めている。しかしこいつは世紀の大発見だな。とてもビューティフルだ!
     ↑当時の280Zは、安定性を高めるためにより大きなスタビライザーを付ける必要があったよな。あとはスモークのヘッドライトカバーとウッドのステアリングも必須だった。




    ・なんて素晴らしい体験なんだ!クルマはショールームコンディションに戻って、オーナーも家族も幸せそうだ。




    ・この動画を観ていて思い出したよ。ダットサンは自分が育ったオーストラリアでは人気があって、90年代には古いモデルがだいぶ安く売られていた。友達が初めて買ったのはダットサン180B(610ブルーバード。通称サメブル)だった。乗りつぶして廃車にするまでにいろいろ楽しんだし、ロードトリップもしたよ。




    ・1978年式の2+2のATを持ってた。ハンドリングが良くて、修理も簡単なクルマだったな。唯一の欠点は、湿気が多い所では簡単に錆びる事だったな。




    ・この280Zは好きだなぁ。親友が前に乗ってたんだ。そいつは1991年に350ドルで買ったんだ。この動画の280Zと同じグレード、同じ色だった。




    ・1977年当時、自分はフィジーに住んでるティーンエイジャーだった。カレンダーでこのダットサン280Zの写真を見て、とても気に入ったんだ。それで東京のダットサンにカタログを送って欲しいと手紙を送ったら、彼らは本当に送ってきてくれたんだ。このクルマに興味を持ってくれてありがとうって。
     ↑マジでクールな話だな。
     ↑興味を持ってくれたお礼にカタログを送ってくれたのか。
     ↑企業が本当の意味のカスタマーサービスをしていた時代だね。




    ・とても素晴らしい動画だった!当時、このダットサン280Zは裕福な人たちが乗り回していたように記憶しているよ。しかし素晴らしい仕事だ。文字通り、クルマに命を吹き込んだね。




    ・マジで素晴らしいバーンファインドだ。ハイスクールの時、友達がこれに乗ってたよ。2シーターだったから、そいつのガールフレンドが乗る時は自分はいつも荷室に乗せられてた。そいつの運転が荒くて、いつも110km/hですっ飛ぶコーヒーの缶に乗っている気分だったよ。




    ・おお!なんて懐かしい!この280Zは若い頃に欲しかったクルマだ。このクルマが生き返るのを見るのはとてもスリリングだな。




    ・自分が観た中では、一番保存状態のいいインテリアだ。よくやった!




    ・まさにこの動画と同じ280Zを持ってた。自分のは1976年式で、アメリカ沿岸警備隊に入隊した1984年に中古で買ったんだ。ぶつけた後、修理ついでにオールペンしてもらったらマジでゴージャスなクルマになった。1992年まで乗ってたよ。手放した日はそりゃ悲しかったさ。




    ・1994年にこの280Zを手に入れた。とても多くの年配の男性が、こいつの懐かしさから話しかけてきた。でもいつも自分は、話すのをやめてZに乗ってみてって言ってたんだ。あれから何年も経ったけど、今でもまだ持ってるよ。




    ・こういうレストアは大好きだ!




    ・OMG!俺のオヤジが乗ってたクルマだ!オヤジは今75歳だけど、この動画を見せてやろうと思う。オヤジは当時のクルマの「ファストバック」なスタイルが大好きなんだ。




    ・この280Zが登場した時、自分は8年生(中学2年生に相当)だったのを覚えている。誰もが欲しがるクルマだったよ。メタリックなベビーブルーとシャンパンゴールドが特にホットなボディーカラーだった。




    ・自分は1976年式のシルバーの280Zを持ってた。今までで一番楽しいクルマだったよ。あのクルマにはたくさんの思い出がある。自分の夢は、ほとんど乗られていないような、まさにこんな280Zを見つけることだった。もし自分がお金持ちだったら、このZに大金を払いたいよ。素晴らしい!






    アメリカでかなりの人気を誇ったクルマなだけあって、思い入れのある人がたくさんいるようです。「昔乗ってた!」「オヤジが乗ってた!」っていうコメントがたくさんありました。





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