JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    タグ:旧車

    ※※※過去記事を再掲します※※※




    俗にいうバーンファインド物件!44年落ちの日産S130S30型フェアレディZをキレイにする動画です。

    なんと走行距離はたったの350マイル(=560km)とのことで、かなりの値段が付きそうな個体です。

    こちらは1976年式のS30型ダットサン280Zのようです。wikiによると、SUキャブからボッシュのインジェクションに変更され、出力は170馬力だったようです。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓







    ・このクルマは、44年間もあの太陽(dat sun)を観ていなかったのか。
     ↑ワロタ。
     ↑だれうま。
     ↑日に当たっていなかったから、塗装の状態が良好なんだろうな。




    ・このZは単なるバーンファインドじゃない。タイムカプセルみたいなもんだ。こんなコンディションのZはユニコーン並みに見つからないよ。




    ・1975年当時、うちのオヤジは21歳だった。オヤジが初めて自分用に買ったクルマが1975年式のブルーの280Zだったんだ。オヤジはいつもそのクルマの話をしてた。自分は1987年生まれで、その280Zの思い出はオヤジがいつもギアチェンジしていたことだったな。直6の音が大好きだったから、ラジオをつけたことは無かった。小学校が終わって家に帰るとまずガレージに行ってZの運転席に座って、オヤジがしているギアチェンジのマネをしてたな。1995年にこの280Zを手放すことになったけど、280Zのおかげでクルマ好きになった事は言うまでもない。この動画は自分にとって特別なものだった。オヤジにもこの動画をシェアするよ。




    ・おお!信じられないほどクールだ!この280Zは文字通り新品のまま保存されていたんだ。よく見つけたな。そしてレストレーションも素晴らしい。オーナーは所有していることを誇りに思っているに違いない。




    ・初めてのクルマは280Zだった。このクルマは今でも自分の心の特別な場所を占めている。しかしこいつは世紀の大発見だな。とてもビューティフルだ!
     ↑当時の280Zは、安定性を高めるためにより大きなスタビライザーを付ける必要があったよな。あとはスモークのヘッドライトカバーとウッドのステアリングも必須だった。




    ・なんて素晴らしい体験なんだ!クルマはショールームコンディションに戻って、オーナーも家族も幸せそうだ。




    ・この動画を観ていて思い出したよ。ダットサンは自分が育ったオーストラリアでは人気があって、90年代には古いモデルがだいぶ安く売られていた。友達が初めて買ったのはダットサン180B(610ブルーバード。通称サメブル)だった。乗りつぶして廃車にするまでにいろいろ楽しんだし、ロードトリップもしたよ。




    ・1978年式の2+2のATを持ってた。ハンドリングが良くて、修理も簡単なクルマだったな。唯一の欠点は、湿気が多い所では簡単に錆びる事だったな。




    ・この280Zは好きだなぁ。親友が前に乗ってたんだ。そいつは1991年に350ドルで買ったんだ。この動画の280Zと同じグレード、同じ色だった。




    ・1977年当時、自分はフィジーに住んでるティーンエイジャーだった。カレンダーでこのダットサン280Zの写真を見て、とても気に入ったんだ。それで東京のダットサンにカタログを送って欲しいと手紙を送ったら、彼らは本当に送ってきてくれたんだ。このクルマに興味を持ってくれてありがとうって。
     ↑マジでクールな話だな。
     ↑興味を持ってくれたお礼にカタログを送ってくれたのか。
     ↑企業が本当の意味のカスタマーサービスをしていた時代だね。




    ・とても素晴らしい動画だった!当時、このダットサン280Zは裕福な人たちが乗り回していたように記憶しているよ。しかし素晴らしい仕事だ。文字通り、クルマに命を吹き込んだね。




    ・マジで素晴らしいバーンファインドだ。ハイスクールの時、友達がこれに乗ってたよ。2シーターだったから、そいつのガールフレンドが乗る時は自分はいつも荷室に乗せられてた。そいつの運転が荒くて、いつも110km/hですっ飛ぶコーヒーの缶に乗っている気分だったよ。




    ・おお!なんて懐かしい!この280Zは若い頃に欲しかったクルマだ。このクルマが生き返るのを見るのはとてもスリリングだな。




    ・自分が観た中では、一番保存状態のいいインテリアだ。よくやった!




    ・まさにこの動画と同じ280Zを持ってた。自分のは1976年式で、アメリカ沿岸警備隊に入隊した1984年に中古で買ったんだ。ぶつけた後、修理ついでにオールペンしてもらったらマジでゴージャスなクルマになった。1992年まで乗ってたよ。手放した日はそりゃ悲しかったさ。




    ・1994年にこの280Zを手に入れた。とても多くの年配の男性が、こいつの懐かしさから話しかけてきた。でもいつも自分は、話すのをやめてZに乗ってみてって言ってたんだ。あれから何年も経ったけど、今でもまだ持ってるよ。




    ・こういうレストアは大好きだ!




    ・OMG!俺のオヤジが乗ってたクルマだ!オヤジは今75歳だけど、この動画を見せてやろうと思う。オヤジは当時のクルマの「ファストバック」なスタイルが大好きなんだ。




    ・この280Zが登場した時、自分は8年生(中学2年生に相当)だったのを覚えている。誰もが欲しがるクルマだったよ。メタリックなベビーブルーとシャンパンゴールドが特にホットなボディーカラーだった。




    ・自分は1976年式のシルバーの280Zを持ってた。今までで一番楽しいクルマだったよ。あのクルマにはたくさんの思い出がある。自分の夢は、ほとんど乗られていないような、まさにこんな280Zを見つけることだった。もし自分がお金持ちだったら、このZに大金を払いたいよ。素晴らしい!




    INNO MODELS Nissan フェアレディ Z (S30) ブルー with carbon Hood 1/64スケール 【IN64-240Z-BLU】 (ミニカー)ミニカー
    INNO MODELS Nissan フェアレディ Z (S30) ブルー with carbon Hood 1/64スケール 【IN64-240Z-BLU】 (ミニカー)ミニカー
    プラモデル ザ・スナップキット 楽プラ 親子 キット 1/32 ニッサン S30フェアレディZ
    プラモデル ザ・スナップキット 楽プラ 親子 キット 1/32 ニッサン S30フェアレディZ
    ニューモデル速報 歴代シリーズ 初代フェアレディZのすべて【電子書籍】[ 三栄書房 ]
    ニューモデル速報 歴代シリーズ 初代フェアレディZのすべて【電子書籍】[ 三栄書房 ]
    三栄フォトアーカイブス Vol.12 フェアレディZ 1973【電子書籍】[ 三栄 ]
    三栄フォトアーカイブス Vol.12 フェアレディZ 1973【電子書籍】[ 三栄 ]
    フェアレディZ その他(日産)【中古】 中古車 クーペ ホワイト 白色 2WD ガソリン
    フェアレディZ その他(日産)【中古】 中古車 クーペ ホワイト 白色 2WD ガソリン
    フェアレディZ その他(日産)【中古】 中古車 クーペ レッド 赤色 2WD ガソリン
    フェアレディZ その他(日産)【中古】 中古車 クーペ レッド 赤色 2WD ガソリン
    フェアレディZ (日産)【中古】 中古車 クーペ ホワイト 白色 2WD ガソリン
    フェアレディZ (日産)【中古】 中古車 クーペ ホワイト 白色 2WD ガソリン
    FUJITSUBO フジツボ マフラー EPU フェアレディZ S30 S44.11〜S50.9 L20 2シーター ※個人宅発送可 ※沖縄・離島は送料要確認
    FUJITSUBO フジツボ マフラー EPU フェアレディZ S30 S44.11〜S50.9 L20 2シーター ※個人宅発送可 ※沖縄・離島は送料要確認
    丸目2灯式ヘッドライト フェアレディZ S30 2個セット ガラス製 セミシールドビーム 2灯丸型 LED ポジション付 汎用
    丸目2灯式ヘッドライト フェアレディZ S30 2個セット ガラス製 セミシールドビーム 2灯丸型 LED ポジション付 汎用
    【メール便送料無料】 S30Z S31Z 240Z フェアレディZ 280Z ダットサン 純正 ボンネットエンブレム 1個 直径 7cm Zマーク フードエンブレム NISSAN ニッサン 純正部品 純正パーツ 純正品 ドレスアップ DIY
    【メール便送料無料】 S30Z S31Z 240Z フェアレディZ 280Z ダットサン 純正 ボンネットエンブレム 1個 直径 7cm Zマーク フードエンブレム NISSAN ニッサン 純正部品 純正パーツ 純正品 ドレスアップ DIY
    日産純正 フェアレディZ S30 240Z ダットサン DATSUN 輸出用 リアエンブレム オーナメント 90806-E4601
    日産純正 フェアレディZ S30 240Z ダットサン DATSUN 輸出用 リアエンブレム オーナメント 90806-E4601
    日産純正 フェアレディZ S30 ブルーバード SSS 左溝 6山タイプ 旧車マスターキー 生ブランクキーKEY00-00055
    日産純正 フェアレディZ S30 ブルーバード SSS 左溝 6山タイプ 旧車マスターキー 生ブランクキーKEY00-00055
    バケットシート レプリカ PVCレザーシート ※ヘッドレスト付属 【旧車 レトロ スカイライン ハコスカGC10/ケンメリGC110/ヨンメリ/ジャパン フェアレディZ S30/S130/120 ローレルC130/C230 ブルーバード SSS/P510/510 サニー 110/210/310 サニトラ 120】
    バケットシート レプリカ PVCレザーシート ※ヘッドレスト付属 【旧車 レトロ スカイライン ハコスカGC10/ケンメリGC110/ヨンメリ/ジャパン フェアレディZ S30/S130/120 ローレルC130/C230 ブルーバード SSS/P510/510 サニー 110/210/310 サニトラ 120】

    ※※※過去記事を再掲します※※※



    新型トヨタクラウンが国内外でも大きな話題になっているので、ここらでいっちょ基本に戻りたく、通称くじらクラウンに対する海外の反応でも。ディテーリングの動画に対する海外の反応です。

    これは4代目のクラウンで、1971年から1974年まで販売されていました。今では間違いなく旧車に入る部類です。当時としては革新的なデザインだったそうです。全体的に同世代のアメ車を彷彿とさせるデザインですね。

    しかし、開口部を絞り込んだデザインのためオーバーヒートしやすかったり、ボディ先端の見切りが悪く取り回しが良くなかったりと、問題もあったようです。

    これは欧州に輸出されていて、前期型まではアメリカにも輸出されていたそうです。

    ちなみにこのくじらクラウンデザインのコンセプトは「スピンドルシェイプ」だそうで。レクサスのスピンドルグリルも、いつかはこのくじらクラウンのように見慣れる日が来るのでしょうか…












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓








    ・涼しい秋の週末に、このクラウンでクルージングするところが思い浮かんだ。超ゴージャスなクルマだね。




    ・くじらクラウンのデビューを覚えているよ。地元のトヨタディーラーに見に行った。当時は10歳だったな。50年も経つけどこのデザインは気に入っているね。当時の最高のラグジュアリーカーの1台だよ。
     ↑クラウン(王冠)っていうだけあって、ラグジュアリーだよな。



    ・父親が昔、2ドアのスーパーサルーンに乗ってたよ。今でもお気に入りのクルマの1台だ。




    ・パーフェクトだ!他にももっとJDMカーのレストアが見てみたいよ。




    ・当時としてはとてもラグジュアリーなクルマだ。作りも良かったし、長持ちしたよ。




    ・ずっと前にこのクラウンに乗ってた。かなり時代を先取りしたクルマだったよ。ドライブの贅沢さは、値段の何倍もあるように感じられたね。




    ・クラシックなクルマなのにOG(オリジナルの意)ハブキャップがあるなんて最高だ!ビューティフルなクルマだなぁ。




    ・このクラウンは自分のお気に入りのモデルだ。1970年代初頭に、ご近所さんが2600スーパーサルーンに乗ってたのを思い出したよ。しかし美しい仕上げだな。博物館に展示されるのがふさわしい。




    ・クラウンは、バグダットの街中において最もパワフルで最もよく使われるクルマの1台だ。これにはエアコンがついていたっけな。このクラウンは今でも現役で使われているよ。




    ・こういう日本車は本当に素晴らしい!気に入っているよ。品質と信頼性が最高なんだ!




    ・自分が小さい頃、父親がこのステーションワゴンに乗ってた。子供心に豪華なクルマだなぁと思ってたよ。近頃はもう全く見かけなくなってしまったね。




    ・見る者を魅了するねぇ。なんてビューティフルなクルマなんだろう。




    ・このモデルには2.6リッターのエンジンの設定があったね。直列6気筒だぜ。ビューティフルだ。




    ・工場出荷時より状態がいいクルマってのは滅多にないけど、このクラウンはその1台だな。




    ・クルマもすごいけど、彼らの仕上げの技術はすごいな。日本でクルマを買って、彼らに仕上げてもらってからアメリカで乗ることができたら最高だな。




    ・グレートなクルマだ!当時の他のどのクルマよりも価値がある!




    ・もしアメリカでスペアパーツを調達できるなら、ぜひこのクルマに乗ってみたい!
     ↑トヨタ車なんだから、スペアパーツなんかなくても大丈夫だよ。
     ↑メカニカルパーツはかなり見つけやすいと思う。問題は内装とボディのパーツだ。アメリカでは、クラウンの販売台数はあまり多くなかったからね。MS60世代のトヨタクラウンは、この以前に販売されたどのトヨタ車よりも魅力的だよなぁ。




    ・マジのミントコンディション!つやつやだ!




    ・俺はクラウンのクーペがマジで好きだ。ああいう古いトヨタ車はクールだよ。




    ・つまりこのクルマは、全てのトヨタ車のおばあちゃんだね。





    ・自分は黒いクルマが好きではないけど、この伝説的なクラウンは驚くべきものだね。素晴らしい仕事だ。



    ・亡くなった祖父がこのクラウンを持っていたよ。2000年代初頭に祖父の家を訪れた時、このクラウンがガレージに停まっていてホコリを被っていたのを覚えているよ…




    ・なんて美しいモデルなんだ。新車みたいに見えるなんて信じられない。本物の逸品だね。これはトヨタカムリのおばあちゃんになるのか?




    ・何という美しさだ。どうして近頃はこういうクルマを作らなくなったのかなぁ。




    ・このクラウンがクラシックカーになるとは思わなかったよ。しかし本当に美しいな。このクラウンの多くは、ここインドネシアで放置されたままになっている。とても残念だよ。






    1989年式のV20系トヨタカムリに対する海外の反応です。これをキレイに乗ってみたい…!












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・このカムリに乗ってるよ。1990年式で走行距離は160,000kmだ。これに乗ってると、年配の人がこのクルマの話をしに寄ってくるんだ。まさかのカムリがおっさんホイホイだとは思わなかったよ。
     ↑自分も同じだ。特に洗車場でよく話しかけられるんだ。
     ↑そりゃそうだ!これは彼らの世代のクルマなんだからね。きっと我々が年を取った時、我々世代のクルマに乗り続けている人を見かけたら話しかけたくなるはずだ。懐かしく思うだろうからね。




    ・1991年式のトヨタカムリに乗ってた頃がある。この動画のと全く同じクルマだったよ。長い事乗り続けて、462,000kmの時に手放したんだ。オイル上がりもなく、オイルが漏れる事もなく、走りもしっかりしていたよ。このクルマは本当にしっかりしていたなぁ。




    ・自分の初めてのクルマはお下がりの1989年式のカムリワゴンだ。この間480,000kmに達したよ。かなり酷使されてきたクルマだけど、立ち往生したことは一度もない。自動シートベルトとエアコンは機能しているけど、燃料計とあまり意味のないギアセレクターライトは、家族が乗っている時から動いていなかった。でも本当に素晴らしいクルマだよ。このビデオで紹介されているような完璧なやつに乗ってみたいな。




    ・2012年の時に1988年式のカムリを400ドルで買って乗ってたよ。あのクルマでどこにでも行ったな。アルバータからユーコンまで走り、アラスカまで戻ってきたことがある。鹿にぶつかってもちゃんと自走できたんだ。




    ・初めてのクルマがこれだった!祖母が1989年に新車で買ったもので、2005年にお下がりでもらったんだ。このクルマは決して期待を裏切ることはなかったね。自分が貰う前に家族が乗ってたけど、大きな修理は一切していなかった。オイル交換と定期的なメンテナンス、あとはドライブシャフトとタイベル交換くらいだね。2007年に手放した時の走行距離は250,000kmだった。その時でも完璧に動作する状態だったよ。




    ・2006年に16歳だった時の、初めてのバイトを思い出したよ。トヨタのディーラーで洗車担当兼駐車場係をしていたんだ。そこには常にこういう古いカムリの在庫があった。当時でもけっこうな需要があったんだ。




    ・1989年式カムリに乗ってるよ!走行距離は406,000kmにもなった。排気系がガタついているせいでダッシュボードが振動しているけど、それを除けば非常に快適かつスムーズで、乗り味もとても楽しいね。でももう少し元気を与えたくて、コールドエアインテークを付けてみた。まあ、30年以上前の115馬力のエンジンにはもう少し助けが必要だったな。でもこれは自分のお気に入りのクルマだよ。整備性もかなり良好だしね。今までに触ったクルマの中では一番整備性がいいよ。こいつはすぐに手放すつもりはないな。




    ・1987年式の5MTのを今でも持ってる。エンジンもトランスミッションもオリジナルだよ。走行距離は382,000kmくらいだ。この2代目カムリは戦車並みに頑丈だね。非常に信頼性が高く、頼りになるクルマだ。所有して20年くらいになるかな。近いうちに全塗装をしようと思ってるよ。




    ・若い人達にこのクルマが評価されていると嬉しくなるね。必要なものは全て付いているし、非常に信頼できるクルマだよ。ここ南カリフォルニアではクルマが錆びづらいから、今でも現役で走っているこのカムリを見かける事があるね。




    ・自分はオーストラリアに住んでいるんだが、ご近所さんが1988年式のカムリエグゼクティブに乗ってたよ。ベースグレードにパワステとATが追加されたモデルだった。唯一のオプションはエアコンだったんだ。下取りに出されるまで12年間走ってた。しっかりしていて作りの良いクルマだったね。これらは、オーストラリアトヨタのポートメルボルン工場で高い水準に基づいて製造されていたんだ。




    ・このカムリは父親が乗ってたなぁ。ボディと内装の色はこの動画のと同じだったよ。ここシカゴでは冬場に塩が撒かれるから、10年以上乗るとサビだらけになってしまっていた。それで父親はこのカムリを手放したんだ。この状態のカムリを見ると、90年代の子供だった頃に戻ったような気分になるよ。




    ・お隣さんがV6搭載の1989年式カムリに乗ってたよ。当時は注力すべきインフォテインメントシステムなんか無かったから、自動車メーカーは細部に時間とエネルギーと資金を費やしていたんだ。今のクルマでは決して目にすることのできないディテールだ。




    ・自分もこの動画で紹介されているものと同じカムリを持ってる。自分のもかなりクリーンなコンディションだよ。20年前に個人売買で手に入れたんだ。前のオーナーはトランクを一度も使ったことがなかったみたい。トランクマットは新品同様だったから、ビニールで覆っておいたよ。この20年間は一度もエアコンのガスをチャージしていないけど、今でもエアコンからは冷たい風が出てくる。1989年式のカムリは本当に素晴らしいクルマだよ。




    ・1987年式のブルーのカムリに乗ってたよ。ほとんどの場面で素晴らしいといえるクルマだった。内外装はどちらも長持ちしたよ。トランクの容量は大きかったし、ハイウェイでは14.8km/Lで走る事ができた。機械的な問題としてはヘッドガスケット抜けがあったね。最終的にはそれでエンジンが始動できなくなって、修理もできない状態になってしまった。それでも320,000kmは走ったね。




    ・これと全く同じ1990年式のトヨタカムリに乗ってたよ。ボディカラーとホイールキャップも同じだ。インテリアはツイードグレーだったな。13年間で320,000km走ったけど、その間は定期的なメンテナンスをするだけで済んだ。素晴らしいクルマだったね。




    ・我が家には1987年式のカムリがあった。タイミングベルトが切れてエンジンが壊れるまで、300,000km以上は走ってたよ。戦車みたいに頑丈なクルマだった。きしみ音やガタつきもなく、作りがとてもしっかりしていたよ。あのクルマが懐かしいな。




    ・初めて手に入れたクルマは1989年式のカムリだった。200,000kmのを買ったんだ。今でもまだ乗っていて、こいつでどこにでも行くよ。



    ・このカムリは驚くほど保存状態がいいな!とても豪華で快適そうなクルマだ。この1989年式のMTのカムリで、窓を開けてタイヤの音を聞きながら峠を攻めたことがある。あれは楽しい経験だったな。




    ・1991年式のカムリをレストア中だ。サビとの戦いの真っ最中だよ。今までにステアリングラック、燃料とブレーキのライン、マスターシリンダー、燃料タンクのインレットパイプ、パワステポンプを交換した。このクルマは絶対に手放したくないな。走行距離は213,000kmだけど、永久にキープしたいと思ってる。




    ・昔、1989年式のV6搭載のカムリに乗ってたよ。340,000kmまで乗る事ができた。そのカムリで運転を覚えたし、運転免許の試験を受けたんだ。合格して免許証を受け取りに乗っていったのもそのカムリだった。最後にはヘッドガスケットが抜けてしまったから、慈善団体に寄付したよ。






    RB26DETTをスワップしたケンメリに対する海外の反応です。










    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・とてもビューティフルなクルマだ。スカイラインはこのケンメリかR33が大好きだ。




    ・見せるだけのクルマではなく、実際に乗っているという所が気に入った。




    ・このホイールはJDMクラシックカーによく似合うね。とても気に入った。もし510ブルーバードを手に入れることができたら、このホイールを履かせたいな。




    ・なんてゴージャスなマシンなんだ。




    ・こいつはナイスだ。単なるショーカーではなく、実際に乗れるクルマという所が素晴らしい。




    ・日産は、かつて彼らがしていたのと同じ方法でスカイラインを作るべきだ。




    ・これは本当に自分のお気に入りのクルマだ、とても美しい。いつか所有できたらいいな。




    ・こういうオールドスクールなJDMカスタムは大好きだ。




    ・昔、自分もこのケンメリに乗っていたことがある。ノーマルでも、このクルマはちょっとしたビーストだったよ。




    ・1976年式のシボレーNovaに似ているね。それを小さくした版みたい。




    ・このビューティフルなクルマにケンメリという相性が付けられたのは、CMの登場人物がKenとMaryだったからなんだって。




    ・ダルマセリカでこういうカスタムがしてみたいなぁ。




    ・ケンメリは自分の憧れのクルマだ。




    ・自分はR34とR32のスカイラインGT-Rの大ファンだけど、GT-Rじゃないスカイラインやこれらの古いスカイラインも大好きだ。




    ・こいつは絶対にビーストだ!




    ・1970年あたりのAMCジャベリンAMXに似ているね。




    ・このクルマは、ここオーストラリアではダットサン240Kとして販売されていたよ。ほとんどが錆びて朽ちてしまったから、もし今見つけられたらラッキーだ。パネルの内側が塗装されていなかったから、パネルの内側に水分があるとすぐ錆びてしまった。




    ・リビングにケンメリのポスターを飾ってるよ。このクルマはお気に入りなんだ。




    ・自分の一番好きなスカイラインあd。おそらくMoparを思い起こさせるからだろうな。




    ・後ろにいるIron Mask(鉄仮面)スカイラインも気になるな。





    カミナリ KAMINARI リバーシブルスカジャン KMSK-2000 ケンメリ スカイラインGT-R 日産 アメカジ モーター系 旧車
    カミナリ KAMINARI リバーシブルスカジャン KMSK-2000 ケンメリ スカイラインGT-R 日産 アメカジ モーター系 旧車

    送料込価格スカイラインGT-R、ケンメリMaisto/マイスト社TOKYO、MODシリーズミニカーライセンス品1/24スケールTOKYO、MODシリーズ【1973 NISSAN/SKYLINE-2000、GT-R (KPGC110) #73】
    送料込価格スカイラインGT-R、ケンメリMaisto/マイスト社TOKYO、MODシリーズミニカーライセンス品1/24スケールTOKYO、MODシリーズ【1973 NISSAN/SKYLINE-2000、GT-R (KPGC110) #73】

    1/24 アリイ プラモデル日産 スカイライン ケンメリ GT-X
    1/24 アリイ プラモデル日産 スカイライン ケンメリ GT-X

    アオシマ 1/24 リバティーウォーク No.3 LBワークス ケンメリ4Dr プラモデル (ZS89321)
    アオシマ 1/24 リバティーウォーク No.3 LBワークス ケンメリ4Dr プラモデル (ZS89321)

    1/32 アオシマ プラモデルザ・スナップ キット日産 C110スカイラインGT-R ホワイト ケンメリ
    1/32 アオシマ プラモデルザ・スナップ キット日産 C110スカイラインGT-R ホワイト ケンメリ

    【中古】【輸入品・未使用】ホットウィール 2011 #022 ニッサン スカイライン ケンメリ 2000GT-R Pearl White [並行輸入品]
    【中古】【輸入品・未使用】ホットウィール 2011 #022 ニッサン スカイライン ケンメリ 2000GT-R Pearl White [並行輸入品]


    北米ではDATSUN 510の名前で販売されていた、日産510ブルーバードに対する海外の反応です。BRE仕様はかっこいい…!











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・1972年式のブルーバードの2ドアを11年間所有していたよ。200SXの5速ミッションと、SSS用のL16エンジンを載せてたんだ。ワイドタイヤとミニライトのホイールを履かせて、2インチくらいローダウンしてた。峠道でBMWやポルシェを煽って遊んでたよ。イジるのが簡単で、運転が楽しいクルマだった。今まで乗った中で最高のクルマの1台だね。みんなには申し訳ないけど、そいつはもう売ってしまったよ。




    ・こいつは野生動物って感じだな。自分もダットサン510を持ってた。とてもロマンチックな経験だったよ。バランスが良くて、道路との繋がりを感じることができるクルマだった。このビデオを作ってくれてありがとう!




    ・ハイスクールに入る前あたりに、このBRE仕様の510を見たのを覚えているよ。テクノロジーなんてものはなくて、素晴らしいクルマとスキルがあるだけだった。あの頃やこのクルマの事を思い出すと胸が痛むようだ。まさにドライバーズカーだね。




    ・自分は幸運にもこのブルーバードを所有しているよ。最近の若者は、電子制御が介在しないメカニカルなクルマに乗った事なんてないんだろうな。とても残念だ。




    ・あの1,800ccSOHCエンジンの高回転域の音は素晴らしいね。20歳になる前あたりに、自分は510を6台持ってたよ。とても気に入ってた。




    ・アクセルを全開にした時のサウンドが気に入ったよ。190馬力で780kgだなんてすごい!大学にいた1980年代に、自分も510を持ってたよ。4ドアだったけどね。




    ・このクルマのサウンドは素晴らしい!この510は今でも所有したいと思うクルマだ。




    ・これは自分のお気に入りのクルマだ。1971年にこのダットサン510を買って、エンジンを少し改造したんだ。それでV8エンジンを搭載するクルマとレースしたもんだ。たいていはこの510が勝ってたよ。自分はもう73歳になるが、この510は忘れられないクルマだね。




    ・1980年代に4台のダットサン510を持ってたよ。あれからいろんなクルマに乗ってきたけど、510ほど運転するスリルを感じさせてくれるものはなかった。このクルマは改造やメンテナンスがとても簡単だったなぁ。




    ・本物の男のための本物のクルマ。本物のレーサーのための本物のレースカー。




    ・日産がBMW 1シリーズの手頃な代替品として、この510みたいなクルマを作ってくれたらいいのにな。




    ・日産はこの510の現代版を作るべきだ。高回転型エンジンを搭載して、駆動方式はFRのやつだ。




    ・よし分かった。自分は510を欲しいものリストに入れるよ。




    ・こいつのデフは溶接でロックされている。これは今乗っているクルマ用のLSDがなかったり、あるけど高くて買えない時に行われる一般的な改造だった。




    ・あのエンジンは自分の耳に愛を与えてくれた。




    ・鉄板の薄いクルマで、1,000~1,800ccくらいのエンジンを10,000rpm以上まで回すことほど素晴らしいものはないね。




    ・何も特別なことをせずにパワーを発揮している。オールドスクールだねぇ。




    ・自分のVWも10,000rpmまで回るといいんだけどな…さて、アップグレードの時間だ。




    ・なんてこった!このエンジンはどれだけ回るんだ!




    ・あのエンジンのバルブトレーンは、10,000rpm以上回しても耐えられるんだぜ。




    ブルーバード その他/独自仕様/表記なし(日産)【中古】 中古車 セダン ゴールド・シルバー 金色 銀色 2WD ガソリン
    ブルーバード その他/独自仕様/表記なし(日産)【中古】 中古車 セダン ゴールド・シルバー 金色 銀色 2WD ガソリン

    ブルーバード (日産)【中古】 中古車 セダン グレー 2WD ガソリン
    ブルーバード (日産)【中古】 中古車 セダン グレー 2WD ガソリン

    ターマックワークス 1/64 ダットサン ブルーバード510 ワゴン BRE カラー #46 TARMACWORKS インドネシア限定 T64G-026-BRE
    ターマックワークス 1/64 ダットサン ブルーバード510 ワゴン BRE カラー #46 TARMACWORKS インドネシア限定 T64G-026-BRE

    このページのトップヘ