JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    タグ:日産

    ※※※過去記事を再掲します※※※



    北米では「日産フロンティア」の名前で販売されていた、D22型のダットサントラックに対する海外の反応です。昔、親戚のおじさんが乗ってたな…










    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・このトラックを見ると、2006年あたりに自分を迎えに学校に来た父親を見ているようだ。このクルマにはたくさんの思い出があるよ。父親は今でもこれに乗ってる。走行距離は750,000km以上になってるよ。
     ↑うちも同じだ!オヤジは今でも1999年式のに乗ってる。このトラックでどんな所にでも行ったよ。
     ↑うちの父親は1999年式の4WD・V6・ダブルキャブのに乗ってた。ずっと乗ってたけど、最近新しいGMCのトラックを買ったんだ。こいつを下取りに出そうとしてたけど、離れがたく思って自分が買い取った。今でも現役で走ってる。あと20年は使えるよ。




    ・親友がこの日産フロンティアに乗ってた。552,000kmまで乗ってたが、最終的にはタイミングチェーンが切れてバルブトレーンを破壊してしまったんだ。でも廃車にせず、ヘッド周りを直してもらってまだ乗ってる。今でも奴の仕事車として現役だよ。
     ↑自分のは壊れるまでもう少し長持ちしたけど、原因は同じくタイミングチェーンだったよ。




    ・もう10年くらいこのダットサントラックに乗ってる。カリフォルニアの太陽によるクリアコートの剥がれは置いといて、このトラックは自分を失望させたことは一度もない。スターターを1回交換して、バッテリーは2個目、タイヤは3セット目だけど、機関系は新品同様だ。あとは通常の整備とオイル交換くらいしかしていないな。こいつの価値は、自分が買った10年前より1,800ドルも上がっているんだ。




    ・2001年に日産フロンティアXEのキングキャブを新車で買ってずっと乗ってる。142,000kmは走ってるけど、まだピカピカだし走りは完璧だよ。自分の人生の中で変わらないのはこのトラックだけだな。




    ・自分はこういう日本製のピックアップトラックが大好きなんだ。
     ↑この日産フロンティアは素晴らしいトラックだった。




    ・俺のダットラはとうとう270,000kmを達成した。交換したパーツで一番大きいものといえばプラグコードくらいかな。こいつのせいで1番シリンダーに火が飛んでなかったんだよ。ついでにバルブカバーを開けてみたら、カムシャフトの山は滑らかでピカピカだった。異常な摩耗なんかは無かったね。何回かレッドゾーンまで回してたんだけどな。こいつは6,500rpmあたりでいい音がするんだ。




    ・ああ、クルマのデザインがまだシンプルだった時代…




    ・1998年に新車で買ったよ。この動画のと同じやつだ。グリーンで2WDのキングキャブXEだった。タコメーターなしの5MTだったけど、レブリミッターと160km/hのスピードリミッターは付いていたね。こいつに15,600ドルを支払ったけど、8か月後にV6のクルーキャブSEに乗り換えたんだ。オートマで、パワステやパワーウインドウが付いているグレードだ。価格の違いはたった4,500ドルだったけど、それ以上のものが得られたよ。




    ・1998年式の日産フロンティアに乗ってた。とても気に入ってたよ。ボディサイズはちょうどよく、中も広かった。燃費も良かったな。タイミングチェーンが壊れる640,000kmまでは走れた。そうなるまで6年しかかからなかったから、次はどうなるんだろうって思ってたよ。




    ・自分もこのトラックを持ってる。2005年に80,000kmのを中古で買ったんだ。今では264,000kmだね。それでも現役だよ。




    ・自分の1999年式の日産フロンティアはまだ200,000kmちょっとだ。ガレージにしまってあるよ。今でもまだ新車みたいに見えるね。こいつをまた仕事に連れて行こうかな。そして、こいつがすべき事をしてもらうさ。




    ・ジンバブエと南アフリカでは、このトラックは日産ハードボディーと呼ばれていた。自分も持ってるよ。農場に出かけたり、ブッシュハンティングに行くのに最適なトラックだ。




    ・自分が19歳の時、このトラックを購入する寸前まで行ったっけな。トヨタの営業が何千ドルも値引きしてくれたから、結局はタコマを買ったんだ。日産フロンティアはステキなトラックだったけど、当時のトヨタタコマは防弾みたいに頑丈だったからねぇ。
     ↑このフロンティアに搭載されていたKA24もトヨタと同じく防弾並みに頑丈だった。フロンティアもタコマも、どちらも素晴らしいトラックだよ。




    ・自分は今でもこいつに乗ってる。1998年3月31日に買ったんだ。こいつのシートは今までに乗ったクルマの中で一番快適だね。こいつはもう家族同然だ。そろそろアンティークって言われそうだな。




    ・初めて買った新車は2000年式の日産フロンティアのキングキャブだった。5MTだったな。本当に気に入っていたよ。派手なものは何もなくて、ただシンプルなトラックだった。




    ・自分はこの動画のと同じ色の2000年式のダットサントラックに乗ってた。3.3リッターのV6だったな。低速トルクがとても豊かだったよ。ただ、クラッチには気を使って乗った方がいいな。交換するのがとても大変なんだ。




    ・こいつにスーパーチャージャーが付いたのがあればよかったなぁ。




    ・このシンプルさが気に入ったよ。




    ・退職したら1999年式のレギュラーキャブを買う予定だよ。自分はずっとフォードのファンだったけど、最後に買ったフォードレンジャーにはがっかりしたんだ。日産フロンティアが神の恵みであることを祈ってるよ。




    ・最近まで1998年式の日産フロンティアに乗ってたよ。新車で買ってずっと乗ってた。素晴らしいトラックだったよ。唯一の問題はメーターパネルが壊れた事だな。まあ直したけどね。たぶん手放すまでに480,000kmは走ってた。エアコンはちゃんと動いていて、追加でガスをチャージする必要はなかったよ。サビは無かったけど、塗装が剥がれちゃってたな。また新車で1998年式の日産フロンティアを買いたいよ。

    ハイストーリー 1/43 日産 ダットサン トラック ロングボディ AD 1985 ホワイトHi-Story 1:43 NISSAN DATSUN TRUCK LONG BODY AD
    ハイストーリー 1/43 日産 ダットサン トラック ロングボディ AD 1985 ホワイトHi-Story 1:43 NISSAN DATSUN TRUCK LONG BODY AD
    ハイストーリー 1/43 日産 ダットサン ピックアップ トラック ロングボディ ADHi-Story 1:43 NISSAN DATSUN PICK UP TRUCK LONG BODY AD
    ハイストーリー 1/43 日産 ダットサン ピックアップ トラック ロングボディ ADHi-Story 1:43 NISSAN DATSUN PICK UP TRUCK LONG BODY AD
    ハイストーリー 1/43 日産 ダットサントラック DX 1979 ブルーHi-Story 1:43 Nissan Datsun Truck DX 1979 Blue
    ハイストーリー 1/43 日産 ダットサントラック DX 1979 ブルーHi-Story 1:43 Nissan Datsun Truck DX 1979 Blue
    ハイストーリー 1/43 日産 ダットサントラック カスタム DX/L ローダウン 1979 グリーンHi-Story 1:43 NISSAN DATSUN TRUCK CUSTOM DX/L Lowdown 1979 Green
    ハイストーリー 1/43 日産 ダットサントラック カスタム DX/L ローダウン 1979 グリーンHi-Story 1:43 NISSAN DATSUN TRUCK CUSTOM DX/L Lowdown 1979 Green
    ハイストーリー 1/43 日産 ダットサントラック DX 1979 ホワイトHi-Story 1:43 Nissan Datsun Truck DX 1979 White
    ハイストーリー 1/43 日産 ダットサントラック DX 1979 ホワイトHi-Story 1:43 Nissan Datsun Truck DX 1979 White
    ハイストーリー 1/43 日産 ダットサントラック カスタム DX/L ローダウン 1979 ホワイトHi-Story 1:43 NISSAN DATSUN TRUCK CUSTOM DX/L Lowdown 1979 White
    ハイストーリー 1/43 日産 ダットサントラック カスタム DX/L ローダウン 1979 ホワイトHi-Story 1:43 NISSAN DATSUN TRUCK CUSTOM DX/L Lowdown 1979 White
    稀少な絶盤モデル 日産 ダットサン オフィシャル メッシュキャップ (ブラック) DATSUN 公式グッズ ニッサン アメリカン雑貨 アメリカ雑貨 グッズ アメカジ カジュアル おしゃれ かっこいい 帽子
    日産 ダットサン オフィシャル メッシュキャップ (ブラック) DATSUN 公式グッズ 帽子
    メール便可 日産コレクション HERITAGE DATSUNステッカー KWAA010T00
    メール便可 日産コレクション HERITAGE DATSUNステッカー KWAA010T00
    DATSUNエンブレム
    DATSUNエンブレム
    DATSUNエンブレム
    DATSUNエンブレム
    DATSUNエンブレム
    DATSUNエンブレム

    2026年モデルの新型日産リーフのPOV試乗動画に対する海外の反応です。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・その「生ごみ処理機」みたいな音はおそらくヒートポンプの音だと思う。自分のプリウスC(トヨタアクアの北米での名前)も、EVモードで走っている時にエアコンを使うと同じような音がするんだ。エンジン音って、我々が思ってた以上にいろいろな音を隠していたんだな。




    ・驚いた。このクルマは全く悪くない。むしろ魅力的だ。




    ・日産は簡単にギブアップするつもりはなかったみたいだな。




    ・日産が復活した!最近は絶好調だね。




    ・この新型日産リーフは安っぽく見えない。ナイスな見た目だ。




    ・インテリアが素晴らしいな。




    ・日産リーフのデザインは本当に良くなったと思う。以前、点検のために日産ディーラーに言った時にこの新型リーフが展示されていて、思わず二度見してしまったよ。自分は日産マキシマが好きだから、日産が大型セダンのEVを開発しているという噂が本当だったらいいなと思ってる。でもたぶん実現しないだろうな。




    ・このテールランプのライトバーの組み合わせについてだけど、
     2本のライトバー=日本語で2はNi
     3本のライトバー=日本語で3はSan
    NiとSanでNissanを表しているんだ。とてもクールなイースターエッグだな!




    ・このムーンルーフは今までに見た中で一番クレイジーだ。




    ・クロスオーバー型のEVにリアワイパーがないという最近のトレンドはあまり好きじゃないな。雨や雪が降っている時や、霜が降りた朝にはとても役に立つ。もしそれがコスト削減のためだったとしたら、節約効果はあまり高くないと思うな。




    ・この新型日産リーフは、テスラモデルYとトヨタクラウンクロスオーバーの子供のミニチュア版って感じがするね。




    ・この新型リーフが気に入った!




    ・「最も安いEV」って所に惹かれた。




    ・日産はBYDやシャオミと競争するために、コストと価格を下げる方法を見つけなければならない。




    ・航続距離を少し犠牲にしてもいいから、ちゃんとしたハッチバックとして設計して欲しかったな。

    トミカ No.21 日産 リーフ | タカラトミー トミカ tomica おもちゃ こども 子供 ミニカー 車 くるま 乗り物 ギフト
    トミカ No.21 日産 リーフ | タカラトミー トミカ tomica 
    トミカ No.21 日産 リーフ(初回特別仕様)おもちゃ こども 子供 男の子 ミニカー 車 くるま 3歳
    トミカ No.21 日産 リーフ(初回特別仕様)
    日産×ケンウッド IPB01G ポータブル電源 / 633Wh 三元系リチウム 日本製 蓄電池 日産リーフ ポータブルバッテリー from LEAF 車中泊 非常用電源 発電機 停電 台風 防災グッズ キャンプ アウトドア IPB01G-M
    日産×ケンウッド IPB01G ポータブル電源 / 633Wh 三元系リチウム 日本製 蓄電池 日産リーフ ポータブルバッテリー from LEAF 車中泊 非常用電源 発電機 停電 台風 防災グッズ キャンプ アウトドア IPB01G-M
    27x27cm レッド バッテリー EV 200V 充電 チャージ 感電注意 電気自動車 充電ポート 充電スタンド EVステーション ステッカー シール カッティングシート
    27x27cm レッド バッテリー EV 200V 充電 チャージ 感電注意 電気自動車 充電ポート 充電スタンド EVステーション ステッカー シール カッティングシート
    【ランキング1位】Joy all 電気自動車 充電ケーブル EV充電器 100V-240V SAEJ1772 8A/10A/13A/15A 電流調整可能 家庭用自動車充電ガン 電気自動車用ポータブル充電器 7.6メートル
    【ランキング1位】Joy all 電気自動車 充電ケーブル EV充電器 100V-240V SAEJ1772 8A/10A/13A/15A 電流調整可能 家庭用自動車充電ガン 電気自動車用ポータブル充電器 7.6メートル
    【在庫あり 即日発送できます Mode3 EV・PHEV充電器 3kW/6kW 認証カード付】EVstand EVスタンド GEV1020U AC200V 電気自動車用 6kW普通充電器ケーブル:約5.5m パネルカラー:ホワイト
    【在庫あり 即日発送できます Mode3 EV・PHEV充電器 3kW/6kW 認証カード付】EVstand EVスタンド GEV1020U AC200V 電気自動車用 6kW普通充電器ケーブル:約5.5m パネルカラー:ホワイト
    【無料★特典対象】 電気自動車用 充電スタンド ユニソン UNISON Mies EV PORT ミース EVポート M アンカー仕様 左開きタイプ ブラック 一戸建て 屋外
    【無料★特典対象】 電気自動車用 充電スタンド ユニソン UNISON Mies EV PORT ミース EVポート M アンカー仕様 左開きタイプ ブラック 一戸建て 屋外
    充電ケーブル収納バッグ 電気自動車 充電器ケーブル コード ポータブル 1個 3色可選 4203
    充電ケーブル収納バッグ 電気自動車 充電器ケーブル コード ポータブル 1個 3色可選 4203

    ※※※過去記事を再掲します※※※



    日本ではルキノクーペの名前で販売されていた、1995年式の日産200SXに対する海外の反応です。日本のルキノクーペとは異なり、グレードはベース、SE、SE-Rの3つ。ベースとSEにはGA16DEが搭載され、SE-Rには140PSを発揮するSR20DEが搭載されていました。









    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・このクルマは正直かなりクールだ。2000年代初頭の輸入FF車チューニングブームの時、みんながこいつはスリーパー(羊の皮を被ったオオカミ)かつお買い得車だってことに気付いたんだ。
     ↑そしてこいつは非常に信頼性が高かった。




    ・このレトローカーレビューは、存在すら知らなかったクルマを再発見させてくれる。




    ・自分は1995年式200SXのSEを持ってた。140PSのSR20DEは搭載してなかったけど、食料品店で働くティーンエイジャーの給料でも買えるクルマだった。エアクリやマフラーを替えて、点火タイミングをいじったりしたね。とてもレスポンシブでよく回りたがるエンジンだったな。ハンドリングもなかなかよかった。いい思い出だよ。




    ・こういうのを見ると、90年代がますます恋しくなる。




    ・非常に過小評価されているクルマだ。90~2000年代には走ってるのを見かけたね。日産はこのクルマをセントラ(日産サニーの北米での名前)クーペと呼ぶべきだったよ。
     ↑分かる。こいつはセントラクーペSE-Rという名前だったらよかった。




    ・140馬力で0-100km/h加速が7.7秒か。これはなかなか悪くないね。これなら現代のターボ付きのミドルサイズセダンにもついて行ける。




    ・実際に自分も経験したが、この時代の日産車はとてもよくできていた。1998年式のセントラとマキシマはかなりしっかりしていたよ。
     ↑残念ながら、今の日産は…




    ・自分も200SX SE-Rを持ってた!マジでいいクルマだったよ。サビが酷くなりすぎて廃車にした時の走行距離は630,000kmくらいだった。取り換えた部品といえば、400,000kmあたりで交換したトランスミッションくらいだなしかし、思い出してみるとあんまり燃費は良くなかったような気がする。




    ・このクルマはとっても過小評価されているよ。自分は1999年式のセントラGXEの5MTを持ってた。初めてのクルマがそれだったんだ。そいつに200SX SE-Rの純正5スポークホイールを付けて、車高調を入れて乗ってた。そのセントラにもGA16DEが載っていたけど、酷使しても壊れることはなかったね。とても気に入ってたよ。この動画を投稿してくれてありがとう。素晴らしい思い出がよみがえったよ。




    ・昔200SXに乗ってたよ。小さいけどいいクルマだった。信頼性と耐久性に優れていて、いつまでも走り続けることができる。正直なクルマで、維持費も安かったなぁ。




    ・ああ、由緒正しいSR20DE。小さくも素晴らしいエンジンだ。




    ・200SXは2台乗った。最初に乗った1996年式は、走りは良かったけど錆びて朽ちてしまった。次に1995年式のSE-RのMTを買ったんだ。こいつはとても元気のいいコミューターで、つまらない用事で出かける時でさえギアチェンジで楽しむことができた。SR20DEは防弾仕様みたいに頑丈で、よく回るエンジンだった。




    ・こいつに320,000kmくらいまで乗ってた。毎日の足として素晴らしいクルマだった。維持費が安くて、ギアチェンジが楽しいクルマだったね。




    ・自分はほぼミントコンディションの1996年式のSE-Rを持ってる。こいつを手放すことはないね。週末にステキなドライブを楽しむためのクルマなんだ。ハイスクール時代にこいつが欲しかったんだけど、当時は出たばかりで買えなかった。だから、せめて新品同様のものを持とうと思ったんだ。小さいけど素晴らしいクルマだよ。スポーティーで運転が楽しくて、作りはしっかりしているよ。




    ・彼は頑張ってこのクルマをエキサイティングにしようとしているな。
     ↑当時を思い出したよ。
     ↑当時としてはまともで結構速い手頃なクーペだったよ。同世代のV8搭載のマスタングGTの0-100km/hタイムが6.5秒だったから、4気筒140PSで7.7秒というのはかなり印象的だった。




    ・自分も200SXを持ってたけど、SE-Rではなかった。セントラと同じ1.6リッターエンジン搭載のモデルだったよ。まあ、つまるところ2ドアのセントラだよね。とても楽しくて経済的なクルマだった。こういう安くて楽しい2ドアクーペがもう作られていないのは本当に残念だ。




    ・自分はオーストラリア人で、初めてのクルマとしてこいつのハッチバックバージョンに乗ってた。あのSR20が懐かしい!




    ・これに昔乗ってたよ。こいつに乗るのが大好きだった。オールラウンドに良いクルマだった。




    ・このクルマは良かったなぁ。運転の楽しいスポーツクーペで、ハンドリングとブレーキは同世代のシビックよりも優れていたよ。当時は日産のディーラーで働いていたんだが、このクルマはかなり売れた。それから全ての日産車に乗ることができたね。セントラSE-Rと200SXは際立ってたなぁ。でも特に素晴らしいのはマキシマと240SXだったよ。




    ・ハイスクールを出て初めて乗ったのは1991年式のセントラだったなぁ。古き良き時代だ。自分はその悪ガキを手に入れてすぐ、オーディオを替えたっけなぁ。

    CASIO カシオ EDIFICE エディフィス NISMO HERITAGE Edition ニスモ ヘリテージエディション ECB-S10NIS-7AJR 【安心の5年保証】
    CASIO カシオ EDIFICE エディフィス NISMO HERITAGE Edition ニスモ ヘリテージエディション ECB-S10NIS-7AJR 【安心の5年保証】
    日産コレクションカップイン コースター2枚セット 直径6.5cmニッサン ニスモ代引不可商品
    日産コレクションカップイン コースター2枚セット 直径6.5cmニッサン ニスモ代引不可商品
    NISMO ニスモ 99927-RN302 エアーバルブキャップセット (エアーバルブキャップ)
    NISMO ニスモ 99927-RN302 エアーバルブキャップセット (エアーバルブキャップ)
    ニッサン 日産NISMO ニスモネームプレート シルバーニスモZ ニスモノート 内装サイズ:約10mm×47mmステッカー シール※代引不可商品
    ニッサン 日産NISMO ニスモネームプレート シルバーニスモZ ニスモノート 内装サイズ:約10mm×47mmステッカー シール※代引不可商品
    ニスモ シフトノブ アルミ製 [カーボンタイプ 5MT用] nismoパーツ 送料無料
    ニスモ シフトノブ アルミ製 [カーボンタイプ 5MT用] nismoパーツ 送料無料
    マスク 洗える nismo 日産 ニスモオリジナル NISSAN 黒 ツイン エアベンチレーター ブラック 換気口付 風邪 花粉 ほこり 水洗いOK ブラック アスリート 呼吸が楽 繰り返し使える スポーツ ジム マラソン NM-MASK2BK
    マスク 洗える nismo 日産 ニスモオリジナル NISSAN 黒 ツイン エアベンチレーター ブラック 換気口付 風邪 花粉 ほこり 水洗いOK ブラック アスリート 呼吸が楽 繰り返し使える スポーツ ジム マラソン NM-MASK2BK
    【在庫有り】 NISMO ニスモ KWA50-50RK0 車検証ケース A6サイズの車検証に対応 KWA5050RK0
    【在庫有り】 NISMO ニスモ KWA50-50RK0 車検証ケース A6サイズの車検証に対応 KWA5050RK0

    ※※※過去記事を再掲します※※※



    1994年式のインフィニティQ45に対する海外の反応です。90年代における日産の最高級車ですね。280PS/6,000rpm、40.8kg・m/4,000rpmを発揮するV8のVH45DEで、全長5m超の大柄なボディを引っ張ります。油圧アクティブサスペンション搭載のパッケージ等もありましたね。バブルってすごい…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・90年代には最高のラグジュアリーカーがあったんだ…それらのスタイリングはまさに本物って感じだったよ。
     ↑その通り。今あるのはラグジュアリーカーじゃなくて、スポーツラグジュアリーカーだからな。
     ↑高級車は、1980~90年代がベストだと思う。




    ・インフィニティQ45は本当に高品質なクルマだった。90年代のクルマにしてはクソほど安全だよ。
     ↑個人的にはレクサスよりこっちがオススメだね。レクサスもいいクルマだけど、こっちの方のスタイリングがよりスポーティーな感じがする。
     ↑走行510,000kmのが3,000ドルで売られているのを見かけたよ。




    ・前期型のグリルレスの方が好きだなぁ。
     ↑100%同意。自分もオリジナルのQがベストだと思ってたよ。
     ↑後期型は何だかローバー800みたいに見えるよ。
     ↑オリジナルのデザインは非常にユニークでクルマを際立たせていたよ。このフェイスリフト版は、特に正面から見ると高級感はあるけど、一般的な感じになってしまった。




    ・レクサスLS400(初代セルシオ)とインフィニティQ45が登場した時、それらはタイプの異なる顧客をターゲットとしていたように思う。レクサスは、純粋な贅沢と最高の品質を好むメルセデスの客層を対象としていて、インフィニティはスポーツ性を備えたラグジュアリーを好むBMWの客層を対象としていた。




    ・このクルマが出た1994年、自分は中学1年生で、クルマが好きで仕方なかった。このクルマは当時としてはかなり高価だったけど、装備は値段ほどではないと思ったな。当時の金額で54,950ドルだけど、これは今のレートにすると104,889ドルにもなるんだ。




    ・インフィニティQ45は後期型になるとソフトになった感じがする。前期型の方が良かったな。まさにレザーシートを備えたマッスルカーって感じだった。エンジンがとにかくすごかったんだ。
     ↑90年代は日本のエンジニアリングの全盛期だったね。自分も前期型の方が好きだな。しかし、同世代のレクサスLS400は今でも走ってるのを見かけるけど、これはもう何年も見てないな。
     ↑そりゃあこいつはすごいクルマだよ。何たってバブルカーだからね。




    ・こいつは優れた機能とパワーを備えたきちんとしたクルマだったけど、世の中に大きな影響を与えたのはレクサスの方だった。
     ↑レクサスLSはラグジュアリー性重視で、このQはスポーツ性重視だったな。
     ↑自分が覚えている限りでは、レクサスは地位を固めるためにより効果的なマーケティングキャンペーンを行っていた。かなりのお金を使ってたんじゃないかな。




    ・自分は3代目のインフィニティQ45(F50シーマの北米版)の方が好きだな。大きくてエレガントになった日産アルティマみたいな感じのやつ。でも、初代Q45ga出た時のインパクトのデカさは今でも覚えているよ。




    ・インフィニティQ45はどの世代もスリーパー(羊の皮を被ったオオカミ)だったから、本当に素晴らしいと思ってた。特に90'sのメルセデスSクラスを真似たような2代目のQ45(Y33シーマの北米版)が良かったな。




    ・大学を出た2005年に、1995年式のキレイなQ45を買ったんだ。今までで最高の3,500ドルの使いみちだった。今でもあのビーストが懐かしいよ。




    ・自分はダークブルーのQ45を持ってた。当時としてはとても速くて楽しいクルマだったよ。




    ・昔これに乗ってたよ。とても気に入ってた。オークションでたったの500ドルだったんだ。誰もこのクルマの事をよく知らないうちにいなくなってしまった。素晴らしいクルマだったんだがな。




    ・こいつは素晴らしいクルマだった。でも自分は、グリルレスの前期型の方が好きだったな。




    ・自分はアメリカ南西部に住んでいて、同世代のLS400は今でも見かけることがある。しかしこいつはそうでもないなぁ。




    ・これは日本製で初のV8エンジンだった!このすぐ後にレクサスLS400が出たんだよな。うちのおじさんが1995年あたりにこのインフィニティQ45に乗ってたよ。こいつはマジでいいクルマだった。3代目のQ45もよかったな。自分は3代目のに3台乗った。今でも2台持ってるよ。




    ・このクルマはぜひとも欲しいと思ってた。CDプレーヤー付きのがいいなって思ってたんだ。




    ・これは大衆市場にアピールしなかった素晴らしいクルマだった。ほとんどの人は当時、メルセデスのクローンみたいなスタイルのLS400を好んだけど、このQ45haより独創的で、より優れた性能を備えていた。V8サウンドは素晴らしかったし、質素なインテリアも好ましかった。




    ・1998年あたりに、ゴールドの1994年式のQ45を持ってた。もし程度のいいものがあったら今でも買いたいね。




    ・1994年式のQ45を持ってる。みんなに好かれるクルマだよ。メルセデスCLA AMGも持ってるけど、普段はQ45にばかり乗ってる。こっちの方が超快適だからね。




    ・自分も1994年式のに乗ってたよ。良いクルマだったけど、部品の調達が大変でなぁ。

    新品 1/43 アシェット 国産名車コレクション  インフィニティQ45 (1989) 240001017867
    新品 1/43 アシェット 国産名車コレクション  インフィニティQ45 (1989) 240001017867
    アオシマ ザ・モデルカー 89 1/24 ニッサン G50 プレジデントJS/インフィニティQ45 '89 プラモデル 模型 6404
    アオシマ ザ・モデルカー 89 1/24 ニッサン G50 プレジデントJS/インフィニティQ45 '89 プラモデル 模型 6404
    【中古】 フジミ模型 1/24 インチアップシリーズ No.146 インフィニティ Q45 プラモデル ID146
    【中古】 フジミ模型 1/24 インチアップシリーズ No.146 インフィニティ Q45 プラモデル ID146
    USインフィニティ 純正品 INFINITI V36 スカイライン セダン 2006-2013年 リアエンブレム
    USインフィニティ 純正品 INFINITI V36 スカイライン セダン 2006-2013年 リアエンブレム
    ■スカイラインV36セダン■インフィニティG25G35G37Q40純正USエンブレムセット-リア2点■北米仕様(センターLogoマーク&INFINITI文字)4ドア370GT.350GT.250GT.PV36.KV36■
    ■スカイラインV36セダン■インフィニティG25G35G37Q40純正USエンブレムセット-リア2点■北米仕様(センターLogoマーク&INFINITI文字)4ドア370GT.350GT.250GT.PV36.KV36■

    2026年モデルの新型日産セントラのレビュー動画に対する海外の反応です。セントラは以前に紹介したアルティマと同様に、かつてはやべえ奴が乗ってる率が高いクルマとしてミーム扱いされていました。新型はそのミームを払拭できるのでしょうか・・・!?












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・エンタープライズとエイビス(管理人注:どちらもレンタカー会社)はヨダレを垂らしながらこの動画を観てるんだろうな。




    ・SUVなんかよりもこういうエコノミーカーのレビューが観たい。




    ・フロントにスペアタイヤを装着し、前後バンパーが外れ、その状態で雨の中で160km/hで爆走する姿を見るのが待ちきれないよ。
     ↑そしてライトは点けていない。
     ↑それから車検も切れている。
     ↑トランクがハンガーで固定されていること、目の前まで迫ってきた時にマリファナの匂いがすることも忘れないでくれ。
     ↑キラキラなナンバーフレームとふわふわのハンドルカバーも忘れずに。
     ↑あと5か月もすれば見られるんじゃないか。




    ・クレジットスコア400以下、年利27.9%、96回払い、頭金ゼロ!
     ↑差し押さえ業者たちが舌なめずりしている姿が目に浮かぶようだ。
     ↑クレジットスコア400以下!?信じられない…
     ↑クレジットスコアが500以下になるには相当な努力が必要だ。




    ・何十億馬力もあるようなハイパーカーではなく、ごく普通のクルマのレビュー。いいね。




    ・まもなくあなたの街でも狂ったように走る新型セントラが見られるだろう。
     ↑それはアルティマじゃないのか…?
     ↑自分が住んでいる地域では、そういう手合いには起亜テルライドやヒュンダイパリセードが人気だ。地域によって収入に差があるんだろうね。




    ・この新型日産セントラにはステアリングヒーターが付いているのに、新型ホンダプレリュードには付いていない…




    ・このクルマは30,000ドルちょっとだけど、驚くほど多くの機能を備えているね。




    ・このクルマは、予算重視の購入者からは大きな支持を得るだろう。
     ↑当然だ。延々と続くSUVの泥沼よりはマシな選択だ。
     ↑クルマに必要なものは全部揃ってるしな。




    ・初めて買うクルマとしては良いものだと思う。A地点からB地点まで快適に移動できるし、将来的にこれよりもっと楽しい2台目のクルマを買うための資金を貯めることができる。




    この新型セントラはインテリアもエクステリアも素晴らしいね。・




    ・日産が現実的な姿勢を貫いているのは素晴らしいと思う。この新型セントラは日産にとっていいクルマになるだろうし価格も手頃だ。30,000ドル台ならいいと思う。それに、スクリーンがダッシュボードと一体化しているのが良いね。iPadをダッシュボードに立てかけただけみたいなのじゃなく、ちゃんと一体化しているのが良い。日産はよくやったと思うよ。他の自動車メーカーは、価格を何万ドルも吊り上げ、誰も買えないような価格設定にしたのを後悔するだろうな。




    ・アメリカではこれが小型車に分類されるというのは、いつも不思議に思ってる。




    ・日産は、比較的安価でグッドルッキングで良いクルマを作る方法をよく知っているね。この新型セントラは、これまでの常識をはるかに超えていると思う。




    ・最近の日産はヒットを連発しているよな。
     ↑本当にその通りだ。彼らは固定概念を打ち破ろうとしている。それは素晴らしい事だよ。皮肉ではなく素晴らしいと言いたい。心の底から素晴らしいと思ってる。

    SALVAT 1/43 日産 セントラ 1991 ブルーメタリックSALVAT 1:43 NISSAN Sentra 1991 Blue Metallic
    SALVAT 1/43 日産 セントラ 1991 ブルーメタリックSALVAT 1:43 NISSAN Sentra 1991 Blue Metallic
    ホットウィール(Hot Wheels) プレミアム 2パック '91 日産セントラ SE-R/日産 シルビア (S13)【ミニカー】 【 送料無料
    ホットウィール(Hot Wheels) プレミアム 2パック '91 日産セントラ SE-R/日産 シルビア (S13)【ミニカー】 【 送料無料
    ハイストーリー 1/43 日産 サニー 1500 スーパーサルーン 1987 グレーメタリックHi-Story 1:43 NISSAN SUNNY 1500 Super SALOON (1987) Grey Metallic
    ハイストーリー 1/43 日産 サニー 1500 スーパーサルーン 1987 グレーメタリックHi-Story 1:43 NISSAN SUNNY 1500 Super SALOON (1987) Grey Metallic
    【中古】トミカ 1/64 LV-N10a ニッサン サニー1500ターボ スーパーサルーン(ホワイト) 「トミカリミテッドヴィンテージNEO」 [214571]
    【中古】トミカ 1/64 LV-N10a ニッサン サニー1500ターボ スーパーサルーン(ホワイト) 「トミカリミテッドヴィンテージNEO」 [214571]
    【中古】 トミカリミテッドヴィンテージ TLV-N010b 日産サニー1500 4WD スーパーサルーン(赤)
    【中古】 トミカリミテッドヴィンテージ TLV-N010b 日産サニー1500 4WD スーパーサルーン(赤)
    日産特注 パウディ 1/18 日産 アルティマ 2022 ダイキャストモデルカー 開閉1/18 Scale Nissan Altima 2022 Diecast Model Car
    日産特注 パウディ 1/18 日産 アルティマ 2022 ダイキャストモデルカー 開閉1/18 Scale Nissan Altima 2022 Diecast Model Car

    このページのトップヘ