JDM速報 海外の反応

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    タグ:日産

    海外ではセントラSEの名前で売られていたサニーRZ-1。B12型のトラッドサニーをクーペボディに仕立て、スポーティーな雰囲気に仕上げたクルマです。中身はサニーなので運動性能は推して知るべしという所ですが、雰囲気が楽しめればそれでいいんです。










    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・1987年式のクルマにしちゃとてもかっこいいじゃないか。80~90年代の本物の日産が恋しいよ。




    ・ああああスイートな思い出だ。ハイスクールに通っていた時、これに乗ってたよ。1996年式のビュイックリビエラにぶち抜かれるまでは速いクルマだと思ってた。




    ・笑いが欲しい時には、いつもこのチャンネルの80'sカーの動画の、0-100km/h加速の部分を観るんだ。(ちなみにこのサニーRZ-1は15.5秒)




    ・0-100km/h加速のタイムは間違いなくこの通りだ。母親が1986年式のセントラ(サニー)セダンのオートマに乗ってた。素敵なクルマで信頼性もあったけど、ハイウェイに乗る時の加速は痛ましいほど遅かった…




    ・日産がまだ日産だったとき。




    ・こいつは16バルブとマルチポイントEFIを備えたアキュラインテグラのベースモデルに近いものだ。セントラの低グレードのセダンやファストバックワゴンよりずっとレアなのも不思議ではないな。




    ・ルノーとくっつく前の日産が恋しいよ。




    ・湾曲したリアウインドウは自分好みの80'sデザインだ。




    ・まさにこのクルマを先日手に入れたよ。オートマ、チルトステアリング、ディーラーオプションのエアコン、手動で上下する窓、ビニールシート、室内から操作できないサイドミラーが主な装備だな。とにかく気に入ってるよ。シンプルで控えめで正直なクルマだ。走行距離はまだ100,000kmちょっと。いつか、動画を撮ってYouTubeに上げようかな。




    ・このセントラが大好きだよ。パルサーSEに搭載されていたCA16DEエンジンが搭載されていれば、本物のスポーツコンパクトだったんだがなぁ。




    ・後部のグラスキャノピー以外は、フォックスボディマスタングに似ているね。このクルマはまだ自分の住んでいるギリシャで見かけるよ。こちらではサニーの名前で売られていたよ。




    ・自分はまだ1988年式セントラの2ドアのを持ってる。当時新車で買ったよ。まだ140,000kmしか走ってないんだ。19歳の時、母ちゃんの言う事を聞いておいてよかったよ。




    ・いとこがディーラーに見に行って即買いしてたのを覚えているよ。赤と黒のツートンで、とてもスリークな見た目だった。




    ・日産がドライバーズカーを作っていた時代だ。スマホとのコネクティビティなんかどうでもよかった時代だね。




    ・初めてのクルマだ!自分が買ったのは1996年で、当時はもうすでに古いクルマだったよ。まあ確かに遅かったけど、でも気に入ってた。




    ・セントラSEを持ってるよ!速くはないけど、これに乗るのが好きだ。その辺を走るだけでも楽しいしね。自分のはオートマなんだが、マニュアルだったらもっと楽しかったろうな。




    ・メキシコではターボ搭載モデルもあったけど、それもそんなに速くはなかったな。SE-R2.0ってのが速かったよ。




    ・いつかこのセントラSEを手に入れて、SR20ターボをスワップしてやりたいな。そういうプロジェクトのベースにはぴったりのクルマだ。




    ・自分はこの3ドアのセントラは見た事がないよ。確かに見た感じスポーティーだね。




    ・大学生の頃、このセントラSEに乗ってたよ。赤と黒のツートンだった。1990年に中古で買って、160,000kmをはるかに超えるまで乗ったけど特にトラブルはなかったよ。この動画を見て、当時の事をいろいろ思い出した。まあ、非常に遅いクルマだったけど、当時アホな大学生だった自分はそのおかげで運転免許にキズを付けずに済んだよ。





    ルノーと提携する前の日産は、確かによかったですよねぇ…

    ザ・大衆車な日産サニー。北米ではセントラという名前で売られていました。このレビュー動画で紹介されているのはB11型です。しかし何ですかこの3ドアクーペ。当時でもあまり見なかった気がします。現存してたらすごい値段が付いてそうです。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・私の両親が離婚した時、母親が1984年式セントラを新車で買った。素晴らしいクルマで、10年以上の間、家族にトラブルフリーなカーライフを送らせてくれた。エンジンは非常にパワーがないが、非常に信頼性があった。私たちの家族が危うかった時、安くて耐久性のあるクルマを与えてくれたダットサン/日産に感謝したい。




    ・わざわざ特別に頼まなくても、新車でMTの楽しい小さなクルマを手に入れられた時代が恋しいよ。




    ・日産車にCVTが搭載されていなかった時代だ。




    ・タイヤのトレッドパターンに歴史を感じるなぁ。




    ・日産とホンダが、トヨタの信頼性に追い付け追い越せをしていた時代だね。




    ・Aピラー(フロントウインドウ両脇の柱)とBピラー(前ドアと後ドアの間の柱)が驚くほど細い。横転時の安全基準がまだ無かったからか…しかし、視界はとても良さそうだ。




    ・なるほど。69馬力ね。これは自分が運転の仕方を学んだクルマだ。どんな小さな上り坂でも、車速維持のためにシフトダウンが必要だったんだ。想像してみなよ。5速で80キロでアクセル全開なのに、スピードが落ちてくるんだぜ。




    ・このクルマにはブラインドスポットが存在しないようだ。(ピラーが細いから)




    ・母親が1986年式セントラのATのセダンに乗ってたよ。確か1988年に中古で買ったんだ。いいクルマだったよ。確かに遅かったけど、エアコン、4スピーカー、クルーズコントロールが付いてた。当時セントラは、シビックやカローラと並ぶ一流のエコノミーカーだったんだ。




    ・1983年式セントラのセダンに乗ってたけど、本当に気に入ってた。ハイウェイでは常に21.3km/lだったし、188cmの自分でも十分なスペースがあったよ。




    ・自分は1988年式のセントラを持ってた。オプションなしでね。防弾並みの信頼性が気に入ってたよ。日産がルノーから脱却し、そのルーツに戻ることができればなぁ。




    ・特にこの配色だと、マイクロデロリアンみたいだな。




    ・1980年代の日産は本当に良かったし興味深かった。今でもそうだったらいいのに。




    ・クラシックな日産か。セントラのこの世代はもう何年も見てない気がする。




    ・自分は90年代生まれだけど、80年代のクルマにはとても魅力を感じるよ。この当時に生まれていたらよかったとさえ思う。確かに、現代のクルマには技術や性能の面で劣るけど、当時のクルマには個性があるし、操作もそこまで複雑じゃなさそうだ。




    ・最初のクルマが1985年式セントラの2ドアだった。しっかりした信頼性の高いクルマだったよ。10代の頃、クルマの世話の仕方をもっとよく知っていればよかった。もしこのB11セントラのきれいな個体があったら、自分は秒で買うね。




    ・64馬力でトルクが13kgf・mちょっと、キャブレターで、ゼロヨン19.8秒、13インチのタイヤ…1986年から、我々は長い道のりを歩いてきたんだな。これがスタンダードで、当時は受け入れられていただなんて信じられないよ。




    ・80年代が恋しいよ。自分は新しいやつよりこのセントラが好きだ。




    ・1986年のキャブ車で16.5km/lか。その一方我々は、12.7km/lをやっと超える現代のクルマに訓練されたアザラシのように拍手を送っている。




    ・1980年代のセントラは、その価格帯においてはおそらく一番耐久性のあるクルマだった。でも、1990年には品質が低下してしまったように思う。





    カクカクなデザインから感じる、そこはかとないエモさ。

    管理人は、このクルマを路上で見た覚えがありません…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・このクルマは、日産が高品質なクルマを作ることに関心を持っていた時代のものだ。




    ・うちの叔母は1990年式の日産スタンザに17年間乗ってたよ。とても信頼性の高いクルマだった。




    ・日産アルティマの前はこのスタンザだったんだよな。




    ・個人的には、現代のクルマによくあるジェリービーンズの派生物みたいなデザインより、こういうスクエアでスタイリッシュな方が好きだな。




    ・自分は80年代の日本車のブロックみたいなスタイリングは見栄えが良いと思う。そして、それらが現代のミドルクラスのクルマと比べてどれだけ小さいかは信じられないと思う。




    ・カッコいいクルマだな。このクルマのほとんどが姿を消してしまったのは残念だ。




    ・昔、1989年式のスタンザに乗ってたよ。好きなクルマだった。初めてのクルマがそれだったんだ。




    ・自分は1982年式のスタンザを持ってたよ。父からのお下がりだった。電動サンルーフ付きの5速MTだったな。とても快適で広いクルマだった。当時はガソリンが安かったから、5ドル分のガソリンで一晩中走り回れたよ。400,000kmまで乗ったなぁ。




    ・割と本気で、1980年代のクルマはハンサムだったと思う。今のクルマは、何か奇妙なデザイン上の決め事でもあるのかと思うよね。この時代のクルマはシンプルでエレガントだったよ。



    ・この何年か後、スタンザには240SXの2.4リッター12バルブエンジンが載ったんだ。大きな改善だった。



    ・電動サンルーフ付きでATのGXEグレードを持ってたよ。1998年に1,000ドルで買った。かっこいい小さなクルマだったよ。240,000kmあたりでATが滑り始めたけど、2000年頃までは大きな故障はなかった。デザインもいいし、インテリアは快適だったよ。今の日産は、ガラクタを作っているも同然だ。




    ・祖母が1987年式のスタンザを持ってたよ。今までに乗った車の中で一番強力なエアコンが付いていて、気温が48℃を超えるアリゾナでも5人乗車で快適に走る事ができた。信頼性が高くて快適なクルマだったよ。何年か前に友人に譲り渡したようだけど、この間走ってるのを見かけたよ。




    ・まだこのスタンザに乗ってるよ。かつての日産が恋しいな。




    ・昔のガールフレンドが赤いスタンザに乗ってた。素晴らしいクルマで、独立サスペンションのおかげでハンドリングが良かったよ。




    ・イギリスではこのクルマはブルーバードと呼ばれていて、1.8リッターのターボも選べた。当時はミニキャブ(イギリスの安価なタクシー)としても使われていたことからも分かるように、とても信頼できるクルマだったよ。




    ・ルノーと提携する前の、日産の品質と信頼性が本当に高かった時代だ。




    ・いつか、このスタンザの5速MTで状態が良いやつを見つけたいな。




    ・ああ、0-100km/h加速タイムが12.5秒でも「可」で「平均的ファミリーセダン」と考えられていた時代…この30年間で、時代は確かに変わったよな。




    ・自分の母親は、今でもまだ1993年式のスタンザアルティマに乗ってるよ。




    ・この時代、日産のクルマは非常に高品質だった。今、自分がいるスクラップヤードでは、もっと新しいCVT搭載車が3,000ドル以上かかる修理を必要としている。本当に悲しいよ。





    ボクシーでスクエアなデザインがたまりません。これがエモいってやつですか…?



    15年くらい前だと、Z32は査定が付かないこともありました。今はこの世代のクルマの人気に引っ張られて、中古車価格は当時では考えられないくらいの値段が付いています。海外でも同様に人気があるようです。













    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・1990年当時は見事なクルマだったけど、今見ても見事なクルマだ。




    ・自分が子供の頃、このフェアレディZを見てよだれを垂らしてたよ。まさか今でもよだれを垂らす事になるとはな。今の基準でもカッコいいクルマだ。90年代はスポーツカー全盛期だったよな。こいつと、RX-7、三菱3000GT(GTO)、NSX。セクシーなクルマばっかりだ。




    ・なんてこった。デビューから30年以上経つのにまだイケメンなクルマだ。




    ・30年以上経つけど、最近のクルマよりもカッコいいな。




    ・自分がまだ1990年式300ZXのタルガトップを持っている事に感謝したい!




    ・子供の頃、このクルマにあこがれたなぁ。




    ・時代を超越したクルマだ。日産が今まで作ったクルマの中で一番お気に入りだよ。




    ・決して退屈しないクルマの1台だ。




    ・当時、自分はこのクルマがアホほど欲しかった。タイムレスなデザインは、今新車としてリリースされても全然いけるね。




    ・これはJDMの高性能スポーツカーの始まりだった。でも、アメリカ人は日産にコルベットと同じ金額を払いたくなかったんだ。日産は悪くなかったけど、価格の認識のせいで大ヒットにはならなかった。結果として、日本車を試乗から排斥するようなことになったんだ。




    ・350Z(Z33)は、この300ZX(Z32)から大幅なステップダウンをしてしまったよな。




    ・これはZカーの中で、唯一欲しいと思ったクルマだ。




    ・300ZXはもっと評価されるべきだ。




    ・1992年式を新車で買って乗ってたよ。エキゾーストとインテーク、インタークーラーを社外の良いやつに替えてた。いいクルマだったよ。手放さなきゃよかったな。




    ・ゴージャスな日本の傑作だ。




    ・今の日産はいったいどうしちゃったんだ?昔はこんなにカッコいいクルマを作っていたのに。




    ・デビューから30年以上経ってるのに、こんなに美しく見えるだなんて信じられない。自分にとっては、現行スープラや新型Zよりもかっこよく見えるよ。






    15年くらい前は、チューニングベースとしてはエンジンルームが狭いだとか、熱問題が厳しいとかでそこまで大人気というわけではなかったような気がします。管理人も乗った事ありますが、長距離移動がとっても快適なクルマでした。280馬力ツインターボはやっぱり速かったです。


    以前も240SXの反応について紹介しましたが、今回は一つ前の1989年式の240SXに対する海外の反応を紹介します。この世代の240SXは、フロントが180SXでリアがS13シルビアの"ワンビア"仕様です。しかしこのライムグリーンのツートンは、リアエンドは見慣れた感じがしますがフロントエンドはちょっと斬新ですね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・テスターのマレットヘア(5:30)は芸術的だな。




    ・日産は本気でこの辺りのクルマを復活させる必要がある!2万ドルくらいの手頃なクルマは需要があるはずだ。若者はきっと飛びつくぞ。




    ・今だとひどいコンディションのものでも7,000ドルするよな…



    ・18歳の時初めて買ったクルマだ。15年、480,000km乗ったよ。いつ乗っても楽しいクルマだった。4輪ディスクブレーキにFR、MTだったからね。ホンダ車や三菱エクリプスよりも魅力的だった。




    ・「ハードコアなスポーツカーではなく、ハイウェイを愛するクーペ」だって。




    ・1989年にヘッドアップディスプレイがあったのか!現代のオーストラリアでは未だに高価なオプションだぞ。




    ・数少ないドノーマルの240SXのレビュー動画だ!他のは改造されたもののレビューか、変に誇張されてたりするからなぁ。




    ・こういうクルマが15,000ドル少々で新車で買えただなんて考えられるか?




    ・この240SXを持ってるよ!圧縮比が高くて155馬力出てるって言われてるモデルだ。今の基準で楽しい乗り味だし、絶対的な信頼性がある。確かに素晴らしいクルマだよ。




    ・どうして日産はこれにCA18やSR20を載せて売らなかったか今でも疑問に思ってるよ。KA24は排気量が大きいからか、燃費があまり良くないんだ。




    ・1992年式を持ってたよ。結構速かったし、前後重量配分がほぼ完ぺきだったからコーナーも得意だった。シートが特にお気に入りだったよ。




    ・240SXのシャーシはこのクラスの中で一番優れていた。日産が日本仕様のターボエンジンを載せてくれなかったのが残念だよ。




    ・自分はこの1989年式を持ってた。90年代半ばに112,000kmくらいのを6,000ドルちょっとで手に入れたよ。とても信頼性が高くて、扱いもよかった。でもパワー不足で、当時の新車にはついていけなかったな。いつもNOSを付けるか、70スープラに乗り換えようかと考えてた。結局そのまま5年位乗り続けたけど、特に故障はなくてオイル交換くらいしかしなかった。




    ・残念な事に、これほどまでにキレイな240SXを見つけるのはもはや不可能だよ。




    ・いじり倒されていない240SXを見るのは初めてかもしれない。




    ・ノーマルの240SXが好きなのは俺だけか?




    ・クルマも気になるけど、レビュアーの革のジャケットが気になる。




    ・ハードコアなスポーツカーじゃなくて、ハードコアなドリ車だよな。





    デビュー当時はあまり評価されなかったようですが、JDMが流行るようになってから人気が出たクルマです。今見ると、ノーマル状態のも趣があっていいですねぇ。

















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