JDM速報 海外の反応

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    タグ:日産

    北米ではパスファインダー、日本では日産テラノの名前で売られていました。このモデルはまだ中古価格は暴騰していませんが、どうなる事やら…












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・パスファインダーがラフで頑丈で、ショッピングモールファインダーじゃなかった時代だ。今見てもセクシーなクルマだ!




    ・こいつは自分のお気に入りのSUVのうちの1台だ。今でもまだ走ってるのを見るけど、全然かっこいいよね。でもランニングボード(ステップ)はアホほどサビてたりするけどね。現行のパスファインダーよりは断然かっこいいよ。




    ・ああ、昔乗ってた1996年式のパスファインダーが恋しいよ。とても有能なクルマだった。このクルマで友達とスキーやスノボ、マウンテンバイク、モトクロスをしに旅行したんだ。素晴らしい思い出がいっぱいだよ。




    ・まさにこの型のパスファインダーが大好きだ。現行のショッピングモールファインダーはそうでもないな。こいつは今でもキュートに見える!
     ↑最近のSUVは大きすぎたり、いろいろ詰め込みすぎたりしている傾向があるからね。このニッサンは、自分にとってちょうどいいよ。
     ↑今のパスファインダーの見た目は恐ろしいよ。




    ・自分の1998年式パスファインダーSEはまだ300,000kmちょっとで、走りは申し分ないよ。この第2世代もだんだん少なくなってきたね。




    ・今でも走ってるのを見かけるよね。これこそパスファインダーのあるべき姿なんだ。信頼性の低いCVTを搭載した、ショッピングモールファインダーじゃなくてね。
     ↑その通り。自分も1999年式に毎日乗ってる。エンジンの問題はゼロだ。480,000kmだけど、順調に距離を伸ばしてるよ。




    ・初めてのクルマとして、この日産パスファインダーに乗ってるよ。4WDで5速MTで400,000kmくらいかな。まだまだ走ってるよ。




    ・ああ神様、私は今乗っている5速Mt、4×4の1997年式パスファインダーSEを愛しています。この動画のと同じ色なんだ。とてもナイスで快適なクルマだよ。




    ・なぜ自分は今、このクルマが欲しいんだろう。20年後には値上がりしてそうな気がするなぁ。




    ・かつて、この動画と同じ1996年式のパスファインダーに乗ってたよ。ウチのは5速MTだったけど、マニュアルでもパワー不足な感じがしたな。そういえば、デビューして数年後にエンジンが3.5リッターにアップグレードされてたっけ。




    ・これが最後の良い日産パスファインダーだった。ルノーと合併した後、生産ラインの品質と信頼性はガッツリ下がってしまったよね。




    ・この時代のパスファインダーとトヨタ4ランナー(ハイラックスサーフ)はとてもクールだった。メンテも楽だし、耐久性もあったな。




    ・パスファインダーのオーナーとして、こいつの事は好きなんだが、3.3リッターエンジンは遅いくせにアホほど燃費が悪いんだよな…
     ↑そうかもしれない。VG33エンジンは非力な割に燃費が悪いってみんな言うよね。
     ↑父親がこれに乗ってて、たまに貸してもらうけど、そんなに遅くはないかな?でも確かに燃費は悪いね。
     ↑自分は96年式のマニュアルに乗ってた。重いクルマだから余計にアクセルを踏む必要があって、それで燃費が悪化しちゃうんだよな。5速3,000回転で110km/hちょっとってのはひどいよね。




    ・自分はいすゞロデオ(ミューウィザード)とホンダパスポート(いすゞミューウィザードのOEM)が好きだった。でも当時、このパスファインダーは良い選択肢だったよ。




    ・先月、220,000kmちょっとのパスファインダーを中古で買ったんだ!とても気に入っているよ!




    ・これこそがパスファインダーだよ。
     ↑ああ、現行のは自称パスファインダーだ。




    ・このステキなクルマは過小評価されているように感じるなぁ。




    ・このVG33E型エンジンは非常にパワーがないけど、かなり頑丈だよ!そこそこいい音もするしね。




    ・前に1995年式の5速MTのを持ってた。天気に関係なくどこにでも行けるクルマだったよ。ジャンクヤード行きになる日までそいつのことが大好きだった。後ろのフレームが錆びて腐ってたんだ…






    ハイラックスサーフとテラノは、日本でも当時たくさん走ってましたもんね。現行パスファインダーの嫌われっぷりにワロタ。











    日本仕様のB13サニーでは、GT-SというSR18DEを搭載したスポーツグレードがありました。一方、北米仕様のセントラに設定されたSE-Rというグレードには、なんとSR20DEが搭載されていました。この時代の日産車には割とSR20を搭載するクルマが多かったのですが、こういう実用セダンにシルビアと同じエンジンが載っているってのは胸熱です。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・この死ぬほど退屈な見た目のクルマは、これまでに作られた最高のクルマの1台だ。実際に乗ってみなければ、素晴らしさは理解できない。サイズのわりに車内スペースはとても広いんだ。残念な事に、SE-Rは代を追うごとに骨抜きになっていった。




    ・日産が素晴らしかった時代だ。このSRエンジンは伝説だよ。




    ・人々が昔ほどクルマに興味を持たなくなってしまって悲しいよ。現代のクロスオーバーは退屈だ。ああいうのは実質的には車高を上げたハッチバックだしね。




    ・このセントラを手放さなきゃよかったな。大規模な修理の必要はなく、基本的な整備だけで270,000kmまで走れた。いつも調子よく走ってたよ。こういうシンプルなクルマが作られなくなったのは残念な事だ。




    ・0-100km/h加速が7.4秒、ゼロヨン15.9秒で到達速度142km/hというのは、E30型BMWの325iに迫る数字だ。現代においても申し分のないパフォーマンスだね。




    ・当時このタイプのクルマで0-100km/h加速が7.4秒というのは、今で言えばカローラの0-100km/hタイムが6.0秒だっていうのと同じことだ。




    ・このレビューの言う通りだ。自分はこの1992年式セントラのSE-Rを持ってるよ。ノーマル状態でもとても楽しい。グリップの良いタイヤ、性能の良いブレーキ、リアのアンチロールバー(スタビライザー)にリアのストラットタワーバーも付いている。




    ・このクルマのパフォーマンスは、発売当時は本当に並外れたものだった。デビュー後10年間はホットハッチのセグメントでは十分に競争力があって、とても印象的だったよ




    ・このセントラSE-Rは、今でも十分戦える90'sのスポーツコンパクトだよ。この数字は今でも十分に通用する。




    ・1992年:5速マニュアル・LSD付 現在:ゴミ同然のCVT




    ・80年代後半から90年代前半の自動車業界はとても楽しい時代だった。当時のクルマに乗ると、シンプルな生活をしていた頃に戻るようだ。




    ・これはとても優れたクルマだったよ。エンジンは高回転までよく回るし、ギアの感触はいいし、とても軽量だった。シートの出来もよかったなぁ。




    ・このあたりは日本の自動車メーカーがすばらしかった時代だ。現代の「安全機能」とやらが付いていない、シンプルで洗練されたクルマが欲しいもんだ。




    ・これはとても楽しそうなクルマだね。いつか所有してみたいけどできないだろうな。今は2001年式の日産マキシマに乗ってるんだが、こいつがダメになる頃にはこのセントラSE-Rのタマ数は皆無だろうしなぁ。




    ・自分は1992年式と1994年式の2台のセントラに乗っていたことがあるよ。どっちも480,000km以上走ったな。片方は事故で廃車になって、もう片方は下取りに出したけど、どっちも手放す直前まで力強く走ってた。




    ・この世代のセントラSE-RはBMWに似ているなぁと常に思ってたよ。決して偶然じゃないはずだ。でもかっこいいよね。




    ・よい点:スポーティーなハンドリング、スマートなスタイリング、無敵の価格設定  悪い点:これ以降に販売された全てのセントラ




    ・ルノーが日産を骨抜きにしてしまう前に、本物のセントラSE-Rがあったんだな。




    ・ああ、これは素晴らしいクルマだ。自分ちのガレージにはこのセントラSE-Rがいるよ。日本仕様のSR20DEにスワップしてあるんだ。自分はこいつをFFのミアータ(マツダロードスター)と呼んでるよ。NAのSR20DEの音は信じられないくらい最高だよ。




    ・この時代、このセグメントは競争が非常に激しく、信頼性の高いクルマがたくさんあった。セントラ、カローラ、エスコート、シビックなんかは全て信頼性の高いクルマだったよね。





    ベーシックなセダンにスポーツカーのエンジン。刺さりますねぇ。







    海外ではセントラSEの名前で売られていたサニーRZ-1。B12型のトラッドサニーをクーペボディに仕立て、スポーティーな雰囲気に仕上げたクルマです。中身はサニーなので運動性能は推して知るべしという所ですが、雰囲気が楽しめればそれでいいんです。










    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・1987年式のクルマにしちゃとてもかっこいいじゃないか。80~90年代の本物の日産が恋しいよ。




    ・ああああスイートな思い出だ。ハイスクールに通っていた時、これに乗ってたよ。1996年式のビュイックリビエラにぶち抜かれるまでは速いクルマだと思ってた。




    ・笑いが欲しい時には、いつもこのチャンネルの80'sカーの動画の、0-100km/h加速の部分を観るんだ。(ちなみにこのサニーRZ-1は15.5秒)




    ・0-100km/h加速のタイムは間違いなくこの通りだ。母親が1986年式のセントラ(サニー)セダンのオートマに乗ってた。素敵なクルマで信頼性もあったけど、ハイウェイに乗る時の加速は痛ましいほど遅かった…




    ・日産がまだ日産だったとき。




    ・こいつは16バルブとマルチポイントEFIを備えたアキュラインテグラのベースモデルに近いものだ。セントラの低グレードのセダンやファストバックワゴンよりずっとレアなのも不思議ではないな。




    ・ルノーとくっつく前の日産が恋しいよ。




    ・湾曲したリアウインドウは自分好みの80'sデザインだ。




    ・まさにこのクルマを先日手に入れたよ。オートマ、チルトステアリング、ディーラーオプションのエアコン、手動で上下する窓、ビニールシート、室内から操作できないサイドミラーが主な装備だな。とにかく気に入ってるよ。シンプルで控えめで正直なクルマだ。走行距離はまだ100,000kmちょっと。いつか、動画を撮ってYouTubeに上げようかな。




    ・このセントラが大好きだよ。パルサーSEに搭載されていたCA16DEエンジンが搭載されていれば、本物のスポーツコンパクトだったんだがなぁ。




    ・後部のグラスキャノピー以外は、フォックスボディマスタングに似ているね。このクルマはまだ自分の住んでいるギリシャで見かけるよ。こちらではサニーの名前で売られていたよ。




    ・自分はまだ1988年式セントラの2ドアのを持ってる。当時新車で買ったよ。まだ140,000kmしか走ってないんだ。19歳の時、母ちゃんの言う事を聞いておいてよかったよ。




    ・いとこがディーラーに見に行って即買いしてたのを覚えているよ。赤と黒のツートンで、とてもスリークな見た目だった。




    ・日産がドライバーズカーを作っていた時代だ。スマホとのコネクティビティなんかどうでもよかった時代だね。




    ・初めてのクルマだ!自分が買ったのは1996年で、当時はもうすでに古いクルマだったよ。まあ確かに遅かったけど、でも気に入ってた。




    ・セントラSEを持ってるよ!速くはないけど、これに乗るのが好きだ。その辺を走るだけでも楽しいしね。自分のはオートマなんだが、マニュアルだったらもっと楽しかったろうな。




    ・メキシコではターボ搭載モデルもあったけど、それもそんなに速くはなかったな。SE-R2.0ってのが速かったよ。




    ・いつかこのセントラSEを手に入れて、SR20ターボをスワップしてやりたいな。そういうプロジェクトのベースにはぴったりのクルマだ。




    ・自分はこの3ドアのセントラは見た事がないよ。確かに見た感じスポーティーだね。




    ・大学生の頃、このセントラSEに乗ってたよ。赤と黒のツートンだった。1990年に中古で買って、160,000kmをはるかに超えるまで乗ったけど特にトラブルはなかったよ。この動画を見て、当時の事をいろいろ思い出した。まあ、非常に遅いクルマだったけど、当時アホな大学生だった自分はそのおかげで運転免許にキズを付けずに済んだよ。





    ルノーと提携する前の日産は、確かによかったですよねぇ…

    ザ・大衆車な日産サニー。北米ではセントラという名前で売られていました。このレビュー動画で紹介されているのはB11型です。しかし何ですかこの3ドアクーペ。当時でもあまり見なかった気がします。現存してたらすごい値段が付いてそうです。











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    ・私の両親が離婚した時、母親が1984年式セントラを新車で買った。素晴らしいクルマで、10年以上の間、家族にトラブルフリーなカーライフを送らせてくれた。エンジンは非常にパワーがないが、非常に信頼性があった。私たちの家族が危うかった時、安くて耐久性のあるクルマを与えてくれたダットサン/日産に感謝したい。




    ・わざわざ特別に頼まなくても、新車でMTの楽しい小さなクルマを手に入れられた時代が恋しいよ。




    ・日産車にCVTが搭載されていなかった時代だ。




    ・タイヤのトレッドパターンに歴史を感じるなぁ。




    ・日産とホンダが、トヨタの信頼性に追い付け追い越せをしていた時代だね。




    ・Aピラー(フロントウインドウ両脇の柱)とBピラー(前ドアと後ドアの間の柱)が驚くほど細い。横転時の安全基準がまだ無かったからか…しかし、視界はとても良さそうだ。




    ・なるほど。69馬力ね。これは自分が運転の仕方を学んだクルマだ。どんな小さな上り坂でも、車速維持のためにシフトダウンが必要だったんだ。想像してみなよ。5速で80キロでアクセル全開なのに、スピードが落ちてくるんだぜ。




    ・このクルマにはブラインドスポットが存在しないようだ。(ピラーが細いから)




    ・母親が1986年式セントラのATのセダンに乗ってたよ。確か1988年に中古で買ったんだ。いいクルマだったよ。確かに遅かったけど、エアコン、4スピーカー、クルーズコントロールが付いてた。当時セントラは、シビックやカローラと並ぶ一流のエコノミーカーだったんだ。




    ・1983年式セントラのセダンに乗ってたけど、本当に気に入ってた。ハイウェイでは常に21.3km/lだったし、188cmの自分でも十分なスペースがあったよ。




    ・自分は1988年式のセントラを持ってた。オプションなしでね。防弾並みの信頼性が気に入ってたよ。日産がルノーから脱却し、そのルーツに戻ることができればなぁ。




    ・特にこの配色だと、マイクロデロリアンみたいだな。




    ・1980年代の日産は本当に良かったし興味深かった。今でもそうだったらいいのに。




    ・クラシックな日産か。セントラのこの世代はもう何年も見てない気がする。




    ・自分は90年代生まれだけど、80年代のクルマにはとても魅力を感じるよ。この当時に生まれていたらよかったとさえ思う。確かに、現代のクルマには技術や性能の面で劣るけど、当時のクルマには個性があるし、操作もそこまで複雑じゃなさそうだ。




    ・最初のクルマが1985年式セントラの2ドアだった。しっかりした信頼性の高いクルマだったよ。10代の頃、クルマの世話の仕方をもっとよく知っていればよかった。もしこのB11セントラのきれいな個体があったら、自分は秒で買うね。




    ・64馬力でトルクが13kgf・mちょっと、キャブレターで、ゼロヨン19.8秒、13インチのタイヤ…1986年から、我々は長い道のりを歩いてきたんだな。これがスタンダードで、当時は受け入れられていただなんて信じられないよ。




    ・80年代が恋しいよ。自分は新しいやつよりこのセントラが好きだ。




    ・1986年のキャブ車で16.5km/lか。その一方我々は、12.7km/lをやっと超える現代のクルマに訓練されたアザラシのように拍手を送っている。




    ・1980年代のセントラは、その価格帯においてはおそらく一番耐久性のあるクルマだった。でも、1990年には品質が低下してしまったように思う。





    カクカクなデザインから感じる、そこはかとないエモさ。

    管理人は、このクルマを路上で見た覚えがありません…











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    ・このクルマは、日産が高品質なクルマを作ることに関心を持っていた時代のものだ。




    ・うちの叔母は1990年式の日産スタンザに17年間乗ってたよ。とても信頼性の高いクルマだった。




    ・日産アルティマの前はこのスタンザだったんだよな。




    ・個人的には、現代のクルマによくあるジェリービーンズの派生物みたいなデザインより、こういうスクエアでスタイリッシュな方が好きだな。




    ・自分は80年代の日本車のブロックみたいなスタイリングは見栄えが良いと思う。そして、それらが現代のミドルクラスのクルマと比べてどれだけ小さいかは信じられないと思う。




    ・カッコいいクルマだな。このクルマのほとんどが姿を消してしまったのは残念だ。




    ・昔、1989年式のスタンザに乗ってたよ。好きなクルマだった。初めてのクルマがそれだったんだ。




    ・自分は1982年式のスタンザを持ってたよ。父からのお下がりだった。電動サンルーフ付きの5速MTだったな。とても快適で広いクルマだった。当時はガソリンが安かったから、5ドル分のガソリンで一晩中走り回れたよ。400,000kmまで乗ったなぁ。




    ・割と本気で、1980年代のクルマはハンサムだったと思う。今のクルマは、何か奇妙なデザイン上の決め事でもあるのかと思うよね。この時代のクルマはシンプルでエレガントだったよ。



    ・この何年か後、スタンザには240SXの2.4リッター12バルブエンジンが載ったんだ。大きな改善だった。



    ・電動サンルーフ付きでATのGXEグレードを持ってたよ。1998年に1,000ドルで買った。かっこいい小さなクルマだったよ。240,000kmあたりでATが滑り始めたけど、2000年頃までは大きな故障はなかった。デザインもいいし、インテリアは快適だったよ。今の日産は、ガラクタを作っているも同然だ。




    ・祖母が1987年式のスタンザを持ってたよ。今までに乗った車の中で一番強力なエアコンが付いていて、気温が48℃を超えるアリゾナでも5人乗車で快適に走る事ができた。信頼性が高くて快適なクルマだったよ。何年か前に友人に譲り渡したようだけど、この間走ってるのを見かけたよ。




    ・まだこのスタンザに乗ってるよ。かつての日産が恋しいな。




    ・昔のガールフレンドが赤いスタンザに乗ってた。素晴らしいクルマで、独立サスペンションのおかげでハンドリングが良かったよ。




    ・イギリスではこのクルマはブルーバードと呼ばれていて、1.8リッターのターボも選べた。当時はミニキャブ(イギリスの安価なタクシー)としても使われていたことからも分かるように、とても信頼できるクルマだったよ。




    ・ルノーと提携する前の、日産の品質と信頼性が本当に高かった時代だ。




    ・いつか、このスタンザの5速MTで状態が良いやつを見つけたいな。




    ・ああ、0-100km/h加速タイムが12.5秒でも「可」で「平均的ファミリーセダン」と考えられていた時代…この30年間で、時代は確かに変わったよな。




    ・自分の母親は、今でもまだ1993年式のスタンザアルティマに乗ってるよ。




    ・この時代、日産のクルマは非常に高品質だった。今、自分がいるスクラップヤードでは、もっと新しいCVT搭載車が3,000ドル以上かかる修理を必要としている。本当に悲しいよ。





    ボクシーでスクエアなデザインがたまりません。これがエモいってやつですか…?



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