JDM速報 海外の反応

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    タグ:日産


    2026年モデルの日産セントラのレビュー動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・この価格帯でこのくらいのパワーのクルマにCVTが搭載されているのは許容できる。CVTフルードを定期的に交換すれば長持ちすることは既に証明されているしな。確かにCVTは頑丈なトランスミッションではないが、セントラで全開走行やトレーラーのけん引をする人はいない。このクルマには適しているし、車両価格24,000ドルでハイウェイ15.7km/L、市街地12.7kmLという燃費は、同じ価格帯のカローラと遜色ない数値だ。




    ・日産はこのセントラの刷新において素晴らしい仕事をしたと思う。




    ・このホイールはとても上品でビューティフルだ。コンパクトカーにしては素晴らしいよ。




    ・この価格なら文句は言えないよな。他の低価格車と比べて、いくつか良い機能を備えているし。




    ・日産フロンティアに乗っているんだが、保証で修理をしてもらう間、この新型セントラを代車として借りて乗ってたよ。以前セントラに乗ったのは2016年モデルだったけど、この新型はインテリアがエントリーレベルの高級車みたいで本当に驚いたよ。ホイールキャップはちゃんと付いてたし、シートヒーター、レーンデパーチャーアラート、レーンキープアシスト、ブレーキアシストまで付いてた。ヘッドライト、ウインカー、テールランプはLEDで、以前の世代のベースグレードと比べると本当にモダンな感じがしたよ。これらの安全機能が標準装備だというのはすごい事だと思う。




    ・音量調整のノブ、エアコン調節のための物理的な操作系、ちゃんとしたギアレバー、スクリーン上ではなく手動で調整できるエアベント…このクルマは、価格が4倍もするアウディQ9よりもはるかに優れているね。




    ・このセントラはグッドルッキングだ。




    ・先月、2024年式の日産ヴァーサを下取りに出し、2026年モデルのセントラを新車で買ったよ。以前にもセントラは2台乗った事があるが、この新型は本当に素晴らしいね。今まで買ったクルマの中では最高だ。本当に大きな違いだよ。このクルマが気に入った!




    ・これまでずっと続いていた極めて味気ないデザインから脱却し、印象的なデザインを採用してもいい頃合いだと思ってたんだ。




    ・日産は見事に復活したようだ。あの価格で顧客を満足させた。見た目もモダンでナイスなクルマだし、正直これは運転してみたいと思う。




    ・この新型セントラを買って2か月になる。価格の割に燃費が良くて、スタイリングも最高だ。2,000kmちょっと走った所でオイルとフィルターを交換しておいたよ。ダッシュボードも気に入っているね。タブレットが突き出ているようには見えないよ。スペアタイヤは搭載されていなかったが、解体業者から65ドルで買ってきたよ。セントラのCVTについて文句を言う事が義務だと思っている人がいるようだけど、エンジンオイルと同じように定期的にフルードを交換すればいいだけなんだ。それに自分はドラッグレースがしたくてセントラを買ったわけじゃないからな。ハイウェイを走るのに十分なパワーは備わっているよ。あと自分は、小型エンジン、特にシリンダー数の少ないエンジンにターボを付けるのが好きじゃないんだ。




    ・この新型セントラ向けのCVTは再設計されている。旧型と比較するのは公平じゃないな。




    ・これはほとんどの人が実際に必要とするクルマだと思うけど、新車を買うとなると多くの人が理性を失ってしまうんだよなぁ。




    ・この新型セントラのデザイン変更は良かったと思うけど、もうちょっとパワーがあればよかったと思う。




    ・妻が2日前にこのセントラを買ったばかりだ。自分も気に入っているよ。





    2026年モデルの日産ローグダークアーマーエディションのレビュー動画に対する海外の反応です。みなさまご存知の通り、日本ではエクストレイルの名前で販売されているクルマですね。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓



    ・先週、オーランド国際空港のハーツレンタカーで日産ローグSVをレンタルしたよ。なかなか良いコンパクトSUVだと思った。エンジンはスムーズだったし、電子制御のギアセレクターも快適だった。インターステートハイウェイ95号線の合流加速も軽快でとても気に入ったよ。バックする時、障害物に近づくと警告音が鳴るだけでなく、クルマが勝手に止まるんだよね。これは変わった機能だと思ったなぁ。




    ・新型の日産ローグはかなりカッコいいよな。




    ・このダークアーマーエディションは素晴らしいな。色も完璧だ。来年のモデルにハイブリッドが搭載されるのは嬉しい事だね。これでCVTもなくなる。試乗するのが待ち遠しいよ。




    ・日産ローグは優れた選択肢だと思う。




    ・CVTが日産ローグの販売を阻害していると思う。それにハイブリッドモデルも必要だよ。ハイブリッドのRAV4とCR-Vはローグの2倍売れているわけだし。




    ・35,000ドルで買えるなら、このクルマはぜひ手に入れるべきだと思う。ベージュのヘッドライナーを除けば、スタイリングはナイスだと思うよ。




    ・3気筒…オッケーわかったやめとく!




    ・2週間前にこのクルマでアメリカ大陸を横断して8,000kmほど走ってきたが、全く問題なく走破できたよ。




    ・3気筒エンジン?OMG!最近の新車はどうなってるんだ?せめて何かが向かってきた時に避けるだけのパワーが欲しいよ…




    ・こいつにプレミアムパッケージを追加すれば、メモリーシートと助手席の電動調整機能に加え、ワイヤレス充電器も付いてくるぞ。




    ・インテリアもエクステリアもグッドルッキングだとは思うけど、グレーとブラックが多すぎるよ。それに、ピアノブラックのホイールは洗車した当日以外はキレイに見えないよ。




    ・これと同じ金額で、2.5リッター4気筒エンジンと従来型のATを搭載した、デザインが一新された新型マツダCX-5が手に入る。正直、全く比較にならないと思う。




    ・本当にこのクルマを買いたいと思っているんだけど、日産の信頼性にはバラつきがあるだけに不安だ…




    ・2021年式の日産ローグを中古で買って2年になる。自分のはこの動画に出ているのと全く同じだよ。ダッシュボードもエクステリアも何も違いはない。自分はeBayやAmazonでパーツを調達し、このダークアーマーエディションよりもかっこよくしたよ。




    ・しかし日産は本当にバカな事をしたよな。ベストセラーモデルに3気筒ターボエンジンとCVTを搭載するなんて。既にエンジンの不具合が広範囲に及んで大規模なリコールが発生している。






    ※※※過去記事を再掲します※※※

    日産の軽自動車EV「サクラ」に対する海外の反応です。サクラは47kw=63.9ps、195Nmの動力性能を誇り、航続距離はWLTCモードで180kmほどです。最安はビジネスグレードの「S」で価格は2,493,700円ですが、国から550,000円の補助金が出ますし、都道府県単位でも補助金を出している所だとけっこう安く買えます。

    管理人が住んでいる田舎でも結構見かけるようになりました。こちらではそれなりに余裕のある家庭が、普段のアシとして使っているようです。







    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・なんて素晴らしいクルマなんだ。これがヨーロッパでも手に入れば最高なのに。




    ・街中を走り回るための、小型で快適で都会的なクルマか。EVのあるべき姿はこれだね。




    ・この価格なら、ダチアスプリング(ヨーロッパで販売される小型EV)を大幅に下回る。イギリスやEU諸国では売れるだろうな。
     ↑イギリスは右ハンドルだしね。




    ・これをインドに持ってきて欲しい。我々が本当に求めているEvは、4ドアの小型で軽量なΦリーカーだ。
     ↑世界の他の国々にも必要だ。
     ↑インドの人たちは、こういうトールボーイ的なデザインが大好きだもんな。ワゴンRのセールスを調べてみなよ。
     ↑自分はアメリカ人だけど、このクルマは自分が望む全てだ。




    ・何年かしたら、中古の日産サクラが大量にイギリスに輸入されるんじゃないかと思ってる。
     ↑でもEVがどれだけ普及するかはまだ分からないぞ。
     ↑確かに、12,000ポンドという価格は、新車を輸入するにしてもかなり安い。




    ・ここニュージーランドでは、日本から大量の中古車が輸入されている。日産がこのサクラを世界的に売り出すかどうかは関係なく、近いうちにここにも入ってくると思うよ。
     ↑もう既に売りに出ているのがあったぞ。




    ・このクルマがイギリスでも販売されることを本気で願っているよ。見た目も素晴らしいし、たまに町の外に出かけるくらいなら航続距離は十分だ。SUVなんかよりもはるかに優れているよ。




    ・日産には脱帽だ。このクルマのスタイリング、インテリア、ダッシュボードがとても気に入ったよ。巨大なスクリーンは不要だ。本当に必要な情報だけ見られればいいんだよ。座り心地の良さそうなシートも気に入った。これは称賛に値するクルマだね。




    ・EVの軽カーは非常に合理的で、日産はそれを正しく作るノウハウを持っているようだ。でも、日本以外で普通の軽カーを販売しないのと同じ理由で、このクルマは世界向けには販売されないだろうな。
     ↑それはどんな理由だ?
      ↑軽カーは日本の特定の法律に従う必要がある。寸法が制限されているんだ。
     ↑おそらく軽カーは、EUの衝突安全基準を満たさないだろうなぁ。




    ・イギリスの日産好きなシニア層にはぴったりだ。最近のマイクラ(日産マーチのイギリスでの名前)は大きくなりすぎているからな。
     ↑この間新しいトヨタヤリスを見かけたけど、やたらとデカかった。あれはどうしたんだ?最終的には全車種がSUVになるのか?
      ↑見かけたのはヤリスクロスなんじゃないの?




    ・スライドできるリアシートは見逃せないな。他の軽自動車や、もっと大きいクルマと比べても群を抜いている。リアシートの足元はかなり広くなりそうだね。オプションでプロパイロットもあるんだなぁ。




    ・3月に日本でこのサクラを運転してきたよ。本当にクールな小さなクルマだった。とても広かったよ。190cmの自分が4人乗っても全く問題はなさそうだ。
     ↑どうやってあと3人増やしたんだ?
      ↑日本に行ったことがないの?日本の空港に着くと、NARUTOの影分身の術が使えるようになるんだぜ。




    ・これは素晴らしいシティカーだ。




    ・このクルマがここアメリカにもあったらいいのにな。自分は2019年式の日産リーフを持っていて乗り換えを考えているんだが、新しいアリアは大きすぎる。このサクラが超欲しいよ。MINIのEVやフィアット500eよりもこっちの方がいいな。アメリカにはもっと多くの都市型EVが必要だ。
     ↑理由は分からないけど、自分もこのクルマが気に入ったよ。
     ↑自分は今の日産のスタイリングは好きじゃないけど、ここでもこの軽自動車EVが入手できればいいと思ってる。1日で20マイル(約32km)しか走らないからこれで十分だ。長距離ドライブには他のクルマを使うよ。
     ↑これがここアメリカで乗れたら素晴らしいだろうな。我々にはローコストなEVの選択肢はないからな。




    ・もしこれがオーストラリアで発売されたら、明日にでも買いに行くよ。
     ↑俺も!




    ・ここニュージーランドでこいつをぜひ見たいものだ。完璧な小型のシティカーだね。1台欲しい!
     ↑2022年モデルが中古で販売されているのを見たことがある。三菱が軽自動車EVを持ち込むなら、日産だって同じことをするかもしれない。




    ・おおー。自分はこれまで、日産はEV競争から手を引くもんだと思ってた。これが日本国外でも販売されたら大ヒットになるかもしれないな。




    ・このサクラは、都市部向けとしてホットケーキのように売れるだろう。このリアシートは子供の学校の送り迎えに最適だ。買い物に行くならリアシートを畳めばいいしね。巨大なSUVとは違って、通勤にも最適だ。バッテリーは20kWhで航続距離は100マイル以上か。効率の面でも優れているね。




    ・我々には軽カーのEVがもっと必要だ。これは素晴らしいコンセプトだよ。
     ↑来年あたり、ホンダ、スズキが続くかもしれないな。
     ↑スズキアルトを使って、重さ800kg以下で5ドアのハッチバックEVを作ったらいいのにね。




    ・みんなが軽自動車に乗るようになったら、世界はもっと素敵になるだろうな。





    ※※※過去記事を再掲します※※※

    2022年式の日産のミドルサイズピックアップトラック「フロンティア」に対する海外の反応です。310馬力の3.8リッターV6のVQ38DDに9速ATが組み合わされています。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・自動車メーカー、特に日産が80年代風のボクシーな外観とシャープなラインに回帰しているのが気に入ったよ。




    ・自分はトラックは好きではないけど、エクステリアのデザインはとても気に入った。アグレッシブさと適切なサイズの間で完璧にバランスが取れている。




    ・このモデルのフロンティアに乗ってる。沢山のオプションが付いたSVグレードを買ったんだ。トランスミッションは驚くほどスムーズだし、ドライブフィールもかなりしっかりしている。とても気に入ってるよ。自分はシボレーコロラドとS-10に乗ったことがあるけど、この日産フロンティアの方がはるかに作りが良い。ハンドリングは素晴らしく、車内も静かなんだ。




    ・2022年式フロンティアのpro4xに乗ってるよ。もうゾッコンだ。リフトアップしてあるから、オフロードでも素晴らしいパフォーマンスを見せてくれるんだ。




    ・このクルマに乗って1年経つけど、こいつに対する愛はますます深まるばかりだ。アリゾナ州フェニックス近辺の街乗りでも9km/Lは走る。最高で12.7km/Lを出したことがあるよ。ハイブリッドや気筒休止などのテクノロジーが搭載されていないピックアップトラックとしては驚くべきことだ。自分の好みに合わない点はいくつかあるけど、それでも自分はまた日産フロンティアを買いたいと思う。




    ・見た目がスリムになって、非常にビューティフルなトラックになったね。自分はこのフロンティアがとても大好きだ。エクステリアデザインはラグジュアリーともいえる。




    ・デザインは美しいし、ドライブトレインも素晴らしいな。




    ・実にナイスだ。ルックスは素晴らしく、色のチョイスも見事だ。あとは2ドアモデルがあるといいな。




    ・これこそピックアップトラックだ。これを買うつもりだよ。とてもグッドルッキングなトラックだ。




    ・気に入った!唯一の難点は、着座位置が低すぎることだね。特にオフロード仕様のPro-4Xグレードだと気になる。




    ・この日産フロンティアが気に入った。昔乗ってた1986年式のダットサン720キングキャブが懐かしいよ。このトラックは"買い"だな。




    ・こいつはトラックなんだから、MTの設定は必要だよ。




    ・唯一の懸念は、フロントフェンダーにデカいタイヤが収まるスペースがあるかどうかって事だ。




    ・これは小さいながらも素晴らしいトラックだな。




    ・自分は日産のファンではないけど、このフロンティアはとても良いと思う。




    ・インテリアを時代遅れなものにせず、ちゃんとしたクルマみたいにしてくれてよかったよ。




    ・前のモデルも素晴らしかったけど、アメリカにディーゼルが導入されなかったのは残念だった。日産がこの問題を解決してくれるといいな。
     ↑排ガス規制のせいで、新しいディーゼルエンジンはさらに高価になるだろうし、出力と燃費も低下するだろう。いいディーゼルエンジンを作るのは年々難しくなっているよ。




    ・このフロンティアは、トヨタタコマとフォードレンジャーのいいとこ取りっぽく見えるね。ちょっとフォード成分が多いかな。




    ・ありがとう日産!このフロンティアの全てが大好きだ。こいつは毎日の足グルマ兼作業車として完璧だよ!




    ・この直噴エンジンが長持ちしてくれるといいな。






    ※※※過去記事を再掲します※※※

    2017年式の日産セントラNISMOに対する海外の反応です。ベースは3代目シルフィですが、このNISMO仕様は1.6リッター直列4気筒ターボのMR16DDTを搭載し、188hp/5,600rpm、240Nm/1,600-5,200rpmを発揮します。組み合わされれるトランスミッションは6MTとCVTが用意されていました。







    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・この日産セントラNISMOのMTを持ってる。前にCVTのセントラに乗ってたことがあって、燃費と車内の広さがいいなと思ってた。これを買うまでMT車に乗ったことがなかったよ。個人的にはとてもグッドルッキングなクルマだと思ってる。クラッチの繋がる所がとても高くて、1~3速くらいまではギクシャクしちゃうけど、今のところはとても気に入ってる。耐久性がどのくらいか、これから見ていこうと思ってるよ。




    ・自分はセントラNISMOのCVTのに乗ってる。71,000kmの中古を20,000カナダドルで買ったんだ。2022年式のキアスティンガーから乗り換えたけど、マジで気に入ったよ。買ってすぐにマフラーのリアピースとコールドエアインテーク、それとブローオフバルブを付けた。個人的に、NISMOならこれくらい付いてて当たり前と思ってたからね。加速はまったくゴミだったけど、スロコンを付けたらすぐに楽しいクルマになった。シートも出来が良くてお気に入りだね。こいつを買って、1,000ドルほど投資すればNISMOのあるべき姿が完成するよ。こいつは小さくも素晴らしいスポーツカーだ。




    ・自分はノーマルのセントラに乗ってる。燃費が14.7km/Lを下回ることがないのがお気に入りだ。でもサスペンションがすぐ底突きするんだよな。
     ↑改良しようと思えばすぐできるけど、セントラに乗る人はしないだろうなぁ。




    ・日産アルティマの方が良いチョイスだったと思うけど、でもこのNISMOのディテールはインテリアもエクステリアも素晴らしいね。




    ・ちょっと前の2.5リッターの日産アルティマに乗っているが、これと同じターボエンジンを載せたら面白いだろうな。にしても、このクルマが2.5リッターターボじゃないことにはびっくりした。




    ・今は中古の価格が下がるのを待ってる。安くなったら絶対に買うよ!




    ・このクルマはとてもシャープに見える。歴代セントラの中では一番いいと思うな。




    ・0-100km/h加速タイムが7.6秒だって?同じ排気量のNAエンジンを搭載した1998年式シビックSiよりも遅いなぁ。日産は何を考えていたんだ?




    ・2003年式の日産セントラSE-R Spec-Vの方がこれよりずっとスペックが優れていた。運転するのもあっちの方が楽しかったよ。NISMO仕様はフェアレディZだけにしておいたほうが良さそうだ。




    ・セントラSE-R Spec-Vのオーナーとしては、これには苦笑せざるを得ない。それより新しい240SXを出して欲しいな。そっちの方がもっと興味深いものになるだろう。




    ・昔、1991年式のセントラSE-Rの5MTを持ってた。2ドアで、窓は手動だったよ。あのクルマはマジで運転するのが楽しかった。このクルマよりもずっと軽かったしね。




    ・前みたいに、セントラに2.5リッターエンジンを搭載すればよかったのに。




    ・「全部がNISMO!」とはいうけれど、それを本気で達成するんなら240馬力ともっとハードなサスペンションが必要だった。




    ・これとほぼ同じ価格で、もっと優れたパワーと外観、そしてより多くの機能とスペースを備えたV6のカムリSEが買える。このクルマが魅力的になるには、少なくともあと60馬力は必要だね。自分は1991年式のセントラSE-Rが好きだった。あれは小さくて、ずっと軽く、このクルマより40馬力少々低いだけだった。なんという「進歩」だろうね。




    ・このクルマのキモはマニュアルトランスミッションだな。本物のドライバー向けだ。




    ・この値段なら、もっと多くのパワーが必要だ。少なくとも200馬力はないと。




    ・昔乗ってた1994年式のセントラSE-Rより遅いじゃないか。がんばれよ日産。




    ・ノーマルのセントラよりはいいけど、NISMOの名前を付けるほどではなかった。これはNISMOのブランドを下げるものになってしまう。もし日産がこれをセントラGTとでも名付けていれば、そんなに問題は無かっただろう。このクルマにおけるNISMOとは、ただ単に値段を吊り上げるためだけのものだったみたいだな。まあでも、MTの設定があるのは良かった。




    ・たった188馬力かよ。2002年式のアキュラRSXタイプS(インテグラタイプSのアキュラ版)は200馬力だったぞ。日産ならもっと多くのポニーをボンネットに詰め込めると思ってたんだが。




    ・これが90年代後半だったら、ホットなクルマと見なされていたんだろうけどなぁ。




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