JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    タグ:三菱




    ※※※過去記事を再掲します※※※


    1971年式の三菱ギャランGTO MRに対する海外の反応です。この年式では、基本的には1,600ccシングルカムの4G32型を搭載していましたが、MRだとツインカム仕様になっていたそうです。同世代のマスタングみたいなスタイリングがなんともカッコいいですね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・70年代の日本車は素晴らしい。これ以上レトロなものってそうそうないぞ。




    ・なんて素晴らしいクルマなんだ!この時代のポケットマッスルカーの見た目が大好きだ。画面を通してでも、このクルマに魂があることが分かるよ。




    ・自分もぜひこういうクルマが欲しい。そして毎日乗りたいと思う。70'sのJDMカーは本当にクールだ。これと比べると、うちらの70'sのUSDMカーはまるでモンスタートラックみたいに見えるね。




    ・このクルマが手に入るなら何だってするよ!




    ・こんなクルマを所有できたらとてもクールだろうな。これは完全にヤバい。新しいオーナーがこのクルマを楽しんで、レストアしながらたくさん乗ってくれるといいな。




    ・これはナイスだ!自分が日本で乗った初めてのクルマは1975年式のギャランGTO GSRだった。1,900ccのやつだ。あれはいいクルマだったなぁ。




    ・素晴らしいクルマだな!この色が気に入ったよ。これはとてもビューティフルなマッスルカーのように見えるね。




    ・これは実にクールな旧車だ。こういう日本の旧車はここアメリカでは非常に人気があり、ダットサンの240Zや510はかなりの高値で取り引きされているよ。




    ・本物のクラシックスポーツカーを見ることができて嬉しいよ。




    ・これはアメージングだ。まさかこんなクルマが来るとは思ってもみなかったけど、文句はないぞ。




    ・見た目がダットサンB210(サニー)にちょっと似ているね。ゴージャスなクルマだなぁ。




    ・こういう日本の旧車は、まるでアメリカのマッスルカーの3/4スケール版みたいだ。
     ↑そうそう。アメリカンマッスルにヒントを得て、ステキなスポーツカーにスケールダウンしたんだ。このクルマが70年代に登場した時は、ニュージーランドで最も早いストックカーの1台だったよ。




    ・これはすごいな。マスタングとクーダを混ぜたような見た目だね。




    ・おお、これはナイスだな。グランツーリスモで見たことがあるよ。タイヤの名前が「スニーカー」というのが気に入った。




    ・これはヤバいクルマだな。このギャランGTOを見ると、いつもフォードエスコートmk.1を思い出す。




    ・後付けだろうとは思うけど、220km/hスケールのスピードメーターが付いているJDMカーは違和感があるな。




    ・こいつはツインキャブでよく走るぞ。




    ・ゲームでしか知らなかったグランツーリスモスペシャルだけど、見てすぐに素晴らしいクルマだと分かったよ。




    ・こいつに小さなターボを付けたいな。そしてただドライブしたい。




    ・おいおい、アメリカ人は素晴らしいクルマを全て買占めちまうのかよ。自分もこのギャランGTOは大好きだ。ここニュージーランドで売られていたのはもっと下のグレードだったな。このギャランGTOは、自分にとって究極の憧れのクルマなんだ。




    1999年式の三菱トッポBJを買ってみた!という動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・これはクールなクルマだね!もし入手可能なら、扁平率が50か55でもう少し幅のワイドなタイヤを試してみるのはどうかな。65扁平だと背が高くなりすぎて不格好に見えると思う。




    ・自分が持ってるダイハツムーヴにそっくりだ。とても気に入ったよ。




    ・古い初代プレイステーションを引っ張り出してきてグランツーリスモをプレイしたくなった。確か軽自動車も収録されていたはずだ。




    ・この三菱トッポは確かに可愛らしいクルマだね。でも、大型ピックアップトラックやSUVがひしめくハイウェイを運転するのはちょっと不安だな。街の中心部や小さな町を運転するなら最高だろうね。




    ・自分は1995年式の三菱パジェロミニVR-Ⅱを持ってる。これと同じエンジンを搭載しているんだ。最高にクールだけど、何があってもオーバーヒートだけはさせないようにしてね。100km/hでは快適に走れるけど、120km/hはちょっと苦しいね。そのクルマにはできるだけ小さい14インチのタイヤを履かせた方がいいな。自分はパジェロミニにJeep用のホイールとデカいタイヤを履かせているよ。




    ・これは自分が日本で初めて手に入れたクルマだ。660cc4気筒ターボね。自分も気に入ってたよ。




    ・この背の高さはフィアットムルティプラを彷彿とさせるね。でもムルティプラよりずっとグッドルッキングだ!




    ・ナイスだし広々としている軽自動車だね。特にヨーロッパみたいに道が狭くて駐車スペースが限られている場所では、軽自動車はシティーカーとしてちょうど良いと思う。なぜかマツダデミオが思い浮かんだけど、軽自動車に比べたらあれはもっと大きいクルマだよね。しかしタイヤの劣化具合がひどいな!




    ・こいつはめっちゃクールだな!彼の言う通りで、自動車メーカーにはこういうクールで楽しいクルマをまた作って欲しいもんだ。Make Autos Cool Againってな。




    ・このクルマのプロポーションは奇抜だけど可愛らしい!すごく気に入ったよ!素晴らしいクルマを見つけたね。




    ・こういう箱みたいな形のクルマは最高だよな。




    ・これは、自分が必要としていたとは知らなかったクルマだ。




    ・自分も1998年式の三菱トッポBJを買おうと思っていたんだが、部品を見つけられるかどうかが不安なんだ。部品はどこで買えばいいんだろう?
     ↑(投稿者)自分のトッポはまだ修理の必要はないけど、他の日本からの輸入車に関してはrhdjapan.comで良い買い物をすることができたよ。あとはnengun.comとyoshiparts.comも良い情報源だと聞いたことがあるけど、そっちはまだ試した事がないんだ。




    ・このクルマと比べたら、自分の三菱ミラージュが郊外の住宅並みにデカく見えるな。




    ・これは最高だ!普段使い用として絶対に欲しい!




    💜🩵💚管理人からお知らせ💚🩵💜

    管理人が激推ししているユニット"RiRiUM"のうまちゃんからメッセージを頂きました!なんとなんとソロ曲が聞けるとか…!以下、頂いたメッセージをご紹介します!!!

    🎂RiRiUMお誕生日楽曲リレー🎂

    各メンバーの誕生日に、他メンバーがリクエストされた曲をYouTubeでリリースする企画🎉

    7/7 誕生日のRikka💜がリクエストしたのは…⁉️⬇️

    project AMBIVALENCE (‪@projectambivalence‬ )の$.odÅ氏によるボカロ曲【ワタシとサヨナラ】、
    うまちゃんcover💐💚

    💜「うまちゃんの本気の早口聞きたい‼️🥺」
    💚「了解、BOSS」

    元アナウンサーの本気(マジ)
    見せます。ー



    次回は
    7/21 うまちゃん💚誕生日…❗️
    RiRiUMりんぽぽ🩵に、
    "あの楽曲"をリクエスト🤭


    【直近のライブ情報】

    8/9(日) @下北沢BREATH
    【アニソンボカロ魂!】

    Open 18:00 Start 18:30(予定)
    ※出演順決まり次第発表
    ticket🎫:2,900円+1Drink🥤

    💐遠方の方、都合のあわない方はツイキャス配信チケットもございます。
    ※後日URL発行





    ※※※過去記事を再掲します※※※



    2015年式の三菱ミラージュに対する海外の反応です。ベーシックでシンプルなコンパクトカーで、今見てみると最近のクルマのアンチテーゼのようです。安っぽくてショボすぎるという人もいれば、クルマはこれくらいシンプルなのがちょうど良いという人もいます。ターボとか4WDとか、もう少しバリエーションがあれば良かったのですが…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・最も安いクルマというものは、実は設計と製造がとても難しい。だから自分はこういうクルマが好きなんだ。このミラージュは、修理代やガソリン代、タイヤ代が安上がりで嬉しいね。自分としては、いつでもどこでも適度に快適に、AからBへ移動できるクルマが欲しいと思っている。ブレーキをかけたら減速して、ハンドルを切ったら曲がってくれる。それでいいんだ。このミラージュは2015年に買った。決して後悔はしていないよ。故障は無いし、オイル上がりもしていない。燃費は21.3km/Lくらいだね。メンテナンスはタイヤ2セットとブレーキパッド、ワイパーを交換したくらいだ。あとはウォッシャー液を2ℓ足したくらいだね。64,000km走ったけど何も問題はない。電球すら切れていないよ。
     ↑自分も安くてシンプルなクルマが大好きだ。自分は今でも毎日EGシビックに乗ってる。ホイールが外れるまで乗り続けるつもりだよ。
     ↑今でも2001年式のスズキスイフトに乗ってる。そろそろ300,000kmを達成しそうだ。
     ↑自分も同じ考えだ!




    ・嘘に聞こえるかもしれないが、このビデオではミラージュが非常に素晴らしく見える。スラロームは微妙だけど、カーブはうまくこなしているように見える。




    ・このミラージュに乗って6年になる。167,000km走ったけど、未だに燃費は22.2km/Lだ。自分の身長は185cmだけど、足元にはまだ余裕がある。このクルマで一番驚いたのは、シグナルスタートが決して遅くなく、平均的な加速ができるという事だった。まあ燃費を気にしなければだけどね。100km/hからの追い越しもできるし、気が付くと130km/hくらい出ていることもあるよ。




    ・ランエボを持っているけど、セカンドカーとしてこのミラージュも持っている。とても気に入っているよ。確かに改善の余地はあるけど、なかなかに優れたクルマだね。
     ↑どうして三菱はアームレストを付けなかったんだろう。あったら絶対便利なのに。自分もミラージュの購入を検討しているよ。




    ・うちの嫁にミッドナイトパープルの2014年式ミラージュを買ったよ。自分もけっこう気に入ってる。運転も駐車も簡単で、ガソリン代も安く済む。満タンにしても20~30ドルくらいなんだ。自分のランサーは40~50ドルはかかるね。あまり踏まなければ、ハイウェイでは22km/L以上の燃費を簡単に達成できる。たとえパープルでハローキティのステッカーが貼られていても、自分はこのミラージュに乗るのが気に入っているよ。




    ・レンタカーで数日間乗っただけだけど、このクルマはそれほど悪くないね。まあ、オールドスクールって感じかな。90年代の優れたクルマを褒める記事みたいな、そんな感じだ。当時のエコノボックスと同じくらい優れているね。パワーウインドウや集中ドアロックは付いているし、オートエアコンも付いてた。パワーは残念だけど、こいつはエコノミーカーだ。走り始めるには加速の具合を予想しておく必要があるけど、一旦スピードに乗れば問題なく走れる。バネが柔らかいからギクシャクしないし、小さいクルマに乗っている感じがしなかったね。運転席からの視認性も素晴らしい。そして燃費がこのクルマの最大の売りだ。アクセルを踏みまくっても、17km/L以上は走ってくれるよ。




    ・ミラージュは賢明で誠実なクルマだよ。シンプルで信頼性が高く、虚飾を廃した楽しいクルマだ。とても気に入ってるよ。




    ・2015年式のミラージュから2020年式のミラージュG4(セダンバージョン)に乗り換えたよ。2015年式の方は、これまでに所有した中で一番信頼性が高いクルマだった。オイルとブレーキパッド、タイヤを替えただけで136,000km走ることができた。交換したものはそれだけだよ。ミラージュのブレーキとサスペンションは2017年に変更されていたんだよね。ミラージュG4に乗った時、4馬力の増加と共に気付いたポイントだ。2020年モデルでは、Bluetoothやクルーズコントロール、バックカメラ、タッチスクリーンのオーディオが追加されていた。1991年みたいな装備から一気にアップグレードしたね。




    ・交通費を定額支給してくれる会社にいて、長距離を走る人にとっては良いクルマだね。最小限の費用で得られる信頼性の高い交通手段だから、余ったお金はポケットに入れることができる。




    ・ミラージュは大好きだ。軽くて燃費が良いし、うまくすれば14,000ドルでフルオプションのが買える。この動画でひどいCVT車をテストしていたのは残念だったな。マニュアル車は経済性がわずかに低下するけど、こいつをはるかに面白くしてくれる。
     1)イギリス仕様と同じく15インチホイールを装備
     2)低圧ターボ+6MTのGTグレードを18,000ドル以下で提供
     3)もっとハードなスプリング
    こうなればもっと楽しいんだけどね。確かに欠点のあるクルマだけど、こいつは17kmLを達成するために25,000ドルも払うとか、バッテリーやアドブルーの心配なんかはしなくていい。そこが気に入っているんだ。




    ・制動距離が長いくなるのは、細いエコノミータイヤを履いているせいだと思うな。もっといいタイヤを履けば、ブレーキだけでなくハンドリングやロードホールディングも向上するんじゃないかな。
     ↑こいつはタイヤが細いだけじゃなく、ブレーキも小さいからなぁ。




    ・人々はいつも、どの自動車メーカーも燃費が良くて安価な必要最低限のハッチバックを作らないと不満をいう。でも、自動車メーカーが実際にそういうクルマを作ると、みんながそれを非難するんだ。自分はこのミラージュを買おうと思っているよ。自分は古いホンダシビックを乗り継いでいるけど、年々見つけるのが難しくなってきているんだ。何年かのうちに、自分はこのナスみたいなクルマを買うかもしれない。




    ・場合によっては、追加機能は不要で、単純にAからBに移動するためだけの新車保証が付いたクルマが必要になることもあるだろう。そういう時にはこのミラージュは良い選択肢になりそうだ。




    ・2015年式のミラージュを買ったら、ラリーアートのタワーバーが付いていたよ。リアのタワーバーも追加したから、スラロームはより安定しているように感じるね。ラリークロスもできる楽しいクルマだよ。




    ・こいつは悪いクルマではないね。このミラージュとアウトランダー、アウトランダースポーツ(RVRの北米での名前)のおかげで、再び三菱のクルマを見かけるようになった。三菱は次はどのクルマをリデザインするんだろう。ランサーかな?




    ・レンタカーでこのミラージュに乗ったけど、悪くないクルマだったね。AからBへ移動するための基本的な交通手段って感じだ。買うかどうか迷っているよ。




    ・自分にとって、このミラージュは今買えるうちで最高のクルマだ。ハイブリッドでもないのに19km/Lくらいで走れるし、オイル交換も簡単だし、75ドルてタイヤが1セット買える。
     ↑タイヤ代を気にかけているのは素晴らしい。頻繁に乗るクルマの場合、タイヤ代は維持コストの大きな部分を占めるからね。




    ・グリル付きの新しいモデルの方が見た目はナイスだけど、でも自分はこっちの方が好きだ。




    ・昔のミラージュは0-100km/h加速が10秒以下だったのに、新しいものは10秒以上かかる。これは残念だ…
     ↑でも新しいミラージュの方が断然燃費が良い。これはトレードオフなんだ。




    ・もしこのミラージュを買うなら、CVTではなくマニュアルを選んだ方がいい。CVTと5Mtの両方を試乗したけど、CVTより5MTの方がずっと良かった。こいつが21世紀のジオメトロ(スズキカルタスのOEM車)であることを期待していたけど、そんな僥倖はなかった。


    オフロード&キャンプ仕様に仕上げられた三菱キャンターのショート動画に対する海外の反応です。めっちゃ欲しい!!!






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・自分はこういうトラックが大好きだ。つや消し塗装を施すとさらに魅力的になるね。




    ・これは自分の退職後の夢だ。




    ・超ビューティフルだ。自分は今19歳だけど、いつかこういうトラックを作って、生まれ育ったアラスカにドライブして帰りたい。




    ・これは本当に素晴らしいな。日本からZ34型日産フェアレディZを輸入したばかりなんだが、今度はこれが欲しくなった!




    ・これはすごくクールだ。自分はリフトアップしたトヨタ4ランナーに乗っているが、それよりもさらにクールに見えるということは認めざるを得ない。どっちがより多くの場所に行けるかどうかについては甲乙つけがたいだろうな!




    ・これは自分にとって完璧なトラックだ。これについてもっと詳しい情報はどこで手に入れればいいんだ?




    ・こいつはヤバいぞ。バランスが良く、巨大な車輪が付いた家みたいには見えない。




    ・これは最高だ!気に入った!




    ・これはナイスな4WDキャンピングカーだ。




    ・見た目と同じくらいサウンドも良いね。




    ・普通のダブルキャブの三菱キャンターがミリタリーグレードのカスタムに!




    ・このクルマに住めたらいいな。ナイスだ。




    ・これは5人家族の我が家にぴったりだ!




    ・俺にはこのトラックが必要だ!




    ・ルーフやバンパーに無駄に沢山のライトポッドやライトバーがついていないのがいい!夜を昼に変えてしまうほどのライトは必要ないよ。



    ※※※過去記事を再掲します※※※




    三菱が2009年に販売を開始した軽EV「i-MiEV」に対する海外の反応です。リチウムイオン二次電池を搭載した量産型の電気自動車で、2021年3月まで販売されていました。またPSAグループにもOEM供給され、プジョーからはイオン、シトロエンからはC-ゼロの名前で販売されました。

    出力が64馬力と47馬力の2つのモデルが用意され、ベースグレードの航続距離は空調無しの市街地走行で120km、エアコン使用時は100km、ヒーター使用時は80kmくらいだったそうです。今となっては短すぎるように思えますが、使い方次第では便利なEVになりそうです。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・ノルウェー人にとっては、これは日常的に見かけるクルマだ。現在購入できる中で最も安いEVだよ。中古の日産リーフよりはるかに安いんだ。
     ↑新しい日産リーフをディーラーで見たけど、なかなか良さそうだった。でも39,000ドルだったよ。ちょっと高いね。




    ・これはまさにアーリーアダプター向けのEvだった。2009年のバッテリー技術のために航続可能距離が大幅に制限されていたけど、その性能は日本とヨーロッパのシティカーの基準からすると、そこまで悪いわけではない。そして、シティカーとしては実際に優れていた。小さくて取り回しがよく、十分に実用的だった。
     ↑その通りだ。残念なことに、人々は効率的なシティカーに本当に必要なものは何かを忘れている。EVは荒野を旅したり、一度の充電で世界を征服するために作られていると考えているんだ。当時としては、このクルマはかなり良いものだったと思うよ。




    ・i-Mievは、多くの人が思っている以上に時代を先取りしていたと思う。現在は航続距離と出力に重点が置かれていて、バッテリーの質量が大幅に増加している。駐車に困ることがなく、そして急速充電ができれば、500kmもの航続距離が必要になることはほとんどない。




    ・自分はこのクルマを何台も整備するショップで働いていたよ。社用車としてプジョー版のこいつが配備されていて、とても気に入っていた。あれ以来、こういう実用的なクルマを運転する事はなかったな。大人が4人乗ってほぼ毎日走ってたけど、あのクルマはとても信頼性が高かった。-15℃でも起動できて、普通の日と同じように雪の中を走ることができた。電動ミラーは隙間を通り抜ける時に有難い機能だったな。夏場は窓を全開にすると、まるでコンバーチブルに乗っているような気分になれた。みんなはこのクルマを嫌うけど、自分はこの風変りなタマゴの事を良く覚えている。そしていつか手に入れられることを願っているよ。




    ・おおー!これは自分にとって初めてのEVだった!数年前、3,000~4,000ドルで買えたんだ。オレゴン州ポートランドに住んでいたんだけど、このクルマは街中を移動するのにとても適していて、駐車も笑えるくらいに簡単だった。60km/hまでは元気に加速する、都会にピッタリのクルマだった。雨の中、自転車に乗るよりずっと良かったよ。支払った金額よりも高く売って、ドライビングがより楽しいフィアット500eを買ったんだ。でもラゲッジルームはさほど広くないね。この小さなクルマが大好きだったよ。




    ・以前に社用車として使っていたよ!割とお気に入りのクルマだった。バカバカしいようなクルマだったけど、それでもなぜか楽しかった。他のクルマとはかなり違うように感じたね。航続距離はめちゃめちゃ短かったよ。冬は60kmくらいしか乗れなかったかな。窓が曇るから、エアコンを止めるわけにはいかないしね。




    ・このクルマで自分が気に入っている所は、他のEVのようにランダムで直感的ではないダイヤルとボタンのギアセレクターではなく、普通のシフトノブが付いているという所だ。




    ・昔、このクルマでピザの配達をしていたことがあるよ。素晴らしいクルマだったね。まあ毎日の足としてはひどいだろうけど、社用車や街乗り専用車としてなら素晴らしいね。
     ↑イギリスではパトカーとして採用されていたよ。




    ・フル充電で100km走れるとしても、ハイウェイを100~110km/hで走らせた場合、航続距離が大幅に減って、50kmも走らないうちに止まってしまうだろう。上り勾配を考慮すれば、航続距離はさらに減ると思う。ハイウェイでの使用にはあまり適していないようだ。しっかり計算したうえで、短距離だったら大丈夫かもしれないけど。
     ↑こいつはたぶん市街地専用だと思うよ。
     ↑自分は8年前、サンアントニオからオースティンまで、1回の充電で135kmを走ったよ。ほぼ下道だったけど、一部はフリーウェイを90km/hくらいで走ったんだ。




    ・2011年に、お楽しみと初めてのEV経験のためにレンタカーでこいつを借りて乗ったことがある。本当に斬新だったから、当時はマジで感動したよ。でもアウトバーンのランプでアクセル全開にしたら、航続距離が一気に減ったんだ。レンタカーのお店まで無事に帰れるか心配になったよ。




    ・今の基準ではあまり優れたものではないけど、初期の量産型のモダンなEvとしては非常に重要なクルマだ。こいつが動画になって良かったよ。かつてこのクルマがヨーロッパで占めていたポジションは、シトロエンアミ、オペルロックスエレクトリック、フィアットトッポリーノが取って代わった。それらはハイウェイを走ることはできないけど、一部の国では運転免許を持っていなくても運転できる。ダチアスプリングもこのセグメントだね。




    ・このくらいのパワーと航続距離なら、シティカーとしてはパーフェクトだよ。小さくて軽くて駐車がしやすい。まあ、これは日本向けに作られたクルマだから、当然っちゃ当然だね。




    ・乗ってみれば分かるが、こいつは信じられないほどスポーティーだ。RWDに電気モーターのトルク、デジタルメーター、パワーモード。自分にはナイスなパッケージに思えるね。




    ・こいつは正直に言って、超クールなクルマだ!2012年当時、アメリカには今のような充電インフラがほぼなかったことを考えると、こいつに乗るのは大変な事だったに違いない。




    ・自分はこいつのシトロエン版を持ってる。短距離での使用なら素晴らしいクルマだね。見た目も三菱のより優れているよ。自分の経験では、航続距離は105kmくらいだ。でも冬には30%ほど短くなるね。




    ・自分はカナダに住んでいるんだが、何年もの間、かなりの数のi-Mievを見てきた。冬の寒さのせいで航続距離が短くなるから、これは驚くべき事だと思う。でもみんな普通に街中で乗ってるんだ。ハイウェイでは見たことがないな。




    ・自分はノルウェーに住んでいて、セカンドカーとしてi-Mievを持ってる。ここでは本当に一般的なクルマだよ。とても気に入っているね。素晴らしいクルマなんだ。走りはめちゃくちゃ機敏で、維持費もかからないし、クルージングは快適だし、後輪駆動だから冬は楽しめる。確かに航続距離は短いし、ヒーターやエアコンを使うのに躊躇するけど、こいつは安くて楽しいクルマだし、狭い駐車スペースや狭い通りでも苦労しない。自分のi-Mievにはスクリーンが付いていないから、Apple CarPlayのユニットを2DINスペースに取り付けようと思ってる。そうすればさらにいいクルマになるだろうな。




    ・このクルマはそれなりに素晴らしいクルマだし、三菱がやりたかった事の素晴らしい試みだった。当時のEVテクノロジーは急速に進化していたけど、それでも後に出る日産リーフよりバッテリーの熱管理がはるかに優れていたんだ。当時の価格に困惑した人は、当時のリチウム電池の価格を調べてみるといい。現代の基準からすると、こいつに搭載されていた小さいバッテリーでさえ、このクルマの価格の大部分を占めていたんだ。僅か数年後、価格は半分になって、現在では10分の1以下になっている。このクルマは2009年当時のある種の先駆者であり、立派な取り組みだったといえる。市街地で乗るのはとても楽しかったよ。




    ・おい兄弟、このクルマはまったく悪いもんじゃないぞ。この航続距離は、日本における市街地、特に都市部でのユーザーのニーズに合うものだった。デザインと同様にサイズも、日本のコンテキストに沿ったものだったんだ。




    ・2012年から2年ほど、このクルマをリースで乗ってたよ。45,000kmくらい乗ったね。素晴らしいものではなかったけど、リース料・保険料・充電費用を合わせた金額は、フルサイズのピックアップトラックのガソリン代より安かったんだ。だから実質タダみたいなクルマだった。それでも自分が必要としている役目は果たしてくれたよ。






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