JDM速報 海外の反応

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    タグ:ロッキー

    「こうしてダイハツはアメリカにおける忘れ去られた日本の小型車となった」という動画に対する海外の反応です。

    Wikiによると、小型車の市場が拡張傾向にあった1989年にアメリカ市場へ参入したようですが、知名度が低かったりやディーラー網の整備がうまくいかなかったりで1992年に撤退していたそうです。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・1993年式のシャレードに乗ってた。本当に素晴らしいクルマだったよ。時として、素晴らしいクルマを作るのはパワーやスピード、贅沢な快適さではなく、それらが生み出す思い出だったりする。自分が乗ってたシャレードはそれを見事に提供してくれたよ。
     ↑シャレードの燃費は素晴らしかったよな。




    ・自分はずっとダイハツ製の軽トラックが欲しいと思ってたんだ。素晴らしいエピソードだった。
     ↑ダイハツの軽トラなら運転したことがあるぞ。航空会社の荷物カート用トラックに使われていたんだ。80年代半ばくらいだったかな。




    ・ニュージーランドに住んでいるんだが、ハイスクール時代に友達が1.0リッター3気筒ターボ搭載の改造したシャレードGTtiに乗ってた。あれはデストラップだったけど、その軽さのおかげでとんでもなく速かったよ。




    ・自分はダイハツが大好きだ。叔父さんはダイハツがヨーロッパから撤退するまでダイハツのディーラーを経営していたんだ。ヨーロッパで販売されていたフェローザというクルマは、北米で販売されていたロッキーと同じクルマだったよ。




    ・80年代に姪っ子が初めてのクルマとしてダイハツシャレードに乗ってた。1978年式だったけど、その割にはファブリック内装やヘッドレスト、ヒーター付きリアウインドウ、2スピード&間欠のワイパー、リアガラスのウォッシャーとワイパー、ラジオなど、十分な装備が付いていた。当時のニュージーランドでは、これほど装備が充実したクルマはなかったよ。フォードコルティナでもここまでじゃなかった。




    ・軽自動車というものは、我々が慣れ親しんでいる大きなクルマとはまったく対照的だ。ダイハツ車はシャレードとロッキーに乗ったことがある。素晴らしかったな。価格に見合ったクルマだったよ。自分の国にはもう存在しないのが残念だ。




    ・自分が10代後半の頃、近所の人がダイハツロッキーに乗ってたよ。その時にすっかり気に入ってしまい、それ以来ずっと探し続けている。自分はビターラ(スズキエスクードの海外での名前)とトラッカー(GM系から販売されていた初代エスクードのOEM車)は何台も乗ったけど、ロッキーはまだ見つけられていないんだ。




    ・ダイハツは2000年代初頭にここオーストラリアから撤退して以来、めったに見られない自動車ブランドになった。ダイハツ車はたいていトヨタディーラーで販売されていたけど、それはおそらく全く役に立たなかった。自分が今見かけるダイハツ車といえば、テリオスにクオーレ、アプローズ、シリオン、シャレード、ミラといったところだな。最近ではかなりボロボロになったのを見るけど、中古車市場でほとんど値が付かないにも関わらずかなり手入れされているのも見かける。そして驚くことに、日本はオーストラリアと同様に右側通行だから、今でも日本から軽自動車を輸入することができる。Mighty Car ModsというYouTubeチャンネルのおかげで、最近はミラに乗る人が増えているよ。




    ・ダイハツがアメリカでクルマを売ってたなんて知らなかったよ。ダイハツ車を見かけたこともない。




    ・当時のダイハツのことは覚えているよ。一部の輸入車メーカーがアメリカで生き残れなかったのは残念だ。




    ・自分はAWDの1991年式ロッキーSEを持ってる。2017年にオリジナルのオーナーから買ったんだが、驚くほど素晴らしい小型SUVだった。しかし冬場の糖蜜が流れるスピードよりも遅いし、特定のパーツを見つけるのは不可能ではないにしても困難を極めることがある。それらのほとんどはインドネシアのセラーから買う必要があるんだ。あちらには明らかにこれらのクルマが大量にあるようだ。




    ・ダイハツ車は東南アジア全域でよく見かける。驚くほど信頼性の高いまともなエコノボックスだよ。特にロッキーは素晴らしかった。インドネシアで乗ったことがあるが、荒れた地形には最適なクルマだったよ。




    ・ダイハツハイゼットデッキバンが欲しい!




    ・MTVのPimp My Rideにハイゼットバンをカスタムするエピソードがあったよな。あれは自分のお気に入りのカスタムの1つだ。




    ・ロッキーとシャレードGTtiターボとハイゼットバンが自分のお気に入りだ。




    ・2005年に初めてドミニカに行った時、あちこちでダイハツ車を見かけたよ。とても魅力的だと思った。




    ・ダイハツコペンが手に入るなら自分は何でもするよ。あれは世界で最もキュートなクルマの1台だ。




    ・ここニュージーランドでは、80年代後半から90年代前半のダイハツシャレードをよく見かける。何台か乗ったことはあるけど、3気筒ターボ搭載のものには出会ったことがないな。なんだかホンダシティターボを思い出すね。あれはワイルドなクルマだ。




    ・1985年式と1991年式のシャレードに乗ってたことがある。とても気に入ってたよ。信頼性が高く、作りがとても良かったんだ。




    ・5年くらい前、地元の食料品店の駐車場でダイハツロッキーを見かけたことがある。とてもいいコンディションだった。スズキサムライ(ジムニーの北米版)オーナーとしては、いつか手に入れてみたい1台だね。




    初代ダイハツロッキーに対する海外の反応です。現行のなんちゃってSUV風味とは全く異なり、本格的なラダーフレームを持ったSUVでした。アプローズにも搭載された直列4気筒SOHCの1,600ccガソリンエンジンを搭載し、3ドアのレジントップを備えたボディが与えられていました。

    しかし、当時はスズキエスクードに先を越されてしまったり、当初はATの設定がなかったりと、販売の方は芳しいものではなかったようです。こういうのがいいんだよな…












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・15年前、マレーシアのサラワク州ボルネオのシェルオイルで働いていた時にこれに乗ってた。当時は15歳だったよ。その時でもこのクルマは古かったが、素晴らしい状態を保っていたのには驚いた。全てが機能していたんだ。自分はひどい道路を通ってジャングルに行くのが大好きだったし、いつも地元のビーチを走ってた。レジントップを外して走ってたよ。地元の人たちは、自分がエアコンを使わないのはクレイジーだと思っていたようだ。このレビューで言及されていた通り、かなり遅いクルマだった。3か月に1度ブルネイに行くんだが、ハイウェイで100km/hを出すのは大変だったし、出たら出たで怖かったな。数か月ごとにメンテナンスをしてもらっていたからいつも新車のように見えていたよ。これは発展途上国の道路で使用するのに最適な小さなクルマだ。一度も故障したことはなかった。スタックしたことはあったけど、地元の村人たちが押し出してくれたよ。




    ・1992年式のダイハツロッキーに乗ってた。今までに所有した中で最高に頑丈なクルマだったよ。これらがアメリカであまり売れなかったのは、価格がジオトラッカー(初代スズキエスクードのOEM車)の2倍もしたからだ。でもトラッカーの3倍は頑丈だった。品質の面ではトヨタの真のライバルだね。




    ・子供の頃に親がダイハツロッキーに乗ってたよ。懐かしいなぁ。氷上では恐ろしかったけどオフロードでは無敵だった。とても軽くて、4×4なのに12.7km/L以上は走ったし、タイヤは減るより先に油分が飛んでひび割れていた。クルマの上部全体がパネルになっていて、それを取り外してロールケージだけにすることができるんだ。




    ・ここインドネシアでは、ロッキーはディーゼルだけだった。ガソリンエンジン搭載モデルはフェローザという名前で販売されていて、4WDの設定がなかったんだ。




    ・このチビは、実際のところはビーストだ。




    ・ロッキーが新車で販売されていた時の事を思い出すよ。リアのメインシールに問題があると聞いたことがあったな。ローパワーなクルマについて話したい?自分の毎日の足は、1.8リッターOHVの水平対向4気筒を搭載した1982年式のスバルブラットだ。0-100km/h加速タイムは1時間だね。




    ・USDM仕様の1.6リッターガソリン搭載のダイハツロッキーは、ここオーストラリアではフェローザの名前で販売されていたよ。ロッキーは2.8リッターのディーゼル/ディーゼルターボを搭載して販売されていたんだ。これらにはほぼ破壊不可能なエンジンが投資されている。自分はナンバーを切ったフェローザをオフロードレース用に持ってたんだが、エンジンから火が出てしまった事がある。そのまま走り続けることができただけでなく、燃える前よりも走りが良くなったんだ。




    ・ヨーロッパでは2.8リッターのディーゼルターボを搭載したモデルが販売されていたよ。最近じゃかなりレアになってきたな。ほとんどがサビて朽ちてしまったんだ。




    ・1990年式のダイハツロッキーを買ったばかりだからこの動画を観てるよ。走行距離が少なく、状態もとてもいいのが手に入った。とても気に入っているよ。




    ・多くの人は、このクルマがメジャーな4×4雑誌で4Wheeler of the Yearを獲得した事を忘れている。




    ・インジェクション仕様のエンジンと快適なインテリアを備えたこのクルマがエスクードよりも不人気だったというのは理解できないな。




    ・ダイハツといえば、自分はかつてシャレードGTTiを所有していたよ。インタークーラーターボ付きの1.0リッター3気筒を搭載していたんだ。自分が今までに所有した中で最も速いクルマだった。今でも懐かしく思うよ。




    ・アメリカでのこのクルマの販売台数はわずか50,839台だった。最後の年である1992年の販売台数はたったの19台だったんだ。




    ・1996年にこのクルマを買って3年間乗ってた。そして先週買い直したよ。




    ・Go Daihatsu, Go!!彼らは愛されるべきだ。ユニークな個性を持った本当に素晴らしいクルマだ。




    ・あの小さなトランスファーケースのレバーが気に入った!




    ・1990年式のダイハツロッキーを持ってる。とても気に入っているんだが、替えのリアガラスが必要なんだ。そしてそれは見つけるのが不可能だ。




    ・このクルマは本当にオフロードに出かける準備ができているように見える。グッドルッキングで適切なオフローダーだ。




    ・これがアメリカでも販売されていたとは知らなかったよ。ここフランスでも同じクルマが販売されていたが、フェローザという名前だったな。ロッキーはディーゼルバージョンの名前だった。




    ・自分はこういう古いオフローダーが大好きだ。




    1998年式のトヨタブリザードに対する海外の反応です。ダイハツタフト(後にラガー)のOEM車で、トヨタビスタ店設立に伴いビスタ店専売車としてデビューしました。ボディーはショートのみで、エンジンはトヨタ製のL型ディーゼルが搭載されていました。













    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・これはスズキジムニーの兄貴分みたいに見えるね。




    ・カウンターパートのダイハツロッキーによく似ているね。大学の時に乗ってたよ。あれはディーゼルターボじゃなくて4気筒のガソリンだった。とてもクールなクルマだったよ!洪水の中を普通に走ることができたんだ。実にタフなクルマだった。




    ・うちの祖父がこのクルマを持ってた。でもトヨタじゃなくダイハツ版で、フェローザという名前だったよ。あれは2WDだったけど、基本的にはこれと同じクルマだった。これを見た時、いろいろな事が思い出されたよ。祖父が乗っていたのは上が赤、下が白のツートンだった。これは当時としてもそれほど優れたクルマでも有能なクルマでもなかったけど、自分としてはたくさんの思い出がある。




    ・こいつは超キュートだな!まるでランドクルーザープラドのミニバージョンみたいだ。




    ・自分はかねてからトヨタとダイハツの関係に興味があった。




    ・昔これに乗ってたよ。まさにこれだ。走っている姿を見られてとても嬉しいよ。




    ・ダイハツロッキー/フェローザの別バージョンもあったよね。ベルトーネフリークライマーという名前で、BMW製のエンジンを搭載していた。。ガソリンとディーゼルがあったな。




    ・自分が子供だった頃、我が家には1991年式のダイハツフェローザがあった。短い間しかいなかったけど、高度計、時計、電圧計を見たら懐かしくなったよ。




    ・へえー、こんなクルマがあったなんて知らなかった。これは西アフリカではダイハツから販売されていたよ。トヨタバージョンは知らなかったな。




    ・ベルトーネフリークライマーについても言及して欲しかったな。これはイタリアでのみ販売されたクルマで、BMWエンジンとカスタムボディを備えたダイハツロッキーの別バージョンだったんだ。




    ・小さいけど超クールなクルマだ。これはRAV4のおじいちゃんかな。




    ・見たことも聞いたこともないクルマだけど、このルックスは大好きだ。ナイスだね。




    ・70系ランクルに似た小さなオフローダーだね。君が反対側にハンドルが付いているMT車を運転したことについて敬意を表するよ。




    ・あれは高度計じゃなくて傾斜計だよ。傾きとピッチを知ることができて、横転防止に役立つんだ。




    ・ランドクルーザーやジムニーの影に隠れて見過ごされてしまったクールなクルマだね。ダイハツがまだアメリカにいる間にこのクルマが流行ったら面白かっただろうな。80年代の日本の4×4は、独特で特徴的なスタイルを持っているね。こういう安価でタフなSUVに調整可能な
    サスペンションが付いているなんて驚いたよ。



    ・こいつはスーパークールなクルマだ。




    ・このクルマが超欲しい。




    ・これはとても興味深いクルマだな。




    ・このクルマの存在を知らなかったよ…




    ・これはインドネシアではダイハツフェローザとして販売されていたよ。





    【中古】8 トヨタ ブリザード 配線図集/追補版 N-LD20系 N-LD20V系 N-LD21G系 昭和61年8月 (1986-8) 67244
    【中古】8 トヨタ ブリザード 配線図集/追補版 N-LD20系 N-LD20V系 N-LD21G系 昭和61年8月 (1986-8) 67244

    clutch kit トヨタブリザードLD10 2.2 LTR L 1 / 1982-12 / 83のためのBlusteeleヘビーデューティクラッチキット Blusteele HEAVY DUTY Clutch Kit for Toyota Blizzard LD10 2.2 Ltr L 1/1982-12/83
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    エンジンカバー フィット1982-1984トヨタブリザードLD10 2.2 Lディーゼルエンジンタイミングチェーンベルトカバー Fit 1982 - 1984 Toyota Blizzard LD10 2.2 L Diesel Engine Timing Chain Belt Cover
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    オリジナル補機ベルトセット MCHM385×2/MCA315/MCA490 トヨタ/TOYOTA ブリザード LD2 2L 2400D(cc) 1984年05月〜1990年02月 Original auxiliary belt set
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    NSK ハブベアリング フロント HR32008XJ トヨタ ブリザード LD20 整備 交換 ベアリング パーツ タイヤ 回転 メンテナンス 90043-66014
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    MK樫山 ブレーキシュー パーキング トヨタ ブリザード LD10 1980年03月〜1984年05月 Brake shoe
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