JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    タグ:レガシィ


    1991年式の初代BC型スバルレガシィに対する海外の反応です。動画の概要欄によると、「スバルはBMWの3シリーズに対抗するため、レガシィにターボと5速MTを与えた」とか…

    発売当初の最速グレードは、220ps/6,400rpm、27.5kg・m/4,000rpmを発揮するEJ20を搭載したRSでした。平均223.345km/hのFIA公認10万キロ世界速度新記録を樹立したのは有名なお話ですね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・とても90'sなインテリアだ。エアバッグ無しの2スポークステアリング、自動シートベルト、シンプルなダッシュボードに味気ないセンターコンソール。大好きだよ。
     ↑2つのことを忘れている。90年代のクルマはカッコよくて、信頼性が高かった。
     ↑修理も簡単だったね。
     ↑シンプルかつクリーンで機能的なインテリアの時代が懐かしいよ。
     ↑俺はピラーレスドアが気に入った。




    ・このレガシィは当時とても大好きなクルマだった。ステーションワゴンの方が特に好きだったな。
     ↑自分は1991年式のワゴンを持ってる。古いし540,000km走ってるけど、今でも素晴らしいままだ。
     ↑スキー場の近くに住んでいた10代の頃、このレガシィは自分のドリームカーだった。




    ・これは当時としてはかなりの馬力だったよ。マジで速かった。ほとんどの高級車よりも速かったんだ。




    ・アメリカで我々が入手できたクローズドデッキのEJ22Tは北米専用だった。これらは初代レガシィでのみ利用可能だったんだ。今でもハイブースト仕様のカスタムには望ましいベースエンジンだよ。




    ・2003年にこのレガシィを手に入れたんだが、ニューヨークの中古車ディーラーは自分が何を販売しているのか知らなかったようだ。5MTのを3,000ドル未満で手に入れたんだ。手付金を払った後、ディーラーから何度も電話が掛かってきたんだ。どうしてこのクルマをそんなに欲しがるのか理解できなかったらしい。
     ↑自分も社外マフラー付きの初代レガシィを手に入れたばかりだ。たったの2,750ドルだったんだ。なんだか同意を得た上で強盗したような気分だよ。




    ・今のスバルWRXの前身だね。これはラリーでも活躍したんだ。




    ・このモデルは、この後に出てくる他のスバル車と比べるとまるで戦車のように頑丈だった。
     ↑そうそう。この世代のレガシィの製造品質はマジで別モノだった。スバルは明らかに主張しようとしていて、そしてそれは成功したんだ。このレガシィに搭載されたEJ系エンジンは、STiが生産終了となるまで30年以上も生産され続けていたんだ。これには驚くほかないね。




    ・母親がこのレガシィのワゴンに乗ってた。素晴らしいクルマだったよ。MT車の乗り方を覚えたのもそのクルマだったんだ。あのレガシィは本当に気に入っていたよ。感触はすごくソリッドで、2.2リッターのサウンドとフレームレスウインドウが特に気に入ってた。当時の自分には、すごくシャレたクルマに感じられたよ。




    ・ぜひとも1台欲しいものだ。特にワゴンの方が欲しい。仲のいい友達が、ハイスクール時代におばあさんからNAの初代レガシィをもらって乗ってた。残念ながら、フロントのロアコントロールアームが錆びてしまってたな。




    ・90年代初頭の自動車史における素晴らしい作品だ。この見た目が気に入っているんだ。ミシガン州の自分が住んでいる地域ではまだ何台か見かけるよ。大抵はボロボロでくたびれた感じだけどね。




    ・このレガシィのデザインは、最近我々が乗っている退屈なものと比べると非常にクリーンだ。




    ・これがスバルのスポーティーなイメージを構築するスタート地点だった。




    ・今のレートに換算すると約42,000ドルだ。これは適正だね。良いクルマだったけどあまり売れなくて、冬に凍結対策で塩を撒くような地域ではすぐに錆びてしまったんだ。




    ・エアコンのボタンが気に入った。最近のクルマのよりも使いやすそうだ。




    ・そうそう。このレガシィはハイスクール時代のドリームカーだった。友達の父親が1992年式のブラックのレガシィツーリングワゴンに乗ってた。ターボでMTだったんだ。うちのオヤジも、フォードエクスプローラーのエディーバウアーじゃなくてこっちを買ってくれたらよかったのにって思ったよ…




    ・1991年当時、0-100km/h加速が8秒というのはかなり速いぞ。




    ・このレガシィはJDMモデルの方が優れていたけど、でも当時としては実にナイスなクルマだった。




    ・ちゃんとしたマニュアルを搭載したレガシィが懐かしいよ…




    ・このレガシィのデビューから30年が経ち、自分が住むペンシルベニア州を含む北東部の州ではスバル車が定番になった。




    ・機能的なフードスクープだって?実はその下にはインタークーラーは無いんだぜ。
     ↑そうだ。タービンの熱を逃がすためだったな。煙突みたいな遮熱版が付いてるんだよね。




    1/64 LV-N220b スバル レガシィ ツーリングワゴン VZ type R(銀)【312512】ミニカー
    1/64 LV-N220b スバル レガシィ ツーリングワゴン VZ type R(銀)【312512】ミニカー

    【送料無料】模型車 スポーツカー スバルレガシィラリーニュージーランド143 subaru legacy rs castrol rally zealand 1992 pbourne
    【送料無料】模型車 スポーツカー スバルレガシィラリーニュージーランド143 subaru legacy rs castrol rally zealand 1992 pbourne

    MARK43 1/43 スバル レガシィ RS RS (BC5) ブラックマイカ (PM43131BK) 通販 プレゼント ギフト モデルカー ミニカー 完成品 模型
    MARK43 1/43 スバル レガシィ RS RS (BC5) ブラックマイカ (PM43131BK) 通販 プレゼント ギフト モデルカー ミニカー 完成品 模型

    MARK43 1/43 スバル レガシィ RS RS (BC5) ミディアムグレーメタリック (PM43131GM) 通販 プレゼント ギフト モデルカー ミニカー 完成品 模型
    MARK43 1/43 スバル レガシィ RS RS (BC5) ミディアムグレーメタリック (PM43131GM) 通販 プレゼント ギフト モデルカー ミニカー 完成品 模型

    ★特価★1/64トミカリミテッドヴィンテージ【LV-N220a スバル レガシィ ツーリングワゴン Ti type S(白)】トミーテック
    ★特価★1/64トミカリミテッドヴィンテージ【LV-N220a スバル レガシィ ツーリングワゴン Ti type S(白)】トミーテック

    【送料無料】模型車 スポーツカー ロスマンズロゴスバルレガシィマンラリー#rothmans logos applied subaru legacy rs 2 1991 manx rally hpi 8270 143
    【送料無料】模型車 スポーツカー ロスマンズロゴスバルレガシィマンラリー#rothmans logos applied subaru legacy rs 2 1991 manx rally hpi 8270 143


    WRXやインプレッサのもとを辿るとレガシィに行きつきます。インプレッサがデビューする前はレガシィがWRCに参戦していましたね。

    北米では、レガシィはスリーパー(羊の皮を被ったオオカミ)として知られているようです。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓








    ・かつて、ケニアではスバルが全てだった。サファリラリーに出ていたパトリックニルとコリンマクレーのレガシィとインプレッサを見るために、みんなで道路に並んだもんだよ。今でも、スバル車を買ってブルーにペイントして、大きなエグゾーストを付ける人がいる。スバルは、最後のWRCのサファリラリーイベントから20年くらい経つけど今でもカルト的な人気がある。
     ↑1989-1991年式のレガシィRSを探していて、ケニアでいい出物を見つけたんだ。でもちょうどナイロビで銃乱射事件があったから諦めたんだよな。ケニアのスバル車は安いのに残念だ。




    ・日本から輸入したツインターボのレガシィツーリングワゴンGT-Bを2台持ってる!本当に大好きだよ!ハンドリングは良いし、速さは十分だし、室内スペースも申し分ない。ツインサンルーフもあるし、同時期の他のクルマよりはるかに優れているよ。ただちょっと燃費は良くないけどね。




    ・この動画が公開されるまで、クリーンな5速MTのレガシィ2.5GTをFacebookのマーケットプレイスで見つけるのは困難だった。助かったよ。
     ↑カナダから2.0GT-Bを輸入するのも悪くない。
     ↑俺はエンジンブローしたやつを1,300ドルで買ってきて、500ドルで修理して乗ってるよ。




    ・今乗っているレガシィのスペックBが本当に気に入っている。このクルマは実用性が高いし、完璧なスリーパーだよ。




    ・レガシィのスペックBはとても優れたクルマだね。残念なことに、大幅に改造されていないものや酷使されていないものを見つけるのは非常に困難だ。




    ・両親がブルーの2005年式スバルレガシィ2.5GTワゴンを持っていた。家族みんなが気に入っていたよ。両親はどちらもそのレガシィに乗ってた。すごいクルマだったな。自分はこのクルマと共に育ち、多くの思い出を作った。残念ながらレガシィはもういないけど、いつか見つけてまた買いたいと思う。




    ・ハイスクールの時、自分が乗ってたポンティアックグランプリが駐車場にいるクルマの中で最速だと思ってた。女の子が乗ったレガシィ2.5GTにぶち抜かれるまでは。




    ・スバルのAWDは、スイス、特にアルプスがある東部で人気があった。大抵の人はスバルに乗ってたな。どんなに雪が降っていても、スバルはいつも完璧な仕事をしてくれる。素晴らしいクルマだった。




    ・2009年式の2,000ccのレガシィに乗ってる。とても気に入ってるよ。この価格帯で買える中ではベストなクルマだと思うな。




    ・2006年式のレガシィGTに6年くらい乗ってる。サスペンションを替えたりボディを塗装したり、一通りイジったよ。残念だけど、もう乗る機会がなくなったから手放すことにした。次のオーナーが自分と同じように楽しんでくれるといいな。レガシィは本当に驚異的で万能のスリーパーだよ!




    ・オーストラリアでは、このクルマはリバティと呼ばれていた。ワゴンボディが非常に好まれていたよ。6気筒を搭載したGTモデルもあったなぁ。




    ・2005年式のレガシィGTに乗ってる。こいつはいいね。お気に入りのクルマだよ。大きすぎず小さすぎず丁度良いサイズだし、パワーもたっぷりある!




    ・ラウンドアバウトでドーナツターンをしたり、雪の中で4輪ドリフトしたりしたっけな。レガシィが懐かしいよ。




    ・オーストラリアでは、このクルマはとても良く売れてたよ。一般的なクルマだね。




    ・スペックBも好きだけど、2.5GTワゴンのマニュアルが一番好きだな。




    ・スバルレガシィは過小評価されているクルマだよ。それと、スバルはレガシィにまた6気筒エンジンを搭載するべきだ。




    ・ちょうど日本から輸入したレガシィB4 RSKを買ったところだ。こいつはビーストだな。280馬力ツインターボのAWDで、大口径マフラーも付いてた。すっかり夢中になってるよ。




    ・初代レガシィに乗ってる。とても気に入ってるよ。ストレートは遅いけど、コーナーは速いんだ。




    ・2002年式のレガシィに乗ってる。もう40万キロは走ったな。維持費はけっこうかかるけど、今でもまだ元気に走ってるよ。




    ・今乗ってるレガシィに載せるために、EJ25エンジンをリビルドしたよ。レガシィが本当に好きなんだ。レガシィ/リバティのコミュニティのサポートはマジですごいね。





    雪道におけるスバルのAWDの安定性は本気ですごいです。




    国内未導入の、「スバルアウトバック ウィルダネス」に対する海外の反応です。

    国内仕様のレガシィアウトバックは1.8Lターボなのに対し、こちらは2.4LターボのFA24型水平対向4気筒が搭載されています。出力は263PS/5,600rpm、38.3kgf・m/2,000-4,800rpmを発揮。あちらではトレーラーを引っ張る能力が必要なため、さすがに1.8Lターボじゃ足りんという事ですね。

    ちなみに妙に高い車高はメーカー純正。国内仕様のアウトバックの最低地上高は213mmなのに対し、こちらは9.5インチ(241mm)とリフトアップされています。組み合わされるタイヤは225/65R17のヨコハマジオランダーA/Tで、ワイルド感を更に高めています。

    ほしい(懇願)











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・毎年少なくとも30cmくらいの雪が降る地域に住んでいるから、うちの近所でも人気がありそうだ。道路から家までの私道が未舗装の砂利道で、でも快適に通勤したいって人には完璧なクルマだね。




    ・東ヨーロッパでは、アウトバックは密輸業者のクルマとして知られているよ。ロシアやベラルーシから酒とかタバコとかを密輸する人達はアウトバックを好むんだ。警察の目をくらますために、道路を飛ばさずにオフロードを走るからね。




    ・先週、アウトバックウィルダネスを購入したよ。このリフトアップされたワゴンはパワーがあってハンドリングが良くて、驚くほど楽しい!ほどほどのパワーの普通のクルマしか乗ったことがなかったから、アウトバックのターボは爽快だね!




    ・ようやく自動車メーカーは、オフロードモデルに適切なサイズのホイールを付けるようになったか。RAV4のTRDバージョンとランドローバーディフェンダーはどちらも、オフロードモデルとしては大きすぎるホイールが付いているよ。 




    ・「マッスルなスタイリング」とは?「黒樹脂パーツをあちこちに付ける」って事を意味するのか?
     ↑新型WRXも同じだよな。
     ↑平均的な消費者にとってはそうなんだろうな。
     ↑[動画主]現代において、「オフロードスタイリング」とはそういう事です。




    ・ちょうど注文したところだ。試乗してみたらマジで良かったよ。自分はスバルが大嫌いだったからトヨタ4ランナー(ハイラックスサーフに相当)に乗ろうと思ってたんだけど、自分の中でスバルが勝ってしまった。まあ、トラックはもう1台持ってるから、2台もいらないしね。




    ・ボンネットの上の艶消し塗装が気に入った。太陽の反射が抑えられて運転しやすくなりそうだ。




    ・スバルのアウトバックは優れたオフローダーで、非常に有能だよ。4WDシステムはとても先進的で、間違いなく急な丘を登ったり険しいトレイルを走ったりすることができる。トヨタ4ランナーと競合する可能性さえあるね。見た目がワゴンだからって過小評価するべきではないね。




    ・あんまり関係ないかもだけど、自分は普通のスバルアウトバックにこのヨコハマジオランダーA/Tを履かせているよ。驚異的なタイヤだね。雪やトレイルに適していて、全ての地形で路面をしっかりグリップしてくれる。それなりに静かだしね。
     ↑俺も昔、古いフォレスターに履かせてたよ。ヨコハマジオランダーA/Tは最高のオールテレーンタイヤだ。




    ・良いレビュー動画だった。数か月前にこれと同じクルマを買ったよ。街中では速く、未舗装路では楽しく走る事ができるよ。




    ・自分はスバルクロストレック(スバルXVの海外での名前)とJeepラングラーのルビコンを持ってる。ガチのオフロードを走る時以外は、Jeepに乗ることがない。スバルはすごいな。




    ・このクルマのコンセプトは、前にWRXに乗ってた時に考えていたものだ!適度にオフロードが走れるけどクローリングをするほどではなくて、わだちのある林道を抜けてキャンプに行けるクルマが欲しかったんだ。だから、WRXのエンジンをアウトバックかクロストレックに搭載したらいいだろうなと思ってた。マジでこのクルマが欲しい!




    ・自分が日本車を好むたった一つの理由は、日本の自動車メーカーが本当にテーマとディテールを大切にしているからだ。他の自動車メーカーとは違うよ。




    ・CVTになる前のレガシィアウトバックに乗ってたよ。トレイル、泥、雪、どんな所でもためらわずに走る事ができた。




    ・気に入った!素晴らしいクルマだな。自分は絶対にこのアウトバックウィルダネスを買うよ。まさにこの色が欲しい!



    ・スバルのSUVのラインナップが大好きだ。しかし、このウィルダネスはいすゞビークロスの現代版に見えるな。




    ・このクルマのエクステリアが本当に気に入った。傷がつく可能性があるから、外装に黒樹脂パーツを用いるのは理にかなっているよ。




    ・まとめると、スバルアウトバックウィルダネスというクルマは、オフロードもこなせる快適な日常の足が欲しいけど、岩場を走ったりはしないって人に最適って事か。




    ・オイル交換が簡単そうな所が気に入った。





    黒樹脂パーツは安っぽい!と考える人は海外にも一定数いるようです。90年代あたりは、バンパーが黒樹脂のクルマ=商用グレードか最低グレードだったですしね。

    管理人としては、見た目のオフロード感が手軽に出せていいなとは思いますが、経年劣化して白ボケしたら面倒だなぁと思います。






    Twitterで更新情報をお伝えしています。
    フォローお願いします!






    このサイトは広告収入で運営しております。Amazonでお買い物の際は、記事下部に掲載しているAmazonの商品広告経由か、またはこのリンクから飛んでいただくと、管理人にチャリンと小銭が入ります。運営費用の捻出にご協力いただけますと大変に助かります…!













    このページのトップヘ