JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    タグ:レオーネ

    ※※※過去記事を再掲します※※※



    個人的な意見ですけど、この世代のレオーネは武骨で男くさい感じがして大変にすこです。

    1.8LのOHVターボで120馬力というのも、大変にアナログ感(インジェクションでしたけど)があってよき…!












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・パワーウインドウが付いてる!1983年にしては先進的だ。しかし、ターボが付いても100馬力少々というのは残念だ。
     ↑1983年当時だぜ。排ガス規制が始まったあたりで、当時の触媒はあまり性能が良くなかったんだ。80年代初頭のV8コルベットでも180馬力とかだったんだから、4気筒にしては頑張った方だよ。
     ↑同じ年式のシビックワゴンは1.5Lで67馬力しかなかった。その世代のエコノボックス(当時の低価格なセダンのこと)は80馬力あるかなしだったよ。




    ・こういう古いスバルには特別な魅力があるよね。インタークーラーが付くべき場所にスペアタイヤが付いているのは実に面白い。
     ↑冬場にパンクした時のために、あらかじめ温めておくんだ。




    ・このユニークなクルマが懐かしいよ。昔からスバルのファンなんだ。その大きいオールドスクールなボタンが恋しいよ。




    ・このレオーネに4WDのON/OFF切り替えボタンが付いているのが気に入った。現代のAWDのクルマにも付いていればいいのに。




    ・昔、1988年式のターボなしのレオーネを持ってたよ。とても気に入ってた。どこにでも行くことができて、雪でスタックすることは一度もなかったよ。当時としては時代を先取りした、素晴らしい小型車だった。




    ・これはぜひ乗ってみたいクルマだな。クールで小さいワゴンか。




    ・1980年代はこういうスバル車はよく見かけたよ。でも残念な事に、ほとんどのクルマは錆びてしまったようだ。アメリカ北東部では冬場、道路に凍結防止の塩を撒くからね。




    ・昔、レオーネのGLワゴンを持ってたよ。FFで、水平対向4気筒で5速MTだった。とても気に入ってたよ。また同じクルマに乗りたいなぁ。




    ・このレオーネツーリングワゴンは素晴らしいクルマのようだ。速いクルマをゆっくり走らせるより、遅いクルマを速く走らせる方が楽しいよね。




    ・このレオーネのルックスは過小評価されていると思う。1980年代のスバル車はキュートだと常に思ってるよ。




    ・スバルはすごいな。本当に長い道のりを歩んできたようだ。今までに出たクルマが全て名車だったというわけではないが、ここで挙げられたような問題は長い間のうちに解決されたようだ(ベースエンジンのパワー不足を除いて)。




    ・このクルマで起こった流れが、やがてレガシィアウトバックになるのか。なんて素晴らしいクルマなんだろう。




    ・自分はずっと、この世代のレオーネが魅力的だと思ってたよ。もし誰かが4WDのワゴンを売りに出したら、自分は秒で買いに行くよ。




    ・アウトバックのおじいちゃんだ。




    ・1983年式のレオーネツーリングワゴンを持ってた。5速MTでハイロー切り替えトランスファー付きだったよ。ウェーバーのキャブレターを付けて少しパワーを上げて、ちゃんとしたオフローダーにしてやった。長い間レオーネを楽しんだよ。懐かしいなぁ。




    ・うちにマルーンのレオーネツーリングワゴンがあった。ハイスクールの時、当時の彼女をプロム(ハイスクールの最後の年に開かれるフォーマルなダンスパーティー)に連れて行ったのもこのクルマだった。こいつは気に入ってるよ。




    ・今までに乗った中で最高のクルマだよ!最高の信頼性があるし、行きたいところはどこへでも行ける。




    ・ぜひこのレオーネツーリングワゴンの程度のいいやつを見つけたいな。錆びていないやつを。




    ・スバルがクールでユニークな時代…




    ・このクルマは、当時の若いスキーヤーの定番だった。80年代後半のタホ湖では、いたるところで見かけたよ。





    ※※※過去記事を再掲します※※※



    レガシィのご先祖様にあたる、スバルレオーネに対する海外の反応です。

    あちらではSubaru 4WD Wagonという素っ気ない名前で呼ばれていました。これは日本でいうレオーネエステートバンに該当するのでしょうか?激シブなクルマです。

    フロントグリルのスバルエンブレムがパカっと開き、フォグランプが出てくるってのがたまらないですね。あとエンジンが水平対向OHVってのもたまりません。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・レオーネとAMCイーグル(レガシィアウトバックみたいなコンセプトのアメ車)の比較が見てみたいな。




    ・友達がこのレオーネに乗ってた。走行距離が48万キロを超えてるんだ。マジですげえ。
     ↑1989年にうちにあったレオーネを売った時は、52万キロ超だったよ。それでも新車みたいな走りだった。メンテといえばオイル交換とブレーキシューの交換と、あとはドラシャのブーツを替えたくらいだ。それでも14km/lは走ってたなぁ。




    ・80'sの日本車は、クールなクルマが選び放題だった。トヨタ、ダットサン/日産、三菱、ホンダ、スバルなんかね。




    ・これは最高な小型ワゴンだ。ボディが黒だとカッコいいよね。一つ目フォグランプのやつを見つけたよ!




    ・80年代後半にご近所さんが持ってた。その人はこいつのフロント部分にデカいスノープラウを付けて、雪が降ったときに除雪車がわりに使ってたよ。




    ・このクルマのグリル中央にライトが仕込んであったなんて知らなかった!素晴らしいな!
     ↑俺もだ。とてもクールだな。




    ・キャブレターとOHVのシンプルさが好きだ。




    ・スバルはこの時代から今まで長い道のりを歩んできたんだなぁ。




    ・大学の時に乗ってたよ。素晴らしい小さなクルマだった。このクルマでたくさん楽しんだよ。




    ・レオーネは素晴らしいクルマだよ。何台か乗ったけどとてもタフなクルマだった。雪と悪路が得意だったな。おまけにランニングコストが安いんだ。




    ・自分は4灯式ヘッドライトになる前の80~82年のモデルが好きだった。




    ・このクルマはずっとお気に入りだ。当時はとてもモダンなクルマに見えたもんだよ。




    ・これはつまりレガシィアウトバックのご先祖様だな。




    ・こんな所にフォグランプが付いてたのか!スバルとボクサーエンジンは大好きだ。




    ・自分は昔、1983年式のワゴンを持ってたよ。自分の意見では、スバルの最高傑作だったと思う。背の高い人にとっては、アウトバックより広く感じるんだ。




    ・こいつに現行のWRXのドライブトレインを移植したやつが欲しい。




    ・このクルマが出た時、1978年式のレオーネクーペGLに乗ってた。このワゴンが欲しかったけど、買う余裕がなかったんだ。ずっとスバルのファンだったよ。




    ・これは1台欲しいな!ローレンジ付きのセレクタブル4WDだぞ!そして、現代のスバルのターボ付きボクサーエンジンのスワップは難しいのかな?




    ・コロラドに住んでいた時にこのレオーネワゴンに乗ってたよ。うん、まあ遅いクルマだった。でも、どんなに寒くても必ずエンジンは始動したし、除雪が入っていない早朝の雪深い道も構わず走れたんだ。




    ・もしスバルがこのレオーネワゴンを復活させたら、きっと狂ったように売れるだろうな。トヨタが70系ランクルを復活させた時みたいにね。オリジナルに限りなく近づけて欲しいな。醜いシャギーのカーペットとか。






    北米では「Subaru Loyale」の名前で販売されていた、1991年式のスバルレオーネエステートバンに対する海外の反応です。昔、お隣さんがこれに乗ってましたし、市役所の公用車でもこれが使われていました。懐かしいな…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・大学生の時、1988年式のレオーネに乗ってたよ。スキーに行くのには最適のクルマだった。友達3人とみんな分の荷物、そして大量のWeedが全部載ったんだ。




    ・エンジンルームにスペアタイヤを収納できるって事は、エンジンが小さいのか。
     ↑エンジンがかなり低い位置に取り付けられているからだよ。こいつはボクサーエンジンなんだ。




    ・1987年式のスバルXTターボ4WDを持ってた。これと同じ4WD切替スイッチがシフトノブに付いていたよ。それと電子制御のエアサスが付いていて、雪道を走る時は車高を得ゲルことができた。今までに乗った中で一番クールなクルマだったよ。ターボ付きで電子制御の車高調整機能があって、ミサイル発射ボタンみたいなスイッチを押せば4WDに切り替えられるんだからね。アメリカ北西部に住んでいるんだが、冬場にあまり除雪されていない道を走る時でも、車高を上げて4WDにすれば問題なかった。あのクルマが大好きだったよ。
     ↑自分も同じ仕様のスバルXTターボを持ってた。あのクルマが恋しくて、今でも時々夢に見るくらいだよ。デジタルメーター、スピードアラーム、素晴らしいチェッカー模様のライトブルーのインテリアは、まさに80年代って感じだった。




    ・ニュージーランドに住んでいるんだが、これは1990年代にはどこにでもあるクルマだった。ここではロワイヤルではなくレオーネという名前で販売されていたよ。でもそれから数年経つと徐々に姿を消し、今では全く見かけなくなってしまった。




    ・これは今ではかなりユニークなクルマと見なされている。自分もこういうのが好きになってきたよ。それなりにキレイなスバルレオーネが近所で最近売りに出されてたから、今度見に行ってみようと思う。神の御加護がありますように。




    ・父親は自分に1992年式のスバルロワイヤルワゴンで運転を教えてくれたよ。今でも自分に懐かしさを感じさせてくれる唯一のクルマだ。




    ・ミサイル発射スイッチみたいな4WDボタンが気に入った!




    ・このクルマで1,200kmほど走った事がある。ペンシルベニア州を通過するルートだったけど、苦労は全くなかった。3速ATだったけど、ずっと100km/h以上で走ることができたよ。




    ・このクルマは80年代後半から90年代前半にかけて、ブリティッシュコロンビア州のどこでも異常なくらいにポピュラーだった。両親の友人たちが、このクルマでいろんな所に連れて行ってくれたのを覚えているよ。懐かしいな。




    ・子供の頃のことを思い出すなぁ。うちの両親も、1988年式のスバルロワイヤルのワゴンに乗ってたんだ。スカイブルーでATだった。4WDのボダンはシフトリリースボタンの下に付いていたよ。




    ・2006年、16歳になった時に初めて買ったクルマがまさにこれだった。こいつはもう戦車みたいだったな。オフロードでは最高だったよ。




    ・GDB型インプレッサのオーナーとして、このレビューは有益だし面白かった!




    ・日本ではレオーネ、オーストラリアではLシリーズと呼ばれている事は知っていたけど、アメリカではロワイヤルという名前だったんだな。スバル車は同じクルマでもたくさん名前があるんだなぁ。




    ・初めてのスバル車は1982年式レオーネだった。FFのキャブ車だったよ。パーキングブレーキが前輪に掛かるのは変だなと思ったけど、防弾並みの耐久性を持つクルマだった。その後、1989年式のFF、キャブ車のレガシィに乗り換えたんだ。自信で廃車になった時、走行距離は389,000kmだったよ。懐かしいなぁ。




    ・自分が生まれた時、父親は1988年式のスバルロワイヤルを持ってた。2000年代初頭までそれに乗り続けていたよ。あのクルマの4WD切替はボタンじゃなくレバーで、副変速機付きだからHi/Loの切り替えがあったよ。




    ・昔乗ってた1983年式のスバルGLセダンは非力だったけど大好きだった。キャブレター式の4MTで、登り坂ではトラックと一緒に遅い車レーンを走る必要があった。でも行きたい所には行けるし、所有したなあkでは最も信頼性の高いクルマだったよ。ディーラーオプションのエアコンも付いていて、1996年にトヨタ4ランナーに乗り換えるまでちゃんと使うことができた。




    ・そうそう。自分もこのクルマが大好きなんだよ。今でも1994年式のスバルロワイヤルワゴンに乗ってるよ。子供の時からこのクルマは大好きだったけど、当時はもっと大きいクルマだと思ってた。派手さはまるでないクルマだけど快適だよ。




    ・父親はこれを2台乗り継いだ。現代のスバル車もこれくらいシンプルだったらいいのにな。最近のは膨らんだように見える。




    ・初めてのクルマはハイスクール時代に買ったスバルロワイヤルだった。4WD切替のボタンを押すための理由を探して、ダートやぬかるみを走り回ってたよ。こいつはバトルワゴンだった。どこにでも行けるクルマだったよ。




    ・ターボ&4WDのセダンの方に乗ってたよ。当時は21歳でアホだったから、信じられないほど速いクルマだと思ってた。ターボが壊れるまで乗って手放したよ。エアハイトコントロールが懐かしい。





    ハイストーリー 1/43 スバル レオーネ RX/2 1986 ホワイトHi-Story 1:43 SUBARU LEONE RX/2 1986
    ハイストーリー 1/43 スバル レオーネ RX/2 1986 ホワイトHi-Story 1:43 SUBARU LEONE RX/2 1986

    レオーネ (スバル)【中古】 中古車 セダン ホワイト 白色 4WD ガソリン
    レオーネ (スバル)【中古】 中古車 セダン ホワイト 白色 4WD ガソリン

    ニューモデル速報 第30弾 スバル オールニュー レオーネのすべて【電子書籍】[ 三栄書房 ]
    ニューモデル速報 第30弾 スバル オールニュー レオーネのすべて【電子書籍】[ 三栄書房 ]



    北米ではスバルGLの名前で販売されていた、1986年式のレオーネクーペに対する海外の反応です。直線基調のデザインがいかにも80'sという感じで本当にステキですね。

    セダンとバンとワゴンは昔よく見かけましたが、クーペはなかなか目にする機会が無かったように思えます…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・実際、このレオーネは1986年当時の基準からすると素晴らしいクルマのように思える。手頃な価格で、燃費は12.0km/Lで、4WDで、室内も広いしパワフルだし装備も充実している。アメリカの自動車メーカーの同じ価格帯のクルマよりも優れていたんじゃないか。
     ↑機能や性能の面では素晴らしかったけど、アメリカ北東部では当時のスバル車は数年以内に錆びてボロボロになってしまっていたよ。自分が住んでいたところでもこのクルマは何台か見かけたけど、例外なくみんな錆びてたな。




    ・LSD、4WD、4輪ディスクブレーキ、ターボ…当時としてはかなりプレミアムな装備だな。




    ・当時はメルセデスが品質を重視していて、信頼性では最高ランクだった。古き良き時代だ。この時のニューイングランドでは、一般家庭はスバル車を所有していて、金持ちはSaabを所有していた。もっと金のある家はメルセデスを持っていたね。
     ↑もし彼らが「Buy American」なタイプだったら、一般家庭はアリエス/リライアントかフォードエスコートを持ってた。金持ちはFFのオールズモービルかビュイックを持ってて、もっとリッチな家庭はジープグランドワゴニアを持ってたな。




    ・1990年代に、自分はこれと全く同じグレード・年式・色のスバルレオーネを持ってたよ。本当に素晴らしいクルマだった。何年もトラブルフリーで乗っていられたね。クルマの取扱説明書には、走行後には少しアイドリングしてオイルを冷やしなさいって書いてあったな。西海岸の北西部をあらゆる天候の中で走らせてきたけど、決して失望することはなかった。ただ、バンプステアのクセを掴むのに少し時間はかかったな。このレビューを見るまで、自分がこのクルマをどれだけ恋しく思っていたか分からなかったよ。




    ・自分は古き良き時代のクルマが大好きだ。自分でギアチェンジして、自分で運転するんだ。




    ・ジャンクヤードで、このスバルレオーネが500ドルで売られていたよ。そいつを買って300ドルくらい注ぎ込めば、問題なく走るだろうな。
     ↑レオーネは本当に楽しいクルマだった。15年前に、64,000kmのをお下がりで貰ったんだ。ハイエンドのスポーツカーを何台か持っていたけど、こいつだけは全くトラブルが無かった。とても快適でとても便利な冬用のクルマだったね。とても懐かしい。




    ・このクルマのメーターまわりのデザインがマジで気に入った。




    ・子供の頃、このクルマの見た目が大好きだった。駐車場にあるクルマの中で一番グッドルッキングだと思ってたよ。




    ・シンプルで実用的。こういうクルマは本当に懐かしいね。




    ・当時としては、そして値段の割には有能なクルマだね。4輪ディスクブレーキとは恐れ入ったよ。




    ・このレオーネに昔乗ってたよ。これが初めてのスバル車だった。ブレーキのヒルホールドコントロールのバルブとか、いくつかのトラブルはあったけど、GM製のクルマを何台か乗り継いだ後だったから、スバルのクルマの作り方には感銘を受けたね。あれから数十年経って、またスバル車に戻ってきたよ。今はXVに乗ってるんだ。製造品質とデザインは年を追うごとに向上していくねぇ。




    ・1986年に運転免許を取得したんだが、初めてのクルマは1982年式のビュイックスカイホークだった。これは全くのミスだったな。その後に買った1989年式のいすゞI-Mark(ジェミニ)が自分を正しい道へと導いてくれたんだ。その時はまさかスバル車を買うだなんて思ってもいなかった。その後、2台のインプレッサWRXに乗ることになったよ。




    ・クルマに適度な馬力とスペアタイヤがあった古き良き時代だ。




    ・全てのレオーネは錆びて朽ちて、母なる大地に還ってしまったに違いない。
     ↑確かに、あの頃は錆びていないスバル車を見るのは実にレアな事だったな。




    ・自分はこの時代のスバル車が大好きだった。後部座席へのアクセスが容易であっても、現代人はこのレオーネクーペをファミリーカーだとは見なさないだろうな。そしてこいつは、当時は過小評価されていたクルマだった。90年代半ばに、短い期間だったけど1985年式のレオーネに乗っていたことがある。見た目がファンキーで運転も楽しいクルマだったよ。




    ・昔、ターボ無しのレオーネクーペに乗ってた。そして今、それが82馬力しかなかったと知ったよ。どうりでクソほど遅かったわけだ!1速のギア比がかなり低かったな。まるでディーゼルのトラックみたいだった。リアシートはとても広く、荷室もかなりのスペースがあったね。当時は大学生でDJをしていたんだけど、機材は問題なく積むことができた。リアシートを畳んで毛布と寝袋を積んで、ディナーデートの後にビーチでキャンプすることもできたね。4WDも最高だった。激しい嵐の後、一本道の途中が土砂崩れで塞がれてしまったことがあったんだ。でも4WDに切り替えて、なんとか乗り越えることができた。ちょっと滑ったけど走り抜けることができたんだ。大学を出た後、いい仕事に就くことができて、初めての新車を買った。当時は若かったから、レオーネを処分するのに何の抵抗もなかった。でも今、これまでに乗ったクルマの事を考えてみると、このレオーネは特にお気に入りの1台だったよ。




    ・80年代のスバル車は魅力的だなぁ。




    ・これを観ていたら、昔乗っていたレオーネのステーションワゴンが恋しくなったよ。遅いけど、どこにでも行けるクルマだった。
     ↑このレオーネはマジで最高だったよな。
     ↑レオーネはかなり依存性のあるクルマだ。ひと冬過ごせばもう離れられなくなる。




    ・これはまさに今自分が乗っているクルマだ。ワンオーナーの中古車で、1996年から毎日乗ってるよ。新車で12,000ドルだったなんて知らなかったから、2,400ドルも払っちゃったよ。でも、今までで一番のお金の使いみちだったな。




    ・友達が80年代後半にレオーネに乗ってた。素晴らしいクルマだったけど、当時はスバルの部品は日本に注文しなきゃなかった。届くまで3週間は待つ必要があったんだ。




    ハイストーリー 1/43 スバル レオーネ RX/2 1986 ホワイトHi-Story 1:43 SUBARU LEONE RX/2 1986
    ハイストーリー 1/43 スバル レオーネ RX/2 1986 ホワイトHi-Story 1:43 SUBARU LEONE RX/2 1986

    DNA Collectibles 1/43 スバル レオーネ 1800 ターボ 1983 SUBARU Leone 1800 Turbo 370台限定
    DNA Collectibles 1/43 スバル レオーネ 1800 ターボ 1983 SUBARU Leone 1800 Turbo 370台限定

    ニューモデル速報 第30弾 スバル オールニュー レオーネのすべて【電子書籍】[ 三栄書房 ]
    ニューモデル速報 第30弾 スバル オールニュー レオーネのすべて【電子書籍】[ 三栄書房 ]

    レオーネ (スバル)【中古】 中古車 セダン ホワイト 白色 4WD ガソリン
    レオーネ (スバル)【中古】 中古車 セダン ホワイト 白色 4WD ガソリン


    1985年式のスバルアルシオーネとレオーネに対する海外の反応です。管理人は雪国に住んでいるので、小さい頃はこのレオーネをよく見かけました。お隣さんがセダンに乗ってたり、バンが役所の公用車として使われていたり。

    しかし、このアルシオーネの実車は見たことがありません…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・アルシオーネは本当にクールだ。あのシフトノブが気に入ったよ。エアサスを搭載していたとは知らなかった。




    ・昔のクルマの車高がやたらと高いのは面白いな。でもそこが大好きだ。




    ・アルシオーネは初めて乗ったクルマだたt。思い出がいっぱいだよ。
     ↑アルシオーネは伝説的だったな。見た目がクールで、信頼性はそれなりに高かった。ピストルグリップみたいなシフターが気に入ってたよ。




    ・1980年代に、日本の自動車メーカーは確かにクールな事をしていた。でもその後は、ほとんどが味気ないジェリービーンズみたいなクルマばかりになってしまった。
     ↑しかし、日産が370ZとGT-Rを作っていて、トヨタが86とスープラを作っていることは評価しなきゃない。まあスープラの中身はBMWだけどな。




    ・このクルマにはたくさんの思い出がある。ずっと前、赤いレオーネのセダンを持ってたんだ。4WDだったから、メーン州の冬でも立ち往生することはなかったな。あのクルマを手放したのは本当に残念だ。融雪剤のせいでボディが錆びだらけになってしまったんだ。




    ・アルシオーネのワイパーは55cmくらいの長さのが1本だけで、使わない時はボンネットの下に隠れるようになっていた。それにホイールアーチの前には小さなゴム製のスポイラーが付いていて、気流を乱さないようになっていたよ。




    ・アルシオーネはとてもクールで滑らかに見える!




    ・自分はオーストラリアに住んでいて、このアルシオーネに乗ってる。ここではボルテックスという名前で販売されていたよ。まあ乗ってる人は少ないね!




    ・アルシオーネのタコメーターは最高にクールだ。そしてエアサスとターボが付いて4WDだって?これは2019年のクルマか?
     ↑いや、単純に人類のピークがこの時代だったって事だ。




    ・1986年式アルシオーネのターボを持ってた。部品がえらく高かったよ。長持ちさせるためにパワステポンプをリビルトした事もある。エアサスも漏れがちでなぁ…




    ・昔、アルシオーネのターボに乗ってた。とても気に入ってたけど、エアサスは嫌いだったな。ひとつ交換するのに500ドル以上もしたんだ。3回くらい交換したんだけど、その次にエアサスが壊れた時にバネサスに交換したよ。普通のメーターにバネサスが付いているNAの方がよかったかもしれない。しかし、パワーと信頼性のトレードオフについては、それだけの価値があったと思うね。




    ・このアルシオーネに昔乗ってたよ。乗り心地が超絶素晴らしくて、燃費がいいのにパワフルで、雪道では無敵だったね。




    ・このアルシオーネが気に入った!どうやらこいつには、ワイドボディカスタムとやかましいマフラーが必要みたいだな!




    ・レオーネは抜群の耐久性を備えた素晴らしい車だったけど、冬場の糖蜜が流れるスピードよりも遅かった。友達がオートマのレオーネを持ってて、確か320,000km以上走ってたように思う。0-100km/hのタイムより、毎日隣にいてくれるかどうかの方が大事だよ。




    ・アルシオーネのインテリアが非常に素晴らしい。




    ・アルシオーネは80'sのビデオゲームにタイヤを付けたみたいなクルマだな。




    ・アルシオーネには、現在のスバルWRX STiに通じるものがあるようだ。適切に改造してやれば、今でも通用するクルマになれるに違いない。




    ・当時このアルシオーネが欲しくて、めちゃくちゃ働いてたんだ。でも結局フィエロしか買えなかったよ。




    ・去年、初めてこのアルシオーネの実車を見たんだ。横から見たらプレリュードかなって思ったんだけど、後ろにはスバルのエンブレムがあった。何だありゃ?って感じだったね。




    ・このレオーネは82馬力しかないの!?なんてこった…




    ハイストーリー 1/43 スバル レオーネ RX/2 1986 ホワイトHi-Story 1:43 SUBARU LEONE RX/2 1986
    ハイストーリー 1/43 スバル レオーネ RX/2 1986 ホワイトHi-Story 1:43 SUBARU LEONE RX/2 1986

    【送料無料】ホビー 模型車 車 レーシングカー スバルレオーネカーモデルsubaru leone 18 1979 resine voiture modele s7355
    【送料無料】ホビー 模型車 車 レーシングカー スバルレオーネカーモデルsubaru leone 18 1979 resine voiture modele s7355

    レオーネ (スバル)【中古】 中古車 セダン ホワイト 白色 4WD ガソリン
    レオーネ (スバル)【中古】 中古車 セダン ホワイト 白色 4WD ガソリン

    【中古】 タミヤ 1/24 スポーツカーシリーズ No.55 スバル アルシオーネ 4WD VR ターボ プラモデル [併売:12PV]【赤道店】
    【中古】 タミヤ 1/24 スポーツカーシリーズ No.55 スバル アルシオーネ 4WD VR ターボ プラモデル [併売:12PV]【赤道店】

    このページのトップヘ