JDM速報 海外の反応

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    タグ:ランドクルーザー


    信頼性を期待して100系ランドクルーザーを買ったら意外と故障した!という動画に対する海外の反応です。25年落ち、約39万kmのを相場より安い12,000ドルで買ったところ、フロントデフ破損、エアコン配管からの漏れ、スクリーンの故障でトータル5,600ドルの修理代がかかってしまったとか。

    「信頼性が高いクルマ」だけど「修理が不要なクルマ」だというわけじゃないって事ですね。これは日本の中古ランクルでも同じだよなぁ…






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・自分も100系ランドクルーザーに乗ってる。走行距離はもう少しで120万kmになるが、溶接と錆止め処理、それから一般的なメンテナンス以外にはお金をかけていない。とても気に入って乗ってるよ。
     ↑素晴らしい走行距離だ。自分のは55万kmだね。これまでに交換したのはスターター、ヘッドカバーガスケット、ショック、ブレーキ、タイヤ、オルタネーター、バッテリーなどといった一般的なものばかりだ。こいつはまるで戦車みたいなクルマだよ。




    ・クルマ系YouTubeチャンネルのThe Car Care NutのAhmed氏は、中古のトヨタ車を買う時は細心の注意を払うべきだと言っていたね。トヨタ車を買って手入れを怠る人がいっぱいいるんだ。誰かが「トヨタ車は修理不要でずっと走り続ける」と言ったのを、「トヨタ車はメンテ不要でずっと走り続ける」と聞いちゃったんだろうね。実際、トヨタ車の多くはメンテナンスがとても大事なんだ。伝説的な2代目タンドラを中古で買ってみたらフレームがサビてたとか、13年間でオイル交換を行った回数が1ケタだったとかいうケースがあるようだね。




    ・100系ランドクルーザーのほとんどは、長い間メンテナンスがおろそかにされてきたと思っておいた方がいい。また、走行距離が多いクルマは部品が摩耗しているものだ。ブランドに関係なく、古いトラックやSUVを購入する時は数千ドルくらい余分に予算を見ておいた方がいいぞ。




    ・こういうシリーズは大好きだ!この間、整備記録完備で走行距離289,000kmの2005年式ランドクルーザーを見つけて、実車を見ずに買っちゃったんだよね。無事であることを祈っているよ…




    ・ランドクルーザーの素晴らしいまとめ動画だ!自分は2006年式に載っていて、走行距離は30万kmを超えているよ。定期的なメンテとタイベル交換以外で行ったのは、フロントデフシール、カムシャフトシール、クランクシール、マスターシリンダーの交換だね。全て過去2年間に行ったもので、修理費は約9,000ドルだった。まだ動いているけど、だんだんまた修理が必要になってきたよ。次は油圧サスペンションが壊れそうな気がするな。こいつは古いが素晴らしいSUVで、家族の役に立ってくれたけど、うーん…




    ・自分はこれまでに2008年式ランドローバーディフェンダー、2014年式ジープJKラングラー、そして2001年式のレクサスLX470を所有してきた。どれもメンテは必要だったけど、実際に整備をしてみると、LXの製造品質は他の2台よりもはるかに優れているという事が分かった。ランドローバーとジープのプラスチック製コネクタは分解しようとするとすぐに壊れてしまうし、どちらもエンジンオイルと冷却水が車内に漏れたし、どちらもボタンが機能しなくなっていた。LXには10年以上乗っているが、これまでに所有したクルマの中では最高だと言えるね。




    ・自分はコロラド州オーロラで2000年式のLX470を買ったよ。走行距離は48万kmまでもうちょっとという位だった。自分はDIYで整備ができるから、多くの部品を交換したよ。かなり多くの整備をしてきたが、素晴らしい古いクルマには必要なことだ。48万kmを超えてから壊れたファンベアリングを交換し、ラジエーターは問題が起きる前に交換したよ。信頼性を維持するには整備が必要なんだ。




    ・100系ランドクルーザーのフロントデフが弱い事はコミュニティ内ではよく知られている問題だ。一般的なメンテナンスでは破損を防ぐことができないんだ。レクサスGX470はリアデフが弱い事で知られているね。




    ・2000年式のランドクルーザーに乗っているが、一度だけ動かなくなった事がある。モアブでジャンプスタートした時、タイベルのテンショナーが故障したんだよね。257,000kmくらいの時だった。今の走行距離は563,000kmを超えているが、電子機器類は正常に動いているよ。もっと良い整備履歴のクルマを買えばよかったのかなぁ。




    ・自分は今日産車を所有していないし、ここ15年ほど乗っていないが、日産エクステラとフロンティアは今お金を払って買える4×4の中では最も信頼性が高く、かつ手頃な価格のクルマだ。当時のトヨタ車と同等の信頼性を備えていながら、価格ははるかに安いんだ。
     ↑日産車の駆動系とデフははるかに強力だ。ランドクルーザーはそれ用のアップグレードを施していない限り、絶対にロッククローリングには使わない方がいい。ランドクルーザーはオフローダーであって、ロッククローラーではないんだからな。




    ・自分は50年前のランドローバーに満足しているよ。週末になるとランドローバーの作業服を着て、物置からランドローバーの工具箱を出してきて、1週間の走行で緩んだ部品を全て締め直すんだ。




    ・100系ランドクルーザー/LX470を破産せずに所有する秘訣は、自分で整備できるようになる事だ。これらのクルマを買うなら。一般的なメンテは全てDIYで行う覚悟が必要だ。ブッシュ、ボールジョイント、ラジエーター、マスターバッグなど全てを交換する準備をしておこう。自分はLX470を買ったが、1年ちょっとでこれら全ての項目を全てDIYで行う必要があったんだ。




    ・自分は2006年式のレクサスGXに乗っているが、リアエアコンで同じ目に遭ったばかりだよ。リアのエアコン配管の交換に全部で750ドルかかった。




    ・これに搭載されている4.7リッターV8の2UZ-FE型エンジンは伝説級だね。自分は2007年式のGX470に乗ってる。長い事乗り続けているんだ。走行距離は286,000kmを超えているがまだまだ快調だよ。車体にはサビも全くないんだ。




    ・自分は1999年式の100系ランドクルーザーに乗ってた事がある。リアデフロック付きのモデルだ。ブレーキマスターシリンダーはトラブル続きだったなぁ。
     ↑ああ、自分も同じ経験をしたよ。交換部品は車台番号に基づいたものである必要があった。マスターシリンダーが壊れると走行できないんだ。






    1991年式の80系トヨタランドクルーザーのレビュー動画に対する海外の反応です。いいなー…






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・今から35年後、2026年モデルのテスラをレストアしようとする人はいないだろうけど、ランドクルーザーならいるだろう。素晴らしい仕事だね。偉大なる80シリーズよ永遠なれ!




    ・これは自分が今までに見た中で最もビューティフルでクリーンな80系ランドクルーザーかもしれない!




    ・兄弟、君は外科医並みの腕前だ。




    ・もしこういうランドクルーザーに乗っている整備士がいたら、自分はその人の忠実な顧客になりたい。




    ・ランドクルーザーの細部まで丁寧に仕上げられているのを見ると心が落ち着くなぁ。




    ・ビューティフルな80系ランドクルーザーだ。実は自分も同じクルマを持っていて、同じようにレストアを進めているところなんだ。にしても、トヨタは部品の在庫が豊富だね。30年以上前のクルマにしては驚きだ。




    ・こういった些細な事の積み重ねが、クルマを再び美しく、新車のように見せるんだ。




    ・80系ランドクルーザーがそれにふさわしい愛を与えられているのを見たら嬉しくなったよ。




    ・自分は古いランドクルーザーが大好きなんだ。素晴らしい仕事だった!




    ・非常に綿密で細かい作業だった。80系ランドクルーザーは傑作だ。大好きだよ。




    ・こいつはビューティフルだ。自分も80系ランドクルーザーを持っているんだけど、これと同じくらいの状態だったらいいのになぁ。




    ・この動画を観るまで、自分にランドクルーザーが必要だとは気づかなかった。




    ・彼はトヨタから表彰されるべきだ!




    ・素晴らしいレストアだった!しかしクーラントのホースのねじ式ホースバンドは厄介だぞ。俺はそれで何度も失敗したことがある。




    ・これであと35年は持つだろう。このままの状態を維持してくれよ!





    Carwowによる、2,000ポンドのトヨタランドクルーザー、メルセデスML、ランドローバディスカバリーの比較動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・2,000ポンドでまともに動く100系ランドクルーザーが買えたらどんなにいいことか。こっちだとそれくらいのランクルでも33,000ポンドはするぞ。




    ・サムが壊れるぞって予言した直後にランドローバーが故障したな。
     ↑ランドローバーが故障することは、それほど予測しにくい事ではない。
     ↑「Knock Knock」
      「誰ですか?」
      「メタルと折れたクランクシャフトです。」




    ・今中古車情報サイトを見てるんだけど、ランドクルーザーは一番安いものでも6,500ポンドだね。




    ・100系ランドクルーザーが2,000ポンドで売られているのなんて見たことないよ。走行距離が80万kmで、握りこぶしが通るくらいのサビ穴があっても3,000~4,000ポンドはするぞ。
     ↑だよな。いいとこ5,000ポンドだ。




    ・自分が住んでいる所では、状態の良い20年落ちのランドクルーザーは25,000~30,000ユーロで売られているよ。




    ・走行距離450,000kmのくたびれたトヨタ車だって?いや、ちょっとした整備をしてやればいいだけだ。
     ↑こいつに必要なのはオイル交換だけだな。
     ↑慣らし運転が終わったあたりだ。




    ・トヨタ車がくたびれるという事はない。彼らはそれに値する休息を必要とするが、その後は再び復活する。




    ・ドラッグレースでランドクルーザーのアームレストが飛び出したのを見て爆笑したよ。うちのも全く同じことになったんだ。




    ・たった2,000ポンドでまともなランドクルーザーが手に入るなんて絶対に有り得ないよ。絶対無理だ。自分が見つけた中で一番安かったのは、走行距離325,000kmで5,995ポンドの個体だった。




    ・自分は2011年式で走行距離228,000kmのシボレーエクイノックスに乗ってるが、あのクルマでこんな風にレースをしたりクルマに負荷をかけるようなことをしたら爆発してしまうだろうな。




    ・勝者はただ一人。永遠に走り続けるランドクルーザーだ。




    ・昔のTopGearの激安中古車チャレンジを思い出すな。あれは楽しかった。




    ・この動画は全部観るまでもない。トヨタ一択だ。




    ・まあ間違いなくトヨタが一番だよな。




    ・期待通り、ランドローバーのパフォーマンスは素晴らしかった。少なくともインテリアは問題なかった。





    クルマ系YouTuberのマットさんによる、日本から70系ランドクルーザーを個人輸入してみた!という動画に対する海外の反応です。あちらでは環境規制が厳しく、ディーゼル仕様は正規販売されていないようで…






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・自分はウクライナ軍医療舞台で救急救命士兼ドライバーをしている。NAの4.2リッターのディーゼルエンジンとマニュアルトランスミッションを搭載した70系ランドクルーザーを運転しているが、このクルマはどんな悪路や過酷な走行条件でも力強く走破できる、まさにモンスターのようなクルマだと断言できる。どんな沼地からでも脱出できるし、非常に信頼性も高く、重い荷物もたくさん積むことができるんだ。このクルマにはすっかり惚れ込んでしまったよ!
     ↑ここオーストラリアではたくさん走ってるよ。ウクライナに栄光あれ。頑張ってくれよ兄弟!




    ・自分は西オーストラリアの地下鉱山で仕事をしていて、79型ランドクルーザーに乗ってるよ。ここには救急車バージョンもあるんだ。豪華さは期待できないが非常に頑丈で、500,000kmくらいは楽に走れる。アップグレードも容易だよ。自分のはARB製のブルバー、2インチのリフトアップ、フロントライトバーを付けてある。




    ・トヨタランドクルーザーはオーストラリアで非常に人気がある。基本的にはパワー不足だけど非常に長持ちするんだ。以前のモデルではV8ディーゼルエンジン+MTの設定があって、とても人気があったんだ。
     ↑パワー不足なのは非常に控えめなセッティングによるものだ。だからクルマにかかる負荷が少ない。主に駆動系全体の性能限界に合わせるためだね。




    ・このランドクルーザーは近代化されたマーク1戦車みたいに見えるな。




    ・カナダではこの70系ランドクルーザーが手に入らない。残念だ。




    ・南アフリカのカラハリ砂漠にある自分の牧場では、1999年式のシングルキャブのランドクルーザーを使っているよ、エンジンは4.5リッターのEFI仕様だ。走行距離は790,000kmだけどまだ現役だ。ノーマルのままで乗っていて、農作業だけでなくハンティングやボツワナやナミビアでのキャンプにも使ってるよ。自分の牧場はほとんどが砂と砂丘で、このランドクルーザーで牛を運ぶ重いトレーラーをけん引しているんだ。燃費は悪いけど、余分な燃料代を払う価値は十分にあるクルマだね。




    ・オーストラリアにはデュアルキャブのピックアップトラック仕様のランドクルーザーもあるぞ。




    ・76型のランドクルーザーは大好きだ。ここジャマイカにもたくさん走ってるよ。熱帯の環境にぴったりのクルマだね、




    ・アメリカにもこのランドクルーザーが必要だ!




    ・76型ランドクルーザーの一番重要な点を紹介し忘れているぞ。重要なのは足元スペースの広さなんかじゃない。核戦争後やゾンビアポカリプスの後でも生き残れるという事だ。きちんと手入れをすれば、永遠に走り続けられるだろう。




    ・もしこれがアメリカで販売されていたら、間違いなく100%買うだろう。




    ・ランドクルーザーは史上最高のオフローダーだ。タフさしか取り柄がないような感じだけど、それが魅力の一つなんだ。クルマとの一体感を感じられる。今のクルマみたいに、感覚がマヒしているような感じはしないんだ。




    ・ここサウジアラビアでは、70系ランドクルーザーはオフローダーとして非常に有名だ。その真の性能を体験するには、MTのランドクルーザーに乗るのが一番だね。日本製オフローダーならではの、最も純粋なドライビング体験を味わうことができる。




    ・ポルトガルにあるトヨタの工場ではこのランドクルーザーのピックアップバージョンが作られているけど、国内での販売は禁止されていて全て輸出用なんだよな。
     ↑それはもはや犯罪だ。




    ・愛知県にあるトヨタの博物館を訪れた時、このランドクルーザーに乗り込んでみた。ドアを開閉した瞬間に鳥肌が立ったよ。アナログならではの音、素朴なパーツが組み合わさってシンプルな機能を果たす様子は素晴らしかった。40年前のクルマの音を思い出したね。






    ※※※過去記事を再掲します※※※

    70系トヨタランドクルーザーに対する海外の反応です。これいいな…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・どうしてアメリカではこの70系が手に入らないんだ!?これは自分が今までに見たランドクルーザーの中で一番かっこいい!
     ↑これを見てFJクルーザーを思い出したよ。
     ↑たぶん、アメリカではリッチな人たちしか買わないからじゃないか?フォードブロンコでスーパーに行くような連中とか。
     ↑そういうマーケットが無いからだよ。基本的にこれは作業用車両なんだ。そしてアメリカ人は何年も前に、そういう用途に最適なのはピックアップトラックだと決めてしまった。




    ・これがアメリカに入ってこないのは残念だ。これこそアメリカが必要としていたクルマだったのに…
     ↑これはディーゼル車だ。アメリカではディーゼルは人気がないだろう。
     ↑自分はこのビューティーを見てヨダレを垂らしている。どうしてアメリカの法律はこいつを遠ざけているんだろう?
     ↑自分はディーゼルが欲しいと思っているけど、他国向けでは今でも4.0リッターガソリンV6が搭載されている。そのエンジンは、おそらく問題なく排ガス規制をクリアできると思う。




    ・これは戦車にも勝てるクルマだ。そいつを復活させてくれたのはブラボーだ!




    ・素敵なオールドスタイルのオフローダーが再び登場した!




    ・ここポルトガルでは生産しているのに買えないんだ。とても残念だよ。オーストラリア、中東、アフリカに輸出されているが、2年分のウェイティングリストがあると言えばどれだけ優れたクルマなのかが分かると思う。このモデルチェンジは間違いなく大成功だね。これは戦車みたいに作られたクルマなんだ。ベーシックでありつつも、地球上で最も過酷な条件を生き抜くために強化されている。ほんとだよ!




    ・自分はカナダで2023年モデルのRAV4に乗っているが、この70シリーズのランドクルーザーを手に入れるのが夢なんだ。我々カナダ人の多くは、シンプルで頑丈で、信頼できるSUVを望んでいる。トヨタには、今後も信頼性の高いシンプルなクルマを作り続けて欲しいね。自分が買ったRAV4はLEグレードなんだ。スマートキーではなく、ちゃんとしたカギが欲しくてこれにしたんだ。トヨタには何よりも信頼性を優先して欲しいね。高級車への執着は常軌を逸しているよ。RAV4の前にはアキュラTLXに乗ってた。あれは派手で、コンピューターやら不要な電子機器が多すぎたよ。トヨタのシンプルさが大好きだ。




    ・高品質のクルマを作ってくれるトヨタに感謝したい。コロンビアでは常にこういうクルマが必要なんだ。
     ↑ここは道が悪いもんな。でも最近は燃料価格が高騰して、こういうクルマはあまり売れてないみたいだ。




    ・どうしてこの70ランクルはアメリカに来ないんだろう。新型のランドクルーザー250よりも優れているようだ。




    ・これこそ自分が望むクルマだ。クラシックなスタイルを保ちつつ、ヘッドライトなどは現代的なアップグレードが施されている。アメリカに来ないのが残念だ…




    ・70シリーズのランドクルーザーはトヨタにおけるGワゴンだな。




    ・このクルマはまるで戦車のように頑丈でパワフルだ。記念に1台キープしておきたいな。




    ・この70系ランクルはSICKだ!どうしてアメリカに来ないんだ!?




    ・ぜひこれをアメリカに持ってこよう!これはもう狂ったように売れるはずだ!誰もがみな、このランクルを自分の国で手に入れたいと思っている。アメリカだって同じだ。聞くまでもない。
     ↑もしこれがアメリカで販売されたら、実際のオフロードでは10分も持たないような、いわゆるマッスルピックアップトラックのセールスが台無しになってしまうだろうから、ビッグ3はそれを許さないだろうな。




    ・いつか自分もこの70系ランクルを手に入れるよ。




    ・70ランクルを生かし続けてくれるトヨタに感謝したい!2.8リッターディーゼル+ATのトゥループキャリアをドイツにも持ってきてくれ!




    ・アメリカはこのタイプのクルマを切望している。どうしてここに持ってこないのかが不思議だ…




    ・これがアメリカに持ち込まれたら、どんなことが起きるだろう。きっと人々は、キャッシュを手にして長蛇の列を作るだろうな。もしかすると、これを現地で買ってアメリカに持ち込むためだけに海外旅行に行く人もいるかもしれない。アメリカ国民を止めることはできない!




    ・これは自分のために作られたようなクルマだ。




    ・一番最初の70系ランドクルーザーが発売された当時は、東西冷戦の真っ最中だったな。コーラ戦争も起きていた。映画は『グーニーズ』や『バックトゥザフューチャー part.1』が公開されたばかりだったな。マドンナが世界的に有名になって、ロナルド・レーガンが税制改革をして、ゴルバチョフがソ連の指導者になった。あと、「We Are The World」のレコーディングのためにいろんなアーティストが集結していたね。




    ・1986年式の三菱パジェロを思い出した。



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