JDM速報 海外の反応

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    タグ:ユーノス


    1996年式のNA型ユーノスロードスターに対する海外の反応です。Mエディションという特別仕様車のレビューですね。

    北米ではマツダミアータの名前で販売されていて、日本と同じように大ヒットしました。Miataの名前にかけた「Miata Is Always The Answer」というミームも有名です。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・自分はかつて、そこまでミアータの事は好きじゃなかった。でも所有してみたら、こいつは小さいながらも非常に楽しい素晴らしいクルマだった。ちょっとした用事の時にこいつに乗ると笑顔になれる。自分は改宗したと思ってくれていい。




    ・初めてのクルマは2001年式のマニュアルのロードスターだったよ。あのクルマで運転のしかたを学んだんだ。特にティーンエイジャーにとってはとても楽しいクルマだった。




    ・マツダはミアータ/MX-5を全てにおいてうまくやってのけた。誰も彼らの成功を真似することができなかったけど、ミアータはイギリスのスポーツカーをマツダが再解釈したものであることを考えると面白い。




    ・ビューティフルで小さいクルマだ。時代を超越したデザインだね。速くはないが、運転するのはとても楽しい。大きくてラグジュアリーなゴーカートみたいなもんだ。




    ・1990年代が懐かしいよ。このミアータは多少の問題があったが、それはほとんどが表面的なもので、機械的な問題は無かった。こいつはドライビングもサウンドも素晴らしかったよ。初めてのスポーツカーがミアータだったんだ。シャーシ、4輪ダブルウィッシュボーンサスペンション、FRレイアウト、クロスレシオの5速、全てが素晴らしかった。維持とメンテナンスの面は経済的だったね。改造するのが非常に簡単で、サーキットではなかなかいいタイムを出すことができたよ。




    ・当時、このミアータをリースで乗ってたよ。オプションのハードトップ付きだった。あれは素晴らしかったけど、ミアータにはちょっと贅沢な装備だったな。その後、2000年頃に1996年式のを買ったんだ。LSDは付いていなかったけど、最初に乗ったのより走りが良かったな。




    ・この年代あたりの、マイナーチェンジ後のモデルは間違いなくオススメだ。1,600ccより1,800ccの方がパンチがあるし、ビスカス式ではなくトルセン式LSDが付く。5速MTも扱いやすいしね。何なら6速MTよりも良いくらいだ。




    ・1997年当時に25,000ドルだって?ワーオ。
     ↑このMエディションはフル装備だったんだ。最上級グレードにパフォーマンスと快適性を向上させる装備が追加されている。当時のBMW Z3のスターティングプライスは30,000ドル位だったから、それと競合するモデルだった。




    ・ミアータをバカにする奴は嫌いだな。これはとても楽しくて素晴らしい小さなトラックカーなんだ。サーキットでの走りを学ぶのに最適だよ。




    ・自分は2004年式のロードスターに乗ってる。運転している時はいつも幸せな気分にしてくれるよ。




    ・2007年式のロードスターを持ってる。とても満足しているよ。これは自分が求めていた最高のクルマだ。




    ・ミアータは後輪駆動スポーツカーの入門として最適だ。車両価格も維持費も安いし、信頼性は高く、燃費がいいのに運転は楽しいんだ。自分は今スープラに乗っているが、もし気まぐれにミアータを買おうという決断をしなかったら、運転を楽しむという概念は持たなかっただろうな。あの時ミアータを買っていなければ、今頃はたぶんSUVにでも乗っていたと思う。




    ・こいつがデビューしてからかなり経つが、5,000ドルくらいしか値上がりしていないね。インフレを考慮すれば、当時の新車価格は今のレートで40,000~46,000ドルになる。このミアータは非常にお買い得だね。




    ・2023年でも、この1996年式ミアータは素晴らしい。今のクルマと比較しても負けていないね。こいつなら本物のドライビング体験が味わえる。




    ・今でも払った金額分の価値があるクルマだといえるね。




    ・ミアータにはアンチが多くて、女子が乗るクルマだって言われている事は知っている。でも自分はミアータが好きだ。特に2代目のNB型が好きだな。俗にいう、「遅いクルマを速く走らせるのは楽しい」ってやつだよ。




    ・最も純粋な形のスポーツカーだ。こいつにターボは必要ないね。必要なのははバランスの取れたプラットフォームだけだ。こいつに長い事搭載されていた、効率的でメンテナンス性の良い4気筒エンジンも問題ない。




    ・これはナイスだ。古き良き時代だなぁ。




    ・悪くないクルマだが、値段がちょっと高めだ。当時は他にも選択肢がたくさんあった。




    ・さすがミアータって感じだね。こいつは速く感じる遅いクルマだ。





    ユーノスロードスター Vスペシャル(マツダ)【中古】 中古車 オープンカー グリーン 緑色 2WD ガソリン
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    ユーノスロードスター スペシャルパッケージ(マツダ)【中古】 中古車 オープンカー ブルー 青色 2WD ガソリン
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    ホビージャパン 1/64 ユーノスロードスター (NA6CE) トノカバー付 マリーナブルー ミニカー HJ642025ABL 【9月予約】
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    ホビージャパン 1/64 ユーノスロードスター (NA6CE) V-SPECIAL 純正オプションホイール トノカバー付 ネオクリーン ミニカー HJ643025BGR 【9月予約】
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    ホビージャパン 1/64 ユーノスロードスター (NA6CE) トノカバー付 クリスタルホワイト ミニカー HJ642025AW 【9月予約】
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    1/64 ユーノスロードスター (NA6C) V-SPECIAL ブリリアントブラック
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    【絶版品】トミカリミテッド0035 ユーノス ロードスター イエロー
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    ロードスターはあちらでは「ミアータ」の名前で販売され、人気を博しています。大排気量大馬力こそ至上!という人からは"美容師が乗るような女々しいクルマ"バカにされたりしてますが、軽量・安価・頑丈(機関系が)という点が人気のポイントのようです。

    NA型は今見ても可愛らしいなぁ…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓








    ・ミアータをイジるという事は、ミアータを改造する事を意味する。でもマスタングをイジるという事は、修理する事を意味する。




    ・「ポップアップヘッドライトは歩行者を危険に晒します」と言ってるが、じゃあ歩行者を車道から追い出したらどうだ。




    ・ミアータはかつては手頃なクルマだったんだよなぁ。




    ・あなたが速いクルマに乗っていたとしても、他にもっと速いクルマに乗っている人がいる。でもミアータに乗っていれば、あなたより運転を楽しんでいる人は他にいない。




    ・ちょうど2022年式のミアータRFグランドツーリングを買ったところだ!テンションぶち上げでミアータのコンテンツを観ているよ。
     ↑楽しめよ兄弟!




    ・NC型のミアータに乗ってる。とても気に入ってるけど、ローンを完済したらND型を買うつもりだ。スバルWRXを下取りに出してもいいとさえ思っているよ。




    ・18歳の時、安いクルマが欲しくてネット上を探し回ってたのを思い出した。シビックかミアータのどちらかで、予算2,000ドルで探してたんだ。結局シビックを買った。コンバーチブルのクルマは走りが良くないって聞いてたのと、シビックにはガールフレンドとXXXするための空間があるってのが決め手だった。今じゃミアータは1万ドルするやつもあるんだな。




    ・うちの親父は、屋根を開けたミアータに3人乗せてたぜ!




    ・ポップアップヘッドライトは、ジープラングラーのフロントエンドよりも危険ではないと思うんだけどなぁ。




    ・ミアータに積むのが大変だったものは2つある。1つはインスタポットエアフライヤーだ。まあ基本的にカウンタートップオーブンみたいなものだな。これを家に運ぶのために、彼女をショッピングモールに置き去りにしなければならなかった。この時はハードトップを付けていて、しかもロールケージも入ってたからね。良いプランではなかったけど面白かったな。2つめは、インテグラ用の12インチのJBLサブウーファーを2個運んだ時だ。箱は車体よりも幅広かったけど、ロールケージのおかげでバンジーコード1本で安全に固定できたよ。




    ・Miata
     Is
     Always
     The
     Answer




    ・昨日知ったけど、NBにもハードトップバージョンがあったのな。




    ・笑顔じゃないミアータのドライバーはいないというのは本当だよ。でもたった一つ例外がある。ミアータで運転免許の試験に挑んで落ちた時の俺だ。




    ・おじさんが1989年式のミアータを予約までして新車で買った。新品同様の状態で維持しつつ9.6万キロ乗って、2005年に1,000ドルで下取りに出しちゃったんだ。俺はミアータを手放したことに腹が立ったよ。とはいえ、俺が下取り額の倍を出したとしても、そのクルマの価値には満たなかっただろうけどな。




    ・自分は毎日の足としてNA型ミアータに乗ってるよ。「ミアータは常に答えだ」というのは本当にそのとおりだね。…ショッピングが趣味じゃない限り。ミアータはショッピングは苦手なんだ。




    ・残念だけど、「ミアータは常に答えだ」とはもう言えない。価格が高騰しすぎているよ。




    ・歩行者の方が俺のリトラクタブルヘッドライトを危険に晒している。




    ・なあ、もし時速30マイル(約48キロ)で歩行者にぶつかったとしたら、リトラクタブルヘッドライトの有無に関わらず歩行者はひどいことになると思うんだが。




    ・ミアータには何でも積むことができる。ヘッドルームは無限大だからな。




    ・初代ミアータこそ至高のミアータだ。自分の欲しいものリストに載ってるよ。





    初代NA型のリトラクタブルヘッドライトのファンは少なからずいるようで…






    何度か取り上げていますが、初代ミアータ(ロードスター)に対する海外の反応です。小さくて軽くて速いクルマはみんな好き。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・ミアータはずっと好きだ。しかしツートンカラーのインテリアに対する批評には同意しないな。ドイツの高級スポーツカーみたいに、高級感が増していると思うんだけど。




    ・ついこの間、1997年式のミアータMエディションを買ったよ。この動画を観ていると、ノスタルジーで魂が溶けそうだ。




    ・スラロームコースを走るショットが気に入った!こいつはハンドリングの優れたクルマだよ。1998年から2009年まで、1994年式ミアータに乗ってたからよくわかる。あまりにもミアータが恋しくなったから、この間1997年式のミントコンディションのを買ったんだ。自分はこいつと共に歳を重ねていくよ!




    ・ミアータではなくメルセデスSLKを毎日の足にすると決めたんだが、今更だけど疑問に思っている。メルセデスの修理代を足していけば、ミアータが買える金額になりそうだし…でも、どうしてもメタルルーフじゃなきゃいけなかったんだ…




    ・自分は1995年式のミアータMエディションの幸せなオーナーだよ。
     ↑今は手放さず、完璧に純正状態を保ってキレイにしておくんだ。そうすれば10年後、ものすごい値段が付くよ。




    ・ついこの間、3,100ドルでミアータを手に入れたんだ!とてもエキサイティングだよ!




    ・自分はこの兄貴分にあたるマツダMX-6のMエディションを持ってる。ぜひともこいつと並べたいもんだ。




    ・日本のクルマは1990年代に完璧の域に達していた。




    ・このNA型ロードスターは古いから、サビが問題になってくるんだよな。




    ・4:19完璧なサイドターンだ。きっと女の子が群がってくるぞ。




    ・BBSホイールを履かせてダサくなるクルマなんてあるか!?
     ↑自分はBBSホイールは好きじゃないよ。掃除が大変なんだ。召使でもいればいいんだろうけど、大抵の人にはいないからな…




    ・4:19のサイドターンは何回練習したんだろう?最高のショットだ。




    ・このロードスターにはターボかスーパーチャージャーを搭載すべきだった。




    ・今やクソほど高くなってしまったね。自分のは1,600ドルくらいで買ったように思う。




    ・テストドライバーのヘルメットがバブルヘッド人形みたいに見える。




    ・幌を畳む時に、ビニールのリアウインドウのジッパーを外さずに畳んでしまうとリアウインドウがすぐダメになっちゃうんだよな。「見て!こんなに簡単に畳めるよ!」って言って後ろにヒョイと畳んじゃうもんだから、ビニールに折り目がついてやがて割れちゃったりするんだ。





    なぜか短い動画だったので、付いているコメントが少なかったです。

    カーセンサーでNA型ロードスターを見てみましたが、低走行のレストア済み個体は300万円オーバーでした…



    マツダ&ユーノスロードスター (エンスーCARガイド)
    エンスーCAR本「STRUT」
    エンスーCAR本「STRUT」編集部
    2007-02-01







    日本でもマツダによるレストアプロジェクトが始まるなど、初代ロードスターの人気は衰えません。海外でもミアータ(ロードスターの輸出名)人気は同様です。故障を心配する事なく、コンパクトでエキゾチックなオープンカーを楽しめますもんね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・ミアータを選ぶのはスピードの為じゃなく、楽しさ、快適さ、信頼性のためだ。いつでもミアータが答えだからね!




    ・マツダミアータは自動車市場において最もクールなコンパクトカーだと思う。値段は手頃だし、イジれるし、運転が楽しいしね。




    ・この動画はとてもよくまとまっているね。乗り心地が過酷って言ってるけど、ビルシュタインのサスだからじゃないかな。ノーマルのサスは快適だよ。




    ・ロードスターは3台乗り継いだよ。ありゃ合法的に公道を走れるゴーカートだ。




    ・自分は1995年式ロードスターを持っていて、毎日乗ってたよ。職場の往復で毎日240km、それを週5回で、合計2年半は乗ってたけど何の問題もなかった。とても信頼性があって、維持費や保険も安くて、峠を走るのが楽しくてとてもいいクルマだったよ。駐車スペースが狭くても停められるしね。




    ・このBBSのホイールはお気に入りのデザインだよ。もう少し大きかったらもっとカッコよかったと思うな。




    ・マツダミアータはオシャレ目的と走り目的の両方にアピールできるクルマだ。




    ・このクルマがどれだけ遅かったとしても、V6マスタングよりは笑顔をもたらしてくれる。




    ・初代ロードスターは200,000kmくらいまで乗ったな。くたびれたのを5,000ドルくらいで手に入れた。日常整備以外で必要になったのはブレーキディスクとパッドくらいだったよ。ファンタスティックに信頼性の高いクルマだ。今まで乗ったクルマで一番かもしれないな。もし自分に家族がいなかったら、また買ってたかもしれない。ロードスターの前はポルシェ944に乗ってたけど、楽しさで言ったらロードスターの方が上だなぁ。




    ・自分は現行のND型ロードスターに乗ってるよ。マツダがロードスターをシンプルで軽量のままにしててくれて嬉しいね。こいつには毎日乗ってる。今までに11台くらいのクルマを乗り継いだけど、ロードスターが一番だな。それと自分は横幅がそれなりにあるんだが、ロードスターにはぴったりフィットしたよ!




    ・自分は2014年式のミアータに乗ってる。お気に入りだね。身長は187cmだけどちゃんと乗れるよ。コルベットやマスタングに乗った後に買ったんだけど、楽しいベーシックなクルマって感じだ。このまま楽しいクルマを作り続けてほしいね。




    ・この動画は正しい。自分も初代ロードスターを所有しているから分かるよ。最速ではないし、最も快適なクルマではないけど、とにかく群を抜いて楽しいクルマだよ。




    ・1994年式ミアータを持ってる。こいつに乗ってると笑顔になるよ。でもメーターに目を落とすと、50km/hちょっとしか出てなかったりする。マジで大好きだね。こいつを買う前はこんなに楽しめるとは思ってもみなかった。素晴らしいクルマだよ。




    ・初代ロードスターは愛すべきクルマだ。最近、1993年式のNA型ロードスターを1,500ドルで手に入れたんだ。こいつに乗るのが楽しくてたまらないよ。




    ・ミアータのドライビングほど楽しいものはないね!初めて乗ったとき、合法的に公道を走っていいクルマなのかわからなくなったよ。まんまゴーカートみたいな感じなんだ・




    ・この動画を観るのをやめるよ。結局このミアータを買っちゃったんだ。




    ・初代ロードスターが恋しいよ!トランクのスペースは限られていたけど、ゴルフクラブのフルセットを積む事ができたんだよな。




    ・スタイリングとハンドリングは10点満点中10点だ。




    ・ユーノスロードスターが恋しいよ。イギリスではタダ同然で手に入ったけど、とても素晴らしいクルマだったよ。なんで売っちゃったんだろう…




    ・自分は12年間、冬のアルバータ州を初代ロードスターで走ってたよ。スノータイヤ、シートヒーター付きのレザーシート、LSD、50:50の重量配分を備えた、最高の冬用のクルマだよ。滑りやすい路面ではとても楽しいぞ。





    たとえパワーがなくても、軽くてシンプルならそれでじゅうぶん楽しいもんです。














    日本ではユーノスプレッソ・オートザムAZ-3と呼ばれたクルマです。世界最小のV6(1,800cc)を搭載したクルマとして有名になりました。ランサーとミラージュに1,600ccのV6が載るまでは。

    ファミリアのプラットフォームをベースに開発された、コンパクトクーペ用のEプラットフォームが用いられています。この後はこのプラットフォームを用いたクルマは作られていません。うーん、バブリー。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・マツダはロータリーやミラーサイクル、それからこんなちっちゃい1.8リッターのV6なんかの革新的なエンジンを作るからえらい。興味深いクルマを作る偉大な会社だよ。
     ↑マツダ車はいいよね。トヨタの陰に隠れがちだけど、信頼性も大したもんだよ。
     ↑マツダはフォードと長い事提携していたけど、その間にも独立した機械的な驚異を開発し続けていた。




    ・初めて乗ったクルマだ。この動画のと同じ色だったよ。いっぱい思い出があるなぁ。初めてのレースに初めてのデート…このクルマで初めてした事は全ていい思い出だよ。




    ・MX-3はゴージャスなコンパクトカーだ!1台欲しいなぁ。ティーンエイジャーだった頃に売りに出されているやつを見て以来、このクルマが好きになったよ。




    ・1992年は素晴らしいクルマがたくさんあった。トヨタカムリ、ホンダシビック、レクサスES300にこのマツダMX-3だ。クルマ業界にとって大きな前進だったよね。
     ↑日本車好きやドイツ車好きにとって、この当時はいい時代だったな。




    ・このクルマは本当にクールだった。こんなちっこいV6エンジンが載っててな。ベースモデルには4気筒もあったよね。




    ・90年代の夢のクルマのうちの1台だ。自分はパールホワイトのMX-3でマニュアルの運転のしかたを覚えたんだ。あのクルマに夢中だったよ。




    ・130馬力で0-100km/h加速が8.2秒なら大したもんだ。




    ・なんて楽しい小さなV6エンジンなんだ。
     ↑これにV6が載ってたって知った時は本当にびっくりしたよ。
     ↑自分は200馬力のKL-ZEエンジンに載せ替えたやつに乗ってたよ。マジで楽しいクルマだった。
     ↑ミニフェラーリとでも言うべき、いい音がするクルマだよ。
     ↑自分はこの動画を観てMX-3を買ったんだけど、買って家に帰る前にチューニングショップに寄ってマフラーを交換したよ。他のクルマにはない音がお気に入りだ。




    ・ティーンエイジャーの時、「V6」のバッジを付けたこのクルマを見てびっくりしたよ。




    ・すごい排気音だな。このクルマはヒュンダイスクープ、トヨタパセオ(サイノス)、Geoストーム(いすゞPAネロ)、日産NXクーペよりもだいぶいい音がするね。




    ・MX-3は、当時面白いと思った日本車のうちの1台だ。1.8リッターのV6が搭載されていて、コンパクトでクールなスープラみたいなスタイリングでね。ハイパフォーマンスバージョンが出なかったのは残念だったな。




    ・マツダMX-3のスタイリングが気に入ったよ。燃費はちょっとがっかりだけど。自分のマニュアルのスバルBRZと同じ12.8km/lなんだな。でもエキゾーストノートは大したもんだ!




    ・当時の日産NX2000(北米仕様のNXクーペ。SR20DE搭載モデル)の直接のライバルだ。安く買えたから、当時自分はNXの方を買ったよ。より速かったし、アフターマーケット(ターボキットやJDMのSR20DETスワップ)も充実していたし、基本的にはセントラ(サニー)と同じ中身だから維持も簡単だった。400,000kmの時に手放したよ。エアコン以外のトラブルはなかったな。




    ・MX-3のV6、マニュアルのやつに乗ってたよ。とてもレスポンスの良いエンジンだった。スポーツバイクに乗ってた友人もこのV6のレスポンスの良さに驚いていたよ。手放さなきゃよかったな。




    ・これは素晴らしいクルマだよ。今でも1.6リッターのに乗ってる。アウトバーンでは195km/h出せるんだ。




    ・このホイールは、初代ミアータ(ユーノスロードスター)に付けたらかっこいいだろうな。あとV6エンジンも。
     ↑このエンジンはミアータにぴったりだろうな。
     ↑完全に同意する。このエンジンはミアータに搭載される必要がある。




    ・昔このMX-3を持ってたよ。V6エンジンはとてもスムーズだったけど、そこまでパワフルじゃなかったな。国によっては、ヨコハマA008(アドバンHFタイプD)を選ぶことができた。極端なサマータイヤで、走行会にはよかったけど悪天候の時はダメダメだったな。20代前半の頃を思い出すよ。




    ・俺の初めてのクルマだ!エキゾーストノートが最高だったよ。




    ・自分もこのMX-3のV6のを持ってた。サンルーフ以外はフルオプションだったよ。150,000km少々のを買って、326,000kmまで乗った。今までで最高の4,495ドルの使い道だった。とても軽快でスムーズなクルマだった。なんで今、こういうクルマが作られないんだろう?




    ・マツダがまた楽しくて信頼性のあるクルマを作るようになってとても嬉しいよ!





    背が高いクルマばかりの現代において、V6搭載のクーペはとても余裕があって贅沢なクルマに見えます。当時がうらやましい…



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