JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    タグ:ホンダ

    オーストラリアのクルマ系YouTubeチャンネルのCarSauceによる、ホンダスーパーONEのレビュー動画に対する海外の反応です。












    ↓↓↓以下、豪州人の反応↓↓↓





    ・25,000AUDという価格なら、すぐさま大ヒット商品になると思う。でもホンダオーストラリアが関わるとなれば、49,900AUDくらいになるかもな。
     ↑ホンダオーストラリアは今やシビックを50,000AUDで売っている。ジャズ(フィットの海外での前)を復活させてくれ!
     ↑なぜそんなに高くなるんだ?オーストラリアは日本車に関税を課しているのか?
      ↑そう。オーストラリアで販売される日本車に対する関税は15.5%だ。一般的に信じられている事とは異なり、関税を課しているのはアメリカだけではない。ほとんどの国では数十年前から関税を課している。皮肉なことに、オーストラリアではどういうわけか中国者には関税を課していないんだ。




    ・この時代にシンプルなインテリアを見られるなんて新鮮な気分だ。中央に巨大なスクリーンがあるだけの、殺風景なダッシュボードじゃないってのもいい。




    ・このパープルはクレイジーなほど素晴らしい。クルマの外観にすごくマッチしているね。




    ・ヨーロッパにもこのクルマが必要だ!




    ・25,000AUDまでが適正価格だろう。リアシートは簡素な作りだし。でもこのパープルは素晴らしいね。道路にはもっと彩りが必要だ。




    ・燃料危機の影響で、多くの人がEVへの乗り換えを検討していると思う。このクルマは素晴らしいと思うけど、ホンダは価格面で競争力がないのは周知の事実だ。




    ・我々が本当に欲しいのはN-BOXだ。




    ・斬新なデザインとカラーリング、そしてリアルなギアボックスが本当に気に入った。安くて楽しいEVを持つのが自分の夢なんだ。




    ・タイヤサイズは自分が今乗ってる2008年式のフォードフィエスタよりも大きいのか。少なくともこれにはちゃんとしたドアハンドルが付いているし、余計なデジタル機器は少ない。




    ・これはクールだ。乗り出し価格が32,000AUDなら買うよ。でも充電できる環境がないんだよなぁ…




    ・ホンダはこのデザインを完璧に仕上げたと思う。グッドルッキングだし、スクリーンのサイズも適切で、物理ボタンも完璧だ。素材が少し安っぽくても、リアシートが快適じゃなくても、多くの家族やカップルにとってクールで実用的なセカンドカーになると思うな。BYD Atto1よりも高い金額を払ってもいいと思うくらいだ。ホンダだし、見た目はずっと優れているし、物理ボタンのおかげで操作も簡単だ。これに良いステレオが搭載されていれば、毎日のドライブも楽しくなると思う。




    ・これがイギリスにも導入されるのが楽しみだ。自分は軽自動車のコンセプトが大好きだから、これは素晴らしいクルマだと思う。




    ・ホンダ車だし、さすがに40,000AUDを超えるはずがないと思うな。最上級グレードにオプションを付けても30,000AUD前後くらいの価格設定なら非常に妥当だと思うし、多くの人が歓迎するだろうね。自分は以前ホンダジャズに乗っていて、その個性的な所が気に入っていた。このクルマはEVならではのスポーティーさも兼ね備えていて、まさに自分の好みにぴったりだ。自分はもう予約をしてきたよ。早く試乗してみたいな。センターアームレストがあれば、運転体験がさらに完璧になると思うんだが。




    ・これはまるで現代版のスキャンプ(ホンダN360のオーストラリアでの名前)みたいだ!祖母がスキャンプに乗ってたんだ。その後はシビックやアコードに乗ってた。祖母はホンダ車が大好きだったんだよね。




    ・サムネを見ただけでもうこのクルマが気に入ったよ。

    Honda ホンダ N360 (N II) 1969 1/24 スケールキット プラモデル Historic Car Series 21 (75周年キット) ハセガワ HC21 ハセガワ HC21
    Honda ホンダ N360 (N II) 1969 1/24 スケールキット プラモデル Historic Car Series 21 (75周年キット) ハセガワ HC21 ハセガワ HC21
    名車列伝 Honda N360 コレクション 1/43国際標準 ホンダ ミニカー ガチャ ユージン(全5種フルコンプセット)【即納】
    名車列伝 Honda N360 コレクション 1/43国際標準 ホンダ ミニカー ガチャ ユージン(全5種フルコンプセット)【即納】
    TLヴィンテージ NEO ホンダ シティR 1981 イエロー (モトコンポ付)
    TLヴィンテージ NEO ホンダ シティR 1981 イエロー (モトコンポ付)
    INNO Models 1/64 ホンダ シティ ターボII ブルー (モトコンポ ホワイト付属)
    INNO Models 1/64 ホンダ シティ ターボII ブルー (モトコンポ ホワイト付属)
    ダイキャストカー ホンダ シティ ターボ シルバー/レッド 1/18
    ダイキャストカー ホンダ シティ ターボ シルバー/レッド 1/18
    オートアート 1/18 ホンダ シティ ターボ 2 モトコンポ ブルー 開閉AUTOart 1:18 Honda City Turbo II With Motocompo Blue
    オートアート 1/18 ホンダ シティ ターボ 2 モトコンポ ブルー 開閉AUTOart 1:18 Honda City Turbo II With Motocompo Blue
    MARK43 1/43 ホンダ CITY TURBO II 純正オプション ホイール装着車 グリークホワイト【PM43139AW】 ミニカー
    MARK43 1/43 ホンダ CITY TURBO II 純正オプション ホイール装着車 グリークホワイト【PM43139AW】 ミニカー
    ハイストーリー 1/43 ホンダ シティ CR-i 1988 フリントブラック・メタリックHi-Story 1:43 Honda CITY CR-i 1988
    ハイストーリー 1/43 ホンダ シティ CR-i 1988 フリントブラック・メタリックHi-Story 1:43 Honda CITY CR-i 1988
    トミカリミテッドヴィンテージ NEO 1/64 LV-N262c ホンダ シティカブリオレ(オレンジ)84年式 (ミニカー)
    トミカリミテッドヴィンテージ NEO 1/64 LV-N262c ホンダ シティカブリオレ(オレンジ)84年式 (ミニカー)
    トミカリミテッドヴィンテージ NEO 1/64 LV-N262d ホンダ シティカブリオレ(ブルー)84年式 (ミニカー)
    トミカリミテッドヴィンテージ NEO 1/64 LV-N262d ホンダ シティカブリオレ(ブルー)84年式 (ミニカー)

    ※※※過去記事を再掲します※※※



    2000年式のZE型ホンダインサイトに対する海外の反応です。初代プリウスより燃費に対して更にストイックなハイブリッドカーでした。NSXばりのアルミボディに、バラードスポーツCR-Xばりの樹脂製フェンダーパネル…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・2000年が"レトロ"として捉えられているのが信じられない。年を取ったよ。
     ↑100%同意する。
     ↑でももう20年以上前だぞ。
     ↑我々も年を取ったもんだ。自分の好きなクルマは全て70~80年代のものだ。




    ・この初代インサイトは、2016年までアメリカで最も燃費が良いハイブリッド車の称号を保持していた。MTモデルにはもっと航続距離を伸ばせるエコモードがあったよ。友達がこれに乗っているが、ハイウェイだとエアコンを使っていても34km/Lくらい走るそうだ。素晴らしいクルマだったけど、唯一の問題は買って数年後にはバッテリーを交換しなきゃなかったことだ。




    ・このインサイトは画期的なクルマだった。ホンダの栄光の日々だ。




    ・自分もこの年式の初代インサイトを持ってる。5MTのモデルだ。もしホンダが最新の技術でこの初代インサイトを作りなおしたら、自分はそれに喜んでお金を払うだろうな。今でもハイウェイ燃費は最高クラスだよ。




    ・このインサイトは優れたクルマだった。走りは基本的にCR-Xみたいだったのに、燃費は25km/Lを超えていた。MTの設定があって、運転が非常に楽しいのにガソリンはほとんど減らなくて、プリウスよりもはるかにクールだったよ。210,000kmのを買って、320,000kmを超えるまで問題なく走ることができた。42km/Lを記録したこともあったけど、平均は27.6km/L前後だったな。




    ・「これが未来だ」という雰囲気がなぜか好きなんだ。MTモデルは将来的には安く手に入れられるかもしれないな。MTのハイブリッド車がとんな感じなのか乗ってみたいよ。




    ・子供の頃、教科書にこのクルマが乗っていたのを覚えてる。いよいよ未来に突入したと思ったね。




    ・ダッシュボード周りがシンプルで素晴らしい!形より機能性だよ。これこそ本来あるべき姿だ。




    ・2005年式のレッドのインサイトがうちのガレージに置いてある。かつて、360km走って41.2km/Lを記録したことがあるよ。最近、ちゃんと走れる状態の初代インサイトは1,000~2,000ドル位で買えるようだね。




    ・自分もこのインサイトを持ってる。今の走行距離は376,000kmだ。今後数年で480,000kmを超えるのが目標だ。このクルマはものすごく信頼性が高いんだ。




    ・こいつがハイブリッドというのは知ってたが、5速マニュアルの設定があったのは知らなかった。今すぐ欲しくなったよ。




    ・このインサイトは素晴らしい。最もグッドルッキングというわけではないが、エンジニアリングは驚くべきものだった。




    ・2000年は遠い昔になってしまったようだ。今に、1999年や2000年の曲がオールディーズと呼ばれるようになるぞ。




    ・ブレーキング中のノーズダイブがゼロに等しい。これはすごいぞ。




    ・インテリアが超クールだと思う。




    ・こいつはハイブリッド車としても、マニュアル車としても最高だった!それに、スタイリングは同世代のクルマほど古臭くは感じないね。




    ・このビデオのせいでインサイトが今すぐ欲しくなった。




    ・自分はまだこの2000年式のインサイトに乗ってる。先週バッテリーパックを交換したばかりなんだ。




    ・今乗っている初代インサイトの走行距離が430,000kmを超えたよ。もしバッテリーがダウンしたらどうしよう。バッテリーを交換してハイブリッドシステムを維持するか、タイプRのエンジンをスワップしてスリーパー(羊の皮を被ったオオカミ)仕様にするか。迷うなぁ。




    ・初代インサイトを見ていると、昔のCR-Xを思い出すよ。

    エブロ 1/43 ホンダ インサイト 2000 ライムイエローEBBRO 1:43 Honda Insight Year 2000 Lime Yellow
    エブロ 1/43 ホンダ インサイト 2000 ライムイエローEBBRO 1:43 Honda Insight Year 2000 Lime Yellow
    エブロ 1/43 ホンダ インサイト 2000 レッドEBBRO 1:43 Honda Insight Year 2000 Red
    エブロ 1/43 ホンダ インサイト 2000 レッドEBBRO 1:43 Honda Insight Year 2000 Red
    MUGEN METAL STICKER SET
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    数量限定 正規品 無限 トリコロール ポッティング エンブレム 15x95mm 白/赤/金 (90000-YZ8-302B
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    数量限定 正規品 無限 ロゴ ポッティング エンブレム 35x65mm (90000-YZ8-302A
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    【メール便可】無限 POWER ステッカーA (ブラック)
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    ※※※過去記事を再掲します※※※



    1986年式のCA型ホンダアコードLXiに対する海外の反応です。いかにも80'sホンダって感じがしてとても素敵です。このモデルのクーペは、左ハンドルのモデルが"ホンダオブアメリカ"として国内で販売されていましたね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・リトラクタブルヘッドライトに伝説的な信頼性。これ以上望むものがあるか?
     ↑ないな。でもホンダは、ボーナスとして素晴らしいスタイリングと優雅さを与えてくれたよ。
     ↑平均的なファミリーセダンをスポーツカーのように見せられるのはホンダだけだよ。




    ・うちの親がこのアコードを買った時の事を覚えている。加速するときのモーターのようなエンジン音と、ホンダ独特のエンジンの始動音が懐かしい。古き良き日々だなぁ。




    ・自分が8歳の時、父親がこのアコードを買ったのを覚えてる。2台買って、MTは父親、ATは母親が乗ってた。リトラクタブルヘッドライトのアコードは、当時の自分にとってフェラーリも同然だったよ。兄貴が16歳になった時にMTの方をもらって乗ることになったんだけど、もらってすぐにクラッチを焼き尽くして、タイヤ4本を丸坊主にしてた。一緒に乗っている時、制限速度60km/hの道路を140km/hで飛ばしたりしてた。その時は地球上で最もクールな兄弟だと思ってたな。いくら子供だったとはいえ、当時にしでかしたアホな事は、今なら処理するのが難しすぎるな…




    ・ホンダをミドルサイズセダンのマーケットで巨大なプレーヤーに押し上げたのはこのアコードだった。こいつがデビューした時、アメ車にしか乗った事のない知り合いが次々に乗り換え始めたのを覚えている。このアコードは、競合の他のクルマのどれよりも優れていたんだ。




    ・これはゼネラルモータースの心臓に差し向けた、無邪気な表情の短剣とでも言うべきクルマだった。
     ↑GMの心臓に刺さっている短剣のほとんどは自傷行為によるものだ。そしてその柄にはロジャー・B・スミス(1980年代のGMの会長兼CEO)の指紋が付いてる。




    ・このアコードは自分が小さい頃、あちこちで見かけたな。錆びてないアコードを見るのは妙な気がする。
     ↑どの州に住んでいるかにもよるね。カリフォルニア州、ニューメキシコ州、アリゾナ州に住んでいるなら錆びたクルマを見る機会はかなり少ない。
     ↑ホンダのエンジンは、それが載っているクルマよりも長持ちするように作られていたね。このアコードが作られている時は、製造の行程でボディシェルを防錆剤の槽に浸すことはまだしていなかったように思う。




    ・80~90年代のホンダ車のエンジン始動音が大好きなんだ。こいつは本当に伝説的なクルマだね。
     ↑自分の2020年式のK20搭載のシビックも、これと同じワンダフルな始動音がするよ。




    ・このエンジンサウンドがいいね!駐車場やガレージの向こう側にいても、あ、ホンダだ!ってわかるよね。




    ・このアコードはホンダの頂点と言える。80年代後半から90年代初頭にかけてのホンダ車が懐かしいよ。
     ↑だよな。残念だけど、弱っちいCVTと信頼性の低いターボは頂点とは言えないね。
     ↑自分もそれを言いたかった。ホンダがどこまで落ちたかを考えると悲しいよ。
     ↑80年代後半から90年代前半にかけての時代は、日本人の頂点でもあった。ホンダだけじゃないぞ。エレクトロニクス分野でも彼らのピークだったんだ。




    ・現在、ホンダがよりカッコいいクルマを作らないのは本当に信じられない事だ。当時、このアコードは1986年にはありえないようなルックスと捉えられていたし、他のどのクルマよりもはるかに良い歳の取り方をしていたよ。




    ・このアコードは自分が初めて買ったクルマだ。1997年に地元の中古車屋さんで買ったんだ。この動画のと全く同じ仕様のLXiだったけど、自分のは5MTだった。こいつのおかげで、ホンダ/アキュラが好きになったんだ。




    ・1986年当時で13,700ドルか。このフル装備のLXiに希望小売価格を今のレートに直すと、32,535ドルになる。当時のディーラーがプレミア価格を乗せて18,000ドルで売ってたとしたら、今の価値で42,750ドルだ。アコードに10,000ドルのプレミア価格を払うなんて想像できないよ。
     ↑かなりクレイジーな話だ。当時は日本車の全盛期で、エンジニアリングの頂点にあるとみなされていた。この時代は、クルマだけでなく電化製品も日本人が独占していたね。




    ・同僚がこのアコードを貸してくれて運転したことがある。非常に印象的だったな。このサイズのクルマはこうあるべきという理想にぴったりだった。あれ以来、ホンダ車は3台乗り継いだ。一時期ドイツ車に浮気した事もあったけど、あいつらを維持するには銀行強盗でもしなきゃ間に合わない。ということで、今はまたホンダに戻ってきたよ。もちろんアコードさ。




    ・0-100km/h加速が9.7秒というのは、1986年のオートマ車にしては素晴らしい。叔父さんがこれと同じ1987年式のアコードの新車を買ったのを覚えてる。昔を思い出すなぁ。




    ・このアコードは、自分の初めてのクルマとして2005年に手に入れた。走りは夢のようだったし、とてもキレイだった。前のオーナーはあまり乗らなかったみたい。とりあえず、自分はこのクルマを維持した方がよさそうだな。このクルマはクラシックだからね。




    ・0-100km/h加速タイムが約9秒か。この時代の手頃なスポーツカーは、最高スペックのバージョンでも7秒台がいい所だったんだ。普通のクルマは10~12秒台がせいぜいだったんだよ。
     ↑自分の意見では、0-100km/hが9秒台のクルマは運転が楽しい。軽量だったりMTだったりするならなおさらだ。
     ↑しかもこれ、ATでこのタイムだからな。




    ・自分もこのアコードに乗ってたことがある。この動画のと全く同じだ。自分のは5MTだったけどもね。運転しやすく、ハンドリングも非常に優れていたよ。信頼性が高かったのは言うまでもないね。




    ・これは自分の一番のお気に入りのアコードだ。もちろん理由はリトラクタブルヘッドライトさ。子供の頃の思い出がよみがえるよ。あと、このアコードと言えばダブルウィッシュボーン式サスペンションも忘れちゃならない。こいつはこのクラスのリーダーだったんだ!




    ・この動画をアップしてくれてありがとう。自分の初めてのクルマは、この動画のと全く同じ1987年式アコードLXiだった。母親が360,000km乗ったのをもらったんだ。523,000kmまで走ったらATが壊れてしまった。そのアコードを友達に売ったら、そいつは新しいミッションに交換して、オリジナルのエンジンのまま800,000kmまで乗ったんだ。最後は木と一体化させて廃車にしてたな。




    ・80年代における最高のクルマであり、最高のデザインだ。今でも十分グッドルッキングだし、錆びて土に帰ったものでなければ、おそらく新車当時と同じように動くだろうね。自分は5代目のアコードに乗ってたけど、一番のお気に入りはこの3代目だね。

    ハイストーリー Hi-Story 1/43 ホンダ アコード エアロデッキ シルバー / ガンメタル 1985 HONDA Accord AERO DECK CA
    ハイストーリー Hi-Story 1/43 ホンダ アコード エアロデッキ シルバー / ガンメタル 1985 HONDA Accord AERO DECK CA
    ハイストーリー Hi-Story 1/43 ホンダ アコード エアロデッキ ガンメタル / シルバー 1985 HONDA Accord AERO DECK CA
    ハイストーリー Hi-Story 1/43 ホンダ アコード エアロデッキ ガンメタル / シルバー 1985 HONDA Accord AERO DECK CA
    ハイストーリー Hi-Story 1/43 ホンダ アコード エアロデッキ レッド / ガンメタル 1985 HONDA Accord AERO DECK CA
    ハイストーリー Hi-Story 1/43 ホンダ アコード エアロデッキ レッド / ガンメタル 1985 HONDA Accord AERO DECK CA
    エブロ 1/43 ホンダ アコード EX CVCC 3ドア ハッチバック 1976 メタリックシルバーEbbro 1:43 Honda Accord EX CVCC 3-Door Hatchback 1976 Metallic Silver
    エブロ 1/43 ホンダ アコード EX CVCC 3ドア ハッチバック 1976 メタリックシルバーEbbro 1:43 Honda Accord EX CVCC 3-Door Hatchback 1976 Metallic Silver
    Hondaホンダ Accordアコード Saloonサルーン (EXL) 1977 コッパーメタリック / EDICOLA 1/43 ミニカー
    Hondaホンダ Accordアコード Saloonサルーン (EXL) 1977 コッパーメタリック / EDICOLA 1/43 ミニカー
    エブロ 1/43 ホンダ アコード ワゴン ツアラー CM2 ホワイト ダイキャストスケールモデルカーEBBRO 1:43 Honda Accord Wagon Tourer CM2 white diecast scale model car
    エブロ 1/43 ホンダ アコード ワゴン ツアラー CM2 ホワイト ダイキャストスケールモデルカーEBBRO 1:43 Honda Accord Wagon Tourer CM2 white diecast scale model car
    ハイストーリー 1/43 ホンダ アコード ユーロR 2000 ホワイトHi-Story 1:43 Honda Accord EURO R 2000 White
    ハイストーリー 1/43 ホンダ アコード ユーロR 2000 ホワイトHi-Story 1:43 Honda Accord EURO R 2000 White
    MARK43 1/43 ホンダ アコード ワゴン SiR スポーティア CH9 2000 サテン シルバー メタリックMARK43 1:43 Honda Accord Wagon SiR Sportier CH9 2000 Satin Silver Metallic
    MARK43 1/43 ホンダ アコード ワゴン SiR スポーティア CH9 2000 サテン シルバー メタリックMARK43 1:43 Honda Accord Wagon SiR Sportier CH9 2000 Satin Silver Metallic
    エブロ 1/43 ホンダ アコード #15 PIAA アコード VTEC JTCC 1996 Kurosawa TakuyaEbbro 1:43 Honda Accord #15 PIAA ACCORD VTEC JTCC 1996 Kurosawa Takuya
    エブロ 1/43 ホンダ アコード #15 PIAA アコード VTEC JTCC 1996 Kurosawa TakuyaEbbro 1:43 Honda Accord #15 PIAA ACCORD VTEC JTCC 1996 Kurosawa Takuya

    ※※※過去記事を再掲します※※※



    北米ではアキュラブランドから販売されていた、1994年式のDC型ホンダインテグラに対する海外の反応です。丸目4灯はUSDM感があっていいですね。国内では発売から2年後に横長2灯タイプに変更されましたが、実は3ドアのSiRⅡは1998年まで丸目4灯のままだったとか…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・このインテグラは、このレビューが終わるまでに盗まれたに違いない。
     ↑ワロタ。でも正しい。
     ↑このクルマは当時、最も盗まれたクルマのうちの1台だったもんな。
     ↑ECUとプラグコードを外しておこう。あ、あと念のためアース線も。




    ・実にファンタスティックでノスタルジックなクルマだ!1980年代と1990年代のホンダ車は宝物だよ。




    ・0-100km/h加速が6.4秒だと?全くもって悪くないタイムだ。
     ↑今日の基準でもまともなタイムだ。
     ↑今のターボ付きのシビックSiと同じくらいじゃない?




    ・今では。このインテグラのキレイな個体を見つけるのは本当に難しい。宝石みたいなクルマだ。
     ↑ああ。このインテグラはほとんどがライサー(日本車をド派手にカスタムしたもの。またはする人。)仕様にされている。




    ・アキュラとホンダがちゃんとしたエキサイティングなドライバーズカーを作っていた時代だね。自分は当時、1995年式のインテグラGS-Rを新車で買ったよ。いつも笑顔にしてくれるクルマだった。




    ・なんて素晴らしいクルマなんだ!90年代は日本車の黄金時代だったね。しかし、みんなはインテグラのセダンを最後に見たのはいつだったか覚えてる?セダンの方は姿を消してしまったようだ。
     ↑うちのひいおばあさんが持ってたよ。GS-Rじゃないけどね。あのクルマで楽しい時間を過ごしたなぁ。
     ↑自分はよく目にするけど、だいたいはフロントエンドがJDM仕様の横長ライトになってる。
     ↑人生のうちで5回くらいしか見たことないかも。
     ↑バンクーバーにはいっぱい走ってるよ。あそこの人たちは90年代のクルマが好きみたいだ。
     ↑最後に見たのは6年前かなぁ。




    ・このインテグラは、90'sのクルマにしては時代を先取りしていた。特にこのスペック。




    ・初めてのクルマがこの1994年式インテグラのLSだった。300,000km走ったのを700ドルで買ったんだ。何年か後、120,000kmくらい走ったところで手放したんだけど、それだけ走ったのに500ドルで売れたよ。




    ・1996年式のインテグラGS-Rクーペを新車で買って今でも乗ってる。220km/h出るのに燃費は12.8km/Lなんだ。こいつは今でもファンタスティックさ。
     ↑自分も同じのを持ってた。最高速も燃費も同じくらいだったよ。本当にあのインテグラが恋しいよ。




    ・自分は1998年式インテグラのLSを持ってた。VTECが付いていなくても素晴らしいクルマだったよ!




    ・当時、ホンダはマジで素晴らしいクルマを作ってたんだよな。運転が最高に楽しくて、グッドルッキングで、そして防弾みたいに頑丈だった。




    ・当時のスポーツカーは、注目を集めるために威圧的だったりアホらしかったりするようなエクステリアを纏う必要はなかった。ただエレガントで控えめな見た目だったんだ。




    ・どうして今のホンダは、このインテグラみたいにビューティフルでシンプルでエレガントなクルマを作れないんだ?こいつは本当に完璧だよ!パフォーマンスもピカイチだ!




    ・今でも1996年式のインテグラGS-Rセダンを持ってる。本当に楽しいけど、セダンだけあって機能的だよ。




    ・このインテグラGS-Rクーペにもう12年乗ってる。今のところ手放す予定はないよ。このクルマが本当に気に入ってるんだ!




    ・前に1996年式のインテグラGS-Rを持ってた。色はブリティッシュレーシンググリーンだったよ。乗りやすくてとても快適なクルマだった。1990年代は日本車の黄金時代だったねぇ。




    ・前に隣に住んでた人がこれを持ってたよ。彼は車高を1インチ下げて、マフラーとオーディオを社外に替えてた。基本的にはノーマル状態だったな。スポーティーさとシンプルさの究極のバランスだった。ああいうのは、最近の新車にはないものだね。




    ・クォーターマイル(約400m)のタイムは14.9秒なのか!自分の1989年式5.0リッターV8搭載のマスタングと同じだ。このクルマは当時、とても速かったね。1994年にプロジェクター式ヘッドライトを採用したのもかなりクールだった。分かってはいるけど、ホンダはもうこういうクルマを作らないんだよな。




    ・個人的に、90年代は日本車の楽しさと信頼性のピークだったと思うな。




    ・思春期を思い出すクルマだなぁ。今までに乗った中で2番目に優れていたクルマだった。クーペのリアハッチを開けると、簡単にドラムセットを積むことができたよ。もしこのクルマを取り戻せるなら、家を売ったって構わない。

    ハイストーリー 1/43 ホンダ インテグラ SiR 2 1995 ミラノレッドHi-Story 1:43 Honda INTEGRA SiR 2 1995
    ハイストーリー 1/43 ホンダ インテグラ SiR 2 1995 ミラノレッドHi-Story 1:43 Honda INTEGRA SiR 2 1995
    ハイストーリー 1/43 ホンダ インテグラ SiR-2 1995 グラナダブラックパールHi-Story 1:43 Honda INTEGRA SiR-2 1995 granada black-pearl
    ハイストーリー 1/43 ホンダ インテグラ SiR-2 1995 グラナダブラックパールHi-Story 1:43 Honda INTEGRA SiR-2 1995 granada black-pearl
    ハイストーリー 1/43 ホンダ インテグラ SiR-2 1995 フロストホワイトHi-Story 1:43 HONDA INTEGRA SiR-2 1995 Frost White
    ハイストーリー 1/43 ホンダ インテグラ SiR-2 1995 フロストホワイトHi-Story 1:43 HONDA INTEGRA SiR-2 1995 Frost White
    ハイストーリー 1/43 ホンダ インテグラ SiR-2 1995 アドリアティックブルーパールHi-Story 1:43 HONDA INTEGRA SiR-2 1995 adriatic blue-pearl
    ハイストーリー 1/43 ホンダ インテグラ SiR-2 1995 アドリアティックブルーパールHi-Story 1:43 HONDA INTEGRA SiR-2 1995 adriatic blue-pearl
    エラカー 1/64 ホンダ インテグラ タイプ-R DC2 前期 シルバー Era Car Honda INTEGRA TYPE-R HA20DC2RF28 【国内在庫品】
    エラカー 1/64 ホンダ インテグラ タイプ-R DC2 前期 シルバー Era Car Honda INTEGRA TYPE-R HA20DC2RF28 【国内在庫品】
    エラカー 1/64 ホンダ インテグラ TYPE-R DC2 後期 ブルーグレー カーボンフード Era CAR ミニカー 【国内在庫品】
    エラカー 1/64 ホンダ インテグラ TYPE-R DC2 後期 ブルーグレー カーボンフード Era CAR ミニカー 【国内在庫品】
    エラカー 1/64 ホンダ インテグラ タイプ-R DC2 後期 マットカッパー Era Car Honda INTEGRA TYPE-R HA20DC2RF27 【国内在庫品】
    エラカー 1/64 ホンダ インテグラ タイプ-R DC2 後期 マットカッパー Era Car Honda INTEGRA TYPE-R HA20DC2RF27 【国内在庫品】
    EraCar 1/64 ホンダ インテグラ DC2 タイプR Grayish Gerulain 香港トイズカーサロン 2021 会場限定品
    EraCar 1/64 ホンダ インテグラ DC2 タイプR Grayish Gerulain 香港トイズカーサロン 2021 会場限定品

    ホンダが北米で販売する最も大きいSUV「パイロット」のレビュー動画に対する海外の反応です。ライバルとは異なり、3.5リッターNAのV6エンジンを採用し続けているのが評価されているようですね。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・未だにハイブリッドの設定がないというのは理解に苦しむ。
     ↑由緒あるJシリーズエンジンが載っているんだ。良いものを台無しにしないで欲しい。
     ↑それこそが、このクルマを素晴らしいものにしている理由なんだ。
     ↑このV6エンジンは十分に優秀なものだ。それにハイブリッド車よりも信頼性が高い。




    ・ホンダパイロットに70,000CADも払うなんて。最上級グレードのトヨタグランドハイランダーやマツダCX-90シグネチャーよりも高価だ。




    ・2024年式の起亜テルライドを下取りに出して、この2026年モデルのホンダパイロットツーリングに乗り換えたよ。とても満足だ!




    ・正直、見た目がかなり良くなったと思う。




    ・スマホの充電器の上にある小さな棚は、ガレージのカードキーを持っている人にとってはありがたい。




    ・走行距離290,000kmの2015年式オデッセイを買い替える予定なんだ。この新型パイロットはナイスだな。




    ・今は2010年式のホンダパイロットに乗ってる。気に入っているが、これは良いアップグレードになりそうだな…




    ・ホンダはこのスクエアでタフな外観を、ヨーロッパのラインナップにも取り入れるべきだ。




    ・このクルマは実際かなりお買い得なように思える。




    ・J35型V6エンジンよ永遠なれ!




    ・スクリーン上の常時表示ボタンは物理ボタンの代わりにはならない。メーカーの考え方は本当に嫌だな。そういう考え方がますます広まっているのは問題だ。結局、メーカーは最初から物理ボタンを設置するべきだったという事を証明しているだけだよ。タッチスクリーンの利点は汎用性が高く、さまざまなニーズに合わせて変化できる事だ。スマホの画面上のキーボードが、アプリを切り替える時でもずっと表示されたままだったらどうかを想像してみてくれ。常時表示ボタンはまさにそんな感じなんだ。




    ・ホンダにぜひやってほしい事の一つは、インテリアのデザインの刷新だ。最近のホンダ車のインテリアは、いつも2010年のままのように感じる。




    ・ホンダパイロットの購入を検討していたんだけど、気筒休止システムが搭載されていると聞いて非常にがっかりしたよ。それとタイミングベルトを使用しているのも気になる。タイミングベルトは我慢できるけど、気筒休止システムは非常に不安だ。別の選択肢を検討するよ。




    ・安心と信頼の3.5リッターV6だな。同じエンジンを搭載したホンダ車に乗っているが、走行距離は332,000kmだ。




    ・ホンダがエアコン操作用の物理ボタンを削除しなかったのは賢明だった。彼らはドライバーの気持ちを理解しているよ。他の操作にはタッチスクリーンを用いるけど、重要なエアコン操作には物理ボタンがある。それに音量調整用のノブも残っているね。ホンダよ、よくやった。

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    S-127 スピリットクリーナー ダーク [300ml] 濃色車用 シュアラスター SurLuster S127
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