JDM速報 海外の反応

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    タグ:プレーリー


    長年放置されていた日産スタンザワゴンを動かしてみた!という動画に対する海外の反応です。ここにお越しの諸賢はすぐ分かったと思いますが、スタンザワゴンは初代日産プレーリーの北米での名前ですね。プレーリーもスタンザも懐かしいな…






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・自分も1987年式のスタンザワゴンに乗ってた。この1986年式は素晴らしいコンディションだね。きっと長年ガレージ保管だったんだろう。自分のは2000年に手放したんだが、この個体のペイントは自分が持ってたものよりもキレイだ。1990年代後半、自分はおそらく史上初のスタンザワゴンのファンページを運営していたんだ。その事を今でも誇りに思っているよ。古いHDDにHTMLファイルとjpg画像がまだ残ってる。それらを復活させなきゃならないな。




    ・このクルマとサイオンxBを並べると、xBが巨大に見えるな。マジで面白い。




    ・うちの兄貴が200ドルでこのスタンザワゴンのMT車を買ってきたよ。YouTubeで検索したらたまたまこの動画に行き当たった。こんな変わったクルマにもファンがいるだなんて嬉しいね。兄貴が買ってきたスタンザワゴンはこれから早速修理するよ。キレイにして、トラブルシューティングをするのが楽しみだ。




    ・数年前にジャンクヤードで見かけたんだが、一目ぼれしてしまったよ。いつか手に入れたいと思ってる。




    ・このクルマが大好きだ!自分がまだ子供だった頃、母親がスタンザワゴンに乗ってたんだ。新車で買ったクルマで、後ろには補助シートが付いていたね。この動画を観ていたら素晴らしい思い出がたくさん甦ってきたよ。




    ・自分もこれに乗ってる。年式もこれと同じ1986年だ。ナイスな動画だったよ。




    ・1990年代にスタンザワゴンに乗ってたよ。あのクルマはすごく気に入ってた。




    ・これはビューティフルだな!うちの父親は以前これを2台所有していたよ。でもスタンザワゴンじゃなくて、M10型の日産プレーリーだったけどね。




    ・このクルマ大好きなんだ。1990年代、子供だった頃にワシントンD.C.で見かけたのを覚えている。このクルマとダッジ/プリムスコルトビスタ(三菱シャリオのOEM車)、どっちを普段の足にするか迷っちゃうな。




    ・時折見かけるスタンザのコンテンツが大好きだ。自分は1988年式のスタンザワゴンに乗ってるんだ。ビューティフルにレストアしてある。このちょっと風変わりな小さいクルマが大好きなんだ!




    ・彼が今でもスタンザワゴンを所有しているのを見てとても嬉しくなった。自分も1986年式のを持っているんだが、もう10年くらい乗っていないけどどうしても手放せなくてね。今年こそは排ガス検査を受けて登録を済ませようと思ってる!




    ・この名車を所有できたらどんなにいいだろう…SR20VE型エンジンに換装したら最高だろうけど、もし自分が乗る事になったらオリジナルのままにしておこうかな。しかし本当にビューティフルなクルマだな。譲ってくれよ!デトロイトから飛行機でそっちまで行って、運転して帰ってくるよHaHaHa!




    ・ずっとこのクルマが欲しいと思ってた。これなら犬を連れてキャンプに行けそうだ。2インチリフトアップして、A/Tタイヤを履かせえたバージョンが見てみたいな。




    ・これは素晴らしいな。なんてクールなクルマなんだろう。




    ・自分が子供だった頃、アイルランドでは至る所で見かけたよ。こっちでは日産プレーリーという名前だった。



    💐💜🩵💚 管理人からお知らせ💚🩵💜💐

    管理人が激押ししているユニット“RiRiUM”のライブがあります!(唐突)

    もうね、彼女らはそこらのアイドルユニットとは違うんですよ。何がヤバいって歌唱力がヤバい。本当にヤバい(語彙力喪失)。彼女らの歌声からは小手先の上手さではなく、確かに積み上げられてきたものが感じられます。まさに喉からCD音源といったところ。いつか現地参加したいな…管理人は田舎住まいなので、今回もツイキャス配信で参加します!当サイトご覧の皆様もぜひぜひご参加ください!

    ※※※過去記事を再掲します※※※



    日本では初代日産プレーリーとして販売されていました。スタンザ/オースターをベースにしたミニバンですが、当時はミニバンという概念がなく、セダンの延長線上という認識だったようで、キャッチコピーも「びっくりBOXY SEDAN」だったそうです。

    ただ、省燃費仕様のワイドなギア比、車重に見合わないローパワー、開口部を大きくした故の剛性不足などが重なり、動力性能は寂しいものだったようですね…










    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・何週間か前、80,000kmくらいしか走ってないやつを買ったよ!両側スライドドアはファンタスティックだね。それからまあ、ファンタスティックに遅いクルマだね!




    ・今のと形は違うけど、クロスオーバーの市場が長い間存在していたってのは興味深いね。でも自動車メーカーが大衆にアピールするにはしばらく時間がかかったんだな。このクルマはダサいけど、現代のクロスオーバーのブームにどう繋がったかがわかるね。




    ・この80'sの奇妙なワゴンは、子供が乗り降りしにくい高級SUVよりもファミリーユーザーに優しいね。荷物の積み下ろしもしやすそうだ。




    ・自分はこういう古い日本車のファンで、いつかこれに乗ってみたいと思ってる。今は1986年式のダッジコルトビスタワゴン(初代の三菱シャリオのOEM)に乗ってるけど、部品を探すのが大変でね。でも気に入ってるよ。




    ・クルマがガジェットボックスではなく、ちゃんとクルマだった時代が大好きだ。




    ・何回か友人のに乗ったことがある。友達の父親が日産で働いていたんだけど、当時は従業員とその家族がとても安い金額で新車をリースできたんだ。ハイウェイでこのトップヘビー&アンダーパワーなクルマに乗ったけど、死ぬほど怖かった。




    ・ピクサーの映画に出そうなクルマだ。




    ・このクルマはカナダでは日産マルチという名前で知られていた。当時は見た気がするけど、今はまったく見ないな。




    ・かっこいいクルマだな。ティーンエイジャーだった80年代、このクルマはけっこう好きだったよ。日産はこのクールなコンセプトを、1990年に日産アクセス(2代目プレーリー)で再び提起したんだ。うまくいかなかったけどね。それからエアコンかオートマを諦めると9,949ドルだって!?今のレートだと22,000ドルくらいだ。当時はたいてい、エアコンはどのクルマでも1,000ドルのオプションだったよね。今は℃のクルマでも標準装備だけど。




    ・なんてビューティフルなクルマなんだ!
     ↑草
     ↑ああ、ポンティアックアズテックもな。




    ・自分はこれをディーラーで見た事がある。デザインはいいと思うけど、Bピラーがないのはちょっとね。事故に遭ったらえらい事になりそうだ。




    ・これに乗ってたことがあるよ。まあ遅いクルマだったな。でも荷物は積めたし、燃費もよかった。




    ・美しいクルマだなぁ。滑らかでエレガントだ。




    ・どれだけ醜いクルマだったか忘れてたよ。昔、家族で日産マキシマを見に行った時、父親は自分をビビらせるためにこのスタンザワゴンに興味があるフリをしたんだ。こんなグロテスクなクルマで学校の送り迎えをしてもらう事を考えたら、マジで怖いと思った。




    ・このワゴンはとても奇妙だけど、でも自分にとってはクールだ。売ってる所あるかな?




    ・スライドドア付き、Bピラーレスのマルチパーパスビークル!これはお年寄りや運転が苦手な人にとって、それから駐車スペースが狭い時なんかに活きてくるコンセプトだ。でも、事故の時どうなるかは想像したくないね。今このコンセプトのクルマはフォードB-Maxしかないけど、販売は欧州圏のみだ。それと、ステッキ式サイドブレーキは設計上の欠陥ではないと思うな。日産がこの部分を正しく活用していれば、アームレストとカップホルダーのスペースが生まれただろうなぁ。




    ・ルーフを支えるBピラーがないと、万が一横転した時はきっとよくない結果になるね。




    ・このクルマでスラロームに挑戦しようとする人は、Evel Knivel(バイクの長距離ジャンプなどのスタントで有名な人)並みのタマを持ってるに違いない。Bピラーのないクルマで横転したら絶対やばいだろ。




    ・Bピラーも補強もないとなれば、横に突っ込まれた時はひどい事になるだろうね。




    ・ようやく俺のプリウスが最遅じゃないと証明された…





    日本では初代日産プレーリーとして販売されていました。スタンザ/オースターをベースにしたミニバンですが、当時はミニバンという概念がなく、セダンの延長線上という認識だったようで、キャッチコピーも「びっくりBOXY SEDAN」だったそうです。

    ただ、省燃費仕様のワイドなギア比、車重に見合わないローパワー、開口部を大きくした故の剛性不足などが重なり、動力性能は寂しいものだったようですね…










    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・何週間か前、80,000kmくらいしか走ってないやつを買ったよ!両側スライドドアはファンタスティックだね。それからまあ、ファンタスティックに遅いクルマだね!




    ・今のと形は違うけど、クロスオーバーの市場が長い間存在していたってのは興味深いね。でも自動車メーカーが大衆にアピールするにはしばらく時間がかかったんだな。このクルマはダサいけど、現代のクロスオーバーのブームにどう繋がったかがわかるね。




    ・この80'sの奇妙なワゴンは、子供が乗り降りしにくい高級SUVよりもファミリーユーザーに優しいね。荷物の積み下ろしもしやすそうだ。




    ・自分はこういう古い日本車のファンで、いつかこれに乗ってみたいと思ってる。今は1986年式のダッジコルトビスタワゴン(初代の三菱シャリオのOEM)に乗ってるけど、部品を探すのが大変でね。でも気に入ってるよ。




    ・クルマがガジェットボックスではなく、ちゃんとクルマだった時代が大好きだ。




    ・何回か友人のに乗ったことがある。友達の父親が日産で働いていたんだけど、当時は従業員とその家族がとても安い金額で新車をリースできたんだ。ハイウェイでこのトップヘビー&アンダーパワーなクルマに乗ったけど、死ぬほど怖かった。




    ・ピクサーの映画に出そうなクルマだ。




    ・このクルマはカナダでは日産マルチという名前で知られていた。当時は見た気がするけど、今はまったく見ないな。




    ・かっこいいクルマだな。ティーンエイジャーだった80年代、このクルマはけっこう好きだったよ。日産はこのクールなコンセプトを、1990年に日産アクセス(2代目プレーリー)で再び提起したんだ。うまくいかなかったけどね。それからエアコンかオートマを諦めると9,949ドルだって!?今のレートだと22,000ドルくらいだ。当時はたいてい、エアコンはどのクルマでも1,000ドルのオプションだったよね。今は℃のクルマでも標準装備だけど。




    ・なんてビューティフルなクルマなんだ!
     ↑草
     ↑ああ、ポンティアックアズテックもな。




    ・自分はこれをディーラーで見た事がある。デザインはいいと思うけど、Bピラーがないのはちょっとね。事故に遭ったらえらい事になりそうだ。




    ・これに乗ってたことがあるよ。まあ遅いクルマだったな。でも荷物は積めたし、燃費もよかった。




    ・美しいクルマだなぁ。滑らかでエレガントだ。




    ・どれだけ醜いクルマだったか忘れてたよ。昔、家族で日産マキシマを見に行った時、父親は自分をビビらせるためにこのスタンザワゴンに興味があるフリをしたんだ。こんなグロテスクなクルマで学校の送り迎えをしてもらう事を考えたら、マジで怖いと思った。




    ・このワゴンはとても奇妙だけど、でも自分にとってはクールだ。売ってる所あるかな?




    ・スライドドア付き、Bピラーレスのマルチパーパスビークル!これはお年寄りや運転が苦手な人にとって、それから駐車スペースが狭い時なんかに活きてくるコンセプトだ。でも、事故の時どうなるかは想像したくないね。今このコンセプトのクルマはフォードB-Maxしかないけど、販売は欧州圏のみだ。それと、ステッキ式サイドブレーキは設計上の欠陥ではないと思うな。日産がこの部分を正しく活用していれば、アームレストとカップホルダーのスペースが生まれただろうなぁ。




    ・ルーフを支えるBピラーがないと、万が一横転した時はきっとよくない結果になるね。




    ・このクルマでスラロームに挑戦しようとする人は、Evel Knivel(バイクの長距離ジャンプなどのスタントで有名な人)並みのタマを持ってるに違いない。Bピラーのないクルマで横転したら絶対やばいだろ。




    ・Bピラーも補強もないとなれば、横に突っ込まれた時はひどい事になるだろうね。




    ・ようやく俺のプリウスが最遅じゃないと証明された…





    ブサイクなクルマという意見が多数でしたが、これはこれでレトロ感があっていいですね。







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