2026年モデルのホンダプレリュードのレビュー動画に対する海外の反応です。
↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓
・値段は40,000ドルを超えるべきじゃない。まずはそこからだ。
・ホンダディーラーに行った時、このプレリュードにすぐに目が留まった。リースに興味があったんだが、試乗してみたらすぐに興味を失ってしまったよ。クルマが遅く感じられ、上り坂では自分の好みに合わないほど苦労しているように思えたんだ。26,000ドルのクルマが42,000ドルで売られているようなものだ。諦めざるを得なかったな。それくらい出すなら、あと数千ドル追加して日産フェアレディZを買った方がいいよ。
・彼の表情が全てを物語っているね。
・このクルマはエンスー向けではないと思う。
・昔1999年式のプレリュードに乗ってた事がある。あの小さいクルマが本当に恋しいよ。
・見た目はいいんだけどな。
・あと50~60馬力アップすれば、価格に見合ったクルマになると思う。そうすれば、シビックSiとタイプRの中間に位置することになるだろう。
・新しいプレリュードが気に入った!ブーストブルーのボディーカラーも大好き!
・1980年代後半のプレリュードを超えるクルマはもう二度と作られないだろうな。
・燃費を自慢する自動車愛好家に合った事は一度もない。ホンダに伝えてくれ。これはエンスーが望んでいない組み合わせのクルマだ!
・40,000ドルオーバーのシビッククーペか。結構だ。
・このプレリュードにはタイプRバージョンが必要だ。
・1年以上もこのクルマを買うつもりで待っていたんだが、スペックとあのとんでもない値段を見て買うのをやめたよ。一体誰のために作られたクルマなのか分からない。運転が楽しく、かつお財布にも優しいクーペを期待していたんだが、残念ながら期待外れだった。
・実際とてもいいクルマだと思うんだけどなぁ。
・あのライトブルーのボディーカラーはすごく目立つね!唯一納得できないのは42,000ドル(税別)という価格だ。これは犯罪級に高いぞ!
