※※※過去記事を再掲します※※※
海外では「Tokyo Highwway Battle」の名前で販売されていた、初代プレイステーション版の「首都高バトル」に対する海外の反応です。今見るとグラフィックが…と思いますが、当時はこれでも画期的だったんですもんね。ちなみに管理人は、このシリーズはSFC版の首都高バトル2から入りました。懐かしい…
↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓
・1996年発売ということもあり、背景がかなり細かく描画されているね。都市部もテクスチャーではなく、実際にレンダリングされているよ。
・このゲームのBGMは秀逸だった。最初の曲はゲームのBGMの中では一番のお気に入りだよ。特にイントロが素晴らしい。
・首都高バトルは大好きだったなぁ。グランツーリスモよりも楽しくて、勝つたびに目標を達成した気分になれた。
↑クルマの重量感が素晴らしかったな。
・これを観ていると初代リッジレーサーを思い出すな。自分の記憶が正しければ、どちらも同じくらいの時期に発売されていたと思う。これは楽しそうなゲームだな。
・首都高バトルとかマジで懐かしいな。ぜひまた手に入れたいよ。ステアリングの重さがナイスだった記憶がある。
・1996年のゲームとしては、コースが驚くほど詳細に作られているね。
・初めて買ったゲームは、これとクラッシュバンディクー2だったなぁ。
・めっちゃ懐かしいな!
・これは子供時代の最高のゲームだ。OP画面は1000回くらい見たと思う。
・これは感動するね。このゲームは見たことがなかった。Tokyo Highway Battleっていうのか。面白そう!
・ジャレコは素晴らしい。決して過小評価するべきではないな。
・90'sは自分にとって新鮮で大好きだ。
・これが出たばかりの頃はよく遊んでたよ。思い出すだけで親指が痛くなる。
・グラフィックが驚くほど詳細だなぁ。
・初代プレイステーションの起動音はどのハードよりも最高だ。
・このゲームを救世軍ストアで2ドルで買ってきた。ジョークじゃないよ。まだプレイした事がなかったから、この動画が観られて嬉しいよ。
・確かこれ、ドリームキャスト版もあったよな。
↑あったあった。夜のステージは、ドリームキャストの方がゴージャスだったね。それと比べるとプレステ版はひどいな。
・今までに目にしたレースゲーの中で一番遅いかもしれない。
↑ゲームを進めてクルマをアップグレードしていくと速くなるよ。でもアップグレードするまで時間がかかるんだ。
↑初代グランツーリスモのプレイ開始直後よりは速いぞ。
・最初に選べる3台のクルマは、1989年式のマツダミアータ(ユーノスロードスターの海外での名前)、1985年式トヨタkローラレビン、それから1995年式のホンダシビックだったな。
↑それぞれTYPE-MX、TYPE-86、TYPE-EKと呼ばれていたね。
・高速道路の全ての出口が封鎖されている…





