JDM速報 海外の反応

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    タグ:プラグインハイブリッド

    新旧プリウスPHVの比較動画に対する海外の反応です。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・自分はプリウスオーナーだが、別にこのクルマでは速く走ろうとは思わない。20km/LでA地点からB地点まで移動したいんだ。速く走りたいならV8のレクサスも持ってるしね。現行プリウスの安定供給が待ちきれないよ。




    ・プラグインハイブリッドは、EVが好きだけど買う余裕がないという人にとってはバランスのとれた素晴らしい選択肢だと思う。航続距離と充電時間はこれから改善されていくだろう。




    ・我が家では2017年からプリウスのPHEVを所有しているよ。うち1台は30,000ドルで買った。素晴らしいロードトリップカーだけど、優れたコミューターでもある。通勤はEVモードで足りるから、ガソリン代を大幅に節約することができたよ。




    ・現行モデルのプリウスPHVが大好きだ。後部座席の広さと、19インチホイールが改善されれば嬉しいな。19インチは高いし、航続距離に大きな影響を与えるはずだ。適切なホイールを用意してくれるディーラーがあるといいな。




    ・トヨタが需要を満たすのに十分な量のクルマを生産することを願っているよ。そして、ディーラーがあまりにもひどく人々を騙さないことも願っている。




    ・現行プリウスは大好きだ。自分はカナダに住んでいて、現行プリウスのXLEの4WDを注文したよ。どちらが先に納車されるかを確認するため、別のディーラーにPHVを注文するかどうか迷ってた。ブリティッシュコロンビア州では、PHVを選ぶと国から5,000カナダドル、州から4,000カナダドルの補助金が出る。これによって、普通のプリウスの最上級グレードよりPHVの方が安く買えるんだ。




    ・3か月前にうちの嫁用の現行プリウスが納車されたよ。定価の37,000ドルで買えた。今は8ヶ月待ちらしいね。フルサイズのピックアップに乗っている自分からしても、このプリウスは小さいが乗り心地の良いクルマだと思う。




    ・現行プリウスはようやく普通のクルマらしくなったなぁ。




    ・今は初代シボレーボルトに乗っているが、乗り換え候補のリストのトップにあるのがこのプリウスPHVだ。EVモードでの航続距離は60km以上だから、自分の使い方では75%をEVモードでカバーできる。プリウスの方が燃費も大幅にいいしな。




    ・去年の秋にプリウスPHVを買おうと思ったんだが、ローンの審査に落ちちゃったんだ。今は審査に通ったから、在庫があれば買いたいな。でももし待たなきゃないならやめようかなぁ。




    ・自分はニューヨークに住んでいるんだが、プリウスを買おうと思って地元のトヨタディーラーに行ったら、定価に10,000ドルのプレミア価格の上乗せを要求してきたよ。もちろん断って出てきた。




    ・クルマ自体は素晴らしいと思うけど、先代に比べて頭上空間が減ってしまったのはいただけないな。これは残念だ。ルーフラインをあと5cmほど上げても、見た目は問題なかったと思う。自分はこのプリウスの代わりにカムリハイブリッドを買うかな。燃費と速さは同じくらいだけど、より静かで快適なはずだからね。




    ・ボディはそのままでダッシュボード、パワートレイン、サスペンションを改良して欲しかったよ。この現行モデルは、自分みたいに身長がある人にとっては現実的ではない。現行モデルのプリウスが発表された時、次のクルマはこれしかないと思っていただけに残念だよ。




    ・60km以上のEV航続距離があるなら、毎晩自宅で充電し、4~5ヶ月毎にガソリンを入れるという乗り方になるだろうな。もし自分が現行プリウスを手に入れたら、ホイールを15インチのものに交換したいね。見た目と乗り心地をトレードするんだ。




    ・現行プリウスは、このセグメントではホームラン級の出来だと思う。唯一の不満は価格だな。州の補助金は出るけど、国の補助金の対象ではなくなってしまった。そのため最高で46,000ドルくらいにはなってしまうだろう。




    ・ひとつ前のモデルのプリウスは視認性が良く燃費も良い。シートヒーターも標準装備だし、乗客のためのスペースも広い。乗り心地も間違いなく上だね。




    ・現行モデルはデザインだけ見ても素晴らしいね。でもインテリア面では、背の高い人は窮屈に感じるだろうな。とはいえこの現行モデルはたくさん売れるだろうね。




    ・フードデリバリーの仕事に使うには最適なクルマだ。




    ・フロントエンドの見た目は現行モデルの方が断然かっこいいね。




    ・トヨタが、プリウスには単なるフェイスリフト以上のものが必要だと認識するまで20年以上かかった。





    プリウスPHV S GRスポーツ(トヨタ)【中古】 中古車 セダン ホワイト 白色 2WD プラグインハイブリッド
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    プリウスPHV A(トヨタ)【中古】 中古車 セダン ゴールド・シルバー 金色 銀色 2WD ハイブリッド
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    プリウスPHV S(トヨタ)【中古】 中古車 セダン ブルー 青色 2WD プラグインハイブリッド
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    トミカ No.76 トヨタ プリウス PHV GR SPORT (箱)
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    ASC トヨタ プリウス PHV スピリテッドアクアメタリック [MZP443BL](JAN:4548565333233)
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    プリウス U(トヨタ)【中古】 中古車 セダン ブルー 青色 4WD ハイブリッド
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    プリウス X(トヨタ)【中古】 中古車 セダン ホワイト 白色 4WD ハイブリッド
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    プリウス Z(トヨタ)【中古】 中古車 セダン ブラック 黒色 4WD ガソリン
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    アメリカのCNBCによる、『なぜアメリカにおいてEVはハイブリッド車に圧倒されつつあるのか?』という動画に対する海外の反応です。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・トヨタは何も「ミスった」わけではない。彼らはハイブリッドカーや内燃機関車をめちゃくちゃ売ってるよ。
     ↑数年前にトヨタを嘲笑していたEvファンボーイ達は今どこにいるんだろう。




    ・2012年式のトヨタカムリハイブリッドに乗ってる。フードデリバリーの仕事に使っていて、2年足らずで48,000km走った。問題はひとつもないよ。オイル交換は8,000km毎に1回だね。




    ・ハイブリッド車に14年間乗ってる。走行距離は328,000kmになった。次に乗るクルマもおそらくハイブリッドだろうな。当然の事だ。




    ・プリウスPHVとRAV4 PHEVは両方とも、毎日の距離通勤には十分な70kmをEVモードで走行できる。バッテリーが切れてもシームレスにエンジンに切り替わり、合計の航続距離は800km程になる。そして帰宅してコンセントを差せば、翌日仕事に行くまでには充電が完了している。これはフルEV化を超える最も賢明な方法だよ。
     ↑EVはメディアが喧伝するほどエコフレンドリーではない。電力の大部分は火力発電だしな。ただ、都市の空気は間違いなくキレイになるだろう。ハイブリッドがやっぱり答えかな。




    ・2代目のプリウスに乗ってた。クルマに乗るようになって50年以上経つが、これまでに所有した中では最高のクルマだったよ。そして今年の1月にはRAV4 PHEVが納車されたんだ。これは素晴らしいね。自分が住んでいるオレゴン州の田舎にはぴったりだよ。EVモードでも街まで3回往復できる。長距離を走る必要があっても、バッテリーをフル充電してガソリンを満タンにすれば航続距離は960km以上になる。全く不安はないね。素晴らしいよ。




    ・EVファンのポジティブなエネルギーが大好きだ。それは非常にポジティブ、というかポジティブすぎて、彼らはそれが時々バカバカしく聞こえていることに気付いていないんだ。




    ・"プラグインハイブリッドは3つの選択肢のうちで最悪かもしれない"だって・何を言っているんだ?3つの中で最高の選択肢だろう。




    ・1つのテクノロジーが自動車業界全体を占めるというのは大きな間違いだと思う。ガソリン車、ハイブリッド車、PHEV、EVなどの多様なクルマが混在することになると思うな。




    ・うちの嫁はプラグインハイブリッドのシボレーボルトに乗ってる。今のところ最良の選択だと思ってるよ。バッテリーで96km走れるんだ。平日に子供たちを学校に送って行って、買い物をして帰宅するのに十分な航続距離なんだ。そして週末には、充電のためにどこかに立ち寄る必要なく無制限に走ることができる。プラグインハイブリッドは両方の長所を取ったものなんだ。この物語で暗示されているような、最悪なものではないよ。
     ↑その通りだな。自分はRAV4 PHEVに乗ってるが、EVとしてもガソリン車としても素晴らしいクルマだと思うよ。EVモードでの運転は楽しいね。長距離のロードトリップではハイブリッドモードで効率的に走れるから、充電の心配をする必要はない。でも内燃機関車としてのメンテナンスはあるから、これはトレードオフだね。エンジンはほとんどの場合、高速道路でしか始動しないね。だからあまり長持ちしないんじゃないかと思ってる。




    ・クルマと気候変動の問題に対する「つなぎの解決策」としてハイブリッドが完全に無視されていることにはいつも驚かされるよ。この概念がボート、貨物トラック、電車などの他の乗り物にまだ浸透していない事に困惑しているよ。特に貨物トラックは、道路上の最大の汚染源だと思う。全ての自家用ドライバーが一夜にしてEVに切り替えたとしても、依然として大型トラックによる大気汚染の問題は解決しないだろう。




    ・EVが圧倒されつつある最大の要因は、アメリカではEVの選択肢が非常に限られていること、そして安いものでも40,000ドル以上するという事だと思う。誰にでもそれだけのクルマを買える余裕があるわけじゃないんだ。
     ↑2番目の要因としては、充電器の問題がある。賃貸物件に住んでいる場合、大家さんに充電器を設置してもらわなければならない。




    ・自分はEV用充電器のないアパート住まいだ。Evに対して何も反対はしないけど、あちこち走り回って充電ステーションを探し、充電が終わるまでただ待つということはしたくない。それに自分は長距離のロードトリップが好きだしね。




    ・ハイブリッドは何年にも渡ってテストされ、その信頼性は証明されている。問題は、アメリカにおいてはハイブリッド車とEVに関する競争があまりないことだ。
     ↑アメリカはEVのためのインフラがもっと必要だ。また将来の予測では、アメリカ人の大多数が賃貸物件に住むことになると示されている。賃貸物件に住むのは、EVを所有するに当たっては最悪の生活環境だ。




    ・三菱アウトランダーPHEVに毎日の足として乗ってる。バッテリーのみで75kmほど走れて、それ以降はハイブリッドに切り替わるんだ。三菱はバッテリーとパワートレインに10年の保証を付けてくれたよ。自分はとてもハッピーだ。




    ・自分が住んでいるモンタナ州の田舎には充電ステーションがなく、電気代も非常に高い。だからEVかハイブリッドかの選択は非常に簡単だね。街に行くためだけにバッテリーをフル充電する必要がある。あと、EVの保険料も注目すべきポイントだ。数年前にテスラの保険料を調べたら、なんとプリウスの2倍以上もしたんだ。ということで今乗ってる2017年式プリウスはとても気に入っているよ。
     ↑これには完全に同意できる。自分はシボレーボルトか日産リーフが欲しいと思ってたんだが、アパート住まいだから充電は出来ない。近くにテスラの充電ステーションがあったからテスラを調べてみたら、保険料は自分が乗ってるトヨタのハイブリッドの2.5倍もしたんだ。




    ・トヨタカローラハイブリッドに乗っているが、このクルマはとても気に入っているよ。信頼性が高いしガソリン代も安く済むんだ。月に1度の給油で30ドルくらいかな。充電器を探す必要はない。ガソリンスタンドはどこにでもあるけど、充電ステーションはそうでもない。
     ↑自分もハイブリッドのカローラを持ってる。とても気に入っているよ。当時販売されていたEVに満足できるものがなくて、発売と同時に買ったんだ。EVの競争力が高まったらすぐに乗り換えようと思ってたけど、そうはならなかった。




    ・次に乗るクルマはテスラにする予定だったけど、2025年モデルのトヨタカムリを買う事に決めたよ。これらはハイブリッドモデルのみの展開となるようだが、自分にはそれで十分だ。
     ↑君は正しい選択をしたと思う。テスラでの経験、特に品質と顧客サービスについて不満を抱いている人を多く見てきた。知り合いも2023年モデルのテスラを買ってたけど、対処の難しい問題がいくつか起きていたよ。




    ・自分は何年も、プラグインハイブリッドこそ主流になるべきと強く思ってきた。両方の利点を最大限に活用できるんだ。自分はシボレーボルトを持ってる。EV航続距離は64kmだ。標準の120Vのプラグを差し込むだけで、一晩でフル充電できる。バッテリーもEvに比べるとずっと小さいし軽いよ。64kmという航続距離は短いように思えるかもしれないけど、毎日のニーズは十分に満たすことができる。日常使いでガソリンエンジンがかかることは滅多にないね。そしてもし長距離ドライブをすることになったら、普通の内燃機関のクルマと同じように走らせるだけだ。




    ・トヨタのハイブリッド車の再販価値が上がっている。10~15年ほどの信頼性の実績があり、もしバッテリーがダメになっても手頃な価格で交換できる。アメリカの消費者は州をまたぐ長距離のドライブが好きだから、ハイブリッドの方が便利だ。ヨーロッパだとまた話が変わるんだろうけどね。




    ・2017年式のプリウスに乗っているが、信頼性、燃費、維持費の安さは過去に所有したクルマの中では最高だ。7年間での値落ちは10,000ドルほどだしね。自分はEV、特にテスラモデル3やモデルYパフォーマンスが本当に欲しいと思っているけど、トラブルのタネになるのはよく分かっている。





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