JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    タグ:フォレスター

    ※※※過去記事を再掲します※※※




    スバルフォレスターはインプレッサと車台を共有するクロスオーバーSUVで、世界中で販売されています。珍しいことに、フォレスターという車名は全世界共通のものとなっています。

    モノコックボディのSUVなので、ランクルやパジェロ並みにオフロードを走れるというわけではありませんが、シンメトリカルAWDの安定性には定評があります。過去には、2.5リッターのターボを搭載したSTiバージョンもありましたし、L.L.Beanとコラボしたモデルもありましたね。

    アメリカでは、フォレスターはこの見た目なのに結構速いターボエンジンを積んでいるため"Sleeper"(スリーパー=羊の皮を被ったオオカミ的な意味)として有名なようです。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・ここスイスでは、スバルフォレスターは“農家のフェラーリ”(Farmaer's Ferrari)と呼ばれているよ。
     ↑ちなみにここアラスカでは、“アラスカのキャデラック”と呼ばれている。雪上でのパフォーマンスでフォレスターに並ぶものはないね。
     ↑正直かっこいいニックネームだ。
     ↑スイス人だけど確かにそうだわ。




    ・今3台目のフォレスターに乗ってる。前に乗ってたフォレスターは日本仕様の250馬力のやつだった。で、自分と250頭の馬は100km/hで木に衝突してしまったんだ。でも自分はかすり傷ひとつ無かった。そのフォレスターはとても気に入っていたんだ。クルマが残りの命を自分に分けてくれたに違いない。新しいモデルは結構ハデになったね。そんなに早くないけど、それでもフォレスターだ。完璧だよ。
     ↑ちょうど2001年式のフォレスターを買った所だった。ハイウェイを走っている時に障害物にぶつかったらどうなるか気になっていたんだ。答えを教えてくれてありがとう。




    ・ああフォレスターな。スバル車コミュニティの中では、フォレスターのそれが一番民度が高い。




    ・フォレスターの安全性は個人的に証明できる。自分と母親がフォレスターに乗っている時、外灯に正面から突っ込んでしまったんだ。クルマは全損だったけど、我々はかすり傷ひとつなく自力でクルマから降りてこれた。




    ・2代目のフォレスターを所有できてとても嬉しいよ。こいつには改造のポテンシャルが非常にある。改造してなくても素晴らしいクルマだけどね。




    ・2000年代の半ば以降、アメリカでスバルの人気が大幅に高まった要因の一つは、スバルによる積極的なリースプログラムだと思う。それまでは魅力的なリースプログラムがなく、購入するしかなかった。スバル車は同クラスのクルマよりもちょっと高いから、ニッチな顧客以外にはなかなか売れなかったんだよな。でもスバルがモダンで手頃なリースを始めたら、顧客基盤が拡大した。それから口コミで素晴らしさが広まって、人気が爆発したんだ。




    ・今ではフォレスターのオフロードコミュニティは巨大なものになった。フォレスターの有能さにみんな夢中なんだ。




    ・自分がフォレスターを気に入っている理由は、スイスアーミーナイフ並みの汎用性の高さだ。フォレスターが果たせない役割はないね。それぞれの場面においては完璧ではないかもしれないけど、でもとてもうまくこなしてくれる。




    ・自分は初代と2代目のフォレスターが好きだな。全高が低めのルックスが気に入っているんだ。最近買える中で一番近いのはたぶんスバルクロストレック(スバルXVの海外での名前)だけど、残念ながらそんなに速くないんだよね。スバルが速いバージョンを作ってくれるといいんだけど。それか、誰かエンジンスワップしてくれないかなぁ。




    ・初めてのクルマは2000年式のフォレスターだった。あまりにも気に入ったから、その次は2005年式のフォレスターXTを買ったよ。本当に素晴らしいクルマだね。マジでスウィートな乗り物だ。




    ・素晴らしい動画だった!自分は何台もクルマを乗り継いでいるけど、ターボでマニュアルのフォレスターに匹敵するクルマに出会ったことはないね。




    ・俺は2004年式のフォレスターSTiに乗ってる。とても気に入ってるよ。こいつは超速いし、運転がマジで楽しいんだ。




    ・ボクサー4+ターボ+AMD+MT=ハピネス
     ↑=アンダーステアかも。




    ・この動画を作ってくれてありがとう。ずっと欲しかったスバルがさらに欲しくなったよ。




    ・フォレスターは特にお気に入りのクルマだ。前は2013年式のに乗ってて、今は2018年式のに乗ってるよ。毎日の通勤の足に最適だけど、ロードトリップにはさらに優れている。個人的には、これに代わるクルマを見つけるのは至難の業だと思うな。




    ・自分はこのフォジー(Fozzy=フォレスターの愛称)が大好きだった。2005年式のフォレスターXTのMTに乗ってたんだ。スノータイヤを履かせると、雪の上では無敵だったね。今でも持ってたらよかったなぁ。いくつかのシリンダーで圧縮がなくなって、調べたらエンジンブロックを交換する必要があったんだ。そこで手放して1997年式のレガシィツーリングワゴンに乗り換えた。スバルは大好きだよ。




    ・自分は1998年式のフォレスターが気に入っている。1998年からうちの家族の一員になったんだ。2018年に母親から900ドルで買って、今は自分が乗ってるよ。Lグレードで15インチのアルミを履いていてクラシックなグリーンのペイントなんだ。




    ・2009年式のフォレスターを持ってる。XTグレードを選ばなかったのを後悔してるよ。1.5インチ(約4cm)車高を下げて、リアのスウェイバー(ロールバー)を入れてある。若干気取った感じのルックスだけど、振り返って見た時の感覚はプライスレスだ。雪の上では無敵で、吹雪の時は全てのクルマを追い越すことができる。とても気に入っているよ!




    ・フォレスターの父親にあたるクルマはスバルGLの4WDワゴン(レオーネエステートの海外名)だと思うな。あれはスウィートなクルマだった。2台持ってたよ。




    ・自分は沖縄に駐留していた時、フォレスターSTiに3年間乗っていた。あのクルマはすごかった。持って帰ってこれたらよかったのにな。





    SJ型のスバルフォレスターに対する海外の反応です。みんなそんなにCVTが嫌いか…












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・以前はSubie(スバルの海外での愛称)が大好きだったけど、ヘッドガスケットとCVTの問題で愛情が薄れてしまった。今はスバル車を2台持っているけど、次は買わないかな。
     ↑ヘッドガスケットの問題は、大抵は改造したスバル車のみに起こる。2006年式のインプレッサWRXに乗っているが、走行距離300,000kmでも問題なく順調に走ってる。この動画のフォレスターも持ってるよ。そっちは180,000kmだが、同様に問題は無いね。




    ・友達の1999年式のフォレスターを運転させてもらったことがある。ドライブフィールがとても気に入ったよ。まるで小さなトラックを運転しているみたいにしっかりした感じだったんだ。




    ・2018年式のフォレスターXTを中古で買ったよ。デッキを社外のAndroid搭載のものに変えたらだいぶ使い勝手がよくなったね。




    ・もし6MTが搭載されていたら、このフォレスターはクラストップになってただろうな。競合車種よりもタフで有能だし、ダイナミックでスポーティーなだけに、CVTしかないってのが残念だな。




    ・古いフォレスターの、特にターボ+MTのは運転するのがとても楽しいね。インプレッサWRXやSTiのパーツを簡単にボルトオンで付けられるのも素晴らしい。純正パーツを使って改造できるわけだしね。それに雪上でのパフォーマンスもかなりのもんだ。新しいモデルは確かにいいクルマだけど、古いものほど楽しくはないね。




    ・子供ができたからフォレスターを買ったよ。うちの嫁もとても気に入っているよ。




    ・2018年式のフォレスターXTを新車から乗ってる。メカニカル面は最高だね。何の問題もないよ。唯一の不満は、普通のATと比較するとCVTのゼロスタートが鈍いって事くらいかな。でも一度走り出すととてもレスポンシブだね。




    ・自分も同じのを持ってる。我が家にとって非常に信頼できるクルマだね。キャンピングトレーラーをけん引することもあるんだ。走行距離は105,500kmだけどまだまだ元気だ。




    ・2016年式のフォレスターXTツーリングを持ってる。走行距離は198,400kmだけどまだまだ現役だよ。確かにCVTは問題だけど、最大の問題の一つはスバルがCVTフルードは一生モノで、交換する必要がないと主張している事だ。多くのスバルディーラーはそれに従い、顧客にも決して触らないように言っている。そのせいで多くの故障が発生しているんだ。CVT自体には問題はない。通常、問題はバルブ本体のソレノイドにある。でもスバルからはソレノイド単体での部品は出ておらず、バルブ本体のAssy交換をさせているんだ。自分のもそれを交換する必要があった。CVTの問題の多くは、スバルが顧客に誤って伝えた「交換不要」というナンセンスによるものだと思うな。




    ・2016年式のフォレスターXTプレミアムを持ってる。走行距離は120,000kmだけど今の所問題は無いね。ミントコンディションといってもいいくらいだ。嫁が新しいSUVを買ったから、こいつはセカンドカーとして取っておいているよ。




    ・2016年式のフォレスターXTにしばらく乗っているが、おそらくCVT以外には欠点はないと思うな。ノーマル状態で素晴らしいクルマを探している人にはオススメだね。




    ・2014年式フォレスターXTを持ってる。走行距離は105,000kmだ。2019年式のWRXも持っているが、毎日乗るのはフォレスターだね。「i」モードで大人しく乗っていれば、燃費はまあ普通くらいだ。「S」や「S♯」で飛ばすと、V8並みに燃料を消費するね。一般的なインテリアの問題は、運転席のシートの破れ、ステアリングの摩耗くらいかな。ラジエーターは70,000~100,000kmで交換した方がいい。純正品は安価なプラスチック製だ。同じくらいのタイミングでフロントのドライブシャフトも交換した方がいいね。自分のは今の所はCVTの問題はないな。いちおう6,000~8,000km毎にメンテナンスしているからね。あと暖気は必ずした方がいい。最低でも油温が40℃になるくらいまでだな。もし飛ばすなら油温が70℃以上になってからだ。




    ・自分は今でも、スバルの後期のCVTは街乗り用としては優れていて、VWのDSGよりも信頼性が高いと思っているよ。CVTの問題は、スバルがそれを「メンテナンス不要」として販売したため、ユーザーがCVTフルードを交換しなかったからじゃないかと思ってる。実際、予防的なメンテナンスをすれば信頼性はかなり高いみたいだよ。




    ・この動画では言及されなかったけど、テールゲートガーニッシュパネルとリアスポイラーの塗装が退色しやすいって問題もあるね。自分は2017年式のシルバーのどれスターを持っているが、どちらも色あせてきている。このモデルの他のクルマでもそうなってるのを見たことがあるよ。




    ・2011年式のフォレスターXTを新車で買って今でも乗ってる。走行距離は230,000kmだ。ラジエーターはオリジナルだけど、リザーバータンクは割れちゃったから半年前に交換したよ。あと燃料ポンプから煙が出たからそれも交換した。残念な純正オーディオもJoyingのAndroid Auto対応のやつに替えたよ。ああ、それと加速する時に笛みたいな音がするようになったけど、インテークの25ドルのホースを交換したら直った。不具合といえばそんな感じだな。素晴らしいクルマだよ。




    ・この世代のフォレスターXTに乗ってる。過走行だけど特に問題はないな。オイル上がりはしていないし、CVTも壊れていない。CVTについては、スバルがCVTはメンテナンスフリーだと言っている事が間違いだと思っているよ。それは現実的ではないな。CVTフルードはつまるところオイルであって、使用すれば時間の経過とともに劣化していく。だから、問題を回避するにはエンジンオイルと同様に、高品質で規格の合ったCVTフルードを定期的に交換することが必要なんだ。レザーの内装はレザーコンディショナーを使えば簡単に手入れができるよ。




    ・スバルがCVTに移行した時、自分は興味を失ってしまったよ。昔の4速ATはぎこちなくて洗練されていなかったけど、少なくとも信頼性はあった。




    ・つまり、CVTフルードを交換しないからCVTが壊れたってことか。




    ・自分なら、CVTやアイサイトを搭載していない古いモデルか、CVTの問題がない新しいモデルを選ぶかな。




    ・フォレスターXTに試乗したけど、乗り心地がSUVとしては硬すぎること、サンルーフがデカすぎてブラインドを引いていても車内が暑すぎること、そして燃費が悪いという理由で購入を見送った。それでアウトバックを買ったんだ。CVTに関する文句を目にするたびに、マジか?って思うよ。CVTがどういう使われ方を想定して設計されたかを学ぶべきだ。CVTを受け入れることができないなら、自分の運転能力を疑った方がいいぞ。





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    2019年式のスバルフォレスターに対する海外の反応です。このフォレスターはどのように見られているのでしょう…?











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・スバル車で気に入っているのは、ピラーが細いこととそれによる良好な視認性だ。5つ星の安全性評価を受けつつも、大きなグラスエリアと広い視界を実現している。それ自体が安全機能だよ。自分は2008年式のマーキュリーマウンテニア(フォードエクスプローラーベースのSUV)に乗っているんだが、こいつは後方視界が良くないんだ。この間、車線変更した時に後ろから来たクルマをうっかりブロックしてしまった。事故が起きないに越したことはないよな。
     ↑自分は一つ前の2015年式のフォレスターに乗っていたが、買った理由はまさにそれだった。窓の広さは素晴らしいよ。




    ・現行フォレスターは、Nature Valleyのグラノーラバーみたいなクルマだ。
     ↑Fiber One(別のシリアルバー)じゃなくて?
     ↑クリフバー(エナジーバー)の方だと思うけど、気持ち的には一緒だな。
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    ・フォレスターは2人の子供がいる家族に最適だ。で、避妊に失敗したらアセントに乗り換える。フォレスタースポーツは、避妊に失敗する前のお父さんがクールに見せようとして乗るクルマだな。




    ・スバル車は、お父さんになったミレニアル世代にぴったりだと思う。だから自分は2018年式のアウトバックを買ったんだ。エンスー向けのクルマではなく、燃費が良く、アパラチアの冬でも役に立つ。そして家族を快適に乗せて運ぶことができる。自分はこれに満足しているよ。
     ↑エンスーであることは良い事じゃないの?




    ・この間ベースモデルの現行フォレスターを買ったよ。色はホワイトにした。オプションはルーフラック、アルミホイール、それからオールシーズンのフロアマットを付けた。シンプルでわかりやすいから気に入ってるよ。人生ではたくさん変化球が飛んでくるから、クルマぐらいはサプライズのないのが欲しいんだ。




    ・自分はカナダ出身だけど、少なくとも80年代後半から90年代前半までは、スバルはそこまで一般的じゃなかったな。バーモント州とニューハンプシャー州ではなぜかグリーンのスバル車をよく見たけど、大抵は錆びていたな。あ、あと、スバル車と言えばグリーンピースのステッカーを貼ってるイメージがある。
     ↑ウィスラー(スキーリゾートがある町)に来てみなよ。ここはスバルだらけだぞ。特にフォレスターが多い。




    ・自分はこいつの見た目が気に入ったよ。




    ・このフォレスターの見た目が気に入ったよ。このクルマがボンネットの下にパフォーマンスパーツを装備していれば、こいつはクールなスリーパー(羊の皮を被ったオオカミ)になれる可能性がある。




    ・自分の意見では、フォレスターにおける問題点は、実際には何も問題がないということだ。こいつはただできるだけの事をし、それを上手にこなす。しかし欠点がなければ長所も目立たないため、当たり障りのない退屈なものに感じてしまう。個人的には、指摘できる非常に優れたものはないように思える。フォレスターというクルマは、クルマがすべき事をまともな方法できちんとこなすクルマだ。これは褒め言葉だよ。




    ・素晴らしいレビューだ。このモデルは2代目に比べると最低地上高が高くなっているね。アプローチアングルも改善されたようだ。




    ・このフォレスターで自分が気に入っているのは視認性の良さだね。AVH(オートビークルホールド=信号待ちでブレーキから足を離しても停止状態を維持する機能)と合わせて、とても素晴らしいと思う。




    ・素晴らしい動画だった。2004年式のフォレスターに乗っているけど、こいつのおかげでクルマに興味を持つようになったんだ。でも、自分は新型フォレスターに大金を費やすのをためらっている。CVTが搭載されているクルマは、もし壊れると交換するのに高くつくと聞いたことがあるんだ。それでちょっとナーバスになってね。




    ・スバル車の良い所は、派手でも高級でもないけど、どんな天候でも機能する信頼性の高い実用的な乗り物だって所だ。自分は長いことスバル車を2台所有しているが、どちらも大きな問題なく32万kmに到達したよ。それに、スバルの顧客への接し方については良いことしか言えない。




    ・自分もこのフォレスターを持ってる。2004年式のV8のトヨタ4ランナー(ハイラックスサーフ)に15年乗った後、この動画に出ているのと同じフォレスタースポーツに乗り換えた。より大人しい乗り心地と、4ランナーの2倍も良い燃費が気に入っているよ。でも、4ランナーとフォレスターは直接比較はできないよな。片方はラダーフレームのミドルクラスSUV、もう片方はコンパクトなモノコックのクロスオーバーだしね。クルマで何をしたいかをよく考えて、長所短所を受け入れる必要がある。




    ・何年か前、1998年式のフォレスターを持っていた。それでヘッドガスケットを交換しなきゃなかったんだが、スバル車のエンジンを下ろすのは初めてだったんだ。実際やってみると45分しかかからなかった。こんなに簡単にエンジン下りるのかってびっくりしたよ。今まで乗った中で最も信頼できるクルマというわけではなかったけど、整備作業はかなり簡単だった。




    ・自分も1998年式のフォレスターに乗ってるけど、新型の方がずっと大きく見えるな。最近のアウトバックも同じだ。新しいモデルは素晴らしく、安全で快適だとは信じているけど、自分はこの5MTの1998年式フォレスターの方が大好きだ。スタッドレスを履かせておけば、冬場は最高に楽しいクルマだよ。




    ・最高のフォレスターは、この一つ前のXTだな。CVTとエンジンの組み合わせは素晴らしい。快適なインテリアは酷使に耐えうるし、荷室容量もかなり大きい。山道を駆け上ったり、反対側をエンジンブレーキを使って下りてきたりするのが得意だ。クルージングも快適だしね。




    ・2004年式のレガシィから乗り換えるのにレヴォーグを検討していたよ。フォレスターなら初代のに乗っていたことがある。古い方の作りが好きだったけど、新しい機能と燃費には心惹かれるなぁ…




    ・2代目フォレスターを所有している者として、このモデルを見るのは妙な気分だ。まるですっかり変わった古い友人を見るようだよ。でも、これに腹を立ててはいけない。スバルは自分たちのためにベストを尽くしたんだから。ただ、自分が誰なのかを忘れ去ってしまっただけなんだ。




    ・自分はクルマの修理工場で働いているが、フォレスターはアウトバックより快適だと思うな。着座位置が高いから、お年寄りもよく乗っているよね。こいつはいいクルマだよ。




    フォレスター スポーツ(スバル)【中古】 中古車 SUV・クロカン グレー 4WD ガソリン
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    SUBARU MAGAZINE(vol.36) スバルファンのためのエンスーカーライフマガジン SUBARUのベストバイSUV!SKフォレスター総論 (CARTOP MOOK)
    SUBARU MAGAZINE(vol.36) スバルファンのためのエンスーカーライフマガジン SUBARUのベストバイSUV!SKフォレスター総論 (CARTOP MOOK)


    SG型のスバルフォレスターに対する海外の反応です。インプレッサをベースとしたミドルクラスSUVで、海外でもけっこうな人気があります。

    この動画はこのRegular Car Reviewというチャンネルのカメラカーとして活躍したフォレスターについてのもので、Goldie(ゴールディー)という愛称で親しまれていたようです。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・66万kmオーバーのスバル車のオーナーとしては、この動画は自分に語り掛けてくるようだ。もしスバル車の面倒を見たいと思うなら、毎年下回りにアンダーコートを塗るだけでいい。それで十分だよ。愛を与えれば、さまざまな形で戻ってくるもんだ。
     ↑1997年式66万kmのレガシィと2003年式40万kmのフォレスターのオーナーとして100%同意する。
     ↑自分は2008年式30万kmのインプレッサに乗ってるけど、みんなどうやって長持ちさせてるんだ?




    ・ゴールディーはまさに縁の下の力持ちなヒーローだ!舞台裏でひっそりとしていて、スポットライトを浴びることは決してない。でも、このクルマがいなければこのショーは成り立たなかったんだよな。




    ・90年代~2000年代前半のスバルはとてもクールだ。ブランド間の違いがほとんど無くなってきた時代に、スバルはとてもユニークなレイアウトをキープしていた。エンジン縦置きの4WD&MTのステーションワゴンなんて他にあったか?シフトノブはロッドでミッションに接続されているか、リンケージだったとしてもとても短いもので接続されていたから、当時のアウトバックのシフトフィールはとても気に入っていた。他の量販車ではない感覚だったよ。




    ・スバル車は、所有できる最も個性的なクルマのうちの1つだ。スバル車は学校にいる自意識過剰な変な子みたいだけど、ただベストを尽くそうとしているだけなんだ。オーナーになった人は、まるでスバル車の親みたいな存在になる。世話をすれば愛を示してくれるんだ。
     ↑そのとおり。自分はスバル車をもらったんだけど、その途端恋に落ちた。自力で全てのメンテナンスをしながら、整備士として必要なことを学んだよ。スバル車とは固い絆ができた。スバル車を手に入れなかったら理解できなかっただろうな。




    ・2004年式フォレスターは、疲れること=個人の性質だと思っている大学生向けのクルマだ。




    ・"Winter God"は、スバル車を完璧に表現する言葉だ。
     ↑塩にやられて錆びるまでは。
     ↑事実だな!アメリカ北東部にいた時は、冬場によくスバル車で雪ドリして遊んでたもんだ。ここ南部ではできないことだ。
     ↑だからニュージャージー州はスバル車だらけなんだ。




    ・涙を流しながらこれを観ているよ。前に乗ってた2001年式のMTのアウトバックが懐かしい。クルマが基本的な移動手段だった時代に遡るね。信頼性が高くて、電気系やコンピューターの故障で一日を無駄にするなんてことはなかったな。





    ・自分もまさにこれと同じフォレスターに乗ってた。5速MTのやつ。色は赤だったけどね。このクルマが大好きだったよ。長い間役に立ってくれた。森の中や林道、雪が積もった道、どこにでも自分を連れて行ってくれた。走行距離が34万kmになったあたりで手放したんだ。今でもまだどこかで走ってるといいな。




    ・初めて乗ったクルマは2003年式のフォレスターだった。ハイスクールの頃、雪が降ると放課後に友達を連れ出して、そこら中でドリフトして遊んでいたよ。今まで乗った中で一番楽しかったクルマのうちの1台だ。




    ・数か月前、2005年式のMTのフォレスターを手に入れたよ。45万km近いけどまだまだ元気だ。とても素晴らしいクルマだね!




    ・この動画は、自分が今乗ってる2004年式のFozzie(フォレスターの愛称)を再認識させてくれた。この動画のと全く同じモデルだけど、自分のはWRブルーにオールペンして車高を下げてある。錆も少ないよ。近いうちに手放すつもりだけど、その後すぐに恋しくなるだろうな。




    ・この動画をあとで姉に送っておくよ。彼女はクルマは嫌いだけどフォレスターは好きなんだ。




    ・自分はこの動画を、今乗ってる2008年式のフォレスターの中で観てる。このクルマが気に入ってるよ。ニューヨークの冬、特にバッファローのあたりはクルマの傷みが激しい。自分はスバル車を多く扱う鈑金屋で働いてる。スバル車は仕事が楽しいよ。確かに錆びやすいけど、ボディーワークはパネルを交換するだけだから簡単だよ。




    ・ゴールディーに捧げる素晴らしい動画だ。自分は"20代の戸惑い"ってのを感じているよ。今23歳だけど、自分は何にもコミットしていない。このコンテンツは非常にたくさんのエモーションを含んでいるね。




    ・これは「クルマは単なるクルマではなく、仲間や友人になる」という事の最高の事例だ。




    ・うちには初代フォレスターと、これと同じ2代目のフォレスターがいたよ。2代目の方はシャンパンゴールドメタリックだった。2.5Xの「スペシャルエディション」には、巨大なサンルーフとシートヒーターが付いてたな。あのフォレスターは大好きだよ。




    ・時というものは狂ったように飛び去っていくものだな。このフォレスターの納車前検査をしたり、整備作業をしたことを覚えているよ。




    ・自分もフォレスターを持ってるよ。所有しているクルマの中で最も修理費がかかったけど(ディーラーでヘッドガスケット交換をしたら3,000ドルかかったんだ)、素晴らしいクルマであることは認めざるを得ない。小さいけど素晴らしいファミリーカーだ。今でもメンテナンスを続けているから、何年か後には子供たちに渡せると思うよ。



    ・自分もフォレスターを持ってた。2005年式のATで、内装も外装もベージュだったよ。とても気に入っていて、レガシィ用のホイールを履かせてスモークガラスにしてたな。あのクルマは手放すべきではなかった。




    ・自分は2002年式のインプレッサ2.5を持ってた。この時代のスバルはすごかったよなぁ。





    みんな走行距離すごい。SGやSFのフォレスターをリフトアップして乗るのも楽しそうですね。





    SUBARU MAGAZINE(vol.36) スバルファンのためのエンスーカーライフマガジン SUBARUのベストバイSUV!SKフォレスター総論 (CARTOP MOOK)
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    DNA COLLECTIBLES 1/18 スバル フォレスター STI WRブルー SUBARU FORESTER STI DNA000067
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    トミカ No.115 スバル フォレスター(BP)
    トミカ No.115 スバル フォレスター(BP)


    トミカ No.112 スバル フォレスター ブリスター
    トミカ No.112 スバル フォレスター ブリスター


    スバルフォレスターはインプレッサと車台を共有するクロスオーバーSUVで、世界中で販売されています。珍しいことに、フォレスターという車名は全世界共通のものとなっています。

    モノコックボディのSUVなので、ランクルやパジェロ並みにオフロードを走れるというわけではありませんが、シンメトリカルAWDの安定性には定評があります。過去には、2.5リッターのターボを搭載したSTiバージョンもありましたし、L.L.Beanとコラボしたモデルもありましたね。

    アメリカでは、フォレスターはこの見た目なのに結構速いターボエンジンを積んでいるため"Sleeper"(スリーパー=羊の皮を被ったオオカミ的な意味)として有名なようです。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・ここスイスでは、スバルフォレスターは“農家のフェラーリ”(Farmaer's Ferrari)と呼ばれているよ。
     ↑ちなみにここアラスカでは、“アラスカのキャデラック”と呼ばれている。雪上でのパフォーマンスでフォレスターに並ぶものはないね。
     ↑正直かっこいいニックネームだ。
     ↑スイス人だけど確かにそうだわ。




    ・今3台目のフォレスターに乗ってる。前に乗ってたフォレスターは日本仕様の250馬力のやつだった。で、自分と250頭の馬は100km/hで木に衝突してしまったんだ。でも自分はかすり傷ひとつ無かった。そのフォレスターはとても気に入っていたんだ。クルマが残りの命を自分に分けてくれたに違いない。新しいモデルは結構ハデになったね。そんなに早くないけど、それでもフォレスターだ。完璧だよ。
     ↑ちょうど2001年式のフォレスターを買った所だった。ハイウェイを走っている時に障害物にぶつかったらどうなるか気になっていたんだ。答えを教えてくれてありがとう。




    ・ああフォレスターな。スバル車コミュニティの中では、フォレスターのそれが一番民度が高い。




    ・フォレスターの安全性は個人的に証明できる。自分と母親がフォレスターに乗っている時、外灯に正面から突っ込んでしまったんだ。クルマは全損だったけど、我々はかすり傷ひとつなく自力でクルマから降りてこれた。




    ・2代目のフォレスターを所有できてとても嬉しいよ。こいつには改造のポテンシャルが非常にある。改造してなくても素晴らしいクルマだけどね。




    ・2000年代の半ば以降、アメリカでスバルの人気が大幅に高まった要因の一つは、スバルによる積極的なリースプログラムだと思う。それまでは魅力的なリースプログラムがなく、購入するしかなかった。スバル車は同クラスのクルマよりもちょっと高いから、ニッチな顧客以外にはなかなか売れなかったんだよな。でもスバルがモダンで手頃なリースを始めたら、顧客基盤が拡大した。それから口コミで素晴らしさが広まって、人気が爆発したんだ。




    ・今ではフォレスターのオフロードコミュニティは巨大なものになった。フォレスターの有能さにみんな夢中なんだ。




    ・自分がフォレスターを気に入っている理由は、スイスアーミーナイフ並みの汎用性の高さだ。フォレスターが果たせない役割はないね。それぞれの場面においては完璧ではないかもしれないけど、でもとてもうまくこなしてくれる。




    ・自分は初代と2代目のフォレスターが好きだな。全高が低めのルックスが気に入っているんだ。最近買える中で一番近いのはたぶんスバルクロストレック(スバルXVの海外での名前)だけど、残念ながらそんなに速くないんだよね。スバルが速いバージョンを作ってくれるといいんだけど。それか、誰かエンジンスワップしてくれないかなぁ。




    ・初めてのクルマは2000年式のフォレスターだった。あまりにも気に入ったから、その次は2005年式のフォレスターXTを買ったよ。本当に素晴らしいクルマだね。マジでスウィートな乗り物だ。




    ・素晴らしい動画だった!自分は何台もクルマを乗り継いでいるけど、ターボでマニュアルのフォレスターに匹敵するクルマに出会ったことはないね。




    ・俺は2004年式のフォレスターSTiに乗ってる。とても気に入ってるよ。こいつは超速いし、運転がマジで楽しいんだ。




    ・ボクサー4+ターボ+AMD+MT=ハピネス
     ↑=アンダーステアかも。




    ・この動画を作ってくれてありがとう。ずっと欲しかったスバルがさらに欲しくなったよ。




    ・フォレスターは特にお気に入りのクルマだ。前は2013年式のに乗ってて、今は2018年式のに乗ってるよ。毎日の通勤の足に最適だけど、ロードトリップにはさらに優れている。個人的には、これに代わるクルマを見つけるのは至難の業だと思うな。




    ・自分はこのフォジー(Fozzy=フォレスターの愛称)が大好きだった。2005年式のフォレスターXTのMTに乗ってたんだ。スノータイヤを履かせると、雪の上では無敵だったね。今でも持ってたらよかったなぁ。いくつかのシリンダーで圧縮がなくなって、調べたらエンジンブロックを交換する必要があったんだ。そこで手放して1997年式のレガシィツーリングワゴンに乗り換えた。スバルは大好きだよ。




    ・自分は1998年式のフォレスターが気に入っている。1998年からうちの家族の一員になったんだ。2018年に母親から900ドルで買って、今は自分が乗ってるよ。Lグレードで15インチのアルミを履いていてクラシックなグリーンのペイントなんだ。




    ・2009年式のフォレスターを持ってる。XTグレードを選ばなかったのを後悔してるよ。1.5インチ(約4cm)車高を下げて、リアのスウェイバー(ロールバー)を入れてある。若干気取った感じのルックスだけど、振り返って見た時の感覚はプライスレスだ。雪の上では無敵で、吹雪の時は全てのクルマを追い越すことができる。とても気に入っているよ!




    ・フォレスターの父親にあたるクルマはスバルGLの4WDワゴン(レオーネエステートの海外名)だと思うな。あれはスウィートなクルマだった。2台持ってたよ。




    ・自分は沖縄に駐留していた時、フォレスターSTiに3年間乗っていた。あのクルマはすごかった。持って帰ってこれたらよかったのにな。





    スイスでは農家のフェラーリ、アラスカではアラスカのキャデラックというのか…農道のポルシェ的なものを感じますね。




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