JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    タグ:フェアレディZ


    1972年式のフェアレディZに対する海外の反応です。海外では「Datsun 240Z」の名前で販売されていました。日本で非常に人気のある旧車で、海外でもファンの多いクルマです。

    海外では最初から2.4リッター直列6気筒SOHCのL24が搭載されており、トランスミッションは5MT(アメリカ以外)、4MTと3ATを選べました。140PS/5,600rpm、19.5kg・m/4,800rpmのネット出力値は今でこそ平凡に見えますが、1,044kgという軽量なボディとの組み合わせはとても楽しかったことでしょう。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・うちの町にはこのZに乗ってる18歳くらいの若い男がいる。彼を見ると、他の誰よりも運転を楽しんでいるような気がしてならない。彼はいつも笑顔で運転しているんだ。これは最近のドライビングに欠けているものだね。このZみたいな古い輸入車みたく笑顔になれるクルマはほとんどない。ファンキーでボロいけど、とても楽しいクルマだ。




    ・このクルマのダッシュボードはとてもとても美しい、70年代のクルマの中では最高のインテリアだ。
     ↑わかる。しかし、割れにくい素材でダッシュボードを作ってくれたらいいのにな。自分の280ZXのダッシュは完全に破壊されているんだ。




    ・30年前、父親からこの240Zをもらったんだ。今でも持ってるよ。
     ↑なんて幸運な人なんだ!
     ↑悪魔のZとか名前付けた?
     ↑とても恵まれているね。こいつは自分が子供だった頃に憧れていたスポーツカーなんだ。




    ・このZのレビュー動画は、5分間走り回るだけで十分だ。言葉はいらないよ。ビューティフルなサウンドだけあればいい。




    ・このクルマは自分の生涯のお気に入りTOP5に入っている。ゴージャスで運転が楽しくて、そして時代を超越している。




    ・このフェアレディZは自分がクルマ好きになったきっかけだ。10代後半の頃、おじさんの240Zを見て、スポーツカーのあるべき姿、形、コントロール性、フィット感、つながり、関わり方なんかを気にするようになった。今ではマツダミアータ(ロードスターの海外での名前)が自分にとって理想のスポーツカーだけど、全てはここから始まったんだ。なんてステキなクルマなんだろう。




    ・もう50年も前のクルマなんだよな。このチャンネルのレビュアーが言う通り、新しいクルマと比較するのではなく、これが何であるか、新車の時はどうだったかを評価する必要がある。




    ・このクルマはJDM文化のおじいちゃんだな。
     ↑このダットサン240Zがいたからこそ、350Zや370Zも存在するわけだ。それから湾岸ミッドナイトも。
     ↑インポートチューナーのカルチャーの始まりでもあるしね。フェアレディZ万歳!
     ↑こいつはかつて貧乏人のコルベットだったんだが、今ではコルベットの方が安くなってるね。




    ・前に乗ってた1978年式のダットサン280Zが懐かしいな。素晴らしいマシンだった。パワステが付いていなかったけど、走ってる時は気にならなかったな。コントロール性と反応が良くて、クルマに接続されている感覚があったな。当時マスタングGTが欲しくなって試乗したけど、Zに比べるとトラックみたいな乗り味だったよ。このレビューで言われていることは正しい。2,000pmを超えると元気になってくるんだ。不等長のエキマニと2.5インチのエキゾーストによる咆哮も素晴らしかった。




    ・日本車の歴史はとても魅力的だな。このチャンネルでレジェンドの活躍が見られて嬉しいよ。




    ・1978年から3年ほど、1971年式の赤の240Zに乗ってたよ。あれは大したドライバーズカーだった!このビデオを作ってくれてありがとう。いい思い出が甦ったよ。




    ・信じられないほど素晴らしいエキゾーストノートだ。




    ・自分もこれと同じ色の1973年式の240Zを持ってた。エキマニを替えて、デュアルエキゾーストを付けてたよ。運転がとても楽しくて、音も走りもよかったな。床とフレームのサビのせいで手放すことになったけど、今でも恋しく思ってるよ。




    ・こいつは素晴らしいクルマだよ。個人的な経験だけど、クラシックなVWやイギリス、イタリアのクラシックスポーツカーと比較すると、クラシックなフェアレディZは維持がとんでもなく超絶カンタンなんだ。このレビュアーの意見には100%同意できる。当時と現在ではまったく事情が違うから、このクルマをけなす意味は全くないよ。




    ・70年代後半から80年代にかけて、240Zを3台持ってたよ。フェアレディZを改造する小さな商売をやってたんだ。エクセレントなクルマだった。1台とっておけば良かったよ。




    ・パワステやドライバーアシスト機能が一切ない、古いキャブ車を運転することに勝るものは何もないね。




    ・240Zは驚くべきクルマで、時代に逆らっていたように思える。友達が2007年に240Zを買って、SR20DETをフロントミッドに搭載していたっけな。自分はこのクルマが大好きだ。SW20のMR2を手に入れてなければ、代わりにこっちに乗っていただろうな。もし240Zを運転したり、或いは横に乗ったりできる機会があったら、ぜひともしてみた方がいいよ!




    ・古いZは大好きだよ。ボディラインがとても美しい。親友が売りに出した時に買うべきだったけど、当時はお金が無かったんだよな。




    ・いろんな種類のクルマのオイル交換をしたことがあるから、このZのオイルフィルターの位置がとても気に入ったよ。




    ・素晴らしい動画だった。このZは新車当時は最高の選択だっただろうな。反輸入感情が無ければ、このクルマはもっと売れていたと思う。コルベットの前に、素晴らしいクルマが道を切り開いていたんだ。組合と経営陣がGMをダメにしたのは本当に残念だった。ちょうどこのZがデビューしたあたりだったよな。





    フェアレディZ (日産)【中古】 中古車 クーペ ホワイト 白色 2WD ガソリン
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    タカラトミー トミカプレミアム 09 日産 フェアレディZ
    タカラトミー トミカプレミアム 09 日産 フェアレディZ



    懐かしのZ31型フェアレディZに対する海外の反応です。最近は旧車人気もあり、中古車価格が高騰しています。いかにも80年代な、直線基調で伸びやかなボディラインがとても素敵です。









    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・このクルマの見た目は、記憶を頼りに1982年式のファイヤーバードトランザムの絵を描いていたら、途中でポンティアックフィエロになっちゃったみたいな感じだな。
     ↑的確過ぎる。
     ↑ワロタwww




    ・"カミナリボディキット"なんて言葉を聞くのは1997年以来かも。
     ↑カミナリだけじゃなくBuddy Club、Greddy、他にも素晴らしいものがいっぱいあったよ。もう思い出せないなぁ。
     ↑Damn、今から20年以上も前の事だ。




    ・この動画を観たら、昔乗ってた1987年式のZ31が恋しくなった。VG33の腰下にHolsetのターボを付けてたんだ。あれはアホほど速かったぞ。ずっとRBエンジンに載せ替えようと思ってたけど結局しなかったな。手放さずにキープしておけばよかった。
     ↑改造されたZ31はスーパークールだ。ここの所値上がりしているよね。




    ・妥協案だったとしても、170馬力を発生する1,998ccのV6は1983年には十分なものだった。基本的に、当時GMから手に入るのは110馬力の3.8リッターV6か、160馬力の5リッターV8くらいだった。フォードは175馬力のウィンザーV8くらいだったしな。それらのエンジンは、慣性の法則に逆らおうとベストを尽くすと7.2km/Lくらいの燃費になったな。




    ・この頃の日産には、楽しいエコノミーカーがいっぱいあったよね。ここ何年かでフェアレディZが値上がりしているのは残念だ。




    ・初めてのクルマが1987年式の日産300ZXだったよ。とても思い出深いクルマだね。今まで所有した中でも特にお気に入りだ。




    ・このクルマのリアシートは畳んでフラットにできるんだ。当時、ガールフレンドと一緒に人気のない所に行って、このZの後ろで横になりながら星を眺めていたよ。




    ・Z31は、240Zの次に好きなZカーだ。まさに80年代だよ。




    ・この世代のZカーのエクステリアが大好きだ。ベクトルだけで描かれた240Zみたいだ。




    ・ハイスクール時代、1992年から1995年までは280ZXに乗ってた。1979年式だったな。素晴らしいクルマだったよ。DIYでいろいろイジってたおかげで、クルマについてたくさんの事を学ぶことができたよ。




    ・90年代に同僚がこれに乗ってたよ。とても楽しいクルマだった。




    ・1986年式の300ZXターボに乗ってる。結構速いクルマでとても気に入っているよ。でもやたらと壊れるのには閉口するね。




    ・何週間か前にレストアベースのZ31を手に入れたばかりだから、この動画はちょうどよかった!




    ・これこそ日産のあるべき姿だ。こいつはキープする価値のあるクルマだよ。




    ・日本の税制を知らない人のために説明すると、当時は2,000cc以下のクルマが5ナンバー、それ以上は3ナンバーだった。税額の差は自分が駐留していた当時は150ドルだったが、日本人にとってはそれ以上だったろうな。




    ・友達がこのZに乗ってるよ。この動画は思ってたよりも面白かった!




    ・祖父が1985年式の300ZXを持ってる。NAのATだけど、それなりにトルクがある小ぎれいなクルマだよ。




    ・これを観てると前に乗ってた1985年式のトヨタセリカGTを思い出すよ。田舎道や峠では驚くべき走りをするけど、ハイウェイは恐ろしかったなぁ。




    ・このZ31にはRB20DETを搭載したモデルもあったんだよね。あれは最高だ。




    ・クルマに乗っているのに雨で濡れたのは1984年式の300ZXが初めてだったな。タルガトップが雨漏りしてたんだ。
     ↑こいつらはだいたいそんなもんだ。
     ↑自分も3年間乗ってたけど雨漏りしてたなぁ…





    Z31はVG30ターボが最高のように思えますが、海外の人からするとRB20DET搭載モデルの方により魅力を感じるようです。RBエンジン=JDMの象徴みたいなイメージがあるんですね。





    ZIPPO ライター フェアレディZ 生誕50周年記念 ジッポ Z31 限定 日産公認モデル シリアル入り FAIRLADY Z シルバーイブシ 両面加工 旧車 動画あり かっこいい メンズ ギフト プレゼント
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    日産 プルオーバー パーカー Z31 フェアレディZ Emboss 9.0oz レッド メンズ 長袖
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    【中古】【輸入品・未使用】DISM 1/43 Z31 フェアレディZ 300ZR ['87] ライトブルーメタリック 完成品
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    ワキプリント ラバーマグネット フェアレディZ(GZ31)
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    【2022/10/01(土) 記事に誤った内容があったため訂正しました。ご指摘ありがとうございます!】

    俗にいうバーンファインド物件!44年落ちの日産S130S30型フェアレディZをキレイにする動画です。

    なんと走行距離はたったの350マイル(=560km)とのことで、かなりの値段が付きそうな個体です。

    誤:ちなみにこのS130型フェアレディZは1978年~1983年の生産で、海外ではダットサン280Zの名前で販売されていました。

    ちなみにこのモデルにはターボ仕様が用意され、北米仕様のL28ターボは180馬力の出力だったそうです。国内ではL28ターボの型式認証が通らず、1982年にL20ターボが追加されています。

    これは国内で初めて60扁平のタイヤを装備したクルマだそうです。215/60R15が超ワイドタイヤと呼ばれた時代…

    正:こちらは1976年式のS30型ダットサン280Zのようです。wikiによると、SUキャブからボッシュのインジェクションに変更され、出力は170馬力だったようです。280ZXと勘違いしてました…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓







    ・このクルマは、44年間もあの太陽(dat sun)を観ていなかったのか。
     ↑ワロタ。
     ↑だれうま。
     ↑日に当たっていなかったから、塗装の状態が良好なんだろうな。




    ・このZは単なるバーンファインドじゃない。タイムカプセルみたいなもんだ。こんなコンディションのZはユニコーン並みに見つからないよ。




    ・1975年当時、うちのオヤジは21歳だった。オヤジが初めて自分用に買ったクルマが1975年式のブルーの280Zだったんだ。オヤジはいつもそのクルマの話をしてた。自分は1987年生まれで、その280Zの思い出はオヤジがいつもギアチェンジしていたことだったな。直6の音が大好きだったから、ラジオをつけたことは無かった。小学校が終わって家に帰るとまずガレージに行ってZの運転席に座って、オヤジがしているギアチェンジのマネをしてたな。1995年にこの280Zを手放すことになったけど、280Zのおかげでクルマ好きになった事は言うまでもない。この動画は自分にとって特別なものだった。オヤジにもこの動画をシェアするよ。




    ・おお!信じられないほどクールだ!この280Zは文字通り新品のまま保存されていたんだ。よく見つけたな。そしてレストレーションも素晴らしい。オーナーは所有していることを誇りに思っているに違いない。




    ・初めてのクルマは280Zだった。このクルマは今でも自分の心の特別な場所を占めている。しかしこいつは世紀の大発見だな。とてもビューティフルだ!
     ↑当時の280Zは、安定性を高めるためにより大きなスタビライザーを付ける必要があったよな。あとはスモークのヘッドライトカバーとウッドのステアリングも必須だった。




    ・なんて素晴らしい体験なんだ!クルマはショールームコンディションに戻って、オーナーも家族も幸せそうだ。




    ・この動画を観ていて思い出したよ。ダットサンは自分が育ったオーストラリアでは人気があって、90年代には古いモデルがだいぶ安く売られていた。友達が初めて買ったのはダットサン180B(610ブルーバード。通称サメブル)だった。乗りつぶして廃車にするまでにいろいろ楽しんだし、ロードトリップもしたよ。




    ・1978年式の2+2のATを持ってた。ハンドリングが良くて、修理も簡単なクルマだったな。唯一の欠点は、湿気が多い所では簡単に錆びる事だったな。




    ・この280Zは好きだなぁ。親友が前に乗ってたんだ。そいつは1991年に350ドルで買ったんだ。この動画の280Zと同じグレード、同じ色だった。




    ・1977年当時、自分はフィジーに住んでるティーンエイジャーだった。カレンダーでこのダットサン280Zの写真を見て、とても気に入ったんだ。それで東京のダットサンにカタログを送って欲しいと手紙を送ったら、彼らは本当に送ってきてくれたんだ。このクルマに興味を持ってくれてありがとうって。
     ↑マジでクールな話だな。
     ↑興味を持ってくれたお礼にカタログを送ってくれたのか。
     ↑企業が本当の意味のカスタマーサービスをしていた時代だね。




    ・とても素晴らしい動画だった!当時、このダットサン280Zは裕福な人たちが乗り回していたように記憶しているよ。しかし素晴らしい仕事だ。文字通り、クルマに命を吹き込んだね。




    ・マジで素晴らしいバーンファインドだ。ハイスクールの時、友達がこれに乗ってたよ。2シーターだったから、そいつのガールフレンドが乗る時は自分はいつも荷室に乗せられてた。そいつの運転が荒くて、いつも110km/hですっ飛ぶコーヒーの缶に乗っている気分だったよ。




    ・おお!なんて懐かしい!この280Zは若い頃に欲しかったクルマだ。このクルマが生き返るのを見るのはとてもスリリングだな。




    ・自分が観た中では、一番保存状態のいいインテリアだ。よくやった!




    ・まさにこの動画と同じ280Zを持ってた。自分のは1976年式で、アメリカ沿岸警備隊に入隊した1984年に中古で買ったんだ。ぶつけた後、修理ついでにオールペンしてもらったらマジでゴージャスなクルマになった。1992年まで乗ってたよ。手放した日はそりゃ悲しかったさ。




    ・1994年にこの280Zを手に入れた。とても多くの年配の男性が、こいつの懐かしさから話しかけてきた。でもいつも自分は、話すのをやめてZに乗ってみてって言ってたんだ。あれから何年も経ったけど、今でもまだ持ってるよ。




    ・こういうレストアは大好きだ!




    ・OMG!俺のオヤジが乗ってたクルマだ!オヤジは今75歳だけど、この動画を見せてやろうと思う。オヤジは当時のクルマの「ファストバック」なスタイルが大好きなんだ。




    ・この280Zが登場した時、自分は8年生(中学2年生に相当)だったのを覚えている。誰もが欲しがるクルマだったよ。メタリックなベビーブルーとシャンパンゴールドが特にホットなボディーカラーだった。




    ・自分は1976年式のシルバーの280Zを持ってた。今までで一番楽しいクルマだったよ。あのクルマにはたくさんの思い出がある。自分の夢は、ほとんど乗られていないような、まさにこんな280Zを見つけることだった。もし自分がお金持ちだったら、このZに大金を払いたいよ。素晴らしい!






    アメリカでかなりの人気を誇ったクルマなだけあって、思い入れのある人がたくさんいるようです。「昔乗ってた!」「オヤジが乗ってた!」っていうコメントがたくさんありました。





    Z33型のフェアレディZは2002年から2008年まで販売されていました。V型6気筒3.5リッターのVQ35DE(後のモデルはVQ35HR)を搭載し、基本的なコンポーネンツはスカイラインと共有してコストを抑えつつも走りを楽しめるクルマでした。

    意外に中古車がお手頃で、初期モデルのATなら100万円少々で程度の良いものが選べます。

    遊び用のクルマとしては、なかなか面白いかもしれません。しかし、デビューからもう20年も経つのか…













    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・このモデルのZはとてもうまく年を重ねている感じがするね。20年経つのにまだビューティフルだ。特にこの色がいいね。気に入ったよ!
     ↑その通りだ。このクルマはタイムレスだよ。ヘッドライトとテールランプをLEDにしてやれば、今でも超モダンなルックスだと言える。クルマに詳しくない人は、この350Zとポルシェ911彼らの見分けが付かないんじゃないかな。




    ・この動画を観るとZが欲しくなるなぁ。このZのオーナーは大抵、クルマを非常に大事にしていた。改造されていないノーマルのZが見られるのは素晴らしい。
     ↑自分もZ33を持ってる。手放すべきだとは思ってるんだけど、もしそうしたら絶対後悔するって分かってるよ。20年経つけど走りはまだまだ素晴らしいよ。
     ↑確かに、ハイウェイのクラッシュバリアに衝突したZは見た事がないな。



    ・この350Zを手に入れてもう18年になるなぁ。ずっとお気に入りのクルマだよ。
     ↑俺のは15年だ。トラブルの類は一切ないよ。




    ・一番好きなデザインのZだ。テールライトが特にお気に入りなんだ。
     ↑2007年式と2008年式には、このLEDバージョンがある。個人的にはゴージャスだと思うんだ。自分の2005年式のもそれと交換したよ。




    ・いくら走行距離が少ないクルマだとしても、エンジンルームの美しさは格別だな。自分はずっとZのファンだったから、こういうので取り上げられるのは嬉しいね。




    ・Zのレビュー動画を上げてくれてありがとう!めちゃくちゃ懐かしかった。2003年から2006年あたりまでは、このZ33はクールなクルマのうちの1台だった。このオレンジ色もいいけど、自分はもっとファンキーなパープルが好きだな。




    ・2000年代半ばのインテリアデザインは非常に認識しやすく、また象徴的だ。自分はこのZに乗ったことはないけど、操作感とかは間違いなく伝わった。




    ・相棒が2005年式のシルバーのを持ってたよ。田舎道を220km/hでブッ飛ばしたっけな。とても印象的なクルマだった。




    ・最近はノーマルの350Zの中古を見つけるのは難しくなってきている。こいつをJDM風にカスタムしたい人が多いからね。




    ・このZが販売されていた当時は、日産のラインナップはとても未来的だったのを覚えている。ムラーノとかね。
     ↑日産クエストは忘れられない。あれは奇妙なクルマだった。




    ・当時としては本当に素晴らしいクルマで、今でもちょっと手を加えればまだまだ通用する。ニードフォースピードなんかのゲームや、ワイルドスピードなんかの映画の影響もあって、これからもずっと象徴的なクルマであり続けるだろうね。




    ・350Zのオーナーはほぼ全員がクルマを素晴らしいコンディションに保っている。これはおそらく、自分が見た中で一番クリーンなエンジンベイだよ。
     ↑自分のZはノーマルで32万キロ走ってるけど、これと同じくらいキレイにしているよ。




    ・このZ33は自分のお気に入りのJDMスポーツカーだ!




    ・このZには一度乗ったことがある。シフターとクラッチの出来が良くて感心したよ。インテリアもとても作りが良かった。運転がとても快適だったね。




    ・自分はこのZに5年間乗ってる。毎日の運転がこんなに楽しくなるなんて思いもしなかったよ。




    ・このクルマが大好きだよ。子供の頃に戻った気分だ。ワイルドスピードのTOKYO DRIFTを観てこのクルマに夢中になったんだ。しかし、とてもキレイなZだな。新車みたいに見えるよ。




    ・自分にとって、このZの一番魅力的と思うポイントはテールランプだ。ニードフォースピードでこのテールランプを見ながら何時間もプレイしたよ。




    ・たくさんのクルマに乗ってきたけど、このZ33のギアボックスは素晴らしいと思った。滑らかでショートストロークなんだ。運転がとても楽しいよ。




    ・最近350Zの動画をよく観てる。この動画の他に何本か観た後、手頃な価格の350Zをウイッシュリストの一番上に登録したよ。




    ・2000年代初頭、うちには1977年式のダットサン280Zがいたんだ。自分が思うに、歴代Zの中にダサいモデルはないと思うな。
     ↑確かに。みんなカッコいいよね。
     ↑その中でも、240Zほど美しいクルマはないね。あれは素晴らしかった。





    大昔にはプアマンズ○○○みたいな言われ方をしていましたが、Zは長い時間をかけて地位を固めたんですね。すばらしい!













    サプライチェーンの混乱や半導体不足の影響により、2022年7月末でオーダーストップとなってしまった新型フェアレディZ。

    405PS/6,400rpm、48.4kgf・m/1,600-5,600rpmを発揮する3リッターV6ツインターボのVR30DDTTを搭載し、6MTと9M-ATxが選べるまっとうなスポーツカーですので、世界的にスポーツカーが枯渇している今では貴重な存在です。

    海外でも、この新型Zは大きな期待を持って見られているようです。














    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・このクルマは最近の自動車業界における驚くべき出発点だ。エクステリアは宇宙船や、近頃のクルマにありがちな難解なモダンアートには見えない。パワートレインは要求にかなうもので、実際に購入する人を対象としているようだ。




    ・日産はうまいこと新型Zを作ったな。ところで、このサイドブレーキは電動ではなく普通のものが付いているのかな?このクルマをドリ車にする人が現れるのを楽しみにしているよ。自分も1台欲しいなぁ。




    ・ダイヤルが3つあるエアコンの操作系が好ましいね。最近のクルマはボタンで操作するか、インフォテイメントシステムに統合されているけど、どっちも不必要に複雑だ。温度調整のためのボタンを探すために道路から目を離したら、問題が起こる可能性が高くなってしまうだろう?この形のエアコンの操作系が、最良かつ簡単なんだ。




    ・必要なものが全てあって、不要なものは付いていない。3ペダルでギミックなし、100万通りのドライビングアシストもなし。とても気に入ったよ。この新型Zが爆売れするといいな。よくやった日産!




    ・これはコストを意識したリバイバルだ。エンジン、トランスミッション、インフォテイメントシステムなど、必要な所にのみお金をかけているね。共用のパーツは新鮮で新しいドライビング体験への影響を最小限に抑えている。ベースモデル同士で比較すれば、この新型フェアレディZは間違いなく4気筒のスープラを超えているね。でも新型Zとスープラの最上級グレード同士を比べるとなれば、、比較テストを見てからじゃなきゃ決められないかな。




    ・オールドスクールなデザインの再生を思いついた日産を称賛したい。このクルマの多くの特徴が、自分が25年落ちのGT-Rに載っている理由を思い出させるよ。




    ・ドライブモードの考え方は、MT車においては議論の余地があるように思える。ほとんどのクルマのエコモードは、単にスロットルの開く量を減らしているだけだ。これはMT車だとギクシャクしてしまうんだよな。自分のフォーカスSTにはドライブモード設定はないけど、積極的に運転するとレスポンスがハードになって、プリウスを抜いた後に普通に運転していると自動で元に戻るんだ。




    ・とても気に入ったよ。レザーシートよりもファブリックシートが好きだから、ベースモデルで完全に満足できる。25年間トラックの運転手をしているから、クラッチは踏みごたえのある方が好きだな。そっちの方がクラッチミートの具合を調整しやすいからね。不満点はルーフかな。ぱっと見はタルガトップっぽいけど、実際はそうではない。タルガトップがないならサンルーフを付けてくれるといいな。




    ・ディーラーは恐ろしいほどのプレミア価格を付けるんだろうな。もしメーカー基部御小売価格どおりなら絶対に買うよ。




    ・新型Zが気に入ったよ。テクノロジーだらけでクルマを台無しにすることはなく、ドライバーの事をちゃんと考えている。昔ながらのハンドブレーキみたいな、クラシックな特徴も備えているしね。




    ・クルマ好きがこの新型フェアレディZをどのようにいじるのか楽しみだよ。やっぱりでかいターボ付けるのかな?ボディキットも素晴らしいだろうなぁ。




    ・日産はこの新型Zでいい仕事をしたよ。マニュアル車を残してくれてとてもハッピーだよ。




    ・これは今まで出たフェアレディZのベスト盤みたいなものだ。ここ数年に出たクルマの中では、間違いなく自分の中のTOP5にランクインしている。




    ・これまでに作られた最も美しいクルマの1台だ。リアエンドはタイムレスな感じだね。




    ・MT車にはスポーツモードがないってのが非常に気に入った。だって、このクルマを買う人は乗るたびにスポーティーなドライビング体験をしたいって思ってるはずだからな。




    ・これは、日産が楽しくて美しいクルマの作り方を忘れていないという証明だ。多くの自動車メーカーが、このZやGR86、BRZみたいに楽しいMTのスポーツカーを作らないってのが残念だよ。




    ・他の人はどうか分からないけど、少なくとも自分にとっては、レーンキープアシストや360°カメラがなくても問題はないよ。あまり役に立たない事を知っているからね。こういう機能を搭載しないことは、コスト削減だけでなく、シンプルな設計による整備の簡単さにつながるんだ。




    ・ブラックのルーフやテールランプは、過去の多くのフェアレディZを想起させるね。この新型Zは最高だ。




    ・こいつが気に入った。シンプルなスポーツカーだ。複雑で不要なドライブモードの設定はない。マニュアルで後輪駆動、素晴らしいね。




    ・この新型Zのデザインで自分はすっかりハッピーになったよ!オリジナルZへの素晴らしいトリビュートだ。





    フェアレディZは歴史のあるクルマなので、海外でもかなり好意的に受け入れられているようです。

    そうなんですよね。複雑な機能はいらなくて、ただマニュアルのスポーツカーでありさえすればいいんです。






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    トミカ No.59 日産 フェアレディZ (初回版)
    タカラトミー(TAKARA TOMY)
    2022-02-19


















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