JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

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    タグ:ピックアップトラック


    アメリカのクルマ系YouTuberのSarah-n-Tunedによる、2026年モデルのトヨタタコマTRD Proのレビュー動画に対する海外の反応です。このウェーブメーカーというボディーカラーはかなり目立ちそうですね…



    tacoma



    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・「走るクリックベイト」ってか。正直な感想をありがとう。71,000ドルか…




    ・このウェーブメーカーのボディーカラーを選んだら、ダッシュボードに置くフラガールは必須アクセサリーだと思う。




    ・車重が5,300ポンド(約2,400kg)もあるの!?自分が乗ってる2018年式のフォードF-150よりも重いぞ!




    ・71,000ドルって天文学的な数字だな…




    ・最近のこういうピックアップトラックはとにかく大きすぎる。




    ・よくあるベージュ、ホワイト、グレーなどというような色ではなく、こういう色も選べるのはいいね。




    ・このボディーカラーは気に入った!6速MTがあれば最高だっただろうな。




    ・ぜひとも欲しいと思うけど、71,000ドルか…




    ・自分のお気に入りのタコマは1998年式のやつだ。




    ・彼女がイエローのポインターを使って車体下部を指しながら説明してくれるのはいいな。




    ・テールゲートの「TRD PRO」の文字はちょっと派手すぎるよ。




    ・1980年代には10,000ドルちょっとでフォードF-150が買えたのを覚えているよ。




    ・初音ミク色のトラックだ!




    ・ナイスだけど、このトラックは自分が住んでいる家よりも高価だ。




    ・この色がすごく気に入った。白、黒、グレーのクルマばかり観るのに飽き飽きしていたんだ。





    1981年式のボロボロのトヨタピックアップを低予算で走れるようにするぞ!という動画に対する海外の反応です。他車種用のパーツをうまく流用して低予算で仕上げていました。エンジンがかからなかった理由は「17歳のガキが適当にやっつけたようなオーディオ配線」だったそうで…






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・このトヨタピックアップの22R型エンジンは無敵だ。




    ・誰かにとってのガラクタは、誰かにとっての宝物だ。こういう古いトヨタ車は自分にとっては宝物だね。




    ・最終的にはあのトラックはずっとグッドルッキングになった。ナイスだ。




    ・ダッシュボードに貼ってあるKUPDのステッカーはラジオ局のやつだな。70年代から80年代にかけて、あのラジオ局をよく聴いていたよ。アリゾナを離れてもう30年になるから今でもあるかどうかは分からないけど、懐かしいな。




    ・パワステ付きで5速MTだなんて羨ましいよ。自分は1982年式のトヨタピックアップを持っているが、こっちは4速MTでパワステ無しなんだ。まあでもおかげで腕の筋肉は良い感じにキープできるんだけどね。




    ・昔乗ってた1980年式のトヨタピックアップがマジで懐かしい!




    ・このトラックにサビがないのは驚きだ!素晴らしい保存状態だね。現在の貨幣価値に換算すると、このトラックは47,000ドルくらいの価値になるはずだ。トヨタピックアップでこれほど装備が充実しているものは見たことがないよ。いいのを見つけたね!




    ・自分は野原に6年間も放置されていた1996年式のトヨタタコマを救出したよ。燃料の問題に1年間悩まされていたんだが、結局はタンクを交換したんだ。タンクからゴミを吸い続けていたんだよね。あと、このトヨタピックアップでエンジンを始動する前にオイル交換をしなかったのには驚いた。タコマのオイル交換をしようと思ってドレンボルトを外した時、最初は何も出てこなかったんだ。しばらくしたらスラッジ状の塊が出てきた後、汚れたエンジンオイルが出てきたよ。




    ・1979年式のトヨタピックアップに乗ってた事がある。スペアタイヤの上のフレームレール間に燃料タンクを追加して、純正タンクに燃料を供給できるようにしたんだ。これによって燃料タンク容量と航続距離がほぼ倍になった。荷台にはグラスファイバー製のスリーパーキャブを取り付け、後ろの窓を外して施錠可能な収納スペースも作ったんだ。




    ・また1台の古いトヨタ車が救われた!




    ・なんてスウィートなトヨタなんだ!このオールドスクールなスタイルが最高だね。新しいヘッドライトもよく似合ってるよ。




    ・ハロゲン球を使い続けているのは素晴らしいね!多くの人が間違った選択をして、ひどいLED電球に交換しているが、明るければいいというわけではないんだ。LED電球は光が強烈過ぎる。




    ・俺がまだ子供だった頃、オヤジがこのトラックを持ってた。ボディーカラーもストライプもこれと一緒だった。まさにモンスターみたいなトラックだったよ…俺がフロントフリップして3回転するまでは。




    ・排水用のドレーン付きのフロアが気に入った。




    ・1981年式のトヨタピックアップを新車で買って乗ってたんだが、横転させちゃったんだよね。あれは素晴らしいトラックだった。トレイルで乗る4WDとしても最高だった。





    北米で販売されるホンダリッジラインのレビュー動画に対する海外の反応です。トラックには珍しくモノコックボディを採用しており、かつては軟弱なトラックだと笑われる存在でしたが、ピックアップトラックがどんどん大型化&高額化している今、実はこれはちょうどいいトラックなんじゃないか?と見直されているようでして…






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・リッジラインはこのモデルになってからもう10年も経つんだなぁ。2016年から今まで時があっという間に過ぎ去ってしまったようだ。素晴らしいJ35Y6型の3.5リッターV6エンジンとシンプルな構造のおかげでこのトラックは一生乗り続けることができる。モノコックボディならではの快適さも魅力だね。




    ・おそらく今のピックアップトラック市場において、新車で買って20年後でも大きな故障なく乗り続けられる唯一のトラックだと思う。




    ・自分はこれまでにたくさんのピックアップトラックを所有してきたが、今乗っている2024年モデルのホンダリッジラインは今までに乗った中で最高のトラックだ。




    ・自分もリッジラインに乗ってる。とても気に入っているよ。のち心地がスムーズなんだ。




    ・ホンダのボタン式シフターはレバーに交換する必要がある。




    ・ホンダが現在の規制要件を満たすために車両のアップデートを控えているのはいい事だ。信頼性の高いV6エンジンと伝統的なトランスミッションに勝るものはない。そういうトラックはこのホンダと日産フロンティアの2つしかない!




    ・V6エンジンとデュアルエキゾーストは素晴らしいと思う。初めてピックアップトラックを購入する人にとっては、これは良い選択肢だと思うな。




    ・コンシューマーレポート誌でも、リッジラインは依然として推奨されているね。トラックが欲しいけど、本当に必要としているわけではない人にとって、これは堅実な選択肢だ。V6エンジンは燃費が悪いけど、他にメリットがあるわけだしね。




    ・これはビューティフルなトラックだ。そしてとても快適かつ実用的でもある。




    ・リッジラインに何年間か乗ってたことがある。フルモデルチェンジされたらまた購入を検討したいと思ってるよ。このモデルのインテリアとエクステリアは、正直言ってかなり時代遅れに感じるよ。でもデザイン自体は気に入っているけどね。サイズはちょうどよく。フルタイムAWDで、ハンドリングと乗り心地は抜群だ。燃費性能の向上、インテリアやテクノロジーの改善など、最近のホンダ車に匹敵するような進化を期待しているよ。




    ・この間このリッジラインを試乗してきたんだが、実にナイスだった。




    ・リニューアルされるのが待ち遠しいよ。




    ・ぶっちゃけ、このトラックに搭載されているテクノロジーの量はちょうどいいと思う。




    ・設計が古いクルマであることの一番の利点は、信頼性の高さと部品の入手性の良さだ。でもV6ハイブリッドが搭載されるのはぜひとも見てみたい。他のメーカーのツインターボV6よりもずっと信頼性の高い選択肢になると思う。




    ・2025年式のリッジライントレイルスポーツに乗ってる。とても気に入っているよ、燃費はそれほど良くはないが、そんなに距離を乗らないからガソリン代はさほどかからない。リース期間が終わった後でも、おそらくこのトラックに乗り続けると思う。





    アメリカのクルマ系YouTuberのSarah-n-Tunedによる、2026年モデルのホンダリッジラインのデビュー動画に対する海外の反応です。かつてはモノコックボディのトラックなんかいらねーよと言われるトラックでしたが、最近はこれでも十分役に立つぞと見られているようで…



    ridgline



    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・長い事リッジラインに乗ってる。荷台にあるトランク、デュアルファンクションテールゲート、そしてリアシートを起こした状態でもキャビン内に広がる広大なスペースは、このクラスでは他に類を見ないほど優れているよ。2トン以上のトレーラーを日常的にけん引する必要がない限り、ピックアップトラックとしてはこれ以上の選択肢はないだろうな。




    ・小排気量ターボエンジンが主流になった今、ホンダのV6エンジンはまさにクラシックなシンフォニーだと言えるだろう。




    ・このトラックには新型ホンダパスポートのフロントデザインが必要だ。そうすれば更にグッドルッキングになるぞ。




    ・リッジラインはかつて物笑いの種だったのに、今や購入できる中で最も実用的なトラックになった。これは面白いね。




    ・トヨタタコマは60,000ドル以上する最上位グレードのハイブリッドを選ばない限り、オフロード専用の4WDだという事に注意した方がいい。一方、リッジラインはフルタイムAWDだから、同価格帯のタコマに比べて大きな利点がある。自分は2023年モデルのタコマリミテッドから2025年モデルのリッジライントレイルスポーツに買い替えたが、後悔した事は一度もないよ!




    ・リッジラインをディスる人がいるけど、自分が知ってる3人のリッジラインのオーナーはみんな満足しているよ。
     ↑エゴを乗り越える事さえできれば、これらのトラックはとても実用的なものになる。自分も1年半前にリッジラインを買ったよ。こいつはとても良いトラックだ。
     ↑2024年モデルのトレイルスポーツに乗ってる。とても気に入っているよ。必要な機能は揃っているし、ホンダならではの信頼性も備えている。




    ・これはほとんどの人のニーズを満たせるトラックだ。




    ・これを嘲笑するトラック愛好家はおおかた、めったに使わないけん引能力のためにトラックを購入し、発揮できる馬力の1/3しか使わないような人たちだ。




    ・自分は以前ホンダのディーラーで働いていた事がある。走行距離800,000kmを超えてもまだ走ってる初代リッジラインがメンテナンスのために入庫してくることはよくあったよ。同じエンジンを搭載したパイロットも同様だった。フォードマーベリックよりも高価だけど、少なくとも2倍、もしかしたら3倍は長持ちすると思う。自分は日産フロンティアに乗っているが、トラック好きの多くはリッジラインを嫌っている事を認めざるを得ない。でも実際はリッジラインが提供する性能以上の使い方をすることってほぼないんだよね。ほとんどのトラックオーナーには、リッジライン以上のものは必要じゃないと思う。




    ・このリッジラインは最も不当に批判されているトラックだけど、人々がレビューしている内容を見るとほとんどが好意的だ。
     ↑トラックに興味のある大多数の人にとっては、これは素晴らしい乗り物だよ。そして実際にもっと「トラックらしい」ものを求めている人たちからはそれなりの批判もある。でもその批判の多くは、トラックで実際に何をしているかではなく、トラックで何ができるかという事に基づいて自分の人格を形成しているような、傷つきやすい自尊心を持ったトラック好きの人達によるものなんだ。




    ・V6、自然吸気、アンダースクエア。自分の好きな3つの言葉が聞こえてきた。




    ・リッジラインは常に堅実な選択肢だったな。




    ・リッジラインは大きく進化を遂げた。平均的なドライバーにとっては賢明なピックアップトラックだと言えるだろう。
     ↑わかる。戦車でもけん引するんかってくらいデカいピックアップトラックに乗っている人にとっては、ウォルマートに行くのは大きな冒険なんだろうね。




    ・アメリカのビッグ3(GM、フォード、ステランティス)のトラックを比較検討した結果、ホンダリッジラインを買う事にした。静かでハンドリングも良く、乗り心地も滑らかで、ビッグ3のトラックが運べる95%くらいの量の荷物も運ぶことができる。ターボは付いていないけど、市街地やハイウェイでの走行には十分すぎるほどのパワーがあるね。本当に気に入っているよ。




    ・2006年式のリッジラインに乗ってる。今でも気に入っているよ。走行距離は274,000kmだけど、オイルが減ったりするようなことはないね。20フィートのボートをけん引する事もできるし、荷台にはバイクを積むこともできる。大人5人が快適に乗れるのも魅力だね。ウィスコンシン州の厳しい冬でも、まるで戦車のように頼りになるんだ。あと5年は乗るつもりだ。その次は5年落ちのリッジラインを探して乗り換えるよ。これは本当に素晴らしいミッドサイズトラックだ。





    600ドルで買ってきた1984年式のトヨタピックアップを復活させるぞ!という動画に対する海外の反応です。修理後も相変わらず汚いままだけど、でもちゃんと走るようになってる…!






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・自分は22R-E型エンジンと5速MT搭載の2代目トヨタ4ランナーを手に入れたよ。そしたら走行距離258,000kmのオリジナルのエンジンがもう1基付いてきたんだ。エンジンをオーバーホールするのは初めてだけど、彼の動画を見る限りでは結構簡単にできるみたいだね。このチャンネルに出会えてよかったよ。




    ・彼はたくさんの22R型エンジンを修理してきたから、もうトヨタの認定整備士になっていてもおかしくないな。




    ・このトラックは大好きだ!ボディスタイルがすごくクールだよ。またしても古いトヨタ車が復活したね!正直に言うと、エンジンが取り外された時、画面に向かって「エンジンをキレイにして!」って叫んでたよ。




    ・彼は古くてボロいピックアップトラックを見ると興奮するんだな。最高だ。




    ・素晴らしい動画だった。新しい部品を大量に買ったり、リフトを使ったりせずに決められた予算内で作業をこなしているのが素晴らしいよ。




    ・この間、水漏れしていた初代タンドラのウォーターポンプを交換したよ。彼が買ったランドクルーザーを引き取りに行った先でタイベルを交換している動画を見て、自分にもできるんじゃないかって自信が湧いてきたんだ。




    ・自分も大のトヨタマニアだ。今は狭いガレージでドラム缶に囲まれながら1985年式4ランナーのボディスワップの作業をしているよ。1980年代のトヨタ車のコンテンツをもっともっとアップしてくれ!




    ・自分は燃料フィルターの交換をのらりくらりと先延ばしにしているというのに…素晴らしいコンテンツだ!




    ・彼は素晴らしいメカニックだ。この動画をアップしてくれてありがとう。自分も今、22R-E型エンジンのプロジェクトを手掛けているんだ。このチャンネルは本当に大きな助けになってるよ。




    ・自分も1984年式のトヨタピックアップをカスタムしたよ。1989年式のドナー車両を見つけてきて、22Rエンジンからキャブレターを取り外し、インジェクション式の22R-Eにアップグレードしたんだ。結果には大満足だった。




    ・3速ギアのシンクロがダメになってるみたいだな。




    ・まだまだやるべき事はたくさんあるが、24時間でここまで仕上げたのは素晴らしい。




    ・彼の動画をたくさん観たから、自分にも古いトヨタのピックアップトラックの修理が出来そうな気がしてきた。問題はクルマをどこで見つけてくるかなんだけどね…




    ・彼の動画に触発されて、自分もトヨタ車を見つけてきてレストアすることにした。それで2004年式、走行距離320,000kmのトヨタハイランダーを680ドルで買ってきたよ。今は楽しく修理しているところだ。




    ・1,000ドル以下のピックアップトラックを見つけてくるYouTuberはみんないい奴ばかりだな。


    💐💜🩵💚管理人からお知らせ💚🩵💜💐

    管理人が激推ししているユニット“RiRiUM”のワンマンライブが決まりました!!!


    管理人はまたまた配信で参加させて頂こうと思ってます。配信はライブ後もアーカイブ視聴できるのでありがたいです。まだRiRiUMの事をご存知ない方はこれを機会にぜひぜひ!

    彼女らは単なるアイドルユニットじゃないんです。確かに3人みんな美女ですが、それはさておき(さておくな)歌唱力が本当にすごいんですよ!初めてRiRiUMの曲を聴いた時、今でもこんなに気合いの入った子らがいるのかと本当に驚きました。彼女らの歌声からは、3人それぞれの積み重ねがしっかりと感じられるんです。

    そして彼女らが歌うオリ曲はもちろんですが、カバー曲でも彼女らが歌うとストーリーが出来上がり、立ち上がっていきます。これってすごい事なんですよ!俗にいう「自分のものにする」ということですが、管理人も舞台人の端くれだったので、世界観を構築することの難しさは承知しているつもりです。やっぱりすげえなRiRiUM…

    みなさんも“庭師”として、彼女らを応援しようではありませんか!!!




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