JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

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    タグ:ピックアップ

    1992年式のトヨタハイラックスに対する海外の反応です。あちらでは「トヨタピックアップ」という名前で販売されていたようですね。これはもう信頼性の権化…!












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・これこそ環境に優しいクルマってもんだ。シンプルでいつでも動く。使用するリソースが少なくなり、メンテナンスの手間もさらに少なくなる。錆びて朽ちるか、交通事故で壊れない限りは確実に動作し続ける。




    ・自分はブラジルに住んでいるんだが、昔いたご近所さんは2WDのクラシックなハイラックスを持ってた。2.8リッターのNAディーゼルでたったの77馬力だけど、故障することなくずっと走り続けていたよ。オーナーは年配のメカニックで、常に何かの荷物を運んでた。25年前は珍しいクルマでもなかったし、特に自分も注目することはなかったな。自分が引っ越してしばらく経った2021年にその辺りを訪ねたんだが、彼は2019年に亡くなったと聞いた。自分はとても悲しい気持ちになったよ。彼はとても心優しい人だったんだ。トラックがどうなったかは分からないけど、おそらく家族が売却したんだと思う。もし彼がまだ生きていて、自分に余裕があれば、自分は彼からそのハイラックスを買い取っただろうな。




    ・22RE型エンジンはとんでもなく頑丈だ。自分が乗ってたのはクーラント漏れを起こしたことがあったけど、オーバーヒートすることなく整備士の所まで自走でたどり着くことができたんだ。このエンジンを信頼できるというのは非常に控えめな表現だね。




    ・叔父さんが1994年式のトヨタピックアップに乗ってたよ。2018年にぶつけられて廃車になるまで乗ってた。ビューティフルなトラックで、仕事も完璧にこなすし、非常に信頼できるクルマだった。




    ・このトラックはかつてヨーロッパでVWにOEM供給され、VWのバッジを付けて「タロー」という名前で販売されていた。自分はそれを見つけ出して輸入したいと考えているよ。




    ・1991年式のトヨタピックアップを持ってる。古いけどメカ部分は手を入れてあるから完璧に動作してるんだ。外装のレストアを計画中だよ。




    ・自分はこのトヨタピックアップでクルマの運転を覚えた。1989年式の4気筒モデルのエクストラキャブで、2WDの5MTだった。若い頃のお気に入りのクルマだったよ。




    ・2003年に1990年式のトヨタピックアップを700ドルで手に入れた。当時はそいつでピザの配達をしてたんだ。その仕事をやめてからも数年間乗ってた。あれは完全に酷使されてボロボロだったけど、22RE型エンジンには何の問題もなかった。エアコンは無かったけど、風を入れるための小さなベントウインドウが付いていたね。




    ・こいつは素晴らしいトラックだ。自分は1981年式のトヨタのピックアップに乗ってたよ。基本的には同じだけど、自分が乗ってたのはキャブレター式だった。ここアメリカ中西部では、これらのほとんどが錆びて朽ちてしまったね。
     ↑自分が住んでいるアイダホ州ではサビの問題は無いから、実際にどのクルマが長持ちするか、或いはしないのかがよく分かる。このトヨタピックアップはいつでもどこでも見かけるクルマだよ。自分も30年落ちの走行距離440,000kmのに乗っているが、今でも現役で走ってるよ。




    ・昔のトヨタ+MT=二重の信頼性・安心感




    ・自分もホワイトのトヨタピックアップを持ってる。走行距離はたったの262,000kmだ。内外装ともに新品同様だよ。間違いなく注目を集めるクルマで、毎週のように売ってくれって言われるんだ。このトラックは大好きだよ。




    ・1992年式の2WD・MTのトヨタピックアップを持ってる。そろそろタイミングチェーンとウォーターポンプを交換しなきゃならないんだ。もしかするとDIYでやるかも。とりあえず部品は注文しといた。




    ・自分はこのトヨタピックアップの現代版である2.7リッターのトヨタタコマに乗ってる。今後20年以上は毎日の足として乗り続けるつもりだよ。




    ・自分もこれを持っているが、とても気に入っているよ。叔父さんから譲り受けたもので、走行距離は480,000kmだ。運転するのがとても楽しいね。自分のはロングベッド仕様だから、荷台の長さは7.5フィートある。自分が持っているトヨタタコマの5フィートベッドよりもずっと長いんだ。これは自分にとって非常に便利なトラックだよ。




    ・自分はこのクルマでMT車の乗り方を覚え、今でも乗り続けている。走行距離は400,000kmを超えているよ。こいつはおそらく、誰にとっても最高の最初のクルマだね。




    ・これはアメリカが必要とする小型で実用的なクルマだ。古いホンダCT70みたいに、たとえ古くても需要はある。これに乗る人は修理しながら乗るからね。




    ・トヨタはこれらのトラックを非常に頑丈に作ったから、いつまでも長持ちする。まるでエナジャイザーのバッテリーのように動き続けるんだ。これは過剰品質と言っても差し支えないかもしれないな。




    ・自分は新しいクルマよりもオールドスクールなクルマの方が好きだな。




    ・美しさ、シンプルさ、信頼性のオールインワンパッケージだ!




    ・自分もトヨタピックアップを持ってる。1994年に新車で買って今でも乗ってるよ。走行距離は332,000kmだ。常に買い取りオファーを受けるけど、決して売るつもりはないね。





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    ハイラックストラック (トヨタ)【中古】 中古車 バス・トラック グレー 2WD ガソリン
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    アオシマ 1/24 ザ・チューンドカー No.41 RN80 ハイラックス カスタム '95 トヨタ
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    ※※※過去記事を再掲します※※※



    日産フロンティアは、海外で販売される日産の中型ピックアップトラックです。310馬力を発揮するV型6気筒VQ38DDエンジンを搭載し、ロックアップ付き9速ATと組み合わされます。

    なんだか懐かしい見た目だなぁと思ったら、ダットラですよダットラ。海外ではダットサントラック・ハードボディーの名前で売られていたダットラモチーフだそうです。

    ハイラックスが売れてますから、日本にもこれ持ってきてくれないかなぁ。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・2011年式のフロンティアからこれに乗り換えたよ。古いモデルよりも飛躍的に優れているね!とても静かで、サスペンションもずっと良い。ただ自分は背が低いから、2インチ高くなったベッドには困ってるけどね。回転半径が改善されたのも良いポイントだね。前のフロンティアは第二次世界大戦の戦艦をターンさせるようなものだったからね。エンジン音も悪くない。スタートボタンは妙な所にあるから、ちょっと慣れが必要かな。でもリモートスターターを付けてるからあまり問題でもないか。ペンシルベニアの冬では必需品なんだ。




    ・正直、このトラックには非常に感銘を受けた。今乗ってるダッジラム2500から乗り換えるか真剣に考えているよ。日産が、修理に金のかかる新技術ではなく、オールドスクールなやり方でこのトラックを作ったのは非常に魅力的だ。自分にとっては、最近のトラックはちょっとやり過ぎな感がある。




    ・トラック好きの男として、このフロンティアに用いられた枯れた技術を称賛したいね。頑丈で実用的だ。最近の新しいトラックは、ミニバンやセダンを運転しているみたいで自分にはどうもちょっと…




    ・このトラックのオールドスクールな側面は、そういうのが好きな層を引き付けるだろうね。




    ・シフトノブが気に入ったよ。これでちゃんと機能するんだから、わざわざ変える必要はないよ。
     ↑その通り。機械式のシフトノブは、電子制御のセレクターよりも信頼性がある。
     ↑油圧パワステってのもすっごくいいね。




    ・作業車として前のモデルの2014年式フロンティアを使ってる。森林局の請負業者なもんで、クルマは徹底的に酷使されるんだ。我々にとってのゴールドスタンダードはトヨタタコマなんだけど、オフロードにおいて日産が非常に有能なのは認めざるを得ない。純正サスに平凡なタイヤでも走破性が高いんだ。




    ・間違いなく、この新型フロンティアは最近のミッドサイズトラックの中で一番かっこいいと思う。毎日通る道沿いに1台止まっているんだけど、通り過ぎる時いつもチラ見しちゃうんだよな。




    ・これは自分にとって夢のトラックだ。古いフロンティアを持ってて、とても気に入っている。ラダーフレームを備えた頑丈な車体が大好きなんだ。自分にとっては、これがトラックのあるべき姿だよ。90年代初頭の日産やトヨタのトラックを思い出すね。小さくても頑丈でしっかり作られているよ。




    ・こういうトラックにおいて、オールドスクールなのはいい事だよ。自分は2007年に日産フロンティアを新車で買ったんだ。インテリアもエクステリアもシンプルでいいと思ったのが理由の一つだ。その選択は正しかったようで、15年経ってもV6エンジンは調子よくハミングしてるよ。通常のメンテナンス、いくつかのセンサー類の交換をしたくらいかな。あ、先週エアバッグ警告灯が点いたっけな。とはいえ、今でもインテリアとエクステリアは見劣りしないし、エンジンはちゃんとかかるし、こいつのするべき仕事はちゃんとこなしてくれるよ。




    ・この日産フロンティアは、古いトラックとあまり感触が変わらないみたいだな。気に入ったよ。今は2010年式の2.5リッター4気筒のフロンティアに乗ってる。ATとエアコン以外は何も付いてないベースモデルだよ。パワーウインドウやキーレスはないし、FRで、トラクションコントロールもない。さすがにABSは付いているけど。ラフでうるさくて遅いけど、とても楽しいよ。めちゃくちゃ信頼性も高いしね。




    ・自分の好きなオールドスクールなフレームとメカニズムを備えているのか。気に入ったよ。ルーフラックが無くなったのは残念だな。ルックスがもっとグローバルになるのに。




    ・これはまさしく自分のお気に入りの小型トラックだ。新旧の技術のミックスがパーフェクトだね。値段が高いような気がするけど、今ならまあこんなもんか。




    ・こういうオールドスクールな雰囲気はまさに自分が好きなものだ。このフロンティアの開発中に日産で働いていたんだけど、これを運転してみてすぐに恋に落ちたよ。最先端の技術とか洗練とかとは無縁なクルマだけど、ハイテク家電みたいなクルマがあふれている現在ではとても新鮮だよ。




    ・1月にフロンティアのSVグレードを買ったよ。とても気に入ってるよ。一つ不満があるとすれば、リアのデフロックが全グレード標準装備だったらよかったなって事だな。




    ・新型フロンティアが、前世代のエンジンを搭載して発表されたというのが気に入ったよ。前世代でテストされ尽くしているから、全く新しいエンジンを搭載するよりも問題が少ないだろうな。




    ・オールドスクールなのはいいことだ。故障が少ないからね。これはトラックなんだから、そのままにしておこうや。




    ・この新型フロンティアを実際に見たとき、昔懐かしのハードボディーの面影がちゃんと残ってて驚いたよ。写真だととても現代的に見えるけど、実物はちょっと印象が違うんだ。




    ・このトラックが本当に気に入ったよ。頼むから、、現代のSUVとトラックを無理に比較しないでくれ。日産がこのフロンティアをシンプルなまま保ってくれて嬉しいよ。こういうトラックを買う人のほとんどは、ラグジュアリーなんて気にしないんだから。




    ・日産はいい仕事をしたようだな。アクセルを吹かした時の音がいいね。ミッドサイズのトラックだけど、まるでフルサイズのトラックに乗っているような気分になるね。




    ・自分は最近、2007年式の日産ナバラ(フロンティアのイギリス版)を手放したんだけど、新型とさほど差がない事に驚いたよ!日産はシャーシのサビと、ヘッドガスケットの問題はどうにかできたのかな。



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    ケンクラフト 1/25 右ハンドル日本仕様改造パーツ付 1975年型ダットサン620トラック KK872
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    北米ではトヨタピックアップの名前で販売されていた、1989年式のトヨタハイラックスに対する海外の反応です。このハイラックスはBBCの自動車番組「TopGear」の徹底的なレビュー(火をつける、海に沈める、ビルの屋上に置いてビルを爆破するなど)のおかげで、世界中で不死身なクルマであると認知されています。このシンプル&タフな所が大きな魅力ですね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・昔、1990年式のハイラックスを作業車として使っていたよ。荷台にラダーラックが付いていて、エクストラキャブ、5MTでエンジンはキャブレター式だった。珍しいエアコンも付いていたよ。でも、割と早い段階でサビてしまったな。それ以降、作業車としてピックアップを選ぶことはなかった。大工をやっているもんで、道具を雨に濡らしたくないからね。




    ・こいつのオフロードでの信頼性は揺るぎないものだ。マジでトヨタがやった事は素晴らしい。




    ・このハイラックスは地元ではよく見かけたな。自分はいつも、暗黙の敬意を抱いていたよ。ピカピカのものからサビてボロボロなものまで、どれも自分を笑顔にさせてくれるクルマだった。




    ・1980年代半ばのトヨタピックアップSR5は、映画「バックトゥザフューチャー」における実際のスターカーだ。デロリアンよりもずっとクールだよ。
     ↑子供の頃は、デロリアンよりもブラックのトヨタピックアップSR5の方が好きだった。




    ・これは素晴らしいビデオだな。自分が乗っているトヨタタコマ(トヨタのミドルサイズピックアップトラック。ハイラックスより大きい)のルーツが示されていて、今に至るまでにどれだけ改良されてきたかを見られるのは素晴らしいことだ。このクルマはノスタルジック要素がとても強いな。




    ・このハイラックス、80系~100系のランドクルーザー、1990年代後半のカローラは、ホンジュラスで育った自分が見てきた全てと言ってもいい。それらのクルマは自分の心の中で特別な場所を占めているよ。




    ・初めて乗ったトヨタ車がこのトヨタピックアップだった。自分のは1991年式でブルーのやつだったよ。今でも、これまでに所有した中で一番好きなクルマだったといえる。




    ・2000年代初頭にトヨタで整備士をしていたが、このトラックのおかげでだいぶ稼がせてもらったよ。トヨタはステアリングロッド関係の故障で大規模なリコールを行ったが、それはボールジョイント、タイロッドエンド、アイドラアーム、ピットマンアームを交換する必要がある、割と手間のかかるものだったんだ。それと、中古で手頃な値段になっているやつは、だいたいタイミングチェーンがカバーに当たる音がしてたな。とはいえ自分もこれを買っておけば良かったよ。スウィートなトラックだ。




    ・自分が見た中では最もクリーンなトヨタピックアップだ。オーナーには脱帽するよ。




    ・1980年代にハイスクールに通っていた時、友達が古いトヨタピックアップの中古を持ってた。買ったばかりの時は素晴らしかったけど、1年もするとまるで5年間海辺に放置されていたみたいになってた。サビてない金属パーツはなかったな。それでもこいつは楽しいトラックだったよ。




    ・80~90年代初頭あたりのトヨタや日産のピックアップトラックは、サイドバイサイド(2人乗りのオフロードバギー)の流行以前は農家の「第2のピックアップ」として人気があった。設計された以上の重さのものを載せられ、運ぶのを何度も見てきたよ。ボディもそれなりに長持ちした。農家やハンター、漁師はこぞってこのクルマを買い求めたんだ。




    ・初めてのピックアップトラックは、この1989年式のトヨタピックアップだった。384,000kmで、隅々までサビているようなクルマだったよ。父親が、このクルマを手放したら寂しくなるだろうなって言っていたけど、それはその通りだった。




    ・懐かしいなぁ。うちの父親もこれを持ってたよ。MTで2WDのモデルだった。サビてシャーシがダメになるまで、10年以上乗ってたな。




    ・初めて手に入れたクルマがこれだった。V6,5MT、4WDの1990年式だったよ。2002年に父親の友人から譲ってもらったんだ。旧市街地での移動は、当時のセダンや父親のフォードF150よりもラクだったよ。確かにサビの問題はあったけど、15年くらいは乗ってた。走行距離が30万キロに到達した時でもまだ普通に乗ることができたんだ。ただ、ハイウェイには向かないクルマだったね。今でもカーショーでこのクルマを見るとクールだなって思う。




    ・このクルマがどれだけ跳ねるかを指摘しているのは興味深い。自分はいつも、トヨタタコマやその古いモデルなんかのサスペンションが硬すぎると思ってたんだ。新しいモデルについては良く分からないけど、この古いモデルのボディとスタイリング実にラフで実用的だったねぇ。




    ・自分は父親が新車で買った1985年式ハイラックスSR5の助手席で育った。自分がトヨタ好きなのはあのクルマのおかげだよ。初めて乗ったのは1980年式ハイラックスのベースモデルで、今でも1991年式ハイラックスの2WDを持っている。自分はどうも、このクルマには弱いんだ。




    ・2015年式のハイラックスを持っているが、1980年代からインテリアが大して変わっていないのは面白いな。




    ・祖母がこのクルマを新車で買ってくれて、ハイスクール時代に416,000km乗ったよ。このクルマは永遠に走り続けると確信してた。




    ・1989年式の2WDのトヨタピックアップに乗ってた。乗用車サイズのタイヤを付けていて、いつもスピードメーターが振り切れるくらいのスピードで走ってたよ。リアにスタビライザーを付けてフロントのキャンバー角を調整したら、街乗りがとても楽しくなった。




    ・旧ソ連からカナダに引っ越してきた時、学校の先生がこれに乗ってた。でも彼のは他のと少し違っていて、荷台に箱とケージが載ってたんだ。先生は、ケージは猟犬用で、箱はライフル用って言ってた。駐車場に停めてあるそのハイラックスは最高にクールだったよ。家までそのハイラックスで送ってもらったこともあった。このレビューのおかげで素晴らしい思い出が蘇ってきたよ。





    ハイラックス Z GRスポーツ(トヨタ) 中古車 SUV・クロカン ホワイト 白色 4WD 軽油
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    ハイラックストラック エクストラキャブ(トヨタ)【中古】 中古車 SUV・クロカン ホワイト 白色 2WD ガソリン
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    ハイラックストラック ダブルキャブ(トヨタ)【中古】 中古車 SUV・クロカン ブラウン 茶色 2WD ガソリン
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    ハイラックストラック ダブルキャブ(トヨタ)【中古】 中古車 SUV・クロカン ブルー 青色 4WD 軽油
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    ハイラックストラック エクストラキャブ ワイド(トヨタ)【中古】 中古車 SUV・クロカン ブラック 黒色 4WD 軽油
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    ハイラックストラック ダブルキャブ ワイド(トヨタ)【中古】 中古車 SUV・クロカン グレー 4WD ガソリン
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    ハイラックストラック ダブルキャブ ワイド(トヨタ)【中古】 中古車 SUV・クロカン ホワイト 白色 4WD ガソリン
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    アメリカに輸出された、1991年式トヨタハイラックスダブルキャブに対する海外の反応です。北米向けのトヨタT100ってのがありましたし、こういうトラックはあちらの国の方が豊富な気がしますが、仕向け地によって仕様が違うためか、欲しがる方が結構いるようです。

    このハイラックスはディーゼルとの事なので、おそらく2.8リッターで91PS/4,000rpm、19.2kg・m/2,400rpmを発揮する直列4気筒OHCの3L型を搭載していると思われます。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・トヨタのピックアップは自分のお気に入りのクルマだ。素晴らしいオフローダーになるからね。




    ・ここ東南アジアでは2.4リッターのハイラックスが販売されている。これは多くの点で大型トラックを凌駕する素晴らしいクルマだよ。




    ・このハイラックスには、社外品のアップグレードパーツってあるのかな。




    ・「テロリストも使っています」というのがセールスポイントになるとは思いもしなかったけど、まあそうだよな。
     ↑テロリストはさておき、砂漠で戦闘用車両として使えるほどの耐久性があれば、トヨタのPRとしては最高なんじゃないかな。




    ・自分は単純にハイラックスが大好きだ。いつか所有できたらハッピーだなぁ。




    ・俺は2.8リッターのディーゼルターボのハイラックスを持ってる。こいつは大したビーストだぜ!




    ・こういうオールドスクールなハイラックスは大好きだ。1995年あたりに乗ってたよ。懐かしいな。この手のピックアップは中東やアジア、特にアフガニスタンでは今でも使用されている。なぜって?絶対に壊れないし、エンジンは100万kmまでもつからね。
     ↑南米や中央アメリカでも非常に人気があるよ。アメリカ以外の地域ではどこでも人気だ。
     ↑こいつはオーストラリアでもめちゃくちゃポピュラーだぞ。
     ↑ニュージーランドも同じ。




    ・素晴らしいレビューだ。興味深くてクールだ。




    ・このハイラックスはブラジルでたくさん走ってるよ。高価だけど素晴らしいクルマだ。売ってるのをなかなか見かけないんだよな。




    ・このハイラックスならここオーストラリアにはいくらでもあるぞ。この間、自分の兄弟が4,700ドルでハイラックスを買ってた。ターボディーゼルのやつだったな。
     ↑オーストラリアとニュージーランドには、日本製の良いクルマがいっぱいあるよな。




    ・このハイラックスで100万マイルを達成したのは見たことないけど、100万マイル走ったカミンズ(アメリカのディーゼルエンジン大手)ならたくさんいる。




    ・トヨタがハイラックスのショートホイールベース版を販売してくれたらいいのにな。




    ・このハイラックスの新しいモデルはメキシコでよく目にするよ。




    ・中東の至る所でこのハイラックスを見たよ。ここテキサスで入手できたらいいのにな。
     ↑自分はハイラックスを持ってて、今アーカンソー州に住んでる。今はまだこいつを楽しんでるけど、欲しかったら適正な価格で譲るよ。




    ・このハイラックスは本当に好きだ。ここ南米にはたくさんあるけど、安くはないんだよな。ハイラックスのピックアップは、他のピックアップトラックよりも本当に価値がある。
     ↑もしこのハイラックスがアメリカで販売されたら、アメリカのピックアップトラックは売れなくなるだろうな。




    ・このハイラックスは5,000km毎のオイル交換が必要だ。直噴じゃないから、カーボンがすぐに溜まってしまう。




    ・俺のかわいいハイラックス!こいつはお気に入りのオフローダーの1台だ。ハードユースにも耐えてくれるんだ。




    ・1995年以降のモデルを買った方がいい。このあたりの年代のモデルはシリンダーヘッドがよく割れるんだ。




    ・もしこのハイラックスが一歩でもアメリカに踏み入れたら、ロッククローラーかプレランナーに改造される可能性が非常に高い。このディーゼルは我々アメリカ人にとって少々非力だから、スモールブロックV8か1UZをスワップして、FOXレーシングのショックを入れて6インチリフトアップしたくらいにしてな。
     ↑ああ、そいつは最高にビューティフルだ。




    ・南アメリカや中央アメリカでは、このハイラックスのトラックをたくさん見ることができる。
     ↑ホンジュラスでは誰でもこのハイラックスに乗ってるよ。
     ↑でも超高い。友達は15,000ドルで買ったって。
     ↑エルサルバドルでもたくさん走ってる!
     ↑こいつは最高のジャパンメイドだよ。





    世界的に求められるハイラックス…!







    日産フロンティアは、海外で販売される日産の中型ピックアップトラックです。310馬力を発揮するV型6気筒VQ38DDエンジンを搭載し、ロックアップ付き9速ATと組み合わされます。

    なんだか懐かしい見た目だなぁと思ったら、ダットラですよダットラ。海外ではダットサントラック・ハードボディーの名前で売られていたダットラモチーフだそうです。

    ハイラックスが売れてますから、日本にもこれ持ってきてくれないかなぁ。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・2011年式のフロンティアからこれに乗り換えたよ。古いモデルよりも飛躍的に優れているね!とても静かで、サスペンションもずっと良い。ただ自分は背が低いから、2インチ高くなったベッドには困ってるけどね。回転半径が改善されたのも良いポイントだね。前のフロンティアは第二次世界大戦の戦艦をターンさせるようなものだったからね。エンジン音も悪くない。スタートボタンは妙な所にあるから、ちょっと慣れが必要かな。でもリモートスターターを付けてるからあまり問題でもないか。ペンシルベニアの冬では必需品なんだ。




    ・正直、このトラックには非常に感銘を受けた。今乗ってるダッジラム2500から乗り換えるか真剣に考えているよ。日産が、修理に金のかかる新技術ではなく、オールドスクールなやり方でこのトラックを作ったのは非常に魅力的だ。自分にとっては、最近のトラックはちょっとやり過ぎな感がある。




    ・トラック好きの男として、このフロンティアに用いられた枯れた技術を称賛したいね。頑丈で実用的だ。最近の新しいトラックは、ミニバンやセダンを運転しているみたいで自分にはどうもちょっと…




    ・このトラックのオールドスクールな側面は、そういうのが好きな層を引き付けるだろうね。




    ・シフトノブが気に入ったよ。これでちゃんと機能するんだから、わざわざ変える必要はないよ。
     ↑その通り。機械式のシフトノブは、電子制御のセレクターよりも信頼性がある。
     ↑油圧パワステってのもすっごくいいね。




    ・作業車として前のモデルの2014年式フロンティアを使ってる。森林局の請負業者なもんで、クルマは徹底的に酷使されるんだ。我々にとってのゴールドスタンダードはトヨタタコマなんだけど、オフロードにおいて日産が非常に有能なのは認めざるを得ない。純正サスに平凡なタイヤでも走破性が高いんだ。




    ・間違いなく、この新型フロンティアは最近のミッドサイズトラックの中で一番かっこいいと思う。毎日通る道沿いに1台止まっているんだけど、通り過ぎる時いつもチラ見しちゃうんだよな。




    ・これは自分にとって夢のトラックだ。古いフロンティアを持ってて、とても気に入っている。ラダーフレームを備えた頑丈な車体が大好きなんだ。自分にとっては、これがトラックのあるべき姿だよ。90年代初頭の日産やトヨタのトラックを思い出すね。小さくても頑丈でしっかり作られているよ。




    ・こういうトラックにおいて、オールドスクールなのはいい事だよ。自分は2007年に日産フロンティアを新車で買ったんだ。インテリアもエクステリアもシンプルでいいと思ったのが理由の一つだ。その選択は正しかったようで、15年経ってもV6エンジンは調子よくハミングしてるよ。通常のメンテナンス、いくつかのセンサー類の交換をしたくらいかな。あ、先週エアバッグ警告灯が点いたっけな。とはいえ、今でもインテリアとエクステリアは見劣りしないし、エンジンはちゃんとかかるし、こいつのするべき仕事はちゃんとこなしてくれるよ。




    ・この日産フロンティアは、古いトラックとあまり感触が変わらないみたいだな。気に入ったよ。今は2010年式の2.5リッター4気筒のフロンティアに乗ってる。ATとエアコン以外は何も付いてないベースモデルだよ。パワーウインドウやキーレスはないし、FRで、トラクションコントロールもない。さすがにABSは付いているけど。ラフでうるさくて遅いけど、とても楽しいよ。めちゃくちゃ信頼性も高いしね。




    ・自分の好きなオールドスクールなフレームとメカニズムを備えているのか。気に入ったよ。ルーフラックが無くなったのは残念だな。ルックスがもっとグローバルになるのに。




    ・これはまさしく自分のお気に入りの小型トラックだ。新旧の技術のミックスがパーフェクトだね。値段が高いような気がするけど、今ならまあこんなもんか。




    ・こういうオールドスクールな雰囲気はまさに自分が好きなものだ。このフロンティアの開発中に日産で働いていたんだけど、これを運転してみてすぐに恋に落ちたよ。最先端の技術とか洗練とかとは無縁なクルマだけど、ハイテク家電みたいなクルマがあふれている現在ではとても新鮮だよ。




    ・1月にフロンティアのSVグレードを買ったよ。とても気に入ってるよ。一つ不満があるとすれば、リアのデフロックが全グレード標準装備だったらよかったなって事だな。




    ・新型フロンティアが、前世代のエンジンを搭載して発表されたというのが気に入ったよ。前世代でテストされ尽くしているから、全く新しいエンジンを搭載するよりも問題が少ないだろうな。




    ・オールドスクールなのはいいことだ。故障が少ないからね。これはトラックなんだから、そのままにしておこうや。




    ・この新型フロンティアを実際に見たとき、昔懐かしのハードボディーの面影がちゃんと残ってて驚いたよ。写真だととても現代的に見えるけど、実物はちょっと印象が違うんだ。




    ・このトラックが本当に気に入ったよ。頼むから、、現代のSUVとトラックを無理に比較しないでくれ。日産がこのフロンティアをシンプルなまま保ってくれて嬉しいよ。こういうトラックを買う人のほとんどは、ラグジュアリーなんて気にしないんだから。




    ・日産はいい仕事をしたようだな。アクセルを吹かした時の音がいいね。ミッドサイズのトラックだけど、まるでフルサイズのトラックに乗っているような気分になるね。




    ・自分は最近、2007年式の日産ナバラ(フロンティアのイギリス版)を手放したんだけど、新型とさほど差がない事に驚いたよ!日産はシャーシのサビと、ヘッドガスケットの問題はどうにかできたのかな。





    見た目だけでなく、中身もオールドスクールなトラックのようですね。こういうのがいいんですよこういうのが。

    これはとても管理人好みなクルマです…!






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