JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    タグ:バイク

    1995年式のホンダゴールドウイングSEに対する海外の反応です。こういう大型ツアラーでアメリカを走ったら楽しいだろうなぁ…












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・90年代のホンダのバイクは手頃でいい状態のやつが見つかるね。
     ↑以前、1994年式のゴールドウイングSEを持ってた。あれは今までに乗った中で最高のバイクだったね。新しいのは高くて小さくなってしまったけど、90年代のゴールドウイングに社外のアームレストと背もたれを付ければ、まるで人をダメにするソファーでハイウェイを走るようなもんだった。そのバイクでアメリカ中を走ったよ。雨の日でも楽しめるバイクだったね。




    ・1983年式のスタンダードなゴールドウイングを持ってた。初代オーナーから走行距離80,000kmのを譲ってもらったんだ。友達に売った時の走行距離は112,000kmになっていたね。




    ・これは素晴らしいバイクだよ。今でもまだ活躍してるのを見かけるね。




    ・これは確かに驚くべきバイクだよ。重心がかなり低くてめちゃくちゃ乗りやすいんだ。




    ・ハイウェイを走ってる時、サイドカーを付けてカスタムトレーラーをけん引したゴールドウイングを見かけたよ。これはまさに路上のキングだね。




    ・この動画のと同じ色の1995年式のゴールドウイングを新車で買って乗ってた。職場の同僚に譲ったが、そいつは今でも乗ってるよ。走行距離は200,000kmを超えているが、今でも調子はいいみたいだよ。
     ↑自分も1994年式のを持ってた。今でも90年代のゴールドウイングを求める人がいるね。彼らは2輪のキャデラックに乗りたいと思っているんだ。




    ・今でも1995年式のに乗ってる。走行距離は170,000kmを超えているけど走りはスムーズだよ。




    ・いつかこのゴールドウイングを2台買って、親父と一緒に大陸横断をしてみたいな。
     ↑ぜひやるべきだ!きっと最高の時間を過ごせるはずだよ!




    ・走行距離50,000km未満の1993年式ゴールドウイングを5,000ドル以下で買ったよ。とても気に入った。これは素晴らしいバイクだ!




    ・ゴールドウイングSEが大好きだ。1988年式と1994年式に乗ってたよ。ガソリンを満タンにすれば、純粋な快適さを味わいながら止まらずに300kmほど走ることができた。その後、2001年式の1,800ccのゴールドウイングにも乗ったんだが、フューエルインジェクションとパワーは気に入った。でも快適さはそうでもなかったな。2時間乗り続けるのがせいぜいで、早く降りたいと思ったほどだ。新しいのはあまり良くなかったな。快適さが全然違うよ。




    ・これはとても面白いな。自分は2007年式のゴールドウイングを持ってる。この動画を観るととてもエキサイトするね。




    ・1995年当時の17,000ドルはかなりの大金だった。ホンダがこのバイクに最高級のエンジニアリングと部品を使用したのは明らかだ。なぜなら、今でも完璧に走る中古を見つけることができるからね。ブラボー!




    ・これは素晴らしい!そして懐かしいな!1995年式のゴールドウイングSEに乗ってたんだ。あれは今でも最新のハーレーやインディアンを追い越せる実力を備えているよ。GL1500のボディは1800のよりもはるかに優れている。この動画をアップしてくれてありがとう!




    ・快適さ、ラゲッジスペース、そして見た目の美しさでは、GL1500に勝るものはないね。1991年式のに乗っているが、乗り換えるつもりはないよ。低重心とワイドなハンドルバーのおかげで扱いやすさも抜群だ。




    ・ゴールドウイングかバーグマン650がずっと欲しいと思ってたよ。




    ・ゴールドウイングはバイク界のキャデラックだ!




    ・自分はゴールドウイングのファンではないが、快適なバイクだという事はわかった。




    ・これは素晴らしいマシンだ。このゴールドウイングの多くは、クライスラーのクルマよりも長い距離を走ることができる。




    ・これはもはやバイクではなく、2輪のクルマだ。




    ・こいつの馬力はどのくらいなんだ?
     ↑100馬力少々だが、とんでもなくトルクフルなんだ。


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    ホンダの電動小型スクーター「モトコンパクト」に対する海外の反応です。北米で2023年11月に発売されました。言うまでもなく1980年代のモトコンポを現代風にアレンジしたモデルで、1回の充電で最大12マイル(約19km)走行することができ、最高速は24km/h、バッテリーの充電時間は約3時間半とのことです。













    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・スピードバンプを乗り越えるために、地上高をもっと高くする必要があるな。
     ↑自転車乗れよ(小声)




    ・OK、我々にはこれに合わせるためのホンダシティターボⅡが必要だ。




    ・多くの人はこのモトコンパクトのコンセプトを理解していないようだな。単に楽に長距離を移動したいだけならもっと安価な電動自転車を使えばいい。こいつのキモは、スーツケースのように折りたたんでアパートやオフィス、地下鉄、バスに持ち込めるって事だ。レンタルの電動自転車やその返却ステーションが常に利用できるとは限らないからね。
     ↑自分と友達とで1台ずつ買ったよ。ニューヨークにおいては夢のような乗り物だね。どこに行っても注目を集めているよ。
     ↑このスクーターに、長距離走行のためのバッテリーのマウントとポートがあると素晴らしいだろうな。




    ・ホンダが伝説を引き継いでくれて嬉しいよ。




    ・側面に大きなエンボス加工の赤い「Honda」のロゴが入ってたらさらにクールだろうな。




    ・自分は80年代のモトコンポの大ファンなんだ。ぜひこいつをオーストラリアでも売ってくれ!




    ・俺はこいつを買うぞ!しかし、自分が今乗っているホンダ車に合わせたいからブラックのやつがあるといいんだがな。
     ↑ラッピングができるんじゃないかな。こいつのSpoonカラーのを見るのが待ちきれないよ。
     ↑ホワイトの良い所は簡単にカスタマイズできるって所だ。でも選択肢はあってもいいよな。




    ・これがフランスで販売されるのはいつだ?




    ・これがフィリピンで販売されるのはいつだ?




    ・これはホンダエレメントの荷室に積むのに最適だな。ホンダエレメントを復活させてくれ!




    ・ディーラーが値上げをしなければ、税込みで1,000ドル少々で買えるはずだ。通勤用にぜひとも欲しいな。職場までは往復9マイルだし、家でくつろいでいる時や職場の机の脇で充電することができる。それに、他の電動自転車メーカーよりもホンダの方が信頼できるしな。




    ・ちょうどこれを手に入れた所だ。こいつに乗ると笑顔になれるね。このモトコンパクトと今乗ってるS2000を楽しんでいるよ!




    ・このランチボックスに乗るには保険に入っておかなきゃないな。




    ・気に入ったけど、都市部のモビリティとしては50ccの原付バイクの方がいいのかな?国によっては、自転車専用道を原付バイクで走ることもできるしね。




    ・40年以上の時を経て、ホンダモトコンポがモトコンパクトとして生まれ変わったのか。




    ・あああああ!誰か自分のためにレプソルカラーのラッピングをしてくれ!




    ・2024年に80年代が戻ってきた!




    ・ディーラーが値上げをして楽しみを台無しにしないか心配だよ。メーカー希望小売価格で手に入るなら1台欲しいな。




    ・かなりの空白のスペースがあるから、そこにソーラーパネルを取り付けたらいいんじゃないか?




    ・もっと速い最高速とより長い航続距離を備えた電動自転車が200ドル安く買えるぞ。






    ホンダの米国部門より11/1に発表された電動バイクの「モトコンパクト」に対する海外の反応です。

    往年のモトコンポを現代風にアレンジした電動スクーターで、あちらのホンダとアキュラのディーラーで販売されます。価格は995ドル(約15万円)からとのこと。フル充電にかかる時間は約3時間半で、1回の充電で最大12マイル(約19.2km)ほど走れるそうです。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・俺はこいつでインターステートハイウェイを走ろうと思う。
     ↑レビュアーの彼は「トルクがある」って言ってたから、合流加速はきっと問題ないだろう。
     ↑墓に供える花のリクエストはある?
     ↑もしかしたら誰かを追い越せるかもしれない。




    ・自分の人生にはこのモトコンパクトが必要だ。




    ・Wow、なんて素晴らしく未来的な小さいバイクなんだ!




    ・ほう、値段を考えると悪くないね。もし今でも地下鉄がある都市に住んでたら、ラストワンマイルの移動のためにこれを買っただろうな。
     ↑君の地元のディーラーのホームページをチェックしてみろ。1,950ドルで売ってる所があったぞ。




    ・個人的には、こいつの持ち運びが最大の問題だと思う。バックパックに入れて背負えるほど軽くは無いけど、ヒョイと持ち上げて盗まれる程度には軽い。コーヒーを飲みに行くには良いけど、買い物や映画を観に行くとなるとちょっと問題がある。こんな感じの折りたたみハンドルバーと小さな車輪だと、チェーンでロックするのも難しそうだ。
     ↑40ポンド(約18kg)のデカいクレジットカードって感じだな。航続距離、スピード、ハンドリングは大したことなさそうだし、収納もないよ。




    ・ボストン~ケンブリッジとか、ブルックリン~マンハッタンとかの隣接する都市や区をこいつで行き来したらクールかもしれないな。
     ↑自分はボストンでコンパクトな電動一輪車に乗ってるよ。重さはたった12.7kgで、バックパックにぴったり収まるんだ。




    ・このモトコンパクトの評判の良し悪しはキックスタンドの強度次第かな。非常に細い金属の輪だけど、これがチェーンロックを掛けられる唯一の場所みたいだな。しかし盗難防止に役立つほどの強度はなさそうだ。
     ↑航続距離が短いから、充電器が無ければそんなに遠くまでは行けないだろう。そんなに盗難が心配なら、折りたたんで室内に持ち込めばいいよ。
     ↑ブリーフケースくらいの大きさみたいだし、職場に机やロッカーがあるんなら室内に持ち込めばいいよ。この電動スクーターのポイントはそこだろう。




    ・バックパックみたいに背負えるストラップがあればいいだろうな。ロックをかけて外に置いておくわけにもいかないし。
     ↑18kgあるのを背負うのか?腰が痛くなりそうだ。
     ↑このモンスターを背負う前に、スクワットとデッドリフトをして体を鍛えておく必要がありそうだな。




    ・自分としては、この次のモデルを待とうかなと思ってる。しかしこの価格には驚いたよ。もっと高いと思ってた。




    ・これは坂道発進ができるんだろうか。あるいは、もっと重要なことだけど、体重90kgある人が乗った場合、どのくらいの傾斜までなら坂道発進できるのかな。ほとんどのEVスクーターは、登り坂だと停止状態の発進ができないんだ。




    ・これに必要なのは、ボタンを押すだけでキャリーケースみたく変身する機能だ。




    ・これは楽しそうだけど、もっと広い層にアピールするためには、スピードと航続距離を改善する必要がある。それか、スペックは維持したままで値段と重量をさらに下げるかだ。




    ・これに乗るのはとても楽しそうだなぁ。




    ・これはものすごく日本って感じがするデザインだ。そのうち東京でたくさん見かけるようになりそうだね。




    ・電動スケボーの黎明期を思い起こさせるね。




    ・絶対これが欲しい。




    ・シート、モーター、車輪が付いた豪華な折りたたみテーブルって感じだな。でも乗るのは楽しそう!




    ・こいつはきっとホットケーキみたく飛ぶように売れるぞ!




    ・自分にはこの種の乗り物は必要ないけど、これはとてもクールなアイディアだと思うな。でもデザイン的にはモトコンポの方が好きだ。個人的にはモトコンポの方がかっこよく見えるよ。




    ・これは自分のホンダeのトランクに収まるかなぁ?





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    トミカリミテッドヴィンテージ ネオ LV-N272a ホンダ シティR(赤)モトコンポ付 81年式
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    LV-N272b ホンダ シティR (黄) モトコンポ付 81年式
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    Honda 1/24 モトコンポコレクション オリジナルカラー(オリーブドラブ)
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    【モトコンポ デカールロゴ】Honda モータサイクルエンブレムメタルキーホルダーコレクション Vol.1
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    1992年式のヤマハFZR600に対する海外の反応です。これは輸出専用モデルでしたね。当時の新設計の4ストDOHC並列4気筒が搭載され、91PS/10,500rpm、6.7kg・m/8,500rpmというパワーを誇っていました。めっちゃ速そう…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・ヤマハはとても素晴らしい会社だ。グランドピアノからバイク、船舶、ハイファイ機器まで作っている。あのトヨタ2000GTのエンジンも作ったんだよな。日本の基準では大企業とは言えないけど、これほど多種多様で非常に人気のある製品を作っている会社は他にないよ。




    ・このFZR600は、今までに所有したスポーツバイクの中で手放すべきではなかった1台だった。自分が持ってたのはブラックに紫のアクセントが入ったやつだったな。とても軽く、そして速かったから、とても600ccとは思えなかった。当時、みんなは余分に払ってでもこのバイクを買いたがったんだ。




    ・超クールだ!自分は今でもこのバイクに乗ってる。もともとはサーキット用だったのを、ストリート用に手直しして乗ってるんだ。今でも力強く走るし、ルックスもシャープだ





    ・当時としてはすごいバイクだよな。うちの父親は、これの前の世代のFZ600を持ってたよ。




    ・ちょうど1991年式で60,000kmのFZR600を買ったところだ。2速ギアとクラッチを直しただけで普通に走れるようになったよ。600ccで、しかも30年前のバイクなのにパワーもハンドリングも素晴らしい。このバイクが大好きだ。古いバイク独特のフィーリングも気に入ったよ。




    ・自分は1994年式のFZRを持ってた。ステンレスのマフラーの音は、まるでF1のエンジンサウンドみたいだったな。当時は良かったなぁ…
     ↑俺のはヨシムラのカーボンのマフラーを付けてた。全く同じことを考えていたよ。今まで乗った中で一番好きなサウンドのバイクだ。




    ・自分もFZR600を持ってる。こいつは時代を超越しているね。いつでも楽しく乗れるバイクだよ。




    ・自分は1988年式のFZR400を今でも持ってる。丸目2灯のオールドスクールなヘッドライトが付いてるよ。




    ・当時は4,999ドルだったのか。今ではちょうど10,000ドル位になるね。まあまともな値段だ。このバイクは今でも通用する実力を持っている。親友がこれを持っているんだが、加速するときによくウイリーを披露しているよ。あれはクレイジーだ。




    ・自分は1993年式のFZR600を持ってた。それなりに楽しいバイクだったけど、すぐオーバーヒートしそうになるし、高速域では落ち着かないし、長いカーブでは今一つビシっと決まらなかった。FZR1000ほど楽しくも安全でもなかったな。もっと良いサスペンションとワイドでグリップの良いタイヤを付けたら、もう少し速く走れるだろうな。




    ・ヤマハはいつも最高のバイクを作るよなぁ。




    ・30年経つけど、今でもほぼモダンに見えるね。




    ・こいつはスポーツバイクではなく、股間ロケットだ。




    ・自分はハイスクール時代にバンドを組んでたんだが、そのバンドで使っていた楽器はほぼヤマハ製だった。今ではボーカロイドも作ってるんだよな。奇妙だ。




    ・こういう古いエピソードは最高だな。ちなみに、このバイクの最高速はどのくらい?
     ↑自分が持ってた1989年式だと200km/hまでしか出なかった。ガッカリしたな。
     ↑俺のは230km/hまで出たぞ。




    ・たった4,999ドルか。当時は、そのくらいの値段のクルマもあったよな。
     ↑新しいR6の価格は、日産Versa(ラティオの北米での名前)と同じくらいだ。




    ・やっぱりFZRは丸目2灯じゃないと。自分は2台持ってるけど、どっちも丸目2灯だよ。




    ・昔持ってたのはブラックで、ホイールは赤だった。ヘッドライトは丸目2灯だったよ。あれは素晴らしいマシンだった!




    ・YZF600Rに160,000km乗って、今はFZ1に乗ってる。ヤマハのバイクで乗ってて嫌になるものは1台もないね。これに近いのはホンダだけだ。カメラで言うと、ヤマハとホンダはキヤノンとニコンで、スズキとカワサキはシグマとタムロンみたいなもんだ。
     ↑自分は一生をカワサキに捧げていて、ホンダやヤマハに浮気する気は全くない。カワサキのバイクも信頼性に問題はないよ。日本のビッグ4のバイクは本当によく出来ている。ホンダの組み立て精度と仕上げが一番で、ヤマハが僅差で2位って感じかな。




    ・日本仕様のFZR400を持ってる。今でも現役だよ。パーツが必要なんだが、こいつのためなら世界一周でもするさ。





    ホンダのCT125ハンターカブに対する海外の反応です。ツーリングに使えたり、トレイルを走れる実力を備えつつも普段使いできるバイクとして人気のある車種です。中身はカブなので、経済性・耐久性は折り紙つきです。海外にも、昔からのファンが大勢いるようですね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・1980年代初頭にCT90ハンターカブを持ってたよ。行きたい所にはどこにでも行けるバイクだった。副変速機付きだったから、斜面をクローリングしたり沼地から脱出したりするのが容易だった。シンプルさと燃費の良さ、それから頑丈さが気に入ってたよ。マジで手放さなきゃよかった…




    ・CT110ハンターカブは長い間、オーストラリアの郵便局の主戦力だった。中古でもまともな金額で買えるんだ。低いギア比、そこそこなサスペンション、サドルバッグも吊るせる大きなキャリアを備えていて、悪路やトレイルを走るのに最適だった。




    ・若い頃に乗ってたCT70を思い出すねぇ。懐かしさだけでこのCT125ハンターカブを買っちゃうかも。CT70はおそらく今までに所有した中で一番信頼性が高いバイクだった。防弾並みの頑丈さだったよ。これがとても気に入ったから、ぜひともアメリカでも販売して欲しいな。




    ・この小さなバイクのルックスが気に入ったよ。車体のデカさを気にせず、楽しい一日が過ごせそうだ。多少のラフな道に出くわしても、そのエリアの探索を止めるものは何もない。ただ笑顔になるだけだ。




    ・初めて乗ったバイクが1969年式のCT90だったから、素晴らしい思い出がよみがえったよ。あれに搭載されていた副変速機がないのは残念だな。あのローレンジのおかげで、CT90は究極の「機械式ロバ」だった。いずれにせよ、ハンターカブがまた販売されるのはいいことだ。




    ・これはファンタスティックだ。以前、マレーシアでカブ110のコピーバイクを借りて乗った事があって、それ以来小さなバイクが大好きになったんだ。安くて頑丈で乗りやすく、2人乗りもしやすい。125ccのオフロードバージョンはさらに素晴らしいだろうな。硬い地面に戻るために、苦労してバイクを押したり引いたりする必要はなさそうだ。前にBMWのR1200GSアドベンチャーに乗っていて、2年で45,000kmくらい走ってた。素晴らしいバイクだったけど、デカくて高価で重くて、維持にも結構お金がかかったんだ。小型の高品質のバイクこそ答えだね。ありがとうホンダ!




    ・このハンターカブこそホンダが125ccプラットフォームで最初に作るべきバイクだった。いいものを最後にとっておいたのか。何にせよ気に入った。




    ・素晴らしい!昔90ccと110ccのハンターカブを持ってたんだ。驚くほど有能で楽しいバイクだったよ。もしアメリカで販売されたら、自分は色違いで2台買うね。あと小さなガソリン携行缶も欲しいな。走行距離を伸ばすために非常に重要なアクセサリーだ。




    ・ハンターカブは昔アメリカで非常に人気があったから、現代的にアップデートされたこのモデルがヒットしない理由はないね。自分は若い頃、C70パスポート(C70スーパーカブの北米での名前)にハマってた。オンロード向けだったけど、だいたいのオフロードは問題なく走ることができたよ。この新しいハンターカブは、燃費以外では自分が持ってたカブ70に勝っているようだな。




    ・このハンターカブは、自分の好きな川やトレイルのライディングに最適なようだ。アメリカに来たら絶対買うよ。




    ・素晴らしくグッドルッキングなバイクだ。ギア比次第ではオフロードで最高のパフォーマンスを発揮してくれるだろうな。80年代に販売されていたCT90ハンターカブもオフロード性能が最高だった。




    ・かつてオーストラリアで販売されていたCT110ハンターカブは郵便配達バイクとしてよく知られていて、伝説的なステータスを持っていた。で、退役した郵便ハンターカブの中古が出回ると、農家の間で非常に人気が出たんだ。この125ccのハンターカブは値段もまともだし、とてもよく売れるだろうな。




    ・昔のCT90とCT110ハンターカブみたいな副変速機が付いてるといいんだけどな。素晴らしいオフロード性能が手に入るんだが。そして、オーストラリアでもぜひ販売して欲しい。




    ・ホンダのカブが大好きだ。自分はライダーって言えるほどではないけど、カブは夢中になれるバイクなんだ。




    ・初めて乗ったバイクが1969年式のCT90ハンターカブだった。これは完璧な近代化改修って感じだね。気に入ったよ。




    ・もしアメリカで販売されるなら、明日にでも買いに行くのだが。




    ・これは小さいながらも実にグッドルッキングなスクランブラーだ。スーパーカブとモンキーは既にここでも販売されていて注目を集めているよ。欲しいなとは思うけど、本当に惹かれるのはグロムだね。今乗ってるPCXはまだまだ走れるけど、もしこのCT125ハンターカブがアメリカに上陸したら、乗り換えを真剣に検討する必要があるだろうな。これは買ったら即オフロードに持っていきたいタイプのバイクだ。




    ・こいつはすごい!アメリカでも販売してくれて、そして初代ハンターカブのように大成功を収めるのを願っているよ。




    ・これはいいね。探検に最適のバイクだ。普段使いとしては、今持ってるBMWのGSよりもこっちの方が良さそうだな。




    ・ホンダは昔のCT90ハンターカブみたいなローレンジを復活させてくれるといいのにな。そいつこそ真の勝者だ。




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