JDM速報 海外の反応

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    タグ:ハイラックスサーフ

    N210系のハイラックスサーフに対する海外の反応です。海外では「4Runner」の名前で販売されていました。

    ラダーフレームを備えつつもオンロードでの快適性を向上させたこのモデルは、日本では最後のハイラックスサーフとなりました。海外では今でも次期モデルのN280系が販売されています。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・トヨタ4ランナーか。Jeepが「信頼性を備えてもっとよくなろう」って思ったらこうなるだろうな。
     ↑自分は今、1995年式のグラチェロに乗ってる。次のクルマは何に決めたと思う?この4ランナーさ。自分には信頼できるクルマが必要だ。でも、定期的な修理の必要がなくて飽きちゃうかもしれないな。
     ↑オフロードタイヤを履かせていない4ランナーってあんまり見た事がないかもしれない。こいつはどこに行っても必ず戻ってこれるクルマだよな。Jeepはそれほどでもない。前に友達と60cmの積雪の中をクルマで走り回った時、クーラントを漏らしてたJeepがいたよ。




    ・ハイラックスサーフは、走行距離を重ねれば重ねるほど価値が上がるようなクルマだよ。
     ↑FJクルーザーも似たようなものだ。まるで非常識だね。だから1台買っちゃった!
     ↑2003年式の17万キロ走ったV8の4ランナーを8,300ドルで買って、4,000キロ乗った後に売ったら15,600ドルで売れたよ。もちろん手を加えて、ちゃんと走るようにしたからだけど。とても気に入っていたけど、燃費が悪すぎたから手放したよ。2009年式のV6のも持ってる。とても良いクルマで燃費も比較的マシだけど、V8ほどのクールさと楽しさはないね。あの低回転域での驚異的なトルクがないんだ。




    ・車系YouTuberはいつも高価でエキゾチックで手の届かないクルマばかり取り上げるけど、このチャンネルはそうじゃないからいいね。




    ・1年前に4ランナーを買おうと思って探していたけど、どうしても程度良好で10,000ドル未満のものが見つからなかった。そのうちにレクサスGX470(ランドクルーザープラドにV8を搭載したもの)の方が機能もたくさんあるし4ランナーよりも安いことに気が付いて、GXを8,000ドルで買ったよ。
     ↑タイミングベルトを10万マイルごとに交換しさえすれば、その4.7リッターV8は永遠に走り続けられるぞ。
     ↑しー!GXの事は誰にも知らせる必要がない。値段が上がったら困るだろ。
     ↑もし4ランナーを探している人がいるならこの例にならった方がいい。GXは大抵お年寄りが乗っているから、走行距離も少なく程度がいいんだ。




    ・テールゲートの窓が開くのは、自分みたいに犬を飼っている者にとっては非常にありがたい。どんなクルマと比べてもこれはクールな機能だ。
     ↑自分もそこは気に入っている。もっといいクルマを持っているけど、その理由で4ランナーが手放せないんだ。




    ・このクルマについて言うべきことはそうそうないけど、もし買うつもりならリアにエアサスが付いているものは避けた方がいい。もしそれを買っちゃったら、コイルスプリングのキットを付けるといいよ。そうsるとメンテナンスの手間が省ける。




    ・ハイラックスサーフは過去30年間のうちにずいぶんデカくなったなぁ。自分は1990年代初頭のマニュアルのやつが欲しいよ。




    ・初めてのクルマとして、最も幸運な2007年式の4ランナーを手に入れたよ。たった96,000kmの個体だったからとてもラッキーだ!今の所サビもないね。神に感謝します。




    ・自分は3代目の185系サーフが好きだなぁ。この4代目ほど大きくはないからね。確かにパワーは少し低いけど、スーパーチャージャーを付ければ中回転域でのブーストと追い越しができるだけのパワーが手に入る。




    ・2004年式の4ランナーSR5を持ってる。まだ18万キロしか走ってないよ。オンロードでもオフロードでも素晴らしい走りをするJDMカーだね。今までに交換してきたパーツは経年劣化によるもので、摩耗によるものではない。これは驚くべきことだよ。




    ・2008年式の4ランナーを新車で買って今でも乗ってる。見た目も走りも新車同様だよ。




    ・この次のモデルの4ランナーで、19フィートのボートをけん引しながらアンデス山脈を越えたことがある。ダートのスイッチバックの道やとても荒れた道を走った。これについて自分が言えるのは、この試みは非常にうまく行ったという事だけだ。後ろに2012年式のBMW X5がついてきていたけど、そっちは何もけん引していないのに苦労していたよ。




    ・自分はトヨタディーラーの下請けの鈑金屋で働いていたよ。この時代のトヨタのSUVとトラックは、バネが柔らかくてショックが硬かったのを覚えている。ゆっくりとロールして、それからまたゆっくりと元の姿勢に戻るんだ。




    ・この動画に出てくる4ランナーが気に入ったよ。オーナーはシンプルさとクリーンさを維持している。




    ・2005年式のV8の4ランナーに乗ってたけど、あれは80万キロまで乗ることができた。驚きでしかない。




    ・2000年式の4ランナーに乗ってた。今までで一番信頼性の高いクルマだったね。32万キロ乗るうちに壊れたのは、ドライブシャフトのUジョイントだけだった。2009年に6,000ドルで買って、2019年の後半に4,500ドルで売ったんだ。10年間で1,500ドルの価値減少か。まあ悪くないね。




    ・4ランナーはアンチがいないクルマの1台だ。




    ・特にV8搭載モデルは絶対的なビーストだった。そこまでハンサムではないし、サッカーママSUVにも見えるけど、こいつはこの惑星のほぼどこにでも行くことができる。それでいて洗練されたロードマナーを備えているから非常にクールだ。確かにこの次の5代目4ランナーの方が魅力的で快適だけど、自分は4台目のデザインも悪くないと思うし、ひどく遅いとも思わないなぁ。




    ・4ランナーのPHVモデルがあるといいな。きっとそいつはあらゆる記録を破るだろうな。




    ・クソ!この動画のせいで4ランナーが欲しくなった!





    日産テラノと一緒にRVブームを牽引したトヨタハイラックスサーフは、日本ではもう販売されていませんが、海外では「4Runner」の名前でまだ販売されています。185サーフは今でも乗りたいクルマですね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・4ランナーが破壊不可能というのは正しい。うちのおじさんは1988年式の4ランナーに乗っているが、50万キロ近く走ってるにも関わらず今でも調子いいよ。




    ・3代目4ランナーのSR5に乗ってる。マジで気に入ってるよ。Rough Countryの3インチアップサスペンションとラングラーの31インチM/Tタイヤを付けてる。今まで何にも気を使わずに乗ってきたけど、問題はゼロだった。最近、とうもろこし畑でスタックしちゃったんだ。柔らかくて深い泥で、40センチくらいの深さだったかな。体感的には60センチくらいあった。止まりそうなスピードでクローリングしていたんだけど、本当に止まりそうになった時にトランスファーを"4L"に入れて、デフロックのボタンを押したんだ。買ってから初めて使ったよ。それからハンドルを左右に切ってグリップするところを探して、ようやく硬い地面に戻ってきた。とうもろこし畑では2番目の素晴らしい体験だったよ。




    ・4ランナーが絶対に失敗しないのには理由がある。Goddamnトヨタ製だからさ。




    ・11年前に自分が運転を学んだのは、母親が乗ってたボロい1992年式の4ランナーだった。トランスミッションが故障するまで、60万キロ超えるくらいまで乗ってたよ。それでもエンジンは調子がよかったな。こいつは文字通り、オーナーより長生きする。




    ・自分はずっとフォード派だった。レンジャーやブロンコ、F-150なんかを乗り継いでた。でも何か違うことをしてみようと思って、2005年式の4ランナーを買ったんだ。たぶんもうフォードに戻ることはないね。こいつは小回りが利くし、丘も登って行ける。カムリみたいにスムーズなのに、オフロードはフォードレンジャーみたいに走れる。4ランナーよりも優れたクルマはないな!




    ・父親が乗ってた4ランナーは、車体が錆びて車検を通せなくて廃車にしたよ。15年、48万キロ走ったけど、機械的な故障はなかった。R.I.P.4ランナー。




    ・自分が持ってる3代目4ランナーは73万キロ走ってる。戦車みたいな作りのクルマだ!こいつで荷物を運んだり、泥だらけになったり、坂道を登ったり、いろんなことをしたよ。RAV4を買うまでは毎日の足でもあった。今でもお楽しみ用のクルマとしてキープしているよ。




    ・父親から1985年式の4ランナーSR5をもらったよ。ミシガン州で使われていたから、外装はちょっとボロいけどね。22Rエンジンと5速MTで37万キロを美しく走り抜いた。すばらしいクルマだよ。




    ・うちの嫁は、50万キロ近い1997年式の4ランナーリミテッド
    に乗ってる。パワードアロック、パワーウインドウ、パワーシート、ムーンルーフ、リアウインドウ、エアコン、パワーアンテナは全てオリジナルかつ完璧に動いている。もちろんパワートレインもだ。ラストベルト(冬場に凍結防止の塩を散布するのでクルマが錆びやすい地域)に住んでいるんだけど、下回りは5年落ちのクルマよりもきれいだ。フル装備のレクサスLX570を買えるだけの予算はあるけど、4ランナーはまだ走れるから買い替えの検討すらできないよ。
     ↑そりゃそうだよな。自分は2005年式、ほぼ50万キロのトヨタセコイアに乗ってる。乗り心地は夢のようだし、今でも大きな問題はひとつも起きていない。40万キロあたりでO2センサーが壊れたくらいかな。「信頼性」という本があったとしたら、トヨタという名前は序章に出てくるレベルだね。
     ↑いいね!自分は1996年式の4ランナーを乗り回してる。ムーンルーフとテールゲートのラッチ以外はうまく機能しているよ。ルーフは溶接して、テールゲートはバンジーコードで固定して問題を解決したよ。こいつは今でも毎日の足として使ってるよ。




    ・1988年式の4ランナーに乗ってる。とても気に入ってるよ。前後デフロックに4.88のファイナル、engnbldrの261クローラーカムを入れている。こいつは誰にも止められないよ。




    ・ああ、かつて乗ってた4代目4ランナーが懐かしいよ。2WDだったから、買う時も売る時も安かった。あのV6エンジンには今でも惹かれる。乗っている間は失望することはなかったよ。




    ・初代4ランナーが大好きだったよ。1997年に中古を見つけたけど、リセールバリューの高いクルマだから手が出せずに見送った。そして2018年に、新車の4ランナーのTRDオフロードプレミアムを買ったんだ。これで自分の人生は完璧になった。




    ・3代目の4ランナーに乗ってる。この動画はこいつが頑丈で壊れないっていう所にスポットを当てているね。新しいクルマが欲しいなとは思うけど、4ランナーに乗るたびに「なぜ?」って自問しているよ。




    ・俺も3代目のに乗ってる。44万キロ走ってるけど、今でもまだ新車みたいだよ。




    ・1999年式4ランナーは自分の初めてのクルマだ。今でも乗ってるよ。手に入れて11年経つけど、今でもエンジンは調子がいいね。早く新しいのが欲しいなぁ。




    ・2日前、1996年式の4ランナーリミテッド4×4を買ったよ。スーパークールなデフロック付きだ。こいつの評判を確かめたくてワクワクしているよ。4ランナーについてはいい噂しか聞かないからね。




    ・今までに所有した中で最高のクルマだ。ずっと前に乗ってた4ランナーは、28万キロで手放すまで一切トラブルは無かった。そして2年前に4ランナーのTRDプロを買ったんだ。こいつはとにかく素晴らしいね。さらに先週、うちの嫁が4ランナーリミテッドを買った。素敵すぎるね!何の問題もなく、どこにでも行けるクルマだよ。




    ・2007年に、走行12万キロの2代目の4ランナーを3,500ドルで買った。そして2014年、24万キロ走った所で手放したら3,000ドルになった。こいつのリセールバリューは無敵だな。




    ・2ドアから4ドアになった理由は、ビッグ3がブレイザー、ブロンコ、ラムチャージャーとの競争を望まず、輸入された2ドアSUVに多額の税金が課せられたためだ。そのせいで、いすゞアミーゴや三菱モンテロみたいに、他の多くの2ドアSUVが姿を消して4ドアだけになったんだ。




    ・初めて乗ったのは3VZ型のV6を搭載した、1992年式の4ランナーだったよ。フィンランドの冬においてはマジでビーストだった。22万キロの中古がたった1,500ユーロだったよ。手放す時は50万キロだった。次のオーナーは友達だったから、フィンランドのバックロードを元気に運転して、木にぶつかるまで65万キロまで走ったのは確認できた。その時まで機械的な故障は一切なかったよ。





    いや走行距離…






    アメリカでは4ランナーの名前で売られているハイラックスサーフ。日本でも、アウトドアブームというかクロカンブームの時にテラノと並んで売れたクルマです。

    あちらではやはり多気筒&大排気量が好まれるので、日本では設定のなかった4.7リッターV8の2UZ-FEを搭載するモデルもあったそうです。

    このN180系は過走行の中古車なら安くなっており、いいなぁと思いつつもトラブルが怖く手を出せずにおります…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・大学にいた時、友達がこの4ランナーに乗ってた。オフロードで遊んでいた時、こいつを横転させてしまったらしい。でもなんとか元に戻したら、家まで乗って帰れたそうだ。その後何年も乗っていたけど、ルーフのへこみ以外は何も問題がなかった。自分もそのクルマをアトランタからサバンナまで800キロ運転したけど、確かに何の問題もなかった。




    ・90年代初頭から2000年代半ばまでのトヨタの信頼性はとんでもない。




    ・この4ランナーに付いているリアスポイラーはダウンフォースが目的ではなく、リアウインドウをクリアに保つためのものだ。スクールバスにも付いているよ。




    ・このモデルの4ランナーに乗っているよ。とても気に入っている。20年経つけど、果たすべき役割はきちんと果たしている。




    ・有能でシンプルで頑丈。これこそSUVのあるべき姿だよ。




    ・SUVの定義みたいなクルマだね。まだ子供だった90年代にこの4ランナーを見て以来ずっと欲しかった。今月ようやく手に入れることができたよ。




    ・今まで所有した中で一番のクルマだ。これに乗れるのは最高だね。クルマ全体が鉄やアルミの塊から削り出されたみたいに感じる。とてもしっかりしていて信頼できる。こんなクルマはそうそうないよ。




    ・自分のは2003年式のV6の2WDで、44万キロを超えたけど、文字通りひとつも問題は起こっていない。この間プラグを交換して、それから初めてインジェクターを掃除したよ。語りつくせない信頼性がある。今まで乗った中で一番すごいクルマだ。




    ・4ランナーはオールドスクールな雰囲気を保っているから気に入っている。このシンプルさのおかげで、防弾並みの頑丈さを実現できているんだ。




    ・90年代後半から2000年代前半の、当時を象徴するクルマだ。このクルマと一緒に自分は育った。




    ・2001年式の4WDのSR5を買ったよ。とても満足している。荷室容量が大きいから、キャンプのベッドと収納のプラットフォームを作るつもりだよ。まだ走行距離は30万キロくらい。オリジナルのエンジンで72万キロ以上走ってる人を見た事がある。現存する非商用車の中では一番頑丈なエンジンだと思う!




    ・同じクルマを持ってる。60万キロを超えているけど、驚くことにまだ走るんだ。こういう古いクルマは大好きだよ。




    ・この4ランナーのインテリアもエクステリアも大好きだ。完璧だね。人々が何を望んでいるか、トヨタはしっかり研究したんだな。




    ・1996年式の4ランナーがとても気に入っていて、TRDのスーパーチャージャーまで付けた。マジで防弾並みの素晴らしいSUVだよ。




    ・この4ランナーを見ると歳を取ったなって実感するなぁ。このクルマがデビューした時、自分はハイスクールにいたよ。今でも走ってるのをよく見かけるよね。すごいクルマだよ。




    ・このビデオを観ると昔を思い出すな。18年前、V6でマニュアルの4ランナーを買ったんだ。SR5グレードだったな。ファブリックのシートで、フェンダーフレアは無しだ。申し訳ないけど取り外させてもらったよ。




    ・まさにこのクルマで運転を学んだよ。グレード、色、インテリア、全く一緒だ。当時を思い出したよ。




    ・自分もこの4ランナーを持ってる。ロングトラベルサスペンションとスーパーチャージャーを付けてるよ。低走行で純正状態の4ランナーを見るのはとても不思議な感じがする。もう宝石みたいなもんだよ。




    ・個人的には、この世代の4ランナーがベストだと思う。かっこいいし、信じられないくらい信頼性が高いし、マニュアルも選ぶことができる。




    ・セカンドカーを持つことができるなら、間違いなく4ランナーだな。フィンランドの冬にぴったりのクルマのようだ。





    あちらの人々は、頑丈さを表すときにやたらと「Bullet Proof」=防弾という表現を使うんですよね。銃社会の片鱗を見た気がします。

    しかし過走行なコメントか多いこと。これはひょっとすると、車体が錆びてなければ大丈夫という事でしょうか。そしたら、グーネットとかカーセンサーの過走行な中古車もワンチャンあるのか…!









    海外では「4ランナー」という名前で売られていました。

    アメリカにおいては、自国車保護のためなのか、輸入車のピックアップトラックには25%の関税が掛けられています。トラックベースのハイラックス、もとい4ランナーもこの対象だったようで、当時で31,500ドル、今のレートでは65,000ドルもしたそうですね。













    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・もしトヨタがこの4ランナーを当時のまま再リリースしたら、きっと数十万台は売れるだろうな。
     ↑今乗ってる1997年式の4ランナーSR5が新車で買えるんならとてもうれしい!
     ↑その通りだ。
     ↑自分もいつもそう思ってた。XJ型チェロキーも同じだよな。もし今それらが新車で買えるなら、45,000ドル位なら喜んで出そう。
     ↑2年前、V6で4WDでワンオーナー8,000kmの4ランナーが43,000ドルで落札されていたよ。
     ↑本当にその通りだ!2年前に横をぶつけられて廃車になった97年式4ランナーが恋しいよ。50万キロくらい走ってたけど、それでもまだ快調だったんだ。




    ・2002年に新車で買って、今でも毎日の足として乗ってるよ。気に入ってるね。
     ↑義父が1998年式の46万キロくらい走ったやつを持ってた。自分も4ランナーが好きだから、2000年式のを買ったよ。純正のロッカー(デフロックの事)付きだぞ。




    ・待ちに待った3代目の4ランナーのレビューだ!お隣さんが2000年式のを持ってて、27万キロだけどまだ調子いいって言ってたよ。




    ・この3代目4ランナーは、マニュアルが選べた最後のモデルだった。かれこれ18年間乗ってるよ。他にも多くのクルマやトラックに乗ったけど、こいつだけは手放さなかった。特にオプションのスーパーチャージャーを付けると、信頼性を犠牲にせずに運転を楽しくできる。




    ・SUVのアイコンだ。シンプルにタイムレスだね。




    ・この4ランナーは今でも走ってるのを見かけるね。いとこも乗ってて、走行距離は60万キロだって。チャンピオンみたいに走るよ。




    ・SUVの聖杯みたいなもんだ。この4ランナーはトヨタのオーバーエンジニアリング時代に作られた。1998年モデルは大好きだな。もう四半世紀も前のクルマなのに、まだその辺を走ってるよ。サビに悩まされる地域以外では、だけどね。




    ・地球上で最もカッコよく、最も信頼性のあるSUVだ。友達が58万キロくらい走ったのに乗ってるよ。イグニッションと、トランスミッションのソレノイドを交換したくらいだって。




    ・初めてのクルマがこれだった。素晴らしい信頼性に十分な荷室スペース、それから視界がとても良かったなぁ。




    ・4ランナーとランドクルーザーは、常に最高のSUVだった。どちらもとても高いクルマになったけど、でも価値は落ちないんだよなぁ。




    ・燃費8.1km/lって、この当時でしかもSUVにしちゃかなり良いな。
     ↑その通り!前乗ってた1997年式のV8搭載のグラチェロは5.1km/lだったし…
     ↑自分の1999年式S10ブレイザーは6.0km/lだぞ!4.3リッターで、ファイナルは3.42なんだけどな…




    ・当時としては高価だったんだな!でもこの世代の4ランナーはその分の価値はあるよ。




    ・この4ランナーは当時、3万ドルちょっとで買えるV6、4WD、5MTの本気のSUVだった。今のレートでは6万ドルを超えちゃうけどな。デビューから四半世紀経つけど、まだたくさん見かけるね。




    ・このリアウインドウが便利なんだ。自分の2018年式のトヨタセコイアにも付いてる。こいつは素晴らしいよ!




    ・ぜひ今すぐ1台欲しい。




    ・この3.4リッターのV6は自分のトヨタT100(ハイラックスのピックアップトラック)エクストラキャブ4×4にも搭載されている。素晴らしいエンジンだけど、ハイウェイでの加速力は弱かったなぁ。




    ・自分が持ってた4ランナーと同じ年式だ!このクルマがとてもお気に入りだったよ。




    ・マニュアルの4ランナーが見られるのは嬉しいねぇ。




    ・自分はこの3代目4ランナーを作業用トラックとして使っているよ。仕事に必要な工具が全て積んである。自分の仕事には完璧な4×4が必要なんだ。こいつは決して失望させることがないね。




    ・これはとてもグッドルッキングで、一番好きなトヨタ車だ。日本では、一番上のグレードにはカーナビがついてたんだって。





    相変わらずあちらの方々は走行距離がすごい…
    日本はものを大切にする国ですから、税金やらパーツ供給やら、クルマも維持しやすくしてくれるといいんですが…ねえ。

    そして私、小さい頃にハイラックスサーフのミニ四駆持ってました。懐かしい。
















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