JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

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    タグ:ハイラックス


    Autocar Indiaによる、トヨタハイラックスのレビュー動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、インド人の反応↓↓↓





    ・「インテリアはあまり変わっていない」と言っていたけど、ダッシュボードは完全に変更され、改良されているよ。




    ・トヨタのロゴをTOYOTAの文字に変更したのは最高の決断だった。見違えるほど素晴らしくなったね。




    ・2047年頃になったらこのハイラックが買えるかな。




    ・旧モデルの方がグッドルッキングだったな。




    ・このハイラックスを好きになりたいんだけど、本当に難しい…




    ・タッチスクリーンではなく物理ボタンを使うのはとても気分がいい。




    ・ピックアップトラックのレビューをするなら、リアサスペンションも見せて欲しかったな。板バネ?それともコイルスプリング?これだけのストローク量があるならコイルスプリングかな。




    ・インドでは、ハイラックスはピックアップトラックとして使われる事はなく、渋滞の激しい交通の中で存在感を誇示するために使われる。




    ・これは憧れのピックアップトラックだ。




    ・これはバイオ燃料に対応しているのかな?




    ・マニュアル車ってあるのかな。




    ・オートエアコン付いてないのかよ…




    ・このフロントバンパーのデザインはどうかなぁ。あんまりいい感じじゃないな。




    ・つまりこれはマイナーチェンジって事?




    ・旧モデルと比べると、フロントフェイスがちょっと奇妙に見えるな。





    1981年式のボロボロのトヨタピックアップを低予算で走れるようにするぞ!という動画に対する海外の反応です。他車種用のパーツをうまく流用して低予算で仕上げていました。エンジンがかからなかった理由は「17歳のガキが適当にやっつけたようなオーディオ配線」だったそうで…






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・このトヨタピックアップの22R型エンジンは無敵だ。




    ・誰かにとってのガラクタは、誰かにとっての宝物だ。こういう古いトヨタ車は自分にとっては宝物だね。




    ・最終的にはあのトラックはずっとグッドルッキングになった。ナイスだ。




    ・ダッシュボードに貼ってあるKUPDのステッカーはラジオ局のやつだな。70年代から80年代にかけて、あのラジオ局をよく聴いていたよ。アリゾナを離れてもう30年になるから今でもあるかどうかは分からないけど、懐かしいな。




    ・パワステ付きで5速MTだなんて羨ましいよ。自分は1982年式のトヨタピックアップを持っているが、こっちは4速MTでパワステ無しなんだ。まあでもおかげで腕の筋肉は良い感じにキープできるんだけどね。




    ・昔乗ってた1980年式のトヨタピックアップがマジで懐かしい!




    ・このトラックにサビがないのは驚きだ!素晴らしい保存状態だね。現在の貨幣価値に換算すると、このトラックは47,000ドルくらいの価値になるはずだ。トヨタピックアップでこれほど装備が充実しているものは見たことがないよ。いいのを見つけたね!




    ・自分は野原に6年間も放置されていた1996年式のトヨタタコマを救出したよ。燃料の問題に1年間悩まされていたんだが、結局はタンクを交換したんだ。タンクからゴミを吸い続けていたんだよね。あと、このトヨタピックアップでエンジンを始動する前にオイル交換をしなかったのには驚いた。タコマのオイル交換をしようと思ってドレンボルトを外した時、最初は何も出てこなかったんだ。しばらくしたらスラッジ状の塊が出てきた後、汚れたエンジンオイルが出てきたよ。




    ・1979年式のトヨタピックアップに乗ってた事がある。スペアタイヤの上のフレームレール間に燃料タンクを追加して、純正タンクに燃料を供給できるようにしたんだ。これによって燃料タンク容量と航続距離がほぼ倍になった。荷台にはグラスファイバー製のスリーパーキャブを取り付け、後ろの窓を外して施錠可能な収納スペースも作ったんだ。




    ・また1台の古いトヨタ車が救われた!




    ・なんてスウィートなトヨタなんだ!このオールドスクールなスタイルが最高だね。新しいヘッドライトもよく似合ってるよ。




    ・ハロゲン球を使い続けているのは素晴らしいね!多くの人が間違った選択をして、ひどいLED電球に交換しているが、明るければいいというわけではないんだ。LED電球は光が強烈過ぎる。




    ・俺がまだ子供だった頃、オヤジがこのトラックを持ってた。ボディーカラーもストライプもこれと一緒だった。まさにモンスターみたいなトラックだったよ…俺がフロントフリップして3回転するまでは。




    ・排水用のドレーン付きのフロアが気に入った。




    ・1981年式のトヨタピックアップを新車で買って乗ってたんだが、横転させちゃったんだよね。あれは素晴らしいトラックだった。トレイルで乗る4WDとしても最高だった。





    600ドルで買ってきた1984年式のトヨタピックアップを復活させるぞ!という動画に対する海外の反応です。修理後も相変わらず汚いままだけど、でもちゃんと走るようになってる…!






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・自分は22R-E型エンジンと5速MT搭載の2代目トヨタ4ランナーを手に入れたよ。そしたら走行距離258,000kmのオリジナルのエンジンがもう1基付いてきたんだ。エンジンをオーバーホールするのは初めてだけど、彼の動画を見る限りでは結構簡単にできるみたいだね。このチャンネルに出会えてよかったよ。




    ・彼はたくさんの22R型エンジンを修理してきたから、もうトヨタの認定整備士になっていてもおかしくないな。




    ・このトラックは大好きだ!ボディスタイルがすごくクールだよ。またしても古いトヨタ車が復活したね!正直に言うと、エンジンが取り外された時、画面に向かって「エンジンをキレイにして!」って叫んでたよ。




    ・彼は古くてボロいピックアップトラックを見ると興奮するんだな。最高だ。




    ・素晴らしい動画だった。新しい部品を大量に買ったり、リフトを使ったりせずに決められた予算内で作業をこなしているのが素晴らしいよ。




    ・この間、水漏れしていた初代タンドラのウォーターポンプを交換したよ。彼が買ったランドクルーザーを引き取りに行った先でタイベルを交換している動画を見て、自分にもできるんじゃないかって自信が湧いてきたんだ。




    ・自分も大のトヨタマニアだ。今は狭いガレージでドラム缶に囲まれながら1985年式4ランナーのボディスワップの作業をしているよ。1980年代のトヨタ車のコンテンツをもっともっとアップしてくれ!




    ・自分は燃料フィルターの交換をのらりくらりと先延ばしにしているというのに…素晴らしいコンテンツだ!




    ・彼は素晴らしいメカニックだ。この動画をアップしてくれてありがとう。自分も今、22R-E型エンジンのプロジェクトを手掛けているんだ。このチャンネルは本当に大きな助けになってるよ。




    ・自分も1984年式のトヨタピックアップをカスタムしたよ。1989年式のドナー車両を見つけてきて、22Rエンジンからキャブレターを取り外し、インジェクション式の22R-Eにアップグレードしたんだ。結果には大満足だった。




    ・3速ギアのシンクロがダメになってるみたいだな。




    ・まだまだやるべき事はたくさんあるが、24時間でここまで仕上げたのは素晴らしい。




    ・彼の動画をたくさん観たから、自分にも古いトヨタのピックアップトラックの修理が出来そうな気がしてきた。問題はクルマをどこで見つけてくるかなんだけどね…




    ・彼の動画に触発されて、自分もトヨタ車を見つけてきてレストアすることにした。それで2004年式、走行距離320,000kmのトヨタハイランダーを680ドルで買ってきたよ。今は楽しく修理しているところだ。




    ・1,000ドル以下のピックアップトラックを見つけてくるYouTuberはみんないい奴ばかりだな。


    💐💜🩵💚管理人からお知らせ💚🩵💜💐

    管理人が激推ししているユニット“RiRiUM”のワンマンライブが決まりました!!!


    管理人はまたまた配信で参加させて頂こうと思ってます。配信はライブ後もアーカイブ視聴できるのでありがたいです。まだRiRiUMの事をご存知ない方はこれを機会にぜひぜひ!

    彼女らは単なるアイドルユニットじゃないんです。確かに3人みんな美女ですが、それはさておき(さておくな)歌唱力が本当にすごいんですよ!初めてRiRiUMの曲を聴いた時、今でもこんなに気合いの入った子らがいるのかと本当に驚きました。彼女らの歌声からは、3人それぞれの積み重ねがしっかりと感じられるんです。

    そして彼女らが歌うオリ曲はもちろんですが、カバー曲でも彼女らが歌うとストーリーが出来上がり、立ち上がっていきます。これってすごい事なんですよ!俗にいう「自分のものにする」ということですが、管理人も舞台人の端くれだったので、世界観を構築することの難しさは承知しているつもりです。やっぱりすげえなRiRiUM…

    みなさんも“庭師”として、彼女らを応援しようではありませんか!!!






    ※※※過去記事を再掲します※※※

    北米ではトヨタピックアップの名前で販売されていた、1989年式のトヨタハイラックスに対する海外の反応です。このハイラックスはBBCの自動車番組「TopGear」の徹底的なレビュー(火をつける、海に沈める、ビルの屋上に置いてビルを爆破するなど)のおかげで、世界中で不死身なクルマであると認知されています。このシンプル&タフな所が大きな魅力ですね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・昔、1990年式のハイラックスを作業車として使っていたよ。荷台にラダーラックが付いていて、エクストラキャブ、5MTでエンジンはキャブレター式だった。珍しいエアコンも付いていたよ。でも、割と早い段階でサビてしまったな。それ以降、作業車としてピックアップを選ぶことはなかった。大工をやっているもんで、道具を雨に濡らしたくないからね。




    ・こいつのオフロードでの信頼性は揺るぎないものだ。マジでトヨタがやった事は素晴らしい。




    ・このハイラックスは地元ではよく見かけたな。自分はいつも、暗黙の敬意を抱いていたよ。ピカピカのものからサビてボロボロなものまで、どれも自分を笑顔にさせてくれるクルマだった。




    ・1980年代半ばのトヨタピックアップSR5は、映画「バックトゥザフューチャー」における実際のスターカーだ。デロリアンよりもずっとクールだよ。
     ↑子供の頃は、デロリアンよりもブラックのトヨタピックアップSR5の方が好きだった。




    ・これは素晴らしいビデオだな。自分が乗っているトヨタタコマ(トヨタのミドルサイズピックアップトラック。ハイラックスより大きい)のルーツが示されていて、今に至るまでにどれだけ改良されてきたかを見られるのは素晴らしいことだ。このクルマはノスタルジック要素がとても強いな。




    ・このハイラックス、80系~100系のランドクルーザー、1990年代後半のカローラは、ホンジュラスで育った自分が見てきた全てと言ってもいい。それらのクルマは自分の心の中で特別な場所を占めているよ。




    ・初めて乗ったトヨタ車がこのトヨタピックアップだった。自分のは1991年式でブルーのやつだったよ。今でも、これまでに所有した中で一番好きなクルマだったといえる。




    ・2000年代初頭にトヨタで整備士をしていたが、このトラックのおかげでだいぶ稼がせてもらったよ。トヨタはステアリングロッド関係の故障で大規模なリコールを行ったが、それはボールジョイント、タイロッドエンド、アイドラアーム、ピットマンアームを交換する必要がある、割と手間のかかるものだったんだ。それと、中古で手頃な値段になっているやつは、だいたいタイミングチェーンがカバーに当たる音がしてたな。とはいえ自分もこれを買っておけば良かったよ。スウィートなトラックだ。




    ・自分が見た中では最もクリーンなトヨタピックアップだ。オーナーには脱帽するよ。




    ・1980年代にハイスクールに通っていた時、友達が古いトヨタピックアップの中古を持ってた。買ったばかりの時は素晴らしかったけど、1年もするとまるで5年間海辺に放置されていたみたいになってた。サビてない金属パーツはなかったな。それでもこいつは楽しいトラックだったよ。




    ・80~90年代初頭あたりのトヨタや日産のピックアップトラックは、サイドバイサイド(2人乗りのオフロードバギー)の流行以前は農家の「第2のピックアップ」として人気があった。設計された以上の重さのものを載せられ、運ぶのを何度も見てきたよ。ボディもそれなりに長持ちした。農家やハンター、漁師はこぞってこのクルマを買い求めたんだ。




    ・初めてのピックアップトラックは、この1989年式のトヨタピックアップだった。384,000kmで、隅々までサビているようなクルマだったよ。父親が、このクルマを手放したら寂しくなるだろうなって言っていたけど、それはその通りだった。




    ・懐かしいなぁ。うちの父親もこれを持ってたよ。MTで2WDのモデルだった。サビてシャーシがダメになるまで、10年以上乗ってたな。




    ・初めて手に入れたクルマがこれだった。V6,5MT、4WDの1990年式だったよ。2002年に父親の友人から譲ってもらったんだ。旧市街地での移動は、当時のセダンや父親のフォードF150よりもラクだったよ。確かにサビの問題はあったけど、15年くらいは乗ってた。走行距離が30万キロに到達した時でもまだ普通に乗ることができたんだ。ただ、ハイウェイには向かないクルマだったね。今でもカーショーでこのクルマを見るとクールだなって思う。




    ・このクルマがどれだけ跳ねるかを指摘しているのは興味深い。自分はいつも、トヨタタコマやその古いモデルなんかのサスペンションが硬すぎると思ってたんだ。新しいモデルについては良く分からないけど、この古いモデルのボディとスタイリング実にラフで実用的だったねぇ。




    ・自分は父親が新車で買った1985年式ハイラックスSR5の助手席で育った。自分がトヨタ好きなのはあのクルマのおかげだよ。初めて乗ったのは1980年式ハイラックスのベースモデルで、今でも1991年式ハイラックスの2WDを持っている。自分はどうも、このクルマには弱いんだ。




    ・2015年式のハイラックスを持っているが、1980年代からインテリアが大して変わっていないのは面白いな。




    ・祖母がこのクルマを新車で買ってくれて、ハイスクール時代に416,000km乗ったよ。このクルマは永遠に走り続けると確信してた。




    ・1989年式の2WDのトヨタピックアップに乗ってた。乗用車サイズのタイヤを付けていて、いつもスピードメーターが振り切れるくらいのスピードで走ってたよ。リアにスタビライザーを付けてフロントのキャンバー角を調整したら、街乗りがとても楽しくなった。




    ・旧ソ連からカナダに引っ越してきた時、学校の先生がこれに乗ってた。でも彼のは他のと少し違っていて、荷台に箱とケージが載ってたんだ。先生は、ケージは猟犬用で、箱はライフル用って言ってた。駐車場に停めてあるそのハイラックスは最高にクールだったよ。家までそのハイラックスで送ってもらったこともあった。このレビューのおかげで素晴らしい思い出が蘇ってきたよ。




    「トランプ大統領はトヨタハイラックスやスズキジムニーをアメリカで合法にしてくれたのか?」というタイトルの動画に対する海外の反応です。アメリカで販売される新車の平均価格が50,000ドルを超えている今、手頃な価格とサイズのJDMカーが注目されているようですね。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・手頃な価格でありさえすればいい。変な電子機器は不要だ。暖房と冷房と、ラジオが付いていればいいよ。ミニトラックが欲しい!




    ・20,000ドルで5速MTの新車のピックアップトラックを提供してくれればそれで満足だ。




    ・ディーゼルエンジン搭載のハイラックスはきっと飛ぶように売れるだろう。20km/L超で走れるピックアップトラックだ。ミニトラックだけじゃなく、フォードフィエスタやフォーカスみたいな手頃な価格の小型車も復活させてくれたらいいな。




    ・もしハイラックスとジムニーがアメリカで発売されたら、価格は魔法がかけられたように35,000ドル超になるような気がする。正直って、アメリカの消費者に値引きしてくれる自動車メーカーなんてないだろうね。




    ・ハイラックスはここオーストラリアで最も人気のある車種の1つだ。特にダブルキャブモデルが人気だね。




    ・スズキが米国市場から撤退する前の、昔のスズキサムライとジオトラッカー(初代エスクードのOEM車)をおぼえているよ。アメリカの自動車市場が常識を取り戻し、過剰な技術統合をやめるか、少なくともオプションとして提供するモデルが登場することを願っているよ。




    ・フィリピンにいる時にハイラックスを所有していたよ。あれは素晴らしいトラックだった。小型の2.8リッターディーゼルはとても燃費が良かったね。アメリカで販売されていないのは全く理解できない。明らかに政府と企業の腐敗が原因だ。




    ・俺は軽トラックがめちゃくちゃ欲しい!




    ・ジムニーやディーゼルエンジン搭載のハイラックスだけでなく、アジアやヨーロッパで販売されているような小型バンも見てみたいな。




    ・見せかけだけのCAFE規制を廃止してくれ。




    ・少なくとも、新車の軽トラックの輸入と公道走行は合法化するべきだ。




    ・70系ランドクルーザーがアメリカで販売される可能性はある?




    ・スズキサムライをまた販売してくれ!あれは今まで所有した中で最高の4×4だった。




    ・MTのスズキジムニーが欲しいな。メキシコで見かけたんだが、ミニGクラスって感じだった。




    ・もしここでジムニーが販売されたら迷わず買うよ。自分にとって、あれは最高のオモチャだ。


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