JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    タグ:ハイブリッド


    アメリカのめっちゃ丁寧なクルマ系YouTuberのThe Car Care Nutによる、「トヨタは全ラインナップをハイブリッド化しようとしているが、これは間違いなのか?」という動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・トヨタは顧客が既に料金を払っているサービスをサブスク化するという間違いを犯している。次は一体何だろう?シートヒーターや回生ブレーキをサブスク化するのか?
     ↑残念ながら、テスラは数年前に「完全自動運転」の有料化で道を誤ってしまった。クルマがまるでiPhoneみたいになってしまうと、ステアリングヒーターやシートヒーターなど、あらゆるものに料金を請求できるようになってしまう。




    ・マツダのエンジニアリングは、従来のトヨタオーナーが愛した全ての特性を備えていると評価されるべきだ。伝統的なパワートレインは信頼性が高いし、クルマはMade in Japanだ。




    ・この間、2019年式のレクサスLX570を買ったよ。今はどの自動車メーカーも粗悪品ばかり作っている。いずれは改善せざるを得なくなると思うけど、それまでは古いトヨタやレクサスをきちんと整備しながら乗り続けようと思う。




    ・ハイブリッドバッテリーにとって重要な要素は電力管理だと思う。最近のハイブリッド車はバッテリーの完全放電やフル充電を避けるため、バッテリー残量を40~80%に保つようプログラムされている。完全放電や完全充電はバッテリーへの負担が大きいから、低負荷の部分充電状態を維持する方がはるかに効率的なんだ。ダッシュボードのバッテリーアイコンには充電状態が表示されるけど、OBDⅡアダプターと対応するアプリがあれば、ダッシュボード上では満充電でもECU上では約80%しか充電されていない事が分かる。




    ・ハイブリッド車で以前から疑問に思っていた事があるんだが、なぜハイブリッドバッテリーに直接ダクトを付けなかったんだろう。通気口だとバッテリーの冷却に時間がかかると思う。バッテリーの温度はどうやって確認すればいいんだ?冷却に問題がないか確認うするために、温度計を付ける事もできるかもしれない。こういう改良は、このタイプのクルマのオーナーにとって非常に役立つと思う。
     ↑アリゾナのように気温が38℃を超える事が多いような暑い地域では、通気口が必要だ。冷却された車内の空気は、高温の外気よりもバッテリーにとってずっと良いからだ。




    ・頻繁なスタート/ストップがエンジンにどれくらい負担を掛けるのかが気になるけど、古いプリウスが今でも走り回っているのを見るとそれほどひどいものではないのかなと思う。唯一の不満は、トヨタが燃料タンク容量を小さくすることだ。航続距離を伸ばすために、標準的な内燃機関車と同じタンク容量を維持するべきだよ。まあ、これはあくまで個人的な意見だけど。




    ・NAのV6エンジンを復活させてくれ!
     ↑スコッティ・キルマー(アメリカのクセ強めクルマ系YouTuber)も、小型ターボエンジンに移行するのは間違いだと繰り返し語っているね。




    ・2025年式のカムリSEに乗ってる。これは自分にとって初めてのハイブリッド車だ。今の所は特に問題はないな。必要な機能は全て備わっている。オイル交換は8,000km毎に行っているよ。自分はもう退職したから、この規模の買い物で失敗するわけにはいかなったんだ。




    ・信頼性は設計の簡素さだけでなく、走行する環境条件によっても大きく異なる。ハイブリッドのランドクルーザーは、普通のガソリンやディーゼルのランドクルーザーと同様に、深い水たまりを渡る時に高い信頼性を発揮できるだろうか?




    ・ハイブリッドバッテリーはリサイクル可能なのかな?自分は2021年式のトヨタハイランダーハイブリッドに乗っているよ。これは今までで最高の買い物だった!




    ・北米トヨタについては分からないけど、ここイギリスではトヨタディーラーで毎年点検を受けるとそのたびに1年ずつ保証が延長され、最長で10年または10万マイル(約160,000km)まで伸びる。バッテリーの保証期間も毎年延長されて、最長14万マイル(約225,000km)まで保証されるんだ。




    ・ハイブリッド車に関して、DIYでできる事とできない事についての動画を作って欲しいな。




    ・トヨタシエナとプリウスのタクシーに乗った時にドライバーに話を聞いたんだけど、どちらもオリジナルのバッテリーで400,000km以上走ってたよ。




    ・問題はハイブリッドシステムの一般的な信頼性ではなく、バッテリーの故障が確実であるという事だ。エンジンやトランスミッションは15年とか20年とか持つかもしれないが、バッテリーはそうはいかない。必ず交換が必要になる。




    ・2024年式のRAV4ハイブリッドに乗ってる。このクルマには大満足だ。燃費は良いし、EVのように航続距離の不安もないし、本当に信頼できるクルマだよ。でも、もし古いながらも信頼できるトヨタの内燃機関車を持っている人がいたら、それを存分に楽しんで欲しい。そして壊れるまで乗って欲しい。



    アメリカのめっちゃ丁寧なクルマ系YouTuberのThe Car Care Nutによる、2026年モデルのトヨタカローラハイブリッドのレビュー動画に対する海外の反応です。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・「直噴エンジンではない」「ターボチャージャーは付いていない」…興味をそそられるね。
     ↑自分の2.0リッターのカローラはデュアルインジェクション(D4-S)だ。彼は1.8リッターエンジンの事を言っているんだろうな。下位グレードでしか選べないエンジンだ。かなり古い2ZR-FXE型だね。
     ↑信頼性は非常に重要だ。寿命の長さも同じだね。
     ↑信頼性とバルブのカーボン堆積帽子という2つの明確な利点がある。




    ・ターボ無し、直噴じゃない、シフトリンケージがケーブル式、プラグ/イグニッションコイルのアクセスは30秒以内、Made in Japan、メンテナンス性を考慮した設計、別体式ボールジョイント、プラスチック化が進む中で金属製部品を採用…まさに長期的な成功を約束する1台だ!
     ↑間違いないね。自分は2019年式のカローラXSEハッチバックに乗ってる。6速MTでJコード(管理人注:VINコード=車台番号がJから始まるクルマ。すなわちMade in Japnという意味)だ。素晴らしいクルマだよ。運転が楽しく、燃費も良く、信頼性も耐久性も抜群だ。通勤時の燃費も安定して15.3km/Lだよ。
     ↑自分は2024年式のカローラSEハイブリッドに乗ってる。SEグレードは確か全て日本製だったはずだ。




    ・「これ以上シンプルにできるだろうか」って言ってたが、できるさ。大きなタッチスクリーンからの光は気が散る。自分にとってはとても煩わしいものだ。小さなスクリーンを備えた低価格モデルを用意する必要がある。




    ・2017年式のカムリに乗ってる。とても気に入っているよ。メンテナンスは、6か月ごとのオイル交換などディーラーが推奨するサイクルに従って行っているよ。今は80,000kmだけど、300,000kmくらいまで乗れたらいいなと思ってる。自分は73歳だし、それくらいまで持ってくれたらいいな。そういえばそろそろフロントブレーキの交換が必要なんだが、ディーラーで交換してもらった方がいいんだろうか?できればなるべく節約したいんだ。




    ・先週末、2026年式のカローラハイブリッドSEを買ったよ。新車を買うのは20年以上ぶりだ。まだ2004年式のカムリも持っていて、そっちは走行距離が320,000kmを超えているんだ。このカローラハイブリッドも同じくらい走ってくれることを願っているよ。
     ↑納車おめでとう!そのクルマは君よりも長生きしそうだ。まあ、ちょっと悲しいけど、それも人生だ。
     ↑8,000km毎にエンジンオイルを交換し、80,000km毎にミッションオイルとクーラントを交換していれば、300,000kmは余裕だよ。トヨタ製のハイブリッドパワートレインはとても頑丈なんだ。




    ・2023年以降のカローラハイブリッドかプリウスが欲しいと思ってる。カローラを購入するのをためらう主な理由は、ハイウェイでのパワー不足とEGRの問題だ。プリウスの2.0リッターエンジンの方がいいのかなぁ。




    ・自分は2.0リッターガソリンエンジン搭載の2024年式カローラに乗ってる。ハイブリッドではないから電気系統のトラブルを気にする必要はなく、手間もかからず、購入費用や保険料も安く済んだ。これまで運転したどのクルマよりも燃費が良くて、おそらく30年は乗れるだろう。このクルマを選んで後悔する事はないね。




    ・昔2011年式のカローラに乗ってた。あれは気に入ってたよ。でももう二度と新車を買う事はないだろうな。今のクルマはまるでタブレットPCをくっつけてあるみたいだ。接続機能が多すぎるし、ダッシュボードの統合も進み過ぎている。自分が求めるのは冷房の効いた快適なクルマと、心地よいラジオだけだ。




    ・上位グレードのカローラとカムリの価格差は、カローラを選ぶ正当な理由になるほど大きくはない。カムリの下位グレードはカローラの上位グレードの装備をほとんど備えていて、燃費もほぼ同じでありながらパワーは上回っている。




    ・シンプルで信頼性が高く、基本に忠実なクルマ。これこそまさに自動車メーカーに求めているものだ。




    ・自分も数週間前に2026年モデルのカローラSEハイブリッドを買ったよ。今のところはとても気に入っている。燃費が良く、以前乗っていたクルマと比べると乗り心地はスムーズだし静かだ。カナダ仕様ではSEグレードにサンルーフが付いているが、これは気に入っているよ。インフォテインメントシステムの画面は8インチと小さめだけど、ボタンではなくダイヤルで音量調節ができる。だから画面の小ささは喜んで受け入れるよ。




    ・我が家では2004年式のカローラLEを新車当時から所有している。走行距離は296,000kmだ。雪がない時期の日常の足として乗っていて、ロードトリップにも何度も行ったけど、これまで一度もトラブルはなかったよ。インテリアもエクステリアも状態は非常に良好だ。でも今後160,000km走る間に、何らかの不具合が起きるんじゃないかと心配している。今のうちに手放した方がいいのかな?




    ・自分は2018年式のカローラSEに乗ってる。走行距離は240,000kmを超えているよ。とても信頼性の高いクルマだね。エンジン警告灯が点いたことはなく、今でもスムーズに走ってる。これまでに行ったのはエアフィルターの交換、オイル交換、タイヤとブレーキの交換といった定期メンテナンス程度だ。それだけだね。タコマか4ランナーに買い替えようと思っているんだが、まだガソリン価格が高騰しているから、もう少しの間はこの小さなクルマに乗り続けるつもりだ。
     ↑走行距離が伸びてきているから、イグニッションコイルの寿命が近づいている。新しいコイルとスパークプラグのセットの交換費用を確保しておくのをオススメするよ。トヨタ純正のコイルは1個約90ドル、デンソー製のイリジウムプラグは1個あたり約25ドルだ。




    ・2026年式のカローラハイブリッドXLEを買ったよ。このクルマに欠けているのは運転席のランバーサポート調節機能だ。この機能は見落としていたなぁ。試乗中に確認するのを忘れてたんだ。




    ・出張で4日間このクルマをレンタルしたんだが、とても気に入ったよ。実際とても運転しやすいし、ちゃんとスピードも出る。カローラを買うなんて今まで考えた事もなかったけど、レンタル期間が終わる頃にはもしかしたら買うのもアリかなと思うくらいだった。SEグレードはサスペンションが優れているから、もし買うとしたらSEグレードを選ぶよ。




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    ※後日URL発行


    2026年モデルのトヨタカムリXSEのレビュー動画に対する海外の反応です。日本に来るのが楽しみ!






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・我が家では新車のカムリLEを買ったよ。このグレードを選んだ理由はより小さい16インチのホイールが装着されているからだ。このレビューでも言及していた通り、シートが固くてクッション性が不足していると思ったからね。パーフェクトなクルマではないが、燃費は市街地で21.2/kmL、ハイウェイでは20km/L少々で安定しているよ。このグレードにはガレージドアオープナー、ブラックバッジ、有料色のスーパーソニックレッドの設定など、いくつかの便利なオプションがある。ディーラーは着色ガラスと衛星ラジオ3か月分の利用料をサービスしてくれた。標準のオーディオは問題ないよ。我々は南部に住んでいるからAWDは必要なかった。このクルマを手に入れて3か月、5,000kmほど走ったが、こいつは素晴らしいクルマだと思ってる。




    ・もしまた新車を買う必要が出てきたら、カムリ、カローラ、シビック、アコードあたりを検討するよ。SUVやクロスオーバーはいらないな。選択肢はこれくらいで十分だ。今は2019年式のホンダインサイトに乗っていて、走行距離は160,000kmだけど燃費は20~21.6km/Lくらいだ。非常に好調だね。クルマはトヨタかホンダを選んでおけば間違いないよ。




    ・TNGAプラットフォームを採用しているトヨタ車のほとんどは、ドアを閉めた時に「ドスン」というような重厚感のある音はしない。これはクルマの品質を否定しているわけではなく、単にレクサスなどの高級ブランドで採用されているような遮音材が使われていないだけだと思う。




    ・2023年式のV6エンジン搭載のカムリXSEに乗ってるよ。シートは快適だね。州を横断して片道2時間半かけて往復するドライブを日常的にしているよ。パノラミックルーフは気に入っているが、シェードの不具合があってこの間交換してもらったんだ。自分は20年間タンドラに乗っていたが、この小型のカムリXSEは運転しやすいし快適だと思う。




    ・自分も数週間前、この動画のと全く同じクルマを買ったよ。まだ3,000kmちょっとしか走っていない。燃費は18km/Lくらいだね。このクルマはとても気に入っているよ。とてもキビキビ走ってくれる。スポーツモードでアクセルを踏み込むとあっという間に加速するんだ。ホイールスピンするほどではないが、十分なパワーがある。このカムリはトヨタが提供する最高のパッケージだと思う。妻のレクサスと同じ装備が全て揃っているのに、そっちより27,000ドルも安いんだ。このクルマにはベルトもスターターもオルタネーターもない。モーターが搭載されていて、必要に応じてエンジンを始動させ、メインバッテリーを充電し、前進・後退の駆動力を提供してくれる。ぜひともこのカムリに乗ってみて欲しいね。




    ・2025年式のカムリLEに乗ってる。シートは快適で、硬すぎるとは全く感じないよ。LEのシートはXSEのものよりもソフトなのかな?




    ・以前はV6エンジン搭載のカムリに乗ってた。レギュラーガソリンで286馬力出ているやつだ。広々とした4ドアセダンでレザーシートが付いていたのに、ノーマルのS2000をぶっちぎることができたんだ。新しいカムリではもうそんなことはできないだろうね。




    ・カムリSEに乗ってる。こいつは最高だよ。確かにLEの方が乗り心地はスムーズだけど、それはホイールが大きな要因だと思う。とはいえ、市街地とハイウェイを合わせた平均燃費は17~19.5km/Lくらいだ。最近ガソリンを満タンにしたらレギュラーが6.7ガロン入ったが、24.33ドルしかかからなかったよ。LEグレードもいい選択肢だと思ったが、どうせ同じ金額を出すならもっと良いシートともっとグッドルッキングなエクステリアが欲しかったんだ。以前乗っていたセリカと比べると、燃費が良くて運転しやすく、人や荷物を運ぶのも楽になったよ!




    ・2026年式のAWDのカムリXSEに乗ってる。サスペンション、ステアリング、アクセルペダル、シートが少し硬いと思うな。基本的にはポルシェを運転しているような感覚だ。




    ・これは全体的に見て優れたクルマだよ。エンジンはしっかりしていて信頼性が高く、燃費も良く、リセールバリューも高い。最上級グレードのXLEはレクサスES350と同じ価格だけど、リアシートヒーター、電動格納ミラー、デジタルルームミラーなどの装備が欠けているんだよね。




    ・2025年モデルのカムリSEに乗っているが、シートはとても快適でソフトだと思ってるよ。もしかしたらグレードによって違いがあるのかもね。




    ・2025年モデルのカムリXSEに乗ってる。この価格帯なのにメモリー機能付きシートがないのは残念だ。それとシートが硬すぎて、長距離ドライブは快適ではないね。




    ・確かにこれは高価だけど、運転するのはすごく楽しいし、このXSEグレードならほぼ全ての装備が揃っている。問題は価格だけだな。1~2年待って中古で買うのが賢明だろうな。




    ・カムリは悪くないクルマだけど、価格を考えたらマツダCX-50ターボプレミアムプラスの方がいいと思う。




    ・ぶっちゃけ自分は硬いシートの方が好きだ。ソフトすぎると快適だと感じないんだ。




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    2026年モデルのホンダシビックスポーツツーリングハイブリッドのレビュー動画に対する海外の反応です。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・これは自分にとって初めてのホンダ車だ。買ってから半年経つけど、今でも運転するのが楽しいんだ。以前はもっと速くてスポーティーなクルマに乗っていたが、このシビックの楽しさにはいつも驚かされる。普段使いに最適なクルマだね。
     ↑自分は9年間乗った2017年式シビックから乗り換えた。まだ1,600kmしか走っていないけど、後悔は全くしていないよ。乗り換えて本当に良かったと思ってる。ハイブリッドシステムを最大限に活用するために効率的な運転を心掛けた結果、運転するのがこれまで以上に楽しくなったんだ。今後何か問題が起きるかどうかは分からないけど、運転体験は各段に向上したよ。




    ・この間、ハイブリッドのシビックスポーツツーリングを買ったんだけど、いやはやこれはすごいクルマだよ。初めてのホンダ車だけど、これは素晴らしい。気に入ったよ。




    ・シビックの改良を止めない姿勢は本当に素晴らしいと思う。




    ・今は2016年式のシビックツーリングセダンに乗ってる。走行距離は252,000kmだ。この新モデルへの買い替えを検討したけど、今乗ってるシビックはスイス製の時計のように正確に、そして何の問題もなく走り続けている。




    ・自分のは2025年モデルだけどこの動画のと同じ仕様だ。あと数週間で買って1年になる。自分にとっては完璧なクルマだね。確かに冬の寒い時期はは燃費が19km/Lくらいまで落ちたけど、暖かくなると21km/Lを超えてきた。そしてこれは自分がこれまでに所有した中で一番速いクルマでもある。




    ・今朝、このシビックを見に行ってきた。我が家ではアコードを買う事に決めたけど、このシビックは本当に素晴らしいクルマだと思う。




    ・自分は今年中にこのシビックを手に入れるつもりだ。




    ・シビックに大画面を望む人なんていないよ。このクルマの画面の大きさは完璧だ。




    ・我が家ではこのシビックのセダンをリースで乗ってる。月額370ドルの割には素晴らしいクルマだよ。速くてスムーズで、ハンドリングも良く、燃費も悪くない。この価格でこれ以上のクルマは他にないだろうね。




    ・自分はクルマを5台持っていたんだが、それらを整理する必要があった。2019年式の日産フロンティア、2020年式のレクサスGX460、そして2025年式のシビックハイブリッドを残すことにしたんだ。2022年式のポルシェケイマンGTSと2024年式のGRカローラは手放したよ。このシビックは何でもこなしてくれるし、楽に20km/L以上で走れるんだ。




    ・ホンダクロスツアーがミニハッチバック&ハイブリッドとして復活した!自分もこのシビック買おうかな。




    ・カテゴリーが違うのは承知しているが、もし自分がカムリXSEを買わなかったら、間違いなくこのシビックを買っていたと思う。シビックは素晴らしいクルマで、購入する人は皆、非常に賢明な選択をしていると思う。




    ・このシビックに乗って1年半になる。ホンダのインフォテインメントシステムは、目の前に大きなスクリーンがあるクルマよりもシンプルで使いやすいと思う。スタッドレスタイヤを履かせれば雪道でも快適に走る事ができるよ。自分は20代前半の男性で、リアシートに人を乗せる事はほとんどないから後席用のエアコン吹き出し口は特に気にしていないね。とにかくこのクルマを選んで本当に良かったと思ってるよ。




    ・先日このシビックを買ったよ。以前はアウディA5スポーツバックに乗ってたんだ。実用性と信頼性がとても気に入っているよ。ただ、ステアリングヒーターとAWDがあればもっと良かったと思う。




    ・航続距離を伸ばすためにもっと小さなホイールを履かせるべきだよ。純ガソリンモデルがハイウェイでほぼ同じ燃費を達成しているのは興味深いね。




    ※※※過去記事を再掲します※※※



    2023年モデルのホンダCR-Vハイブリッドに対する海外の反応です。2.0リッターで、システム全体の出力は204hp、34.2k・mとのこと。価格は32,450ドルから、だそうです。

    見た目がカッコよくていいな、と思っていましたが、昔のCR-Vが好きな人々にとってはそうでもないようで…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・とてもビューティフルなクルマだね。現代的な乗り物をより安価に提供するのは非常に魅力的だ。CR-Vは相変わらずすごいな。




    ・ずいぶんデカくなったなぁ。もうホンダパイロット(日本未発売の3.5リッタークラスのSUV)並みじゃないか。テールライトがちょっとGMっぽいな。アメリカ仕様にもムーンルーフがあればよかった。まあ、全体的には悪くないな。




    ・CR-Vハイブリッドを待ちながら亡くなった人に敬意を表し、1分間の黙とうを捧げよう。




    ・かつてCR-Vを所有していたが、新しいCR-Vどころかどのホンダ車も買う気にはならないよ。




    ・見た感じは素晴らしいね。




    ・ちょっとボルボXCっぽいね。気に入った!




    ・ディーラーがプレミア価格を付けない限り、競争力のある価格だと言えるね。




    ・こいつはホットケーキみたく飛ぶように売れるだろう。




    ・CR-Vハイブリッドが気に入ったよ。これかRAV4のどちらかを買おうと思っていたが、CR-Vにはスペアタイヤが搭載されていないのに気づいてしまった。申し訳ないが、RAV4を買うことにするよ。




    ・OMG!カッコよくなったなぁ。




    ・0:20あたりを見てもらいたいんだが、どうしてフロントエンドにエキゾーストみたいなのが付いていて、フォグランプが付いていないんだ?
     ↑きっとバックするときにそこがエキゾーストになるんだよ。




    ・自分にとっては高すぎるし、どうせディーラーは3,000~5,000ドルくらいのプレミアを上乗せしてくるだろうな。
     ↑もっといい仕事見つけなよ。




    ・スペアタイヤがあれば良かったんだけどなぁ。
     ↑これがスタンダードになりつつある。フルサイズのスペアタイヤやテンパータイヤはもう搭載されなくなっているよ。ヨーロッパの自動車メーカーがこのトレンドを作ったんだ。
     ↑ガソリン車の方にはスペアタイヤが装備されているよ。ハイブリッドはその場所にバッテリーが置いてあるんだ。




    ・ビューティフルでハンサムなSUVだ。ホンダはいい仕事をしたな。




    ・ベンチレーション付きシートやパノラミックルーフ、HUD、フルデジタルのメーターパネルがないのはCR-Vにとって大きな失敗であり失望だ。ホンダは他のメーカーとの競争のためにそれらを追加すると思ってたよ。




    ・こいつの燃費はどのくらいなんだ?ハイブリッド車なんだから、最も重要な数字だと思うんだが。
     ↑都市部で17.0km/L、ハイウェイで14.5km/Lって言ってただろ。よく聞いとけよ。




    ・以前に2台のCR-Vに乗っていて、このCR-Vハイブリッドを購入した自分からすると、これは史上最高のCR-Vと言っても差し支えはない。まあ、言ってみれば実用的で派手さの少ない、より遅いRDX(アキュラブランドの3.5リッタークラスのSUV)って感じかな。驚くほど静かで乗り心地も良く、ハンドリングも良好だ。パワーも申し分ないね。最新で最高の安全機能は全て含まれている。非常に精巧に作られた、快適で広々としたクルマで、あらゆる面で優れているといえる。同価格帯のどのコンパクトSUVよりも乗り心地が良く、走りも優れている。もっとスポーツ性やラグジュアリー性を望むならRDXを選べばいいけど、得られるのはより強力で燃費の悪いエンジンと豪華な室内くらいだね。




    ・ホンダ製のVWティグアンって感じだな。ティグアンみたく退屈でありきたりなものだけど、信頼性はこっちの方が高い。




    ・見た目は素晴らしいけど、2.0リッターで14.5km/Lなの?2.5リッターのフォードエスケープは2020年モデルでも17.0km/L走れるのに。ちょっとガッカリだな。




    ・リアシートの足元スペースが0.6インチ拡大したなんて言う必要あるか?意味のない数字だ。
     ↑それなりの量だよ。前のモデルでは膝がシートに当たっていたけど、このモデルでは当たらなくなったからね。

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