JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

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    タグ:トヨタ


    Autocar Indiaによる、トヨタハイラックスのレビュー動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、インド人の反応↓↓↓





    ・「インテリアはあまり変わっていない」と言っていたけど、ダッシュボードは完全に変更され、改良されているよ。




    ・トヨタのロゴをTOYOTAの文字に変更したのは最高の決断だった。見違えるほど素晴らしくなったね。




    ・2047年頃になったらこのハイラックが買えるかな。




    ・旧モデルの方がグッドルッキングだったな。




    ・このハイラックスを好きになりたいんだけど、本当に難しい…




    ・タッチスクリーンではなく物理ボタンを使うのはとても気分がいい。




    ・ピックアップトラックのレビューをするなら、リアサスペンションも見せて欲しかったな。板バネ?それともコイルスプリング?これだけのストローク量があるならコイルスプリングかな。




    ・インドでは、ハイラックスはピックアップトラックとして使われる事はなく、渋滞の激しい交通の中で存在感を誇示するために使われる。




    ・これは憧れのピックアップトラックだ。




    ・これはバイオ燃料に対応しているのかな?




    ・マニュアル車ってあるのかな。




    ・オートエアコン付いてないのかよ…




    ・このフロントバンパーのデザインはどうかなぁ。あんまりいい感じじゃないな。




    ・つまりこれはマイナーチェンジって事?




    ・旧モデルと比べると、フロントフェイスがちょっと奇妙に見えるな。





    初代AW11型のトヨタMR2の中古車バイヤーズガイド的な動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・自分もこのMR2に乗ってる。とても気に入っているよ。通勤というありふれたドライブでさえ楽しくなるんだ。どこに行ってもみんなに褒められるんだ。整備はとても簡単だよ。それに何といっても、リトラクタブルヘッドライトが付いているんだ!




    ・鮮やかなブルーのインテリアが素晴らしいね。




    ・中古のトヨタMR2の問題点?それはドライバーだ。




    ・俺はこの時代のクルマが大好きだ。




    ・このMR2のインテリアは新車同然だなぁ。




    ・つい最近この初代MR2を買ったんだ。目立ちすぎることはないけど存在感は抜群で、出かけるたびにすれ違う人から親指を立てられたり褒められたり、声を掛けられたりするんだ。




    ・この次のモデルのSW20型も素晴らしいけど、この4A-GE型エンジンはまさに傑作だ。そして維持費もかなり安くあがる。1t以下の車体に90kW、140Nmのパワーは強烈だ!




    ・このMR2はミントコンディションだな。本当に素晴らしい。




    ・20代の頃、1986年モデルのトヨタMR2に乗ってたよ。エンジンは4A-GE型だった。あれは本当に素晴らしいエンジンだったよ!絶対に壊れないエンジンだった。レッドゾーンは7,700rpmだったんだが、しょっちゅうそこまで回して乗ってたんだ。15年以上所有していたけど、故障したことは一度もなかったよ。




    ・このモデルのMR2に6年間ほど乗っているが、必要だった修理といえばオルタネーターの交換くらいだ。このエンジンは本当に素晴らしいね。サウンドもパワーの出方も最高だ。1.6リッターエンジンにしては比較的早い段階からトルクを発揮してくれる。40年前のクルマとは思えないくらいに驚くほどスムーズに走ってくれるんだ。本当に気に入っているよ。




    ・スーパーチャージャー搭載のMR2に26年間乗っているが、本当に気に入っているよ。




    ・自分はこのクルマを10年以上所有していたよ。一度も故障したことはなかったな。これまでに乗ったクルマの中では最高だった。息子が生まれた時に売らざるを得なかったんだが、その事は息子と顔を合わせるたびに話しているよ。




    ・1987年式のMR2にホンダのK24型エンジンをスワップしたんだが、これはマジでヤバいぞ。予想をはるかに超えているんだ。




    ・自分もこれと全く同じAW11型のMR2を持ってる。インテリアはブルーよりもブラックの方が好みだな。これは最も素朴かつアナログなドライビング体験を提供してくれるクルマの1台だ。当時のトヨタは本当に素晴らしいクルマを作っていたよ。自分のは走行距離が360,000kmで車齢は37年だけど、今でも走りは最高だ。本当に素晴らしいクルマだよ。




    ・これは最高にBadassなクルマだ。






    2026年モデルのレクサスGX550とトヨタランドクルーザー250の比較動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・GX550オーバートレイル+に乗ってる。最初はエアコンの物理的な操作系がないのが気に入らなかったけど、今ではダイヤルで希望の温度に設定すればそれで済むことに気が付いたよ。パネルをいじる必要はほとんどないから全く問題ないね。あと、GXの方が荷室がずっと広いんだ。だから自分がこのクルマを買うときは、ランドクルーザー250は比較対象にはならなかったね。GX550の合成皮革のシートに文句を言う人がいるが、素材に関係なく、ランドクルーザー250よりもこっちの方がずっと快適だと感じたよ。街乗りでもGXの方がずっと快適で静かだ。ランドクルーザー250も好きだけど、自分にとってはGX550の方がずっと良い選択肢だった。




    ・7:07の、あのGX550のアーティキュレーションを見てみなよ。




    ・成功のカギは、高度なテクノロジーよりもむしろルーズな路面の急斜面でのトラクション性能にある。タイヤの種類、それからトレッドパターンがどれだけ路面に適しているかが、丘の頂上までたどり付くための主な要因になる。




    ・5代目のトヨタ4ランナーにはKDSSが搭載されていたが、あれは画期的な機能だったね。街乗りの時のボディロールは非常に少ないが、オフロードではサスペンションの可動域が広がるんだ。




    ・こんなに高級なクルマなのにオフロード性能がとても素晴らしい。




    ・タイヤの空気圧を下げれば、GX550はクロールコントロールを使うだけであの坂を登りきれたんじゃないかな。




    ・ランドクルーザーの燃費を2km/Lほど向上させたいなら、ルーフラックを取り外すといい。自分はそれについて調べてみて、実際にやってみたらうまくいったんだ。今では1,500ポンド(約680kg)のトレーラーをけん引しながら9.8km/Lの燃費を実現しているよ。




    ・A-TRACは、ブレーキを使ってタイヤの空転を止め、トラクションのある側のタイヤに動力を送るよう強制するシステムだ。デフロックみたいなものだな。MTSは、トラクションコントロールのオフロードモードのようにホイールスピンを許容または抑制する。オフロードでは、泥や砂などの地形を通過するためにホイールスピンが必要になる場合もある。フロントデフロックが最適だけど、A-TRACも役に立つよ。




    ・丸目のヘッドライトがランドクルーザー250をよりクールに見せている。




    ・レクサスの頑丈なリアデフは、9,000ポンド(約4,000kg)のけん引に重要だ。




    ・前後両方にデフロックを取り付けるのか正解だろうなぁ。




    ・俺は2026年モデルのレクサスGX550を買うぞ!…2036年頃には。




    ・どちらも気に入っているけど、GX550はまさに最高だと思う。個人的にはどちらも航続距離が短いのが難点だと思うね。燃料タンクをもっと大きくすればいいのにな。




    ・自分はランドクルーザー250の方が好きだけど、上位グレードでは丸目ヘッドライトを選べないんだよな。だから今乗ってる200系ランドクルーザーに乗り続けることにするよ。




    ・片方のクルマには約6,000ポンド(約2,700kg)の車体を動かす役割を担う、小さくて甲高い音を立てる4気筒ターボが搭載されていて、もう片方には欠陥があり設計の悪いV6ツインターボが搭載されていて、現在リコール対象となっている。トヨタはいったいどうなっているんだ?






    ※※※過去記事を再掲します※※※

    トヨタUSAによる、エンジンの仕組みの解説動画に対する海外の反応です。

    エンジンの各部の名称や燃焼サイクル、直列、V型、水平対向などのエンジン形式、それからトルクと馬力について等、とても詳細に説明してくれています。すっかり見入ってしまいました…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・この動画が全然伸びないなんて信じられない。アニメーションと説明は素晴らしい!
     ↑こういうのは、ちゃんと観ておく必要がある人ほど観ないんだよね。彼らはきっと気にしないんだろう。
     ↑これを観ればIQが上がりそうだ。




    ・このビデオは非常に明確かつ簡潔だ。本当によくできている。




    ・この動画を作ってくれてありがとう!自分は整備士になるために勉強中なんだ。これは基礎を学ぶのに最適な動画だ。




    ・シンプルでわかりやすい説明だった。でも、トルクはポンドフィートじゃなくてフィートポンドで測定されるって習ったなあ。




    ・エンジンを説明する方法としてはとても素晴らしい。本当に助かるよ。




    ・これはクールだ!今月に運転免許を取得する予定で、クルマの仕組みについて基礎から知りたいと思ってたんだ。ありがとう!
     ↑君のアイコンはフォルクスワーゲンのロゴで、名前にフォードって入ってて、そしてトヨタの動画を観ているのか。




    ・エンジンの排気量を計算することをCCingと呼ぶ。単位は立方センチメートルだな。他のシステムも使われているけど、これが最もクールに聞こえる。




    ・トヨタUSA、完璧なビデオをありがとう!




    ・スコッティキルマー(アメリカのクセ強め車系YouTuber)もこれなら黙って観ているだろうな。




    ・自分はこれからトヨタ車を買う予定だよ。信頼性には定評があるからね。




    ・この洗練されたエンジンの原型は1876年に設計されたということを考えるとクレイジーだ。




    ・どうかトヨタタンドラ(北米専売のフルサイズピックアップトラック)のPHEV版を出してください…




    ・これは最高だな!ありがとう!




    ・素晴らしい動画だね。トヨタに敬意を表したい。




    ・もっと重い荷物を運べるヘビーデューティーなタンドラって出ないもんかねぇ。
     ↑日野を買おう。あれはトヨタの大型トラックみたいなもんだ。




    ・トランスミッションに関する解説動画も観てみたいな。




    ・タンドラにディーゼルは搭載されるんだろうか?




    ・とても素晴らしい説明だった。他のビデオよりも優れているね。




    ・ハイブリッドに関する動画も作ってください!




    ・分かりやすかった。ありがとう!








    ※※※過去記事を再掲します※※※

    トヨタUSAの、ディーゼルエンジンの解説動画に対する海外の反応です。アメリカではディーゼルは一般的ではありません。3tクラスのいすゞエルフですらGMのV8ガソリンエンジンを搭載しているくらいです。しかし、ピックアップトラックの愛好家やオフロードを走る人たちにはディーゼルは根強い人気があります。ヘビーデューティーな使い方をするには、やっぱりディーゼルのトルクが必要ですもんね。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・ディーゼルエンジンを搭載したヘビーデューティーなトヨタタンドラ(北米専売のフルサイズピックアップトラック)を想像してみてくれよ。
     ↑トヨタはヘビーデューティー仕様のタンドラは作らないだろうな。アメリカ以外では、素晴らしいディーゼルエンジンを製造しているんだけどなぁ。




    ・トヨタUSAは、ディーゼルターボの4ランナー(ハイラックスサーフに相当するSUV)、タコマ(北米専売のミドルクラスピックアップトラック)、タンドラを発売する必要がある。それらはきっと大人気になるだろう。
     ↑自分はまだそれを待ってる。トヨタ!!Let's Go!!




    ・こういう解説動画は大好きだ。




    ・もしトヨタがディーゼルのタンドラを出してくれたら、自分は100%それを買うだろう。




    ・トヨタはここアメリカでディーゼル車を販売していないのに、どうしてわざわざこんなビデオを作ったんだ?
     ↑もしここでディーゼル車を販売することになったら、自分は列の1番目に並ぼうと思ってる。
     ↑自分も列に並ぶ!前金だって用意するさ。




    ・適切なクルマにディーゼルを搭載してくれれば、それは自分にとって初めてのトヨタ車になるだろう。もちろん究極はタンドラに直6ディーゼル+PHEVだね。EVモードの航続距離はそれほど必要ではない。現場で使える発電機として使うことができれば、他のピックアップトラックよりも際立つ存在になるだろうな。




    ・ディーゼルのタコマと4ランナーを導入してください。




    ・北米には、ディーゼルに夢中な顧客が少なからずいる。VWがディーゼルでやらかした後、徐々にではあるけど人気は復活してきているよ。自分は1.6リッターのディーゼルターボ搭載の2018年式のシボレーエクイノックス(2,000~2,400ccクラスのクロスオーバーSUV)に乗ってる。ディーゼルは素晴らしいよ。ハイウェイでは20km/Lくらいで走れるし、トルクも十分だ。134馬力で6ATだよ。シボレークルーズに搭載されていた6MTがあれば最高だったな。




    ・タンドラにDPF(すすを捕集するフィルター)とアドブルーを必要としないディーゼルエンジンを搭載すれば、マーケットを支配できる可能性がある。自分はDPFとアドブルーの問題を避けるために2006年式のカミンズ(北米のディーゼルエンジン製造大手)に乗ってるよ。




    ・お願いだからトヨタ車にもディーゼルを用意してくれ。自分は1996年式のディーゼルのメルセデスに乗ってる。とても気に入ってるんだ。ターボディーゼルを搭載した4ランナーやタンドラ、或いはディーゼルを搭載したレクサスやワゴンがあってもいいと思ってる。




    ・タンドラにディーゼルを載せるとかは置いといて、素晴らしいビジュアルと分かりやすい説明だったよ。




    ・確かにディーゼルの4ランナーやタコマは欲しいな。アメリカ人は長いこと待ってるよ。




    ・ピックアップトラックにディーゼルエンジンとハイブリッドシステムの両方を搭載できたらいいのにな。




    ・北米でディーゼルエンジンのトヨタ車が発売されるのを待っているうちに歳を取ってしまった…




    ・トヨタには、ディーゼル搭載の新しいプラットフォームを作って欲しいと思っている。ヘビーデューティー仕様のピックアップトラック市場はフォードGMが支配しているけど、そこにタンドラで殴り込みをかけるんだ。そしてその2大メーカーを引きずりおろして、信頼性の高さを武器にさらに多くの顧客を呼び込む。きっとうまくいくよ!




    ・ディーゼルのトヨタが欲しい!自分は3.0リッターディーゼルターボ搭載の25年落ちのランドクルーザーに乗ってる。とても気に入っているんだ。5MTか6MTにディーゼルエンジンを組み合わせた、信頼性の高いトヨタ製のトラックがあればいいのになって思う。




    ・今年初めにディーゼルのシボレータホを買おうとしていたけど、半導体不足のせいで計画が狂ってしまい、欲しい車種を注文できなかった。もしこの動画が、トヨタが北米市場にディーゼルをもたらすことを示唆しているのであれば、自分はタホよりもディーゼルの4ランナーかセコイア(トヨタの北米専売のフルサイズSUV)を買いたいと思う。お金を払う理由を作ってくれ。




    ・もしトヨタがディーゼルをアメリカに持ち込んだら、作るものは全て売れるだろうな。自分はディーゼルのシボレーコロラドとディーゼルのVWゴルフを気に入って乗ってる。どちらも素晴らしいクルマだけど、トヨタほど素晴らしいとは言えないな。
     ↑問題はアメリカ環境保護庁がトヨタを引き留めている事だ。トヨタはそのつもりだろうと確信しているよ。




    ・トヨタのディーゼルテクノロジーをアメリカにも持ってきてくれ!




    ・トヨタが北米にディーゼルを持ち込むとしたら、それはおそらくピックアップトラックになるだろうね。でも、ぜひともディーゼルエンジン搭載の乗用車も見てみたいな。




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