JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    タグ:トヨタ


    90年代のコンパクトカー「ターセル」に対する海外の反応です。どこにでもある手頃なクルマだったので、懐かしく思う人が多いようですね。

    どういうわけか、こういう小さく実用的なクルマに惹かれてしまいます…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・昔ターセルを持ってたよ。この動画を観て涙目になった。このクルマはハッピーだったし生き生きしていた。ターセルを所有していた時は、自分もハッピーだったし生き生きしていた。今はただ生きているだけだ。




    ・350馬力のランエボのレビュー動画は確かに素晴らしいけど、この動画は自分にとってとてもお気に入りのものだよ。
     ↑分かる。こういうクルマとともに我々は成長してきたんだ。そして今は消えつつある。




    ・よく言われるように、速いクルマをゆっくり走らせるよりも遅いクルマを速く走らせた方が楽しい。
     ↑いやーしかしオートマのターセルじゃちょっと…
     ↑確かにそうだ。自分は2009年式のカローラを持ってるが、ハイウェイで150km/hくらい出すのは楽しいな。




    ・自分はかつて1999年式のターセルに乗っていた。とても素晴らしいごく普通のクルマだったよ。A地点からB地点まで、いつも間違いなく良好な燃費で移動することができた。2回クラッシュしたけど修理して乗り続けたよ。これこそクルマのあるべき姿だ。




    ・このターセルは「90年代のエコノミーカー」の定義みたいなもんだな。
     ↑確かに、90年代のエコノミーカーをAutomation(クルマを作るPCゲーム)で再現したものみたいだ。




    ・おばあちゃんからお下がりでもらう定番のクルマだ。
     ↑まさにそれ。うちの妹がおばあさんから1994年式の超低走行のターセルをもらってたよ。最後にはヘッドガスケットが吹っ飛んだけど…
     ↑うちのおばあさんはこの動画とほぼ同じターセルを持ってた。めちゃくちゃ酷使してたな。
     ↑自分は2001年式のマツダプロテージュ(ファミリアの海外での名前)をおばあさんからもらったよ。2016年にもらったんだけど、走行距離はたった1万km少々だった。初めてのクルマとしては素晴らしいものだったよ。




    ・正直、自分はこういうクルマが好きだ。トヨタターセルには、とてもシンプルで崇高な何かがある。派手なものは何もないけど、自分が求める事をしてくれる。いつもそばにいてくれる心強い味方だね。オーナーがこいつの世話をしてやれば、こいつがオーナーの世話をしてくれるんだ。




    ・ターセルはいつか乗りたいクルマだ。特にホワイトで2ドア、MTのやつに乗りたいな。ここグアテマラでけっこう見かけるね。よくメンテされたものでも手頃だという事は、このクルマをよりクールにしていると思う。




    ・このクルマは愛らしい。所有した事はないけどノスタルジーを感じるね。欲しいなぁ…
     ↑こいつはとてもキュートだ。
     ↑コロンビアで見かけたクルマを思い出す。
     ↑自分は1999年式ターセルを持ってる。こいつはほぼ壊れているようなもんだけど、エンジンだけは快調だ。もう35万kmは走ったな。こいつのことは死ぬほど気に入っているよ。




    ・ターセルを大声で探し回ったけど、見つかったのはエコー(トヨタプラッツの海外での名前)だけだった。
     ↑なかなか深いコメントだ。
     ↑エコーでハイウェイの車線変更をする時は怖いよね。
     ↑自分はターセル、エコー、ヤリスの聖なる三位一体を乗り継いだことがある。3台での走行距離の合計はほぼ160万kmだった。




    ・ターセルは1998年あたりまで生産され、ダッジネオンは2005年まで生産されていたけど、今でも路上で多く見かけるのはターセルの方だ。
     ↑それはつまり、ダッジネオンが犬のクソ同然だったからだよ。
     ↑ダッジネオンはヘッドガスケットに深刻な欠陥があったんだ。コルク製のヘッドガスケットはシリンダーの圧力に耐えることができなかった。アフターマーケットのメタル製のものに交換されることが多かったんだ。でもそっちはそっちでサビの問題があった。
     ↑自分が住んでいる所では、ターセルは今でもよく見かける。ネオンはなかなか見ないね。たまに見ても、大抵はボロボロだ。




    ・手動で開ける窓から、あの頃の夏の匂いがするようだ。当時が懐かしい。




    ・1997年式のティールグリーンのターセルを持ってる。今でも完璧に動いているよ。4年前に買ったけど、大きなトラブルはひとつもない。とても気に入ってるよ。もっと評価されるべきクルマだ。




    ・手入れの行き届いた90年代のクルマを見ると、いつも考えさせられてしまう。このクルマは、1990年代生まれの人よりも程度がよさそうだ(自分を含む)。
     ↑クルマのパーツはアメリカのヘルスケアより安いし、このクルマには90年代生まれのアクティブなライフスタイルほどの負担が掛かっていないからさ。
     ↑わかる。わかるぞdude。
     ↑自分も同じだ。キレイな1999年式の日産マキシマを持っているからよく分かるよ。




    ・2004年あたりに、うちの嫁に1996年式のターセルを買ったんだ。その時は10万kmくらいで、一時的な通勤用として手に入れた。あれから何年も経つけど、今でも毎日乗っている。20万kmを少し超えたくらいだ。嫁のクルマとしてフルオプションの2018年式のシボレーマリブを買ったんだけど、彼女はそっちが好きじゃないみたい。「テクノロジーが多すぎる!」だってさ。




    ・どうして自分はいつも90年代のトヨタ車に興奮するんだろう?
     ↑コスパを考えると、1990年~2004年あたりのクルマが最高水準だ。この年代のクルマの信頼性と寿命は過小評価されているよ。
     ↑基本的に90年代のクルマは防弾並みに頑丈だからな。
     ↑お前だけじゃないぞ。
     ↑90年代後半のトヨタ4ランナー(ハイラックスサーフの海外での名前)は完璧なサイズのSUVだった。最近のSUVは笑えるくらいデカすぎるよ。




    ・自分が気に入っている数少ない90年代のセダンのうちの1台だ。たぶん自分が歳を取ったせいもあるかもしれないけど、ベーシックで燃費のいいセダンが好きなんだ。




    ・自分もまだターセルに乗ってる。今でも15km/Lは走るし、加速も力強く、今日の交通の流れには簡単についていける。自分はこのターセルがとても気に入っている。キープし続けるよ。




    ・素晴らしいレビューだった。これこそ自分が今でも90'sの日本製コミューターを愛している理由だよ。




    ・母親が1991年式のターセルに14年間乗ってたよ。自分が子供の頃だったな。カセットデッキで母親のミックステープを聞いた記憶がある。クルマは一番ベーシックなグレードだったと思うな。MTで2ドアクーペで、助手席側のドアミラーやデフロスターは付いてなかった。間欠ワイパーもなかったな。でも永遠に走り続けるようなクルマだった。




    ターセル ジョイナスエクストラL(トヨタ)【中古】 中古車 セダン グリーン 緑色 2WD ガソリン
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    NGK エヌジーケー プラグコード TOYOTA トヨタ ターセル EL43 H2/9〜H4/8 RC-TE75
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    タイロッドエンド トヨタ ターセル 型式EL41/EL43/NL40の右アウター用 三恵工業 SE-2941 | タイロットエンド TOYOTA ガタ 異音 車 車用 車検 車検部品 部品 ボールジョイント
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    VELOCE ベローチェ ブレーキローター ディンプルスリット フロント TOYOTA トヨタ カローラ2/ターセル/コルサ EL51/EL53/NL50 品番 3119145 S6D3P
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    分割式ドライブシャフトブーツ アウター用 トヨタ ターセル EL43用 B-E02 車輪側用 パロート ネオブーツ | PARAUT TOYOTA ドライブシャフトブーツ シャフトブーツ 交換 車検 車 車用 交換用 ドライブシャフト パーツ 車用品 整備 自動車 部品
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    NGK(エヌジーケー) トヨタ カローラ2/コルサ/ターセル プラグ イリジウムIXプラグ 1990/9〜1994/9 ターセル EL41 ■エンジン:4E-FE ■排気量:1300 4本セット
    NGK(エヌジーケー) トヨタ カローラ2/コルサ/ターセル プラグ イリジウムIXプラグ 1990/9〜1994/9 ターセル EL41 ■エンジン:4E-FE ■排気量:1300 4本セット


    東南アジアやインドで販売されている、トヨタの「イノーバハイクロス」というミニバンに対するインド人の反応です。

    もともとはラダーフレーム構造でしたが、このモデルではTNGAのモノコックのプラットフォームを採用しています。パワートレインはガソリンとハイブリッドが用意されており、ハイブリッド版は152PS/6,000rpm、19.1kg・m/4,400~5,200rpmを発揮する2.0リッター直4のM20A-FKS型エンジンに113PS、21kg・mのモーターが組み合わされ、システム出力は186PS、燃費は21.1km/Lとなっています。

    ハイラックス風味のエクステリアがかっこいい…!











    ↓↓↓以下、インド人の反応↓↓↓






    ・トヨタがしなければならないことは、高価にしないことだ。




    ・3列目シートの生み出す空間の大きさはショッキングだ。




    ・トヨタが競争力のある価格を設定し、現在の半導体不足の状況に賢く対処し、可能な限り迅速に予約を受け付けるなら、この新型イノーバは大きな成功を収めるだろう。近い将来、このイノーバにディーゼル版とEV版が追加されるのを楽しみにしてるよ。




    ・実に広々としている。本当の意味での7~8人乗りだ。パンチの利いた中間加速はないかもしれないけど、燃費は大したものだ。このサイズのクルマとしてはすごいよ。




    ・信じられないかもしれないけど、自分が持ってるディーゼルの2012年式イノーバは、ハイウェイを75~85km/hで走っていると18km/Lはいける。




    ・予想される価格帯を考えると、6エアバッグは標準装備にしておいて欲しかった。




    ・レビュアーもクルマもスムーズだ。彼に任せておけば間違いないな。レビューもクルマも素晴らしかったよ。




    ・見た目がかっこいいしデカいな!気に入った!




    ・一つ前のディーゼルバージョンとのハイウェイ燃費やランニングコストの比較に興味がある。あのイノーバのディーゼルはツアーオペレーターや長距離走行を頻繁に行うオーナーに人気があるんだ。ハイブリッドのセットアップは実に興味深い。




    ・素晴らしい!質問は一つだけだ。EVモードでの航続距離は?




    ・このくらいの価格帯のクルマなら、リアサスはマルチリンクくらいにしてくれてもいいのに。




    ・3列目の窓のサイズが小さくなった気がするな。こういうミニバンの場合、乗り物酔いを感じさせないために窓をもっと大きくする必要がある。3列目に3人乗るのはムリかなぁ…




    ・少なくともハイブリッドモデルでは、19インチのタイヤを装備するべきだった。トヨタとアップルはいつも最新機能を試乗に投入するのが遅いよな。でも、長期的な信頼性を考えると、この2つは欲しくてたまらない…




    ・全てが良さそうに見えるけど、このクルマの成功はパフォーマンスよりもオフロードや丘陵地帯で受け入れられるかどうかにかかっている。イノーバの大半は、特にヒマラヤでタクシーとして使用されていることに注意しなければならない。今の所ガソリン車しか提供されていない事を考えると、ここがうまく行くかどうかのカギになる。




    ・とにかくプライスタグが物を言う。どんなに優れた製造品質、ハイテク機能、安全性を備えていても、高すぎたらそもそも買えないよ。




    ・えー、ディーゼルないのかよ…




    ・フォーチュナー(ハイラックスから派生したSUV)も同じプラットフォームで出るといいな。ようやくトヨタは、ラダーフレームがトラック専用だと気が付いたようだ。




    ・この4WDモデルってのは出るんだろうか。




    ・イノーバハイブリッドはかっこいいな。




    ・ラゲッジスペースはちゃんと確保されているようだが、どこにバッテリーを積んだんだ?





    TOYOTA トヨタ ESTIMA エスティマ FIELDER フィールダー FORTUNER II フォーチュナー GR YARIS GRヤリス HILUX ハイラックス INNOVA II イノーバ SPRINT BOOSTER スプリントブースター RSBJ151 Ver.3【あす楽対応】
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    電動パワーバックドア キット TOYOTA トヨタ INNOVA イノーヴァ 2016〜2017 後付け パワーゲート ダンパー トランク 自動開閉 リモコン操作 オート パワー パワーリアゲート オートテールゲート フットセンサー LinksAuto
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    サイドドアイージークロージャー TOYOTA トヨタ INNOVA イノーバ 電動パワーサイドドア 半ドア防止 キット 後付け スイングドア
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    2013年式のトヨタカローラに対する海外の反応です。このモデルは北米仕様で、国内仕様とは全く異なります。どちらかというと、プレミオ/アリオンに近いサイズ感ですね。見た目がスポーティーでとてもカッコいいです。










    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・2013年にクルマを探していて、トヨタのディーラーに行った時の事を覚えている。在庫処分のカローラのMTがあって試乗したんだ。完璧ないいクルマで、まともな機能を備えていて価格も素晴らしかった。でも魂が感じられなかったんだ。それで結局マツダ3を買ったよ。後悔することはなかったな。




    ・2008年式のトヨタカローラSのMTを買ったばかりだ。めちゃくちゃ気に入ってるよ。エコノボックス(経済的なセダンの意)にしてはけっこう速くて、シフターはナイスだしステアリングもタイトだ。48万kmだけど燃費もいい。そしてちょっとしたコスメでカッコよく仕上がっている。




    ・正直、このクルマには何とも言い難いクリーンさがある。クルマ好きの大学生の初めての1台にピッタリだね。




    ・2010年式のベースグレードのカローラを買ったよ。5MTなんだ。速くはないしもスタイリッシュでもないけど、ベーシックで軽いから運転が驚くほど楽しい。意外に社外品がたくさんあるのにも驚いたよ。TRD以外でもけっこうあるんだ。




    ・自分が若い頃は、たいていの10代がそうであるようにカローラが嫌いだった。でも、30代後半になると、本当に必要なのはマニュアルのカローラか4気筒のカムリだということに気が付いたよ。




    ・正直、このカローラを毎日の足にしたい。




    ・たった24万kmの2004年式のカローラSを2,700ドルで手に入れたよ。もちろんMTだ。このビデオを見たら、初めてのクルマとしてカローラSを購入したことにとても満足したよ。




    ・自分もこのカローラを持っているが、とても素晴らしいクルマだと思う。古くなったような気がしないんだ。毎日乗るたびに新しいクルマのように感じるんだ。




    ・このカローラは、自分の中では完璧な毎日の足グルマだ。




    ・最近自分もこのカローラを買ったよ。シンプルでしっかりしたクルマが好きなんだ。




    ・このカローラに乗ってる。今24万kmくらいだよ。今までに行った整備と言えば、オルタネーターとベルトを交換したくらいだな。父親の家で作業して、1時間くらいで交換できた。すばらしく信頼性の高いクルマだね。




    ・"初めて買うクルマはあなたがお金を稼ぐためのものであり、お金を奪うようなものであってはなりません"だって。ダッジチャレンジャーを買う前に聞けたらよかった…
     ↑自分は2009年式のシボレーシルバラードを買ったよ。こいつもとんでもなく金がかかる。




    ・自分はクルマ好きではないから、信頼性のためにこのカローラを買った。適度にメンテナンスをしつつ乗って3年半経つけど、まったくトラブルはないね。ずっと乗ろうとは思ってるけど、もう少し広いクルマも欲しいんだよね。




    ・カローラSはこの状態で販売されるべきだった。オーナーはうまく改造したね。




    ・家族がこのカローラに乗ってる。毎日60~100km乗ってるね。そのほとんどがハイウェイで120km/hくらいで走っているから、燃費は14.5km/Lくらいだね。




    ・CVTの悪夢の前年のモデルだね。マニュアルの2013年式カローラは素晴らしいめっけもんだ。




    ・現実的な夢を持つのに最適なクルマだね。




    ・この世代のカローラ好きだなぁ。




    ・自分もこのカローラに乗ってる。7年間トラブルなしだ。退屈なクルマだけど、本当に必要なのは快適なシート、ラジオ、リアビューカメラ、カーナビ、Bluetoothだけだ。今の所12万kmくらいだね。




    ・自分は2012年式のカローラLEを持ってる。このクルマは「予測可能」の定義だね。唯一の不満は4速ATだ。これだとピッツバーグの交通の流れにうまく乗れないんだよな。




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    トミカリミテッドヴィンテージ ネオ 1/64 LV-N273a トヨタ カローラバン DX 白 2000年式 完成品 316947
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    90系のトヨタヴィッツに対する海外の反応です。海外では「Yaris」の名前で販売されていました。

    社用車で乗った事がありますが、小回りが利いて、故障もなく、燃費が良く、とても扱いやすいクルマでした。













    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・ヴィッツは一度手に入れると気に入るけど、好んで乗りたいと思うようなクルマではないよな。
     ↑表紙だけで本を判断するようなマネはよくない。
     ↑確かにそうだな。家族がこれを買った時は嫌だったけど、今ではいろいろイジりたいと思ってる。
     ↑自分は本当はホンダシビックが欲しかったけど、お金が足りなくて2006年式のヤリスを買ったよ。1年半も乗ったらすっかり気に入ってしまって、他に欲しいクルマは無くなった。




    ・このヤリスって基本ノーメンテナンスで乗れるけど、メンテどころか洗車すらされていないのが多いよな。
     ↑待って。雨で洗われるのは除くとして、自分は少なくとも年に1回は洗車しているよ。
     ↑自分のは塗装のクリアが剥がれちゃって、洗車しづらくなってるよ。
     ↑自分は週に1回は洗うぞ。
     ↑20万kmのヤリスオーナーとして、この意見には同意せざるを得ない。




    ・ようやくヤリスのレビューが観られてとても嬉しい。自分は2007年式のヤリスセダン(トヨタベルタ)が大好きなんだ。5速MTだととても元気に走れる。そろそろ44万kmだけど、今でも力強く走ってるよ。
     ↑ニューヨークに住んでいない限り、MTは全てのクルマを楽しくしてくれる。




    ・このクルマは決して死なない。自分は2008年からずっと乗ってるよ。




    ・ヤリスは大好きだね!買い替えなんて考えた事がないよ。これは本当にカンペキなクルマだ。見た目はいいし、燃費もいい。乗り心地もいいし、加速もいい。とこにでも駐車できるし、何より信頼性が高い。こいつには何の問題もないね。




    ・そして今、ヤリスは250馬力オーバーのラリーカーに成長した。二面性ってやつだね。
     ↑しかし残念なことに、GRヤリスはアメリカでは買えないんだよなぁ。




    ・前に乗ってたヤリスがまさにこれだ。色も一緒だよ。自分のお金で買った初めてのクルマだった。これでアメリカを横断したこともあったな。7年間、自分の人生の大きな部分を占めていた。初めての子供を病院から家に連れて帰ってきたのもこのヤリスだった。懐かしいなぁ。




    ・自分はどういうわけかヤリスが好きなんだ。このシンプルさが魅力なんだよね。




    ・2010年式のヤリスに乗っているけど、これは自分にとってとても素晴らしいクルマだよ。車体価格が安いだけでなく、ガソリン代、保険、パーツ、全てが安い。とても扱いやすいし、リアハッチがでかい!




    ・2007年式のヤリスに乗ってる。とても気に入ってるよ。新車で買って以来、リコール以外で整備工場に入庫した事はないね。




    ・2009年式ヤリスのMTに数年間乗ってる。運転するたびにこのシンプルさが好きになるね。派手なガジェットは必要ないよ。このクルマに失望させられたことは一切ない。自分はこいつをリスペクトしている。車輪が外れるまでこいつに乗り続けるよ。




    ・ヤリスみたいな小型ハッチバックが大好き。長いことシボレーアヴェオに乗ってたけど、あれはマジでSxxTBoxだった。2回もヘッドガスケットが抜けて、自分に修理する方法を教えてくれたよ。あのシボレーアヴェオは気に入ってたなぁ。




    ・トヨタヤリスは、三菱ミラージュを正しく仕上げたようなクルマだ。
     ↑つまり三菱ミラージュは間違ったトヨタヤリスって事か。
     ↑公平を期すために言えば、ミラージュはヤリスよりも安く、新車を1万ドル以下で買うこともできる。
     ↑90年代のミラージュはよかったけどな。




    ・今乗ってる2007年式のMTのヤリスが大好きだよ。自分が望むものが全て実現されたんだ。信頼性が高くて燃費が良く、運転が楽しく、必要なものを運ぶためのスペースがあり、壊れそうな派手なデジタル機器は一切ない。センターメーターもお気に入りだね。ハンドルの上や下からのぞき込むことなく速度を確認できる。




    ・2014年式のヤリスに乗ってる。21万kmを越えてるけど、簡単なメンテナンスをするだけでメカニカルな問題は一切ない。ハイウェイで追い越しをしようと思ったらアクセルを床まで踏まなきゃないけど、自分はこのクルマがとても気に入っているよ。




    ・自分はヤリスセダンで運転を覚えた。マニュアル車の運転の仕方もヤリスセダンで覚えたんだ。ヤリスは、自分の心の中の特別な場所を占めているよ。




    ・スピードバンプで跳ねる姿がとてもチャーミングだ。





    ・2005年式のヤリスを持ってる。小さなサイズと多くの収納スペースが気に入ってるね。




    ・うちの娘は2008年式のヤリスに乗ってる。トラブルフリーで素晴らしいクルマだね。娘のにはパワーウインドウと集中ドアロックが付いてる。少し車高を下げるのにTRDのダウンサスが入ってるんだが、社外のアルミホイールを組み合わせるとカッコよくなるね。5速MTで、TWMのショートシフターも付けてある。スモークガラスにしたらもっとカッコよく見えるだろうな。




    ・シンプルで小さいから欲しくなるな。自分は市街地で乗ることが多いからね。それに、メンテナンスの心配を最小限に抑えたいんだ。





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    2022年12月14日、タイのバンコクで開催された「タイトヨタ設立60周年記念式典」にて、「IMV0」というトラックがいきなりワールドプレミアされました。

    このピックアップトラックは荷台を自由にカスタマイズでき、普通のトラックだけでなくキャンピングカー仕様や警察のバンなど、様々な用途に展開できるそうです。ちなみにこれはサーキットのセーフティーカー仕様とのこと。

    これに搭載されているのは2.4リッターの2GD-FTV型ディーゼルターボをチューニングした180馬力のエンジンですが、BEVやHV、PHEV、FCVなど、内燃機関以外の搭載も視野に入っている様子です。

    「圧倒的に安く」提供したいとのコメントも出ており、タイは日本と同じ右ハンドルですから、これは国内展開を期待してもいいのでしょうか…?











    ↓↓↓以下、タイ人の反応↓↓↓






    ・10年ぶりに絶叫せざるを得ないトヨタ車が出た!




    ・こいつのスタイルをオフロード仕様にしたり、キャンピングカー仕様にしたり、4×4ミニトラック風にしたりできたらビューティフルだな。




    ・昔の小型ピックアップトラックを思い出すよ。




    ・このIMV0のスタイルで4×4やハイリフト仕様があると嬉しいな。




    ・オフローダーとして使える4×4があるなら、2.8リッターのディーゼルターボを載せて欲しいな。




    ・少しでもシートをリクライニングできるよう、2~5cmくらいキャビンを拡張して欲しいな。そうしたら疲れたときにリラックスできる。そのくらいの余裕があれば、シートを倒さない時はちょっとした荷物も置けるよね。




    ・トラックだけでなくキャンピングカーや移動販売車など、いろいろと展開できるのが気に入った。




    ・IMV0はとてもハンサムな顔をしているね。4×4モデルも出るのかな?よく売れるだろうなぁ。




    ・EV仕様のハイラックスREVOも気になる。早く作って欲しいな。




    ・これはいいね!デザインコンセプトが気に入った。顧客が自分の用途に合わせて荷台を簡単に変更できるのか。




    ・ハイラックスは2.4リッターのディーゼルターボで4×4だったから、それをそのままIMV0に搭載したら強烈だろうな。オフロードを走る人はきっと好きになると思う。




    ・キュートなクルマだ!こういう小型のトラックはクールだよ。こいつをフードトラックにしたら最高だろうなぁ。




    ・こいつはクールだ!4WDが出たらもっとクールだ!




    ・とてもクールで印象的だ。




    ・トヨタは、本当にピックアップトラックを必要としている顧客のためにこいつを生産しようと考えているようだ。今現在のラグジュアリーなピックアップトラックとは明確にグループを分けるんだな。




    ・価格は60万バーツ(約230万円)を越えなければよく売れるだろうな。




    ・ノーマルなギアにシンプルなシステム…こいつは使えるぞ。




    ・これはビューティフルだな!現行のハイラックスよりいいかも。




    ・トヨタは好きじゃなかったけど、これはめちゃくちゃいいな。




    ・これが気に入った!小さいから、駐車スペースを見つけるのが楽そうだ。4ドアバージョンがあるといいな。





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