JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    タグ:テスラ

    アメリカのニュース専門CATV局のCNBCによる、同名の動画に対する海外の反応です。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・ここデンマークにおける2025年4月のテスラ車の販売台数は180台だった。ちなみに2024年度の月平均販売台数は1,343大だった。87%も減ったよ。
     ↑ゼロになるのを期待しているよ!
     ↑180台でも多すぎらあね。
     ↑ここオランダでは3月に35%、4月には75%減少したよ。わずか2か月でEV販売台数1位からトップ10圏外に転落したんだ。




    ・"CEOのちょっと変わった行動"と言っているが、ずいぶん控えめな表現だな。




    ・"この事態が終われば、また元に戻る"だと?いや、もう以前の通りにはならないだろう。
     ↑自分はテスラを2台持っているが、1台を売却したばかりだ。代わりのクルマを買う余裕が出来たらもう1台も手放したいと思ってる。イーロンマスクのせいで、自分は二度とテスラを買う事はない。イーロンが残るか去るかは関係ないな。




    ・顧客の90%を激怒させるとビジネスに支障が出る可能性があるって事を考慮しなかったのかな。




    ・先月からリースでメルセデスのEVに乗ってる。ディーラーは、「我々はテスラ車の下取りは行っておりません」ってはっきりと言っていたよ。
     ↑テスラもサイバートラックの下取りをしていないしな。
     ↑アメリカ国外でテスラを買う人はもういなくなった。




    ・この事態は、世界のトップの地位から数か月で全てを失うまでの道のりの最大のケーススタディになるだろう。




    ・ローンを組んでまで完全自動運転のクルマを買うなんて狂ってる。
     ↑うん。存在しないものにおかげをつぎ込むのは愚かな事だ。
     ↑駐車場で自動運転のクルマが3km/hで事故を起こしたのを見た時はそう思ったよ。




    ・ビジネスと政治は混ざらないという好例だね。




    ・申し訳ないけど、テスラのオーナーは自分のお金で投票したって事なんだ。自分がブランドに対して忠誠を誓っても、ブランドが自分に忠誠を誓ってくれるという事は期待しない方がいい。




    ・自分はテスラに乗ってる。とても気に入っているけど、もう二度と買う事はないかな…




    ・イーロン・マスクは世界の問題を解決してきた。彼自身が問題になるまでは。




    ・自分はオーストラリア人だが、かつてはテスラに乗ってたし株も持ってた。もう両方とも手放したよ。




    ・テスラは創業から四半世紀近く経つ会社だけど、依然としてPER(株価収益率)は154だ。投資家は配当を得るまであと何十年も待つ必要がある。




    ・テスラを買った事はとても恥ずかしいと思ってる。もう二度と買わないあよ。




    ・ポートフォリオが100%テスラ株の人が出ているけど、これは完全な狂気だ。
     ↑いつ購入したかにもよるな。2022年くらいだったらまだ儲かってると思う。いつまで続くかは分からないけどね。





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    同名の動画に対する海外の反応です。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・サイバートラックにされた落書きがとても自然に見えるのは自分だけかな?もうディストピアのゴミ箱みたいな外観になってるね。このグラフィティは本当に雰囲気にぴったりだ。
     ↑ゴミ箱のような独特の形状をしていて、落書きの対象になりやすいんだ。
     ↑"ディストピアのゴミ箱"は草
     ↑確かに一理あるな。




    ・サイバートラックがヨーロッパで認証されていないのは嬉しい事だ。道路上の歩行者や他のクルマにとっては致命的な存在だよ。衝突しても潰れて衝撃を吸収するという事がないから、クラッシュテストには合格しないだろう。それはドライバーにとって危険だ。リヴィアンのトラックの方がより優れた設計だと思う。




    ・サイバートラックはただ醜い見た目のクルマであるだけでなく、粗末な作りのデストラップだという事には困惑させられる。これは決して素晴らしい製品ではなく、値段分の価値はない。こういうのを買うやつは根っからのSuckerだ。




    ・缶スプレーでタグを描いてやれば見た目がよくなるね。




    ・サイバートラックは自分が今までに見た中で最も醜いクルマだ。イーロンは人類をバカにしているんだろうか。




    ・いかなる破壊行為もサイバートラックにとってはアップグレードだ。
     ↑カスタムって事ね。
     ↑サビの浮いたサイバートラックを見たが、それだけで見た目が良くなっていたよ。
     ↑この金属パネルが雨に耐えられないことを考えると、スプレーペイントはおそらく役に立つだろう。




    ・レストランの厨房のステンレス製ワークテーブルみたいなクルマだな。
     ↑それにどこでもスタックしやがる。厳しい地形を走っているのはまだ見た事がない。




    ・そういう破壊行為をする人たちは、サイバートラックをゴミ箱と間違えているんだ。その類似性は驚くべきものがある。




    ・誰かの所有物に対する破壊行為はダメだと思うけど、あのトラックは目の読だ。




    ・サイバートラックとテスラ車に対する保険料は天井知らずに上がっている。
     ↑その一方、株価は下落した。




    ・しかし、これはトラックじゃないだろ。ハッチバックだ。
     ↑壊れることなく重いものをけん引したり運んだりできないしな。




    ・サイバートラックは"アポカリプス"を生き延びるんじゃなかったのか?
     ↑そのアポカリプスとやらに雨や雪がなく、全て舗装された道路がある限りは大丈夫だ。
     ↑それらは極寒の冬を生き延びる事ができなかった。
     ↑サイバートラックはアポカリプスを生き延びると評価されていたが、フィラデルフィア北部では生き延びることができなかった。
     ↑アポカリプスなぁ。こいつらは洗車にすら耐えられんぞ。




    ・目障りで高価なおもちゃを買って、真の愛国者になるってのはどうなんだろうな。




    ・公平を期すために言っておくが、インタビューされたサイバートラックのオーナーの男性たちは全員、まさに自分がサイバートラックのオーナーだろうと想像しているタイプの人物だ。
     ↑みんなイントネーションが独特だよね。
     ↑イーロンのファンボーイはみんな同じだよ。




    ・Damn、アホなクルマにとんでもない額を払った挙句、それを運転できなくなるって状況を想像してみなよ。こうなる前に既に数千ドルの価値を失っているのにな。
     ↑買取価格はマジでひどいよな。文字通り、定価の4分の1にしかならないんだ。これは痛いよ。




    「イーロン・マスクに対する過激な反動が大きくなる中、テスラ車のオーナー達がエンブレムを剥がしている」という動画に対する海外の反応です。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・エンブレムを剥がしてもバカは直らないよ。
     ↑バカは直せるけど、その方法は現在では非倫理的と見なされている。




    ・テスラ車オーナー達は、我々がテスラ車の事を知らないとでも思ってるんだろうか。笑えるね。
     ↑重要なのは、オーナーがイーロン・マスクと彼の政治との関わりを断つことだ。そりゃ我々はエンブレムを剥がしてもテスラのクルマだってのは分かるよ。しかし、エンブレムを剥がしたオーナーは、イーロン・マスクが推し進めようとしている事にもはや同意していないぞって事を表現しているんだ。
     ↑自分のテスラは今はアウディになってるよ。




    ・サイバートラックをフォードF-150と見間違える人はいないと思う。




    ・エンブレムを剥がすだけじゃなく、フルエアロをつけたり、運転する時はサングラス、付け髭、帽子などで変装する必要がある。




    ・エンブレムを外したいと思うくらいなら、もうそのクルマを手放した方がいいんじゃないのかな。
     ↑しかし、今それらを手放すということは20,000~30,000ドル程の損失を被るという事になる。もし自分がその立場だったとしたら、どんなにイーロン・マスクが気に入らなくても、抗議の意を示すためにそれだけのお金を失うというのは嫌だなぁ。




    ・エンブレムを剥がしたところで、結局それはテスラなんだけどな。




    ・テスラのエンブレムを剥がしたいなら、それはもうそのクルマを手放す時期だって事だ。
     ↑売るって言っても誰も買いたくないだろうよ。
     ↑すぐに売れるといいけどね。




    ・エンブレムを外すんじゃなくてクルマ自体を手放すべきだ。ロゴを隠したって何の役にも立たないよ。




    ・退職した自分にとっては、今乗っているテスラモデル3を手放して別のクルマを買う余裕はない。それにここカナダでは誰も欲しがらないしね。という事で、テスラのロゴを赤いメープルリーフに置き換えたよ。素晴らしい見た目になったね!これはクルマの正体を隠そうとしているのではなく、単なる政治的主張だよ。
     ↑そいつはクールなアイディアだ。
     ↑テスラのロゴを赤いメープルリーフに置き換えたのか。きっと再販価値が大幅に向上するはずだ。
     ↑神の御恵みがありますように!




    ・そうだな。ロゴを外せばクルマが見えなくなるしな。ってそんなわけあるか。




    ・基本的に、ロゴがあろうとなかろうとテスラ車であることに変わりはないよ。




    ・イーロン・マスクについて人々がどれだけ動揺しているかは理解できるけど、だからといってテスラ車を破壊したり放火したりする言い訳にはならないよ。




    ・エンブレムを撤去したとしても、テスラ車を他のメーカーのクルマと見間違えるのは難しいぞ。エクステリアのデザインは目立つものだしね。そして、それらを購入することは依然として直接的、または間接的にイーロン・マスクの富を支援することになる。




    ・破壊行為は、抗議活動においては非常に悪い方法だ。マジで悪い。ディーラーに行って静かに抗議するのも一つの方法だよ。クルマや充電ステーションに放火するのは無知のすることだし、誰かに不必要な出費をさせることに繋がる。




    ・ブタにスーツを着せたとしても、結局のところブタはブタだ。



    まったくJDMが関係しないネタですが、テスラモデルYとBYDシーライオン7の比較動画に対する海外の反応を紹介します。

    このシーライオン7というSUVは日本でも2025年4月からの販売が発表されていましたね。ド田舎在住の管理人は、EVはしばらく様子見です。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・10年以上前、BYDの作るクルマがまだ完全なるジョークだった時代には、中国人がここまで来るとは誰も考えていなかった。今、彼らはグッドルッキングで作りのいい、まともな品質なクルマを携えて飛躍的に進歩している。BYDの新モデルが発表されるたびに、細部が改善されているのがよくわかる、BYDは将来のEVの「トヨタ」になるかもしれないな。
     ↑中国勢は、内燃機関車の分野では勝負にならない事に早くから気付いていた。彼らは早い段階でEV分野で革新を起こす先見の明を持っていたんだ。




    ・BYDシールのエクセレンスを試乗した事がある。運転するのはとても楽しかったけど、車内空間と荷室の実用性の低さが気になった。このシーライオン7はその問題を解決しているようだな。自分はリン酸鉄リチウムバッテリーがより安定して充電しやすいテクノロジーだから気に入っている。確かに将来的に注目する価値はあるけど、自分は今の所は他のEVを選ぶかな。




    ・テスラが最初に登場した時、自動車レビューで不評だったのは内蔵バッテリーによる構造設計のせいでクルマが硬く、乗り心地が悪いというものだった。中国車はよりユーザーフレンドリーな乗り心地を実現しつつうまくバランスを取っている。これらは乗り心地と人間工学に基づいたデザイン、そしてたとえ高額な関税が課せられている場合でも、価格面は大衆市場にとってより魅力的だ。




    ・バッテリーの化学的性質について言及し始めたのは素晴らしい事だ。知っている人にとっては、それは大きな違いを生む。




    ・BYDはあらゆる面でテスラを凌駕しているね。自分は今までにテスラモデルYを2台乗り継いだ。そして今はBYDシーライオン6に乗っているが、全く後悔はしていない。交通量の多いメキシコシティでは、0-100km/h加速3.9秒は大いに役立つよ。




    ・どっちが勝つかは重要ではない。本当に大事なのは信頼性と所有コスト、そして修理の容易さだ。




    ・自分の国では、BYDシーライオンはテスラモデルYパフォーマンスの半額だ。でもBYDはショックアブソーバーのチューニングがプアだね。ノンストップで弾むような乗り心地だし、高速域のレーンチェンジも不安だ。これを修正する方法は、ショックを社外品に交換することだ。今乗っているBYDシールにTEINのEnduro Pro Plusを付けたんだが、ハンドリングが格段に良くなったよ。




    ・テスラのデザイン言語は常にコスト効率に焦点を当てているから、結果として複雑な素材と詳細な操作系を備えた豪華なキャビンを備えたメルセデスような高級ブランドと比べると、デザインは単純で刺激のないものになっている。テスラと比べたら、今はBYDですら面白いデザインが増えているよ。




    ・荷室の採寸もしてくれて助かるよ。パートナーと自分はキャンプや車中泊をするから、正確な寸法が知れるのはありがたい。




    ・BYDのインテリアはテスラよりも優れているよ。




    ・VWやアウディの工場が閉鎖された理由が突如として明らかになったな。これでもし関税が課されなかったらどうなるか想像してみなよ。




    ・BYDはよくやったな。これは真剣に検討したいな。自分はBYDシールがとても好きなんだ。南アフリカ出身の億万長者が語る未来と比べると、これはまるで一服の清涼剤のようだ。もし新車を買うとしたら、BYDは間違いなく候補に入るね。これは自分の必須条件を全て満たしている。ただ、中国のEVメーカーを悩ませている品質、誠実さ、財務の安定性の問題をBYDが克服できるかどうかが問題だな。




    ・BYDシーライオンの見た目は素晴らしいな。快適性とパフォーマンスのバランスも優れている。機能も満載のようだ。キャビンも上品だね。SUV型のミッドサイズEVが欲しくなったらこれを買うだろうな。




    ・BYDはテスラよりもはるかに優れているみたいだ。




    ・このシーライオン7は、BYDグループの高級ブランドのYang Wangを除けば、外装も内装もこれまでで最もグッドルッキングなクルマだと思う。そして自分はBYDをとても尊敬しているよ。彼らは本当に顧客の声に耳を傾け、あらゆる種類のフィードバックを受け入れている。最近の多くの自動車メーカーはそれができていない。




    ・品質と価格のバランスが非常に印象的だ。インテリアと装備はテスラよりもはるかに優れているね。乗り心地も良いみたいだし、必要な時にはちゃんとパワーを発揮してくれる。これは他の自動車メーカーが心配になるはずだよ。ただ、信頼性についてはわからないな。




    ・自分はハイブリッド車を所有したいと思ってる。EVに対する主な懸念は、衝撃を吸収してくれるエンジンがフロントにないという事だ。衝突時のエネルギーは何が吸収してくれるんだろう。




    ・BYDは、このシーライオン7が彼らのこれまでの最高の取り組みであると宣言している。彼らの進歩は目覚ましいものがある。




    ・このシーライオン7を予約するんだが、パフォーマンスとプレミアムのどちらを選ぶか迷っている。4,000ドルの価格差があるんだ。




    ・ファミリー向けSUVを購入する多くの人は、ハンドリングやパフォーマンスの良さよりも日常での快適さと実用性を優先すると思う。もし自分がこの手のEVを買おうとしているとするなら、間違いなくテスラではなくBYDを選ぶね。





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    アメリカのニュース専門CATV局のCNBCによる、「BYD対テスラ-EV覇権争い」という動画に対する海外の反応です。

    このCNBCのEV関係の動画には、とにかく安けりゃ何でもいい的な意見や、国外から安いのが入ってくれば競争が発生し、開発が進み、国内のEVも安くていいものになる的なコメントが多く付くイメージです。他力本願というか、そういうとこだぞというか…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・BYDなどの中国のEVメーカーの台頭は魅力的であり、市場がいかに急速に変化するかを示している。自分は投資家として、世界的に競争が激化しているEV株に注目しているよ。テスラは依然として強いブランドロイヤルティを持っているが、BYDは拡大とバフェット氏による支援により長期的に見ると魅力的なものになっている。これは、この絶え間なく変化する市場において、多様化して適応力を維持することを思い出させてくれる。




    ・妻と私は、バンコクでタクシーとして使用されているBYDのクルマに本当に感銘を受けた。製造品質は素晴らしかったよ。それに乗り心地もよかった。




    ・我々は良い競争が好きだ!人々にとってはいい事だ!




    ・産業、製造、テクノロジーにおいて、世界の強力なリーダーとして知られるアメリカみたいな大国が、中国企業と競争する唯一の方法が関税で価格を倍にすることしかないと思っているのは、怖くて競争することなんてできないと言っているのと同じだ。実質的には白旗を挙げて降参することになる。
     ↑アメリカの人口は世界の4%に過ぎない。西側諸国でも12%ほどだ。そんなに割合が多いわけではない。ただうるさいだけだ。
     ↑絶望的な敗者だ。アメリカにとってなんと不愉快なことだろう。




    ・中国企業がうまく行っている時:それは脅威だ。
     米国企業がうまく行っている時:世界的な成功だ。
       ―ブルームバーグ
     ↑ダブルスタンダードだ。典型的なアメリカの伝統文化だな。
     ↑将来的にはほとんどのハイテク産業で中国製品が主流となるだろう。




    ・BYDだけに注目せず、NIOやLi Autoなどのブランドも調べてみるといい。どれだけ進歩しているかに驚くよ。




    ・自分はずっとテスラが欲しいと思ってた。ここコロンビアではBYDのEVをたくさん見かけるよ。見た目はかなり良いね。充電インフラが改善されて、政府によるEV支援が拡充されるといいのにな。




    ・アメリカ:「自由市場と資本主義は素晴らしい。我々を誰かが打ち負かすまでは」
     ↑そりゃ我々が失業するわけにはいかないからな。
     ↑それは保護主義と呼ばれる。




    ・中国のEVメーカーは10,000ドル台のEVで競争を吹き飛ばしてしまうだろう。アメリカの自動車メーカーは100,000ドルもするピックアップトラックなんか作っていないで彼らに倣うべきだ。
     ↑アメリカの自動車メーカーは50年前にも同じことをしていた。人々が望まない高価で大型のクルマを作っていたんだ。そしてそこに日本人が小型で安価、高品質なクルマを持ちこんだ。




    ・ありがたいことに、政府は良質で手頃な価格のクルマから自分を「守ってくれて」いる。160,000kmも走れないように設計されたSUVやピックアップトラックを60,000~80,000ドルで買わされることのなんと嬉しい事か。




    ・ビッグブロックV8こそ本物のクルマであり、小排気量の日本車はおもちゃと見なされていた時代があった。でも今は、トヨタではなくフォードを買うのは愚か者だけだ。90年代初頭、起亜やヒュンダイのクルマを買うのは、人生における間違った選択だったかもしれない。でも今は、彼らはヨーロッパの高級車とよく比較されるクルマを提供している。高級車と聞いてアメ車を思い浮かべる人はいない。信頼性について語る時、アメリカの自動車メーカーに言及する人もいない。外国の競合他社に対するプロパガンダが広まったにも関わらず、アメリカの自動車メーカーは追い付くことができなかった。今、中国は準備を進めているが、アメリカは何をしているか?関税を課すことのみだ。企業にもっと良い仕事をするよう強制する代わりに、彼らは競争の場が平等でないことを確認した。そして人々には選択の余地がのこされていない。アメリカという国はとても大きいが、政府のおかげで平均的なアメリカ人の世界はとても小さいものになっている。




    ・関税を振りかざすという事は、まさにアメリカの自動車メーカーが中国車との競争に負けることにほかならない。アメリカ、ドイツ、日本の自動車メーカーだけが中国市場を失っているわけではない。そして彼らはヨーロッパでの成長を目指している。結局、アメ車は北米でしか居場所を見つけることができなくなってしまう。EVメーカーの人件費の割合は販売価格の10%に過ぎないから、中国の安い人件費を言い訳にすることはできない。彼らのように革新的なことができなければ、アメ車はどこでも売れなくなってしまうだろう。




    ・アメリカでは100,000ドルで販売されているクルマもある。BYDについて知ってから、自分がどれだけ騙されていたかを知ったよ。もうここでもBYDを売ってくれ。




    ・人々は安いクルマを求めているのに、GMやフォードは高収益のSUVやトラックに夢中になっていないか?セダンを廃止し、フォードフォーカスのような小型車の生産も中止してしまった。その高収益への依存がオールEVの高級車ブームに繋がったんだ。なぜ彼らは15,000ドルのフォードフォーカスEVを作らないんだろう。フォードは80,000ドルのF-150にすっかり夢中になっているようだ。




    ・アメリカの自動車メーカーが競争力を維持したいなら、まずは価格を下げるべきだ。最近は新車を買うのに60,000~80,000ドルも払わなければならない。これはアホらしいよ。企業はどれだけ貪欲なんだろうか。




    ・デトロイトのビッグ3は良いクルマを作っているわけではない。あとは自由市場に任せよう!




    ・テスラは何年も前に30,000ドル以下のEVを出すと我々に約束したが、代わりに何が得られた?サイバートラック!




    ・ここマニラでは毎日BYDを見かける。タイに行った時もどこででもBYDのクルマを見かけたよ。来年は自分もBYDのEVを買う予定だ。楽しみだな。
     ↑どこでもってわけではないだろう。タイの自動車市場は依然としてトヨタによって支配されている。自動車販売台数の33~40%を占めているんだ。




    ・かつてアメリカの自動車産業は絶好調だった。プライドが高すぎて自社製品のアップグレードを怠ると、結局は命を落とすことになる。




    ・何年もの間、アメリカは他国の問題に干渉してきた。それをあまりにも長く続けたもんで、自分自身の世話をするのを忘れてしまったんだ。アメリカはかつてはほとんど全ての分野でリーダーだった。ボーイングのような巨人が今日のような姿になるなんて誰も想像すらしていなかったんだ。今のアメリカでは全てが中国製だ。そして国民により良い選択肢を与える代わりに関税を課すのか?自分はレクサス、アキュラ、インフィニティのようなブランドが存在する理由を知るのに十分な年齢だ。そして彼らは学ぶだろうと思うだろう。かつては「シリアルの箱に入ったおもちゃ」と呼ばれていたクルマは、今日に至るまで依然として市場の主要なプレーヤーだ。





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