JDM速報 海外の反応

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    タグ:タコマ


    2008年式の4気筒&5MTのトヨタタコマのレビュー動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・サイバートラックみたいなひどい代物からこっちに視線を移すと、まるで新鮮な空気を吸ったような気分になれる。
     ↑便器にしがみついて下痢をした後にシャワーを浴びたみたいなもんだな。




    ・サイバートラックとは正反対のクルマだ。信頼性が高く、使いやすく、価格は手頃で長持ちする。




    ・このタコマは現代のほとんどのトラックよりも満足できる見た目を備えている。




    ・シンプルで手頃な価格で、全てがきちんと機能する。これこそトラックのあるべき姿だ。




    ・ついに自分が乗っている2代目タコマが正当な評価を受けるようになった!神に感謝します!




    ・こういうトラックを路上で見かけると深い満足感を覚える。塗装は色あせていてバンパーには傷があり、車体がへこんでいたりするけど、間違いなくクルマの全てが完璧に機能しているんだ。




    ・自分も2002年式のタコマに乗ってた事がある。あのトラックは大好きだったよ。残念ながらもっとけん引能力の高いクルマが必要になったから買い替えざるを得なかったんだ。今でも街中で走ってるタコマを見ると嬉しくなるね。




    ・自分の弟もこれと同じタコマを持ってる。奴はこれをちゃんとトラックとして扱っているよ。舗装路よりもオフロードや農地で過ごす時間の方が長いんだ。




    ・我々はすぐに壊れてしまうような不必要なテクノロジーにうんざりし、シンプルで信頼性の高いベーシックなモデルの良さを改めて認識するようになった。




    ・「ただトラックが欲しかった。だからトラックを買ったんだよ」って感じのクルマだよね。




    ・整備士の自分が言うから間違いない。これは今買えるものの中で最高のトラックだ。




    ・フレームに防錆処理が施された個体を見つけたら、それは最も長持ちするタコマだと言えるだろう。フレームの問題は実際にはさほど深刻ではない。防錆処理をしておけばほぼ永久的に保護されるんだ。




    ・祖父がこれと同じタコマに乗ってる。走行距離は386,000kmだ。これまでに行った大きな修理は、O2センサーとユニバーサルジョイントの交換くらいだ。それだけだね。あのタコマはきっと自分よりも長生きすると思う。




    ・自分もこれと同じタコマを持ってる。自分のは4WDでATだ。265サイズのA/Tタイヤを履かせているが、それで十分だね。通勤、ハンティング、仕事のパイプライン資材の運搬、小型のユーティリティートレーラーのけん引に使っているよ。めちゃくちゃ遅いけど、構造がシンプルだから整備するのは楽しいね。素晴らしいトラックだよ。




    ・もしトヨタがこのタコマを再販したら、100万台は売れるだろうな。




    走行距離527,800kmのTRD製スーパーチャージャー付きタコマを修理するぞ!という動画に対する海外の反応です。ワンオーナー車だけどボロボロだったトヨタピックアップを修理し、それと交換で手に入れたものだそうでして…






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・これは楽しいスタイルの動画だね、ジャンク品を手に入れて、修理して、新しいプロジェクトに活用する。間違いなく楽しい動画だ。




    ・こういうわらしべ長者的なシリーズは最高だと思う!




    ・タコマに関する1時間20分の動画だと!?観たい観たい!!!




    ・スーパーチャージャー付きのタコマは見たことがない。ちょっとクールだな。




    ・TRD純正のブーストメーターが600ドルで売られているのを見たことがあるよ。




    ・これは良い取り引きだったみたいだね。




    ・新しいプロジェクト用のピックアップトラックを手に入れる事ほど嬉しいことはないね!




    ・前オーナーが行ったハッキングを全て修復できるスキルを持つ人にとっては、悪くない取り引きだと思う。




    ・スチールホイールにキャンパーシェルな。最近はみんな欲しがるけど、かつては真っ先に処分したくなるものだったよ。以前、こういうキャンパートップ付きのピックアップトラックを買ったことがあったんだけど、最初の洗車ですぐに外れてしまったんだ。タダでも要らないような代物だった。




    ・これ以上クールなものはないだろう。40系や60系のランドクルーザーは別として、これはトヨタのピックアップトラックの最高峰だ。




    ・このトラックはグッドルッキングだな。




    ・1999年の21,297ドル、つまりそのタコマの定価は、今の貨幣価値に換算すると41,438ドルになる。2026年式トヨタタコマSR5 4WDの定価は41,480ドルだ。つまり、過去27年間での価格変動は42ドル以内に収まってる。これは誤差の範囲内だ。驚きだね。




    ・仕事中にこの動画を観ていたらあっという間に時間が過ぎてしまった!




    ・兄弟、スーパーチャージャー付きのトヨタなんて最高じゃないか!これからもトレード企画を続けてくれよ!




    ・去年、走行距離420,000km7の3代目トヨタ4ランナーを手に入れたんだが、おかげでこういうコンテンツが大好きになったよ。君の動画は最高だな!自分もいつかピックアップトラック、特にタコマを手に入れたいと思ってるよ。そろそろ荷台が恋しくなってきたんだ。





    初代トヨタタコマは買っても大丈夫か?というに対する海外の反応です。耐久性の高さから人気のあるミドルサイズピックアップトラックですね。こういうシンプルなのが一番いいよなぁ…






    ↓↓↓以下、米国人の反応↓↓↓





    ・今乗ってる初代タコマは走行距離が667,000kmを超えているが、今でも絶好調だ。




    ・初代トヨタタコマは買っても大丈夫かって?
    短い答え:YES
    長い答え:YEEEEEEEEEESSSSSSS



    ・トヨタはまたこんな感じのコンパクトなトラックを作るべきだ。2004年式のタコマに乗っていた事があるが、あれはとても信頼性が高かった。




    ・1999年式のタコマに乗ってる。走行距離は710,000kmだけどまだまだ元気だよ!




    ・2001年式のタコマに乗ってたことがある。あのトラックがこんなに恋しくなるとは思ってもみなかったよ。あのトラックを運転していると、何とも言えない満足感があるんだ。タコマには魂が宿っているような気がする。まさにクラシックなトラックだよ。




    ・2001年に走行距離4,800kmの新古車を買って今でも所有している。走行距離は188,000kmだけど全く問題はないね。クルーキャブ、4WD、V6エンジンなんだ。最高だよ。間違いなく今までに所有した中で最高のクルマだね。妻が障害を抱えてしまい、トラックの乗り降りが困難になったから普通のクルマを買おうとした時、ディーラーの営業マンはこのタコマを下取りに入れさせようと説得してきた。とんでもない。このタコマは死ぬまで乗り続けるつもりだよ。




    ・このトラックは本当に素晴らしい。デザインは時代を超越していて本当にビューティフルだ。信頼性と実用性を兼ね備えているから、このトラックを選んでおけば間違いはない。自分もぜひ1台欲しいものだ。でも残念なことに、状態のいいものは今でも10,000ドル近い値段が付いているんだ。




    ・昔のタコマのステッキ式パーキングブレーキには懐かしさを感じるな。父親が2005年式のV6のタコマに乗っていて、自分を学校に送ってくれてクルマを停める時、あのパーキングブレーキの音がしていた。あのタコマは480,000km近くまで乗っていたけど、手放す時まで快調だったよ。父親は最近2013年式のタコマに買い替えたんだ。年を取ってきたから、AT車が欲しくなったんだろうな。タコマは良いトラックだよ。




    ・2004年式のタコマTRDに乗ってる。とても気に入っているよ。でも最近のタコマとタンドラは好きじゃない。大きすぎるし、テクノロジーが過剰なんだ。




    ・2004年式のタコマエクストラキャブTRDに乗ってる。走行距離は160,000kmだ。このトラックがとても気に入っているよ。この間、孫から自分が死んだらこのトラックを譲ってもらえるかって聞かれたよ。自分は70歳、孫は8歳だ。もちろん譲るとも。




    ・初代タコマは伝説的な地位を築いた。殿堂入りだね。




    ・自分も初代タコマに乗ってるが、こいつは絶対に手放さないよ。小さくて便利だし、壊れないんだ。どこでも駐車スペースを見つけれられるトラックだよ。




    ・1998年式のタコマSR5に乗ってるが、今でも絶好調だ。25年以上前のクルマだなんて信じられない。これまで所有してきたクルマの中でも最高の1台だよ。




    ・1997年式のエクステンデッドキャブのタコマに乗ってる。今日仕事に行く途中で走行距離が480,000kmに達したよ。自分は個人事業主で、5年間タコマに乗り続けてるんだ。このトラックが本当に大好きだ!




    ・今でも1999年式のタコマに乗ってる、コンディションは最高で走りも素晴らしく、信頼性も高い。トレイルを走るのにも日常の足としても最適のクルマだ。こいつに対してはいくらでも褒め言葉がでてくるよ。



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    管理人が激押ししているユニット“RiRiUM”のライブがあります!(唐突)

    もうね、彼女らはそこらのアイドルユニットとは違うんですよ。何がヤバいって歌唱力がヤバい。本当にヤバい(語彙力喪失)。彼女らの歌声からは小手先の上手さではなく、確かに積み上げられてきたものが感じられます。まさに喉からCD音源といったところ。いつか現地参加したいな…管理人は田舎住まいなので、今回もツイキャス配信で参加します!当サイトご覧の皆様もぜひぜひご参加ください!


    2500ドルで買ってきたトヨタタコマをDIYカスタムするぞ!という動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・ベッドライナーを剥がしただけでトラックの見た目がこんなに良くなるなんて、本当に驚いた!素晴らしい!努力が完全に報われたね。




    ・このシリーズには、自分の脳のツボを的確に突く何かがある。機械のことなんて何も知らないのに、すっかりハマってしまったよ。内容がマジで気に入った。




    ・ガレージでトラックを修理したり、或いは「なんとか動くようにした」という人を見るのはとても清々しい気持ちになる。修理が進むたびに彼が心から満足している様子を見ると、さらに共感が深まるよ。




    ・自分も昔このタコマに乗ってたよ。この動画を観ていたら、ブロワーモーターレジスタのくだらない問題などのクセが懐かしくなった。あれは本当にいいトラックだったな。




    ・これは素晴らしいカスタムだ。ぜひこのまま続けてくれ。自分だったら、荷台に引き出しシステムを設置して、オフロードキャンプ用のベッドセットを作りたいね。




    ・このタコマは本当にかっこよく仕上がってるね!ナイスだ。




    ・レジスタに疑問を持つのは間違っていないよ。自分もこれと同じ年式のタコマに乗ってたんだが、レジスタは2回交換する必要があった。全く同じ問題が起きたんだ。




    ・自分の2005年式タコマでも同じ問題が発生したよ。最初はスイッチが壊れたのかと思ったけど、結局はブロワーモーターの故障だったんだ。




    ・以前よりも見た目が5倍は良くなった!次は日産のトラックのカスタムをやって欲しいな。




    ・リアデフのブリーザーの点検も忘れずにね!自分はブリーザーが詰まっていたせいでアクスルシールが破損してしまったんだ。車両後方から見ると、リアデフの左上部にある。清掃するか、トヨタディーラーで新品を9ドルで買ってきて交換するんだ。




    ・2代目タコマに取り組んでくれていて嬉しいよ。4.0リッターエンジンと5速MTの組み合わせはタコマの一番いい所だ。走行距離が600,000kmを超えている個体もざらにあるよ。3.4リッターエンジンよりもパワーがあるし、燃費も優れているんだ。




    ・君らアメリカ人はトヨタのトラックで遊ぶ機会がたくさんあって羨ましい。ヨーロッパはその点では最悪だ。




    ・このタコマを手に入れた時から今に至るまでの変化は本当に素晴らしいね。時間とアイディア、そしてやり遂げる意欲があれば、何でも可能になるんだな。よくやった!




    ・このタコマは本当にカッコよく仕上がったね。素晴らしい!




    ・素晴らしい出来栄えだぞ兄弟。



    2500ドルで買ってきたトヨタタコマを修理するよ!という動画に対する海外の反応です。2007年式で4.0リッターV6エンジン搭載、トランスミッションは6速MT、走行距離は"わずか"267,150kmだけどサビが酷いようでして…






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・コーヒーを飲みながら彼らがトヨタ車をイジる動画を観るのは、ナイスな朝の過ごし方だ。




    ・彼の知識は素晴らしいな。トヨタ車のあらゆる細部まで知り尽くしている。




    ・ずいぶんとサクサクしてそうなフレームだな…




    ・電動ラチェットやインパクトドライバーが整備士の生活をどれほど向上させたか、人々は認識する必要がある。




    ・正直な所、彼がサビと格闘している所を見るのはかなり楽しい。




    ・トヨタの1GR-FEは伝説的なエンジンだよ。




    ・ぜひエンジンルームを掃除する動画を作って欲しい。掃除する必要がないのは分かっているけど、ピカピカに磨かれると本当に気持ちがいいんだ!




    ・東海岸では、これくらいのサビがあってフレームが真っ二つになっているのはごく普通のことだよ。




    ・これは本当にすごいな。可動式フレーム付きの2007年式トヨタタコマという超レア車を見つけたんだな。まあ、アメリカ北東部にはサビのせいでそうなってるトラックがいっぱいあるよ。




    ・デフロックの機構をオーバーホールした方がいいぞ。自分の場合は完全に壊れていて、ケースの一部をJBウェルドで補修する必要があったんだ。




    ・このトラックはバーモント州で使われていたものみたいだ。




    ・動画を観始めてまだ15分しか経っていないけど、君の苦労がよく分かるよ。アメリカ中西部や北部でクルマをイジっている時の平均的な一日ってこんな感じだよね。この辺りにトヨタの4×4愛好家があまりいない理由がこれで分かるだろう。クラシックカーのナンバープレートが交付される前に、トラックが全部サビてしまうんだ。




    ・自分は2002年式のタコマに乗っているんだが、フレームに廃油をスプレーしているよ。多少のサビはあるけど、廃油のおかげでサビの進行は抑えられている。




    ・アメリカではクルマの価値が信じられないほど低いんだな。メタル焼けを起こした時の答えが「同じトラックをもう1台買ってエンジンを載せ替える」って。なんてクレイジーなロジックなんだ。




    ・兄弟、ハーバーフレイトのヒートガンを使うんだ!


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