JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    タグ:セダン


    2026年モデルのMAZDA3セダンのレビュー動画に対する海外の反応です。2.5リッターターボ+AWDはうらやましいですが、日本で出しても一般ユーザーには見向きもされないんでしょうね…






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・娘のためにMAZDA3を買ったよ。これまでに所有した中では最高の小型車だ。価格も素晴らしいね。NAの2.5リッター4気筒エンジンで、アイドリングストップや気筒休止システムは付いていない。安っぽいCVTではなくトルコン式の6速ATだ。パワーも燃費も抜群だよ。




    ・マツダは、魂を吸い取るようなCVTを避けてきたという点では非常に賢明だ。




    ・新型CX-5のテレビみたいなスクリーンより、こういうインフォテインメントシステムの方が断然いい。ベンチレーションシートと少し長めのホイールベースを備えていれば、BMWの3シリーズや5シリーズの完璧な廉価版の代替案になるだろう。




    ・自分はハッチバックよりもセダンの方が好きだ。とてもナイスなクルマだね。




    ・ターボが搭載されると燃費が悪くなるから、このクルマにはもっと大きなガソリンタンクが備わっていれば良かったな。




    ・今でもこの世代のMAZDA3セダンが大好きだ。グッドルッキングだし、インテリアも完璧で機能的だ。自分はターボ派ではないけど、この4気筒ターボはパワフルで、素晴らしい6速ATと組み合わされているという事は否定できない。




    ・「このクルマのテクノロジーと燃費は最新のライバル車に比べて遅れているという事は覚えておいてください」と言っていたが、正直言って自分は最新のクルマより2019年のクルマのテクノロジーの方が好きだ。物理ボタン、スクリーンへの依存度の低さ、そしてより上質なインテリアが懐かしいよ。




    ・もしMAZDA6を復活させてくれたら絶対に買うよ。
     ↑そうだな。自分も2014年式のMAZDA6に乗ってるが、もう販売されていないのは残念だ。新型が出たら買いたいね。自分にはSUVは不要なんだ。




    ・手頃な価格のビューティフルなスポーツセダンだ。今でもこういうクルマが生産されているのは嬉しいね。




    ・もしMAZDA3の次世代モデルが出るとしたら、新型CX-5みたいにターボが無くなってダッシュボードに巨大なスクリーンが鎮座することになるんだろう。悲しくなるね。




    ・このクルマは過小評価されすぎている。セダンはもっと評価されるべきだ。ディーラーに在庫があるうちに買っておこうかな。




    ・リアシートのスペースがもう少し広ければ良かったな。それ以外は素晴らしいセダンだと言える。




    ・アナログメーターが最高だ。




    ・スバルWRXは競合車種と見なされるのかな?ここでは比較されていなかったけど、考慮すべきだと思う。




    ・確かに、マツダはこのクルマをもっとスポーティーにするために、もう少し力を入れるべきだったと思う。パワフルなエンジンだけでは不十分だ。



    アメリカのニュース専門CATVチャンネルのCNBCによる、「手頃な価格のセダンは若者世代を含む購入者を魅了している」という動画に対する海外の反応です。あちらでは新車価格の高騰が以前から問題になっていました。自動車メーカーが利幅の大きいピックアップトラックや大型SUVしか作らないようになり、それが主な原因になっていたようです。セダンの復権くるか…!






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・「我が家には子供が一人しかいないから、Jeepのワゴニアかシボレータホ、それか7人乗りのスクールバスが必要なの」ー郊外に住む母親たちが言いがちなこと
     ↑交通手段に100,000ドル払っておきながら、10ドルのハンバーガーに文句を言うんだよな。
     ↑彼女らはいつも、頻繁に故障する巨大なアメリカ製SUVを買うんだよね。
     ↑それは違う!出生率の低下を考えると、「我が家には子供が一人もいないけど、8人乗りの陸上用ヨットが欲しい」という方がより現実味がある。




    ・コンパクトハッチバックの復活も必要だ。
     ↑そうだ!ホンダフィットを復活させてくれ!
     ↑それらはまだ存在している。ただ車高を2インチ上げて4WDにしてクロスオーバーと呼び、5,000ドルほど高く売っているだけだ。
     ↑ハッチバック、クーペ、ステーションワゴンが復活する必要がある。




    ・みんな自分に自信がなさ過ぎる。自分を大きく見せてくれない普通のクルマに乗るくらいなら、破産した方がマシだと思ってるんだな。
     ↑SNSのおかげで、誰もが表面上は輝かしい人生を送っているからねぇ。
     ↑自分は小さくて機敏なクルマが欲しい。カローラでもいいな。エコノミーボックスで山道を駆け抜けるのは最高に楽しいんだ。




    ・かつてSUVは、ピックアップトラックのプラットフォームをベースにしたクルマのことを指していた。今ではただの背の高い乗用車でしかない。




    ・カリフォルニアではガソリン代が余計にかかると文句を言いながら、燃費が悪くて重心が高く、重量のあるクルマを買っている。




    ・世界は回復する方向に向かっている!セダンが復活した!




    ・子供の数が減って家族の規模が縮小しているのに、トラックのような大型車両への需要が高まっているのは面白いね。




    ・自分はこれまでに様々なSUVに乗ってきたが、そのハンドリング性能はどれも好きになれなかった。コーナリングに関しては、車高の低いクルマの方が安定しているんだ。結局のところ、物理の法則には逆らえないんだよ。




    ・アメリカの自動車メーカーはエントリーレベルのセダンやハッチバックを廃止することで将来の顧客を放棄してしまった。でもCEOは高額な報酬を得ている限り何も基にしていない。




    ・それに、誰もが車輪付きのスマートフォンを欲しがっているわけではない。物理ボタンやノブはそのままにしておいて欲しいね。何でも1つの画面でできるようなギミックは必要ない。
     ↑巨大スクリーン付きの新型車は嫌いだ。ボタンやノブの方が好きだね。自分みたいに触感が好きな人もいるだろうし、細かい操作をするのにいちいち画面をスクロールしないといけないのは嫌だ。そんなのは進歩とは言えないよ。




    ・先日家族旅行に行ってきたんだが、ハイブリッドのトヨタカムリをレンタルしたんだ。10日間で4,000km以上を走ったんだが、燃料価格の高騰にも関わらず全旅程でのガソリン代は150ドル程度だった。燃費は驚くほど素晴らしく、運転するのも快適だったよ。スポーツモードでは坂道を楽に登ってくれたが、それでも燃費は19km/L以上を維持していたんだ。エコモードで走ると21km/L以上走ったね。アイドリング中や低速走行時にEVモードに切り替わるととても静かだった。本当に素晴らしいクルマだったよ。




    ・自分は2013年式のホンダフィットに乗ってる。今までに買ったクルマの中では最高だね。修理の必要はほとんど泣く、走行距離は320,000kmを超えている。燃費は14.8km/Lくらいだね。室内空間も広々としているよ。奥さんと付き合っている時も結婚した今も、このクルマのことをからかわれることがたまにある。バカげているよな。このフィットは自分にとって人生最高の買い物だったし、必要なことは全てこなしてくれるんだ。




    ・アメリカの自動車メーカーの対応は常に後手後手に回っているように感じるよ。昔は販売台数を稼いで利益を上げ、価格と品質で顧客を獲得していた。低価格帯からブランドに参入できる価格帯を設定していたんだ。それに部品も豊富に用意されていたから、故障した時は修理のために何か月も待つ必要はなかった。部品は入手しやすかったし、価格も手頃だったよ。ところが今では、クルマを買う時には保険料などの他の多くの費用を考慮に入れなければならない。もし無事故無違反だったとしても保険料は安くないね。子供が2人いると、保険料ば毎月の自動車ローンの支払額と同じくらいになることもある。




    ・セダンが復活することを願っているよ。




    ・90年代に育った自分にとって、SUVはとても奇妙なものだ。若くて子供がいない夫婦がSUVを買うなんて考えられなかったよ。当時は多くの車種に4ドアと2ドアが用意されていて、セダンは実用性を求める郊外に住む家族向け、クーペは子供のいないクールな若者向けだった。あれから30年が経ち、誰も子供を産まなくなったのに、なぜか誰もが3列シートのSUVやピックアップトラックを必要としている。セダンを買う人はいなくなり、クーペはほぼ絶滅寸前だ。一体人々はクルマに何を積んでいるんだろう?2人でコストコに行くくらいだったら、カムリのトランクに十分収まるはずだよな?



    ※※※過去記事を再掲します※※※



    2009年式のFD型ホンダシビックに対する海外の反応です。3ナンバーサイズになり、アメリカ志向がより明確になったなぁ…と当時思った記憶があります。乗ってみて良いクルマだなぁとは思いましたが、ステアリングのチルトの具合によってはスピードメーターが見にくくて…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・このFD型シビックから次のモデルの9代目FB型シビックに乗り換えて後悔したよ。このFD型は、次のモデルよりもはるかに優れたドライバビリティ、優れた内外装のスタイリングを備えていた。9代目はダメだったなぁ。




    ・これは今までに所有した中で最高のクルマだった。まだ2006年式のこのシビックに乗ってるよ。このホンダ以外は欲しいと思わないね。1.8リッターエンジンが素晴らしいんだ。速いし燃費も最高だ。アホみたいな乗り方をしても480,000kmまで乗れるし、定期的なメンテ以外は何も必要ない。日本のエンジニアリングの最高峰だ!JDM最高!




    ・このシビックは今でも必ずどこかで見かけるが、それには理由がある。この8代目は非常にバランスの取れたクルマだった。ちゃんと扱ってやれば永遠に走れるクルマだよ。




    ・ちょうど2007年式のシビックLXを買ったところだ。非常にお買い得だった。そんなに前かがみになるほどのスペックではないけど、これは間違いなく自分が買った中で最高のクルマの部類に入る。何も問題はなく、燃費は良好で、長距離ドライブもマジで快適だ。こいつが気に入ったよ!




    ・この世代のシビックはどこに行っても見かける。それが全てを物語っているね。




    ・2006年式のシビックEXの5MTを持ってる。もう300,000kmだけど、乗り味は新車の時から変わっていないよ。こいつは小さいが素晴らしいクルマだ。




    ・信頼性が高く、燃費が良く、スタイリングも良い。だから自分はホンダの名作であるシビックが大好きなんだ。自分は2006年式のシビッククーペに乗ってる。こいつは運転が本当に楽しいよ。




    ・2010年式のシビックEXに乗っていたけど、最高のオーナー体験をすることはできなかったよ。シートやインテリアの材質はかなり平均的なものだったし、優れた冬用タイヤを履いていても雪の中では苦労した。メカニカル面は素晴らしかったけどね。




    ・2011年式のシビックLXに乗ってる。こいつは事故って廃車にでもならない限り手放さないよ。毎年オハイオ州からフロリダまで(約1,700km)16~18時間かけて運転していくんだけど、このシビックならガソリン代が50ドルで済む。オーディオをRockfordのシステムに入れ替えたから、ロードトリップがさらに楽しくなったよ。あと、K&Nのショートラムインテークとアクスルバックエキゾーストを入れてある。これで素晴らしいサウンドが得られるんだ。爆音でみんなをイラつかせるようなものではないけど、乗っている時は結構うるさいね。




    ・経済的で信頼できてスタイリッシュ。このシビックは毎日の足として最適だね。




    ・2010年式のシビックに新車から乗ってる。232,000kmだけど、このクルマならそんなに多くはないよね。オイル、タイヤ、ブレーキを定期的に交換するだけで走り続けられる。このシビックの欠点はドアチェッカーが非常に弱いことと、ブレーキが小さいことだね。減りが早いし、過熱しがちになる。




    ・2011年式のシビックLXの5MTに乗ってる。明日には280,000kmになるね。新車で買って、ボルトオンの基本的なパーツをいくつか付けてある。このシビックは今でも新車当時と変わらない走りをしてくれるよ。




    ・自分も同じのに乗ってるよ!2009年式のシビックLX-Sだ。今までで最高のクルマだね。320,000kmを超えているけど、まるでオリンピック選手みたいに走ってるよ。




    ・ホンダシビックは最高のコンパクトセダンだ。




    ・8代目シビックのクーペは今までに所有した中で最高のクルマだ。まともなパフォーマンスに素晴らしい燃費、それに防弾並みの耐久性を備えている。今乗っているのは347,000km走っているけど、それでも約3,000ドルくらいのリセールバリューがあるんだ。




    ・アメリカにいた時、このシビックに乗りたいと思ってた。ここインドネシアでは、新車のシビックは36,000ドルくらいするんだ。




    ・ここブラジルにおいては、シビックは裕福な人向けというわけではないが、それでもお金を持っている人でないと買えないようなクルマだ。よそでも同じなのかな?それとも誰もが買えるクルマなの?




    ・この小さく非力なシビックはタイヤを鳴らせるのに、どうしてもっとパワフルな自分のアコードは出来ないんだ?これは不公平だ。




    ・シビックはこの8代目がベストだな。




    ・0-100km/h加速が9.8秒!?うわぁ。




    2026年モデルのMAZDA3セダンに対する海外の反応です。あちらでは2.5リッター直4のNAとターボが提供されています。2.5のガソリンターボ羨ましい…






    mazda3sedan






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・マツダは自分のお気に入りの自動車メーカーだ。今は2015年式のMAZDA3ハッチバックに乗ってる。その全てが気に入っているよ。物理的な操作系は、スクリーン上のボタンよりも断然優れていると思う。これはクルマ好きにはたまらない、シンプルで素晴らしいクルマなんだ。




    ・マツダは高額な費用をかけずに高級感のある機能を実現するのに長けていると思う。動画では分かりにくいかもしれないけど、ボディーカラーはどれも独特の深みがあるんだ。特にリッチなブラックチェリーレッドは素晴らしいよ。
     ↑先日マツダのディーラーに行ってきたんだが、本当に鮮やかな色彩に目を引かれたよ。白、シルバー、グレー、黒、あるいはせいぜいくすんだ青のクルマばかりを出す自動車メーカーばっかりだけど、マツダはその中で貴重な存在だ。
     ↑マツダのカラーリングは本当に素晴らしい。特にレッドはクールだ。とても気に入っているよ。




    ・このデザインが7年前のものだなんて信じられない。今でも最高にクールだ。




    ・マツダ車は過小評価されているよ。マツダは昔からグッドルッキングで信頼性の高いクルマを作ってきたんだ。




    ・マツダはもっと評価されるべきだと思う。見るべきはミアータだけじゃないんだ。




    ・セダン版のMAZDA3のレビューをしてくれてありがとう。ほとんどのレビュー動画はハッチバック版だからね。




    ・マツダの高品質なクルマが本当に好きだ。




    ・スイスの視聴者として、メートル法の情報も付け加えてくれている事にお礼を言いたい。




    ・妻は2014年式のMAZDA3、自分は2020年式のMAZDA3に乗ってる。どちらも走行性能、信頼性、外観、燃費のどれをとっても満足しているよ。




    ・自分はずっとマツダ車が好きだ。常に価格以上の性能を発揮してくれるんだ。




    ・以前、走行距離66,000kmのCX-30をレンタカーで借りたことがある。かなり厳しい人生を送ってきた事は想像にたやすいけど、それでも車体はしっかりしていて異音もなく、パワーも十分だった。ターボじゃなかったけど運転していて楽しかったよ。あのクルマにはとても関心したね。




    ・サラが着ているジャケットはマツダ製か?なんてこった!最高の組み合わせだ!




    ・マツダは、運転する事に意味があり、また意味を持つべきだという事を真に理解している自動車メーカーの1つだ。




    ・数年前にレザーインテリアのMAZDA3を試乗したんだが、そのソフトさと快適さには驚いたよ。価格帯を考えると、本当に素晴らしいクルマだったと思う!




    ・2年くらい前、マツダディーラーにMAZDA3ハッチバックのMT車を探しに行ったんだが、結局ミアータを買って帰ってきたんだ。実用性なんてどこへやら…
     ↑リアシートや荷室スペースが必要なかったら、俺も同じ事をしたと思う。

    ハイストーリー 1/43 MAZDA CAPELLA WAGON FX (1994) パッションローズマイカ/サイレントシルバーメタリック ミニカー HS506RE (ZM151844)
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    ハイストーリー 1/43 MAZDA CAPELLA WAGON FX (1994) マリナグリーンマイカ/サイレントシルバーメタリック【HS506GR】 ミニカー
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    First43(ファースト43) 1/43 マツダ ロードペーサー 1975 ライトグリーン ミニカー
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    ハイストーリー 1/43 MAZDA DEMIO GL (1996) シルバーストーンメタリック【HS497SL】 ミニカー
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    RAI’S 1/43 マツダ RX-7 Type RS (FD3S) 1998 埼玉県警察高速道路交通警察隊車両 (853) 限定600個 ミニカー H7439810 (ZM158749)
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    ハイストーリー 1/43 マツダ センティア エクスクルーシブ 1991 シルバーミスト メタリック
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    MARK43 1/43 マツダ ロードスター (NB8C) RS II (2000) ストライプデカール ブリリアントブラック【PM4325SBK】 ミニカー
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    RAI'S 宮沢模型限定 1/43 マツダ RX-7 (FC3S) 1989 警視庁高速道路交通警察隊車両 (速11) (HL438902) 通販 プレゼント ギフト モデルカー ミニカー 完成品 模型
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    NOREV 1/43 マツダ ルーチェ ロータリークーペ (M13P) 1969 ホワイト
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    スパーク 【再生産】1/43 Mazda 787 B No.55 Winner 24H Le Mans 1991【43LM91】 ミニカー
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    マツダ特注 1/43 マツダ デミオ 1996 - 2002 スパークルグリーンメタリック MAZDA DEMIO DW Mazda2
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    ハイストーリー 1/43 MAZDA ATENZA Sports 23S (2002) カナリーイエローマイカ【HS436YE】 ミニカー
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    ハイストーリー 1/43 マツダ ファミリア フル タイム 4WD GT-X 1985 スパークリングブラックHi-Story 1:43 MAZDA FAMILIA FULL TIME 4WD GT-X 1985
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    ハイストーリー 1/43 MAZDA εfini MS-8 2.5 Type X (1992) シグナスホワイト【HS456WH】 ミニカー
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    ハイストーリー 1/43 マツダ ベリーサ L 2006 ベロシティレッドマイカHi-Story 1:43 MAZDA Verisa L 2006 red
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    ハイストーリー 1/43 MAZDA LANTIS Type R 2000 (1995) ブリリアントブラック【HS488BK】 ミニカー
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    マツダ特注 1/43 マツダ センティア 1991 - 1995 ボルドーマイカ MAZDA SENTIA
    マツダ特注 1/43 マツダ センティア 1991 - 1995 ボルドーマイカ MAZDA SENTIA
    SAPI 1/43 マツダ ユーノス コスモ タイプ S 13B ブルースケール ダイキャストモデルカーSAPI 1/43 MAZDA EUNOS COSMO Type S 13B Blue Scale Diecast Model Car
    SAPI 1/43 マツダ ユーノス コスモ タイプ S 13B ブルースケール ダイキャストモデルカーSAPI 1/43 MAZDA EUNOS COSMO Type S 13B Blue Scale Diecast Model Car

    ※※※過去記事を再掲します※※※



    三菱ミラージュのセダン版「ミラージュG4」に対する海外の反応です。このセグメントは日本ではもう無くなってしまいましたね。トヨタベルタ、ホンダフィットアリア、日産ラティオなどなど…












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・これはつまり、現代におけるベーシックなクルマの定義って事か。
     ↑まさに現在におけるジオメトロっぽい。率直に言って悪くないクルマだ。
     ↑かつてのシビック、カローラ、ランサーみたいだな。1970年代にアメリカを制覇したクルマだ。そして今、3度目のオイルショックが来ている…




    ・このクルマが大好きだ。エコノミーカーは過小評価されているよ。シートヒーターに追加の料金を払う必要はない。ファブリックのシートなら暖かい。余分なパワーもいらない。その代わりに信頼性が得られる。大きなホイールも付いていないから、道路の穴を気にする必要もないしね。どのクルマよりもリラックスして運転できるよ。




    ・三菱についての的を射た説明だった。今の"三菱"はラグジュアリーカーやスポーツカーを意味するものではない。どちらかというと手頃な価格、長い保証期間、優れた信頼性を表すものだ。そしてそのミッションはこのクルマによって達成された。
     ↑これが今、三菱が考えている事の全てだと思う。




    ・このミラージュを否定するばかりでなく、ちゃんと理解しているレビューは初めて観た。




    ・このミラージュG4には6年間乗ってた。トランクにはフルサイズの折りたたみ式車いすが入るんだ。トランクのリモートオープンはちょっとしたもんだったね。




    ・2019年式のミラージュESに乗ってる。ハッチバックの5MTだ。このクルマに乗って1年になる。トラブルは一切なく、ガソリン代も驚くほど節約できた。ここフロリダ州のガソリン価格が1ガロン当たり4.89ドルになっていた時でも、32ドルで満タンにすることができた。満タンにすれば530kmは走れるんだ。ハイウェイでの合流加速で困った事はないから、パワーは別に問題ではないな。
     ↑そいつはナイスだ。しかし、どうしてここの一部の人たちは、明らかにこのクルマは彼ら向けじゃないのにわざわざディスってるんだろう。それは全く意味がないよ。




    ・2022年式の5MTのハッチバックに乗ってる。三菱で技術関係の仕事をしているんだ。このクルマについては良い事しか言えないな。壊れないんだ。小さいけどとてもしっかりしたクルマだよ。




    ・このクルマはフィリピンでは人気がある。特に初めてクルマを買う層に人気なんだ。低価格だけど基本的なポイントは押さえているクルマだからね。




    ・ミラージュはまるでインスタントラーメンみたいなクルマだ。必要最低限で最も安価で、全員が満足できるわけではないし毎回これってのも困るけど、それでも人生の絶望的な時期にはいつでも利用できる、信頼できるバックアップだ。




    ・マニュアル車なら、これは小さくて楽しいクルマだと言える。2015年式のミラージュに乗ってたんだ。懐かしいな。CVTだとまったくひどいもんだけど、マニュアルだと運転が楽しいんだ。このクルマについて、品質が良くて安価で、完全に素直であるという正直なレビューをしてくれて嬉しく思うよ。




    ・ようやくミラージュを理解する人が現れた。自分はCVTのミラージュに乗ってる。走行距離は112,000kmで、8年間乗ってるけど故障は一度もない。電球すら切れていないよ。ガタつきもないしオイル上がりもしていなくて、燃費は25.5km/Lだ。とにかくうまく作られているんだ。ターボは付いていないが、そのおかげでシンプルだし余計なストレスがかからない。直噴じゃないからカーボンの堆積もないし、軽いクルマだから足回りやブレーキにかかる負荷も少ない。そしてCVTにはオイルクーラーが付いているんだ。おかげでかなり長持ちしているよ。




    ・自分がクルマに乗るようになったのは安いMTの日本車が氾濫していた時代だった。レーガンが大統領になったばかりの頃だな。ミラージュG4には乗った事がないし、安いセカンドカーが必要にでもならない限りは気にもかけないだろうと思う。自分が乗っていた80年代のチープなクルマと比べるとかなり豪華に見えるね。ミラージュはなんだか懐かしいような気がするクルマだ。我々"呆然として混乱した"世代が若い頃に乗っていた、単純で安いクルマを思い出すよ。それらのおかげで自由を手にすることができたし、また自動車ローンやガソリン代で困るということもなかった。こういうクルマが無くなっていくのは嫌だなぁ。




    ・2023年式のミラージュG4 SEを買ったよ。とても気に入ってる。ボディーカラーは美しいメタリックブルーでインテリアはブラックだ。こいつは素晴らしい小さなガスセーバーだよ。運転するのもとても楽しい。強くオススメできるクルマだね。
     ↑おめでとう!自分はブラックのミラージュに乗ってる。明らかに遅いクルマだけど、17.0km/L以上で走れるのは気に入ってるよ。




    ・2013年式のミラージュを持ってる。このクルマには満足しているよ。セカンドカーとして所有しているんだ。余計なものは付いていなくて、課された仕事をやり遂げてくれる。そこが気に入っているんだ。




    ・年寄りからも言わせて欲しい。若い男性である君が、このクルマを同じように理解していることに感心したよ。これは初めてクルマに乗る人、長距離通勤をしている人、スーパーにしか行かない高齢者に適したクルマだ。薬を受け取りに行ったり、病院に行ったりとかね。




    ・このクルマの目的を明確に示しているレビューだ。こういうのは初めて見たよ。




    ・2017年式ミラージュに新車から乗ってる。本当に気に入っているんだ。乗り心地は快適だし、燃費も良く、信頼性も非常に高い。三菱のメンテナンス費用は安くていいね。クルマ好きは決して満足しないだろうけど、三菱は、安心して運転できる安くて信頼性の高いクルマの作り方をよく知っていると思うな。




    ・このクルマには多くの利点がある。配達用に向いているし、冬場に気兼ねなく乗れる足代わりとしても良い。特にMT車なら、盗まれる心配もなくなるね。




    ・このクルマで唯一替えたいと思うのはホイールだな。これはあまりにも小さすぎるよ。それを除けば、このフェイスリフトは前期型よりも10倍いいと思う。特にリアセクションが好きだな。その形と、テールライトに繋がる流れが気に入った。これは90年代のクルマの魂を持つ現代のエコノミーカーだ。




    ・このエンジンはバルブとピストンが干渉するから、タイミングチェーンを採用したのはとても良い事だ。でもMT車のシフトのリンケージはケーブルじゃなくロッド式にして欲しいなぁ。



    ハイストーリー 1/43 MITSUBISHI MIRAGE CYBORG-R (1992) シャンパーニュイエロー【HS429YE】 ミニカー
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    ハイストーリー 1/43 MITSUBISHI MIRAGE CYBORG-R (1992) スコーティアホワイト【HS429WH】 ミニカー
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    ハイストーリー 1/43 MITSUBISHI MIRAGE CYBORG-R (1992) コルスグレー【HS429GY】 ミニカー
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    ハイストーリー 1/43 MITSUBISHI MIRAGE CYBORG-R (1992) ピレネーブラック【HS429BK】 ミニカー
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    ハイストーリー 1/43 三菱 ミラージュ サイボーグ Dohc 16V-T 1987 スポーツHi-Story 1:43 Mitsubishi Mirage Cyborg Dohc 16V-T 1987 sport
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    ハイストーリー 1/43 三菱 ミラージュ サイボーグ Dohc 16V-T 1987 レッドHi-Story 1:43 Mitsubishi Mirage Cyborg Dohc 16V-T 1987 red
    ハイストーリー 1/43 三菱 ミラージュ サイボーグ Dohc 16V-T 1987 レッドHi-Story 1:43 Mitsubishi Mirage Cyborg Dohc 16V-T 1987 red
    ハイストーリー 1/43 三菱 ミラージュ II 1400 TURBO 1982 ポーラホワイト
    ハイストーリー 1/43 三菱 ミラージュ II 1400 TURBO 1982 ポーラホワイト
    ハイストーリー 1/43 三菱 ミラージュ II 1400 TURBO 1982 サファリレッド
    ハイストーリー 1/43 三菱 ミラージュ II 1400 TURBO 1982 サファリレッド
    ハイストーリー 1/43 三菱 ミラージュ 2 1400 ターボ 1982 ブラック レッドHi-Story 1:43 Mitsubishi Mirage II 1400 Turbo 1982 Black Red
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